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「コンサドーレ札幌誕生」で 私の道民としての『アイデンティティ』がうずきました。 スポーツ大好き人間ですから… そこからどっぷりと…。 ほぼ「1人参戦」 子供達の冷たい白い目にも耐えています(^^;) ホーム戦は神出鬼没。 でも出来るだけ「SS席」を確保する事で「コンサに貢献」を心がけています。 アウェイ参戦はゴル裏でサルト。 ここから先も夢の続き… コンサと共に喜び、悲しみ チームを信じて止まない。 I Believe 一喜一憂
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2009年02月28日
最近物忘れが激しい…しょっちゅう指摘される。 買い物等頼まれても…支払いをしておいてと言われても… 「あれ?あぁ…忘れた。ごめんm(_ _)m」 明日はバイトだっけ?? 今日はバイトだっけ?? ○○日はどうするの?? 「あれ…昨日聞いたっけ…ごめんm(_ _)m」 こんな事が日常茶飯事…。 たいした事無い事ばかりなので大事には至りませんが… ホントに気をつけないと…と自覚してます。 さて…石崎監督がTV出演ですね。 HBC放送で対談出演との事。 3回にわたって毎週という事は…絶対に忘れる自信あり(^_^;) 早速メモしておかなくちゃ…φ(。_。*)。 3月1日 8日 15日 6:30~6:45
2009年02月22日
キャプテンが上里。副キャプテンが石井。 若手が多い今期のコンサ… 上里はコンサに入って6年目…コンサの選手の中で言えば22歳と言えどもある意味、中堅の選手。 そして…そう言う「若いが中堅」と言う良い意味でも… 昨季まで試合に出場出来ない…戦術的に出場機会を与えられないという苦しい時期があったと事を含っくるめて… コンサと言うこのチームの「酸いも甘い」も全てを分かっているのでは無いかと思う。 なので…そう言う意味でも良い選択だと思います。 謙伍の副キャプテンも…彼にとってはユース上がりの選手たちが増えている中で、「良い先輩」「良い見本」になる事が大事だと思います。 そして…チームの為だけではなく、何よりも謙伍自身の昨年のリベンジを果たす為の良い「カンフル剤」となってくれる事に期待したいです。 もちろん…西や藤田など、候補を挙げれば切りがなかったのでしょうが… 彼らには「選手としての成長を一番に期待したいです」 さて…いよいよチームの結束が強くなり…チームが一丸になって「戦」準備が整って来ましたね。 明日はTM対FC東京戦… ツアーの皆様は無事現地に到着出来たのでしょうかね??(心配してました) 応援お願いいたしますね… 私は仕事で… (・・、)
2009年02月19日
チームスローガンがやっと発表になりましたね。 『 戦 』 目に飛び込んだ瞬間に『いくさ』か…と思ったのは私だけ?? (歴史にハマっているせいですかね??) J2の戦いは、戦国の戦のように厳しい戦いだかからな…「ぴったりだ」なんてね。 そしたらすかざす下の子にダメだしされました… 「たたかう」ってかいてるじゃん!どう考えても最初に浮かぶのはたたかうでしょう?」と…(=_=;) 何よりも、まず…基本、この気持ちが一番大事だとおもいます。 簡潔、明快でなかなかいいじゃないですか?? (柳下監督時代の「漢字スローガン」も好きでしたので…)
2009年02月17日
前日に確認した通りの展開に「同じイメージを持って取り組めたので素晴らしい」と石崎監督もと褒めた…と。 なんだかとても嬉しいですね。 一昨年の「どう攻撃するのか?」と言う課題が「堅守も崩壊」…ってことで精彩が無かったコンサの攻撃。 「攻撃の形が見えない」とか「どうやって得点を上げるのか」とか以前でしたね。 どっちかと言うと2点取られたら3点返せ的なアクションサッカー好きな自分的にはすごくすごく寂しいシーズンでした。 それが… 3発連係バッチリ!ですって(≧∀≦)?? 同じ絵を描けて来ているですって(≧∀≦)?? 