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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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2017年04月26日
おはようございます。
★★★★★ ルヴァンカップ大宮戦目標数8500 ★★★★★
今朝の段階で 6875 目標突破まであと1625
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●上の目標数
昨日、更新がありました。仕事人の日ですから、当日券で目標の突破は固いと思います。
それにしても、思うようには伸びなかったなぁ。
●今日はルヴァンカップ大宮戦
ルヴァンカップのホーム開催です。リーグ戦同様、ホームでは勝ち点3をゲットして3連勝を期待です。
勝って、予選グループ突破の可能性を高めたいですね。
●ACL
川崎は奈良のヘッドゴールが決勝点で勝ち3位。上位2チームとの勝ち点差は各1。
5月9日の最終戦に勝てば予選突破です。
ガンバは引き分けて最下位の4位。9日の済州戦に3点差以上つけて勝てば予選突破の可能性はあり
ます。 厳しくなりました。
今夜は鹿島と浦和。
朝刊コンサ記事からです。2回に分けます。
◆見出しです
★<求む 金山コール><今日大宮戦先発>
★<GK金山J1公式戦初先発><きょうルヴァン杯大宮戦><気持ちで完封だ><昨年8月以来出場>
<カップ戦3連勝へゴール死守>
<U-18藤村&井川ベンチ入り「チャンスがあれば出たい」><途中出場が濃厚>
★<きょう大宮戦 ルヴァン杯><GK金山、今季初出場へ><ホームで「結果出す」>
■大宮戦を迎えて
・大宮は今季公式戦でいまだに白星なしと苦しんでいる
四方さん 「大宮はかなり気持ちを出してくると思うので、それ以上の戦う姿勢を見せないといけない」
■メンバー予想
●あるスポ新の予想です
★先発メンバー予想
上原 内村
菅 石井
小野 前寛 荒野
菊地 河合 進藤
金山
★ベンチメンバー予想 杉山、濱、ミンテ、早坂、都倉、金園、U-18井川
●あるスポ新の予想です
★先発メンバー予想
上原
内村 菅
田中 石井
前寛 荒野
菊地 河合 進藤
金山
★ベンチメンバー予想 杉山、濱、ミンテ、小野、金園、U-18井川、U-18藤村
●一般紙の予想は、文章で書いてますが、読み取ってフォーメーションで書きます
★先発メンバー予想
上原
菅 内村
田中 前寛 荒野 石井
菊地 河合 進藤
金山
*ベンチメンバーは、書いてません
1回目は、ここまでにします。
2017年04月25日
いきなり、予想します。 説明は、後から。 ★先発メンバー予想 小野 金園 菅 内村 上原 前寛 石井 菊地 河合 進藤 ソンユン ★ベンチメンバー予想 金山、福森、濱、ミンテ、都倉、U-18井川、U-18藤村 ホーム戦ですし、勝ちに行くために攻撃面重視のフォーメーションで、3-3-2-2。 FP選手が足りません。 単純には10名いますがポジションがかぶり、濱をベンチメンバーに置かざるを得ません。 私が練習を見てきた中では、濱が担当するポジションは3バックかボランチ。 なので、主力選手から最低1名は先発で頑張ってもらわないといけません。 じゃあ、誰をどのポジションで起用するのかと考えると、ここは、一番若い菅に頑張ってもらおうと。 あとキーパーですが、全試合ソンユンで行ってますので、今回も外すことはないだろうと。 主力選手は磐田戦を見据えて極力休ませたいので、もしかしたらベンチメンバーは7人ではないかも。
2017年04月25日
コンサドーレのホーム戦ですから、斉藤さんが書かれておられます。 記事の最後の方で、「2種登録選手が積極的に起用される可能性もある」と書いています。 それは、楽しみですね。 チャンスがありそうな選手は、清水戦で帯同した藤村君、トップで長い期間練習参加していた井川君でしょうか。 でも、23日にプリンスリーグ開幕戦を終えたばかりで、トップの選手との連係などを考慮すると先発起用は どうでしょうか。 起用されるとしたら、展開次第の後半のどこかからでしょうか。 貼ります。 http://www.jleague.jp/match/leaguecup/2017/042603/ticket/#preview
2017年04月25日
その③です。最後です。 ★一周を終えました。玉光堂さんには、良く来ました。特に高校時代にお世話になりました。 お小遣いがあってレコードを買える時は、いいのですが、そうでない時は個室でポピュラーソングの歌詞を お店の方に分からないように書き写すとか。マネしちゃだめですよ(笑)。 以上で、札幌市電の一周の旅は、終わりです。 折角ですので、札幌市電のPR(笑)を。 ★連結電車が来ました。★なんと、<ミニ展望席>なる席が!★電停には、待つ人が退屈しないように「運行情報モニター」なるものが設置されていました。 路線全線で市電がどこを動いているか分かるんです! モニターされてるんですね。 電車が動くたびに、モニター内の電車の位置も動きます。 液晶画面なのかな、写真は撮れませんでした。が、市電に乗り込んで、見たら撮れました!★電停「電車事業所前」。電停の向こうが電車事業所です。運転士さんに、見学できるのかどうかお聞きしました。指示されたところへ行ったところ。わざわざ案内まで。 ありがとうございました。個人であれグループであれ、飛び込みであれ、OKのようです。 ぜひ皆さんも、お暇な時間がありましたら、見学されたら如何でしょうか。 ★ご家族で見学されている方たちも、おられました。★ササラ電車が見れるなんて!以上で、「札幌市電一周の旅」は、終了です。 市電には10回乗り、地下鉄やバス利用も含めると14回の敬老パス利用でした。 さらに、健康増進との札幌市の目的も大いに達成した、充実感あふれる「旅」でした。 ★★★ 5月からは、これが敬老パスになりますラストに、おまけの写真を2枚。 地下鉄で宮の沢に戻りましたが、バスが2時間に1本しかなくヒマなものですから、ちょっと、歩いてみました。 いつもなら車で通るだけで気づかなかったのです。以上です。
