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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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2018年04月20日
おはようございます。 ●今日の宮の沢練習 U-18の3選手はトップでの練習参加を終えたでしょうから、きっとごく少数での練習でしょう。 10名未満でしょうね。 ●「ノノラジ」 今日のノノは、まだ札幌からの生出演でしょうか。 先週に続き、柏・磐田と2連勝での出演ですから、弾んだ声を聞けることでしょう。 ●「コンサにアシスト」 明日の浦和戦のメンバー予想が、明日の朝刊での予想と一致するかどうかに関心大。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです ★<さぁ4連勝へ 深井「全力で」> ★<イクメン内村リーグ戦初ゴール狙う><あすアウェー浦和戦><カップ戦に続く> <中2日も「全然問題ない」><FW都倉4連勝&4戦連発決める> ★<あすアウェー浦和戦> ■昨日の練習 ・札幌は19日、浦和戦でベンチ入りするメンバーらは敵地入りし、さいたま市内で練習した ■遠征へ同行 ・宮沢、チャナ、福森、深井の4人も同行 ■都倉記事より ・浦和戦に1トップで先発することが濃厚なFW都倉 都倉 「ミシャさんやレッズから来たスタッフにとっては大きな(意味のある)試合だと思う」 ・チームのJ1初4連勝に自身4戦連発もかかる 都倉 「勝って新しい景色を見る」 ■内村記事より ・前日18日のルヴァン杯にフル出場したFW内村はリカバリーメニューで調整した 内村 「心地よい疲れ。試合間隔は短いけど、全然問題ない」 ・中2日ということもあり、ベンチスタートが濃厚だが 内村 「出られさえすれば、短時間でも決められる」 ・今年1月24日に第2子の長男が誕生したばかり 内村 「オムツを替えたりもしますし、楽しいですよ。いい気分転換にもなっている」 ■深井記事より ・左膝痛だった深井はミニゲームを終えて 深井 「ちょっと(全体練習を)休んでいたのできつかったけど、出るならチームにために全力で貢献したい」 ・約2週間チームを離れていた 深井 「自分も早くやりたいなという気持ちになった。今は本当に大丈夫」 以上です。
2018年04月19日
地獄の15連戦の真っただ中ですが、週末21日からのリーグ戦の5連戦が、最大の難関です。 21日(土) ➡25日(水) ➡28日(土) ➡5月2日(水) ➡5日(土) 中3日 中2日 中3日 中2日 A浦和 ➡ Hマリノス ➡ A仙台 ➡ A鳥栖 ➡ Hガンバ どのチームも同じでしょうけど、移動距離は札幌が一番長いのと違いますか。 カップ戦が挟まれているのなら、完全ターンオーバーとか、やりようがありますが。 この難関中の最大の難関は、マリノス戦後のアウェー連戦。仙台後、中3日で鳥栖。 いかにうまく選手のやりくり(1名とか2名とか)をしながら乗り切って行けるか。 この5試合で、どれだけ勝ち点を上積み出来るか。 ミシャさんの采配に、「乞うご期待」でしょうか。
2018年04月19日
写真1枚だけですが、ルヴァン勝利の喜びが、表現されています。 私には、こういう写真はムリ(笑)。 タイトル 「ルヴァン杯初勝利⚽」 貼ります。 https://lineblog.me/shinjiono/archives/8379163.html
2018年04月19日
昨日のルヴァン杯磐田VS札幌の「レポート」が、出ています。 タイトル 「負ければ敗退の中、札幌がつかみ取った“再逆転勝利”」 貼ります。 https://www.jleague.jp/match/leaguecup/2018/041804/live/#recap 札幌に関しては「ミス」との表現が2カ所に登場。酷かったもんなぁミス。多すぎて目立つし。 それでも、勝ったのだから、分からないものです、サッカーは。
2018年04月19日
引き続き、コンサドーレ札幌関係記事の紹介です。 ■宮吉記事より ・ルヴァン杯初の勝ち点3をもたらしたのは、今季加入MF宮吉の右足だった ・後半から投入され、2-2で迎えた同45分、ゴール前に出たパスをダイレクトでゴールに流し込んだ ・柏戦の先制弾に続く、公式戦2試合連発に 宮吉 「負けている状況で投入されたので何とかひっくり返したいと思っていた。今日何としても勝ち点3を 取らないといけない。勝ち越せて良かった。次につながって良かった」 ■内村記事より ・チームの勢いが好循環を生む ・リーグ戦、J1ではクラブ史上最長タイの5戦負けなしを継続中 ・そんな上昇ムードに、選手も背中を押される ・前半16分に先制点を奪った内村は 内村 「シュートの意識がずっと薄れていたけど、ゴールを意識して試合に入れた。忘れていたゴールの感覚 だった。すごく気分がいい。久しぶりなのでもっと欲を出していきたい」 ■ジュリーニョ記事より ・右シャドーで先発し、今季初ゴールで同点に持ち込んだ ・1-2の後半24分、白井から送られたクロスを頭で合わせた ・先制点のアシストもマーク ジュリ 「長期ケガで離脱していたから得点できてうれしい。次につながる、可能性が残っている」 ■U-18中村記事より ・U-18所属、17歳8か月26日の高校3年生が公式戦デビューを果たした ・同杯では、昨年FW藤村が記録した17歳11か月7日を更新するクラブ史上最年少 ・勝ち越し後のロスタイム3分に投入され、プレー時間は2分間と短かったが 中村 「準備してましたし、イメージもできていた。自分の肌でトップ(チームの試合)を感じられたのは良かった。 緊張はなく楽しめた」 ■ミシャ監督コメント 「勝利すべく全力で戦ってくれた。負けや引き分けでこの大会を去ることを意味する。よくやってくれた」 ■新規スポンサー ・医療法人札幌ハートセンターとのオフイシャルパートナー新規契約が決定した 以上です。
