プロフィール
1998年5月2日のヴェルディ戦が初観戦。それから早いものでもう15年以上の歳月が流れました。嬉しかったことより、そうではないことの方が遥かに多かったと思いますが、サッカーの街 室蘭から密やかに応援しています。2011年頃から行けなくなる回数が増えてきたのが悩みの種。 2016年終了時点での試合観戦数は、トップが383試合、CVSが88試合、ユースが94試合となっています。
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2008年07月31日
盛況過ぎて逆に失敗に終わったと言える前回の「仕事人ナイト」。G大阪戦は挽回のために再び行なうんだろうなぁ、と思っていたらやはり正式にリリースされました。発売枚数を限定してSA・SB両方のチケットを扱う辺り前回の失敗を踏まえての対応も感じ取れHFCの意気込みを感じます。 自分は大分戦と同様にCVS担務希望を出してあります。SA・SB両方のチケットを売るということは当日はどの担務場所も忙しくなりそうな予感がします。目指せ、平日ナイトで10,000人オーバーといったところですね。 まずはG大阪戦までの3試合をしっかりと戦っていくことに尽きるでしょう。ホーム2試合は引っ越し直前となりますが、何とかサポート出来るよう早めの準備をいまからしなければ。
2008年07月27日
泊まったホテルや飲みにいったお店に良くされて新潟が好きになりそうな自分がここにいます(苦笑)。 試合前には至近距離での落雷や降雨といった現象が起き、何かが起こりそうだと思っていましたが、開始早々失点するとは… 一度は追いついたもののすぐに突き放されてしまった辺りにこの順位も止むなしかなという気がします。選手は指示された役割を果たしたんだろうとは思いますが、物足りない気持ちが充満しているのは何故なんでしょう。 とにかく明日朝の飛行機にちゃんと搭乗して午後からはしっかり仕事をしなければならないので今日はこのくらいで。
2008年07月26日
何故かこのところ対戦することが多いヴェルディユース。まだ勝利していないことを意識しているのは自分たちサポだけで、選手はあまり意識していないのかも知れません。 何度か悔しい思いをしたなかで今回が一番惜しい戦いだったように思えます。現実的に得点はしていないのだから「勝てた」というのは戯れ言と言われても反論は出来ませんが、Jユースカップでも対戦することが決まっておりリベンジしてくれるものと思います。 クラセンはいつものことながらスロースターターです。それにしてもコンサドーレユースが試合をした時間帯だけしっかり雨が降るなんて誰の行ないが悪いんでしょうか(苦笑)。 試合後は、明日に向けて新潟へ向かう人、明日もクラセンで応援する人と様々でしたが、自分は今夜も仙台に泊まって明日新潟を目指します。 と言うことで夜は1年と1日振りとなったユアスタへ。去年とは違って、寒すぎもなくほどよい涼しさのなかで観戦することとなりました。いつもとは違ってバックスタンドから仙台・岐阜の応援を観ました。普段は音圧こそ感じますが、自分たちの応援であまり分からない両チーム(岐阜の応援は初めて)の応援をじっくりと感じることが出来ましたが、やっぱりゴール裏だけではなく、メイン・バックの観客が一緒になって応援する時の迫力は脅威になると思いました。クライトンに煽られた時の状態がまさにそれだと思います。煽られたときだけではなく自主的に出来るようになればいいんですけどね。対する岐阜の応援はまとまっていて迫力ありました。 札幌に在籍していた選手としては林卓人と小島宏美がピッチに立ちました。相川、森山は残念ながら出場しませんでしたが、頑張って欲しいものですね。 明日は早いのでそろそろ寝ることとします。
2008年07月25日
