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1966年生まれのおじさんです。 1996年東芝の札幌移転時から ゆるく、甘く、応援してます。 いつの間にか占いがメインに なってしまいました。 昔ちょっとかじった「易」で コンサの勝利のみを占っております。 はずれても怒らないで・・・
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2006年03月24日
甘美な勝利の味ははかなく消え、苦い敗北の味は舌の上にいつまでも残る。
と言うわけでもう次の試合というか、早く勝利の味を味わいたい。ホームで。
土曜日の横浜FC戦の占いです。
今度は「節」です。変爻がなかったので、本卦でみます。
節約の節、止まるという意味。占ってこの卦が出た場合、願いが通る。節度と言うのはいいことだが、度をすぎれば本人を苦しめる。度をすぎた節約、窮屈にすぎた節操はいずれも然り。
これは沢の上に水があるということを意味しており、度を過ぎればあふれることから節度の意味を持つとの事です。
なんかうちみたいですね。戦術に縛られすぎたら苦しむよ、と。選手の皆さんも窮屈に過ぎないように、状況を良く見てくださいね。相手がプレスをかけてきたら思い切ってロングボールでDFラインを下げさせるとか。戦術に縛られないと言えばフッキでしょうが、まだだめだし。
沢とか水ということだと、西澤?まだだめですね。池内?ひょっとして出番?
と言うわけで、池内の復帰&ゴールで勝利と見ました。
しばらく仕事が忙しくって、コメントレスも遅れてしまってすみません。
>KOUJIさん
易は基本的に儒教のものですので、正しき道を歩めば願いはかない、道を誤れば願いはかなわないと言うものだそうです。凶と出ても、それをしのぐ方法も一応は示されています。占いは占いで予言ではないということですね。つまり、正しき道を歩めば・・・
>ちなつさん
そうです、おっしゃるとおり。でも私の占いは信じてください。なぜって?それは必ず(以下略)
2006年03月21日
ダミダこりゃ、じゃあ次いってみよー。
勝利の喜びが3日しか続かないなんて、全く。
と言うわけで答え合わせです。
はいはい、全くハズレでしたよ。っていうか逆じゃん、これ。
妻帯者の活躍はおろか、活躍を予想していた和波と曽田がそろってぶち抜かれるし、
池内はまだ出られないし、かろうじて良かったのは、セーヤケンゴの独身二人組くらい?でもケンゴ君、あのボレー決めたらヒーローだったのに・・・
なんていうか、みんな起きてる?って言うくらい動いてなかったしなあ。
やっぱり疲れが残っていたのでしょうか。であれば、もう少し考えたやり方もあったかなあ?
あ、きっと、差し入れで毒入りオレンジを貰ったに違いない。
ああ、負けた日ってやだねえ。特にこんな負け方をした日は。
でも次もやるよ。
占いの結果
2勝2敗
2006年03月19日
昨日勝ったと思ったらあさってはもう次の試合。高校サッカーかよ!って感じの日程ですね。
と言うわけで浮かれているのももう終わりで次の占い、愛媛戦です。
出ました。「恒」です。変爻が複数だったので、本卦で見ます。
恒は亨る。貞(ただし)きに利あり。往くところあるに利あり。
自分の道を持続するならば当然願い事はかなう。必ず動機が正しいことが必要である。
どうもこれは夫婦を意味するものだそうで、剛すなわち男が上で、柔すなわち女が下というのが夫婦の恒ということ(怒んないで!)、雷と風の助け合う様子も意味しているようです。
これはどう読んだらいいのでしょう?とりあえず、ベタですが、妻帯者と言うことでは、FWでは中山、MFでは、う~むわからんが、年齢的には砂川、西谷、大塚あたり?DFでは、曽田、池内ってところでしょうか。このあたりの活躍に期待でしょうかね。
それから、男が上、女が下となると、なると、・・・そう愛媛の媛は女性ですよね。で、うちはドーレ君って言うくらいですから、うちが上となり愛媛を組み伏せる展開となるでしょう。多分監督は自分の道を持続するでしょうし。
あとは妻帯者の活躍(誰か把握しきってないけど)が期待できるとしておきます。
あ、そうだ、雷と風の助け合うと言えば、波ですよ。そう、和波が華麗なオーバーラップからそのままゴールと予想します。あとは曽田のコーナーキックからのヘッドと大塚のロングシュートで3-0で組み伏せる。どう?こんなの。
2006年03月18日
へへん、やったね、勝ったよ、占いも当たったね。あたしゃ嬉しいよ。
鳥栖戦ほど攻められもせず、水戸戦ほど攻めっぱなしでもなく、ひょっとして引き分けかも、と思った時にきれいなあのゴール。とりあえずアウェーでも勝ったことで、苦手意識だけでも払拭して欲しいですね。
というわけで、占いの答え合わせです。
当たりよ当たり大当たり。で、大川を渡る、冒険ってどういうことでしょうか?中山の先発(失礼)?
