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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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2015年05月09日
おはようございます。 地獄の5連戦のラスト熊本戦です。勝利で終えたいですねぇ。ものすごく楽しみです。 MVP賞に現金を要望します(笑)。現金の方が選手から喜ばれますよ。スポンサー様、現金をよろしく。 今日の入場者数は、今季初の目標超えをするんじゃないでしょうか。これも楽しみ。 天気予報が少し気になります。晴れマークは出ていますが気温の予想最高が12度で風も強そう。出足に? 昨年の厚別での前座試合はほとんど見れなかったので、今日こそは最初っから見るぞ。 ➡ 本音は、昨年の厚別での若い女性たちの想像を絶する行動が今年も見れるのかどうか(笑)、です 「WEEKLY CONSADOLE」のゴンさん、期待通りでした。来週も大いに楽しめそう。 それにしてもゴンさん、伸二や稲本はまだまだペーペーですか、そうなんですか(笑)。 <コンサにアシスト>は、いつものように、次のエントリーで概略を。 朝刊コンサ記事からです。2回に分けます。 ◆まずは、メンバー予想からです。 <コンサにアシスト>と新聞各紙で先発メンバーは一致しています。 ●スタメン予想 ➡ ナザリトのワントップでニウドに代わり中原です ナザリト 中原 都倉 堀米 荒野 宮沢 稲本 福森 河合 前貴 ソンユン ●ベンチメンバー予想 ➡ 前寛がベンチ外で、前寛の代わりが<コンアシ>とスポ新1紙が古田。 もう1紙のスポ新が前田。ここでは多数決(笑)で古田と書きます 金山、永坂、上里、イルファン、古田、ニウド、内村 *私の予想を採点すると、80点、合格です。 ◆見出しです ★<都倉札幌ドーム2年連続3連発だ><道内通算400戦目><「勝利に貢献」FWナザリト> <誕生日弾ならボーナス約束> ★<ナザリト鬱憤晴らす><6戦ぶりスタメン熱い闘志沸騰寸前><ベンチ温めた悔しさをバネに> <きょうホーム熊本戦><チーム最多得点><野々村社長も2ゴールおねだり> <MF中原チャンス8試合ぶり先発><くまモン来た!前哨戦はドーレくん圧勝> <小野ら状態確認 異例の練習試合> ★<札幌ドームできょう熊本戦><6試合ぶり先発へナザリト得点誓う> ■熊本戦を迎えて ・熊本は9試合勝利がなく、下位に低迷するが バル監督 「熊本は内容で相手を上回りながら結果が伴わなかった試合がいくつかある。力のあるいい チームだ」 ■都倉記事より ・今日9日熊本戦は、コンサドーレ札幌の道内での公式戦400試合目 ・8戦連続先発が濃厚なFW都倉は、札幌ドームで昨季3試合連続得点するなど相性が良い「ドーム男」 ・今季も2戦連発中 ・過密日程ラストの一戦へ 都倉 「連戦の最後。自分たちのやるべきことをやって、勝ちを手に入れたい」 ・昨季から札幌ドームで得点した試合は8勝1分け無敗 都倉 「どこよりもいい雰囲気をつくってくれる」 ・都倉の節目弾は過去3回 神戸時代10年5月5日湘南戦 クラブのJ1通算500号 札幌でも昨年10月26日湘南戦 リーグ通算1000号 3日磐田戦ではJ2本拠400号 ・道内開催400戦目でも、主役として名を刻む ■ナザリト記事より ・FWナザリトが、4月11日讃岐戦以来6試合ぶり先発が濃厚となった ・8日の前日練習ではFW中央でプレーした ・ようやく巡ってきたチャンスに ナザリト 「モチベーションは高いし、自信を持ってやりたい」 ・讃岐戦まで7試合で5得点 ・連戦では一転してベンチが定位置に ナザリト 「何かが足りなかったから、試合に出られなかったのだと思う」 ・最前線での守備など、我慢の日々は練習で自らの課題と向き合ってきた ナザリト 「準備はできている。求められる守備にはもっと参加したいし、連係にも絡みたい」 ・前節愛媛戦では後半途中からだが、5試合ぶりに出場 ・得点こそ奪えなかったが、持ち前の力強さや推進力で前線の希望となった ・今回は21位の相手だが ナザリト 「相手の順位は関係ない。連戦中は1試合しか出ていないし、コンデイションは非常にいい。 しっかり勝ちに貢献したい」 ・練習終了後、野々村社長から「ドイス・ゴール(2ゴール)!」と、1日遅れの誕生日プレゼントをおねだり された ナザリト 「試合に出ていない分、状態はすごくいい。自分が出て勝ちたいし、勝って連戦を締めくくりたい」 ■誕生日弾ボーナス ・8日に43歳の誕生日を迎えた野々村社長が 野々村社長 「誰か祝ってくれるかなあ。ゴール取った選手には、ボーナスを出そう」 ・とポケットマネーでのご祝儀プランを明言した ・ちなみに同社長の誕生日後の過去2試合は、引き分け、負けと勝ちなし ・勝てば三度目の正直となる 1回目は、ここまでにします。
2015年05月08日
久しぶりに、金曜夕方でのメンバー予想です。 練習見学をしてないので、新聞報道と暫定モバイルサイトのチームレポートが私にとっての情報源です。 前節の愛媛戦のメンバー予想が100点満点だったのは、そのチームレポートを読みとったおかげでした。 そのチームレポートの今日の分がきましたが、特に参考になりそうなことはなかった。自分には。 また、他から何かを探ろうとしても何も見つけられなかった。 そういうこともあって、明日の熊本戦のメンバー予想は今季一番手強く思います。 そうなると、今朝の新聞報道にあったバル監督のコメントが最大のポイントになりそうです。 こういうコメントがありました。愛媛戦についてです。 「入れ替えの決断は正直迷ったが、前線の選手にキレがなく、結果を見れば先発から代えるのが いい手だった」 このことから、明日の熊本戦では先発を代えて臨むのかどうか。この点ですね。 それと、パウロンと櫛引が戻れるのかどうか。この点については全く情報がない。 で、私の判断は、 ・前目の選手は、愛媛戦の終盤で活性化したメンバーを先発で起用するのではないか。 ・パウロンと櫛引は、もし戻れるなら報道があるはずだから、熊本戦で起用することはないだろう。 と。 したがって、明日のメンバー予想は次の通りに決めました。 ●スタメン予想 ナザリト 都倉 イルファン 堀米 荒野 宮沢 稲本 福森 河合 前貴 ソンユン ●ベンチメンバー 金山、永坂、上里、前寛、ニウド、中原、内村 前目の選手が期待通りにプレーしてくれたら、しっかり勝ち切れるだろうと思うのですが。
2015年05月08日
札幌地区サッカー協会のHPの中の、2種のページを貼っておきます。 http://www.sfa-net.jp/taikai_2.html 開いて、パソコン画面上の星取表を写真に撮りました。右端の、順位などの部分を少しだけ拡大。次節は、3節10日(日)12:30から東雁来コンサグラウンドで、札幌第一高校Bとの対戦です。
2015年05月08日
今日は、病院も含めて3か所行くところがありましたので、芝の養生具合はどうなってるかと、ちょっと宮の沢に。 ●特に変わった様子はありません。ネットを外して見やすくなっていることくらいかな、変わったのは。●この写真の左奥で作業準備中でしょうか。右のポールにフラッグは掲げられてません。●今日の最大の収穫! 2014年のプレートが! やっと小野伸二の名前が入りそうです。待ち遠しい。●徐々に徐々に順位を上げてきているコンサです。上昇気流に乗って一気にとも思ってましたが、 この時期の牛歩の歩みもいいかもしれませんね。久しぶりの「宮の沢だより」でした。