2017年04月25日
昨日の、その①では、中島公園近くに住んでいたところまででした。 ここでも、写真11枚で。 ★次の目的地は「静修学園前」。いえ、静修高校が目的では、ありませんから(笑)。電停のすぐ裏が、静修高校の校舎です。 ★目的は、こちら。北海道札幌南高校。私の知ってる南高(ナンコウと言ってました)ではありません。面影はまるっきりありません。別ものです。 兄がナンコウに行っていたので、自分もナンコウへ行くんだと、思ってたんです。試験がありますが。 それが、私のころには小学区制になってしまい、ナンコウは受験出来ませんでした。 これが遠因となって、高校や大学ではひねくれた学生でした(苦笑)。 ★次の目的は「中央図書館前」。私が子供のころは「学芸大学」でして、街はずれで遠いという印象でした。ここに来て正解でした。暑くて上も下も1枚トイレで脱ぎました。見た目はコンサポから爺やへ(苦笑)。 お昼はこちらの食堂で。安いんです。例えばフランクフルトが1本100円なんですから。 次は「電車事業所前」ですが、ここは、次にエントリーする、その③にまわします。 ★「西線6条」。この内回りの電停の向こうの小路をちょっと入った辺りに、小6(昭和33年)から 高3(昭和39年、実質昭和40年の3月まで)まで住んでいました。小学校は二条小学校。中学は啓明。 高校は旭丘。高校は遠いので時にはバスで。 この辺りも変わりました。当時はビルなんてほんのわずか。ほとんどが木造平屋の家屋でした。 電車通りも歩道はありませんでしたし。 懐かしきは過去。★外回りの電停。この右側の角の車が停まっているビルのあったところ。ここは雑貨屋さんで、高1の時、 ここの赤電話から、夕方の音楽番組に「○○さんにプレゼント」などと言って、リクエストしたものです。★次は、「西15丁目」。 私が子供のころは「交通局前」でした。交通局がなくなったので電停名を変えたのでしょう。★ここで下車した理由は、二条小学校を見るため。角が、交番になってますが、私が通っていたころはグランドの隅でした。全く面影がありません。 蘇るようなもには、何一つありませんでした。 ★もう一つ、札幌医大。ここの食堂でのことは生涯忘れることはありません。 身内の一人が入院していて、母がつきっきりで。夕方に母からお金を渡され食堂で何か食べなさい。 外食と言ったらラーメンくらいしか食べたことのない当時、掛けられていた板のメニューを見てもわからず。 そこで、「親子どんぶり」というものに興味がわき、頼みました。 そしたら、玉ねぎがごっそり。大嫌いだったんですよ。でも、恥ずかしい思いをしたくないものだから、 完食しましたよ。それ以来。玉ねぎを食べれるようになったんです。 ★次の目的は「西8丁目」。★子供ころを思い出します。当時のままです。★これはっ!!! 当時のままじゃない!!! 時代はコンサドーレ!!!写真が11枚になりましたので、その②はここまでにします。
2017年04月25日
おはようございます。
★★★★★ ルヴァンカップ大宮戦目標数8500 ★★★★★
今朝の段階で 6708 目標突破まであと1800
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●上の目標数
昨日は、更新されなかったですね。試合は明日ですから、もう、このままですね。
●今日の練習
札幌ドームですね。平日(金曜ならある)に札幌ドームでの練習は珍しい。気合、入ってますね。
●情報収集に遅れ
昨日は、丸一日札幌市電関係でした。ネット徘徊は一切する余裕はありませんでした。
起床後、さらっと見ましたが、ここのサポーターズブログの更新も少なく、大きな何かが起きてる様子は
伺えませんでした。
●ACL
今夜、川崎とガンバ。明日は、鹿島と浦和。ここらあたりで、メドがつくチームも出そうですね。
朝刊コンサ記事からです。
◆見出しです
★<前”大宮キラー”襲名だ><あすHルヴァン杯>
★<前 大宮叩く><あすルヴァンカップ><3戦連続先発へ><来月6日リーグで対戦「悪い印象与える」>
<四方田監督も必勝>
■必勝
・四方田監督がルヴァンカップの必勝を誓った
・あくまでもJ1残留が第1目標であるため
四方さん 「リーグ戦にプライオリティーを置きながら、予選突破は狙っていきたい」
・残留➡定着を目標とするチームとしても、カップ戦は避けて通れない道
四方さん 「強いチームはその中でも上位にいったり、タイトルを獲ったりしている。一つでも上にあがれば
クラブの財産になる」
■前寛記事より
・前回15年にJ2で大宮と対戦した際、ヘディングシュートを決めたMF前寛は
前寛 「あの時は点を取れたけど、結果的に負けてしまった。ホームで勝ち点3を取りに行きます」
・ここまでルヴァン杯では、全2試合にボランチで先発出場し、2連勝に貢献
・相手の大宮は、リーグ戦を含む全10試合で、まだ未勝利と不振にあえぐが、そこは昨季J1で
年間5位のチーム
前寛 「うまいイメージはある。調子良くなさそうだし、うちは固く2つ取れている。ホームだし、次も勝ち点3を
取りたい」
・再び結果を残せば”大宮キラー”として、格好のアピールとなる
前寛 「『札幌はやりづらい』という印象を、相手に与えることが大事」
・大宮とは5月6日に再びリーグ戦で対戦する
前寛 「ここで叩いて悪い印象を与えることは大事。個人的に相性がいいとなれば、リーグでも使ってもらえる
かもしれない」
■合流
・左太もも裏を痛めて別メニュー調整だったDF永坂が、全体練習に部分合流した
■選出
・札幌U-15のMF石川蒼生(14)とFW佐藤優多(13)が、エリートプログラムU-14海外遠征
(5月1~13日、UAE、オランダ)のメンバーに選出された
今朝は、以上です。
2017年04月24日