頭の中にそのシチュエーションを浮かべてみる (ほとんど妄想…妄想…ってかんじですが((^_^;)) いや~安心してはいけませんね。 まだ、まだ…自分の気持ちを戒めないとね。 さてさて…U18日本代表候補のトレーニングキャンプに召集されましたね、古田君。 今までも年代代表に選ばれてはいますが…今回の4日間の短い期間ではありますがまた貴重な経験を積む事が出来ますね。 これからのU18~20W杯、ロンドン、ブラジル… 希望は輝く未来に、未来は果てし無く、夢はブルーユニでの日本代表。 頑張って欲しいな! …ってまだまだコンサには各年代代表を狙える選手がいるので… (思えば、「元」もいますから…) こちらも楽しみと期待がありますね。
2009年02月14日
今日の練習試合は…負け。 いや~全然…気にしてません。 まだまだ…まだまだでしょう? 今日はバレンタインディ。 いつもなら玄関のドアを開けた途端に漂って来る甘い~い香りがしない。 ん??茶の間のドアを開けても全然匂わない…(ー”ー;) 娘2人の我が家で2月13日or14日に何のアクションも無いなんて… ここ10年以上ない事。 反対に心配になっちゃうんですけど… 渡す相手もいない??? まぁ~後片付けの心配もしなくて済むけど…
2009年02月12日
池内の引退に「ホントに…惜しいよなぁ…」と嘆いたけど… 西谷の引退は「いや~遺憾です…」とそれ以上の言葉がない… 密かに彼のプレーにはしびれていた。 彼がピッチに出て来るだけで、何かをしてくれるような期待にワクワくした。 たとえチームは違っても、TVの画面から、まだまだ…現役で、 あの「感じれよ!!」「取れよ!」(* ̄^ ̄)と言うようなキラーパスが見れると思っていた。 世代交代の波…自分にとって「サッカー?知ってるよ」と威張って(?)語れる世代の選手がどんどん引退していく。 どんどん新しい選手が当代してきて…覚え切れない感じ (_ _|||) その内…サッカーの話題について行けなくなるかな?? 今月23日から産休に入る上の子の荷物が運ばれて来た。 前から法事で旦那さんが帰省したら「東京には運ばない荷物を家に持って行くから」とは言われていたけど… 友達らと一緒に荷造くって…先程家に搬入された。 とりあえず…家に入れれば後はなんとかなるでしょう??と高を括っていたのですが… あるわ…あるわ…細かい荷物から…大物まで。 で、冷蔵庫、洗濯機、TV(…これって3大家電じゃない??)電子レンジ…( ̄_ ̄|||) これ無しで…どう生活するのだ??あと10あまり…と思うのですが?? まぁ~実質、働くのはあと4日だけ、家に居るのも数日らしいのですが…。 取り敢えず家には入りましたが… 部屋の後片付けやらレイアウト等…どうする? まさか…妊婦さんにはさせられないよね??やっぱ自分ですかね?…◯| ̄|_
2009年02月10日
選手がグァムキャンプから帰って来ましたね。 みんな良い顔してました。 中山が右ひざ内側靱帯損傷してしまい開幕戦が微妙…という事ですが… それでも今年はフィジカルコーチを迎え順調に体力作りもすすんだようです。 石関監督の元、新鮮な気持ちで 、厳しいけど…楽しい…充実した有意義なキャンプだったようで、一安心です。 クライトンも今日無事にチームと合流…こちらも一安心ですね。 石崎監督 DF面では、今の時点で50%ぐらいだが、それでも予定通り…。 こんなもんじゃろ、オレの練習をオフなしで、よく頑張ってきたと思うと選手を褒め。 それが選手の自信に変わって来るのではないかと思います。 先日の大宮と今季初の練習試合(30分間×3本)1-0と勝ち ヴィッセル神戸と練習試合で2-2で引き分け なかなかいい感じですね。 それでも…チームづくりを開幕に合わせるのではなく、リーグを通し仕上げていく“「わし流のんびり戦略」を提言しています。 開幕からの5戦も「半分勝てればいい」と…開幕ダッションにこだわりは無く… スロースタートで厳しい51試合27人で「戦国J2」を勝ち抜く心構えのようです。 1試合1試合に一喜一憂する事無くシーズンを戦っていけるといいなぁ~と願っています。 熊本キャンプから合流する「金の卵」古田選手もどんなプレーを見せてくれるのかとても楽しみです。 