2015年05月08日
U-18プレミアリーグの ・第4節 アウエー 清水戦 ・第5節 ホーム 青森山田戦 の、2試合の<公式記録>を、貼っておきます。 私の感想は一言。 青森山田戦の<公式記録>のスタッツを見て、です。 この各種スタッツでは、コンサは90分間通して攻められ続けられ通し、のように思えます。 やっぱり、スタッツだけでは、試合内容は分からないものですねぇ。 ここに貼りますが、右上青字の<公式記録>をクリックすると、PDFで見れるはずです。 〇 4節 清水戦 http://www.jfa.jp/match/prince_takamado_trophy_u18_2015/premier_2015/east/match_page/m404.html 〇 5節 青森山田戦 http://www.jfa.jp/match/prince_takamado_trophy_u18_2015/premier_2015/east/match_page/m504.html 明後日のFC東京戦も、勝ち点を取るために粘り強く戦ってくれることでしょう。期待しています。
2015年05月08日
桜が満開となると同時に、北海道でも土の上で行われる各種スポーツが続々とスタートしています。 高校野球もです。 各地区の春季全道高校野球の組合せが続々と発表され、一番早い函館支部は今日開幕です。 私がここずっと応援している北照の小樽支部は13日に開幕です。 小樽の桜ケ丘球場が改修するので蘭越で開催するって話を聞いていました。 でも、しっかり桜ケ丘球場って書いてあります。これなら応援に行けます。天候次第ですが。 全道大会は5月25日に開幕します。 春の甲子園で北海道旋風を巻き起こし準優勝した東海大四高校が大本命なのででしょう。 東海大四が札幌支部を勝ち上がれるかのどうかから注目です。 すべての高校が打倒東海大四を合言葉にして立ち向かうのでしょうから。 この春の大会は、現在のチーム力の把握と夏の甲子園を目指す情報収集が主な狙いだと、聞いています。 全道で優勝しても何かの代表になるわけではありません。 でも、勝つことで自信を深めていけると同時に試合を重ねる度に、把握や情報収集で大きなメリットがある ハズなので、勝ち進めれるよう各チームに頑張ってもらいたい、と思っています。 全道10支部の開幕日(初戦開始日)を書いておきます。開始日の順に。 ・ 8日(金) 函館支部 ・ 9日(土) 札幌支部・室蘭支部・旭川支部・十勝支部・北見支部 ・11日(月) 根釧支部 ・12日(火) 空知支部 ・13日(水) 小樽支部 ・14日(水) 名寄地区 ちなみに、試合速報は、こちらで見れると思います。 北海道高野連のHPです。左の上から2番目の「速報」をクリックするだけで分かると思います。 http://www.hokkaido-hbf.jp/hp/index.php 各支部のトーナメント表も見れますよ。
2015年05月08日
おはようございます。 この2週間は練見に行けてないのに、日々忙しい。コンサの過密日程もそうさせているのかも。 起床してから即テレビのBS1を。錦織の3回戦の生中継を見ながら、書き始めています。 明日がいよいよ地獄の5連戦のラスト。2月に日程が決まった時には、こんな「地獄の5連戦」を組まなければ ならないのか。せめてホームの連戦でもあれば、と思っていたら逆にアウェー連戦が入っているし、陸続きでは ない悲哀をも感じました、 その通りけが人が出始めてます。でも、代わりの選手が十分な働きをして、こんなにうまく乗り切って来れる なんて、信じられないです。 バル監督の指導に敬服します。フィジカル担当も選手自身の自己管理も。すべて良かったのでしょうね。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです ★<バルバ監督疲労回復最優先><あす熊本戦へ「状態整えろ」><準備するだけMF菊岡> ★<バルバ監督21位熊本要警戒><あす熊本戦><「いいチーム」> <14日間過密5連戦無敗で乗り切る!!> ★<菊岡、全体練習に合流> ■疲労回復最優先 ・バルバリッチ監督が7日、選手に連戦の疲労回復を最優先するよう指示した ・明日9日の熊本戦に向け バル監督「まずは試合までにコンディションを整えること」 ・愛媛戦では、負傷したパウロン、櫛引の位置に河合と前貴を起用しただけで、他のメンバーは固定した バル監督「愛媛戦は少し入れ替えようか迷ったが、いい流れだったので崩したくなかった」 ・連続出場の選手は多く、尻をたたくのではなく、まず主力の体力を再生させながら、効率よくチームを 磨き直す ■熊本要警戒 ・7戦負けなしの札幌に対し、熊本は今季まだ1勝で9戦勝ちなし ・結果は対照的でも指揮官の見立ては違った バル監督「何試合か映像を見ているが、結果はついていなくても力があって、いいチーム」 ・熊本の総得点7はリーグワースト ・数字上は弱点が際立つが バル監督「(第9節の)金沢戦では内容で上回っていた」 ・熊本対策と同等に不可欠なのがチームの現状把握 ・6日愛媛戦について バル監督「入れ替えの決断は正直迷ったが、前線の選手にキレがなく、結果を見れば先発から代えるのが いい手だった」 ■菊岡記事より ・MF菊岡は、左内転筋を負傷し離脱していたが、この日から全体練習に戻った ・水戸戦では右FWでパサーとしてチャンスをつくるも、後半6分に負傷交代となった ・内村、都倉との連係は良かっただけに 菊岡 「試合に出るかどうかはスタッフの判断次第。自分としては、いつでもいけるように準備するだけ」 「けがをする前はいいプレーをできていたので、チャンスをもらえるように頑張りたい」 ■復帰 ・首痛で別メニュー調整だったFW前田が、全体練習に復帰した ★★★ 今夜のコンサ関係録画推奨番組 ★★★ ◆ 「WEEKLY CONSADOLE」 スカパー! スカチャン1 581ch 20:00~20:15 *今回は、ゴンさんが楽しみです。 ◆ 「コンサにアシスト」 TVH 21:54~22:00 *磐田戦と愛媛戦の映像と明日の熊本戦のメンバー予想でしょうね。 他にですね、NHK18:10からの「ほっとニュース北海道」の番組欄に<くまモン>と、書いてあります。 これって、もしかして明日の熊本戦の話題かもしれませんね。 今朝は、以上です。
2015年05月07日
磐田戦後のファンサカの結果が出ました。 ファンサカの、詳しい説明はしなくていいのかなあと思いますので、簡単に。でも証拠写真は載せます。 今季の最高得点をゲットです。3-0の勝利ですから。パウロンの離脱で代わりに入れるDFがいないので 他チームから一人入れましたが、その選手の獲得ポイントは0。もっと良く考えるべきでした。夢の100番台に突入しました。もう憧れの2桁順位も、すぐ近くです。次の熊本戦で行けたら最高です。
2015年05月07日
