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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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2021年02月25日
Twitterで<道新スポーツ>さんが下のようにツイートしてます。
コピーです。
コンサドーレ はあさって27日、横浜FCとの開幕戦を戦います。本拠地・札幌ドームでの開幕戦は9年ぶり。2月中の札幌ドーム開幕戦は史上初めてです。きょうは午前中に熊本で練習。ベンチ入りメンバーが札幌へと向かいます(コンサ担当・石栗)
18選手が帰札となると熊本残留組は9名。
明日の熊本での練習は、9名(荒野も入れて)にコーチも入ってボール回しとかミニゲームとかなのでしょう。
ルヴァン杯福岡戦を見据えて。
2021年02月25日
<THE ANSWER>のコラム「開幕特集」です。 タイトル 「「カズさんを見ていたら僕はひよっこ」 41歳小野伸二の原動力「サッカー以外、僕にはない」」 貼ります。 https://the-ans.jp/column/147571/
2021年02月25日
2日目の注目の試合のコンサドーレ対決に関しては、昨日単独でエントリーしましたので、ここではスルー。 4試合です。 ★松村・谷田組 2日目終えて3戦全勝★吉田・松村組 2日目終えて2戦2敗。巻き返しを。★吉田・清水組 2日目終えて1勝2敗 予選を突破するにはもう負けられませんえ~っと、ルールを一つ。 予選リーグを終えると決勝トーナメントです。 出場21チームから決勝トーナメントへ行けるのは8チームです。 その8チームは予選を勝ち抜いたチームです。その8チームはどうやって決められるか、を。 ①まず、21チームを7チームずつのグループに分け、その7チームで総当たりのリーグ戦を行います。 ②予選リーグを終え、各グループの1位と2位のチームが決勝トーナメント(準々決勝)進出決定です。 ③残り2チームは、各グループ3位のチームから選ぶことになります。 ④その3チームの中でDSCが1位のチームは決勝トーナメントへ。 ⑤DSC2位と3位のチームでプレーオフを行い、勝ったチームが決勝トーナメントへ。 です。 したがって、予選グループで3位以内に入らないと、予選敗退となります。 なお、DSCについて説明すると長くなりますので、検索して調べてみてください。 今日の3日目の試合は、すでに9時から始まってます。
2021年02月25日
北海道新聞に不定期で掲載されているコラム「コンサCHECK」。 開幕直前だからでしょうか、今朝は平川さんと曽田さんお二人それぞれのコラムを掲載されています。 その紹介をします。 まずは、平川弘さんのコラムから。 ★見出し <チャナ 1トップ生かす鍵> ■コラムより ●ACL出場権の3位以内が目標の札幌だが、まずは降格圏に入らないことが重要だ。 ●攻撃の柱としてフル回転してほしいのがFWロペスだ。本来はシャドーで威力を発揮するが、 最前線でポストプレーをする役割を求められるだろう。 ●ロペスはボールに多く触ってリズムに乗るタイプのため、我慢できないと得点チャンスに巡り合えない。 ●その我慢を緩和してくれる存在はチャナになる。チャナが本来の力を発揮し、攻撃にアクセントと 推進力を付けられれば、ロペスやジェイら1トップで出場する選手が最前線で孤立することは なくなるはずだ。 などです。 次に曽田雄志さんのコラムから。 ★見出し <「超進化する若者」に注目> ■コラムより ●今季の注目点は「超進化する若者」を挙げたい。 ●高嶺、金子、田中に今季は小柏、中野小らが加わった。彼らに共通するのは若い選手にありがちな 「勢い」だけではないところ。「成熟感」がある。 ●さらに成長するためにはベテラン勢から吸収すべきことは多い。 常に万全の準備をして試合に臨む菅野や復帰した小野はお手本のような存在だ。 ●若手には単に試合に出るだけではなく、クラブの中核を担うような意気込みを持ってほしい。 ●監督の合流が遅れたことで、むしろチームは大きな一体感のもとでキャンプを過ごした。 ピッチで躍動してくれると期待したい。 などです。