今夜行なわれているNDスタでの山形-草津戦のキックオフ時刻がなぜか19:30。試合後、山寺駅までタクシーで行けば仙台へ戻って来れなくはないけれど、そこまでして観戦に出掛ける気にはなりませんでした。雨も降ってそうですし。のんびりと仙台の夜を過ごすこととします。 一年前のこの日はユアスタで仙台との試合がありました。蒸し暑いなか、勝利を掴みとった歓喜の時から一年も経ったんですねぇ。昇格への手応えを感じながらも8月猛暑の西京極での勝利から失速、最終戦までもつれることになろうとはあの夜には考えもしなかった。そこからの長かった戦いとしっかり向き合ってきたからこそJ1昇格を勝ち得たのだと思います。 さて、現在17位という順位にいるコンサドーレ。チーム状態が上向きにあるとは言っても楽観視できる位置にいるわけではありません。しかしながら、大きく勝ち点が離されたまま一年間を戦って降格した2002年とは違っているでしょう。パススピードが速くなるとディフェンスが怪しくなるという弱点を克服出来ていませんが、まったく歯が立たないという状況ではないと思います。勝ち点を確実にモノにしていくためには、現在の頑張りプラスαが必要になってくるのは当然のことでしょうけど。 自分にとってのプラスαとは何なのか、これから考えてみたいと思います。三陸の幸を食べながら(苦笑)。
2008年07月25日
明日からのクラセン&新潟戦に向けてこれから仙台へ出発します。ちょっと早めの夏休みということにしておきましょう。 引っ越しの準備をしなくていいのかという現実はありますが、月曜の昼過ぎまではいったん忘れてサッカーの夏を堪能したいと思います。だんだんと天気は悪い方にシフトしていっているようですが… それはそうと昼前から呑むビールはさすがに効きますねぇ(苦笑)。
2008年07月24日
豪雨やら地震やら今年は自然が猛威をふるう年なんでしょうか。となると冬は寒いのかも… 灯油も上がる一方だし、秋以降は(いろいろな意味で)大変かも知れませんね。 先月のことで旬を過ぎてしまった話題となりますが6月は食育月間でした。前社長である児玉さんが退任するまでに書くことが出来ればよかったんですが無理でした。 コンサドーレでも取り組んでいることは知っていますし、子供もいるので関心がないわけではありませんが、なかなか… せいぜいお米を蘭越の農家から玄米で購入してきて精米して食べてるぐらいですね。 食育の推進について、重点事項として、下記の5点に関して普及啓発を図るとなっていました。 (1)食を通じたコミュニケーション 食を楽しみながら食事の作法・マナー、食文化を含む望ましい食習慣や知識の習得が図られるよう、食事等の場における食を通じたコミュニケーションを促進する (2)バランスの取れた食事 「食事バランスガイド」の普及啓発を通じ、栄養バランスが優れた「日本型食生活」等の健全な食生活の実践を促進する (3)望ましい生活リズム 朝食をとることや早寝早起きを実践すること等、子どもの基本的な生活習慣を育成し、生活リズムを向上させる (4)食を大切にする気持ち 食に関する様々な体験活動、食前食後の挨拶の習慣化、環境への配慮、豊かな味覚の形成等を促し、自然の恩恵や食に関わる人々の様々な活動への感謝の念と理解を深める (5)食に関する知識と選択力 食品の安全性、我が国の食料問題等に感ずる意識と関心を高め、食に関する適切な知識と選択する力の習得を図る 当たり前のことという気はしますが、実践するのはなかなか難しいものです。去年から今年にかけて食の安全がクローズアップ(栽培・加工・扱う人間のモラル)される事柄が続いていているので関心は高いでしょうね。自分たちにとっても他人事ではなかったりする出来事もありましたしね。 幸い室蘭は海の幸に恵まれています。しょっちゅうではありませんが、沖合いでマグロも獲れることもあります。室蘭の魚であるソイを売り出そうと考えているようですが、いろいろ手を加えるよりも刺身がいちばんいいなぁと思います。地産地消を中心にという意味では案外住みやすい場所なのかも知れません。 なんてことを考えながら6月は呑んでばかりいたような気が(もちろん今月も)します。