U-18プレミアリーグ5節はホームSSAPに、3勝1敗の青森山田高校を迎えての対戦です。 4戦全敗のコンサが3勝1敗とリーグ上位につけている青森山田との試合。 数字上では劣勢ですし、昨年の青森山田には同じ5節ここで、守備が崩壊し1-5と完敗。 確かに、取り巻く状況は芳しくありません。 が、私は、宮の沢での大宮との試合(後半だけ)を見た限りでは、数字で表されているほどの差はないのでは、 と思っていました。 隣りで行われているブロックリーグの試合の前半終了間際から移動してきました。 もう試合が始まるところでした。 まずは、写真から。 ●コンサの円陣。●青森山田の円陣。●コンサの先発選手の確認のために、最初はこちらで観戦。●段幕。こういうのを見るとユースの試合だなあと改めて。 写真の真ん中の柱のところに声出し隊が2名います。いつもいつも、ご苦労様です。●メンバーを確認後、私の定位置の相手GKの近くから観戦。コンサのCKのチャンス。●後半の円陣。後半はここから観戦。●試合終了挨拶。●青森山田が声出し隊へ挨拶。声出し隊が青森山田へエールを送っていました。それへの感謝でしょうか。 私は急いでここへ駆けつけて、撮りました。●コンサもお礼の挨拶。●声出し隊に挨拶を終えて、スタンドへ向かう途中で最後尾の背番号13の小園君が何やら。●「勝利のダンス」を披露してくれたではありませんか! ビックリ玉手箱でした! 昨年は進藤君が見事にやってのけましたが、今年は小園君が後釜に収まったのかな(笑)。 小園君、笑顔がいいし、キレのある動き、試合と同じだったよ。素晴らしかった!写真は以上です。 ◆前半の布陣です。敬称は省略します。順に、背番号、姓名、学年です。 間違っていたら、ごめんなさい。 7仁科佑太(3) 18菅大輝(2) 9本塚聖也(3) 6杉山雄太(3) 8久保田成悟(3) 22河野隼平(2) 13小園悠馬(2) 4前田海(3) 3川尻龍司(3) 5按田頼(3) 16三森哲太(3) ●交代 後半40分 仁科佑太 ➡ 17山田優介(2) 後半45分 久保田成悟 ➡ 25大屋敬太郎(1) ◆ゴール 後半42分 背番号18の菅君! カウンター攻撃が見事に決まりました。 右タッチライン際でボールを受けた山田君が縦へドリブル、中央の久保田君へ横パス。 ワンタッチでフリーの左の菅君へ左斜め前方へパス。これをキーパーをよく見て菅君ゴ~ル! 流れるようなパス回し。美しい流れで目の覚めるような素晴らしいシュート! 試合終了間際でしたから、スタンドも大盛り上がりでした。 ◆感想 ・ブロックリーグ同様、こちらの試合でも風が強かった。収まらなかった。 ・コンサの前半は風上。この強い風を利用して、パスを繋ぐよりロングボールを多用していました。 ・しかし、ボールを蹴る選手の想像以上に風が強かったのか、その多くが伸びて青森のキーパーへか ゴールラインを割っちゃうか、サイドラインを割っちゃうかがほとんど。 ・そのボールを追っかける仁科君の姿が印象的でした。菅君も。2トップの消耗は激しかったかも。 ・仁科君のプレーをまともに見たのは昨年の札幌ブロックリーグ以来。先日の大宮戦でも途中出場して いましたが、おうるずからの観戦でしたのでよくわかりませんでした。 昨日の仁科君はよく動けていたしプレーにキレがあった。後半には素晴らしいシュートを打ってました。 大きく成長していることが覗えて、良かった。 ・菅君とはたまたま、札幌ブロックリーグの試合がが始まる前にバッタリ会って「2点目頼むよ」と。 で、決めてくれて私の嬉しさは倍増です。 ・前半は風がそういう状況なこともあって、コンサの前半のシュート場面は少なかった。 ・青森の攻撃では何本かシュートを打たれる場面もありましたが決定的なピンチはなかったような。 ・コンサのボールがつながらない関係から若干青森が押してる展開とはいえ、五分の勝負に見えました。 ・後半は、目の前で仁科君のシュートや菅君のシュートが見れるようになりました。 ・ショートパスがつながったり、ハイボールが戻されて両チームの選手が目測を誤る中、セカンドボールを 拾える回数が増えたりで、いつかゴールが生まれるのではとの予感がしてましたよ。 ・青森で私の目に焼き付いたのは5番の選手のスローイン。ロングスローなんですね。風上とあって、 タッチラインを割った青森のボールはことごとく5番の選手がロングスロー。大きな武器だと思いました。 ・それもあってコンサに危ない場面が続いたりもしましたが、選手たちが体を張って防ぎきりました。 キーパーの中田君も良く頑張ってくれました。キーパーだけじゃないですね、その前に位置する選手たち 11名の総力で完封できたのだと思います。 ・1-0で勝利。今季初勝利で初完封!!! おめでとう! ・5試合終えて、1勝4敗は昨年と同じです。 ・ですが、サッカーの内容は昨年とかなり違うことは大宮戦でわかったし、今日90分見てあらためて そう思いました。 ・数字でもわかります。例えば5試合終えて昨年の得失点差はー12。今年はー6と半減。 ・次は中3日でアウエーFC東京戦。ここでも勝ち点を取って中断期間へ入れれば。 以上です。
2015年05月07日
昨日初めて、Uー18札幌ブロックリーグの試合を見に行きました。 昨日の試合は2節で、対戦相手は1節で首位に立った札幌大谷Bです。試合会場は東雁来コンサグラウンド。 試合開始は午前10時。観戦したのは前半だけです。午前11時から隣のSSAPで同じU-18の プレミアリーグの試合があって、そちらをしっかり見たかったので前半の終了間際に移動しました。 ここでは、前半だけの観戦記を書きます。 では。 ●着いたのは、9:30ころ。当然ですがアップをしていました。左にいるのが川口コーチ。●すぐ近くで見ている2人が彼等。タイのコンケーンからの練習生です。 ◆前半のメンバーと布陣です。敬称は省略します。順に、背番号、姓名、学年です。 布陣については私が試合中にメモしたのです。 先発メンバーとベンチメンバーについては、オフイシャルを担当した3選手に教えてもらいました。 ただ、メモが不十分だったり、帰宅してオフイシャルガイドブックで姓名や学年を調べたりなので間違っている 可能性が大かもしれません。教えていただければ幸いです。 なお、()内の<旭>は旭川U-15の選手、<札>は札幌U-15の選手、<中>は中学生を指しています。 34野上誠(1) 19下田友也(2) 29佐藤大樹(1) 20鈴木理久(2) 32井川空(1) 33山川紗京(1) 23岩崎航太(2) 31加藤蓮(1) 26山本修平(1) 35谷口颯(旭中3) 21中田健介(2) 他にベンチメンバーとして、下の4選手がいるとのことでした。こちらもミスがあるかもしれません。 12岩田佑成(2) 36本間洋平(札中2) 37板谷直智(旭中3) 38谷口昭典(旭中3) ★ゴールは 35分 センターラインより少し前あたりからの20鈴木理久君のループシュートが強い風に 乗って、前に出ていた大谷GKの頭を超え、すっぽり入ったものです。 もう1点は、私がSSAPへ移動を開始した直後だったので見逃しました。 後ほどお聞きしたところに寄れば29佐藤大樹君のゴールだったらしいです。 ◆試合風景を2枚。 ●スタンド風景を入れてみました。風上のコンサが攻めている風景です。●私の定位置(相手GKの近く)から撮った、コンサのFKチャンス。◆感想 ◎試合前に思っていたこと ・この試合の注目は首位の大谷相手(まだ1節しか終わってない段階で)にどこまでやれるか、です。 ・ただ、けが人が多いと聞いているし例年助っ人を出してもらっているU-15はプレミアカップを終えた ばかりだし。 ・前半しか見れないけど、少しは今年のチームの様子を分かればいいかなあと。 ◎オフイシャル担当の3名の選手に聞いて ・けが人が多いことはその通りだった。彼等3人を含めて。 ・選手が足りないのは事実で、札幌U-15からの助っ人だけでなく旭川U-15からも3選手が助っ人 として入ってるのを聞いて驚きました。 ・教えてくれた、宮崎君、紺野君、藤村君ありがとうございました。そして早く戻れますように。 ◎試合について ・東雁来特有の風が吹き荒れていました。 ・大谷はセカンドチーム(略称Bチーム)ではありながら、背番号が1、2、3,4,5,6,11などなんですよ。 ・コンサならファーストチームのメンバーですね。 ・コンサの選手より体も大きくしっかりした体格でどうみても3年生のように思えました。 ・対してコンサの先発は2年生が4人、1年生が6人、中学生が1人です。見ただけで劣勢に思えます。 ・ボールの扱いでも1対1でも大谷が勝つことが多く、コンサは風上でありながら押し込まれる展開。 ・なかなか前にはボールを運べず、危うい場面が続く中、コンサに先制点が生まれました。 ・大谷のGKが前に出ていた丁度その時、中央でボールを拾った鈴木君が、ループシュートを! ・これが風に乗ってキーパーの頭を超えてスッポリと。キーパーがジャンプしても届かない高さなので、 キーパーはジャンプをしませんでしたよ。 まさかですねぇ。ゴールを決めたというよりも、あれまあ、あれが入っちゃうの、という感じでした。 ・コンサが攻めても、前へのパスもがなかなか通らず、キーパーが前へ出て捕球することが続いている中 でしたから、鈴木君の状況判断の素晴らしさが垣間見えた瞬間だと、思いました。 ・40分まで見て、プレミアリーグが行われる隣りのSSAP天然芝ピッチに移動中でした ・目を試合に向けると、どうもコンサがゴールを決めたらしい。大谷がセンターサークルにボールを置いて 試合を始める雰囲気? ・近くにいる方にお聞きしたら、佐藤君が決めたらしいです。 ・最終結果は2-1で首位の大谷に勝ちました。 以上、U-18札幌ブロックリーグ2節の札幌大谷B戦の前半だけの観戦記でした。
2015年05月07日
おはようございます。 新聞休刊日。 なので、コンビニに行って記事量の多いスポ新2紙を買ってきました。 前書きなしでいきますね。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです ★<負けない札幌7戦連続勝ち点ゲット><主力欠くDF陣奮闘今季5度目無失点><10年以来5年ぶり> <「最後まで我慢」バルバ監督及第点><しぶとく><前貴堅守><ミス課題><チャンス演出FWナザリト> ★<5年ぶりコンサ7戦不敗><バルバリッチ監督初の古巣・愛媛戦><0点ドロー7位後退も「悪くない」 勝ち点1><中2日も足止めず><初右DF前貴自信> ■愛媛戦を終えて ・過密日程の疲れが残る中、札幌が90分を走り抜き、アウェーで勝ち点1を手にした ・2連勝こそならなかったが、最後まで戦い抜いた選手に、バルバリッチ監督は バル監督「動きが重い中、引き分けという結果は悪くない」 ・と奮闘をたたえた ・皆が万全の体制ではなかった ・そんな中、集中力を欠くことなく、シュートも愛媛の5に対し倍以上の11本も放った 稲本 「勝つチャンスもあったし、0点で抑えられたので。最低限の仕事はできたし、アウェーでのこの勝ち点 1は、後で効いてくると思う」 ・これで7試合負けなし ・9試合連続で敗戦のなかった10年以来、5年ぶり ・白星が一番だが、今季はリーグ最少タイの2敗と、負けない戦いができることも大きな武器になって いる 稲本 「見てる人は、面白くない試合だったと思うけど、連戦ではこういう試合はでてくる」 ・2週で5戦の過密日程期間は、4試合を消化し2勝2分け1失点と守備には安定感が出てきた バル監督「無失点は評価しているが、全体的に動きが重かった。イージーなミスで流れを遮断してしまう場面 があったのは反省点」 ■前貴記事より ・3バックの右に入ったDF前貴は、対人の強さと高い技術で、愛媛の攻撃の芽を摘んだ ・公式戦で初めて入った位置も不安を見せず、無失点に貢献 前貴 「0で抑えられたのは自信になった」 ・と口にした”新戦力”の出現を バル監督「ポゼッションやビルドアップの能力の高さが前の特長。櫛引、パウロンが出られない中、彼が自分 の役割をしっかり果たしてくれた」 ■ナザリト記事より ・5試合ぶりに出場し、スピードを生かしてチャンスメークした ・後半15分に途中出場すると、3トップ中央に入り同20分に強烈なヘディングシュートを放った ナザリト「狙ったコースにいかなかった。残念」 「どうしても勝ちたかった。ゴールで貢献したかった」 ・とGKにキャッチされたが、守備を固めた相手を個人能力で打開しようと奮闘した バル監督「得点はできなかったが、攻撃を活性化させていた」 ◆選手コメント ●荒野 「個人的には単純なミスが多かった。ただアウェーで勝ち点1を取れたのはプラスにとらえたい」 ●堀米 「みんな声を出して戦っていた。勝ちにいった結果での引き分け。弱気になっていたら、つけ込まれて いた。次につながる」 ●福森 「疲れは相手も一緒。自分たちのサッカーはできていなかったが、ゼロで抑えたことは継続して いきたい」 以上です。
2015年05月06日
地獄の5連戦の4試合が終わりました。 この4試合での合計勝ち点が8。4試合で勝ち点8ですから、上々といえるのではないでしょうか。 全ての試合を勝ってほしいのは、その通りですが、疲労度や暑さなど、諸々のことを踏まえれば、今日の 愛媛戦を引き分けで終えたことを前向きに捉えたいなあと、思います。 この4試合は、〇△〇△ときたのですから、中2日の9日次節熊本戦は、〇ですね。それで締めましょう! 珍しく、個々の選手について一言。3名。 ・前貴、良くやってくれたと思います。前貴の目標の無失点で終われたのですから、良かった。 ・ナザリトもチャンスはもらえたし、シュートを打つことも出来た。腐らないで済みそう。 ・イルファンを先発で起用してみてほしいなあと、思いました。 以上、愛媛戦を終えての短い感想でした。
2015年05月06日
先発・ベンチの18名は、今朝の報道通りです。 システムやポジション、今までと全く同じだと思われます。いや、ボランチの二人が逆なのだろうかもしかして。 ここでは、今までのポジションで書きます。 ●スタメン 都倉 内村 ニウド 堀米 荒野 宮沢 稲本 福森 河合 前貴 ソンユン ●ベンチメンバー 金山、永坂、上里、前寛、イルファン、中原、ナザリト こちらで確認できます。 http://www.tbs.co.jp/supers/game/20150506_19849.html 上昇気流にそのまま乗って今日も勝ち点3だ、コンサドーレ! 現地で応援される皆様方、今日もよろしくお願いします。
2015年05月06日
プレミアリーグは、1−0で勝ちました! 初勝利おめでとう! ブロックリーグは、2‐1で、勝ったそうです。 2連勝!! あとは、トップが愛媛に勝って3連勝だ! 以上速報終了します。
2015年05月06日
プレミアリーグ登録背番号順に、 3川尻、4前田、5あん田、6杉山、7仁科、8久保田、9本塚、13小園、16三森、18菅、22河野です。 札幌ブロックリーグの前半は、2‐0で、リードです。 ゴールは、20鈴木と23岩崎。 決定力がありそうな感じです。
2015年05月06日
背番号順に。 19下田20鈴木21中田23岩崎26山本29佐藤31加藤32井川33山川34野上 あと一人は、旭川のUー15からの応援らしいです。 35谷口 他にも、36本間37板谷38谷口がいます。
