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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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2022年04月03日
Jリーグ公式HPに掲載されています。 タイトル 「互いに攻め合った熱戦はドロー決着。札幌は6試合連続の引き分けに」 コピーしました。 両チームともにグループでパスをつなぎながら敵陣に押し込んでいくスタイル。ボールの動かし方やテンポに差異はあれど、どちらも攻撃的なスタイルのチームと評して然るべきだろう。加えて、どちらも連動した守備で積極的に相手ボールを奪うチームでもあるため、勝敗はもちろんだが、その攻防にも注目が集まった。 立ち上がりからボールをコントロールしていたのは札幌。サイドを広く使いながら浦和の守備網を揺さぶり、相手ゴール前にボールを運んでいた。その後も最終ラインからゆっくりとパスを配球していく。 ただし、これは浦和にとってある程度、想定の範囲内だった様子だ。浦和の前線は札幌のビルドアップに対して、ボール奪取を狙うよりもスペースを埋めることで対応。相手の動きに合わせてポジションを変動させることをせず、カウンター時に攻撃陣が良い形で前方に居残れるやり方を選んでいたように映る。札幌に攻め込まれる場面がありながら、逆に素早い逆襲から相手守備を脅かすようなシーンも序盤から見て取れた。 相手のやり方に慣れてきた浦和に少しずつ勢いが出てくる。札幌のマンツーマン気味の守備を簡単に外して好機を作り、中盤の陣形も変えながら札幌のパスワークを巧みに押し返していく。そこに加えて、個人の技術力では優っているためカウンターにも安定感がある。浦和が狙いを持って攻守を演じ、そこに対してピッチ上の選手たちが声をかけ合いながらバランスをとる札幌。そういう構図へと移り変わっていた。そして30分、右サイドから攻め込んだ場面で得たPKをダヴィド モーベルグが決めて、浦和が先制する。 その後、札幌は逆転を目指して積極的に攻め込み、惜しい場面も作り出していくが、その際のプレー精度が不十分でなかなか得点には至らない。逆に浦和は選手交代をしながら運動量を増やして、重圧を掛け続けていった。札幌は前方への意欲は見せるものの、その場のアイディアでの仕掛けが目立ち、厚みのある攻撃へ発展させていくことができない。 だが、そこで札幌が粘りを見せる。72分、後方からの斜めのパスを受けた金子 拓郎が左足を振り抜いてゲット。タイスコアへと戻り、スタンドの盛り上がりはより高まった。 直後、札幌に退場者が出て数的優位に立ったと見るや、浦和は小泉 佳穂を投入し、この選手の配球力で札幌のスキをより深く突こうとしていく。最後までオープンな展開が続いた試合は終始、熱を帯びたまま繰り広げられ、そして最終的には1-1のままタイムアップ。互いに攻め合った熱戦は勝点1ずつを分け合う結果となった。 以上です。
2022年04月03日
Jリーグ公式HPに掲載されています。 コピーしました。 ★ミシャ インテンシティーの高い素晴らしいゲームだったと思います。前半、失点をした中でも選手たちは落ち着いて進めてくれていました。前からのプレスとショートカウンター、そして相手のプレスを外してチャンスをクリエイトしてくれました。後半に入ってもそうです。選手たちはいつもどおりのプレーを最後まで見せてくれました。 *以下の2件は新聞掲載を拾いました ーー判定について レフェリーのレベルが上がっていかなければ、日本サッカーのレベルは上がらない。判定に関してとやかく言うつもりはないが、ハンド、ハンドじゃない、VARを見る、見ないなど、きょうのレフェリングは良くなかったと思う。 ーー後半ロスタイム中の抗議について スポーツはフェアプレーが大事。選手が倒れていて、ボールを外に蹴り出した。