今日は、疲れました。かなり歩きましたから。想定外の暖かさも堪えたかも。 ★期限まであと1週間。まだ半分以上残ってます。折角の健康増進目的のこれを有効に活用せねば。★これですよ、これ。ループ化された札幌市電。私の子供のころ住んでいたのが市電近く。 そこで、タイトルに書いた「昭和20年代と30年代」当時の様子を懐かしもうと。★スタートは4丁目。天気がいいから背景が映えます。★外回りで。新設された「狸小路」駅。車内から停留所名をパチリ。★内回りの市電が来てました。★最初の目的地。「東本願寺前」電停。★ここが私の母校「大谷幼稚園」。かなりのいたずらをして、こっぴどく園長先生から園生みんなの前で 怒られたのが一番の思い出です。何をしたかって? 市電のレールへの置石です! 石がどうなるか知りたくて、石を置いてすぐ隠れたのですが。ばれないと思ったのに。浅はかでした(笑)。昭和の香りのしない立派な幼稚園になってました。 事情をお話して、中を見せてもらおうと思っていたのですが、この幼稚園では。 ★次の目的地は「中島公園通」。私が4歳から9歳まで(昭和25年から30年まで)住んでいたところ。 角の床屋さんがつぶれてない!!! 昭和だ! これはもう、信じられない! 何度もお世話になった床屋さん。中へ入っていろいろとお話しさせてもらいました。懐かしかった。★中島公園の入り口。すっかり変わってます。ここからすぐ前の小山に天文台があったんです。 昭和は過去。★私が3年生まで通っていた曙小学校。校舎はありました。これは、昭和の名残。★校舎は、こういうことに、活用されているようです。曙小学校での思い出は3つ。初恋(苗字は今も覚えています、佐々木さん)。給食(特に肝油)。 夏休みに開かれた映画会(笛吹童子とか)。蘇ってきます。 写真が11枚になりましたので、その①はここまでにします。 明日、その②とその③をエントリーする予定です。
2017年04月24日
おはようございます。
★★★★★ ルヴァンカップ大宮戦目標数8500 ★★★★★
今朝の段階で 6708 目標突破まであと1800
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●上の目標数
ここ数日間は更新がありませんでした。今日は更新があるハズ。
負けたとはいえ浦和との試合は見どころがありました。今日の更新でどこまで伸びてるか、楽しみ。
●U-18
昨夜、寝る前(午後8時半過ぎ)にツイッターで公式さんがつぶやいてくれました。
Aチーム(プリンスリーグ)は3-1で札幌日大を下し白星スタート。➡ 昨年は黒星スタート
、Bチーム(札幌ブロックリーグ)は2-0で東海大札幌を下し2連勝。
順調のようです。
●大リーグ
ダルビッシュが先発しています。スカパーで生中継中。ここまで4試合に先発して1勝2敗。
防御率は3・28で悪くはないです。2勝目を期待です。
朝刊コンサ記事からです。
◆見出しです
★<四方田監督手応え「差埋められる」><浦和戦惜敗一夜明け><菊地&金園復帰 練習試合プレー>
★<MF菊池FW金園ルヴァン杯で完全復活だ><共に左足負傷から実戦復帰><26日ホーム大宮戦>
<岩教大戦に出場>
★<金園が合流>
■四方田監督
・四方田監督が23日、2-3で敗れた浦和戦から一夜明け
四方さん 「内容的に力の差を感じたが、勝ちに持っていける確率はある」
・第一に、奪いに行く方法について改善点を挙げ
四方さん 「怖がっていたわけではないが、前半はボールに行く意識が足りなかった。これは僕の伝え方で
変えられた」
・シュート数6対20と攻め込まれたが
四方さん 「10回大きなピンチがあればゼロで抑えるのは難しい。そこを減らす努力をしていければ差は
埋められる」
・攻撃面では進化の兆しが出てきた
四方さん 「成功体験をした者もいるし選手は手応えをつかんでいるはず」
■菊地&金園
・MF菊池とFW金園が、北海道教大岩見沢との練習試合で実戦復帰した
・菊地は3バック左で45分間プレーし
菊地 「45分できたことが収穫。出場時間を延ばしてもっとプレーの精度を上げて(26日の)ルヴァン杯にも
出られるよう準備したい」
・金園は2トップの一角で30分の限定出場
金園 「違和感なくできた。チームに迷惑かけて申し訳ない。あしたから全体練習に合流します。何度も離脱して
もどかしいし、偉そうなことは言えません。早く試合に絡めるように状態を上げていきたい」
■練習試合
・北海道教大岩見沢と45分1本の練習試合を行い、MF前が1得点を挙げ1-0で勝利した
今朝は、朗報をお伝えできて良かった。
以上です。
2017年04月23日
読んでくださる皆様のおかげです。 残念ながら、ピタッと止めることは出来ませんでした。読者の皆様、ありがとうございます。 自分には、感謝することしか、出来ません。 今後も、陰ひなたなく(笑)、精進して(笑)参ります。
2017年04月23日
いい天気でした。 ★リカバリー組。3枚。 ●ランニング風景。浦和戦の先発11名です。★ここでメニュー開始。★挨拶後に、ピッチでのメニューは終了。★練習試合関係。まずは、写真を7枚。 ●岩教大のアップの様子。●岩教大は整列しようとしていますが、コンサは円陣中。●岩教大の先発メンバー。●岩教大のGKが負傷して担架で運ばれました。大事に至ってなければいいのですが。下(スタンド最下段)に写っている方はマスコミのカメラマンです。 ●緊急に交代出場したキーパー。42番でした。コンサの出場選手に、練習生が3名いました。先発に2名、交代出場が1名。 札幌大学の按田君は前回も写真載せましたので、今日はスルー。 先発出場したもう一人は33番での選手。交代出場は41番の選手です。 ●33番の選手。●41番の選手。出番を待っているところです。さて、それでは。試合開始時の速報で先発メンバーを書かなかった理由についてです。 広報のトップの方とお話ができました。今年初めてお話しする機会なのでご挨拶を先に。 で、単刀直入に、練習試合の速報やブログでのレポについては、今まで通りで構わないかどうかの確認を。 先日、今年から広報を担当することになられた方のお話から、フォーメーションについては自粛してました。 広報トップの方のお話では、基本的には構わないのですが。