カレンダー

プロフィール

1966年生まれのおじさんです。 1996年東芝の札幌移転時から ゆるく、甘く、応援してます。 いつの間にか占いがメインに なってしまいました。 昔ちょっとかじった「易」で コンサの勝利のみを占っております。 はずれても怒らないで・・・

最新のエントリー

月別アーカイブ

リンク集

カテゴリー

コメント

検索

simple minds 水戸戦の占い

2013年05月26日

ホームで引き分け、厚別では衝撃の3失点のあとの試合で
何とか守り切りましたから、少しは上向きなのでしょうかね。

個人的には、今日は今季初厚別、気温もよさそうで後は勝利を望むのみ。
できればCL決勝を見てから行きたいが、難しいか。

明夷(めいい)傷ついた太陽、
明夷は艱貞に利あり
太陽が傷つけられた様子、艱難を自覚して苦しみつつ正道を守るときに利益がある。
艱難に利ありとは自分の明知を隠すが良いということ。

艱難ですか。あくまで正道を守るがよろしということで、きちんとやるべきことをやりましょう。
キチンと走って、キチンと見る。自分の立場を理解する、と。


春の採点 ヴェルディ戦の占い

2013年05月18日

またまたアウェーでの勝利。
勝てばどっちでもいいのですが、できれば目の前で勝利を見たいところです。営業的にも。
まあ、アウェーの方が慎重な入り方をしているのも事実だし、その分スタミナがもっているのかもしれません。

でも、ホームでの前半のアグレッシブさが実を結び、
先取点追加点を取ることができれば、もっと楽に戦えるんですが。
と言うところで荒野ですね。すっかり体つきもたくましくなり、
アシストを決めたような働きがコンスタントにできるようになれば、チームもすごく楽になるはず。
あのヒョロヒョロだった彼が、と思うと、若いって素晴らしい。いや、成長の度合いがね。

と言うわけでヴェルディ、またまた所用で厚別には行けません。優也も見たいのですがね。

(り) 附く、続いて昇る太陽
離は正しきに利あり。とおる。牝牛を養う、吉なり。
これは火が二つ重なった形。火はそれ自体は空虚なもので外が明るい。
しかも火は何かに附くことによって存在しうる。
火は日であり、明るい意味がある。
さて、天地間の物体は何かに付着して存在するが、その相手が正しくなければならない。
人間も親しみつく相手の人、或いは自分の附く仕事や主義など正しいものを選ぶべきである。
牝牛はきわめておとなしい動物。柔順の徳がある。
占ってこの卦が出たら、正道を固守すれば道は通る。柔順の徳を養えば、吉となるであろう。

道は間違っていないのでしょう。ホームでの結果を求む!


Hyperactive! 山形戦の占い

2013年05月12日

毎度のことながら、後半の息切れを何とかしなければなりませんね。
前半の良さは素早い前線からのプレッシャーからチャンスを作っていることにあることから、
そこがゆるくなるとボールを回され、
DFで跳ね返しても相手にボールが渡りの繰り返しからピンチを招いてしまいます。
強い相手にも弱い相手にも同じってのもねえ。

まあ、前半はスタミナ温存グダグダにして後半勝負という戦法もあれば、
ハイプレスを90分続けられる体力をつけるというのもあり、
技術およびコンビネーションの向上により必要以上に体力を使わないようにする
というのがベストなのでしょうが、
それはできたためしもなく、できれば苦労はしないということです。

(そん)入る、謙遜の意味
巽は少しとおる。往くところあるに利あり。大人を見るに利あり。
巽には風の意味があり、風はどこにでも入り込む。
利に従って入り込めば必ず底の底まで入り込みうる。
つまりお上の命令に似ており、命令のイメージもあって、
命令を丁寧に反復する意味をも表現している。
ただし従うといっても、相手を選ばなければならない。

まあ、社長も時間はかかると言っているし、
少しでも押している時間を長くして体力の消耗を防ぐということかな。
やっぱり簡単な道はないということで。


今日はコロッケの日だそうな 北九州戦の占い

2013年05月06日

勝てないなあ。ホームで勝てないし。
前半の出来を続けられれば、と何試合もずーっと思ってますが、
相手にしても同じことで、前半をしのげば行ける、中盤で回されても、
ゴール前を固めれば大丈夫。なんですね。きっと。

で、あっという間にまた試合。
(い)、口、養うの意味
頤は、正しければ吉、頤を見る。自ら口実を求む。
頤を見るとは、問う人が普段何を養っているかを見ること。
口実は口を満たすもの。
占ってこの卦が出たら、その人が正しければ吉である。
普段何を養っているか、自分自身を養う手段として何をしているかを
観察せよ。それらがともに正しければ吉である。

自分自身が何によって養われているか?
社長も言うとおりプロのサッカー選手はサッカーだけではないのですが、
まずはしっかりとプロの技を磨いて魅せ、かつそれ以上のものを提供してください。
と言うわけで、厚別出身のヒッキーは良かったですね。
あとは、あそこでスーパーセーブを見せてくれたらと思いますが、
それは次にとっておきましょう。
フィードの正確さは今までの練習の成果だと思いますし。

まずは、GW最後くらいは勝ってくれよ。どーせ天気も悪いし
おっさんには他に大して楽しみもないんだし。


weather report 京都戦の占い

2013年05月02日

寒い寒い、本当に明日がドームでよかった。雪が降るんですって?
本当に春はいつ来るのでしょうか?
と思ったらきっとすぐ夏になって猛暑になるのでしょうね。
そんな気がする。

思えば強い強いと言われた厚別の風ですが、あそこまでのは記憶にはありません。
思えば17年前には夏もここまで暑くはなかったし、
ゲリラ豪雨なんてのもなかったような。
厚別で気象変動を感じる今日この頃です。明日はドームでホントに良かった。

「泰」(たい) 通じる。太平のときの意味。
泰は小往き大来る。吉にしてとおる。
これは天と地が交わって万物がその生を遂げることであり、
人間で言えば君主と臣下が交わってその気持ちが通じることである。
一人の人間に当てはめると、内面は健く、外面はおとなしいことであり、君子の性格を現す。
この卦は陽がだんだん中から大きくなってきて、
陰を外へ駆逐してしまう様子であるということです。
変爻が無いのでこれで見ます。

今度は風がない屋内ですが、相手のパス回しについて行けるのでしょうか?
結局、コンディションが悪ければ実力の差が出るという当たり前の結果になってしまった前節。
コンディションが良ければ相手の良さがより出るなんてのは勘弁。
京都を外に駆逐してしまってよ。