カレンダー
プロフィール
2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
最新のエントリー
月別アーカイブ
カテゴリー
コメント
検索
2016年07月22日
おはようございます。
なんと、7時間20分の睡眠! 早く言えば寝坊(笑)。
うん、これで睡眠不足解消になるハズ。でも、25日にはまたそうなる運命が待っている。
なので、今日からの3日間は疲労が残らないようにせねば。
ハイタッチのし過ぎによる左肩の痛みは、きっと強めの空振りが原因か(苦笑)。
こちらは、徐々に和らぎつつあります。25日までには治さないと。また、ハイタッチする予定ですから。
高校野球。夏の甲子園代表。
北北海道大会の代表校は創部3年目のクラーク記念国際高校。おめでとうございます。
昨日、生中継を見ていましたが投手が良さそう。監督さんはあの「ヒグマ打線」の佐々木監督さん。
甲子園での戦い方を熟知している監督さん。甲子園での活躍を期待します。
南北海道大会は今日が決勝戦。札日大vs北海。準決勝の試合内容では北海が多少有利かも。
大相撲。
十両道産子関取旭大星。6勝6敗の五分の星になりました。3連敗スタートでしたが、勝ち越しも見えてきました。
大関稀勢の里。今日の日馬富士戦が一つのヤマですね。
横綱白鵬。やっぱり今場所は何かおかしい。信じられない負け方が続いている。体調不良なのだろうか。
イチローはまたベンチスタートが続いています。
リオ五輪が始まるまであと2週間。それまでにあと6本のヒットを打てるだろうか。
➡(追記) 監督さんに声が届いたのか(笑)、イチローは1番ライトで先発です。
BS1で8時から生中継があります。
朝刊コンサ記事からです。
が、寝坊したのが悪かったのか、コンサ関係記事は何もありませんでした。済みません。
金曜なのにぁ。、
練習見学は、疲れを残さないようにするために、今日は行かないことにします。
明日と明後日は行きたいなあ、と。
2016年07月21日
ここでは、その②「主にコンコース関係等」の10枚です。 ★この試合は、「湧永製薬・サツドラスペシャルデー」。★湧永製薬ブース。★先着1000名様でいただいた、これ。 まあ、自分には必要はなさそう。★サツドラブース。 行列が出来てました。 血圧測定?★仕事人ブース。 どんどん来てました。 結果、12901になったのですね。★今日のお目当てでもあった、U-18ロシアサハ遠征。★優勝カップが大きい!★清田区マスコットキャラクター「きよっち」君が、訪問。★ピッチ上だけでなく、コンコースでも笑顔(笑)を振りまいてました。★ラストです。 菊地選手が心配。以上です。
2016年07月21日
昨夜の松本戦におけるイベント関係などの写真レポです。 2回に分けます。 その① 「主に入場者数と表彰等」 その② 「主にコンコース関係等」 で、写真を各10枚で。 ここでは、その①「主に入場者数と表彰等」の10枚です。 前売りが7898。で、前回の「仕事人ナイト」では、自分の想像以上に観客数が伸びました。 なので、今回はそれ以上に大幅に増えるのではないかと思いまして、その様子をカメラに収められないかと。 で、一定の場所での観客数がどう増加していくかを撮ってみようと。 ★ここを撮って見ることに。午後5時過ぎです。まだほとんどいません。★午後6時過ぎ。 増えてきました。★午後7時過ぎ。試合開始。 入ってきました。★平日夜の試合に、12901!! よく来てくれました!★その時点で、ここまで増えてました。 次節25日の月曜夜にも期待します。★2人そろってのヒーローインタビュー。2人を呼んでほしいと願いが通じて良かった。 ただ、撮った瞬間が良くなかった・・・ 表情が硬かった★E保険賞。 金山、良かったね。あれだけ奮闘したのだから当然だよね。神セーブ連発だも。★鈴木大地長官が視察に来ておりました。 秋元札幌市長とともに。★MVP賞の都倉に、お二人から花束贈呈を。★ラスト写真。 MVP賞は都倉。 これまた、当然ですね。その①の「主に入場者数と表彰等」でした。 以上です。
2016年07月21日
北海道新聞朝刊<札幌圏>で、原則毎月第3木曜日に連載されている、2つのコラムからの紹介です。 コラムの一つは、スポーツライターの斉藤宏則さんの「コンサ!コンサ!コンサ!」。 もう一つは、吉原宏太氏の「吉原宏太のマンスリーコンサ」。 で、先月までは「コンサ!コンサ!コンサ!」で取り上げてくださった選手たち全てを確認上書いていました。 今回からは、今年度分だけにします。それまでの34回で紹介されていた選手たちを確認するには、6月16日に エントリーしたブログを見ていただければ。 では、エキスを絞って紹介をします。 ◆「コンサ!コンサ!コンサ!」 今回は、FW11ヘイス選手 27歳 です。 今年度取り上げられた5回です。 1月の第35回は、2016シーズンへ向けての「特別篇」 2月の第36回はブルーノコーチ 3月の第37回は進藤選手 5月の第38回はジュリーニョ選手 6月の第39回は増川選手 ★今回の大きい見出しです <強力助っ人本領発揮> 小見出し3つ <経歴華やか><役割を自覚><得点に期待> ●今季加入したFWヘイス選手。開幕直後はベンチを温める時間が長かったが、中盤戦に入り前線で躍動して いる。