2021年02月25日
北海道新聞で、コンサドーレに関する特集が組まれています。 ◆特集名 2021コンサ 悲願への鍵 ◆連載回数は不明 今朝は ㊤ ◆今日のタイトル 積極守備進化へ若返り ◆内容を簡単に箇条書きで ●キャンプ最大のテーマは昨季から取り組む戦術「フルコートマンツーマンデイフェンス」の進化だ。 ●前線の「ハイプレス」に加え、選手が連動して相手に圧力をかけ、パスコースを封じる。 高い位置でボールを奪えれば、速やかに得点を狙える利点がある。 ●この戦術には「体力」「1対1の強さ」「リスク管理」が必須となる。 ●オフは戦術に合う人材を補強した。対人守備の強い岡村、柳を獲得し、加入した10人中8人が 25歳以下と若返った ●監督は参考として、イタリア1部リーグのアタランタを挙げる。予算に恵まれたクラブではないが、 欧州チャンピオンズリーグに進出するなど躍進した。 ●さまざまな戦術を見せてきた監督が来日16年目で新たな札幌のサッカーを完成させれば、 上位進出が見えてくる などです。
2021年02月25日
おはようございます。
★★★ カウントダウン ★★★★★★★★★★★★★★★
J1リーグ戦コンサ開幕戦 2月27日 明後日です
ルヴァン杯初戦福岡戦 3月3日 あと6日
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●熊本キャンプ
熊本キャンプが始まって1週間ですが、昨日歓迎セレモニーが行われたとのことです。
●帰札
19日のノノラジでノノは「熊本では数週間キャンプする」と言ってました。
だから、明後日の開幕戦に備えて帰札するのは、横浜FC戦メンバーだけなのでしょうね。
熊本残留組は、3月3日のルヴァン杯初戦福岡戦に備えての練習でしょうか。
●ホヴァリングステージ
明日の前日練習に備えて場面転換作業を終えたと思われます。
ただ、積雪の関係で練習できるような芝になっているのかどうか。
●NHKが逆転勝訴
視聴できぬテレビも契約義務があると、東京高裁の判決が出ました。あの党は解散ですね。
●高齢者接種
ワクチンの接種で、4月12日の週から高齢者接種開始と首相が記者団に。
私も該当しますが、全国一斉だろうか。
朝刊コンサ記事からです。
◆主な見出し
★<GK菅野古巣横浜FC止める><27日移籍後初の開幕スタメン有力><「勝ちしか考えていない」>
<小野俊輔と「同じピッチに」オンライン記者会見出席>
★<菅野「勝利だけ考える」><開幕戦守護神争い終盤><ビルドアップ確認>
■昨日の練習
・札幌は24日、全体練習を行った
・課題のビルドアップを確認した後、11人対11人のミニゲームで調整した
■菅野記事より
・開幕戦が間近に迫り、ゴールマウスを守る正GK争いも大詰めを迎えている
・GK4人のうち、練習でボールを受ける順番は菅野が最初だ
菅野 「先発は監督が決めること」
・札幌加入後初の開幕スタメンが有力視される
・開幕戦に出場すれば、柏時代の2015年以来のJ1開幕戦となる
菅野 「目の前の自分のパフォーマンスを上げることだけ考えていれば、チャンスが来たときに
いいパフォーマンスが出せる」
・開幕を目前に控える中
菅野 「すごく落ち着いて、いい練習ができている」
・開幕戦の相手はキャリアをスタートさせた横浜FC
菅野 「特別なクラブの一つ。そのチームを開幕に迎え、最高のスタートを切るために勝ちしか考えていない」
・ペトロビッチ監督が23日の練習に合流
菅野 「チームが締まり、より緊張感のあるトレーニングができている」
・本拠地での試合を
菅野 「サポーターと一緒に喜ぶことに飢えている。勝利で果たす」
■小野記事より
・オンラインでの開幕直前記者会見に監督と小野が出席
・開催が見送られた「Jリーグキックオフカンファレンス」の代わりとして行われた
・開幕戦への抱負などを語った
・中村俊輔と登場した小野は
伸二 「お互いに18人のメンバーに入れるようにやっていると思う。同じピッチに立てれば最高だし、
それが実現できるようにと思っている」
・などと、終始笑顔で話した
以上です。
2021年02月24日