2008年07月23日
またもや浮上してきた秋春開催問題。発言者が去年最強メンバー問題で「サポーターに失礼だ」とのたまった彼の人とくれば然もありなん。 降雪地域をどうするか、という避けては通れない問題へ言及することのないままの発言ですから、とても熟慮してのものとは思えません。こういう事を言いたくはないのですが、いい歳なんだしサッカー協会会長という立派な組織の長という立場もあるのですから、この人が言うのだからという重厚さを持っていただきたいもの。どんなニュアンスで語ったのかは活字だけでは読み取れないにせよ、無責任さを感じますね。 ただ、J1の試合数(34)ならば、10月始めから12月中旬~2月末までの中断を挟んで6月第2週ぐらいまでの期間でリーグ戦の日程を設定出来なくはありません。これは横車を押してでも可能というだけでクリアしなけらばならない問題は山積しています。 タイトルにもある通り、日程の変更を口にする前にまずは降雪地域への具体的な対策を提示するのが先。当事者任せにすることはあってはならないことだと思う。
2008年07月20日
『高速室蘭サッカー号』で往復すれば、負けないみたいです(苦笑)。 1年1ヶ月前の愛媛での悪夢再び、という感じがしました。まぁ、出されたカードについてはほぼ妥当という気もしますが、判定基準が一定でないと見ていてストレスが溜まります。プレイしている選手はより大きかったと思いますが、2人少なくなってもよく凌ぎきったと思います。個々のジャッジについてはビデオを見てじっくり判断しようっと。 右ふくらはぎが張っている状態ですが、これから疲れを癒しに飲みに出掛けます。メタボ診断では予想していた通り「かくれ肥満」となってしまいましたが、今夜くらいはいいよね?
2008年07月19日
お盆が過ぎたら引越しをすることになったため、雑誌類の片付けをしていたところ携帯にメイルが届きました。発信者の名前を見て「あっ、ユースの試合結果だ」と分かったのもどうかと思いますが、浜厚真へ試合に出掛けるのをすっかり忘れていました。 現在、首位に位置しているコンサドーレユースにとって、今日・明日の2試合は高円宮杯出場を掛けた大事な試合となります。今日勝ったことによって明日は引き分け以上で優勝が確定。負けた場合も北海高校が登別大谷高校に勝って勝ち点が並ぶため得失点差の争いとなります。明日の対戦相手は室蘭大谷高校です。このカード、どちらも頑張れという複雑な気持ちですが、厚別から勝利を祈っているからね。
2008年07月18日
明後日は激“厚”3試合のラストとなる神戸戦です。気持ちはそちらに向いていても、水曜日の出来事を振り返ってみます。 サミットがあったため近寄ることのなかった洞爺湖・留寿都を通って厚別へと向かいました。リーダー集合時間の14:30までに着けばいいので景色を楽しみながらのドライブでした。午前中にも関わらず路面が濡れているところがあったりして、天候への不安を抱えながらでしたが、まぁ、あのくらいの降雨で済んだのだから善しとしましょう。 平日ナイトゲーム、普段スタジアムで見かけるサポーターとは違った姿を拝見する(OSCのメンバー内であっても)ことが出来ることに加え、特に厚別は夜空に浮かびあがるカクテル光線(光量少なめ)と湿り気を帯びた空気も相まって雰囲気があり、何かが起こるという気持ちにさせてくれます。 ビールを飲む人たちを横目で見ながらのCVSでした。羨ましくはあるのですが、帰りのことを考えるとCVSの方が個人的には楽(厚別限定ですが)なんですよ。 担務場所はホーム側ゴール裏。「仕事人ナイト」の混雑っぷりとは直接関係はしませんでしたが、大変さはインカムを通して伝わってきました。担務につかれた方は相当奮闘したとは思うのですが、途中から席詰めを始めても正直なところ思うほどの効果はなかったりします。用意したチケットが早々と捌けたことからもHFCの見込み違いは明らかなので、次回(やるかどうか不明ですが)のG大阪戦までにはしっかりした体制を整えて欲しいです。