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「コンサドーレ札幌誕生」で 私の道民としての『アイデンティティ』がうずきました。 スポーツ大好き人間ですから… そこからどっぷりと…。 ほぼ「1人参戦」 子供達の冷たい白い目にも耐えています(^^;) ホーム戦は神出鬼没。 でも出来るだけ「SS席」を確保する事で「コンサに貢献」を心がけています。 アウェイ参戦はゴル裏でサルト。 ここから先も夢の続き… コンサと共に喜び、悲しみ チームを信じて止まない。 I Believe 一喜一憂
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2008年09月10日
空気読めないくらいに遅い情報で…(汗) 7日のサテライト湘南戦でボランチで怪我から復帰した大塚選手が、Jリーグ公式戦で今季初の90分フル出場を果たしたのですね。 全治11か月と言う診断から…はや9ヶ月…リハビリも頑張って、モチベーションも失う事もなく…帰って来てくれました。 怪我上がりと言う割には動きも上々で無難な動きを見せたようで… 本人曰く「終盤は相当きつかった」との事だったようですが…次節13日の清水戦では先発が期待できるでしょうか?? 芳賀選手、クライトン無しで厳しい試合が予想されるので…彼の力が必要ですよね。頑張って欲しいです。
また8日は主力やけが人は急きょオフ日となったのですが…さすがにベテラン箕輪義信選手、鄭容臺選手は宮の沢におもむき…「休日返上」の自主トレを行った様です。 休みなど関係ない。サテライトが帯広でリーグ戦を戦っている間では有りますが…箕輪は筋力トレーニング、鄭はランニングで一汗を流したようです。 箕輪に至っては「休みにやったからって結果が出るわけじゃないけど、突然、休みになったので、自分のサイクルでは体をいじめる必要があった」とさすがの「練習の虫」ですね。 練習後は熱心なサポーターから「絶対にあきらめないから」とエールを送られ、「期待に応えるためにベストを尽くす準備は常にできている」と話… まだまだJ1残留への意思を…諦めていない気持ちを語ってくれましたね。 ホントに何とも言えない…チームの「核」チームの「大黒柱」としてチームを支えている状況ですね。心強いですね。 まだまだ…選手は、ベテランも若手もなにも諦めてはいない!失ってはいない! だから…サポーターもそう言う選手の気持ちを受け止めてしっかりと残りの試合をサポートしなければいけないですよね? 全力投球!!(…全力蹴球か???)
2008年09月07日
バーレーン戦…眠い目をこすりながら3時過ぎに起きしっかり見ましたよ。 中村の華麗なFKで先制、遠藤の得意技「ころころPK」で追加点、そして途中交代の中村憲剛の決定的なロングシュート。 その3点目が入った所で相手のバーレーンのやる気のなさが意気消沈する様が明らかで…これは最後まで見なくてもいいかな??と思ったのは大間違いでした。 岡田監督もインタビューでコメントしてましたが「これがサッカーの怖さ」と言うものをまざまざと見せつけられた感じです。 後半5分+ロスタイム…日本の選手に油断が出たのか…暑さのダメージからなのか、疲れなのかは分かりませんが明らかに集中力が欠如していたような瞬間がありましたね。 特にバーレーンの1点目…右サイドをかけ上げられ、低い弾道のアーリークロスを何を思っ たのか、考えたのか…今野がスルー!?((#-_-)ノオイ) 右サイドスローインのリスタートから一旦自陣に戻したボールを一気に 日本ゴール前に入れられ、このボールを戻りながら田中闘莉王がヘディングで バックパスをしてオウンゴール( ̄_ ̄|||)で1点差に迫られる。 なんと言うか…ここまでのバーレーンとは思えない程に…しっかりと目覚めて総攻撃されてしまいましたね。やる気、体力回復でイケイケ攻撃に転じてました。 (もっと早い時間帯なら…???) まぁ~W杯は「結果が求められる試合」であり…試合の過程も、戦術も駆け引きも…そう言うものは取りあえず置いておいて…目指すは「勝ち点3」のみ。 という事で言えば…アウエイで3点奪取は良かったですよね。 ただ…交代で出てくる選手の重要さ…と中村俊輔が試合後に率直に(口に出さずにはいられなかったのでしょう…)語った言葉 まさにここら辺の選手のことだったのでないでしょうか。 大一番勝ち点が必要な…求められる試合で、途中から試合に入る選手の難しさはあると思いますが、3人しか交代できないルールの中で、先発出場で体力的にもヘロヘロな選手がまだ8人ピッチにいる状況で、フレッシュな選手が、いかに集中して、組織的動きをして、声を出して最後まで自分たちの責任においてチームを勝利に結びつける事が大切か…でしょう。 まぁ~今日の所は取りあえず目標の「勝ち点3」は取ったので一安心です。 さて…次も厳しい試合になるでしょう… まだまだ…W杯出場の道は険しいでしょう… 頑張れ!!サムライブルーの選手達!!