と、そこで、思案。 少々話が長くなってしまいました。別な表現すると悩んでおられるようでした。笑顔は絶えませんでしたが。 要するに、例えば、長期離脱している稲本が練習試合に出たら、次からリーグ戦出場が可能? そういう情報を発信することにもなるかもしれない。だから、練習試合によるんですよ、と。 こういう、お悩みでした。 そこで、私は次のようにお話しました。 「練習試合のたびに、この練習試合では書いていいのかどうかを確認することは、○○さんにご迷惑を おかけすることになります。ですから、これからの練習試合すべてで出場選手名を書かないようにします」 と、伝えました。 ○○さんは、「スコアやゴールした選手を書くことは構わないですよ」と。 こういうやり取りがあったのです。 以上が、広報トップの方と確認した事柄です。 ★宮の沢の順位表。はい、残留圏内の15位のままです。★昨日オープンした「ガリバータウン」。10時の開門前から、並んでました。以上、今日の宮の沢からでした。
2017年04月23日
試合が始まりました。 コンサのメンバーに練習生が2人います。一人は札幌大学の按田君です。 他の先発メンバーは書きません。 理由は後ほどのブログで。 スコアやゴールを決めた選手については今まで通り前半終了時点などでお知らせします。 岩教大との練習試合です。
2017年04月23日
引き続き、コンサドーレ関係記事の紹介です。 ■四方田監督の記者会見から Q 試合を振り返って 「ある程度守備をしっかりして安定させながら、相手の隙を突いてカウンターを狙うとテーマをもって 臨んだ。プレッシャーをかける部分と自制する部分のバランスが難しくて、前半は消極的になった。 ただ、後半は前に出ていくところにそういう姿勢が出ていた。選手が果敢に戦ってくれた結果、 どっちに転ぶか分からないゲームをつくれた。次につながるものだった。連戦が続くので切り替えて 頑張りたい」 Q 前節と異なり、1トップ2シャドーの3-4-3で臨んだが 「浦和がサイドチェンジを多用して振られたら、3人の中盤で追い切れないので、4人の守備を考えた。 サイドが足りなくなることはなかったが、局面で打開され、ピンチになった。もう少しボールに いけたら良かったが、バランスは難しかった。後半は修正できたと思う」 ■ソンユン記事より ・GKソンユンは、J屈指の攻撃力を誇る浦和の猛攻を、3点に食い止めた ・浴びたシュートは20本 ・195センチの長身と長い手足を存分に生かして、再三、好セーブを見せた ・PKを取られる不運もあったが ソンユン 「相手は代表レベルの選手ばかりで、攻撃だけでなく、パスを出す選手も良かった。スルーパスとか、 ピンポイントに入ってくるパスで飛び出すことは難しかった」 ■小野記事より ・MF小野が清水時代以来6年ぶりに古巣と対戦し、2点目を”アシスト”した ・後半34分にMF荒野に代わってピッチに立つと、大観衆から大きな声援が巻き起こった 伸二 「負けて悔しいけど、たくさんのサポーターが拍手してくれてうれしかった」 ・福森がFKを直接決めた2点目は隣に立ち、蹴るしぐさを見せた 伸二 「彼に任せようと思ってたけど、自分が蹴る雰囲気を出さないとね」 ■締結 ・2015年からクラブパートナーだったノーザンホースパークと本年度よりオフィシャルパートナー契約を 結んだと発表した ・人気ポニーのFWチッチ(7)も残留 ・背番号は77のまま ■選手コメントより ●兵藤 「(次節はアウェー磐田戦)アウェーで勝ち点を取らないと残留はない。チャレンジャーの気持ちで戦う」 ●菅 「負けて悔しいが、3万7000人の大観衆でプレーできたことは、これからのサッカー人生にプラスになる」 ●ソンユン 「負けたが、最後まで戦えたことは(今後)いい結果につながると思う」 以上です。
2017年04月23日
おはようございます。 これから過密日程に入ります。どのチームもそうですが大変な日程ですね。 特に選手層の薄いコンサドーレはやりくりに大変。2種登録したU-18の選手たちにしてもプリンスリーグが 2週間で4試合もありますから、掛け持ち出来るできるかどうか。トップチームに帯同するとなるとトップの練習に 参加しないといけないから、それも大変です。 ●U-18 今日はU-18のAチームもBチームも試合があります。私は宮の沢なので見れません。 一応日程などを書いておきます。 Aチーム プリンスリーグ 第1節 11:00 vs 札幌日大 東雁来 Bチーム 札幌ブロックリーグ 第2節 15:30 vs 東海大 SSAP ●天皇杯 ノルブリッツはいわきFCに2-8で負けました。 この結果、コンサドーレは6月21日にいわきFCと2回戦を戦うことになりました。 ●練習試合 練習試合に出ることが可能なFPは9名しかいません。が、菊地が全体練習に復帰したのですから、 出れるのであれば、ギリギリ10名になります。 ●カーリングミックスダブルス 世界選手権が始まりました。日本代表の小笠原・阿部組が3位以内に入れば五輪出場権を得られる ようです。 未明に行われた初戦は4-8で負けたようです。厳しいスタートとなりました。 朝刊コンサ記事からです。2回に分けます。 ◆見出しです ★<敵地1号兵藤 FK弾福森><首位浦和に1点及ばず「らしさ出せなかった」> <でも札幌アウェー4戦全敗><小野とサイン><雰囲気のまれ><20本浴びるも奮闘GKク> <小野6年ぶり埼スタに立つ> ★<札幌収穫2発><1点届かず首位・浦和苦しめた><兵藤チーム今季アウェー初得点> <移籍後初ゴール決めた><福森も華麗FK決めた><圧倒的アウェーも恐れず><一時は同点に> <小野2点目”アシスト”> ★<粘る札幌成長の2G><浦和の攻撃陣止められず><福森技ありFK> ■浦和戦の概要 ・札幌は首位の浦和に、終盤に粘りを見せたが2-3で惜敗 ・1点を追う前半34分、兵藤の得点で同点に追いついたものの、同40分に再びリードを許すと 後半29分に3点目を許した ・札幌は後半、内村や小野を投入して反撃 ・同42分に福森の直接FKで1点差と追い上げ、その後も浦和ゴールに迫ったが、あと一歩及ばなかった ・札幌の通算成績は2勝2分け4敗で勝ち点8、順位は15位のまま ・札幌は次節の30日午後3時から静岡県磐田市のヤマハスタジアムで磐田と対戦する ■兵藤のゴール ・今季チーム敵地初ゴールを、MF兵藤が決めた ・1点リードされた前半34分、兵藤は相手ディフェンスラインの裏に飛び出した ・DF田中からのパスを受けた都倉が菅に落とす ・菅が頭で送ったパスを胸でトラップすると、ボールのコースを微妙に変えてマークをかわし、 左足でゴールへ流し込んだ 兵藤 「自分の得意な形で、ボールを受けることができた」 菅 「ヒョウさん(兵藤)が流れているのが見えた。