2018年04月19日
おはようございます。 ●磐田に勝利 控え組の公式戦初勝利です。良かった。これで、チーム全員がメンバー入りした試合での勝利。 今後へのモチベーション維持のうえでも良かった。 ●清水VS甲府 1-1の引き分け。磐田に勝ったことにより1次リーグ突破の望みがあります。他力も必要ですが。 ●パスミス 磐田戦後に興奮してて「感想」を書かずに寝てしまいました。一言。パスミスが目に余る。 ●今日の練習 16時からですね。見に行けるかどうか。 ●大リーグ マー君がひどすぎた。大谷も。昨日は日本人大リーガーの厄日だったのか。 朝刊コンサ記事からです。2回に分けます。 ◆見出しです ★<宮吉V弾逆転1勝><ルヴァン杯><1次突破望み><同点1号ヘッドMFジュリーニョ> <最年少デビューDF中村> ★<札幌逆転勝利><宮吉決勝弾><内村が先制弾!><点取り合戦制す><主力けがの逆風なんの!> <PO進出に望み> ★<札幌3発逆転初勝利><土壇場宮吉が決勝弾><内村「気分いい」> ■磐田戦の概要 ・B組の札幌は磐田と対戦し、3-2で競り勝ち、初勝利を挙げた ・少ない好機を生かして終了間際に勝ち越した ・1-2で迎えた後半24分、白井の左クロスをジュリーニョが頭で合わせて同点に追い付くと、同45分 には早坂の右クロスを途中出場の宮吉が蹴り込み、決勝点を挙げた ・札幌は次節の5月9日午後7時から札幌厚別公園競技場で甲府と対戦する ■得点・失点の詳細 ➡ ゴールの決まった順に ●1得点目 前半16分 内村 1-0 ・駒井が縦パスを入れ、ジュリーニョが右から左へと斜めに動きながら受ける ・ジュリーニョは内村につなぎ、ボールを持った内村は右から左へとスライド ・ペナルティエリア手前で櫻内に競り勝つと、体勢を崩しながらも右足を振り抜く ・シュートは左ポストに当たった後にゴールネットへ、コンサ先制 ●1失点目 前半33分 1-1 ・右サイドで太田がボールを受け、持ち上がって中央にグラウンダーのパスを送る ・ニアサイドで松本が収め、ドリブルを開始 ・濱をうまくかわして中央に速い折り返しを蹴り込むと、走り込んだ太田がワンタッチでゴール左隅に 流し込まれた ●2失点目 前半44分 1-2 ・上原が縦パスを入れると、受けた山田はすぐさま反転してディフェンスラインの裏にパスを通す ・中野がすかさず抜け出し、つまずきながらもボールを受けてGKと1対1に ・冷静に右足を振り抜いてゴール右隅に突き刺さされ、逆転された ●2得点目 後半24分 ジュリーニョ 2-2 ・宮吉が敵陣中央から左サイドに展開する ・白井が受け、左サイドの敵陣深くからクロスを供給 ・ゴール前で反応したジュリーニョがDFと競り合いながら飛び上がると、ヘディングシュートを放つ ・これがゴールネットに突き刺さり、再び同点となる ●3得点目 後半45分 宮吉 3-2 ・味方の落としを拾ったジュリーニョが右サイドに展開 ・早坂が受けてドリブルを開始 ・細かいタッチでDFをかわし、ペナルティエリア右に進入すると、ヘルプに入ったDFに対応される前に 中央に折り返す ・反応した宮吉がダイレクトでシュートを放つと、ゴールに! 逆転に成功 ■監督記者会見より Q 試合を振り返って 「札幌にとっては毎試合が厳しいゲーム。1ー0でリードする展開から逆転を許した。前半のゲーム 内容としては勝利に値するものではない。だが後半は内容が上向いた」 Q 14日のリーグ戦・柏戦に続いて控え組が結果を出した 「チームというものは結果が出ていれば、良く見えるもの。まだまだチームとしての課題は多くある。 けが人もいるし、今は総力戦。その状況の中で連勝を続けていかなきゃいけない。ワールドカップ 開催による中断期間にも集中して練習しなければならない」 1回目は、ここまでにします。
2018年04月18日
適宜速報をします。 【コンサ先制!】 前半 15分 内村! 【同点】 前半 32分 現在 1-1 【前半終了】 1-2 リードされてます。 2失点目は集中力を欠いた情けない失点でした。 宮吉や荒野は使いたくないですが。 【後半開始】 選手交代 ヘイス ➡ 宮吉 稲本 ➡ 荒野 【コンサ同点!】 後半 22分 ジュリーニョ! 【逆転!】 後半 45分 宮吉! 現在 3-2 リードしました アデイショナルタイムは5分です 【試合終了】 3-2 逆転勝利です! よし! ルヴァン杯初勝利!!! なお、アデイショナルタイムで、選手交代で 白井 ➡ 中村 今後につながりました 速報を終わります。
2018年04月18日
発表されました。 1トップはヘイス、ボランチに稲本、3バックの真ん中は横山のようです。 いつものように、3-2-2-2-1で先発メンバーを書きます。 ★先発メンバー ヘイス 内村 ジュリーニョ 田中 白井 稲本 駒井 濱 横山 早坂 菅野 ★ベンチメンバー 阿波加、中村、福田、本間、荒野、宮吉、藤村 こちらで、確認できます。 https://www.jleague.jp/match/leaguecup/2018/041804/ticket/#live 勝ち点3を勝ち取り、グループ突破を目指そう、コンサドーレ! 今日も、応援、よろしくお願いします。 3時のおやつはこれ。気合、入れてます!