2008年09月07日
始まります…。
やっぱり応援したいと言う思いで…
W杯に出場して欲しいという思いで…
起きました。
岡田ジャパンのW杯の正念場。
3月の屈辱のリベンジ。
攻守の連動…選手の意思統一…
頑張れ『サムライブルー』
2008年09月06日
今日未明に来年までの長丁場のW杯最終予選が始まります 最終予選の組み合わせは… グループA オーストラリア、日本、バーレーン、ウズベキスタン、カタール グループB 韓国、イラン、サウジアラビア、北朝鮮、UAE なかなか難しい組に入ったと思ったのは私だけではないと思うのですが… Bでなかった事に安堵の声があるらしいのも確か…ヽ(。_゚)ノ°゜。 日本代表の日程は… 08.09.06 - - バーレーン 対日本 (アウエイ) 08.10.15 - - 日本 対ウズベキスタン (ホーム) 08.11.19 - - カタール 対日本 (アウエイ) 09.02.11 - - 日本 対オーストラリア (ホーム) 09.03.28 - - 日本 対 バーレーン (ホーム) 09.06.06 - - ウズベキスタン 対日本 (アウエイ) 09.06.10 - - 日本 対カタール (ホーム) 09.06.17 - - オーストラリア 対日本(アウエイ) と言う事で…今日の対戦…バーレーン戦で幕が開きます。 ここでちょっと対戦相手情報を…。 バーレーン FIFAランクは66位 ワールドカップ出場なし 今年3月に行なわれた、3次予選では日本は0-1と敗れていまする(監督が忘れられない屈辱的な敗戦言ってますが…) 必ずやリベンジを!!と心を燃やしていると思います。 ドイツワールドカップ最終予選の時にはグループ3位で惜しくもプレーオフにまわりましたが、ウズベキスタンに勝利し、大陸間プレーオフ出場を決めましたが… トリニダードトバゴに1-2と敗れ、それもかなり厳しい状況で…日本にとってのドーハの悲劇に近い破れ方でしての…ワールドカップ出場を逃しています。 悲願のワールドカップ出場へバーレーンは帰化選手などで強化しています。 オーストラリア 欧州組を多く要する「タレント軍団」FIFAランクは39位 ワールドカップ出場2回 2006年1月にオセアニアサッカー連盟からの脱退しアジアサッカー連盟(AFC)へ参加。 ドイツW杯ではハリー・キューウェル、スコット・マクドナルド、ジョシュア・ケネディ達にやられ1-3で日本は敗れている因縁の相手。 アジアのサッカーに慣れて来たオーストラリアはアジア屈指の強豪国になりました。 ウズベキスタン FIFAランクは59位 ワールドカップ出場なし 攻撃力の高いウズベキスタンは3次予選の総得点数は15点とアジア1位。 欧州リーグ得点王のタイトルを持ちアジア国籍のプレイヤーとして、UEFAチャンピオンズリーグ最多出場をし、最多得点を誇っている「アジアサッカー史上屈指のストライカー」マクシム・シャツキフを中心とした攻撃陣は脅威です。 カタール FIFAランクは81位 ワールドカップ出場なし 着実に力をつけているカタール 1981年のFIFAワールドユース選手権準優勝 1991年のFIFA U-17世界選手権ベスト4 …と若年世代で好成績を収めて来ています。 そして2006年のアジア大会では優勝し、確実に力をつけてきているチーム。 カタールはチーム大半を帰化選手で占めているいるのが特長です。 昨年のアジアカップで日本と対戦したさいには、試合終了間際にセバスチャンにFKを決められ引き分けにされている。 これまでのカタールとの対戦成績は0勝3分2敗と日本はカタールに一度も勝利したことがない不気味な存在です。 まずは初戦…アウエイである事、高温多湿で蒸し暑い事、芝の状態があまり良くない事などと言う厳しい条件ですが… そう言う要素を含めて「アジア最終予選」です。 絶対的な点取屋が不在で得点をどう取るのか…問題山積み状態のままの対戦…。 はらはら、ドキドキの試合が始まります。 まずは勝ち点を!!! 大事な大事な初戦…やはり見ない訳には行きません…明日は仕事だけど… (_ _|||) 。 取りあえず…寝ますかね(_ _*)・.。*○o。。