横浜FC戦では試合の流れを引き寄せた貴重な追加点を美技で決めた 「いいパスが来たから、あとはシュートを決めるだけだった」 ●十分な出場時間を得られないまま序盤戦を過ごした。負傷などの影響で、1年以上も公式戦から遠ざかって いたことが影響したかもしれない。 「コンデイションを含めて、自分に足りない部分があるから定位置をつかめていなかった」 ●一緒に過ごすことが多い鈴木ウリセス通訳は ウリセス「自分の課題がどの部分で、周囲からどんな視線を注がれているかということを考えながら練習に 取り組める。しっかりした選手だ」 ●キャリアを振り返ると、豊富なエピソードがあり、ベテラン選手のようだが、先月に27歳になったばかり。 これから脂が乗ってくるタイミングだ。 「もちろん、自分もたくさん得点したい。でも、まずはチームがJ1に昇格することが一番重要。そして 来季もこのチームでプレーしたいと心から願っている」 ●20代でも円熟味のあるストライカーへと成長しつつある。その技術で、J1昇格争いが激しくなるシーズン 終盤に必ずや札幌のサポーターを歓喜させてくれるだろう。 などです。 ◆「吉原宏太のマンスリーコンサ」 ◆今月の見出しです ★<菊地デビュー攻守安定> ●C大阪戦はスコアレスドローだったものの、首位攻防にふさわしい好試合だった。 ●注目したのは、MF菊地直哉選手。デビュー戦のプレッシャーもあっただろうが、球際の強さなど攻守に そつないプレーでチームに貢献した。 ●アテネ五輪など世代別代表を経験しているだけあって、守備から攻撃への切り替えが速く、パスの精度 も高い。チームにとっても素晴らしい補強だと感じる。 ●Jリーグスポンサーの明治安田生命保険が行った全クラブの人気投票で、札幌がJ1、J3のクラブを 含めても総得票数で1位だった。 ●男女問わず、子供からお年寄りまで幅広い世代の声援を受けられる環境に恵まれている。今回の 人気投票でそんなサポーターの存在をあらためて誇らしく思えた。 以上です。
2016年07月21日
引き続き、コンサドーレ関係記事の紹介です。 ■四方田監督記者会見 Q 試合を振り返って 「首位攻防の大一番ということで、選手たちには結果を恐れず、攻守にアグレッシブさを最後まで 見せようと言っていた。その言葉通りピッチで実践してくれた。得点もそういう積極的な気持ちから 生まれたものだし、最後に体力的に苦しくなって押し込まれたときも体を張って、何とかしのいで 勝つことができた。選手たちの気持ちのこもったプレーに感謝している。きょうは大事なゲームに 勝ててうれしいが、まだ残り19試合と長いので、しっかり切り替えてこのあとも戦っていきたい」 Q 7試合ぶりの先発だったGK金山について 「相手の決定的なチャンスで金山のビッグセーブに助けられた。彼は普段の練習からいい準備をして いる。誰よりも努力しているので、そういう姿勢が大一番での好セーブにつながったと思う」 ■全体的に ・激戦を制した選手たちはピッチに倒れ込み、GK金山とDF増川は抱き合って喜びを爆発させた ・勝利監督インタビューを受けた四方田監督の目は、少し潤んでいた ・四方田監督の秘策が実った ・運動量があって好調な、J100試合出場の荒野を、今季初の左WBで先発させた ・内村がMF石井に代わると、右WBも務め、守備に貢献した ・DF菊地が足をつり負傷交代し、最後は深井がワントップの5-4-1に変更し、相手のパワープレーに 対抗した ■監督や選手たちのコメント ●四方田監督 「(逃げ切り勝利)選手が自分たちを信じて、積極的に体を張って実践してくれたおかげ。荒野は アシストだけでなく守備や運動量でも貢献していた」 ●荒野 「クロスを上げればチャンスがあると思ってアーリークロスを狙った。与えられたポジションでやるだけ。 100試合は忘れていたけど、勝てて良かった」 ●菊地 「平日なのにたくさんのサポーターが来てくれてありがたい。試合は自分たちの隙をつくらないように しないと。向上していかないといけない」 ●増川 「(後半33分のCKの場面)意図的に守備陣が寄せられて、フリーで走り込んでくる場所をつくられて しまった。金山がよく止めてくれた」 ●松本反町監督 「札幌得意の1-0。お家芸にはまった」 ★★★ 次節以降の告知PR新聞広告が2種類 ★★★以上です。
2016年07月21日
おはようございます。 予定通り睡眠不足です(笑)。4時間寝れたかどうか。 今日は練習がオフだからちょうどいいです。やることはありますが、楽しくやれますからマイペースで。 マッチデーハイライト見ました。下村さんは内村の動きに感心してましたね。視点が違いますねぇ。 それにしても金山。神セーブ連発で素晴らしかった。こういうプレーをやれればソンユンがいなくても大丈夫。 またまたウノゼロゲーム。感動してしまいました。 ハイタッチし過ぎて左肩が痛い(苦笑)。 それにしても凄い! 平日水曜日の夜に12901人の人が駈けつけた。 菊地は大丈夫だろうか。 一方で自分にとっては不安なニュースも。Jリーグがイギリスの企業と契約し、次年度からテレビ中継主体から インターネット配信へと方向転換するらしい。 パソコンとガラケーの自分に、アウエーゲームなどがまともに見ることが出来るのだろうか。 ホームゲームを録画して見ることが出来るのだろうか。 朝刊コンサ記事からです。2回に分けます。 ◆見出しです ★<都倉V弾首位攻防戦制す><3戦ぶり白星><決定機阻止GK金山> ★<札幌首位渡さん><2位松本に1-0><札幌ドーム16戦負けなし><直接対決で独走> <前半15分、都倉ヘッドで決勝弾!><荒野初の左WB起用的中><金山神セーブ連発完封勝利に貢献> ★<堅守札幌 首位攻防制す><都倉決勝ヘッド><今季11点目「いいコース飛んだ」> <GK金山殊勲の完封> ■松本戦の概要 ・札幌は2位の松本を1-0で下し、首位をキープした ・序盤に挙げた1点を守り抜き、首位攻防戦を制した ・前半15分、荒野の左クロスに都倉が頭で合わせ先制 ・後半は松本の猛攻を受けたがGK金山らが体を張ってゴールを割らせなかった ・通算成績は15勝5分け3敗で勝ち点50 ・札幌は次節、25日午後7時から札幌ドームで岐阜と対戦する ■都倉記事より ・昨年8月から無敗が続く札幌ドームで約1か月ぶりの試合にFW都倉は 都倉 「アップしている時からゴールを決められる感じがした」 ・前半15分、FW都倉がMF荒野の左クロスをヘッドで押し込んだ 都倉 「(試合後のインタビューで)荒野の左足(からのクロス)には期待してなかったですが、強いヘディングを 狙ったらいいコースに飛んだ」 ・とおどけ、マイクでも会場を沸かせていた ・チーム3戦ぶりの得点で勝ち点3を呼び込んだ 都倉 「上位勢との対戦が続くストレスの中、ホームで勝ち点3を取れてホッとしている」 ・岡山戦直後、MFジュリーニョとピッチで口論になった ・相手ボールに近い場所にいたジュリーニョが前に出なかったことを指摘したものだった ・試合後はロッカー室で腹を割って話し、すぐ仲直りした ・言うからには行動で示す ・この日は後半32分から、守備ブロックに入って、逃げ切りに貢献した 都倉 「粘ってつかんだ引き分け2つが今日の勝ちにつながった」 ・けんかもしながら強さを増して行く ■金山記事より ・GK金山が7試合ぶり先発で雪辱を果たした ・後半30分に左手、同32分は左足で決定的場面を阻止 ・前回対戦で3失点した相手を無失点に抑えた 金山 「久しぶりにホームで勝てて、みんなと喜びを分かち合えてうれしい」 ・札幌のシュート8本を上回る11本を浴びたが、守り切った 金山 「本当に悔しかったので絶対勝ちたかった。泣きそうになった」 ・正GKの具聖潤が抜けてもチーム力が落ちないことを示した背番号1は 金山 「J1昇格へこれからも勝ち続ける」 ・お立ち台で力強く宣言した ■視察 ・鈴木大地スポーツ庁長官が札幌ドームでの札幌ー松本戦を視察した 1回目は、ここまでにします。
2016年07月20日
松本戦のメンバーが発表されました。 スタメンの表記は、今まで通りの 3-4-1-2 であると思われますので、その布陣で書きます。 ★スタメン 内村 都倉 ヘイス 荒野 マセード 上里 深井 福森 増川 菊地 金山 ★ベンチメンバー 阿波加、櫛引、河合、石井、堀米、ジュリーニョ、菅 こちらで確認できます。 http://www.tbs.co.jp/supers/game/20160720_21405.html ほしいのは、勝ち点3だ、コンサドーレ! 今日も、皆様の応援をよろしくお願いします。
2016年07月20日
J'sGOALニュースに、今日の松本戦に関して、斉藤宏則さんが書かれています。 貼ります。 http://www.jsgoal.jp/news/jsgoal/n-00015642/ 最後の方で、1位と2位の直接対決の試合を前にしたサポーターの気持ちを書かれています。 「楽しむ」です。
2016年07月20日
毎週水曜日恒例の平川弘さんの2つのコラムの紹介です。 見出し及び内容を数点に絞っての紹介です。 ◎「燃えろ!コンサドーレ」 ~ 北海道新聞の札幌圏コラム 見出し ★<攻守に自在 荒野に注目> ○C大阪戦に続き上位対決となった岡山戦。引き分けて最低限の勝ち点1をゲットした。 前半にあった敵の決定機を、Gk具が止めてくれたのが最大の要因。 ○今日の松本戦で、3戦連続の上位対決となる。偶然の巡り合わせだろうが、松本戦で勝ち点3を奪えれば C大阪、岡山との引き分けはより価値のあるものとなる。 ○岡山戦での荒野のポジションチェンジは1回だけだったが、時にはボランチへの移動もあり三つの ポジションをこなす場合もある。 ○どの位置もこなすユーティリティーな面が荒野を起用する一つの理由でもある。もう一つは、運動量があり、 サボらずにやってくれること。ヘイスの分を荒野と都倉が走ってくれているのだ(笑)。 ○今日の松本戦では内村の先発があるかも。それに対応した荒野のポジションチェンジに注目したい。 などです。 ◎「元日本代表平川弘のCool Eye」 ~ 道新スポーツのコラム 見出し★<十八番のコーチングで結果残せ> <正GK具不在できょう先発する金山> ○岡山戦。守備を意識したこともあり前に出ていく推進力が少し足りなかったように思うが、失点しなかったの だからぜいたくはいえない。セットプレーで取れれば良かったのだが。 ○札幌の無失点試合が多いのは間違いなく具のプレーが関係している。 ○具がきょうの松本戦は不在となる。金山にとって今回の松本戦にかけるものは大きいと思う。 ○やられても最後はGKがいて良かったと思うようなビッグプレーが、今回の松本戦でも必要になるだろう。 ○味方を動かすコーチングは金山の十八番だと思うのでしっかりやってほしい。あとは自分の細かな ポジショニングを徹底し隙をつくらないこと。ぜひ結果を残してほしい。 などです。