2018年04月18日
★穏やかで非常にいい天気でした。★選手が出てきましたが、後姿の彼はノノ。この様子から、これから磐田へ向かうのかもしれません★選手たちも手伝っていました。★練習開始の10時ジャストに集合。思っていたより多いです。★まずは、ランニングから。★鳥かご。いつも通り、長い時間をかけてました。★メインの指導はブルーノさん。★ミニゲーム。大谷投手を見たくて、早めに切り上げて帰宅しました。確認したかったことは確認できましたし。 以上です。
2018年04月18日
北海道新聞朝刊<地域の話題探る見る>ページで、先月から毎月第3水曜日に連載されている、2つのコラム からの紹介です。 コラムの一つは、サッカーライターの斉藤宏則さんの「コンサ!コンサ!コンサ!」。 もう一つは、吉原宏太さんの「吉原宏太のマンスリーコンサ」。 エキスを絞って紹介をします。 ◆「コンサ!コンサ!コンサ!」 今季は、独自の物言いで日本サッカー界から注目を集めるミシャ監督の言葉をひもとき、選手の人物像やチームの雰囲気を伝えていく内容になってます。 今季のタイトル 「 J1 クローズアップ ミシャからの言葉 」 ★この回の言葉 <「今日の負けは『美しい死』だった」> 今回は、DF5 福森晃斗選手 25歳 です。 ★今回の大きい見出しです <左足に勝利への誓い> 小見出し3つ <獲得を熱望><言葉の真意><監督初勝利> ●2016年末、浦和のミシャ監督は福森選手の獲得をクラブに求め、さらに面談しラブコールを送った 福森 「あまりそういう経験をしたことがなかったし、ミシャさんに会うだけで緊張した。コンサドーレで プレーを続けることを選んだが、ミシャさんと直接話して『いつかこの人と一緒にサッカーが したい』と強く感じた」 ●開幕戦の広島に負けた後のミシャ監督の言葉が、福森選手の胸に残っている ミシャ 「今日の負けは君たちにとって『美しい死』だった。君たちはキャンプで身に付けてきたプレーを 今日の試合でしっかり演じてくれた。本当に素晴らしい出来事だ。でも、試合には負けた。 これは『美しい死』なのだ」 ●福森選手は、次の誓いを立てた 福森 「『美しい死』を繰り返してはいけない。しっかりと勝ち点を取り、ミシャさんに同じ言葉を言わせない ようにしなければいけない」 ●「美しい死」はもう繰り返さない。ミシャ監督がほれ込んでいたその左足で、指揮官に美しい勝利を プレゼントするつもりだ などです。 ◆「吉原宏太のマンスリーコンサ」 ◆今月の見出しです ★<都倉 努力実り勝利に貢献> ●札幌が波に乗っている。何と言っても勝利の立役者は都倉選手だろう。3戦連続で得点を決め、札幌の 快進撃の原動力になっている。 ●今の札幌には勢いがある。その要因の一つはワントップ争いだろう。チームをけん引するエース ストライカーが2人いる。 ●我慢の時を過ごしていたのが都倉選手。控えに甘んじていた間の努力はすごいものがある。 ジェイ選手という存在がそばにいて、切磋琢磨している結果でもあるだろう。 ●札幌快進撃の大きな理由はミシャの前向きな姿勢にもある。「なぜ前に行かない」という。結果的に 選手全員が攻撃に参加することになる。 ●今の札幌をもっと強くするためにできることはまだある。それは都倉選手が「おとり」になれるかどうかだ。 今季のコンサにはまだ伸びしろがある。 などです。 以上です。
2018年04月18日
道新スポーツの毎週水曜日に掲載されている平川弘さんのコラム紹介です。 ◆コラム名 「元日本代表平川弘のCool Eye」 ★見出し <都倉を日本代表に推す声も> <3戦連発のインパクト大> ■コラムより ●4位という順位は驚きだが、今の調子なら妥当な成績である。 ●柏戦は、ケガ人と過密日程の兼ね合いもあって宮吉、兵藤、石川が先発出場した。ルヴァン杯では なかなか結果が出ていないが、控え組がチャンスをもらって奮闘したのはうれしいこと。 ●都倉を日本代表に、という声があるようだが、それくらい3戦連発のゴールはインパクトが大きかった。 ●2アシストした三好のセンスは大したもの。嫌なところに蹴れる感覚を持っている。あとは自身の得点 が欲しい。 ●ルヴァン杯の磐田戦は大事に戦ってほしい。ルヴァン杯が主戦場だった宮吉がゴールしたことで、 チームの一体感が出てくればいいのだが。 などです。 *平川さん、都倉を日本代表へ平川さんも推してください! *末尾の「チームの一体感が出てくればいいのだが」が、気がかり。 平川さんは、現在のチームには一体感が欠けていると見ておられるのだろうか。 以上です。
2018年04月18日
おはようございます。 ●磐田戦 何としてでも勝って1次リーグ通過の可能性を残して次へ向かいたい。負けると終戦。 サブ組にとっては、大きなアピールチャンスの場ですからガンバレ。 ●今日の宮の沢 浦和戦組だけでの練習です。その中に、負傷離脱組から何人(誰が)戻れてるかに関心大。 ●ACL 結局、グループステージ通過は鹿島のみとの、日本にとって情けない結果となりました。 ●なでしこジャパン アジア杯の準決勝中国戦。日本が3-1で勝ちました。 起床時は前半終了で1-0だったのですが、後半45分は見れました。 日本のPKは相手のハンドで。審判の位置が正面だったから取ってもらえたのでしょう。 三好の取ってもらえなかったのは、審判の位置が・・・ 決勝戦はオーストラリアと21日の今日と同様午前2時からです。 ●大リーグ 今日は、7時からマー君、11時から大谷がそれぞれ先発予定です。