その後のスローインで相手は札幌にボールを返さなかった。ここにフェアプレーは存在しなかったと思う。きょうのような出来事は初めて経験した。非常にがっかりした。もし、うちの選手が同じことをしたらすぐに交代させる。スポーツでは大事なことだ。 ★深井 試合全体としてはいつもと変わらない形で進めることができたと思っている。前線から積極的にプレスに行くことができていたし、その中で相手がそのプレスの裏を狙って、(キャスパー)ユンカー選手など前線の選手にシンプルに蹴ってくる場面も目立っていたが、そこでも特に慌てることなく対応ができた。 1失点はしたものの、守備のところでも特に崩されたと感じる場面もなかった。だからこそチャンスでしっかり得点をできるようにしなければいけない。そこが引き分けが続いてしまっている要因だと思う。ただ、負けていないということでもあるので、そこは前向きに捉えたい。 ★岡村 後半の途中からの出場で、試合展開としても目まぐるしい中で難しい部分もあったものの、結果としては自分が出場をしてから同点に追いつき、そこから失点をすることなく守り切れたことは良かったと思っている。今までの途中出場の中で今日が一番すんなり試合に入ることもできたので、勝てなかったことは残念だが、収穫になっている。また、かつてのチームメートだった相手の小泉(佳穂)選手と一緒のピッチに立てたことはうれしかった。 以上です
2022年04月03日
おはようございます。 いきなり、いきます。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出し ★<闘志むき出し死闘ドロー><後半27分金子同点弾><浦和と1-1><開幕から6戦連続> <金子「勝ちにいっていたので残念」><荒野退場で10人> ★<札幌6戦連続ドロー><金子チーム救う一撃><中島好機生かせず「ふがいない」> ■浦和戦の概要 ・札幌は浦和と1-1で引き分けた ・興梠が契約上の理由で出場できない中、粘り強く戦い、引き分けに持ち込んだ ・1点を追う後半27分、ゴール前で浮き球のクロスを受けた金子が反転して左足を振り抜き、 値千金の同点ゴールを決めた ・その後、後半32分に荒野が退場処分を受け、1人少ない展開となったが、最後まで守り抜いた ・開幕から6試合連続の引き分けで、勝ち点6の12位 ・札幌は次節の6日、午後7時から佐賀県鳥栖市の駅前不動産スタジアムで鳥栖と対戦する ■試合内容 ・苦しい試合展開の中、金子が値千金の同点ゴールを決めた ・1点を追う後半27分、左サイドで高嶺がワンタッチでゴール前にクロスを送る ・後ろ向きでボールを受け取った金子が、体制を崩しながらも反転して左足を振り抜き、同点に 追い付いた 金子 「常に得点は狙っていた。練習通りに来たクロスをなんとか決められて良かった」 ・試合は球際の競り合いが激しく、荒れたシーンが目立った ・後半32分、荒野が背後からのタックルで、VARにより一発退場 ・後半ロスタイムには、選手が負傷して札幌がボールをピッチ外に出したが、浦和はボールを返さずに プレー ・興奮したペトロビッチ監督が、レフリーや浦和ベンチに詰め寄ろうとしてスタッフに止められる場面も あった ・1人少ない中、粘って引き分けに持ち込んだのは収穫と言えるが、いまだ白星がないのは 変わりなく、順位は10位から12位に下がった 金子 「判定に一喜一憂する場面が多かった。一つの勝利で勢いも付くはずなので、切り替えて次は 必ず勝つ」 ・後半15分、ガブリエルシャビエルに代わって、中島が1トップとして投入された 中島 「今までで一番長い時間のチャンス。絶対自分がチームを勝たせるゴールを決める」 ・直後に相手GKと1対1となった場面で決めきれず ・後半終了間際には金子からのパスを受けて、ドリブル突破を試みるも、不発に終わった 中島 「大口をたたいているだけにならないように頑張ろうと思います」 ■両チーム合わせて2ゴールの詳細 ●失点 前半30分 0-1 「VARオンリーレビューの結果、主審は判定を変更。