2008年09月06日
最近の疲れがたまっているせいか… 15時間爆睡してしまった…(夕方4時から今朝の7時まで…) 明日未明?今日の夜中?のW杯最終予選 対バーレーン戦ももちろん見ようと思っているので 今日も早寝しなくちゃね。 その前に、昨日手術を終えた母のお見舞い(面会)に行ってきますか…。 なんだか慌ただしい9月です。
2008年09月01日
ちょっと寝耳にみず状態なんですが… ジュビロ磐田の監督はハンス・オフト氏が就任ですか… 柳下コーチでは方向性は内山監督といっしょで、めざすところはアクションムービー。 (おうごんきさっかーの幻影とサポに言われているようですが…) なので…彼だと結果的にはなにもかわらないので外部招聘が有力で… 「ジュビロのサッカーをよく知っている人」との情報もありましたが… アマルだのオシムだのと色んな名前が出てきていましたが… いろいろ噂はあがってましたが… 意外の意外でした。 1994年~1996年磐田の監督してましたね。 磐田が黄金期に入る前の、磐田の根本を…基盤を作った監督という印象がありますが…。 オフトと言えば、私の中では一番は「ドーハの悲劇」で初のW杯出場を逃した時の監督という印象が一番強いのですが。 磐田は此処数年、迷走を続け、これで3季連続の監督途中交代・・・・。 オフト監督の根本はリスクを背負わずに前に出る選手を少なめにする戦術で…ワンツーマンシステム。 今までの磐田とはまったく真逆なシステム…どうなるんだろう?? がちがちのリアクションサッカーでしょうか??。 磐田の華麗なパスワークが好きだったのになぁ~ 福田首相辞任??国が迷走?? 安倍総理からバトンタッチされ…色んな方向で混走してきましたが… 国民だけでなく内閣からも支持率が下がり…これ以上「思案」がなかったのでしょうかね。 この先の日本はどうなるんでしょう…。
2008年08月31日
今日はコンサの試合がないね~ やっぱり「週末はコンサの試合」…でないと寂しい… なので今日はJ2をスカパーチャンネル回し回し見てましたよ。 上位3チームは圧倒的に勝利 (広島、山形にいたっては先制されてからの4得点(O_o)WAO) なかなか面白かったですよ~。 オリンピックも終ってしまった~ 自分的に盛り上がった男子の体操、男子100m×4リレー、卓球の男女の団体戦&個人戦 サッカー準決勝と決勝(アルゼンチンは圧倒的に強かったです) 競泳(特に2大会連続2冠北島、コーチとの2人三脚で此処まで来たバタフライ松田) そして…次回大会で競技種目から外される事になっているソフト(泣けましたね~) アテネの時の「栄光の架け橋」がとてもインパクトが強く心に残っていて… 着歌に今でもなっているのですが… 今回のGIFTも何回も耳にする度にとてもいい曲だと思い始めた頃…閉幕式になってしまっ た(××;) 次の五輪は「ロンドン」4年後か…… その頃の自分はどんなんかな?なにしているかな?? 今日は24時間テレビか~ この番組って自分が、一番楽しい時代に第1回目が始まった番組なんですよね… あれから…もうそんなに回数を重ねていたんですね…。 まぁ、そうだよね…家の上の子が生まれる前に始まって… その上の子はもうお嫁に行く年頃ですもの… 今日、その上の子の結婚式の披露宴の席順を決める為に家に帰って来た。 早いもので…結婚式まで1ヶ月切りました…。