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです ★<札幌U18中村デビュー心待ち><今日ル杯磐田戦><浦和戦出場不可MF駒井> ★<U-18中村 先発あるかも!!><きょうルヴァン杯敵地・磐田戦><17歳8か月26日> <カップ戦クラブ最年少出場記録更新も><リーグ戦主力駒井が初出場> ★<きょう磐田戦 ルヴァン杯><MF駒井「起爆剤」誓う> ■磐田戦を迎えて ・リーグ戦では好調の札幌だが、ルヴァン杯は3連敗で最下位に沈んでおり、今節敗れると1次リーグ 敗退が決まる ミシャ 「ホームでの磐田戦は内容のいいゲームだった。チャンスをゴールにつなげる割合を高めることが できれば求める結果は得られる」 ■メンバー予想 ・各紙とも遠征メンバーに変わりはないです。 昨日のバスに乗り込んだ選手をきっちり確認してるということですね。 ・でも、先発メンバーでは各紙とも見方が違ってます ★先発メンバー予想 ・1トップはヘイスか内村で、ジュリーニョと合わせて3名で前線 ・Wボランチの一人は駒井で、相棒を稲本か藤村で分かれてます ・3バックの3名の内、濱と横山の他の1名を稲本かU-18の中村で分かれてます。 ・ここでは、多数決(2-1)のメンバーを書きます。 ヘイス 内村 ジュリーニョ 田中 白井 稲本 駒井 中村 横山 濱 菅野 ★ベンチメンバー予想 阿波加、早坂、本間、福田、荒野、宮吉、藤村 *上記の選手の内、中村、本間、福田はU-18の2種登録選手です ■選手コメント ●駒井 「(柏戦から中3日)1週間あくので体的には問題ない。折り返しの1戦目なので、しっかりと勝てるよう にしたい。新鮮な新しい気持ちでやりたい。うまくゲームをコントロールしていかないと」 ●中村 「高さがあるので、トップでも負ける気はない。空中戦でもはね返せるように、得点チャンスがあれば 決めたい。まだ、トップに昇格することが決まっていないので、一番のアピールになると思う」 ■合流 ・左ふくらはぎの張りで別メニューだったMF宮沢が、全体練習のフルメニューを消化した 以上です。
2018年04月17日
写真1枚で、すべて分かります。第1クールが柏戦で終了し、34位。 なので、昇格ラインの47位以上なので、一つ上のカテゴリーであるプロリーグへ目出度く昇格となりました。 ハッキリ言って、出来過ぎもいいとこ。 名古屋戦からダメもとでコンサで固めたら、こうなっちゃいました。 いろいろ研究しながら編成を考えているセミプロが多いこのカテゴリーで、ですよ。 フロックもいいところなので、祝杯を挙げたりはしません。 どうせ、すぐ落っこちるでしょうから(苦笑)。 でも、コンサが勝ち続ければ、どうなることやら。 第2クールは、浦和戦から開始です。
2018年04月17日
遅くなりましたので、簡単に。 ★既に始まってました。★磐田戦組★浦和戦組★集合。この後のゲーム形式練習を、かなり長く。★リカバリーへ。★リカバリー後に集合。★ゲーム形式練習を撮影しているマスコミ。★磐田へ遠征。午後1時10分過ぎでした。★これを忘れてはいけない。以上です。
2018年04月17日
明日のルヴァン杯磐田VS札幌の「見どころ」です。 タイトル 「混戦模様のBグループ。首位タイの磐田はリーグ戦好調の札幌と対峙」 貼ります。 https://www.jleague.jp/match/leaguecup/2018/041804/ticket/#preview 札幌に関しての記述は少ないですが、でも「勝点差6ははね返せない数字ではない。」と、書いておられます。 その通りです。 まずは、この磐田に勝ちきることですね。
2018年04月17日
私のブログへ、紹介の依頼がきました。 吉原宏太のコラムです。 コメント欄に貼っていただいたリンク先を、そのまま紹介したいと思います。 ただ、初めは受け入れるつもりはありませんでした。投稿者のハンドルネームが「匿名さん」ですので。 万一、リンク先をクリックすることで、とんでもないところへ誘導されることがあっては大変ですから。 でも、自分がクリックしても、「続きを読む」をクリックしても、問題ありませんでした。 なので、紹介しても大丈夫だろうと。 貼ります。 http://www.hochi.co.jp/soccer/feature/TO000258 2日続けて、読者の方からの紹介です。 コンサドーレサポーターにとって新たな情報を得られるものであれば、大歓迎です。 でも、ハンドルネームはできるだけ、他の方と識別可能な名前にしていただければ。
2018年04月17日