福森がPA内でハンドの判定となり、 PKとなる。キッカーのDモーベルグに決められた」 ●同点 後半27分 金子 1-1 「菅がPA左角付近から右へパスを出すと、高嶺がワンタッチでPA中央へ浮き球を供給。 金子が受けると、体勢を崩しながら左足でシュートを放つ。ボールはゴール左に吸い込まれ、 同点に追い付いた」 ■監督記者会見より ➡ 別エントリーで紹介しますので、ここではスルーします ■深井&岡村のコメント ➡ 別エントリーで紹介しますので、ここではスルーします などです。
2022年04月02日
この試合、BS1で見ていましたが、疲れました。 特に、ジャッジ関係でいろいろと。 でも、そこに関しては触れないでおきます。 5点に絞って。 ・金子にゴールが生まれた ・荒野の退場は痛かった ・その後、約30分ほどを10人で失点せずに守り切った ・中島が長い時間プレーできたのは次につながりそう ・アディショナルタイムが7分なんて見たことない 中3日のアウエー鳥栖戦で勝ち点3を!!! おやすみなさい。
2022年04月02日
1トップはマスコミ予想通りのシャビ。 福森がスタメンです。 ★スタメン シャビ 荒野 駒井 菅 金子 高嶺 深井 福森 宮沢 駿汰 菅野 ★ベンチメンバー 大谷 西 岡村 青木 ルーカス ミラン 中島 こちらで確認できます。 https://www.jleague.jp/match/j1/2022/040205/preview/#live 今日こそ、勝ち点3を!!! コンサドーレ!
2022年04月02日
サッカーキングです。 札幌の「プラス材料」と「マイナス材料」のコピーです。 【プラス材料】 トップチーム関係者に新型コロナウィルスの陽性者が出て、前節のセレッソ大阪戦は欠場を余儀なくされた選手が複数いた。スタメンを半数程度入れ替えて戦うことになり、敵地で苦戦。そこから出場可能となった選手が増えていることは大きなプラス材料と言える。 【画像あり】札幌と浦和の予想スタメンをチェック! 先週末は対戦相手に新型コロナウイルスの陽性者が複数出たことでJリーグYBCルヴァンカップが中止に。その分をトレーニングに割くことができた。 C大阪戦はメンバー構成が難しく、手痛いミスもあって苦戦したが、その中でアウェイで勝ち点1を手にできたことは前向きに捉えていいはず。若いFW中島大嘉は着実に存在感を強めている。 【マイナス材料】 まずは浦和レッズからの期限付き移籍で加入しているFW興梠慎三が出場できないことがマイナス材料だろう。加入後まだ1得点だが、前線で卓越した身のこなしを見せ、くさびのパスをコントロールする興梠の存在は味方にとって大きく、相手にとっては脅威。浦和の長所も短所も知り尽くしている背番号23を欠くことはやはりマイナスだ。 また、今週初めにDF柳貴博のアビスパ福岡への移籍が発表された。柳は先発出場こそあまりなかったが、バックアッパーとして重用され、終盤にチームを助けていた。その柳が抜けた穴は小さくなく、試合展開によっては大きなマイナスとして作用する可能性もある。 チームとしても開幕から5試合連続ドローで未勝利。勝てていない状況も重圧になるかもしれない。 リンク先です。 https://news.yahoo.co.jp/articles/9ee7277ee97ae307cc2a7090aaf51347e6f789ea
2022年04月02日
