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1966年生まれのおじさんです。 1996年東芝の札幌移転時から ゆるく、甘く、応援してます。 いつの間にか占いがメインに なってしまいました。 昔ちょっとかじった「易」で コンサの勝利のみを占っております。 はずれても怒らないで・・・
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2006年05月14日
小さな願いって、フッキの得点だったのね。 アツのFKは当てちゃったし。 風はあまり吹いてなかったなあ。暖かくてよかったけど。 今日はうちに帰ると、いつもは辛辣なカミさんも気遣ってくれました。 それほど呆然としていたのでしょうか。私。 チームは修正というか、カウンセリングが必要なのかもって思ってしまうほどの状態ですね。 自分もか? 今日の試合、私はSBアウェー側で見ていましたが、 後ろの方にやたらポジティブなおじさん(この人と同じかどうかは不明)がいて、 「最後まであきらめるなあ~」「この負けを次に生かせ~~」と叫んでいました。 私は叫ぶ元気もありませんでした。まだ修行が足りないようです。 占いの結果:5勝7敗2分
2006年05月13日
日曜日、天気気になりますね。とりあえず雨はやめて欲しいのですけど。 という訳で、神戸戦の占いです。 「巽」(そん)入る、謙遜の意味です。変爻は無いので本卦でみます。 巽は少しとおる。往くところあるに利あり。大人(たいじん)を見るに利あり。 小さな願いは通るが、偉大な人にあって従うがよいとのことです。風が風に続く様子で、 風はどこにでも入り込むということで、君子はこのように何度も何度も民に徹底させてからことを移す。 命令を丁寧に反復するということだそうです。 小さな願い・・・豪快な勝ちでなくてもいいから、勝ち点3でいいから。 何度も何度も反復練習したことを試合に生かして欲しい。 と割とまっとうな、あまり面白くない占いです。 風といえばやはり厚別の風ですね。これが鍵を握るのでしょうか。 それとも、どこにでも入り込むという点では、ケンゴあたりがするっと抜け出すのかな? 偉大な人って、監督?いや、ここはちょっとひねくれて元代表アツでいきます。 セットプレーから失点するも戦術の徹底により逆転勝ち。2-1で辛くも勝ち点3を奪う。 ってこの前の試合と同じじゃん。 それから、寮に入っている皆様、母の日には活躍と勝利を 捧げましょうね。という訳で、石井&藤田のアベックゴール、 またはフッキとセバが日本の母に捧げるゴールとします。 それから、寮に帰ったらカーネーションも忘れずに。
2006年05月12日
考えて見ますと、今週はコンサの試合が無いんですよ。 なんだか妙に間延びしているかのような錯覚に陥ってしまうのは、J2慣れしてしまったからなのでしょうか? さて、気が付いたら第2クールに入ってしまいましたが、一旦第1クールのまとめをしたいと思います。もちろん占い的に。 第1戦 鳥栖戦A「謙」。山が大地の下にある状態。謙は亨る。君子は終わりあり。 1-0(フッキ) 鳥栖が謙遜の美徳を失っている間に勝ちましたね。 第2戦 水戸戦H 再び「謙」 0-1(河野) 退場フッキ フッキが退場。これではだめでしょう。 第3戦 山形戦A 「益」。雷の上に風がある。益は往くところあるに利あり。大川を渡るに利あり。 1-0(西谷ヘッド) 第4戦 愛媛戦A 。「恒」。雷と風の助け合う様子。恒は亨る。ただしきに利あり。往くところあるに利あり。 1-2(セーヤ→ケンゴ) 愛媛のひたむきなプレーにやられた。 第5戦 横浜FC戦H 「節」。沢の上に水があるということを意味している。 節約の節、止まるという意味。占ってこの卦が出た場合、願いが通る。節度と言うのはいいことだが、度をすぎれば本人を苦しめる。 度をすぎた節約、窮屈にすぎた節操はいずれも然り。 0-1(室蘭・・・) 第6戦 草津戦H 「同人」火の上に天がある。 人に同じうするに野においてす。亨る。大川を渡るに利あり。君子の貞に利あり。人との強調です。 3-0(智樹初ゴール、フッキPK失敗) 第7戦 神戸戦A 「需」雲が天の上にある。需はまことあれば、おおいにとおる、貞なれば吉なり。大川を渡るに利あり。 需は待つという意味があり、川を軽々しくわたることはできないが、ゆっくりと待って、まことがあれば通るというのが全体の意味です。 2-1(逆転勝ち) 第8戦 湘南戦H 。「小過」山の上に雷がある様子であり、鳥が上から下に下りてくる様子。小事に可なるも大事に可ならず。