「DAZN Jリーグ推進委員会」が15のメデイアに予想アンケートを取り、その結果です。 タイトル 「王者・川崎Fの連覇か、阻むのはどこか?Jリーグ推進委員会13メディアの優勝予想」 貼ります。 https://sports.yahoo.co.jp/column/detail/202102220001-spnavi?p=1 順に本命・対抗・大穴の予想をしてます。 コンサドーレの名前も、どれかに上がってます。 ビックリ箱か(笑)。 ちょっと、うれしい。
2021年02月24日
風の強さでは、この冬NO1と言える猛吹雪。晴れ間が多くていい天気なのですが、強い風は今も。 吹き溜りの後始末が大変だった。 休憩を挟みながら<雪かき>3回で終わらせました。 さて、エントリータイトルの件です。 このサッカー番組とは、BS1の番組「スポーツ酒場語り亭」。 こちらの番組です。 https://www.tvkingdom.jp/schedule/200101202102231600.action 放送が昨日の午後4時からでした。ライブでは見れないだろうと録画予約してました。 録画しておいて良かった。保存すべき内容の部分がありましたから。 テーマが「打倒川崎」との内容に入って。 ★指名された中沢さんが示したテロップです。★この戦術の具体例として札幌を取り上げていました。写真4枚を並べます。★映像で具体的に戦術の確認。 これは駒井がプレスでボールを奪った瞬間ですね。正直、誇りに思いました。
2021年02月24日
★松村・谷田組は勝ちました★吉田・清水組は負けスタート先は長いです。 リーグ戦は7チームで戦うので、6試合行います。 吉田・清水組は残り5戦を全勝したいところです。
2021年02月24日
昨日、弊ブログで紹介(投稿時刻14:26)したサイトの投票。 ★昨日紹介した時点での札幌の得票数は137 再掲します★今朝7時段階での得票数は564あっという間に札幌の得票数が激増。 これは、札幌が組織票を組んだと疑われてもしょうがないかもしれません(笑)。
2021年02月24日
「道新スポーツ」の毎週水曜日に掲載されている平川弘さんのコラムからです。 ★★★★★ 「元日本代表平川弘のCool Eye」 ★★★★★ ★今日の見出し <厳しいサッカーで勝ち切れ> <開幕戦 球際の攻防で戦局変わる> ■コラムより ●いよいよ開幕する。ホームで開幕戦を迎えるのは9年ぶりで、新鮮な気持ちである。 ●ペトロビッチ監督もチームに合流し士気も高まっていると思う。昨季12位の借りを返すためにも、 いいスタートを切ってほしい。 ●横浜FCは実績のあるストライカーを大量補強し決定力がアップした。中村俊輔が10番に復帰した ”本気度”も脅威である。精神的支柱のカズら、ゲームの要所を締めることを知っているベテランが いるのは厄介だ。 ●ポゼッションから連動する部分は、横浜FCを上回れると思うが、きれいなサッカーにこだわる必要は ない。 ●球際の攻防で戦況が大きく変わる。昨季からのオールコートマンツーマンプレスを含め、 厳しいサッカーを見せてほしい。 などです。
2021年02月24日
おはようございます。
★★★ カウントダウン ★★★★★★★★★★★★★★★
J1リーグ戦コンサ開幕戦 2月27日 あと3日
ルヴァン杯初戦福岡戦 3月3日 あと7日
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●熱血指導
ミシャさんの指導が始まりました。熱血指導も爆発したらしく「ブラボー」も。
●ミーティング
約1時間半も。杉浦さんを通してですから時間かかっちゃうんですよね。
●今日の練習
明日札幌へ移動でしょうから、今日の練習が熊本キャンプの実質ラストとなるかも。
●ホヴァリングステージ
今日の24日に場面転換作業をする予定です。
●センバツ
組み合わせ抽選会が行われ、北海道代表の北海は開幕戦(3月19日)で神戸国際大付と対戦。
目標は全国制覇。頑張ってください。
●1日の新感染者数
北海道は66人。 内、札幌は33人。札幌も北海道もクラスター発生。
●大阪・兵庫・京都・愛知
緊急事態宣言の解除を28日をメドに要請したとのこと。リバウンドが怖いなあ。
朝刊コンサ記事からです。
◆主な見出し
★<ミシャ「幸せ」チーム合流><左大腿部の骨折、手術経て再来日><開幕戦向け仕上げ突入>
<つえ使い歩行><目標得点王へ仕上がり上々Aロペス>