今朝の北海道新聞に、平川弘さんと砂川誠さんのコラムが掲載されていました。 見出し及び内容を数点に絞っての紹介をします。 ★★★★★ 平川弘さんの「燃えろ!コンサドーレ」 ★★★★★ ★見出し <初先発宮吉 得点への意欲結実> ■コラムより ●3連勝で4位にまで上がってきた札幌。得点源のジェイを欠いた中での連勝はすごい。 ●柏戦ではすぐに追いつけたことが大きかった。同点弾を決めたのが今季リーグ戦初先発の宮吉 だった。ゴール前へ入っていく得点への意欲が感じられた。 ●宮吉が結果を出したことは札幌にとって意味のあることである。控えの選手たちの士気が上がり、 チームの底上げにつながるからだ。 ●左ストッパーで先発した石川の出来も悪くなかった。ペトロビッチ監督の采配は大当たりで鼻高々 だったろう。 ●劇的だった都倉の逆転弾。この日はボールを収めるポストプレーで、柏のセンターバックを完全に コントロール。得点以上に大きな仕事だったと思う。 などです。 ★★★★★ 砂川誠のコンサCHECK ★★★★★ ★見出し <柏戦 後半の修正力成長の証し> ■コラムより ●柏戦。前半は柏の中盤の底の大谷に攻撃の起点をつくられてしまい、一方的にボールを持たれた ものの、後半によく立て直した。 ●良い監督の条件として、ハーフタイムにチームを変えられるかどうか、という点がある。ペトロビッチ 監督からチームを奮い立たせる的確な指示があったのだと思う。 ●選手も柏相手にその指示を実践し、修正してみせた。チームに力がついてきている。 ●けが人が多い中、出場機会を得た宮吉や都倉が得点したのも大きい。チームで自分がどう生きる かを考え、準備してきたからこそだ。 ●自分たちが主導権を握るサッカーを目指す今季の札幌にとって、ボールを支配された柏戦は良い 意味で課題も見えた。 などです。
2018年04月17日
おはようございます。 ●磐田への移動日です 天候がいいし、体調にも問題ないので、見送りに行く障害はありません。 ●なでしこジャパン W杯出場が決まったなでしこですが、現大会アジア杯での優勝を期待したいですね。 今夜は準決勝で中国と対戦。日本時間18日午前2時に試合開始です。 ●セクハラ疑惑 被害者が名乗り出なければ、セクハラ事実の認定は棚上げだと。言語道断。あきれてしまう。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです ★<ヘイス連発で望みつなぐ><「次のステージへ」><あすルヴァン杯VS磐田> <ボチボチでしたFW宮吉> ★<稲本後半戦3連勝誓う><あすルヴァン杯敵地・磐田戦><柏戦勝利に貢献> <リーグ戦の勢いつなげ プレーオフ進出目指す> ■昨日の練習 ・札幌は、リーグ戦に出場した選手がリカバリー、ルヴァン杯磐田戦に向かうメンバーが6対6のミニ ゲームなどを行った ■ヘイス記事より ・明日のルヴァン杯磐田戦は、負ければ1次リーグ敗退が決まる一戦 ・同杯2試合連発を狙うFWヘイスは ヘイス 「自分たちの力を発揮して次のステージ(プレーオフ)に進める結果を出したい」 ・3月14日同杯ホーム戦は0-1で敗れたが ヘイス 「結果としてゴールできなかったが、悪くはなかった」 ・今季リーグ戦の先発はなく、ベンチ外の試合もあった ・カップ戦での活躍がアピールになることは理解している ヘイス 「選手全員(リーグ戦に)出たい気持ちがあると思うし、悔しい気持ちを持っている。自分としては、 いい経験と捉えたい」 ■稲本記事より ・柏戦に途中出場し、勝利に貢献したMF稲本は 稲本 「試合の終盤に得点を取れて勝てたのはすごくいいこと。いい雰囲気で連戦を戦えているので、この 勢いをルヴァンにもつなげたい」 ・相手のドリブルをカットして、勝ち越し点の起点となった 稲本 「中盤でやる方が慣れてるので力を出しやすいし、どのポジションでも監督の期待に応えられるように したい」 ・残り3試合を全勝し、勝ち点9を得たとしても、他の試合結果により敗退の可能性がある 稲本 「3戦全てに出ている選手として責任がある。まだ3連勝すれば可能性はあるので、次は敵地だけど、 勝たなければダメ」 ■宮吉記事より ・移籍後初ゴールを決めた反響をFW宮吉は 宮吉 「ボチボチでした」 ・気持ちは切り替えている様子で 宮吉 「(連戦が続いて)みんな疲れている。自分が頑張っていきたい」 ■練習生 ・Jリーグの公式戦に出場できる2種登録の札幌U-18のDF中村桐耶、DF福田心之助、MF本間洋平 が、18日までチームに帯同する ■途中集計 ・ルヴァン杯ニューヒーロー賞の途中集計で、上位11選手に菅大輝が入った ■招集 ・Jリーグのアカデミープレーヤー(U-14)トレーニングキャンプ(18日~、大阪)にMF佐々木奏太が 招集された 以上です。
2018年04月16日
ある方から紹介されました。 紹介するかどうかは、私自身の判断でとのことでした。 紹介します! https://www.nikkei.com/article/DGXMZO29408690U8A410C1UU1000/ ちょっと、コンサドーレに肩入れし過ぎでは(笑)と、思えるほど、コンサドーレサポーターには堪らない記事ですね。
2018年04月16日
今朝の報道で、入学者があと3名であれば、北星余市高校の存続が決まると。 北星余市高校の存続問題に関しては、私のブログでも2月15日に書きました。存続を願って。 なので、ここでは詳しいことはスルーします。 一応、その2月15日のブログを貼っておきます。 http://www.consadole.net/tnfaki/article/11757 5月1日付で存廃が決定します。 今後の北星余市高校の教育相談会は 21日 大阪 22日 東京 でも、開かれるそうです。 全国どこからでも応募できます。性別年齢も無関係に。 念のためですが、北星余市高校の問い合わせ電話番号を書いておきます。 ☎ 0135 ー 23 - 2165 あと、2週間、3名増えてくれますように。
2018年04月16日