いえ、きっとそれは後半最初からの選手交代でしょう、すなわち川を渡って谷へ行くということですよ。
(キャー\(~o~)/オヤジ~)
どうやら、今年のうちは3バックの攻撃参加を重要視しているようです。それで、加賀と和波のストッパーという選択になるのでしょうね。芳賀、関の後ろからDFの二人が追い抜いていく姿はぞくぞくしますね。
あとは、頼むから、関君、芳賀君クロスを何とか、何とかね。
それから、砂川&西谷の揃い踏みなんてのはどうですか?監督。
占いの結果、2勝1敗
2006年03月16日
自分の失敗は忘れ、人の失敗はネタにするkenjiです。
何度はずれても不死鳥のように這い上がるぜ、って今からそんなことでどうする。
で、今度は山形戦の占いです。エイヤっと。
「益」の第三爻が老陰です。基本は「益は往くところあるに利あり。大川を渡るに利あり。」富が増す。積極的に進むが良い。大川を渡る、すなわち冒険をするも良かろう。
で、詳しくは、自分から益を求めることは君子として恥ずべきことだが、凶事の場合にこれをするのは咎がない。この場合には中庸の道にかなっていること、求める相手に嘘をつかないこと。
積極的に進むとは、正にどんどん攻めろということでしょうか、いつもそのつもりでやっているとは思うのですが。大川を渡るって、最上川のこと?冒険ですか。それってひょっとしてスタメン?石井?藤田?
それで勝ちか、サポ的には盛り上がりますよ。
続いて、自分から益を求める、これは多分相手の中心選手を貰ったことではないでしょうか。大塚さん。それだけ昨年、一昨年は大変だったということですね。だから嘘をつかなければ咎がないのですよ。
ちなみにこの卦の前は「損」ってやつで、損が極まれば次に益が来るのは理であるとのことです。つまり、前回の敗戦は損が極まった状態ということでしょう!後は上がるのみ、46連勝(引き分けもあるかも)も夢ではない!と再び大風呂敷を広げたところで今回はオシマイ。
それから、前回色々とご親切なコメントをくださった皆様。ありがとうございます。
娘の風邪はあっという間に治り、発作もおさまりました。私の風邪はだいぶ良くなりまして、頭もかなりすっきりしてきました。
>kabaoさん
ありがとうございます。喘息のご友人ですか、人に言えない苦労も多いと思います。
苦しさがわかって下さる方が周りにいると救われます。
>ゆりさん
共働きだと、やっぱり祖父母に頼る機会は多くなります。頼むから長生きしてね。
>rocket2号さん
そうなんですよ、清水選手も。喘息でもあそこまでできるんだという驚きと、
あそこまで鍛え上げてもまだ発作に悩まされるんだという意味での無念さがあります。
>KOUJIさん
子供は栄養のありそうなもの食べてました。私は残り物・・・
>ちなつさん
幼稚園でもそうですか。先生方も大変でしょう。突然発作は起こりますからね。
それから、結局大人は気合で治す、というかダラダラ治すって感じでしょうか?
2006年03月12日
ハズレました。ははは。思いっきり。
昨日は正直家に帰ってきてもボーッとしてたのですが、反省の意味も込めて、言い訳をします。
まず、ケンゴは出ませんでした。先発はないかもと思ったんですが、ベンチもありませんでしたね。まあ、ウチの下の娘が相川のファンなんで、OKとしましょう。
敗戦の原因は一言「徳のないゲームをしていた」ですか?シミュレーションやら退場やらしましたし。って対象者は一人ですけど。
しかし、主審までは占いきれませんでした。私はまだまだ未熟です。今度からはそのあたりも読んでみなければいけないですね。
まあ、水戸は、レギュラーの中心選手をくれて、ウチを解雇された選手を引き取ってくれたんだから、さるかに合戦の蟹っていうか(騙したのかという突っ込みはナシね)、わらしべ長者っていうか、恩ある相手だったのかも。その恩にとりあえず報いたということでしょうか。って終わってから言うなって言われそうですね。所詮言い訳ですから。
あっ、カードには気をつけようと書いてあるじゃないか。でも、そんなの占わなくとも当たり前だよね(T_T)
しかし、内容は鳥栖戦よりは良かったのではないかと。
まあ、悔しかったのは、相手のゲームプランどおりに進んでしまったということですね。フッキも、あれだけ密集したところに突っ込んでってはなかなか難しいかと。ゴール正面でファールもあまりもらえませんでしたしね。
フッキのPA内での転倒は、TVで見ましても、シミュレーションとするには酷だったような気がします。足及び体には当たってるし。でもTVはまだ半分しか見てません。昨日は精神的に疲れて寝てしまったものですから。後半は今日見ます。
なので、乱闘シーンはまだ見てません。SBアウェー側で娘二人と座ってたので、さっぱりわからぬうちにレッドが2枚出てました。今年も家本劇場開場か。
しかし、子供と行くと集中して見られないので、一人のときの70%ぐらいしか情報が入ってきませんね。でも、子供にも見せたいので、食べ物で釣り、ホワイトデーのお返しで釣りつつ見てましたよ。
次にホームで行けるのは4月5日までありません。でも仕事大丈夫かなあ?