彼のドリブルや身体能力は「まれに見る才能」「逸材」と評価されていましたが…。 先日の道新に小学4年の時に不思議な体験をした事が載っていました。 「頭が真っ白になって、だけど次にすべきプレーが見え、何をやっても上手くいった」どういうプレーをしたのか記憶に無く…ふと、我に返ると試合が終っていて4得点を上げていたと。 これって先日…岡田監督が語っていた、集中力が極限に高められた時、周囲の景色や音が意識から消える「ゾーン」と呼ばれる状態で…一流のスポーツ選手がまれに体験すると言われているものですよね?? …ってことは古田選手には並み居る選手の中でもそうとうな「特別な才能を持った選手」…という事の証明ですよね?? ん~藤田征也のクラブ史上最年少出場記録の更新も夢じゃない…と期待してます。 で…2年目、横野選手も2試合2得点…と好調のようす。 つかの間も休息ですが…しっかり休んで、その後の2次キャンプ楽しみにしています。
2009年02月06日
待ちに待った今期のリーグの日程が発表になりましたね。
全51試合…昨季と比べると…J2はやはり過密スケジュール&日本全国又にかけ…とハード遠征ですね。
(一昨年よりも試合増えてるし…チーム増えてるし…南の島や南の端の島のチーム多いし…)
まぁ~応援している方としては試合がたくさん見れる事は嬉しい悲鳴なのですが…。
選手たちは大変ですよね?
関東以北:富山、仙台
関東圏:甲府、草津、水戸、栃木、東京V、湘南、横浜FC
四国・関西:C大阪、岡山、愛媛、徳島
九州:福岡、佐賀、熊本
岐阜は…関西??でいいんでしたっけ??(あれれ??)
「いや~ホント全国津々浦々だわ~」と言っても地理に疎い下の子は、どの辺りに何処のチームがあるのか解からず…
『ふ~んヽ('ー`)ノオテアゲ』で話しは終了してしまった。
(あんなに毎年「桃鉄」やっていたのにね(-_-#))
今年も一緒に観戦に期待は持てそうもない手応えでした (_ _|||)
まぁ~しかたがないか…。
開幕試合は噂どうりに…仙台ですね。
今日は夜勤明け…残業、会議、送別会…とハードなスケジュールを終えて今帰宅した所なので…
明日は休みなので…ゆっくりと日程表を眺めて予定をたてたいと思います。
2009年02月03日
昨日の試合、フォーメーションは4-4-2だったよう。 1本目:GK 佐藤 DF 藤田、柴田、吉弘、西嶋 MF 砂川、芳賀、上里、岡本 FW 宮澤、キリノ 2本目:GK 佐藤 DF 藤田(西嶋)、柴田、堀田、岩沼 MF 石井、上里、西、横野 FW 中山、キリノ 3本目:GK 高原 DF 堀田(西嶋)、中山、吉弘、岩沼 MF 岡本、西、宮澤、砂川 FW 石井、横野 ん~メンバー表をみて「なるほどね!」と…石崎監督の頭の中がちょっくら解った気がした。 (…いやいや、ちょくらと言っても昨季の三浦監督の考えから比べて、ホントにちょっくらね…) 堀田が、CBとSB。 石井と横野が、SHとFW。 宮澤がCHとFW…と複数のポジションをこなしました。 その一方で、藤田が右SB、岩沼も左SBで固定していました。 私的に、藤田は持ち前のSPEEDが活かせない事が多いと思っていたのは、自分のポジションからの動きだしで「前にスペースが無い時」だったのですよね。 なので一列下がり、前にスペースがあった方がSPEEDに乗る事ができ、足の速さが活きる気がします。 まだまだ線が細い感じがありますので…課題はスタミナですよね? 後は…中山のCB。 その昔…曽田がFWからコンバートしたように高さと強さと+運動量を求めているのでしょうかね? 昨年中盤で仕事をした彼のガッツガッツとした闘志と守備力はDF向き? まぁ~ボールを持った時の扱いにはちょっと疑問が残りますが…(FWとしてもですが…) 後は…クライトンと趙とダニルソンがどうなのか?? 元日本代表オシム監督が使い始めてから気になっていた言葉ですが…。 そして…大分の影響ではないでしょうが… 少ない選手の数で闘っていかなければならないコンサ。 「ポリバレントな選手が必要」だと思います。 …というか「ポリバレントな選手でなければならない」でしょう。 チーム事情に合わせて色々な所で仕事ができる選手ほど、指揮官に重宝されることは言うまでもないでしょう…。 ますます楽しみになってきました。