2008年08月28日
今考えると「悔しい~」と言う気持ちがふつふつと沸いて来るんですが… いや、昨日の試合の終了時点では「頑張った」「良かった」と思ったので… それはおいといて… 昨日は試合前にチャントをするという事前の情報が自分にはなかったので めちゃめちゃ…身震いと感激してしまいました(ノ_・、)。 ゴル裏だけじゃなく、みんなで厚別の歌を「立って」歌ってましたね。 スタジアム全体が波打っているようでした。 サポーターが一つになったようでうれしかったです。(だからサポーターはやめられない…) 選手はそのコールに応えてくれるように頑張ってくれたと思います。 いや久しぶりに見てて楽しかったです。ワクワくしましたd(⌒o⌒)b。 コンサの選手の「点を取って勝つんだ」という気持ちがガンガン伝わって来ました。 結局3点取れた代償に3失点しちゃいましたが…。 (まぁ~監督は攻守のバランスを崩して点を取りに行ったあたりに渋い顔らしいですが…) でも失点しても、一人少なくなっても決して引かず更に点を取りに行った選手の気持ちを評価しても良いと思います。 今までは失点すると萎縮して腰が引けちゃってミスにミスを重ねる逆循環…という試合ばかりみてきましたから…。 もちろん高木のポロリや藤田のバイタルエリアでの致命的なトラップミス(凡ミスやチョンボ)での失点は痛すぎですが… (なので余計に今日になって悔しさが倍増なのですが…) こういう気持ちの入った試合をこれからもしてくれるのでは…と期待しちゃいます。 これって「ミノワ効果」でしょうかね? もちろん3点とっても勝ちきれない事、3失点してしまう事が問題なのかもしれません… でも、一人少なくなって、尚かつガンバ大阪と引き分けた事をポジテブに捉えらえたい今の私…です。
2008年08月27日
雨の中参戦された皆様…お疲れさまでした。 いや~夜勤明けの疲れた身体でちょっときつい状況での参戦でしたが… 行って良かった! 前エントリーで歯がゆい気持ちを書きなぐってしまったのですが… 今日は選手の気持ちが凄く見えた試合でした。 前に…前に…ボールを運ぶ。 一人少なくなってもそれは揺るぐ事なく… ただそれだけで今日は胸が熱くなりました。 さて…帰るかな。(寒いです…)
2008年08月25日
どんなに応援を頑張ったって… どんなに選手を後押ししたって… とうの選手がそれをしっかり感じてくれなければ… 選手が頑張った!…持てる力の全てを出して戦ってくれた!…と胸を張って言える試合なら… こんな気持ちにはならないのかも知れない…し、どうしても守備重視のコンセプトを受け止めていられない分、攻撃に行かない…行けない現状の戦い方にどうしても苦言を呈する事になってしまうのですよね。 前に行けよ!相手のマークにしつこく付けよ!チェイシングすれよ!ボールに行けよ!ボールを追えよ! この試合を天王山とは思わない。 もう相手はどこでも関係ない。 この先当たる相手はウチにとっては全部が叩かなければらない敵ですよね。 残りあと12試合。 「まだ」なのか、「もう」なのか…。 それを決めるのは自分たちのチームなのだ。…ならばどうするのか。 7月に見せていた負けないサッカーの戦いは、いったいどこへ行ってしまったのか?。 信じる心に揺るぎはないけれど、…ないはずだけれど。 だから信じさせてくれ。 せめて、せめて戦う気持ちで見せて欲しい。 失ったものは果てしなく大きい。 でもどんな結果でもそれは受け止めなくてはならないし、そうしなくては次に進むこともできないから… ずっと、ずっとそうして来た事でもある…。 まだ全てが終った訳じゃない…。 まだ下を向かない。そうやってサポーターは闘ってきたはずだよね。 今はそんな事を考える時間はない…次はもう2日後にやって来る。 凹んでいる時間は今はない…。 選手の気持ちは大丈夫か???戦うモチベーションを失っていないか?? それだけが心配です。 「勝ちたいと言う強い気持ちが勝利に道導く…。」 そしてその気持ちが「奇跡を起こす」 と信じている!! (…と自分を奮起させる)