気温が9度まで上がるとの上方修正の(笑)天気予報を信じて宮の沢へ。 ★もう、始まってました。10:10ころです。スタンドには雪がありません。無くなってました。この15連戦では。選手が特定されそうな写真は自粛です。 いくつかのメニュー後に、2つのグループに分かれました。 ★メンバーから、こちらは磐田戦組らしい。★こちらは、浦和戦組らしい。空気が冷たく、今の私には長居は敵なので、ここで、引き揚げました。 ★2種登録選手だろうと思われる選手が3名いました。3枚並べます。★オープンしてました。2枚。簡単ですが、以上です。
2018年04月16日
朝の、「朝刊コンサ」で書いたことです。 その内容から、これは単独エントリーをして多くの方に呼びかけをした方がいいかなと思いました。 ■ミシャさんの熊本支援活動 ➡ 朝に書いた文のコピーです ・ペトロビッチ監督が、16年4月16日に発生した熊本地震被災地への復興を願い「グラウンドをつくろう」 プロジェクトの支援を呼びかけた ・特定非営利活動法人「Charity。org」が推し進める、熊本県内に照明付きのグラウンドを造ろうとする 活動で、前浦和監督時代から個人的に支援を続けている ミシャ 「熊本はコンサドーレのキャンプ地でもあり、2つ目のホームグラウンドと言ってもいい土地。新しい ピッチで子供たちが元気にサッカーをする姿を見ていきたい」 ◆「グラウンドをつくろう」プロジェクト支援金口座 みずほ銀行 恵比寿支店 普通1687999 特定非営利活動法人「Charity。org」 ミシャさんの、人となりがよく表れている取り組みだと、思います。
2018年04月16日
おはようございます。 ●今日の練習 午前10時から。練見に行きたいですが、気温がせいぜい6度前後。寒そう。 体調がよくなったから行きたいのですが、自重すべきかどうか迷う。 ●「チャレコン#13」 実質今季のスタートの回でした。U-18の川口監督さんのお話の中で、U-18の戦術方針がトップを 意識した取り組みらしいことが新鮮でした。 また、ミシャさんが熊本に新しいサッカー場を作る運動をしていることを初めて知りました。 ●レバンガ北海道 京都に昨日と同じスコア71-73で負けました。栃木は勝ったのでレバンガのCS進出は、崖っぷちに 立たされた状況です。奇跡を起こす力があるかどうか。 ●大リーグ 大谷が3度目の先発登板で、BS1で生中継予定。 が、残念なことに中止になりました。それが、非常に珍しい中止理由でニュースにもなってます。 貼ります。 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180415-00000178-spnannex-base ●張本さん 「あっぱれ」を出しませんでした。週間MVPに触れることがなかった進行にはガッカリ。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出しです ★<ペトロ監督 熊本地震復興支援> ■熊本支援 ・ペトロビッチ監督が、16年4月16日に発生した熊本地震被災地への復興を願い「グラウンドをつくろう」 プロジェクトの支援を呼びかけた ・特定非営利活動法人「Charity。org」が推し進める、熊本県内に照明付きのグラウンドを造ろうとする 活動で、前浦和監督時代から個人的に支援を続けている ミシャ 「熊本はコンサドーレのキャンプ地でもあり、2つ目のホームグラウンドと言ってもいい土地。新しい ピッチで子供たちが元気にサッカーをする姿を見ていきたい」 ◆「グラウンドをつくろう」プロジェクト支援金口座 みずほ銀行 恵比寿支店 普通1687999 特定非営利活動法人「Charity。org」 今朝は、以上です。
2018年04月15日
簡単に。 ★第1目標 浦和に勝ってJ1リーグにおけるコンサ史上初の4連勝! ★第2目標 磐田に勝って、今季初のルヴァン杯勝利! ★第3目標 宮の沢の練見に行く! 以上です。
2018年04月15日
録画を見る(コンサ関係番組)のは、朝の各儀式(笑)を終えてから。 週末土曜のBS1「Jリーグタイム」の録画は、コンサの部分だけ残して消去するのが日曜の一つの仕事(笑)。 で、今朝も例によって他の試合を早送りしてコンサの試合を見始めたのですが、これがコンサ特番だった! 昨日は5試合ありましたが、番組で取り上げた時間配分では、コンサ関係(含柏戦)については12分以上。 他の4試合はそれぞれ5分くらいか、長くて6分でした。 そのコンサ特番の内容は、 ①最初に、コンサドーレのシュート数の多さについて 今季のシュート数の多い順 1位コンサ 101本 2位川崎 88本 3位神戸 80本 ②コンサ好調の要因の説明を、タイトル「”攻撃サッカー”のキーマンに聞く」 都倉と駒井の2名を上げ、それぞれ宮の沢でインタビューしたものを流す ③柏VS札幌の試合映像を流しながら"攻撃サッカー"の説明 ➡ この12分間を通して早野さんの解説を織り交ぜながら ④試合後の都倉と駒井のインタビューも 完全に保存版です。 再度、堪能しながら見てから、保存する部分以外は消去します。それで、今日の午前中の仕事はおしまい(笑)。
2018年04月15日
昨日の柏戦の、JリーグHPで出た「レポート」です。 タイトル 「土壇場で勝負を決めた背番号9。札幌、都倉の3戦連発弾で3連勝」 貼ります。 https://www.jleague.jp/match/j1/2018/041402/live/#recap 兵藤からの長いコメントを書かれています。 試合後に柏へ激しいブーイングが出たそうです。 コンサに勝てなかったチームへのブーイングが出るのが、今季の定番になる?