2009年02月02日
グアムキャンプは順調の様ですね。 ちょっと別メ組もいますが… 大事には至っておらず、石栗コーチは「けが人が出ず、ホッとしている。選手の頑張りは100点」と合格点を付けてくれたようですね。 31日からキャンプ開始以来1対1、2対2、4対4と進んできた守備的練習を、GKを立てた6対6、8対8と、色んな所に色んな選手を入れて試して来ています。 石崎スタイルの今季のシステムも固まってきた様で…。 昨季までの中盤をボックス型にした4-4-2だったが、4バック、2ボランチでトップ下を置いた4-2-3-1をベースにするようです。 監督が「クライトンを攻撃の核」としてチームを作る事を就任の時から明言(?)していましたからね… (ホントに来て頂けるのでしょうね??大丈夫でしょうね??キャンプに来るまで半信半疑状態ですが…(…トラウマ状態)) 敵チームとして闘った昨季は「前にいたときの方が怖かった」と…クライトンの持ち味を最大限に生かすべく1・5列目を定位置として今季は絶対的な攻撃の柱に“指定席”を用意し闘う事に…。 取り敢えず…今日の練習試合はシステムは昨年までの4-4-2を用いるようですが…。 2トップはキリノと宮澤。 あとは…何処にどの選手が入ったのかな?? 結果が楽しみですね。
2009年01月31日
コンアシでキリノ選手を紹介してましたが… 自分的情報収集__φ(。_。*)メモメモ 元ジュールガルデン(ユールゴーデン)所属 ブラジル代表経験…ナシ 名門アトレチコ・ミネイロが輩出した高速アタッカー。 2003年、17歳でトップチームに帯同…シーズン終盤戦にデビュー戦を経験しいきなりゴールをGET。 チームが低迷していたこともありガッロ(アトレチコ・ミネイロの愛称)の未来を担うプレーヤーとして注目される U-21代表にも選出され、8試合でプレー。 ダゴベルト、クレーベル、ニウマールといった強力FW陣に食い込むことができずUAEで行われたワールドユース本戦の選からは漏れたが、最後までメンバー入りを争った。 アトレチコ・ミネイロでもベテラン達に混じって出場機会をコンスタントに獲得 州選手権を中心に65試合で28ゴールをGET。 ブラジル全国選手権SerieAでは2005シーズンにアレックス・ミネイロと2トップを組んで5ゴールを挙げている。 他にもアタリバ、ウェズレイ、マルケス、エウレルといったJリーグでも馴染みのある選手たちとのプレー経験が豊富。 だが2005シーズン、アトレチコ・ミネイロは死力を尽くすもブラジル全国選手権にてSerieBに転落。 他の主力選手と同様キリーノも新天地を求め、スウェーデンのジュールガルデン(ユールゴーデン)へと移籍した。 以後3シーズンに渡りユールゴーデンにてプレー。 53試合で11ゴールを挙げている。 最大の武器はタテへのスピード。一旦スピードのに乗ったら手が付けられない抜群の走力。 アトレチコ・ミネイロ時代はそのスピード感が影を潜めていたがそれであってもプレースタイルの似た「風の子」エウレルや「ロナウド2世」ファビオ・ジュニオールをベンチに追いやるなどそのスピードへの評価は高い。 ブラジルを離れて久しい選手だが、時折古巣アトレチコ・ミネイロやクルゼイロ等々ミナスジェライス州のクラブが関心を示したりとそれなりの知名度がある。 ちなみにアトレチコ・ミネイロ時代には一時期レアル・ソシエダ(スペイン)との移籍交渉がかなり進んでいたことがある。 一世を風靡したアスリート系の選手で、凶悪(?)なスピードでカウンターの急先鋒として突っ走るプレーがよく似合う。 ブラジル時代はまだまだ未熟な選手で、シュート意識及び精度に欠くという短所があったが、スウェーデンでも数字を見る限りは未改善かなぁという印象があるが…。 183cmと高さも十分なのだがヘディングでのゴールはかなり少ない。 (今日のコンアシではへディングが強いと言われてましたが…) そうした欠点を補って余りある走力を持った選手であり、相手DFライン裏に長いパスを繰り出せる選手を擁したクラブであれば期待値を遙かに凌ぐ活躍を見せる可能性は十分である。 ここは…チームに合流が決まったクライトン&西、上里あたりが…彼へのキラーパスでゴールハンターになって貰いたいと…切に思います。