★<情熱指導「戻れて幸せ」><ペトロビッチ監督合流>
■昨日の練習
・札幌は23日、午前と午後の2部練習を行った
・午前は11人対11人
・午後は9人対9人の実戦形式で汗を流した
■ミシャ合流
・合流したミシャが、つえを突きながら選手たちを鼓舞
・叫び声をピッチに響かせて
ミシャ 「戻ることができて幸せな気分だ」
・年明けの骨折で手術した指揮官は
ミシャ 「チームがどうなるのか不安で、ナーバスになった時期もあった」
・来日して実際にチーム状態を確認すると、選手、スタッフらを
ミシャ 「100%の信頼をして彼らに任せていた。安心感はあった。素晴らしい仕事をした」
・と、たたえた
・練習試合で浮かんだビルドアップの修正など課題は山積みだ
ミシャ 「テンポが速く、積極的な戦いを今季も継続する」
・横浜FCとの開幕戦が目の前に迫る中
ミシャ 「監督である私自身が思い描くチームもある。最後の仕上げを今週やらせていただきたい」
■ロペス記事より
・ミシャの指導
ロペス 「監督の気持ちが伝わり、モチベーションが上がった」
・仕上がりは
ロペス 「開幕に向けて万全の状態」
・今季は「得点王争い」を目標に掲げており
ロペス 「そのためには出場時間を増やさないといけない。ポジションを確保したい」
・まずは開幕スタメンへ、指揮官に猛アピールする
以上です。
2021年02月23日
投票質問は 【祝!開幕】スタートダッシュするのはどのクラブ?《J1編》 一部分を写真に撮りました。投票はこちらから。 https://www.jslink.jp/voter/
2021年02月23日
Twitterで公式さんが公開しました。 7分45秒です。 こちらです。 https://www.youtube.com/watch?v=1gFgT4naIFU&feature=youtu.be
2021年02月23日
つい今、9:20配信でスポーツ報知が報じてます。 タイトル 「左大腿骨骨折から復帰のペトロヴィッチ監督が熊本キャンプに合流」 貼ります。 https://hochi.news/articles/20210223-OHT1T50014.html?utm_source=dlvr.it&utm_medium=twitter 写真付きのニュースです。「松葉づえ」で歩いている写真です。元気そうで良かった。 隣には杉浦さんが。 これから、長~いミーテイングが始まるのかもしれません。
2021年02月23日
昨年の2月23日に誕生した北海道新聞<地域の話題>の、新しいコラム「クローズアップコンサ!」 ちょうど、満1年です。 今朝は斉藤宏則さんが書かれておられます。 ★見出し <一歩先行くマンツーマン戦術> ■コラムより ●昨季途中から、ピッチ全体でマンツーマンディフェンスをおこなう戦術を採用している。 個性的な戦術だと言える。 ●敵陣深くまでボールを奪いに走り、各選手がマークをする相手を明確に決めて全員を見張る。 至る所で1人対1人の形を作って守る独特なものである。 ●マンツーマンディフェンスは同人数で守るため、リスクがあるが機能すれば効率的だ。 ●ペトロビッチ監督が他チームより先んじて取り入れ、新風を吹き込んでいるように映る。 常に他人の一歩先をいくのがペトロビッチ流だ。 ●今季も新戦術によるエキサイティングな戦いぶりを楽しみたい。 などです。
2021年02月23日
おはようございます。
★★★ カウントダウン ★★★★★★★★★★★★★★★
J1リーグ戦コンサ開幕戦 2月27日 あと4日
ルヴァン杯初戦福岡戦 3月3日 あと8日
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●ミシャさん
いよいよ合流して指揮ですね。車いすが必要なくなったのかどうか。
●<スケジュール>
やっと更新されました。
●1日の新感染者数
全国的に下降線。北海道は21人で内、札幌は12人。
ただ、これもですが全国的に繁華街などへの人出が増加。「3密」は徹底したいですね。
●特殊詐欺
あの手この手の特殊詐欺。今度はワクチン優先接種で予約金10万円振り込んで、だと。
朝刊コンサ記事からです。
◆主な見出し
★<ペトロビッチ監督きょう合流>
■監督合流