2015年05月06日
水曜日恒例の、平川弘さんのコラムの紹介です。 見出し及び内容を数点に絞っての紹介です。 で、いつもは2紙に書かれている2つのコラムを紹介しています。 が、今日は北海道新聞の、<「燃えろ!コンサドーレ」 ~ 道新の札幌圏コラム>の掲載はありません。 「こどもの日」の報道関係で、紙面に余裕がないのかもしれませんね。明日かも。 なので、今日は一つのコラム紹介です。 ◎「元日本代表平川弘のCool Eye」 ~ 道新スポーツのコラム 見出し★<連戦も選手のコンデイションは良い> <裏へ飛び出す意識の高さ目立った磐田戦> ○首位・磐田を3-0で撃破し、プレーオフ圏内の6位に浮上した札幌。サポーターは久しぶりにおいしい お酒を飲めたのでは。 ○磐田が得意のポゼッションでボールをつないできたが、足元へのパスばかりで攻めに速さがない。 稲本が待つてましたとばかりに、足元でつなぐ磐田のパスを体を張ったスライディングで寸断してくれた。 ○対照的に札幌は少ないタッチのショートカウンターで3点を奪ってみせた。裏へ飛び出すには当然長い 距離を走らねばならず、コンディションが悪ければ簡単には出ていけないもの。連戦だが札幌の選手 たちのコンディションの良さを感じた。 ○きょうの対戦相手の愛媛は磐田のようにのろのろ攻めてはこないので、それほどカウンターが効く展開 にはならないだろう。 ○ターンオーバーを示唆していた指揮官だが、ナザリトはまたも蚊帳の外。腐らせずにどこかで使って モチベーションの維持を図りたい。 などです。
2015年05月06日
引き続き、コンサ関係記事紹介等をします。 ■前貴記事より ・DF前貴が、10試合ぶり先発が濃厚となった ・愛媛戦は、DF櫛引が右内転筋痛で欠場 ・この日の戦術練習では、代わりに右DFに入り連係を確認した ・前回出場した3月15日長崎戦はホーム開幕戦ながら敗戦 ・その後1か月以上出番がなかった ・雪辱のチャンスに 前貴 「うまくコミュニケーションを取りながらやりたい。無失点なら勝ち点を取れる。(失点)ゼロを目指し たい」 「失点しないことで引き分けや、『勝ち』がついてくる」 ・と2試合連続の無失点に闘志を燃やした ■永坂記事より ・DF永坂が、今季初のベンチ入りとなった ・DF櫛引、パウロンと主力2人の負傷欠場を受け、DFの控えメンバーに加わった ・アウエー同行も初 ・昨年11月9日讃岐戦(札幌ド)以来半年ぶり2度目のベンチ入りで、初出場を目指す 永坂 「チャンスがきたら、勝利に貢献できるよう頑張りたい」 ■イベント ・9日に行われる熊本戦(札幌ドーム)は「JALサンクスマッチ」として開催 ・JAL SKY NEXTシート展示&体験会や、制服体験&撮影会ブースが設置される ・また前座で行われる札幌OBと「SWERVES」の試合メンバーに、エスポラーダ北海道の小野寺隆彦監督 や、解説者の小倉隆史氏、秋田豊氏が追加された ◆U-15の記事もちょっとあります ★<コンサU-15初優勝ならず><札幌U-15準V><JFAプレミアカップ2015> ■記事より ・日本サッカー協会が主催し、全国9地域の代表など中学生世代の12チームが争う大会の最終日は 決勝を行い、北海道代表のコンサドーレ札幌U-15は、優勝候補筆頭の京都サンガU-15に0-6で 敗れ、初優勝はならなかった ・前半は互角の戦いを行ったが、後半5分に2点目を奪われると、一気に気持ちが切れ大量失点に つながった ★★★ U-18の速報について ★★★ ブロックリーグの方は2連勝を、プレミアリーグの方は初勝利を願っての観戦応援です。 ブロックリーグの後半開始からプレミアリーグの試合が始まります。 どちらを選ぶかと言いますとプレミアリーグです。 なので、次のように携帯速報をしたいと思っています。 1回目 午前10時ころ 札幌ブロックリーグの先発 2回目 午前11時ころ プレミアリーグの先発とブロックリーグの前半のスコア 3回目 正午ころ プレミアリーグの前半終了時点のスコア 4回目 午後1時ころ プレミアリーグの試合終了後 ブロックリーグの結果が分かれば、どこかで入れたいと思います。 プレミアリーグの方は是が非でも勝ってほしいので、コンサがゴールを決めたらその場合も、と思っています。 もしもお手すきで、東雁来に来ることが可能だという方がおられれば、選手の後押しを一緒にしませんか。 トップの試合開始は午後6時。U-18の方は午後1時には終わります。近郊の方ならトップのテレビ観戦 には十分間に合うと思います。 ぜひ、お願いします。 以上です。
2015年05月06日
おはようございます。 地獄の5連戦の4戦目の愛媛戦です。 今日をしっかり勝ち切って5連戦のラストにつなげたいですね。 今日は今季2度目のトップとU-18の合わせて3試合が行われます。 試合開始時刻順に書きます。 ① 10:00 U-18札幌ブロックリーグ2節 vs 札幌大谷高校B 東雁来コンサグラウンド ② 11:00 U-18プレミアリーグ5節 vs 青森山田高校 SSAP ③ 18:00 J2リーグ戦 vs 愛媛 アウェー 今日こそ3戦全勝で行って欲しい! なお、①と②の速報については、次のエントリーで説明します。 西(鹿島)は残念だった。 朝刊コンサ記事からです。2回に分けます。 ◆まずは、メンバー予想からです。 メンバー18名は各紙一致しています。遠征バスに乗り込んだ選手の見落としは、ないようです。 ●スタメン予想 ➡ 3バックの中央には河合がそのまま。櫛引(パウロン)の代わりは前貴です 都倉 内村 ニウド 堀米 荒野 宮沢 稲本 福森 河合 前貴 ソンユン ●ベンチメンバー予想 ➡ 永坂が入りました 金山、永坂、上里、イルファン、中原、前寛、ナザリト *私のやり直した予想を採点すると、100点満点! 信じられない。 チームレポートの写真で、ピーンと来るもんがあったんです。 ホントにこのメンバーなのかどうかは11時間後に分かります。 ◆見出しです ★<内村3戦連発だ><バルデス以来17年ぶり 8日間固め打ち><今日アウェー愛媛戦> <「ここで途切れないように」GW連勝締めだ><「積み重ね」伝説に並ぶ><組織力熟成3位浮上だ> <俺に任せろ!!><無失点目指すDF前貴><初出場目指すDF永坂> ★<3戦連発内村決めるぞ><チーム6戦負けなし 上昇気流に乗った><きょうアウェー愛媛戦> <古巣叩いて恩返し!!><「体が軽いっす」><内助の功で万全> <バルバ監督「プロの仕事するだけ」><前貴10試合ぶり先発へ気合十分> ★<きょう愛媛戦><内村3戦連発へ自信> ■愛媛戦を迎えて ・愛媛は元札幌の木山監督が率いる ・昨季2桁ゴールのFW河原とFW西田が健在で、現在2位の千葉を破るなど底力がある ・2009年途中から12年まで愛媛を指揮したバルバリッチ監督は バル監督 「愛媛は私の心に残る街だが、しっかり勝ち点を取って帰ってくることしか考えていない」 ■内村記事より ・FW内村は、磐田戦は都倉の先制点をお膳立てし、2-0の後半30分には、ダメ押しの3点目を たたき込んだ ・中2日で迎える次戦に向け 内村 「連戦だし、これまでの積み重ねを、しっかり出せるようにしたい」 ・4月29日岡山戦で初得点 ・中3日で臨んだ3日磐田戦で2戦連発と、一気にエンジンが温まってきた ・まずは5日で2点 内村 「ここで途切れないようにしたい。