コンサドーレに関心を持ってくれている人も少なくはないんだということを確認できたわけですし、その客層を掘り起こすことが出来れば、今回の失敗は取り返せるわけですから。 プロムナードデッキで席を尋ねられたのはほぼSB席のお客さまでした。観戦慣れしていない人が厚別にやってきてくれたということでしょう。何故なら当日券売り場から1ゲートにみえられるというのは動線的に逆方向ですから。そこでチケット売り場付近で誘導しているバイトさんに確認に行ったところ、誘導は行なっているとのことでした。チケットがなかなか買えない殺伐とした状態のなかでアナウンスしてもなかなか聞いては貰えないだろうなぁ、と納得せざるを得ない状況だったことは確かです。 ビッシリと忙しかったという印象はなかったのですが、開場前に行なうセキュリティチェックの用紙が回収されないで手元にありました。明後日持って行きます… たしかにチケット販売以外にもバタバタしていましたね。そのせいか何とか担務が無事終わって最後に行なわれたリーダー終礼では疲れ果てたのもあり、珍しいことに短時間で終わりました。あんなに早く終わったのは初めてかも知れません(笑)。 おかげで22時30分前には駐車場を出て、スーパー銭湯で汗を流してから帰路につき、0時30分には室蘭に着きました。それから厚別で飲めなかったぶんしっかり呑んで疲れを癒しました。 発表された入場人員には「え?10,000人超えてないの」と思いましたが、去年厚別で行なわれた試合で1万人を超えたのは厚別開幕の仙台戦だけということを考慮するとまずまずと言えるでしょう。ただ同時開催の他会場の入場人員と比較するとまだまだ努力の余地があるとも言えるでしょう。 いろいろあった大分戦、勝てないのは残念でしたが次に繋がる戦いだったのではないでしょうか。それを活かすも活かさないのも神戸戦ということになります。大分戦で応援出来なかったぶん頑張ろうと思います。それには飲み過ぎ厳禁ですね。実はこの試合、シーチケの招待券を持っていたのですが、ようやく引き取り手が見つかりました。また来たい、と思わせるような試合になるといいですね。
2008年07月15日
カップ戦や天皇杯で対戦こそしていますが、リーグ戦で大分と戦うのは実に8年振りとなります。前回札幌が昇格した2000年以来なんですねぇ。 2002年に札幌がJ2降格したのと入れ替わるかのように大分はJ1昇格を果たし、いままでJ1の座を守り続けています。これだけでもしっかりしたチーム造りをしている証左と言えるところに加えて、前節の浦和戦を東京V-京都戦とザッピングしながら観ていたわけですが、動きが違うんですわ、この2試合を比較すると。正直「大分強えぇ~」と思いました。次に対戦するのがウチじゃなけりゃ驚嘆するだけで良かったんですがそうも行きません。 ようやくチーム状態が上向きになってきた現在、残された7月中に行なわれる試合は大事な試合となってしまいました。その中でも強いと思われる大分との一戦、これをモノにすれば大きな自信に繋がってくると思います。明日はCVSなので声を出しての応援は出来ませんが、そこは厚別に参集してくる皆さんに任せてしっかり担務したいと思います。帰り道は楽しく帰りたいものです。
2008年07月12日
相変わらず更新頻度が遅いです(苦笑)。 明日の必勝を祈願して、伊達から室蘭まで自転車で走ってみました。当初は歩こうかなと思っていたのですが暑くなりそうだったので楽な方にしました。変速機なしの折り畳みタイプの自転車にしては思っていたよりも早く着きました。これは汗を流して夕方から飲みに行けという啓示なのでしょう(笑)。 さて、ご存知の通り、清水戦の時にペットボトルが投げ込まれました。 投げ込んだ彼らの行為を肯定する気はないのですが、さりとて批判する気にもならないのです。 物の投げ込みがルール違反であることは明白です。