上るに宜しからず下るに宜しい。 願いは通るが、正しい道を守らねばならず、小さいことならしても良いが、大きなことには不可である。 積極の方向に過ぎるのは危険であるが、消極の方向に過ぎるのはよい。 4-1(加賀ゴール) 第9戦 徳島戦A「兌」(ダ)悦ぶ、悦ばすという意味。水がたまって、それが万物を潤し悦ばせる兌はとおる。正しきに利あり。 これは人が悦ぶ様だそうでということだそうです。 0-0(お疲れ) 第10戦 柏戦 H。「晉」(しん)進むの意味。これは太陽が地上に輝き、下のものが従順にこれに従うさまで、自分の国を良く治めた諸侯が、王者の下に参勤交代に出向いたところ、 功績をほめられて馬をたくさんちょうだいし、昼のうちに三回も接見されるほどの手厚い礼遇を受ける。 1-2(逆転負け)フッキ退場、曽田大ポカ 第11戦 ベルディ戦A 、「師」(し)。水の上に地があることの意味。これは先生の意味ではなく、師団、すなわち軍隊の意味。 将軍が大人であれば戦っても必ず勝つ。小人を将軍にすると、巧妙を焦り負ける。 0-2(いいとこなし) 第12戦 仙台戦H 「大壮」(だいそう)大きなものの隆盛。雷が天の上で烈しく轟いている様子。 この前に書かれている卦が、「遁」で退避の意味で、物事退いてばかりはいられないので、遁の次には盛んに成長するという意味だそうです。 1-1(ロスタイムケンゴの同点ゴール) どうも傾向としては、水関係の卦が出たときにはあまり宜しくないようです。わりと天には縁起がいいようです。 まあ、第2クール初戦で「師」でハットトリック負けということで、黒星先行、 占いもハズレ先行となってしまいましたが、占いは変えられない未来を見るものではなく、 未来を寄りよい方向に引き寄せるためのものであるということであります。 まずはインターバルも結構あいたところですから、次はホームでしっかり勝ってくれ!!
2006年05月07日
最初に白状します。 今回負けたのは私のせいです。アウェーとはいえ大事な試合なのに、 家族サービスといって録画で夜見たので、念が届きませんでした。 皆さんすみません。 終わり。 としたいくらいの試合でした。前回の占いはこちら。 まさかハットトリックやられるとは。しかもフッキは封じられ、 荒れてないのに封じられるというのは、正に押さえ込まれたということですかね。 将軍がどうのこうの言ってましたが、考えてみたら、相手は天下の副将軍様の地元ですし、ちょっと分が悪かったということにしておきます。 セバもまだまだこれからという感じでしょうか。まだ局面を打開するというところまではなってないようです。 今回の試合も見ていて思ったのは、中盤に元気がないというか、運動量が少なかったというところでしょうか。疲れがたまっているのかなあ? あ、DFはゴムゴムの実を食べてください。足を伸ばしてシュートコースを消してくださいね。 少し休んで次の神戸戦に備えて欲しいですが、そしたらすぐまた試合だよ。 世の中はW杯に向けて一直線だというに、世間の喧騒に背を向けて修行のように試合を重ねるこのリーグ。すきだよ、結構。 占いの結果も黒星先行(>_<) 5勝6敗2分 明日からは仕事、BGMはやっぱりNEW ORDER 「BLUE MONDAY」 おまけ芸術の森で撮ってきました。目がバルタン星人みたい。 前回のコメントレスです。
2006年05月05日
なんだろう、この時の過ぎる速さは。この前厚別に行ったと思ったらもう明日は試合だ。 と最近こんな台詞で始まるのが多い私のブログですが、遅れないように占います。 あ、また「師」です。変爻も複数あります。これ、ヴェルディ戦と同じじゃん。 なんか嫌な予感とお思いの方もいらっしゃるでしょうが、さにあらず。 水の上に地がある。考えてみたら、緑は地の上に生えるので、ちょっとウチには辛い結果になりましたが、今回は違うぞ。水=水戸ですし、うちが水の上に立ちます。 将軍同士で言うと、相手もなんやかんやと言われながらも自分の道をしっかり持ってますから、やりにくいということは重々承知でしょう。 まあ、引きこもりサッカーなどと批判もありますが、やはり1年のストーリー上は登場人物のキャラが重要だと思うんですよ。 その意味では水戸はかなりキャラが立っているのではと思います。 あのディフェンスを打ち破って欲しいなあ。あのキーパーも慌てさせて欲しいなあ。 で、キーとなるべく、少量の毒は、やっぱりフッキかな。セバとのコンビが何かを起こすかも? でもカードは止めてね、お願いだから。 という訳で、3-0(こればっか)、フッキ2(途中出場のセバのアシスト)、芳賀君、次はバーに当ててもいいから、ゴールに入れろ!