続けて取れるように」 ・8日での3試合連発となれば、クラブでは98年バルデス以来17年ぶり ・日本人選手では例がない快記録 ・愛媛ニンジニアスタジアムは、09年まで3シーズンプレーした、かつてのホーム 内村 「相手どうこうではなく、自分たちのやることをやっていけば結果はついてくる」 ・2週間で5連戦を戦う過密日程も9日の熊本戦で終わる ・ゴールを連発したことで連戦の疲れも吹き飛んだようだ ・磐田戦のリカバリーの後には 内村 「体が軽いっす」 ・と足取りも軽やかだった ・結婚をし、食事面でも1食4品目は用意してもらい、家ではゆっくり休養する時間をつくれるようになった 内村 「結婚したおかげで、練習や試合への準備もしっかりできている」 ■バルバリッチ監督 ・バルバリッチ監督が古巣への思いを明かした バル監督「愛媛は心のある街。人々のことも常に残っている」 ・日本で最初に監督を務めたチームへの愛情は隠さない ・しかし、対戦となると話は別 バル監督「愛媛に行ったら、プロの仕事をするだけだし、勝ち点3を狙う」 ・愛媛の印象を問われると バル監督「共通理解が浸透し、やることがはっきりしている。個人能力が目立つ選手もいる」 ■復帰 ・4日の練習中に両かかと痛を訴え離脱したFWナザリトが、全体練習に復帰した ■別メニュー ・FW前田が、首痛のため別メニュー調整となった 1回目は、ここまでにします。
2015年05月05日
今頃チームは松山で軽く動いているのでしょうか。リラックスタイムでしょうか。夕食前の決起集会とか。 今日はドサブで練見後、バス見送りというのが、昨日からの予定でしたが、駐車場がダメだとわかって断念。 そこで、明日の愛媛戦のメンバー予想をやり直したいと思います。 朝刊情報で、3バックに入るだろうと思っていたパウロンと櫛引が無理だと分かりました。 で、報道では、小山内と永坂の記事が。ここですね、最大のポイントは。 でも、河合に3バックの中央で頑張ってもらいたいと考え直しました。 だとすると3バックの右は? 最近のバル監督さんは想像外の選手起用をすることが多い気がしています。 先ほど、今日のチームレポートを読みました。写ってる選手が・・・ なので、予想は次の通りで行きたいと思います。 ●スタメン予想 都倉 内村 ニウド 堀米 荒野 宮沢 稲本 福森 河合 前貴 ソンユン ●ベンチメンバー予想 金山、永坂、上里、イルファン、中原、前寛、ナザリト さあて、こうやって予想をし直したんだから合格しないとヤバい。 前貴は守備がいいはずだから・・・
2015年05月05日
HFCから告知のあった、U-18の決勝戦を最初か見ました。 結果は 0-6 で負けました。 準優勝です。 明らかに、天気が良くて暑そうでした。コンサの選手にとっては、ちょっときつい戦いになったかな、と。 中学生の部活サッカーは見たことがあります。 全然違いました。京都もコンサも自分が見たことのある中学生の部活サッカーのはるか上のスキルでした。 いいものを見せてもらいました。 全国の頂点で戦うことのできるのは2チームだけ。両チームの選手たちには胸を張ってもらいたいです。 スコアといいサッカーの質といい、京都の方があらゆる面で上であったとは思います。 でも、こういう場で戦えたコンサU-15の選手たちには、誇りを持ってこれからのサッカーに向かってほしいし 3年生には、U-18昇格を目指して、ますますの精進を期待します。 表彰式をやっていますが、コンサはフェアプレー賞をもらいましたよ。良かったですねえ。 自分がU-15の試合を見る機会は、これからもないと思います。トップやU-18で精一杯なので。 でも、報道等で今日のように見れる機会があれば見させてもらおうと、思います。 U-15のみなさん、準優勝おめでとうございます。
2015年05月05日
おはようございます。 猛烈な風が吹いてます。台風並みですよ。➡ 午前5時現在では、おさまってます まだまだ磐田戦完勝の余韻が消えない自分。恐らく、この先半永久的に消えないでしょう。 私のコンサ応援史上に燦然と輝く試合。Jで一時代を築いた磐田に試合内容も含めて3-0で完勝。 後世に語り継いでいきたい試合。 まだまだ興奮中です。、 イギリス王女が通称「シューロット王女」となったそうですね。「エリー」を永遠に忘れるなということだな(笑)。 愛媛に移動です。見送りに行くつもりでしたが断念します。 日ハムの試合が札幌ドームだったので、もしやと思い札幌ドームのHPを開いたら、駐車場がアウト。 行くとすれば、公共交通機関のお世話になるしかないです。「こどもの日」ですし。 そう、「こどもの日」です。「CONSA BASE」も子どもたちで賑わうといいですね。 U-15の決勝戦がスカパーで生中継されるとの告知が。 中学校の部活レベルの試合は見たこはありますが、U-15は見たことありません。 勿論、選手名もわかりません。でも、その中には1年後にはU-18へ昇格する子たちがいるんですね。 将来、日本代表あるいは海外に飛躍していく子がいる可能性もあるんですね。 見送り断念のおかげで見れそうです。日本代表の卵を見つけられるかな。 注目したらいいですよ、という選手がいれば楽しみ方も変わるかも。 念のため、録画予約はしました。 今夜は鹿島を応援します。西は2日の試合は今日のために温存されてました。勝てば決勝Tへ行けます。 またも、前書きが長くなりました。 朝刊コンサ記事からです。記事は1紙だけ。他にリラ・コンサ記事がありました。 ◆見出しです ★<永坂&小山内 代役に名乗り!!><DF櫛引が右内転筋痛でリタイア><居残り練習でアピール> <両足底部痛めナザリト離脱><イルファンVS小野 体幹トレで勝負> ■永坂&小山内 ・DF櫛引が全体練習から離脱 ・右内転筋痛の検査のため、市内の病院に向かった ・DFパウロンも右恥骨痛で別メニュー調整している緊急事態 ・急務となった3バックの代役に、4年目の小山内と3年目の永坂の若手DF2人が名乗りを上げた ・控え組中心となった守備練習で、小山内、永坂の両選手が、バルバリッチ監督に猛アピールした ・アグレッシブなディフェンスを見せ、練習後には2人で居残り練習もこなした ・6日のアウェー愛媛戦に照準を合わせる 小山内 「目指している攻撃的なDFで持ち味を出したい。ウイングバックも追い越してクロスを上げたり、 チャンスメークしたい」 ・永坂はU-22選抜の一員としてJ3長野戦に出場するため、この日移動するはずだったが、予定を 変更して残留した 永坂 「J3で4試合に出場し成長した部分もある」 ・5連戦を2勝1分けで折り返し、通常ならメンバーを代えずらいところ ・だが、思わぬけが人の続出でDF3枠は河合、福森、稲本らと小山内、永坂が争う形 ・愛媛戦では誰がスタメンに名を連ねるのか、指揮官の選択に注目だ ■ナザリト ・FWナザリトが練習で、両足底部を痛めた ・この日の練習は途中で切り上げ、療養に当てた 佐川トレーナー 「練習が少し激しくなってしまった。様子を見ながら判断します」 ■イルファンvs小野 ・両つま先と片肘だけで体を支えた状態で、互いに腕を取り合って相手を転ばすという体幹トレーニング ・イルファンと小野伸二が互角の戦いを演じ、最後まで譲らず ・顔の筋肉までプルプル状態で、筋肉痛が心配? ■別メニュー ・磐田戦で右内転筋を負傷したDF櫛引が、全体練習に参加せず、別メニュー調整となった ・トレーニング後、札幌市内の病院で精密検査を受けた ・今日5日の練習は診断結果と朝の状態を見て判断する *過密日程の怖さが、ここで出てきましたね。 