2008年08月24日
現地で選手を後押しをする事は出来ないけど… 気持ちはニッパツ… 「頑張れ」って…「頑張れ」って… スカパー越しにしか選手を応援することしか出来なけど… 頑張ってくれる事を… 気持ちを見せてくれる事を…信じて。
2008年08月24日
100m×4…男子リレー銅メダル!! 泣けました…。 1走の塚原は左太股に痛みがあり、出場を懸念されるほどだったが…決勝では最初から勢いよく飛び出し、ジャマイカにも負けない位置でバトンパスをすした。 2走末續「ケガを考えてちょっと修正したけど、何か普通どおりに上げてきたから。勢いがありましたね。僕はもう、全部抜いちゃおうかと思っていきましたよ」と予選とは違う勢いでジャマイカと競り合うようにバトンを渡した。 3走高平「ボルト選手は目に入ったけど、いい意味でジャマイカはいないものだと思ったから…」と、落ち着いた走りをし、ジャマイカに次ぐ2番手あたりでアンカーの朝原にバトンを託した。 4走朝原はバトンを受けて直ぐにトリニダード・トバゴに交わされたが…3位フィニッシュ!! 80年振りのメダル獲得に凄い意義がありますよね?? 2000年シドニー五輪から選手たちが口にしてきた「リレーでメダルを取る」という思い… それが今五輪で絶好のチャンスが来た! (それは他の国がミスしたとか…脱落したからと言うラッキーさではない!) そしてその時をときをきっちりとモノにできたことに、十分すぎるほどの価値があるのだと思います。 しかも今回は世界選手権ではなく、4年に一度しかない五輪という大舞台で!! もう最高のメダルでした。ありがとう!! ところで…ジャマイカ凄いですね~。 100m、200m、4×100mリレーと3冠達成の偉業です。特にボルト選手…あの100mのラストを流しても、断とつの1位。 人類はいったいどこまで速くなれるのか――?? もうビックリでしたたよ (」lll ̄ロ ̄)」~ 驚異的な記録をいとも簡単(そうに見える)に樹立してしまうボルト選手の可能性はいか程???なのでしょうかね?。 絶対に不可能と思われていた記録を次々と打ち破った今五輪のボルト ボルトへの期待はさらに膨らむ感じでこれからの選手権なと目が離せませんね…「・・)ドレドレ フエルプスの8冠がチョクラ薄れてしまいましたね(O_o)WAO
2008年08月22日
スポーツはいい!!涙腺がめっきり弱くなった私ですが…(ノ_・、)
自分で今は全くスポーツはしてない…(っていうか、する気がない…もう年です(汗))
でもホントにスポーツはいい!!単純明快な所がいい。
純粋に自分の求めている物…やりたい競技で頂点を目指した戦い。
今日の女子の日本代表の選手は明暗を分けてしまいましたが…
どちらも同じ位の感動を貰いました。
まずは…おめでとう!!ソフト『金メダル』
メッチャ頑張って今日も完投した上野選手。支えたバックの選手、そして全員の気持ちが一つになった勝ち取った勝利!
もう…泣けましたよ・゜゜・(/。\)・゜゜・
ナデシコジャパン…気持ちは見えてた…
相手は前評判通りにやはり強かった…
いい形で攻めている時間帯もあったのですが…1点が遠かった…残念でしたね。
ベスト4は胸を張っていい成績だと思います。力一杯頑張ったね。
男子4×100m 準決勝 2位通過お目出とう
やはり何が起こるかわからない「リレー」
バトンの受け渡しが明暗を分けましたね。
何度も何度もバトンのタッチの練習を重ねていた日本の選手の努力の結晶でしょう?