オフサイドっぽいけど(パスを)出しとけ、と思って。奇跡 です」 ■福森のゴール ・1-3の後半42分、浦和陣内で菅が倒されFK ・ゴールまで約25メートルの地点 ・MF小野とのサインプレーで、DF福森が蹴った ・相手の壁5枚の上を抜け、ゴール右隅に決まる華麗なFKだった 福森 「蹴る前から自分が蹴ると決めていた。蹴った瞬間、壁に当たっちゃうかと思ったけど、うまく上を抜けて くれた。日本代表GK(西川)から決められて、自信になった」 ■浦和戦総評 ・点差以上に力の差を感じる試合だった ・シュート数は札幌の6本に対し、浦和は20本 ・決定機を何度もつくられ 宮沢 「もっと失点してもおかしくなかった」 ・後方に人数がそろっていても、パスの出し手にプレッシャーがかからなければ、浦和攻撃陣を止める のは難しい 福森 「恐れずにもう2、3メートル、ラインを上げられるようにならないといけない」 ・最後まで浦和に食らいつき、チームとしての成長も示した 福森 「首位相手に2得点を決められたのは今後の自信になる」 1回目は、ここまでにします。
2017年04月22日
今日の浦和戦。 スコアは2-3での負け。 試合を見てなくスコアだけを見た人は、惜敗だったんだねぇとの感覚かも知れません。 が、内容には大差があったように思います。 浦和は、間違いなく優勝を争うチームだと思いました。 個々の選手のレベルは、素人の私が云々するまでもないでしょう。 でもですね。前向きに考えてみます。 コンサの強みである一体感で1点差で終わらすことが出来たのではないかと思います。 もしかしたら、浦和の3点目になったPK判定がなかったら2-2の同点で終われたのではないかと。 3失点したけど、ソンユンはキーパーとしてしっかりプレーし、スーパーセーブも連発していたし。 さらに、福森が直接FKを決めれたし。これは、今後もコンサの大きな武器。日本中に知らしめたのでは。 18歳の菅は臆せずプレーし、兵藤の1点目をアシストしました。もっともっと体が強くなれば。 負けたのは、悔しい。でも、あの浦和から2点も取ることが出来ました。 この先に暗さは、微塵もありません。逆に明るさが強まっています。 勝ち点を上積み出来なかったから、順位的には今節は上がることはありません。 でも、得失点差という面では1点しかマイナスが増えなかったことは、将来的に大きいと思う。 現地に駆け付けてくださった大勢のコンサドーレサポーターの皆様、ありがとうございました。 。
2017年04月22日
メンバー発表がありました。今節もブラジル人助っ人の名前はありません。 スタート時のフォーメーションは、全く分かりません。 発表されたポジションからは、都倉のワントップのようですが。 なので、先発メンバーもベンチメンバーも選手名をポジション別に書くだけにします。 最近は、このパターンが続いています。今季は、ずっと、こうかも。 ★先発メンバー GK ソンユン DF ミンテ、横山、福森 MF 早坂、荒野、宮沢、兵藤、田中、菅 FW 都倉 ★ベンチメンバー GK 金山 DF 進藤 MF 河合、前寛、小野 FW 内村、上原 こちらで、確認できます。 http://www.jleague.jp/match/j1/2017/042201/ticket/#live ビッグクラブ浦和に臆せず立ち向かっていこう、コンサドーレ!
2017年04月22日
昨日のノノラジで、ノノは今日の浦和戦を「筋書き」との表現で話していました。 その筋書きとは、こういうことです。 「後半の途中まで点をやらないようにして、小野伸二を投入、河合で締める」 ということのようです。 この筋書き通りになるのかどうか。小野伸二が先発することだってあり得ると思いますし、ね。 ただ、言わんとすることは十分、理解できます。 自分なりに「筋書き」の展開を想像。 ノノの「筋書き」は、徹底的に守備って行くということ。後ろに穴を開けない。絶対に突破させない。 試合開始から5バックで、それにアンカーも加わり常時キーパー入れて7人で守ろうと。 攻めさせて攻めさせて、浦和に精神的に疲れさす。こんなに攻めてるのに点が取れない、疑心暗鬼にさせる。 コンサはというと、たまに、ボールを拾ったら、前4人に素早くボールを入れて、古田ゴールを狙う。 そして、浦和が疲れたころを見計らって、流れを変えられる選手を投入する。 こういう流れを、ノノは「筋書き」としてるのではないだろうかと。あくまでも私が、想像するだけですが。 でも、浦和相手にこういう「筋書き」通りに行ければ、敵地での勝ち点3もあり得ますね。 この「筋書き」が、日の目を見れれば。 そう、期待したいです。 あと、5時間で試合開始です。待ち遠しい。
2017年04月22日