・ペトロビッチ監督は22日午後、自主隔離期間を終え、2次キャンプ地の熊本県内の宿舎に到着した
・23日の全体練習から指揮を執る
昨日がオフの日でしたから、コンサドーレ関係記事は何もないと思ってました。
が、1紙だけミシャさん合流の件を報じてました。
以上です。
2021年02月22日
ワンちゃんと戯れている様子から自宅ですね。 更新日付を見ると、昨日21日の夕方前には熊本から自宅に戻ったのではないかと思われます。 こちらです。 https://lineblog.me/shinjiono/archives/8459199.html
2021年02月22日
北海道民放テレビ局UHBのコンサドーレ特化番組「コンサラボ」。 昨深夜未明に放送された回では、小野伸二がゲスト研究員として参加。 この小野伸二が質問等に応えたコメントの中から4点を紹介します。 写真4枚を並べます。今回の写真は、番宣も兼ねて大き目で。以上です。
2021年02月22日
この週末に開幕です。 宮の沢での練習が可能かどうかの確認をしたくて宮の沢へ。 写真5枚で。 ★ほぼ芝です。★ラインが見えています★雪はありません。綺麗なアスファルト路面です。★雪は住宅街の小路に少し残ってる程度です。宮の沢での練習が、まもなく可能になりそうです。
2021年02月22日
昨日の日刊スポーツでのニュースです。 タイトル 「札幌キム・ミンテ、5年目は「主将」の自覚で臨む」 貼ります。 https://www.nikkansports.com/soccer/news/202102210000165.html 短い記事です。 ニュースタイトルを読めば、ミンテが今季の「主将」に決まったのかなと、思えます。 記事を読むと「キャプテンになるつもりで」です。 決定がこれからだとすれば、ミシャさんにミンテが立候補の申し入れをするかも。
2021年02月22日
おはようございます。
★★★ カウントダウン ★★★★★★★★★★★★★★★
J1リーグ戦コンサ開幕戦 2月27日 あと5日
ルヴァン杯初戦福岡戦 3月3日 あと9日
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●今日の練習
昨日の練習がリカバリーでしたので、今日はオフの可能性が高いと思われます。
●ミシャさん
いよいよ合流ですね。熊本入りは今夜と言うことはないだろうか。
●池江瑠花子
復活後の初の優勝! 50バタで。 五輪種目ではありませんが、良かった。
朝刊コンサ記事からです。
◆主な見出し
★<チャナ開幕へ状態100%><27日横浜FC戦><ACL出場誓う>
★<軽め練習で調整><チャナ開幕へ照準>
■昨日の練習&今日の練習
・札幌は21日、全体練習を行った
・前日の練習試合の疲労を考慮し、ストレッチなど軽めのメニューで調整した
・22日は休養日
■チャナ記事より
・チャナが開幕戦出場へ照準を合わせた
・前日の練習試合で今季初めて90分間の実戦を経験
チャナ 「疲労感と筋肉痛はなく、コンディションは100パーセント」
・と、良好な状態を強調した
・気がかりな右脚について
チャナ 「不安はもうほぼない。自然にプレーできる。けがしないように頑張っているし、1年間ずっと
試合に出て、チームの勝利に貢献したい」
・という
・練習試合4試合をこなし、主力組にも入った
・アシストするなど
チャナ 「試合勘が戻ってきた」
・前線での攻撃の連係に問題はないというが
チャナ 「得点のタイミングを忘れている。初戦までに改善しなければ」
・今季のJ1は例年より4試合多い38試合
チャナ 「毎試合良いパフォーマンスをすることが目標」
・ACL出場権獲得へは
チャナ 「自分だけじゃなく、全員がいいパフォーマンスを出さないと達成できない」
・と、一丸を強調
・27日にはホームに横浜FCを迎える
チャナ 「毎年開幕戦は難しいが、勝てばチームの自信につなげられる試合」
・休日を挟み、23日からペトロビッチ監督が合流し、チームは総仕上げに入る
チャナ 「これからが本番」
・と、気合を入れ、左シャドーでの開幕スタメンを指揮官にアピールする
以上です。
2021年02月21日