スポーツナビでは両チームそれぞれの立場で「見どころ」を書いてます。 札幌の「見どころ」をコピーしました。 札幌 5節のC大阪戦は2-2の引き分け。初先発のチャンスを得た大谷と岡村が失点に絡んでしまったが、途中出場の中島が同点弾を決めて勝点1をもぎ取った。開幕から5試合引き分けが続いているため、6節の浦和戦は初勝利が欲しい。新加入ながら最前線で唯一無二のプレーを見せる興梠が契約上の理由で出場不可となる中、Mトゥチッチと中島には期待がかかる。Mトゥチッチが相手のDFに負荷を与え続け、覚醒を感じさせる中島へ良い形でバトンをつなぎたい。 シャビが先発するとの情報を得てない中で書いたようです。 リンク先です。 https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/category/j1/game/2022040205/info
2022年04月02日
こちらです。 https://www.hfa-dream.or.jp/wp-content/uploads/2022/03/2022032301.pdf ポイントだけ拾います。 5月7日(土) 1回戦 十勝スカイアース、ノルブリッツ、札大、東海大4チームで 十勝vs東海大 ノルvs札大 勝利チームが翌日の決勝戦へ 5月8日(日) 決勝戦 十勝スカイアースが有力候補でしょうか。
2022年04月02日
W杯カタール大会。 組み合わせ抽選会が行われ、日本は「死の組」に。 ニュースタイトル 「W杯カタール大会 日本は「死の組」E組 スペイン、ドイツと同組 初戦は11・23ドイツ戦 」 貼ります。 https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2022/04/01/kiji/20220401s00002009726000c.html スペインとドイツと対戦。 こういう世界のトップチームとの対戦は、戦う選手たちにとってモチベーションが上がるでしょう。 金子や菅などの選手たちにとっても、これからのパフォーマンス次第では呼ばれる可能性はあるので楽しみ。 まずは、今夜の浦和戦で勝利に導くプレーをすることですね。
2022年04月02日
おはようございます。 ●浦和戦 今日こそ、勝ち点3をゲットしてほしい。 ●W杯組み合わせ抽選会 日本はE組で、スペイン、ドイツと(コスタリカorニュージーランドの勝者)と同組。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出し ★<シャビエル状態万全!今季初白星導く><きょうホーム浦和戦><久々の先発濃厚> <持ち味生かし「貢献したい」><GK松原練習合流><京都から完全移籍><代替開催> ★<初勝利へきょう浦和戦><攻撃面で「殻」破れるか><京都戦の代替開催は20日> *3種類の記事がありますが、浦和戦に関する記事紹介だけにします ■浦和戦を迎えて ・2009年の柏のJ1記録を更新し、札幌は開幕から5試合連続引き分け ・今季初勝利が遠い ミシャ 「勝たなければいけない試合があったのは間違いない。だが攻撃的に戦った結果であり、安定して 力を発揮している証拠でもある。試合から遠ざかっている選手のゲーム勘、ゲーム体力は心配」 ■メンバー予想 ◆<コンサにアシスト>のメンバー予想 ★スタメン予想 シャビ 荒野 駒井 ルーカス 金子 高嶺 深井 菅 宮沢 駿汰 菅野 ★ベンチメンバー予想 大谷 岡村 福森 青木 ドド 中島 ミラン ◆各新聞のメンバー予想 ●A紙 ★スタメン予想 ➡ 上の<コンサにアシスト>の予想と完全一致 ★ベンチメンバー予想 ➡ 上の<コンサにアシスト>の予想とは一人違います。ドド➡西 ●B紙 ★スタメン予想 ➡ 上の<コンサにアシスト>の予想と完全一致 ★ベンチメンバー予想 ➡ 書いてません ■コメント ●ミシャ 「引き分けの試合を勝ちに持ち込むためにも殻を破る必要がある」 ●シャビ 「まずはチームに貢献し、その上で得点を狙う。勝ちにこだわり、チームで戦いたい」 などです。
2022年04月01日
こちらです。 1分12秒です。 https://twitter.com/i/status/1509815543112826882
2022年04月01日