2016年07月20日
引き続き、コンサドーレ関係記事などの紹介です。 ■セットプレー対策 ・松本の総得点の半数を占めるセットプレー 四方さん 「スローインも含めJ2で一番洗練されている」 ・6月の対戦ではFKから先制を許しており、最大の武器をいかに封じるかが鍵となりそうだ ・精度の高いキッカー宮阪を擁し188センチの高崎、187センチの飯田に合わせてくるのが基本 増川 「集中を切らさず、とにかく相手より早くボールに反応することが大事」 ・一方で、前回対戦ではいずれもCKから都倉が2得点 福森 「速いボールに弱いのは分かっていた。対応してきてもキックの質を変えればいいので問題ない」 都倉 「タフなゲームになるが、一人一人気持ちを込めながらやっていく」 ・14年の対戦で直接FKを決めたMF上里も 上里 「福森と相談して、相手マークのミスなどを突きたい」 ■金山記事より ・リオ五輪出場のためGK具が不在となるが、前回対戦で3失点したGK金山が 金山 「リベンジマッチ」 ・と完封を誓う ・13日にGK杉山の発案によりGK陣4人と宮沢主将で決起会を開いた 金山 「リオ、チーム、リハビリ」 ・と、それぞれが目標を明確にし、絆を強めた ★★★ 砂川誠の コンサCHECK ★★★ ◆見出し ★<試合動かすミドルを> <ボランチ深井> ・膠着状態を打破するために、深井にはミドルシュートでゴールを捉える力をつけてほしい ・J1川崎のボランチ大島が13日の新潟戦で見せたような、試合を動かす一発を決められる選手に 成長してほしい ・岡山戦後に都倉とジュリーニョが口論する場面があった ・もめたくないと意見を我慢するよりは言い合える環境がある方が健全だ *ちなみに、昨日の練習では都倉とジュリーニョが笑顔で話をしている様子がありました ★★★ ホーム松本戦告知PR新聞広告 ★★★以上です。
2016年07月20日
おはようございます。
ホーム松本戦です。
アウエー2戦連続勝ち点1で迎えたホーム戦。確実に勝ち点3を取りきってほしいですね。
前売りが、7898。仕事人さんたちが大挙して駈けつけてくれて、目標の10000を超えますね。
昨日の私のスポーツ応援は、散々でした。
・イチローは代打で出場するもヒット打てず
・高校野球北照の夏が終わってしまった
・大相撲で旭大星も稀勢の里も負けてしまった
そういう個人的なこともあって、今日はコンサで最良の日にしてもらいたいです。
HBCが深夜に録画放送を流してくれます。私は録画予約してますが、コンサの勝利の報を受けてから予約する
方もおれるかるかもしれませんね。放送してくださるHBCのためにも、勝利を。
朝刊コンサ記事からです。
◆見出しです
★<新婚福森両家初対面に花添える><今日ホーム松本戦><J100戦目白星飾るMF荒野>
★<GK金山完封宣言><きょう松本と頂上決戦><勝ち点3奪う!><前回対戦で3失点「リベンジマッチ」>
<J100試合出場荒野○で飾る>
★<松本と首位攻防戦><きょう札幌ドームで><セットプレー対策が鍵>
■まずはメンバー予想です。
★スタメン予想 ➡ 紅白戦をやらなかったからでしょうか、新聞各紙で予想が違います。
後ろ4人は同じですがボランチから前が違います。
どちらにしても岡山戦先発メンバーとは大幅変更です。
➡ 訂正 8:03 2行目に「後ろ4人は同じですが」と、書きましたが右を櫛引だとの予想もあります
☆一例
内村 都倉
ヘイス
石井 マセード
深井 荒野
福森 増川 菊地
金山
☆ボランチから前の例
内村 都倉
荒野
堀米 マセード
上里 深井
☆もう一つの例
内村 都倉
ヘイス
石井 マセード
上里 深井
*ふたを開けてみなければ分かりません。
★ベンチメンバー予想 ➡ 一番上の先発メンバーでのベンチメンバー予想だけ書いておきます
阿波加、前貴、河合、上里、堀米、ジュリーニョ、菅
*私のメンバー予想の自己採点は、ここでは採点不能。
■松本戦を迎えて
・札幌と勝ち点47で並ぶ松本は5連勝中と好調
・6月の対戦では2-3で競り負けている
四方さん 「勝ちと負けでは勝ち点が6違う。絶対負けられない相手だからこそ、いつも通りの戦いをしたい」
■福森記事より
・DF福森が今日20日松本戦に11試合連続で先発する
・6月8日の前回対戦でCKから2得点をアシストした
・本拠での首位攻防戦へ
福森 「良いボールを入れ、アシストなり得点を決め、勝利に貢献したい」
・松本戦は、神奈川・藤沢の両親と、札幌の夫人の両親が観戦する
・結婚後、初の両家対面の場で、試合後はあいさつを絡めた食事会も控えている
福森 「最高のプレーで両親にもサポーターにも白星を届けたい」
■荒野記事より
・MF荒野は、松本戦で4試合連続先発が濃厚
・この試合出場で、J通算100試合となる
・ユース同期のDF奈良(現川崎F)が21歳1か月13日で到達している
・荒野は23歳3か月での節目到達に
荒野 「遅すぎます。もっと頑張らないと」
・トップ下、WB、ボランチと試合中にポジションを変えるが
荒野 「そういう流れに慣れてきた。いろんな所で攻撃の起点になれれば。ホームなので勝ち点3を取るために
リスクをかけても思い切りいく」
■松本戦イベント
・湧永製薬ブースでキヨーレポピンキャプレットのサンプリングを先着1000人に実施