決勝でメダルを取る事はもちろん厳しい事ですが…頑張って!応援します。
さてさて…スポーツのすばらしさに感化され…私も前向きに気持ちの切り替えをしなくっちゃね。
2008年08月21日
コンサネタないです…って言うかまだ癒されていない心…凹んだままの気持ちを引きずってます いかんいかん…と思ってはいるのですが、まだまだ、現実逃避中 (__|||) 何度も何度も繰り返し…立ち直っているのですが… 昨日の五輪 ブラジル対アルゼンチンの試合。 いや~面白かったです。 「ブラジルのドゥンガ監督とチームに回復困難な傷を残した」と報じてましたが… 最後は圧倒しましたね。 前半お互いに様子見&中盤支配の凌ぎ合い…シュート数があんなに少なかったのに、のめり込むような試合展開であっと言う間に45分が過ぎた。 後半はお互いに点を取る攻撃に変わり…アルゼンチンに先制を許した後に2点も取られてイライラしてラフプレーに走っているブラジルの選手。 2つの退場者が出た事が致命的でした。 あんなに本気な両雄の戦いを見れた事が嬉しかったです。 さて…今日の日本代表対ウルグアイ戦(札幌ドーム) 結局、1-3でウルグアイの勝ち まずは非常にモチベーションの高い素晴らしい選手を連れて来てくれたウルグアイに感謝です。 日本的には前半からまずまずの攻撃的な内容だっただけに残念です。 3失点とも、ショートカウンターからフリーの選手に決められてます。 まあ、前がかりだったので仕方ないとは思います。 ただし、チャンスをきっちり決めたウルグアイの選手たち、個としても組織としても一流でした。 ワールドクラスのプレーでしたね。 日本はやっぱり最後のプレー、つまりシュートに至るところが遅いんですよね…。 何度も「撃てよ!」と叫んでしまいました。 スルーパスが出たとき、そのまま行けばいいのに、なぜボールをこねてしまうんでしょう。 安易なバックパスからも致命的な決定期を作られていました(相手のチャンスは数知れず…) 世界の強豪…ヨーロッパチームだったら間違いなく撃ってるはずです。 「ゴールが見えたらシュートしろ!」ですから…。 今日一番気になって見ていたのは延長…延長…の繰り返しで、いつ果てるかも予想がつかないくらいの接戦だった女子ソフトの対オーストラリア戦 タイブレークに入ってから…お互いにチャンスは作れど…得点が入らない。 上野選手は午前の対アメリカ戦からのダブルヘッターでかなりの疲労が有ったと思いますが…最期まで300球以上投球(凄いです) もう、その姿に…感動しました。 こんなに頑張って…死闘を演じて…最期に勝利!!良かったです (負けたなら…その心の中はいくばかりだったでしょうか??) 明日は今日午前に戦って負けた相手… リベンジ!!を期待したいのですが、今日の試合の結果が大きく影響を及ぼしそうな…一抹な不安が(ー”ー;)…。 逆境を跳ね返して頑張って欲しいな 昨日の男子体操種目別鉄棒に出場した冨田選手 最後の五輪の演技…最期の着地で膝をついてしまい痛恨のミス。 でも今日まで「美しい体操、美しくなければ体操ではない」という信念を持った戦いに 感動しました。 そして『幸せな時間と空間の中で演技が出来た良い五輪だった」と感想を述べてました。 彼の演技は誰がなんと言おうと「日本体操の原点であり…日本体操の継承していかなければならない芸術だと思います コーチが「体操はサーカスのアクロバットや見せ物ではない、芸術だ」と言っていたのがとても印象的でした。 勝負の世界で「採点方法改定」は避けては通れない問題ですが…日本の選手には「美しい体操を続けて欲しい」と思いました。 他にも…色々あるのですが…今日はこれまで。 長くなりました( ̄_ ̄|||)
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