が、挑発的な行為も警告の対象となることが明記されてあり、公平に扱って欲しいと思うからです。川崎戦の鄭大世の時にも感じましたが「どうしてこの状況で相手のゴール裏に向かってそんなことする?」的な行動はより大きな事件へと発展していく可能性をはらんでいると思います。審判にはしっかりその辺りを注視していて欲しいところですが、得点後でごちゃごちゃしている競技者全員の行動を把握するのは至難なことというのも理解できるわけで難しいところです。ビデオで(挑発行為が)確認できたら後から警告を出せる、となれば莫迦な行為も減るとは思いますけどね。 今回の行為に関係するルール・規則は次の通りです。いま一度しっかり読み直したいものです。 ○Jリーグ/共通観戦マナー&ルール (3)試合進行の妨げになることは、しないでください。 ●ホイッスル(笛)、レーザーポインターの使用は、禁止されています。 ●フィールドにものを投げ込まないでください。 ●フィールドには、絶対に入らないでください。 去年の7月以降から施行されている競技規則は下記の通りです。 (得点の喜び) 次のとき、競技者は警告される。 ●競技者が挑発的、嘲笑的あるいは扇動的な身振りをしていると主審が判断する。 ●競技者が得点の喜びで周囲のフェンスによじ登る。 ●競技者が得点の喜びで頭の上までジャージーを脱ぐ、または頭にジャージーを被る。 ●競技者が得点の喜びで頭や顔にマスクまたは同様のものを被る。 得点の喜びでフィールドを離れること自体は警告となる反則ではないが、競技者はできる限り早くフィールドに戻ることが原則である。
2008年07月06日
7月に厚別開幕というのは1998年にも一度あったけれど、自分にとっては今回が初体験となりました。さほど暑いとは感じなかったけれど、身体が火照って深い眠りにつけなかったことから判断すると28.4度という気温は納得ですね。 サミット間近ということで高速道路は「警察車輌専用道路かここは?」という警備体制のなか『高速室蘭サッカー号』で往復しました。思っていたよりも時間は掛からなかったです。まぁ、今日からが本番なんでしょうけどね。 さて、清水戦。勝てた試合だったと思う。こういう試合をキッチリとモノにしていかなければ駄目だし、総合力で劣っているチームに求められることでもあると思う。たしかに1点目の失点シーンはアレだったし、2失点目にしても時間帯を考えると何とかならなかったのかなぁと思わないわけではないですが、しっかりとファイトしていた選手にもっともっと頑張れよと言う気分にはなりませんでした。 つくづく元気の離脱が大きかったんだなぁとあらためて思いました。 コーヒールンバを唄いながら、国際的なビッグイベントが行なわれるなか普段と変わらずにサッカーの試合を観戦出来るということは幸せだなぁと思いました。今シーズン初めて、照りつける日射しと吹き込んでくる風、もろもろのシチュエーションが重なってのことだと思いますが、厚別には自分にとって大事な場所だとあらためて感じました。これで勝ってりゃ言うことなしだったんだけどなぁ~。 その他の出来事としては下記に列挙します。ペットボトルの投げ込みについては思うところがあるので別エントリで書くつもりです。 ・マッチデイプレゼントが当たった 今年に入ってからOSC仲間での当選確率が高いです。ただ全員水なんだけど(苦笑)。 ・ガチャポンをやってみた ダヴィが出た。土下座されかねない勢いだったのでダヴィfanのOSC仲間と交換した。いまは砂川が手元にある。 ・ビッグフラッグをゴール裏で展開した USからの依頼を受けて去年に続いてゴール裏で展開してみました。風は強かったけど、まぁ何とか展開出来たんじゃないかと。クルーは随時募集してますので興味のある方はよろしくお願いします。 ・クラシックがサーバで提供されていた 50円高いものの、しっかり麦の味がして美味しかった。 今日は帯広の森で高円宮杯出場をかけての大事な試合があります。残念ながら行けませんが、ユース選手諸君の活躍を祈ってます。