・サツドラブースでは肌年齢診断器や血圧測定器が登場
・診断を受けた先着1000人にサツドラのソフトパックテイッシュをプレゼント
・いずれも北2ゲート付近で実施
1回目は、ここまでにします。
2016年07月19日
いずれも、西区西町西友で。 ➡ <西>が3つ(笑)。 ★「てんてん」さん。 2度目の訪問です。★B級グルメ<ジンギスカン焼きそば>★実物★「サザエ」さんにて。 久しぶりの<白いたい焼き> あんとクリーム。一世を風靡しましたね。★<サマージャンボ> もう、還元の300円は、飽きてます(苦笑)。夢は大きく! 明日勝って、夢の一つのJ1に近づきましょう。以上です。
2016年07月19日
★あまり、いい天気ではありませんでした。★老若混在(笑)で運んでます。★2種登録の櫻庭君。万一のことがあったら明日、ベンチ入りです。★試合前日のいつもの全体練習参加全選手によるゲーム形式でした。紅白戦はなかったです。★守備のセットプレー練習。★この時期、順位云々は早すぎますが、気持ち的にはこのままずっと行きたいですね。 そのためにも明日は、がっちり勝ち切ってほしいですね。11時過ぎて、結構な雨降りになりました。 なので、円山には行かずに帰宅。 超簡単レポでした。
2016年07月19日
おはようございます。 札幌は雨が降っています。結構な降りです。天気予報通りです。これは、高校野球は雨天順延かなあ。 と、言えますが、予報でのこの雨は朝までらしい。まだ、わかりませんね。 でも、結論出しました。やっぱり、紅白戦を見たい(やらないかもしれないですが)ので宮の沢へ行きます。 応援してる高校が勝ち上がれば、まだ見に行けるチャンスはある。松本戦へ向けての練習は今日で終わりですし。 大相撲。 十両の道産子関取旭大星。3連勝で4勝5敗。相撲を見ていると体の動きが良くなってきているようです。 大関稀勢の里。苦労しながらも勝ち星を挙げてます。 横綱白鵬の昨日の負けは、白鵬らしくなかった。 新聞休刊日。 ですが、明日が試合日ですから、いろいろ記事があるのではとコンビニへ。 それが、コンサ記事がまともにあった(記事量は少ないが)のは1紙のみ。1紙は全くなし。1紙は数行のみ。 高校野球に紙面を埋められていました。 なので、今朝はスポ新1紙からのみの記事紹介です。 ◆見出しです ★<コンサ宮沢待望復帰><25日岐阜戦出場濃厚><あす松本戦><セットプレーを四方田監督警戒> ■セットプレー警戒 ・四方田監督はあす20日の対戦相手、松本を警戒した 四方さん 「セットプレーはJ2で一番洗練されている」 ・と特に松本のセットプレーを注意 ・それでも、3戦ぶりのホームゲームとあって 四方さん 「楽しみ。自分たちにとっては気持ちの入りやすい、一つになりやすい場所なので」 ■宮沢記事より ・6月24日の練習中に左大腿部裏を肉離れして離脱していたMF宮沢が18日、全体練習に約3週間 ぶりに合流 ・セットプレー以外の全てのメニューを消化し、軽快な動きを披露 宮沢 「思ったより早く戻れた。再発しないようにしたい」 ・当初は全治3、4週間だったが、最短での復帰に宮沢の表情もチームの雰囲気も晴れやかだった ・12日のMFマセードに続く主将の復帰は精神的にも大きい ・復帰早々のメンバー入りを狙う宮沢は 宮沢 「コンディションはどうですかね? 気持ちはいけますけど」 四方さん 「これから合流した中で、どのくらい体の方がフイットするか」 ・戦列復帰は25日の岐阜戦(札幌ドーム)が濃厚だ 宮沢 「早く元の状態に戻して試合に絡めるようにやっていきたい」 今朝は、以上です。
2016年07月18日
高校野球南北海道大会の今日の結果を受けて、明日の準々決勝3試合の予定は 第1試合 9:00予定 札第一 vs 道栄 第2試合 11:30予定 学園札幌 vs 東海大札幌 第3試合 14:00予定 北海 vs 北照 事前に予想していた通りの組み合わせになりました。 準々決勝は4試合ありますが、この3試合すべてに有力校が登場です。 すでに、もう1試合では札幌日大が勝ち上がってます。 平日ですから満員にはならないでしょうけど、3試合とも有力校同士の対戦で熱戦が期待されます。 これでは、私は明日はハムレットになってしまいます(笑)。円山か宮の沢か。 高校野球が雨天順延になることを願うしかないですね。 明日の宮の沢での練習は試合前日練習。異例ですが、きっと紅白戦をやるのではないかと思うのです。 練見してから円山に行くという手はありますが、駐車場に置けるかどうかが大問題。 現在の心境は、うーん、明日の朝次第ですね。
2016年07月18日
いやあ、今日の練習見学者数は、もしかしたら今季最高かも知れないと思うほど、多かったです。 U-18との練習試合では、よくあることなのですが。 今日も、写真10枚の簡単レポを。 ★集合。長めでした。★スタンド前で。 選手の顔がはっきり見えますが、明後日試合なので写真は小さめに。途中から、岡山戦の先発メンバーと他のメンバーに分かれて、別々のメニューに取り組んでいました。 岡山戦メンバーには疲れを残さないように、あるいは早く疲れが取れるようにとの配慮なのかもしれません。 ★こちらでは、岡山戦先発メンバーによるトレ。★こちらでは、他のメンバーによるトレ。左端のコーチは四方田監督さん。ずっと、こちら側を見ておりました。 この選手たちの中から、コンデイション上々の選手を見つけられたでしょうか。 ★その後、攻撃のセットプレー練習へ。★この練習を見るために、少しでも近い場所から見ようとのことでしょうか。いっぱい集まりました。★宮沢が合流。まだ、部分合流ですが、うれしいですよ。 試合メンバーに絡むのはまだ先でしょうけど。★U-18のGK中田健介君。3年生です。練習参加のようです。なお、昨日の練習試合に練習生として試合に出場した2名は、いませんでした。 ★駐車場が予約! 初めて見ました。★大きい車に挟まれて、埋もれています(笑)。 オープンカーになったところを見てみたいのですが。以上、簡単レポでした。