次は休養十分の山形。うちはフッキは当然出られません。パスの回しという面でプラスに作用してくれることを期待しましょう。はずれても次も占いますよ。
占い結果:1勝1敗
2006年03月08日
またまた懲りずに占いです。
前回は試合結果を見事(?)に的中(?)させた、自称フットボール・スピリチュアル・カウンセラーことkenjiです。私は猫はいじめません。
前回の結果に気を良くし、調子に乗って次はホーム開幕戦、水戸戦の結果を占って見ましょう。
あら、またまた「謙」と出ました。でも、今回は第5爻が老陰となっており、第1戦とはやや違います。
この卦というのは全部で64ありますが、一つの卦の中でも、基本的な意味の他に、6種類のバリエーションがあってそこを読んで意味を探ります。ですので、同じ卦でも多少ニュアンスが違ってきます。
因みに、同じことを2度占うのはタブーとされています。再度占うは穢れるって。そりゃそうです。反対の意味が出たら困りますから。
さて、これは基本的には鳥栖戦と同じ、謙遜であれば願いはかなうということですが、富を持たずして人に慕われるような徳を持ち、それを持っても服従しないものはもはや人間ではない。だから武力で征伐してもよい、とでております。何事においても利があるということです。
ウチのチームは、金はないけど(といってももっと予算のないチームもありますが)サポに慕われている(とりあえず)。それに服従しない水戸はもはや人間ではないので、(水戸サポさん、怒んないでね)戦は大勝利ということのようです。
今回は内容も良いですよね、選手の皆様。
取りあえず、前回の出来としては?でしたが、今回もケンゴは出ると見ましょう。謙ですし。先発かどうかはさておきですけど。
あとは、徳を失ってはいけません。この前の鳥栖のように非紳士的行為などしては一気に運は逃げていくでしょう。カードにも気をつけようね。
よし、今回も勝ちと出たぞ。
2006年03月04日
ワールドカップイヤーである今年、世間の喧騒には背を向けるがごとくに3月から12月まで48試合を戦う超ロングラン花火大会、又は焼肉無期限半額セールのようなJ2がいよいよ始まりました。
ウチもアウェーの鳥栖戦でいよいよ今シーズンも始まりです。
で、私は家でスカパー観戦だったのですが、カメラが遠い!!俯瞰的に見えるのはいいですが、ましてやうちのTVは古いせいか色が若干にじんでおり、選手の区別が付かない!
A居と鈴木の区別が付きません。そんな中でもすぐわかるのが関と大塚。実にTV向け、というかドームの上でも大丈夫だぜ。まあ、そんなに上で見る人もいないか。
という訳で、結果についてはご存知のとおり、試合内容等についても見た方は概ね同じ感想を抱くでしょうから割愛。
私は自ら占った結果について述べましょう。
内容についてはこちら。
はじめは良くないが最後には運は開ける。最初っから最後までよくなかったような気がしますが勝ったから最後に運は開けるとして、まあOKとしてください。
謙ということで、謙遜であれば亨るとありましたが、ウチのプレーでそれに当たるものがあったか。
ありましたね。曽田君がA居君に出したあのパス。通常考えられないあの位置での相手FWへのパス。まさにあれが謙遜、さすが我らが天空の支配者です。あのおかげで勝てたのでしょうか?あれ入れられてたらもう3点くらい入ってても不思議ではないですが。つーかもうあれはやめてくれ。
あとは、フッキが倒れたとき、鳥栖がプレーを続けたアレ。あれは謙遜ではないですね。鬼神は驕りたかぶる人には禍をもたらすとありますから、あれが最後に決め切れなかった原因でしょう。
あとは謙つながりのケンゴ君、TVではほとんど存在感がありませんでした。まあ、中盤でガシガシとやられてあまりパスも回ってこなかったのですが、まあ、ケンゴの出場が卦に出ていたということにしてください。
こうやって考えると、私の占いは最初にしてはまあまあだったんじゃないの?