また一つ、コンサドーレに関する記者さんのレポを見つけました。 <スポーツ報知>の北海道支局・砂田秀人さんのレポです。 タイトル 「【札幌】Jリーガーに学ぶ 教えることの大切さ」 貼ります。 https://hochi.news/articles/20210221-OHT1T50130.html?utm_source=dlvr.it&utm_medium=twitter
2021年02月21日
SNS徘徊。 新たなコンサ情報がないか彷徨ってる中、一つの紹介したくなるレポに出会えました。 <超WORLDサッカー>のレポ。かなり取材している印象を持ちました。 タイトル 「【J1開幕直前ガイド|北海道コンサドーレ札幌】ベテランと若手の融合で上位進出へ」 貼ります。 https://news.yahoo.co.jp/articles/5f4e3066ee7750ff933b85ced11d6e2896885c8d
2021年02月21日
Twitterで<道新スポーツ>さんがツイートしてます。
コピーです。
コンサドーレ は前日、開幕前最後の練習試合を終え、きょうはリカバリーで軽めの調整です。選手たちは反射神経を競うメニューで大盛り上がり。リラックスムードの笑顔をお届けします。#高嶺朋樹 #チャナティップ #福森晃斗 #青木亮太 #consadole
雰囲気がいいようです。
見たい。
明日の道内民放テレビ局の情報番組で、コンサドーレ提供の動画がありますように。
NUKも。
2021年02月21日
1枚の写真とは、この写真です。2019年9月22日。宮の沢でのサポーターズデー(いわゆるファン感謝祭)。 向かって左から、松村さん、谷田さん、清水さん、相田さん。 当日の写真レポで公開した写真です。もちろん、OKをいただいて。 その写真レポでは触れなかったのですが、この場に阿部さんがいないことについてお聞きしました。 松村さんや相田さんたちが口をそろえて「元気ですよ」と。 それ以上のことは、聞きませんでした。 ところが、その後のカーリングの試合では、この写真の4選手で戦っていました。 リザーブにも阿部さんの姿はありませんでした。 昨年6月のカーリング始動の報道では相田さんのコメントが掲載されてました。 阿部さんが復帰したのは12月3日の報道で知りました。それについては嬉しかった。 その報道の中で<難病「潰瘍性大腸炎」から復帰>との記事が。 正直「潰瘍性大腸炎」って詳しく知らないので、この時点では復帰を喜んでいただけでした。 朝に紹介した闘病記で、「潰瘍性大腸炎」にさらに「特発性血小板減少性紫斑病」との診断も。 阿部さんはこの期間、強い気持ちで難病を乗り越えようと闘病していたんだと。 病に打ち勝って日本選手権を3連覇したのだと。 あらためて感動してます。 モヤモヤしていた気持ちが吹っ飛んで良かった。 阿部さん、今後もよろしくお願いします。
2021年02月21日
日本選手権を3連覇したコンサドーレチームの主将阿部さん。 Twitterでインスタグラムの投稿があり、ご自身の闘病について語っておられます。 涙なしでは読めませんでした。 紹介したいのですが、私はインスタグラムの貼り方を知りません。 なので、闘病記をコピーしました。長文です。 稚内から札幌に戻りました。 久しぶりに出社して野々村社長や三上GMにも直接優勝報告をすることが出来ました。 応援していただいた皆さん、改めてお礼申し上げます。ありがとうございました!! ここで皆さんにお知らせしたいことがあります。 僕は2019年の夏に潰瘍性大腸炎と診断され、治療を受けていましたが、実は昨年の春に病状が悪化してしまい、薬による治療を断念し、大腸全摘手術を受けました。 昨年の3月上旬に再入院してから、使用可能な薬はほとんど使ってもらったと言っていいくらい色々な薬を試しましたが、病状は悪化する一方で、どんどん体力も落ちていき、もうこれ以上の増悪は緊急手術になる可能性があるというところまで来てしまい、大腸全摘手術を受けることを決断しました。 その後、4月下旬に一度目の手術を受け、それから8月までに計三度の手術を受けました。 そして一度目の手術後の検査で、血小板の大幅な減少が見られ、精密検査を受けた結果、特発性血小板減少性紫斑病と診断されました。 この病気は、簡単に言うと血小板の数が減少し出血しやすく、血が止まりにくくなってしまう病気で、こちらも潰瘍性大腸炎同様、国の指定難病となっている病気です。 