2016年07月18日
明後日にホーム松本戦を控えています。 今日の練習は、岡山戦の疲労回復に重点を置いたものになるのでしょう。時間もあまりかけず。 でも、明後日を見据えた紅白戦を短時間でもやるかもしれない。 なので、宮の沢へ行く前にメンバー予想をしてしまいます。 いきます。 ★スタメン予想 荒野 都倉 ヘイス ジュリーニョ マセード 上里 深井 福森 増川 菊地 金山 ★ベンチメンバー予想 阿波加、櫛引、河合、堀米、石井、小野、内村 やっぱり、2列目にブラジル人助っ人3人を並べたサッカーを見てみたい。 ヘイスは、トップ下が一番の天職であるし(それは私だけの思い込み?)、ジュリーニョとマセードのサイド攻撃で クロスの精度は、抜群に上がるはずだ。 そして、点がなかなか取れない場合は、内村と伸二を同時投入して松本ディフェンスをかく乱しゴールを! 伸二のコンデイションが大丈夫だと信じて。 ➡ 笑えませんね 内村と伸二の同時投入は、私の単なる願望に過ぎないのかもしれませんが。 それでは、宮の沢へ行きます。
2016年07月18日
日本時間午前3時過ぎから試合が始まった、イチローのマーリンズ。 イチローは、7月3日以来14日ぶりに先発出場、1番センターで。 ★イチローの打撃成績 5打席 4打数 3安打 1得点 1盗塁 ★全5打席の内容 1打席目 1回表先頭打者で。投手の足元をキレイに抜くセンター前ヒット 2打席目 3回表1死無走者で。 ショートゴロでアウトになりましたが、ビデオ判定をするほど微妙でした 3打席目 5回表無死無走者で。四球。後続の攻撃でホームイン。 4打席目 6回表2死1塁で。レフト線2塁打。 5打席目 1死2塁でショート内野安打 凄いですね。 これで、メジャー通算2994安打で、3000本安打まで、あと6本となりました。 先発で起用されると複数安打の可能性の大きいイチロー。 代打の場合は、平均して週に2本程度です。それでも3回の代打で1本打てば打率3割3分3厘ですからね。 明日からも先発起用を期待したい。ですが、今のマーリンズのイチローを含めた外野手4人が揃って好調。 誰を先発させるか、監督はうれしい悩みなのでしょうか。今週中の3000本安打達成はあり得るでしょうか。 記録達成の瞬間は、是非見たい。 なおこの試合のチームは6-3で勝ちました。 ヤフーのニュースを貼っておきます。 http://news.yahoo.co.jp/pickup/6208021
2016年07月18日
★バス到着 午後2時ちょっと前に到着しました。大勢のサポーターが出迎えました。3連休だから旅行客もでしょうか。★リカバリー組。 ●クラブハウスから出てきて、リカバリー内容の説明中。小さな可愛い選手も!●ランニングスタートです。 「君も一緒にランニングするかい?」とでも、声を掛けたのでしょうか(笑)。●菅もリカバリー組。 菅とは久しぶりに話ができました。 昨日の旭実との試合のことなど。リカバリー参加選手は、岡山戦先発FP10名+菅の11名 ★内村と伸二が一緒にランニング。 珍しい組み合わせですね。★練習試合関係 ●東海大学さん、45分だけでしたがありがとうございました。●サテライトのFPは練習生2名も含めて11名。●2人の練習生です。 右の選手がゴールを決めた大山選手(札幌大谷高の3年生)。左の選手はわかりません。●練習試合開始。練習生同士で交代してました。 ●45分が終わって整列して挨拶。 この写真は、挨拶後の握手を交わすところです。◆練習試合レポに関して 15日に広報さんとお話をして、練習試合のメンバーやスコアを速報したり、試合後のレポをすることは 今まで通りで構わないことを確認しました。 なので、先発メンバーと試合終了のスコアとゴール選手を携帯速報しました。 で、ふと、思いました。 試合後のレポでは、それ以上のことには触れずに、写真だけにしようと。 読者の方で、もっとお知りになられたい方には<チームレポート>を読んでもらうのがいいのではないかと。 私はよくミスをするし、<チームレポート>は、詳しいですし。 そういうことで、今後の練習試合レポについては、今回から写真だけにします。 練見レポについては、変わらずにやります。 以上です。
2016年07月18日