昨夜(4月21日)の、<コンサにアシスト>の概要です。 ➡ 主に画面表示されたテロップを拾って ◆オープニング映像は、川崎F戦直前のゴール裏風景&ピッチ練習中の中村と内村&先発メンバーの 記念撮影中の荒野と奈良の併せて4人のアップ映像。 ◆川崎F戦 ◎<強豪からの勝ち点連取 ”ユース同期”もうひとつの戦い> テロップ <前半 2分 兵藤➡荒野> *いきなり荒野のシュート。またもやキーパーの正面 テロップ <前半 6分 福森➡都倉➡内村> *内村のシュートは、右ポストの外 テロップ <前半10分 早坂➡荒野➡早坂> *早坂からのパスを荒野が奈良にカットされるところをうまく交わし、上がって行った早坂へ。 最後早坂がクロスを上げるもDFにクリアされる *奈良のコメントが流れる 「(荒野とは)相手として試合をするのは初めてだったので少し変な感じがしました」 テロップ <前半35分 ミンテ➡DF➡都倉➡DF➡ゴールポスト> *都倉のシュートがオウンゴールになるところだった テロップ <後半 3分> *内村が負傷した場面 テロップ <後半 5分 OUT 内村 ➡ IN 菅> テロップ <後半11分 CK福森➡都倉➡宮沢> *分厚い攻撃だった テロップ <後半27分> *PKを与えてしまった場面 テロップ <後半29分 0-1 > テロップ <後半34分 OUT 田中 ➡ IN 小野 > テロップ <後半37分 菅➡荒野➡都倉 GOAL! 1-1 > *都倉のコメントが流れる 「荒野がワンタッチで入れてくれて、ワンタッチだと相手も守備もしにくいですし、狙い通りの 形で点を取れて、自分の良さが生きたゴールだったと思います」 テロップ <後半38分> *小野が右タッチラインギリギリで魅せてくれた正確な足技に場内が盛り上がった場面 *試合終了後、奈良がコンサゴール裏へ小走りで向かう 「僕はお世話になったので感謝の気持ちを示せたらいいなと試合終了後に行ったんですけど そこでも温かく拍手で迎えてくれて。勝って恩返しをしたかったんですけど、そこは次にとって おきたいなと思います」 ◆練習風景 <きのう宮の沢> *紅白戦風景 ◆浦和戦のメンバー予想 ➡ 既に、前のエントリーの中に書いてますので、ここではスルーします ◆石屋製菓さんのCM ➡ 荒野の倒れるバージョンでした ◆エンディングは、宮の沢での練習で四方さんが指示を出している映像 以上です。
2017年04月22日
引き続き、コンサドーレ関係記事の紹介です。 ■横山記事より ・DF横山は、3バック中央で8試合連続先発が濃厚 横山 「アウェーではまだ勝てていないので、最低1、最高で勝ち点3を取って帰って来られるようにしたい」 ・パスが走りやすいぬれた埼スタのピッチ 横山 「パスを回されるかもしれないけど、みんなでいい守備をして、何とか止めたい。FW興梠や、FWラファエル・ シルバ。MF柏木から出てくるパスにも注意したい」 ・2月の練習試合では3失点 横山 「あの時はまだ自分たちの形ができていなかった。今は試合も重ねて自信もある」 ・4万人超が駆け付ける埼玉ダービーも経験済み 横山 「すごいっすよ。でも、あの雰囲気の中で点を取ったりすると、シーンとなるんですよね。あれが好きです」 ■菅記事より ・プロ1年目のFW菅に先発出場のチャンスが巡ってきそうだ 菅 「チームに貢献して、点を取れたらいい」 ・トップチームに昇格した今季は、すでにリーグ戦3試合でピッチに立ち 菅 「縦への仕掛けは通用している部分もある。自信は生まれてきている」 ・浦和とは沖縄での練習試合で対戦 ・控え組同士の試合に出場し、カウンターから1点を奪った 菅 「(リーグ戦では)簡単にシュートを打たせてもらえないと思うけれど、工夫して1本は必ず打ちたい」 ・DF槙野やGK西川ら日本代表選手との対戦を前に 菅 「代表選手とのマッチアップで自分がどれだけやれるか楽しみ」 ■河合記事より ・MF河合は、プロ1年目から6年間浦和でプレー 河合 「入団させてくれて、全然、試合に出られなかったのに、6年も在籍させてくれた感謝の気持ちがある。 成長した姿を見せたい」 ・センターバックかボランチの守備堅めでの出場が見込まれるが 河合 「どちらも、やらないといけないと思っている。与えられた場所で、その時のベストを出したい」 ・前回J1時の12年、アウェーで唯一、白星を奪ったのが浦和戦で、札幌にとって嫌なイメージはない はず 河合 「浦和は一発で(局面を)ひっくり返す力を持っている。そこを気をつけて、頑張りたい」 ■ソンユン記事より ・GK具が、尊敬する浦和の日本代表GK西川との対決でリベンジを誓った ソンユン 「足元の技術やキック、見習うところがたくさんあるので、対戦できてうれしい」 ・2月の練習試合で3失点 ソンユン 「沖縄でやられているので、やり返したい」 ■内村記事より ・川崎F戦で右太もも裏を痛めて負傷退場したFW内村が、浦和戦の遠征メンバーに入った ・精密検査で異常はなく 内村 「思ったより軽かった」 ・20日から全体練習に合流し、試合に備えてきた 内村 「連戦で人もいないので、ここが踏ん張りどころ」 ■試合に臨む宮沢主将のコメント 「いつも通り、やることは変わらない。チームとして粘り強く戦い、良い結果を出せるように頑張るだけ」 以上です。
2017年04月22日
いよいよ、浦和戦です。 今日は、前書きなしで行きたいと思います。 朝刊コンサ記事からです。2回に分けます。全国面での見出しやコメントも併せて紹介します。 ◆見出しです ★<竜二古巣で「成長見せたい」><きょう敵地浦和戦><アウェー1号狙うFW都倉><槙野が都倉封じ> ★<MF横山埼スタ黙らせる!><きょう敵地浦和戦><超アウェーは大宮時代に経験済み> <勝ち点3を取る><興梠、柏木らを止める><河合古巣退治だ><内村ベンチ入り> <具、西川に雪辱だ><因縁の札幌戦 槙野必勝期す> ★<きょう敵地で浦和戦><「1本必ず打つ」菅が意欲> ■浦和戦を迎えて ・浦和は、今季は7試合を終え、得点数はリーグ1位の21 ・第6節にはホームで仙台を7-0で下すなど攻撃力はリーグ随一だ ・興梠が得点ランク1位の6得点、ラファエルシルバが5得点と波に乗っている ・熱狂的なサポーターが多いことでも知られ、ホーム平均観客数は3万人を超える ・大観衆の雰囲気にのまれずに戦えるかどうかも、勝敗の鍵をにぎりそうだ 四方さん 「攻撃力はリーグナンバーワン。点を取る形がたくさんある。埼玉スタジアムの熱狂的な雰囲気も 独特。浦和の攻撃的なスタイルに慣れるまで時間がかかると思う。