実際に僕の身体にも身に覚えのない紫斑や口の中に血豆が出来たり、調子が悪い時は一日中倦怠感が強く、朝起きてすぐに疲労感を感じたりといった症状がありました。 潰瘍性大腸炎の治療途中に特発性血小板減少性紫斑病を発症してしまったせいで予定手術が行えず、第二期以降の手術スケジュールが白紙になってしまったのですが、幸運にもこちらは薬物療法が思った以上に上手く進み、血小板の数値が手術を行える基準まで回復したため、7月に二度目の手術を受け、8月に最後の手術を受けて退院することが出来ました。 なんでこんな目に…と、思ってしまう日も勿論ありましたが、もう一度リンクに上がってチームメイトとプレーする、世界の舞台で戦うという目標をモチベーションに、入院中も退院後のリハビリの日々もポジティブに過ごせました。 正直、一時期は人工肛門を造設していた事もあり、最初の内は今まで通りの生活を取り戻すことすら難しく感じていたので、8月の時点ではどこまで出来るのか全くわからない状態でした。 でも、待っていてくれる仲間がいて、コンサドーレファミリーの皆さんや応援してくれる沢山の方々がいて、支えてくれるクラブがあって、どんな時も一緒に過ごしてくれる家族がいるだけで、もう一度諦めずに復帰を目指す理由には十分でした。 以降は、多くの方々のサポートのおかげでリハビリやトレーニングに専念することができ、本当に自分でも信じられないくらいの速さで身体機能は回復に向かい、今回の日本選手権に間に合わせることができました。 今まで皆さんに事実を伝えるタイミングをなかなか見つけられず、また世界のトップを目指している競技者である以上、リハビリやトレーニングの途中で、病気を「できない」言い訳にだけは絶対にしたくなかったので、どんな結果になろうとも日本選手権が終わってから皆さんに伝えようと思っていました。 大変長くなってしまいましたが、日本選手権をご覧いただいた通り、僕は今のところ元気です。 チームメイトに頼る部分は大きいですが、十分プレー出来るレベルにも戻って来ることができました。 しかし、まだ最後の手術から半年しか経っていませんし、特発性血小板減少性紫斑病も今後どうなっていくかわかりません。少しでも長く良い状態でいられるよう、今出来ることをしっかりやっていこうと思っています。 久しぶりの真剣勝負の舞台はとても刺激的で楽しかったですが、やはり疲れました。笑 対戦相手のみんな、気合の入った試合をしてくれて本当にありがとう。 今は少しだけ休ませてもらって、また世界選手権に向かって行きたいと思います。 引き続きチームの応援、よろしくお願いします! 最後に、本来なら直接お礼を伝えたいのですが、コロナ禍ということもありますので、この場を借りて病院でお世話になった方々にお礼を言わせてください。 最後まで投薬治療の可能性を示しながらしっかりと事実を伝えてくれた消化器内科の主治医・医師の皆さん、大変長い間お世話になった病棟看護師の皆さん、コロナ禍で手術を行う事自体大変なのに、しっかりスケジュールを組んで執刀してくれた外科の主治医・医師の皆さん、手術室の皆さん、手術後に移動した外科病棟の看護師の皆さん、動けない僕の身の回りのお世話をしてくれた看護助手の皆さん、異常が見つかった時すぐに精密検査を行ってくれた血液内科の医師、その後治療を引き継いでくれた医師の皆さん、本当にありがとうございました。 皆さんのおかげで競技者としての道を閉ざさずに生きることができています。 一生治療は続きますし、今後もお世話になることとは思いますが、今はもっともっと活躍出来るように頑張ります!!! 読ませていただきました。 こんなに大変なご病気とは知らずに単純に応援していました。 現時点では体調に問題なさそうですが、お気を付けください。 長文、ありがとうございました。 次の大きな目標は世界選手権で6位以内に入り、日本の北京五輪出場権を得ることですね。 これからも、チームの大黒柱として引っ張っていってください。宜しくお願い致します。 この写真は、2018年8月11日に札幌ドームでお会いした時に撮らせていただきました。 当日の試合レポでの公開OKをいただき公開したものです。再掲です。以上です。
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