ものは考えようですから。 永坂と小山内にとっては大きなチャンスです。 メンバー入りは確実でしょうけど、先発できるかどうかですね。 先発できたら、しっかり結果を残して先発の座を奪い取れるようになってくれれば。 ◆リラ・コンサ記事の見出し ★<リラコンサ開拓弾><初の対外試合><”デビュー戦”4連敗だってなでしこリーグへの道> <中1&中2の22人がお姉さん相手に素質片りん見せた><宗像監督「十分」><夏休み遠征計画> <17日から初公式戦> ■リラコンサの記事については、4試合の対外試合結果とコメント3つの紹介をします。 ・リラ・コンサは4日、北海道文教大明清高主催のフェステイバルに参加 ・30分1本を4試合戦った ・試合結果 ・ 0-1 とかちFCなでしこ ・ 1-2 帯広北高 ・ 0-4 北海道文教大明清高 ・ 0-4 札幌大 宗像監督 「上のレベルとどこまでできるかなと思ったけど、十分」 増子主将 「つなぐことができ、1点も決められた。コンサドーレの看板を背負っている。会長杯では絶対に 勝ちたいです」 北海道文教大明清高の清野監督 「体の使い方がうまい子や動きが速い子がいる。ヘディングして落下点にちゃんと入れるし、人に 当たる力がある」 今朝は、以上です。
2015年05月04日
昨日、磐田に勝ったばかりだというのに明後日の愛媛戦のメンバー予想ですよ。 明日はドサブに行くつもりなので、もしかしたら主力組がわかってしまうかもしれないし、バスに乗る選手も。 なので、今日やってしまわないと。まだ、余韻が残っているんですけどね(笑)。 朝刊報道などによると、試合を休もうとしている選手はいなさそうですね。特に稲本。 さらに、イルファンの活躍を見てベンチメンバーの層が厚くなってきている印象も強い。 つまり、休んでいる間に先発の座を奪われたくないという気持ちが強いんでしょうか。 地獄の5連戦の3試合を選手の入れ替えなしに素晴らしい結果を出してます。 パウロンンの怪我くらいですか入れ替えは。 バル監督さんの指導の賜物なのでしょうね。疲労を極力残さないようにするトレや戦術の浸透。 ならば、愛媛戦も入れ替えなしで行きますか。 考えてしまいますね。地獄の5連戦の4試合目ですよ。いくらなんでも、中2日、中3日、中2日で? そろそろ複数名の入れ替えが必要なんじゃないかとも思うのですが。 少なくとも一人挙げるとすれば河合かなあ。久しぶりの出場で90分戦って勝利に貢献してくれました。 中2日で河合は疲労を取り除けれるのか。 あと、パウロンが戻れるなら入れてほしいですね。 ●スタメン予想 都倉 内村 ニウド 堀米 荒野 宮沢 稲本 福森 櫛引 パウロン ソンユン ●ベンチメンバー予想 金山、河合、上里、イルファン、中原、前寛、ナザリト 小野や砂川をベンチに入れたいのですが、磐田戦でのゴンさんの解説を聞いていると、バル監督さんが 決断する機会を、伺っている段階らしい。 前節は75点で合格でしたが、今節は自信が無いです。
2015年05月04日
磐田戦試合外写真レポのラストです。「食&ゲット」編です。この回はレポとして不必要なのかも(笑)。 写真は9枚です。 ◆「LION」さん。「LION」さんに限らず、同じ系列店でもそれぞれにメニューが違うんだとことを、 通い始めて初めて知るという。 ➡ いったい何年通ってるの?(笑) ●このお店では、上のメニューを見て、足が止まりました。時間に余裕があるのでゆっくり見れたのです。●このメニューに心が動かされました(笑)。●選択したメニューは、こちら。生野菜があることに驚きました。うれしかった。バランス大事ですよね(笑)。◆「リオン ドォール」さん。3階のキッズパークへメインから見て左側から上がって、オープンアリーナを見て、 逆サイドの右側から下ろうとして途中で発見。●何? なんなの、お店? と、覗いてみたら、こういう表示が。●突然、食したくなりましたよ。しかも、意外に量が多い。柱状節理状態です。食しやすかった。 休み休み頑張って完食。 いったい今日は平常の何食分のカロリーを摂ったのか(笑)。◆先着1万5千人にプレゼントされた「コンサ手ぬぐい」。開くとすぐにシワになると思い、封を切らずに 記念撮影。2千人くらいの人はもらえなかったのですね。可哀想。◆今季初の「大当たり」! やっと、当たりました。●これ! オートバックスさんには滅多に行くことはないのですが、無期限で利用可でしょうから嬉しい。以上で、磐田戦試合外写真レポを終わります。完了!
2015年05月04日
磐田戦当日のいろいろな盛り上がり風景等を紹介できる写真は、あと22枚あります。ボケですけど。 これを13枚と9枚の2回に分けます。 13枚は、このエントリーである「ブース巡り&諸々」編 9枚は、「食&ゲット」編 で、アップしていきます。 途中で、昨日の試合前のゴール裏を見てUS諸君へのアドバイスをもしたらいいかなあと。 では、「ブース巡り&諸々」編を。 ●「白い恋人」ブース。向かって左に写っているのは、リラ・コンサの子たち。 ここは、接近せずにスルーしました。思うところがありまして。●EZOCAブース。大盛況です。●毎試合、ここでポイントを入れてもらうことになります。なお、ここは顔出しOKということでしたので。●赤い羽根ブース。真ん中の呼び込みをしている方の顔出しはOKでした。●オークションは大行列でした。●歌詞カードです。コンコースで配布していました。制作のNさん、ありがとうございます。 「表」です。歌える曲、懐かしい曲が多いです。「裏」です。こちらは、ほとんどわかりません。選手の歌詞です。で、歌についてUS諸君へのアドバイスです。 ➡ US諸君がここを見ているとは限りませんが、もしかして伝聞が伝わるかもとのことで 私は今は体のこともあってメインからの観戦ですが、昔は数年間はゴール裏で飛び跳ねていました。 そういうことはどうでもいいですね。 昨日は試合前に<新曲>の披露があったように思えました。何度も練習していたようにも見えました。 そこで、アドバイスです。 こういうブログで<新曲>の告知をしたらどうでしょうか。USのHPに歌の動画を載せて、それを見てもらう。 事前に練習できるのであれば、昨日のような場面で歌えるサポが多くなっているはず。 周囲のサポたちが歌っていると覚えやすく、時間も昨日ほどはかからないと思いますよ。 ご検討ください。 ◆ここからは、場内での風景から。 ●「あずましいべや」10席が満席なのを始めて見ました。●ピッチ練習に出る選手たちとのハイタッチの列が長くなりました。●コンコース巡りで、バックスタンド側に行っている時に、始まってしまいました。●残念ながら、後ろ姿だけ・・・◆ラスト。私の備忘録との意味合いで。あの磐田に、3-0で勝つなんて! 証拠写真として。その②の「ブース巡り&諸々」編は、以上です。
2015年05月04日