2006年05月04日
今日は「聖地」厚別開幕戦でした。ホーム開幕戦では悲しい思いをしたので、 次の記念日はこれです。これで悲しい思いをしたら、次は厚別ナイター開幕戦とか、 第2クールホーム開幕戦とか、厚別ナイター開幕戦とかいろいろとこじつけなければならなくなりますが、 早速答え合わせです。 占いとしては、退いてばかりはいられないので、盛んになり始めるという意味では、 まさになり始めなのでしょうか。 威勢のいい占いの割には試合結果は地味でしたが、なんと言っても久しぶりにみたよ、ロスタイムでの得点。 勝ち点が1なのにもかかわらず勝ったような気分になってしまいました。 で、決めたのが石井ということで、ヘッドはでかさだけではないというのと、最後まであきらめない姿勢がこの勝ち点1を呼び込んだということを実感したのではないでしょうか。 フッキは、ちょっと力みすぎでしょうか、もう少し周りが見られればねえ、でもいいプレーは見せていたと思います。次に期待! ヘッドでゴールも当てました(?)が、勝てなかったので、占いもまたもや引き分けでした・・・ 占いの結果:5勝5敗2分 そのほか、今日の感想です。 今日は子連れで行き、子供券がBしかなく、久しぶりにアウェー側で見ましたが、遠近感がつかめず、ウチのはずしっぷりだけがはっきりと認識できました。 あとは、仙台が露骨な時間稼ぎをしてきませんでした。水戸や横Fみたいにやられてたらどうなっていたか。 家に帰ってテレビで見たら、仙台の分業振りにもびっくり。 一人にお願いパターンではないのですが、あれも他の選手はやっててどうなんでしょう?って決めたのは日本人だけど。 ある意味、仙台監督も仕事人だなって思いました。今年結果を出すにはああいう手法が手っ取り早いのですね。でも、ウチはそうはしない。 前回のコメントレスです
2006年04月30日
あーっ、気が乗らないなあ。でも、試合はすぐ。 ここで我々が意気消沈していてどうする!というわけで占います。 「大壮」(だいそう)大きなものの隆盛です。何だか最近威勢はいいんだけど、試合結果が伴わないなあ。 でも、実はこの前に書かれている卦が、「遁」で退避の意味で、物事退いてばかりはいられないので、 遁の次には盛んに成長するという意味だそうです。 変爻が複数出たので、本卦で占います。 占ってこの卦が出たら、願いはかなうが正しくなければならぬ。勢いがあって正しくなければそれはただの乱暴であるから。ということです。 フッキくん。もし出場したら忘れないようにね! これは雷が天の上で烈しく轟いている様子であり、君子はこの卦に則って君子としての事を行う。 君子の強さとは人に勝つことではない。自分に勝つことである。 自分に勝つ道は何か、礼の実践である。礼にそむいたことは絶対にしないことが己に勝つことである。 ですって。 何だか書いている方も力が入ってしまいました。フッキくん、礼だよ、礼。 あ、でも君子を監督としたら、筋を通すということが必要になるのかな? 仙台といえば、七夕の星をチーム名に抱いているということからも、 空とか天とかにはつながりがありそうですね。 これは天の上だからウチに有利と見ました。 で、ヘッドで決めろ!相川×2!池内!で3-0で大勝利!GO!GO! 追伸:昨日スーパーサッカーを見ていたら、Fマリの試合でマイクが活躍してましたね。 ヘッドはああやって競ってよ。 前回のコメントレスです。
2006年04月29日
うーむ。なんとも書きにくいですね。 今日の占いの結果なんですが、なんでしょうか、このモヤモヤ感は。 最初っから圧力をかけられて、ばたばたしている間に失点、攻めに出るも狙われていたに違いないカウンターで失点。 攻めはほとんど良いところも見えずに終わり。セカンドボールもほとんど拾えず、波状攻撃もできず。 TVでは全体の押し上げも少ないように思えましたが、どうだったのでしょうか? 今までのように攻めても攻めきれずというのでもなく、そこまでも至らないというあたりで、なんかウチって、こんな試合しかできなかったっけ? という嫌な過去を思い出したような気がしたからなのでしょうか、この気持ちは。 えーと、老成した将ならば勝ちと出ていましたが、まだ柳下監督も老成というほどではなく、まだまだ熱血だということでしょうか? あ、水の上に地ということで、一応天気は当てたか。現地の皆様、お疲れ様でした。 この負けが少量の毒となることを期待し、次の試合に備えてください。 長いシーズン、こんな時期もあります。ここでずるずる行かないように、厚別ではすっきりさせてくれよ! でも、私はすっきりしないなあ・・・・ 占いの結果 5勝5敗1分 追伸:なんか見たことある人がいるなあ、と思ったら、フラビオも今はヴェルディだったのですね。 前回のコメントレスです。