私の次節のメンバー予想をする時間になりました。 先週はコロナ等でいない選手が複数人いることから、予想は不可能ということで予想はしませんでした。 この1週間で多くの選手が合流したという情報はありますが全員揃ったという情報は、ありません。 なので、メンバー予想をするのは失礼かなと、先週に引き続き不可能という判断。 でも、先週の<コンサにアシスト>のメンバー予想に書かれている選手は、いるのでしょう。 京都戦が中止・延期になったので幻のメンバー予想になりましたが。 この<コンサにアシスト>のメンバー予想を軸にして予想をすることにしました。 説明はなしで。 ★スタメン予想 ミラン シャビ 金子 菅 ルーカス 深井 駒井 高嶺 岡村 駿汰 菅野 ★ベンチメンバー予想 小次郎 中村 西野 荒野 青木 ドド 中島 シャビ・福森・宮沢らが気がかりです。 【変更】 先ほど日刊スポーツ記事が配信されてシャビが出場濃厚とのことなので、変えました。赤字の部分です。
2022年04月01日
新聞やテレビで得られないコンサドーレ関係情報を得られる(しまふく寮関係等)サポーターズブログ。 情報を得ながら、私自身コンサを応援してきた自分の日々の足跡を残しておこうかなとブログを始めました。 始めたのは2010年5月。 で、このサポーターズブログにアカデミーに詳しい方がおられ、感心と関心で感化されたのがU-18。 夏ころからは、観戦にも出向き観戦レポを投稿するようになりました。 今、読み返すと語彙などで恥ずかしさがいっぱいですが(;´・ω・)。 1試合だけ振り返り。 2010年8月22日。 ドサブでJユースのグループリーグ初戦、対川崎ユース戦。ドサブの土手から観戦。 前半26分 神田のゴール 1-0 後半34分 荒野のゴール 2-0 2-0で勝った試合。試合内容を投稿。 さっき、読み返しました。 この試合のスタメンです。 9 三上陽輔3年 7 菅原康介3年 25 神田夢実1年 11 近藤勝成2年 26 深井一希1年 10 荒野拓馬2年 24 堀米悠斗1年 14 前貴之2年 5 奈良竜樹2年 2 小山内貴哉2年 1 松原修平3年 松原は正GKとして頑張っていました。 監督は四方田修平さん。 だから、試合中には、修平さんが「修平!」と言った場面もあったかも(笑)。
2022年04月01日
Twitter情報です。 <道新スポーツ>さんのツイートのコピーです。 昨日加入が発表された松原修平選手は、きょうから練習に参加しています 添付写真が宮の沢。 https://pbs.twimg.com/media/FPOe9uwaMAEnpJA?format=jpg&name=900x900
2022年04月01日
リリースタイトル 「北海道コンサドーレ札幌 vs 京都サンガF.C. 代替開催日決定のお知らせ 【2022JリーグYBCルヴァンカップ GS第3節】」 貼ります。 https://www.consadole-sapporo.jp/news/2022/04/7134/ 6月にプレーオフがありますから、4月か5月のどちらかだろうとの予想でした。 4月でも5月でも過密日程ですが4月なら過密7連戦なので5月よりマシなので良かったと思いたいです。
2022年04月01日
今日の河合は「今は自宅です」。 「ちょっとだけレポ」です。 やっぱり代表戦の話から、でした。今まで同様ここではスルーです。 あくまでも「コンサドーレ情報」をお伝えする投稿なので。 ★京都戦中止「代替え試合が、多分4月に組まれるんじゃないか」 「過密日程で全部出れないからイメージの共有が大事」 ★阿波加移籍「自分、多忙で会えずに行ってしまった。本人の成長を考えると。誠実でしっかりした選手でした」 「カズさんの下で、いい影響をたくさん受けて札幌に還元してほしい」 ★新加入松原「まだ会ってない。コメント読む限り凄い熱い選手じゃないか」 「アカデミーにとって夢がある」 ★GK 「キーパーは一人だから大変なポジション」 「ソンユンがいたころ、菅野はチームのため常に向上心を持って取り組んでいた」 ★浦和戦 「勝利を期待。期待しかない」 「幅と深さを取った攻撃を。裏へ抜けるとか、サイドチェンジとか」 「(キーマン的な選手は)金子再ブレークしてほしい。活躍してほしいと思う」 「金子がドリブルすると二人がつく。金子の力が大切になってくる」 「ちょっとだけレポ」でした。