ここでは、引き続きコンサ関係記事の紹介等をします。 それと、全国面での金沢の報道で、エッ、そうなの? と思うことがあったので。 ■バル監督記者会見 Q 試合を振り返って 「いいゲーム内容でいい結果も出せた。テンポやリズムも良く、やるべきことを続けられたことが 良かった」 Q 都倉について 「課題はあるが、一流選手になれる素質がある。きょうみたいに継続してやっていくことが大事」 Q 裏へ抜ける意識が強かったか 「微妙なところで駆け引きをして、オフサイドも多くあったが、相手の背後を狙っていくという形が できた」 Q 試合前に注意していたことは 「相手の攻撃に対してディフェンスが5人並ぶのではなく、中盤で必ず相手をつかまえて、数的優位を つくっていこうとした。相手をうまく引きつけて、できたスペースを使うことができた」 ■監督・選手コメントより ●バル監督「3-0はできすぎと思われるかもしれないが、それにふさわしい内容」 「(稲本は)高いクオリティーがあり、チームがそれに引き上げられている」 「稲本の球際の強さにつられて他の選手も強さが引き出されていた」 ●都倉 「(先制点)こぼれ球か横パスを狙っていたし、押し込むだけだった」 「(追加点)後半疲れもあったけどクオリティーを上げることができた」 「(内村のゴールに)点を取れない時期もブレずに努力していたのを見ていた。決めるべき人が 決めれば勢いが出てくる」 「自分たちのサッカーをやれば勝てると信じていた。それを90分間できたのだから結果は妥当だ」 「まだ何も手にしていないし、昇格まで気持ちを引き締めていきたい」 ●稲本 「(都倉の2点目)都倉が裏へ走るという動きを2人で確認していた」 「(磐田は)首位のチームでも飛び抜けているわけではない」 「連戦で逆に集中力がアップしている。2日で回復して、また次に挑みたい」 ●河合 「やってやろうと思っていたけど、普段通りにやれた。DFラインを高くしようと思っていたし、勝利に貢献 できて良かった。ジュビロに勝って勢いが出る。次が大事。しっかり準備したい」 ●堀米 「相手DFが高い位置で、そんなにはきれいに揃っていないと話していた。ここ2試合はゴールに絡めて いるので、そこはしっかりやっていきたい」 ●櫛引 「竜二さんが真ん中にいてくれて、思い切って前に出られた。集中してプレーできた」 ●ソンユン「(後半ロスタイムに森島の至近距離からのシュートを阻止)ボールを最後まで見て動いたのが 良かった」 コンサドーレ関係は、ここまでです。 ◆金沢記事で、大きな見出しの他にこういう見出しが。 ★<J1ライセンスない残留目標チームが快進撃> ■記事から関係部分を抜粋 ・優先的に使える天然芝の練習グラウンドはなく、クラブハウスもない ・現状はJ1のクラブライセンスを持たないため、仮に優勝しても昇格はできない ・夢のJ1のために関係者は自治体への働きかけを続ける 自分は、コンサドーレ以外のチームについては知ろうとしない人間なので、知りませんでした。 この先の金沢には、今まで以上に注目していきたいです。 以上です。
2015年05月04日
おはようございます。 興奮してるんですねぇ、午前1時半には目が覚めてしまいました。 ゴンさんの解説とか、お立ち台での都倉とか、また見てしまいました。 都倉のコメントには自信が満ち溢れていましたね。ちょっと言い過ぎではないかと思うところも(笑)。 ヒマすることはありません。テレビ(NHK総合)では、イチローの生中継やってますし。 勿論「朝からコンサドーレ」を、見ましたよ。 今日と明日の練習は、軽く済ませるでしょうね。戦術練習は明日の愛媛への移動前に確認する程度かな。 暫定モバイルサイトですが、携帯でスケジュールも見れました。良かった。 朝刊コンサ記事からです。2回に分けます。 1紙が表1面。1紙が裏1面。当然でしょ! でも、サッカー全国面では金沢だけ。悔しいなあ。 ◆見出しです ★<札幌3発><PO圏6位浮上><磐田首位陥落させたホーム連勝><好調6戦負けなし> <内村シュート打ちまくって2戦連発&都倉先制弾演出><厳しい指摘糧に> <FW都倉400号含む2得点><2点目演出パスMF稲本><インドネシア人初リーグ戦出場MFイルファン> ★<札幌磐田粉砕><昇格PO圏内の6位浮上><ドバドバ3発都倉!都倉!!内村!!!> <緻密な分析で磐田DF陣を攻略><6戦負けなし><指揮官も絶賛><稲本移籍後初巧アシスト> <狙い通り都倉の2点目演出><攻守に存在感><速いぞ!イルファンJデビュー> ★<札幌3発磐田撃破><攻守連動 自信と勢い><都倉と内村 裏へ抜け出す><「スペース狙っていた」> ◆平川弘さんのコラムの見出し ★<カウンターがまんまとはまった> ◆大森健作さんのコラムの見出し ★<河合、稲本、宮沢の三角形が機能><金沢戦の反省点修正> ■磐田戦の概要 ・8位の札幌は首位の磐田に3-0と快勝 ・札幌が首位磐田を攻守に上回って完勝した ・前半10分、内村のシュートを相手GKがはじいたこぼれ球を都倉が右足で詰めて先制 ・後半26分に再び都倉、同30分は内村が、いずれもGKとの1対1を冷静に決めた ・終了間際は磐田の猛攻に遭ったが、具聖潤の好セーブもあって無失点に抑えた ・札幌の通算成績は5勝4分け2敗で勝ち点を19に伸ばし、昇格プレーオフ圏内の6位に順位を 上げた ・札幌は次節、6日午後6時から、松山市のニンジニアスタジアムで愛媛と対戦する で、記事紹介ですが、大量にあり過ぎて困ってしまいます。➡嬉しい悲鳴とはこのこと? なので、何度も記事になっている都倉と稲本の記事に関してはスルーで。 コメントのみを2回目で紹介することにします。 ここでは、内村とイルファンの記事紹介だけで。 ■内村記事より ・FW内村は、前半10分に強烈な左足シュートで、都倉の先制点をお膳立てすると、2-0の 後半30分、MF堀米の縦パスに反応 ・DF裏に抜け出すと、そのまま左サイドをドリブルで持ち込み、右足で巻くようにゴール右隅に 流し込んだ ・前節金沢戦では、ショートコーナーからヘッドで今季初得点 ・今度は流れからの初ゴールに 内村 「それだけシュートまでいけているということ。何とか1点取れて良かった」 「スペースがあったので狙っていた。相手の隙をうくことができた」 「流れの中で決められてうれしい」 ・今季自身最多のシュート5本 ・13年には札幌の日本人最多17ゴールを挙げたストライカー ・だが今季は 内村 「得点よりも、チームとしてのつなぎ役もやっていかないとね」 ・ナザリト、都倉の2人のFWを生かす 内村 「2人に点を取らせるように」 ・1-1の引き分けに終わった東京V戦後、指揮官は守備の連動が悪い理由として内村の動きを 厳しく指摘した ・それでも 内村 「それは期待の裏返しだから」 ・FW最年長の辛抱をチームの誰もが知っていた ・だからこそ、この日2ゴールの都倉は 都倉 「内さんが、ここまで引っ張ってきてくれた。だから内さんのゴールはとても大切なもの」 ・と、自分のことのように喜んだ 内村 「今回は2-0からの得点。次は時間帯も状況も大事な時間に取る」 「もっと精度を上げて、先制点など重要な得点を取れるようにしたい」 ■イルファン記事より ・MFイルファンが、インドネシア人選手として初めてJリーグ出場を果たした ・3-0の後半37分、右FWとして途中出場 ・いきなり右サイドをドリブル突破しクロスを上げるなど、得点には絡まなかったが自慢の俊足を アピールした イルファン「たくさんのサポーターの前でプレーできて幸運だった」 「小さなステップだが、これから頑張りたい。インドネシアと北海道の子どもたちのためにもっと 頑張りたい」 1回目は、ここまでにします。
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プロフィール
2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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