2006年04月27日
火曜日水曜日と歓送迎会が続き、更新もできずに放っておきまして、久しぶりでございます。 そうこうしているうちにもうあさっては試合ですよ。なんだか最近占いばかりやっているような気がしますが、 それだけ試合数が多いということで、いってみよう! はい、「師」(し)です。これは先生の意味ではなく、師団、すなわち軍隊の意味だそうです。 将軍が大人であれば戦っても必ず勝つ。小人を将軍にすると、巧妙を焦り負ける。 そもそも戦は生命を損なうという意味で負けることは罪である。 また、戦は毒であるが、普通の薬で治らない場合最後の手段は少量の毒であるとのこと。 よって占ってこの卦を得た場合、老成した人物が事にあたれば吉である。また、これは水の上に地があることを意味しており、 昔は兵士は農民であり、農閑期に訓練をしたことから、農民の中に兵士がいるという状態を表しているということです。 変爻が複数あるので、これでみます。 将軍の差が勝敗を分けるという意味ではまさにウチとヴェルディは分かりやすい例となるのではないでしょうか? 采配が勝敗を分けることになるのでしょう。 柳下監督が老成と言えるかはともかく、まあ小人はねえ・・・ 水の上に地と出ましたが、今年のコンサは大地が象徴ですから、この前のようなことはないと思います。 というわけで、交代メンバーが勝敗を左右すると予想します。 とりあえず、フッキもいないし1点差、たぶん交代出場の藤田のJ初ゴールで勝利とします。 勝って厚別初戦を盛り上げようよ!
この前のコメントレスです
2006年04月22日
眠いです。めちゃくちゃ眠いです。 金曜の夕方から、娘の喘息の発作が激しくなりました。 家で吸入&服薬としたけれど良くならず、寝かせてもずーっとゼーゼーなりっぱなしで、 結局2~3時間ウトウトしか眠れず、今日病院で点滴を打って少し良くなりましたが、おかげで試合も途中からになってしまいました。 で、憂鬱だなあ、前回の答え合わせですよ。 えーっと、フッキのゴールは見ましたよ。素晴らしかった。 豪快な、正に馬車馬のようなドリブルでした 後は・・・起きてはいましたが、いやな雰囲気になったところで一発。 そして我らが暴れ馬、やっちゃった。(;_;)/~~~ プレーしないで退場なんて、しなくて良いアバレンジャー振りを発揮してしまいました。 もう一人コレクターが出現したら本当に爆梟戦隊アバレンジャーだな。 後はアレでしたね、ええ、そうでした。 自分の仕事に忠実ならば出世するといってましたが、 やはり、やってはいけないミスがやってはいけないときに出たと言うことなのでしょう。 まあ、そのあたり感じることは皆さん一緒でしょうし、とりあえず一週間休みなんで頼みますよ。 結局太陽は、次に盛り上がる勝ち方で輝いてしまい、下のものが従順にこれに従ってしまったわけですね、トホホ。 なんだか今日は色々と疲れました。コンサが勝てばまだ気も晴れたのに。 しかし「絶望は愚か者の結論である」(byテレフォン人生相談) ですから、次の試合に向けて下を向くな!前を向け! 占いの結果 5勝4敗1分
>ゆりさん なんか終わった後でコメントレスするのも空しいですね。 でもこれで終わりではないですから。 じゃ、次行ってみよう!!
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1966年生まれのおじさんです。 1996年東芝の札幌移転時から ゆるく、甘く、応援してます。 いつの間にか占いがメインに なってしまいました。 昔ちょっとかじった「易」で コンサの勝利のみを占っております。 はずれても怒らないで・・・
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