2018年04月15日
引き続き、コンサドーレ関係記事の紹介です。 ■都倉記事より ・都倉が豪快に決勝弾を叩き込んだ 都倉 「コウジ(三好)が持った時は良いタイミングで行ける。彼が素晴らしいクオリティーを見せてくれた。 感謝してます」 ・今季初の3連勝へと導いた一撃にはさまざまな「メモリアル」が詰まっていた 都倉 「やはり”節目がち”でしたね。紆余曲折あって、この年で100試合。ボクなりの色を持った100試合。 (クラブの)100ゴールはチームが積み重ねてきた歴史」 ・昨季、チーム2位の9得点をマークした都倉だが、開幕直後はサブ組に甘んじた ・スタメンを勝ち取ったのは第5節(3月31日)の鹿島戦からだ 都倉 「サブ組もキャンプから同じ時間を過ごしてきた。そういう選手(控え)が活躍する。良い方向に向かって いる」 ■宮吉記事より ・今季加入のMF宮吉がリーグ戦初の先発起用に応えた ・前半9分、ゴール前で、三好からの右クロスに頭で合わせたたきつけ同点弾を決めた 宮吉 「康児からいいボールが来てうまく合わせられた。うれしいです」 ・前節湘南戦で、移籍後初めてリーグ戦のピッチに立ったばかり ・敵地に駆け付けた札幌サポーターから送られたエールに 宮吉 「グラウンドに出たら、すごいたくさんのサポーターが声援をくれて興奮した」 ■三好記事より ・MF三好は、正確なクロスで同点、決勝ゴールをアシスト 三好 「連係がうまくできている」 ・開幕から全試合先発の主力として 三好 「(3連勝と)結果が出ている分、自分たちも自信を持って挑めている」 ■監督・選手コメント等より ●ミシャさん 「札幌は非常に選手層の厚いチーム。私が監督をしていてラッキーなのは良い選手がいるという こと」 ●兵藤 「入りは良くなかったけど、すぐ同点にできて、最後の最後に点が取れて成長できている。去年と違う 札幌を見せられている。(途中交代した)ジャンプしたときに左のハムストリング(太もも裏)をつって しまった。次戦は大丈夫だと思う。コンディションを上げていきたい」 ●石川 「後半は、前半までの悪い部分を修正できた。スタメンが変わっても、みんな戦える準備をしている。 勢いに乗れているし、(チームは)強くなってきている」 ●稲本 「(決勝ゴールの起点)しっかりボールをつなげればチャンスは多くなると思っていた。けが人の代わり に出た選手で点を取れた。今まで悔しい思いをしてきた選手が点を取った。チーム力が上がっている し、逆転勝利はチームに勢いが出る。出ていないメンバーのモチベーションも上がる」 ●柏下平監督 「前半を終え、札幌の選手の疲労した顔を見て勝負にいったが決定機を作れなかった。ホームで 勝てず申し訳ない」 ●柏大谷 「対策はしているが、クロスからの失点が多い。勝てないのには理由がある」 以上です。
2018年04月15日
おはようございます。 ●どうでもいいけど順位(笑) コンサは4位へ浮上です。今日4試合ありますが、その4試合の結果に関わらず4位です。 ACL圏が現実に見えてます。 ●今日の練習 オフになりました。ケガ人が多いし、疲弊しきっているでしょうからよろしいのでは。 ●「チャレコン#13」 忘れずに録画予約しました。放送が19時からなので生で見れますが保存版にしたいので。 ●なでしこジャパン 試合終了間際のラスト5分ほどの日本とオーストラリアのプレーが”暗黙の了解”として話題に。 コンサドーレサポーターにとっては、十分理解できるプレーだったと言えるのではないでしょうか。 ●レバンガ北海道 京都に71-73で負けました。惜しかった。栃木が勝ったのでCS進出は絶望的になりましたが 何が起こるか分かりませんから、今日の試合に勝って、次につなげて欲しい。 ●大リーグ 大谷の目覚ましい活躍ばかりが報道される毎日。他の日本人大リーガーの嬉しい記事も読みたい。 ●張本さん 今日のサンデーモーニングでの張本さんは、週間MVPに輝いた大谷へどんなコメントをするか関心大。 週間MVP獲得でも「あっぱれ」を出さないのかどうか。 朝刊コンサ記事からです。2回に分けます。 ◆見出しです ★<都倉弾弾弾><終了残り3分ヘッド「目標ACLへモチベーション保てる」><逆転3連勝暫定4位> <自身100戦目敵地100点目><最長タイ5戦不敗敵地初勝利><対柏4連敗➡連勝> <宮吉リーグ戦初先発同点弾><ゴール16年以来><2GアシストMF三好> ★<都倉メモリアルV弾><クラブJ1敵地100ゴール自身J1通算100試合><100ゴールはチームの歴史> <強い札幌4位浮上><敵地で柏を逆転!3連勝!!!