おはようございます。 湿度が高く蒸す感じあるのと同時に気温が上がらず、半袖では寒さも感じる、ややおかしな気候の札幌。 今日もパッとしない空模様らしい。 折角の三連休だっていうのに「海の家」や屋外プールは、上がったりかもしれない。 自分は連休とかそういうのは無関係ですが。 大相撲。 道産子関取旭大星は中日を終えて3勝5敗。相撲内容が少しずつ良くなっていきている印象です。 今場所後に北海道巡業がありますから、勝ち越して<関取>での肩書で、凱旋してほしい。 イチロー。 久しぶりに今日は先発。1番センターで。第1打席でセンター前ヒット。あと8本です。 2打席以降については、ここではスルー。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです ★<小野実戦回避> ★<小野練習試合回避でも問題なし><練習で腰ひねり><きょう再び合流> <札大谷・大山先制点でアピール!!> ■小野記事より ・MF小野が16日の練習で腰をひねったため、練習試合を回避し大事を取った 伸二 「(練習試合に)出るつもりで準備していたが、無理しない方が良いということになった。明日からまた 練習します」 ・今日18日の練習には、これまで通り全体メニューに参加する 四方さん 「短い時間ならできると思うけど、ある程度、しっかりやれるところまで戻してからと考えている」 ・戦列復帰は早くて25日岐阜戦以降 ・7月は、今後練習試合を予定していないため、実戦チェックを挟まず、練習の中で状態を確認しながら 復帰のタイミングを計る 伸二 「(練習試合が)なくても、どちらでもいける。準備はできてます」 ■練習試合 ・東海大北海道と45分1本で行い、MF中原、DF内山らの得点で4-0と勝利した ・全国総体に出場する札幌大谷MF大山武蔵(3年)が練習生として参加し、1ゴールを挙げた ■回避 ・MFイルファンが右内転筋痛で練習試合を回避した *<短い時間ならできる>のであれば、松本戦ではベンチメンバーに入ってほしい。強い願望。 *練習生の記事はスルーします ★★★ ホーム松本戦告知PR新聞広告 ★★★試合日の2日前ですが、明日は新聞休刊日なので、今日掲載したのでしょう。 今朝は、以上です。
2016年07月17日
順不同で、 ジュリーニョ、マセード、中原、神田、河合、櫛引、永坂、内山、前貴、金山、そして、練習生。 もう一人、練習生がいます。 45分1本だけかも知れません。 試合開始は、15:15過ぎから。 なお、対戦相手は東海大学さんです。
2016年07月17日
U-18の北海道プリンスリーグの前半戦ラストの第7節が、昨日行われました。 ◆第7節の試合結果 ➡ 新聞報道をそのまま書きました コンサ 4-1 旭 実 北 海 1-0 札第一 大室蘭 1-0 札大谷 帯 北 6-1 駒 苫 この結果を受けて、順位表を作ってみました。 間違いがあるようであれば、ご指摘をいただければありがたいです。 ◆北海道プリンスリーグ前半戦を終えての順位 順位 チーム名 勝ち点 勝利 分け 敗戦 得失点差 1位 コンサ 18 6 0 1 15 2位 旭 実 16 5 1 1 13 3位 北 海 15 5 0 2 2 4位 札大谷 10 3 1 3 4 5位 帯 北 9 3 0 4 -3 6位 札第一 6 1 3 3 0 7位 大室蘭 4 1 1 5 ー11 8位 駒 苫 3 1 0 6 -20 なお、後半戦は8月21日(日)の第8節から。 コンサは、北海と対戦。開幕戦のリベンジ機会です。 この日はアウエーで午後7時から京都戦がありますが、北海戦は雁来で10時から。 応援に行けるかもしれません。 コンサはしっかりリベンジを果たして、暮れのプレミアリーグ参入戦目指して、突き進んでほしい。
2016年07月17日
朝刊を読んで、選手たちの悔しさが伝わってきました。 なので、それでいいと思うのですが、将来この試合を私はどう見ていたかの備忘録として、簡単に感想を。 試合内容は、暑いアウエーの中で終始コンサが押しており、負ける気はしないものでした。 決して悲観するものではないしよく頑張ったと言えるのだろうと、思います。 事故による失点はいつでもあり得ますが、岡山に流れの中で失点してしまう恐れを感じなかった。 1対1になってしまう決定機を作らせることがありましたが、そこはソンユンですから。 1点取れば、勝ち切れる試合だったと見ていました。 でも、点を取れずにスコアレスドロー。 セレッソにスコアレスドローでの勝ち点1は御の字だと思いましたが、岡山とのスコアレスドローは勝ち点2を 失ったとの気持ちが非常に強く、あります。 ゴールを奪うことが出来なかったのは、第一にはシューターに責任があるのでしょうね。 でも昨日の試合ではラストパスが、どうも。精度の高いクロスや縦パスが見られなかったように思う。 (試合録画もマッチデーハイライトも見てません、まだ) なので、暑さの中で戦った後の中3日でもあるし、次節のホーム松本戦では、休養十分なジュリーニョと マセードを先発させてみたらいいのではないのかなあと、思います。 順位に関していえば、まだまだ云々する時期ではないですね。 確かに勝ち点で3チームが並んでいますが、自分には余裕があります。 それは、松本戦で勝ち点3を取り切れると信じているからです。 それと1試合消化試合が少ないという事も。 8月25日の熊本戦を終えて、そこで初めて順位について語ることが出来そうです。 以上、簡単な感想でした。
2016年07月17日