2022年04月01日
全国どこからでも「道新スポーツ」を読めるようになるそうです。
Twitterでツイートしてます。
コピーしました。
道新スポーツは4月1日、ニュースサイトを立ち上げました。
北海道のスポーツの感動や興奮を、紙面とは異なる視点でお伝えします。 https://doshinsports.com
紙面同様ご愛読ください。
コンサ情報を得られると良いのですが。
2022年04月01日
おはようございます。 ●4月です 日本の社会生活として、新年度スタートです。私の場合は当てはまりませんが。 ●前日練習 今日は札幌ドームで練習をしたいところですが、昨日までプロ野球をやっていたからムリかな。 ●<河合ラジオ> 試合がなかったから代表戦の話だけになっちゃうのかなぁ。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出し ★<2戦連続先発濃厚深井初勝利へ主導権握る><あすホーム浦和戦><守備で中盤制圧> <「良い方向にいっている」ピラティス取り入れ手応え> <京都GK松原完全移籍で獲得><札幌アカデミー出身> ★<ユース出身GK松原、京都から加入> ■深井記事より ・深井は、ミニゲームでは2日連続で主力組でプレー ・前節・C大阪戦に続き、先発出場が濃厚 深井 「相手もボランチが起点になるチーム。相手のゴールに近いところでプレーさせて、うまくそこをつぶせば、 ゴールに近いところで良い速攻ができる」 ・今季はここまで公式戦7試合全てに出場 ・先発でも途中出場でも、課せられた役割を全うしている ・背景にあるのはコンディションの充実 深井 「膝の状態もすごく良い。今のところ順調」 ・膝の痛みと向き合い続ける中でたどり着いたのはピラティスだ ・昨季終盤から、週に2~3回、札幌市内でパーソナルトレーニングを受けている 深井 「筋トレと違って身体を正しいポジションに戻すのが目的。身体の力の使い方が整理されて、それが今は 良い方向にいっている」 ・チーム一丸で目指すのは、今季リーグ戦初勝利 ・そして王手をかけているクラブJ1通算100勝だ 深井 「焦りはない。今までやってきたことを続ければ良い方向にいく。そのために全力で貢献したい」 ・ファイターはいつも通り、平常心でピッチに向かう ■松原獲得記事より ・札幌は31日、京都からGK松原修平(29)を完全移籍で獲得したと発表した ・185センチ、87キロ ・函館市出身の松原は、札幌U-15、18を経て、J2岡山に加入 ・その後、讃岐、群馬、湘南と渡り、今季から新天地の京都でプレーしていた ・リーグ通算成績はJ2で28試合、J3で32試合出場 ・12年越しで札幌のユニホームに袖を通すことになり 松原 「トップチームでプレーできなかった事がずっと自分のコンプレックスでした。そして、いつか札幌を 見返したい、いつかオファーをしてもらえるような選手になるという事を心に秘め、それを原動力の 一部として、プロ生活12年やってきました」 ・と、コメントした ・さらに 松原 「めちゃくちゃ遠回りしましたが、ご縁があり、この度北海道に戻ってくる事ができました。 不器用で決してうまい選手ではないですが、下手くそなりに、日々全力で、一生懸命汗水垂らして、 このクラブのために必死で頑張ります」 ・と、決意表明した などです。
2022年03月31日
Twitter情報です。
<スポーツ報知 コンサドーレ取材班>さんのツイートのコピーです。
コンサドーレは2日連続でハードな紅白戦も実施。
中13日の浦和戦に向けて、競争意識、状態、士気ともに高まってきています!