2009年01月26日
さてさて…他J2チームの新体制が次々と発表になっていますね。 他チームの監督、チームの構想は… J1 17位で降格になった東京V…高木監督「一番大きな目標はJ1へ昇 格するということです」 J1 18位で降格した札幌…石崎監督「1年でJ1に復帰できるように、チームとサポー ターが一体となって戦っていけるように頑張っていきたます」 J2 3位で入れ換え戦で残留になった仙台…手倉森監督「J1昇格に向けて、昨 年のメバーと上手く融合して戦っていけるメンバーだと 期待してい ま す」 J2 4位のC大阪…体制発表記事なし J2 5位の湘南…体制発表記事なし J2 6位の鳥栖…井川社長「節目となる今年のメッセージは、『夢昇格』です」 J2 7位の甲府…安間監督「シンプルです。昇格を目指します」 J2 8位の福岡…篠田監督「彼らとともにJ1昇格という目標を達成できるように、一緒に なって頑張りたいと思っています」 J2 9位の草津…植木GM「今年は既存のメンバーをほとんど変えていな い中で、足ない部分を補強しました」 J2 10位の横浜C…樋口監督「クラブの掲げる今シーズンの目標、J1復帰、そしてJ1に定着で きるチーム作り、この目標を達成するために自分の中では3つのテーマを持っています」 J2 11位の水戸…木山監督「具体的な数字で言うと、8位以上」 J2 12位の熊本…北野監督「クラブとしてもあと4年でJ1に上がることを目指しているので、昨シーズンのコンセプトであった“積極的な守備からの攻撃”をベースとして考えています」 J2 13位の岐阜…松永監督「昨年達成できなかったシーズン目標の10位。これも今年ベスト10ということで、新たに目標を設定しています」 J2 14位の愛媛…望月監督「やるからには3位を目標に、まずは社長の言うとおり一桁には入れるチーム作りをしたいと思います」 J2 15位の徳島…新田社長「このスローガンには、大きな目標に向かって果敢にチャレンジする決意を持った我々が、前向きに明るく進み続けるという意味が込められています」 JFL 2位でJ2昇格した栃木…松田監督「皆と力を合わせて、栃木がJ2で台風の目になれるように、精一杯全力を尽くして頑張りたいと思います」 JFL 3位でJ2昇格した富山…楚監督「新しいステージで力を発揮できるよう頑張っていきます」 JFL 4位でJ2昇格した 岡山…新加入選手発表記事のみ まだC大阪、湘南の記事はなかったですが、間違いなく、この2チームも昇格を目指しているでしょう。 J1昇格を目指した発言があったのは、J1降格組コンサ、東京Vの2チーム。 J2の3~8位の仙台、C大阪、湘南、鳥栖、甲府、福岡。10位の横浜C、14位の愛媛。 (…と言う事は18チームの内10チームという事になりますね~。) 当面のライバルは??仙台、C大阪、湘南、東京Vあたりにしぼられるのでしょうかね?? 他チームの補強をしっかりと把握し切れていないので…(シーズン始まってもきっと解ってないと思うのですが(汗)) 意外的、大誤算的「身落とし大穴」や、「やられた~補強」何て言うのもこれから出て来たりするのかな?? 取りあえず…コンサドーレ札幌プレシーズンマッチ「シーサー戦」を含め他チームの春のJリーグ・プレシーズンマッチ結果何て言うのもしっかりとチェックしなくては行けませんね ( ̄_ ̄|||)
2009年01月22日