><今季アウェー初勝利><3戦連発決勝弾> <主力欠くも奮闘><ミシャ監督ご満悦「選手層の厚いチーム」> <616日ぶりダ~ン宮吉><頭で同点!大興奮!> ★<またまたきた都倉弾><3戦連発J1 100試合出場飾る><札幌3連勝4位><初先発宮吉同点G> ■柏戦の概要 ・前節6位の札幌は柏に2-1で勝利 ・試合終盤に勝ち越して3連勝 ・前半9分に先制を許したものの、同13分に三好の右クロスを宮吉が頭で合わせて同点に追い付いた ・後半は自陣で守備を固めてカウンターを狙う展開 ・後半42分、速攻から相手ゴールに迫ると、三好の右クロスを都倉が頭で押し込んだ ・札幌の通算成績は4勝2分け2敗で、勝ち点を14に伸ばし、4位に浮上した ・札幌は次節、21日午後4時から埼玉スタジアムで浦和と対戦する ■得点・失点の詳細 ●失点 前半 9分 亀川 0-1 ・ペナルティエリア手前でボールを持った江坂が左サイドの亀川につなぐ ・亀川はドリブルでペナルティエリア左に進入 ・亀川が右足で放ったシュートはブロックしようとした進藤の足に当たって軌道が変わり、ゴールネットに 吸い込まれた ●1点目 前半13分 宮吉(アシスト三好) 1-1 ・兵藤のパスを受けた三好が右サイドの敵陣中央から左足でクロスを供給 ・宮吉のヘディングシュートがゴール左に突き刺さり、すぐさま同点に追い付く ●2点目 後半42分 都倉(アシスト三好) 2-1 ・都倉が左サイドからクロスを上げる ・このボールはファーサイドに流れるが、三好がペナルティエリア右で拾って左足で柔らかいクロスを供給 ・飛び込んだ都倉が頭で合わせ、逆転弾を挙げる ■監督記者会見より Q 見事な逆転勝利 「前半の入りは(相手の攻撃を)受けすぎていた。その中で立ち上がりに失点してしまったが、すぐに 追い付けたのは良かった。後半は狙い通りにできた。勝利に値するゲームができた」 Q 都倉の得点でクラブとしてJ1アウェー通算100ゴールを達成した 「クラブとしてうれしいこと。アウェーで150点取れるようにやっていきたい」 Q 後半は無失点 「相手の危険な選手に時間とスペースを与えなかった。できるだけ前線からプレッシャーを掛けるのが いい。相手はわれわれのゴールから遠いところでボールを持つことになる。ゴール前でブロックする 戦いは際どい戦いになる」 1回目は、ここまでにします。
2018年04月14日
立ち上がりからずっと柏のペース。 ほとんどコンサ陣内でのサッカー。 主力3人が一気に抜けると、こうも違うのかと思って見ていました。パスミスも多かったし。 そして、前半9分に簡単に先制され、今日はダメだなと正直思いました。コンサのみなさん、ごめんなさい。 その柏の攻勢を耐え忍んで、前半13分宮吉がワンチャンスをヘッドで決めて同点になった前後から、コンサもボールを持てるようになり、コンサの攻勢の時間も増えてきました。 それが、後半に繋がったのかもしれません。 スポーツナビのスタッツです。前半のボール保持率です。 コンサ 36% 柏 64% ちなみに90分間通してのボール保持率は、 コンサ 42% 柏 58% それだけ、コンサも後半にボールを持って攻めることが出来てました。 それにしても、ゴール前でよく耐え忍びました、コンサは。物凄く価値ある1勝だと思います。 この試合は、主力3人が抜けた試合だったので引き分けでも御の字だと思ってましたが、凄い。 今のコンサは、チーム全体としての精神力の強さが凄い、信じられません。 かつてのコンサと全く違うチームです。 かつても一時期強い時期もありましたが、いずれも個の能力の高い助っ人頼みでした。 今は、違います。助っ人は勿論のこと、チーム全体です。しかもまだまだ発展途上のチーム。 こういう試合をやって、アウェーで逆転勝ちとは、センセーションですよ(笑)。 まだ、信じられなくてふわふわしてます。 こりゃあ、ホントに冗談抜きに優勝争いに食い込んでいきそうです。 みなさん、ハーイタッチ~~~!!! そうそう、西野さん、都倉を代表へ呼びませんか?
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プロフィール
2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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