次も、誰も見たくないだろうけどやってみます。
2006年03月02日
昨日久しぶりに「易」をやってみて、自分だけで盛り上がっていたのですが、
1シーズンだと結果がわかるのが12月で、ちょっと忘れてしまいそうです。
それに、シーズンが始まってもどうせ大した観戦記など書けないし、
とりあえず開幕戦を占ってみようかなと思います。目指せ!フットボール・スピリチュアル・カウンセラー!!
でました「謙」変爻が複数出たので本卦で見ましょう。
謙は亨る。君子は終わりあり。
これは、謙遜であれば願うことはとおり、はじめは運が良くないが最後には運は開けると出ました。象徴としては山が大地の下にある、これが謙遜ということですって。
サッカーで謙遜とは?傲慢なプレー、独りよがりのプレーはだめよ、と。
後は、昨年の鳥栖戦のように相手のセレモニーを邪魔するのも多分よろしくないかと。
であれば、ゲーム最初は押し込まれる又は先制されるも最後には勝利!!かな。
謙遜ってのが引っかかりますが、鳥栖とウチで山と大地に当たるような選手っていましたっけ?中山?でも、山が地の下・・・
ああ、そういえばA居選手は謙遜からはやや遠いかも・・・
一応試合後に言い訳もします。実はこう解釈すべきだったのだ、ってね。
当たるも八卦、当たらぬも八卦ですから。
2006年03月01日
いよいよ開幕も間近に迫り、私も今シーズンの展望でもやってみようかと思うも、皆様かなり詳細にやられておりまして、いまさら出る幕もなさそうなので、いっちょうコンサの昇格でも占ってみましょうか。
と言っても、本当に占います。方法は「易」。当たるも八卦当たらぬも八卦のあれです。大学時代の一般教養で教授がやってみてくれたのに興味を持ち、本を買って一時期凝りました。
しばらくやってなかったので、忘れかけてましたが、本を探し出して、と。
簡単に説明いたしますと、「易」とは儒教思想からなるもので、宇宙を動かしている道を解き明かした書のうちのひとつです。で、占いの書であると同時に、宇宙を一貫している「道」を明らかにするものです。って本人もあまりわかってないけど。
儒教思想に基づくということは、基本的には道に反することをしていけない、それは占うまでもないというスタンスなので、すべてその結果は正しいことをせよという結論に集約されます。
だから、正直どれも似たような結果になる(爆)のですが、まあ、中国4千年の歴史に裏打ちされた言葉に浸るのもたまには良いのかと。
で、これもまた都合が良い部分ですが、結論も抽象的且つ比喩を用いた言い回しのため、どうにでも取れるというところでありまして、まあ、そのあたり御勘弁ください。
長くなりましたが、コンサは今シーズン昇格できるか?でも、本当はこんなことを聞いてはいけないそうです。未来がどうなるかではなくどうすればよいかを聞くものだから。まあ、いいでしょう。堅いこと言わずに。
エイヤっと。ちなみに易というと筮竹を使用するイメージがありますが、コインを使うのもあるんですよ。私は10円玉でやっております。
おおっ、「坤」の第五爻が老陰と出ました。これは地の象徴であり乾坤一擲などという表現にも使われるように、易の中でもかなり基本的なものです。
かいつまみますと、物事大いに通る、ただしおとなしく健やかな生き方を持続する場合にのみ利益を得る。しっかりした主人についていくと良い。東北に行けば友を失い、西南に行けばめでたいことがある。そこが地の徳にかなう。最善の吉を得られるが、その象徴は大地の色である黄色である。
うーん、自分でも上手く解釈できませんが、まあ、おとなしく健やかな生き方とは、無茶をしないということか?しっかりした主人、これは監督でしょうかね。それともシーズンそのもののはなしでしょうか?
東北の方向は、ウチのホームから見て東北の方向ではとりあえず今年は試合はないですね。
西南といえば、アウェー全てが西南ではありませんか。今年は特にアウェーがいいのかな?じゃ、ホームは良くないのか?黄色が最善、黄色といえば柏、山形あたり、でも、大地に当たるのは山形の方かも、柏は太陽だからどちらかといえば天だし。
つまり、監督の言うことを聞き(または2位狙いで?)、無茶な補強はせずに地道にいく。そして今年はホームよりもアウェーの方が地の利があり、特に山形戦がいいであろうと見ました。
ただし、正しい道を歩むというのが大前提ですので、道を誤るとだめですよ。なんかそれっぽいのが出ましたね。はてさて、どうなりますことやら。
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1966年生まれのおじさんです。 1996年東芝の札幌移転時から ゆるく、甘く、応援してます。 いつの間にか占いがメインに なってしまいました。 昔ちょっとかじった「易」で コンサの勝利のみを占っております。 はずれても怒らないで・・・
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