監督がグァムキャンプに入る前にスタッフとのミーティングで… 「ボールとコーンとマーカーと棒があればいい」と話したように「走り込んで鍛える」というフィジカルトレーニングが始まりましたね。 石崎監督が柏の監督に就任した時にも話してましたが… 人がいない(若い選手が多い)ところから始めるということは、自分のサッカーを浸透させる以前に、トレーニングとは? というところから入っていかないといけない。 …ってことで石崎流肉体改造がベールを脱いだようです。 初日からメニューはかなりハードのようで…キリノがリタイアですか(>_<。)。 今日からは2部トレーニング 午前中は石栗フィジカルコーチが中心に走り込みを行ないメニューの走行距離を換算するとすれば、1回約8~10キロぐらい走った事になり… 午後は石崎監督が中心にボールを使いながらのミニゲームプラスの練習をすると一日トータル走行量が1試合の走行距離と同じくらいになると言う…。 毎日1試合分ずつ…はシビアに厳しい練習ですね。 まぁ~今年はフィジカルコーチも存在しての練習なので… (故障しないような体作りとか、疲労回復機能の向上とかをちゃんと考えた上でのハードメニューとの事。) 重々承知だとはおもうのですが…怪我等ない&昨年のアルセルのようなリタイアがないキャ ンプであって欲しいと思います。 おまけ… ミランのカカ贔屓の下の子… 約178億円の移籍金と年俸約17億8000万円という超破格の条件を蹴ったカカの『ミラン愛』に… やっぱ私のカカだわ( ̄^ ̄)!!と。
2009年01月19日
昨日は楽しい余韻で…興奮状態?の為か夜遅くまでテンション高かった自分ですw 楽し過ぎたんですけど…良いのですかね??? みなさんがエントリーしているので、自分的に印象に残った所を…。 グアムからやって来たという 「グアムドールズ」 (柴田、堀田、岡本、西、横野、宮澤)が突如ステージへ乱入。 踊っていたドールズを押しのけダンスを披露…爆笑です。 おとなしい…と揶揄され続けてきたコンサの選手達、それも、あの「宮澤」もヘンシーンですよ!驚きですよ。 そして…ともかく石崎監督。(赤黒のネクタイをしっかり締めてましたね。) 彼の「サッカーはエンターテーメント」と言うプロとしてのファンを楽しませる才能に脱帽ですね。 マフラーを首からさげ、アントニオ猪木もどきに… 「石崎が赤黒の元に戻ってきました。元気ですか?元気があれば何でもできる。 元気があればJ1に上がれる」 と大声で会場に語り掛け… 「世界的に見ても類を見ない51試合です。良い時も悪い時もあると思います (昇格には)サポーターの力が必要です」 とサポに呼び掛け。 最後には「コンサドーレはJ1に行くぞー、1・2・3・ダァ~ッ」 とサポに共に闘う意識を注入。 いや~しっかり応援して…しっかりついていきたいとおもいます。 ひっそりと楽しんで来るつもりが… ちょくら知り合いにも遭遇。 「あれ?( ̄0 ̄;)」って顔されて… 「にやはは…(///ω///)照れ照れ」… さてさて…背番号の発表がありました。 1:佐藤優也 2:吉弘充志 3:柴田慎吾(32から変更 昨季は西澤) 4:曽田雄志 5:箕輪義信(35から変更 昨季は池内) 6:西嶋弘之 7:藤田征也 8:砂川誠 9:石井謙伍 10:クライトン(15から変更 昨季はダビ) 11:宮澤裕樹(25から変更 昨季はノナト) 12:サポーター 13:中山元気 14:ダニルソン(新加入 昨季は鈴木) 15:趙晟桓(新加入 昨季はクライトン) 16:荒谷弘樹(新加入 昨季は大塚) 17:岡本賢明 18:芳賀博信 19:キリノ(新加入 昨季は坪内) 20:上里一将 21:高原寿康(31から変更 昨季は平岡) 22:西大伍 23:岩沼俊介 24:横野純貴(27から変更 昨季は西谷) 25:堀田秀平(30から変更 昨季は宮澤) 26:上原慎也(新加入 昨季は富永) 27:古田寛幸(新加入 昨季は横野) 28:曳地裕哉(新加入 昨季は高木) 注目は… 今期も9番を背負う石井と11番を背負う宮澤… 石井は昨季の屈辱を晴らして欲しい… 宮澤は出世番号からジャンプアップで期待の現れだと思います。 22番の西、20番の上里、17番の岡本…この番号と言えば「○○選手」と言うような選手になる事を期待です。 3、5、15番は守備の要の背番号になりつつありますね…。 柴田の成長を、趙には噂の激しいスライディングタックル見せてもらいたいですね。
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