試合が中止になったし、練習試合は組めないし、試合勘が鈍らないようにでしょうね。
また、実戦での連係の確認もしたいでしょうし。
ゴールがいっぱい決まっててほしいですが、どうだったでしょうか。
2022年03月31日
Jリーグ公式HPに掲載されています。 タイトル 「プレスとビルドアップの攻防。ボールゲームの結末は」 貼ります。 https://www.jleague.jp/match/j1/2022/040205/preview/#preview/ 面白く見ごたえのあるサッカーを見れるようですね。
2022年03月31日
宮の沢レポ投稿してSNS徘徊。 早速、コンサ公式でリリースを確認。 タイトル 「松原 修平選手京都サンガF.C.より完全移籍のお知らせ」 貼ります。 https://www.consadole-sapporo.jp/news/2022/03/7122/ 発表が早かった。 27日には阿波加の移籍が確定していたから速攻でオファー出したのでしょうか。 なんにせよ、U-18OBの加入は喜ばしいことですね。 応援したい。声を掛けたい。 そのためにも「練見不可」の解除を一日でも早くお願いしたい。
2022年03月31日
病院後タイヤ交換して、恒例の寄り道で。 宮の沢につく頃にはみぞれ交じりの天候になってしまいましたが無問題(笑)。 ★排雪が終わって見通しが良くなってました。★ここ、雪がなくなってます。除雪したのでしょうね。★いいピッチです。★フラッグがたなびいていました。これを見るとモチベーションがグンと上がります。簡単レポでした。
2022年03月31日
リリースタイトル 「第39回日本カーリング選手権大会出場メンバーについて」 貼ります。 https://www.consadole-sapporo.jp/news/2022/03/7111/ 今後は、相田晃輔、谷田康真、清水徹郎、阿部晋也の4選手で臨むことになるようです。 万一に備えて、いずれ一人加入することになるのではないかと思われますが。 松村選手、今までありがとうございました。
2022年03月31日
スポーツ報知です。 タイトル 「J1札幌FWトゥチッチ「浦和はビッグクラブだが札幌の強みを出せばどこにも負けない」…4月2日浦和戦」 貼ります。 https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/hochi/sports/hochi-20220331-OHT1T51016?fm=soccer
2022年03月31日
おはようございます。 ●3月も終わり 月日が流れるのが早い。 ●無敗継続 3月も無敗で終えました。 ●横浜FC また、勝ちました。無敗継続。四方さんに負けずコンサも続けよう。 ●レバンガ北海道 ホームで首位東京と対戦。91-87で勝ちました! 東京に欠場選手が4人もいたそうですが。 朝刊コンサ記事からです。 ◆見出し ★<トゥチッチ今季初弾決める><2日浦和戦でリーグ戦初勝利へ><小柏、興梠不在> *トゥチッチの表記ですが、私のブログではミランと表記します ■昨日の練習 ・コンサドーレ札幌は4月2日のホーム浦和戦に向けて、ミニゲームなどを行った ■ミラン記事より ・加入2年目のミランは、ペトロビッチ監督の戦術への理解も深まり、攻守に献身性を見せている ミラン 「少しずつチームのスタイルやチームメートのプレーに慣れてきた。まだまだシーズンは始まった ばかり。どれだけできるか活躍して、証明したい」 ・と、力を込めた ・小柏は負傷中 ・興梠は期限付き移籍の浦和戦には出場できない ・それでも助っ人は ミラン 「C大阪戦で見せたとおり、レギュラー組以外にも、良い選手がたくさんいる。代わりの選手が頑張って チームのために戦うので問題ない」 ・と、言い切った ・ミランら出場機会に飢える選手の躍動が、今季初勝利をたぐり寄せる ミラン 「浦和はビッグクラブで強敵だが、私たちがベストを尽くせばどこのチームにも負けない。 勝つ自信はある。試合を楽しみにしている」 ・モチベーションは高い ・本拠地で今季初得点を挙げ、自らも勢いに乗っていく などです。
2022年03月30日
Twitter情報です。
<スポーツ報知 コンサドーレ取材班>さんのツイートのコピーです。
今日のコンサドーレはミシャペトロヴィッチ監督のもとで熱血ミーティング(1時間以上?)をした後、メラメラ バチバチ の 紅白戦 などで汗を流しました!
札幌ドームでの浦和戦は2日。
今季リーグ初勝利へ、ムードは高まっています⚽️
いやぁ、見たい!!!
試合では観戦OKなのだから練見もOKでいいんじゃないのかなぁ。
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