最初の20分くらいが大事に なる」 ■メンバー予想 ●昨夜の<コンサにアシスト>での予想です ★先発メンバー予想 都倉 菅 兵藤 荒野 田中 宮沢 早坂 福森 横山 ミンテ ソンユン ★ベンチメンバー予想 金山、進藤、河合、前寛、小野、上原、内村 ●あるスポ新の予想です ➡ ベンチメンバー予想は<コンサにアシスト>と同じ7人です ★先発メンバー予想 菅 都倉 田中 早坂 兵藤 宮沢 荒野 福森 横山 ミンテ ソンユン ●あるスポ新の予想です ➡ ベンチメンバー予想は<コンサにアシスト>の同じ7人です ★先発メンバー予想 菅 都倉 兵藤 荒野 田中 早坂 宮沢 福森 横山 ミンテ ソンユン ●ある一般紙の予想です ➡ 文章で書いてますが、その文章から読み取りフォーメーションで書きます ★先発メンバー予想 都倉 兵藤 菅 田中 早坂 宮沢 荒野 福森 横山 ミンテ ソンユン ■都倉記事より ・FW都倉は、”内弁慶”を脱出できるか ・チームはJ1通算200得点まで、あと3点 都倉 「チームとして積み重ねていければいい」 ・と、こだわりは見せないが 都倉 「アウェーでも、やるべきことを、しっかりやりたい」 ■浦和の槙野の記事より ・日本代表DF槙野がホーム札幌戦での必勝を誓った 槙野 「ホームだし、勝たないといけない」 ・2012年にはホーム札幌戦で1-2で敗れて優勝争いから脱落した苦い経験がある 槙野 「あの試合は忘れない」 ・都倉封じで5年前の苦い記憶の払拭する 槙野 「都倉選手をゴールから遠ざける。ゴールに背中を向けさせる守りをしたい」 その①は、ここまでにします。
2017年04月21日
ノノラジをエントリーしてから、用事を済ませて(まあ、寄り道っていうことですね)宮の沢へ。 ●12時ちょっと前です。誰もいませんでした。●バスが来て、続々と乗り込みます。 監督さん、当たって砕けろで立ち向かえるよう、ご指導頼みます。 ブルーノさんよろしくお願いします。●名塚さんが、分かる人にはわかる???な行動を(笑)。書くのは、自重します。●浦和と90分、しっかり戦い抜いてください。●行ってらっしゃ~~い。左はスタッフの方々。なお、深井と言葉を交わすことが出来ました。 「心が折れないようにね」 「大丈夫です」 この、「大丈夫です」と言った深井の顔が、約8年応援して来ての一番の笑顔でした。 一人でマイカーを運転して帰っていきましたよ。 さすがに、写真を撮らせてもらうことは遠慮しました。 ★★★ ガリバータウン 明日、オープンです。 ●マスコミ対応ですね。●動物たちも、お出迎えの準備(笑)ができたようです。●旧国道5号線の信号を左折してすぐの入り口にロンドンバスが。 このバスを、イベントなどの時に動かすかもしれないとのことでした。●白い恋人パークにも、2階建てロンドンバス。こちらは動かないそうです。以上です。
2017年04月21日
東京に向かう途中からの出演でした。 私からは、いつものようにちょっとだけを。 ★川崎F戦 「内容的にはイーブン。流れ的には負け。ホームのプラスアルファ」 ★都倉 「あの強さはJリーグの中でも一番」 ★浦和戦 「強いことは分かっている。組織でどう抑えるか、やりやすくなる。後半の途中まで点を やらないようにすればの筋書きを表現できれば」 ★大宮戦 「上に進むためにも大事」 今日は、浦和への移動日です。 練習見学には間に合わないかもしれませんが、見送りには行けると思います。
2017年04月21日
私の”備忘録”です。 ふとしたことで、知りました。 私を学生時代にフォークの虜にしたジョーンバエズさんがロックの殿堂入りしていたとのことを。 ニュースを検索したら、昨年末に発表され、この4月7日に式典が行われたそうです。 なんで、バエズさんがロックの殿堂入り? エルビスプレスりーのイメージでは全然ないですが。 私自身はバエズさんの<追っかけ>ではないし、フォーク熱から平熱に下がって40年以上経っています。 なので、その後のバエズさんの行動等についてはは不詳です。 でも、素晴らしいことですね。 彼女の影響を受けてフォークに染まりフォークギターを抱えていた時期もありました。ギターケースも。 もちろん、ジョーンバエズの楽曲集を買ってコード進行を必死になって覚えようとしていました。 結局ギターは抱えていただけでしたが(;´・ω・)。お蔵入りです(笑)。 ノーベル賞で話題になったボブディランは、ほとんど知りませんがバエズさんは反戦歌手としてのイメージが強かった。 「We Shall Overcome」で歌い出す<勝利を我らに>は、よく歌ってました。 ”備忘録”でした。
2017年04月21日
「朝刊コンサ記事から」のその②として紹介したい内容ですが、その他もありますので。 ■内村記事より ➡ この記事は先ほどのエントリーに合わせて書くべきでした ・右太もも裏を痛めていたFW内村が、全体練習に合流した ■コンサへ寄付記事より ・道新ぶんぶんクラブから寄付 ・17日のトークショーで来場者から受け付けた「松山光プロジェクト」への募金14万4226円 ・贈呈式でぶんぶんクラブの千葉宗位事務局長が野々村社長に目録を手渡した ノノ 「アカデミー育成や、左膝をけがした深井一希選手の治療に使わせていただきたい」 ・と感謝した ■U-18記事より ★見出し <札幌U-18今年こそプレミア昇格だ><サッカープリンスリーグ北海道23日開幕> <ブラジル遠征で世界レベル体感><強豪クラブと練習試合5戦> <全員攻撃全員守備を徹底!!><昨年の失敗糧に> ◆記事より ・昨年はプレミア参入戦の決勝戦で涙をのんだ 川口監督 「昨年はあと一歩で昇格を逃した。僕自身も選手も悔しい思いをした」 ・3月24日からブラジル遠征をし強豪クラブと練習試合を5試合行った 川口監督 「ブラジル選手の生活をかけてプレーしている姿は刺激になったのでは。ゴールを奪うため、 ゴールを守るためのクオリテイーを高めたい」 藤村主将 「名門チーム相手にチャンスをつくってゴールにつなげることができた」 ・プリンスリーグの個人目標は 藤村主将 「リーグ戦得点王。チャンスをつくる仕事もしたい」 ■岡田武史氏 スポ新のあるコラムで「秋春制」に関する記事の中に、岡田武史さんに触れている部分の紹介です。 ・「秋春制」の議論 岡田氏 「もう会議に出るのがいやになるよ。20年前から同じことを話しているんだからさ」 ・そこで、岡田副会長は一計を案じて、先日の会議で提案した 岡田氏 「サッカー界が声を上げて、雪国の子供にスポーツをする場所を提供しよう。シーズン移行の話にも つながる」 ・豪雪地帯に屋内運動場が増えれば、Jクラブの冬季の練習場としても活用できる ・シーズン移行の議論を雪国の健康問題に結びつける岡田副会長のアイデアは、政治家も顔負けで ある ・札幌監督時代、行き場がなくパチンコ店にたむろする選手を数多く見て、これではいかんと問題意識が 芽生えたという *この最後の1件。聞いたことがあります。ノノが主将をやっていたころですね。 この1件が、このエントリーの最大のポイント(笑)でした。 以上です。