引き続き、コンサドーレ関係記事の紹介です。 ■四方田監督記者会見 Q 試合を振り返って 「最後まで全力を尽くしてくれた選手に感謝したい。前半は攻撃の枚数が足りなくて、守備も プレッシャーをかけきれなかった。後半はシュートまでいけるようになったが、シュートやクロスの 質が伴わなかった。選手は勝ち点3に向かって全力でやっていたし、また連戦が続くので ポジティブに捉えたい」 Q 選手のスタミナ面は 「この湿度で試合終盤はきつかったが、自分たちが覚悟していたよりはまだマシな方だった」 Q 2試合連続スコアレスの引き分けとなった 「あと1歩のところは気持ちの部分だったり、トレーニングで質を上げていくしかない」 ■監督や選手のコメント ●四方田監督 「(2、3位に)勝ち点で並ばれたが、まだ20試合あるし、目の前の試合を全力でやるだけ」 ●内村 「チームでもっと粘り強くやっていきたい。アウェー2戦で苦戦したので、次のホームは結果が出せる ようにしたい」 「(次の松本には前回のアウェーで悔しい敗戦)やられているのでやり返したい。1チームに負けっぱなし のようじゃ、昇格はできない」 ●荒野 「(体を張ったプレーで攻守に奮闘)闘う気持ちを前面に出そうといつも思っている。次は1か月ぶりの 札幌での試合。何としても勝ちたい」 「(試合後に都倉とジュリーニョが口論)本気でやっているので仕方のないこと。悪いことではない」 ●都倉 「(松本戦へ)ポジティブに向かっていきたい」 ●増川 「後半終了間際、数的有利がつくれると思い相手を引きつけるために走ったが、まさかパスがくるとは。 (C大阪、岡山と)上位対決、欲を言えば2回とも勝ちたかった」 以上です。
2016年07月17日
おはようございます。 自分の思い込みが激しく、岡山には勝つだろうと決め込んでいたので、結局不貞寝しました。 試合内容は一方的にコンサが押していて、悪いものではなかったのですが。 不貞寝のプラス面は、BS1の午前3時からの<挑戦者たち「榊翔太~サッカー/オーストリア>」を生で見れたこと(笑)。 さらに、その番組に続けて大リーグダルビッシュの試合生中継も見れることに。 その試合を見ながら、書いています。 ちなみに、立ち上がり1回は先頭打者を四球で出しましたが、次の3人をすべて三振で。 以下、ここではスルー。 プロ野球オールスター。 大谷で始まって大谷で終わりました。将来、大谷の野球漫画を描く権利の奪い合いが必至ですね(笑)。 漫画を描く権利というモノがあるのかどうか知りませんが。 適当な時間帯に岡山戦の感想を書きます。 今日の一番の楽しみは、15時試合開始予定の練習試合。お目当ては小野伸二。 朝刊コンサ記事からです。2回に分けます。 ◆見出しです ★<札幌連続スコアレスドロー><ク五輪前強行> ★<薄氷首位キープ札幌><リオ五輪前ラス闘GK具1対1止めた!><2位松本、3位C大阪と同じ勝ち点47> <守備陣奮戦2試合連続無失点><2戦連続無得点> ★<札幌また決め切れず><今季初、2試合連続無得点><首位キープ><具「五輪で成長して帰る」> <上原が肉離れ> ■岡山戦の概要 ・札幌は岡山と0-0で引き分けた ・押し気味に試合を進めたが決めきれず2試合連続のスコアレスドローに終わった ・後半14分、抜け出した内村のシュートは枠を外れ、20分の上里のミドルシュートはGKに阻まれた ・札幌は6戦連続負けなし ・通算成績は14勝5分け3敗で、この日勝った松本、C大阪と勝ち点47で並んだが、得失点差で首位を 守った ・札幌は次節、20日午後7時から札幌ドームで松本と対戦する ■GKク・ソンユン記事より ・GKソンユン、体を張った ・前半31分、U-23日本代表の岡山MF矢島からのパスに、FW豊川が反応 ・1対1の場面に、同じリオ五輪代表のクが、前に出て左脇腹でブロック ・決定的場面を阻止した ソンユン 「ちょっと痛みがあったけどプレーには支障はなかった。体に当てただけでしたけど」 ・今日17日に移動し、18日に韓国五輪代表チームに合流する ・最長で8月21日京都戦まで7試合チームを離れることになる ソンユン 「重要な時期にチームを離れることになり申し訳ない。自分は五輪でもっと成長してチームの目標に 貢献できるようになって戻ってきたい」 ■2試合連続無得点 ・自陣に人数を割いて守る岡山を崩しきれなかった ・シュート数は岡山の2本に対して札幌は8本 ・同じスコアレスドローだった前節のC大阪戦よりも、選手たちの表情には悔しさが色濃く出ていた ・相手陣へボールを運んでも決定機に結びつく回数は少なく 都倉 「全体的にラストパスの精度が低かった」 ・2試合連続の無得点は今季初 ・途中出場で好機をつくった内村は 内村 「下位のチームは個人で崩せるが、上位相手だと何人も絡んでいかないといけない」 ・フラストレーションは、最後の笛が鳴り終わって爆発した ・MFジュリーニョとFW都倉が、周りの抑制を振り払いながら小競り合い ・原因は、後半途中交代で入り、体力にまだ余裕があったジュリーニョが、ボールを持つ相手GKへ プレッシャーをかけにいかなかったこと 都倉 「やるべきことをやらないで負けてきたことが何回かあった。もうそれは繰り返したくない」 ■負傷交代 ・MF菊地が右太もも裏をつって負傷交代した ■診断結果 ・9日のC大阪戦で負傷したDF上原が、左足腓骨筋肉離れと診断された ・全治は3~4週間ほどかかる見込み 1回目は、ここまでにします。
カレンダー
プロフィール
2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
最新のエントリー
月別アーカイブ
カテゴリー
コメント
検索