2017年04月21日
おはようございます。
★★★★★ ルヴァンカップ大宮戦目標数8500 ★★★★★
今朝の段階で 6708 目標突破まであと1800
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●上の目標数
昨日からの増加数は108。まあ、この試合は<仕事人ナイト>なので、当日売りに期待しましょうか。
●大リーグ
マー君もイチローも活躍できて良かった。
マー君は、7回96球6安打6奪三振2四死球1失点1自責点で、今季初の勝ち投手。
イチローは、9番ライトで先発し4打数2安打1HR1打点1得点1三振。チームは負けましたが。
ニュースで何度も報道されました。
●J1リーグ
今日2試合あります。ガンバに勝ってもらわないと。大宮が目覚めないように(笑)。
朝刊コンサ記事からです。
◆見出しです
★<福森因縁の浦和撃破だ><昨季獲得オファー固辞><残留正解示す><ブーイング興奮FW菅>
<祝24歳飛躍誓うMF荒野>
★<菅あす浦和戦初ゴールだ><完全アウェー埼スタで><ヤジも発奮材料><ユースの先輩古田超え目標に>
<24歳荒野「決めて勢い乗る」><福森初の埼スタで完封だ>
★<あす敵地で浦和戦>
■福森記事より
・昨オフ、浦和からのオファーを断り、札幌への完全移籍を決めたDF福森
福森 「ここ(札幌)に残って正解だったということを示したい」
・前節川崎F戦では自身のファールでPKを与えて失点した
福森 「勝ち点を取りこぼしたようなもの。切り替えて、浦和戦では勝ち点3を取りたい」
・過去に浦和戦での出場はなく
福森 「日本一、大きなクラブと試合ができるチャンス。浦和サポーターの熱を、早く感じたい」
・開幕から不動の左DF
福森 「相手にとっては勝たないといけない試合。それを逆手に取りたい。守っているだけでは勝てないので、
チャンスがあればどんどん前へ行きたい。点を取れれば自信になるし、無失点もまだないので」
■菅記事より
・FW菅が紅白戦に主力組で出場
・2日甲府戦以来の先発が有力視される
菅 「雰囲気にのまれないように、どれだけ自分がやれるか楽しみ」
・観客4万人超えとなると、ちょっとしたファアルでも、ヤジがうなりをあげるように襲いかかってきそうだが
菅 「1度、大舞台でブーイングを受けてみたかった。興奮して、もっとできそう」
・浦和との前回対戦では、ユースの先輩MF古田が2ゴール決めて2-1で勝利した
菅 「古田君が2点取ってるので、それを目標に」
・A契約移行条件となる公式戦通算450分を突破した
菅 「1本は必ずシュートを打ちたい」
・日本代表DF槙野とのマッチアップも予想されるが
菅 「(挑発)流しておけばいい。代表相手にどれだけできるかかが勝負」
■荒野記事より
・MF荒野はこの日、24歳の誕生日を迎えた
・サポーターからもプレゼントをもらい
荒野 「飛躍の年にしたい」
・次節の相手は、首位の浦和
荒野 「相手は強いけど、しっかり守ればチャンスはある。全員で戦いたい」
・4試合連続の先発出場が濃厚で
荒野 「アウェーの方が燃えるし、強いタイプなので楽しみ。自信はあります。次はゴールも決めて、勢いに
乗りたい」
*選手コメントを読むと頼もしい限り。コテンパンにやられるかもしれないが、存分に戦ってほしい。
今朝は、以上です。
2017年04月20日
次節浦和戦は、浦和のホーム戦なので、浦和の番記者さんが書かれているのだろうと思います。 見どころのタイトルは 「雪辱か再現か。浦和と札幌、5年ぶりの対戦」 貼ります。 http://www.jleague.jp/match/j1/2017/042201/ticket/#preview
2017年04月20日
気温が上がらず寒い日でしした。 なので、今日の場合は紅白戦を見ることが主なので、紅白戦が始まる前に行ければと。 ●着きました。ボール回しでしょうか。●風がビュンビュン吹く時間帯も。●紅白戦が始まります。●次はセットプレー練習へ。見たかった紅白戦を見れたし、寒かったこともあり、私はここで切り上げました。 ●ゴール裏からも見学ができるようになりました。●今日、張り出されました。未だに漏らす人がいるのですね。●こういう時期になりました。以上です。
2017年04月20日
今日も宮の沢へ行こうと思っています。 明日が浦和への移動日ですから、今日の練習で紅白戦をやると思います。 なので、行く前にメンバー予想を。 ここまでの戦い方に不満はありません。なので、メンバーは代えたくはありませんが、内村が別メ。 その内村がどうなのかの取捨選択になりますか。 グダグダ言わずに、あっさりと。メンバーを代えません。 ★先発メンバー予想 内村 都倉 兵藤 荒野 田中 宮沢 早坂 福森 横山 ミンテ ソンユン ★ベンチメンバー予想 杉山、進藤、河合、前寛、小野、菅、上原 まさかと思いますが、復帰したばかりの菊地のメンバー入りは、ないでしょうね。
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プロフィール
2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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