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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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2024年05月12日
0-3の負けなので、「レポート」も「戦評」も紹介する気になれません。 観戦記については日刊スポーツだけ紹介しておきます。 タイトル 「【札幌】完封負けで2連敗、最下位脱出ならず ペトロビッチ監督「監督である私に責任がある」」 貼ります。 https://news.yahoo.co.jp/articles/00e2cb144b085ce7ddf74fcea19118173cd9e126 今日は、極力川崎戦に関して触れないようにしたいです。
2024年05月12日
道新スポーツが配信しています。 配信タイトル 「《川崎戦後》選手たちには自信を失ってほしくない。今の状況にあるのは監督の責任」 貼ります。 https://www.doshinsports.com/article_detail/id=15365 コメントにあるように、よく戦っていた。 ミシャさんの指導があったればこその、引けを取らない試合をやっていた。 ミシャさん、やめないでよ。
2024年05月11日
やっぱり、です。 SNSでのコメントの圧倒的多数が、愚痴と叱咤激励をはき違えてる。 叱咤激励は、いいと思うのですが、愚痴が続くとイやな気持ちになります。 こっちも、落ち込んでしまいそう。 監督もスタッフも選手も勝とうとしてプレーしています。 一言でした。 おやすみなさい。
2024年05月11日
今日は感想を書かないでおこうと思ったけど、終盤の猛攻の姿勢についてだけ。 こういう試合ではブーイングや批判が殺到するのかもしれない。 でも、1点取るぞとの気持ちが見えた終盤の戦いを見ていると、そういう気持ちにはならないハズ。 こういう姿を見ると、応援を頑張るしかないぞと思わせてくれた。 それも、今まで以上の応援をしなきゃと。 リーグ戦はまだまだ先がある。 この先も、応援を続けよう。 ちなみに、スポーツナビのスタッツを貼っておきます。
2024年05月11日
<公益財団法人 北海道サッカー協会【公式】>のポストです。 2試合なので2件です。 【北海道サッカー選手権兼天皇杯代表決定戦】1回戦 M2 5月11日(土) 12:00 @中札内交流の杜サッカー場 北海道十勝スカイアース 2-0 札幌大学サッカー部 勝利した北海道十勝スカイアースは、明日の決勝で北海道教育大学岩見沢校と対戦します✨ 【北海道サッカー選手権兼天皇杯代表決定戦】1回戦 M1 5月11日(土) 12:00 @中札内交流の杜サッカー場 BTOP北海道 1-1 (PK4-5) 北海道教育大学岩見沢校 勝利した北海道教育大学岩見沢校は、明日の決勝で北海道十勝スカイアースと対戦します✨ なので、明日の決勝戦は、十勝スカイアースvs岩教大です。
2024年05月11日
スタメンは予想通りで、岡村はベンチに入ってます。 ★スタメン 武蔵 スパチョーク 浅野 青木 近藤 荒野 駒井 菅 家泉 馬場 菅野 ★ベンチメンバー 児玉 高尾 岡村 中村 長谷川 小林 ゴンヒ こちらで確認できます。 https://www.jleague.jp/match/j1/2024/051105/preview#live
2024年05月11日
コピーしました。 札幌 前節のFC東京戦は前半5分に馬場が先制点を挙げるも、痛恨の逆転負け。直近5試合勝ちなしで順位も最下位に沈むなど、苦しい状況が続いている。この試合も後半にゴールを奪われる展開となっており、やはり後半の戦い方がカギを握るだろう。今節に対戦する川崎Fとは点の取り合いになる試合が多いだけに、失点後の気持ちの切り替えがうまくできれば勝機が見えてくる。注目選手には鈴木を挙げたい。チーム内でトップのシュート数を記録しているが、いまだノーゴールに終わっており、彼の奮起がチームの得点力アップにつながるはずだ。 川崎F 前節の福岡戦は1-1の引き分け。後半30分に山田が先制点を挙げるも、最終的には追い付かれてしまった。今節のポイントは出場停止となるエリソンの代役。山田は直近3試合で3ゴールに絡む好調ぶり。Bゴミスは得点こそ生まれていないものの、浦和戦では抜群のキープ力で2得点の起点となっており、鬼木監督の人選に注目が集まる。上位に浮上するためには、過去の対戦成績で25勝6分け3敗と大きく勝ち越している「お得意さま」相手に取りこぼしはできない。
2024年05月11日
スポーツ報知が配信した記事です。 記事タイトル 「J1札幌 MF荒野拓馬が「4年前の初勝利」再現狙う…11日アウェーで難敵・川崎戦」 貼ります。 https://news.yahoo.co.jp/articles/a7b7ab36c9a79ac5fd26003c0fe31b45cfb40505
2024年05月11日
Jリーグ公式HPに掲載されています。 「見どころ」タイトル 「今回も打ち合い必至。川崎Fは質の「こだわり」を見せられるか」 コピーしました。 現状を打破する結果を得るのはどちらか。15位の川崎Fと最下位の札幌。下位同士の対決となるが、それぞれが結果以外にいくらかの手ごたえを感じており、勝点3を積むことで自信を得ようとしている。 川崎Fは「ここが本当の勝負」(鬼木 達監督)と反撃を狙う5月、まずは前々節・浦和戦で3-1の快勝を収めた。バフェティンビ ゴミスのチームの矢印を前向きにするポストプレー、キャプテン・脇坂 泰斗とベテラン・家長 昭博のゴール。そして、本職はSBながら離脱者が多数出ている影響でCBとしてプレーする佐々木 旭が約50mのドリブル突破からゴールを決めるなど、チームの状態が向上していきそうな要素を抱え、前節の福岡戦に挑んだ。 前節は、実際に前々節・浦和戦からの流れを継続させるように、スペースに入る選手を使いながら約1分間パスをつなぎ続け、最後は裏のスペースを取ってチャンスを作るなど川崎Fらしい攻撃を随所に見せた。さらにボールを奪った山田 新が引き倒そうとする相手を振り切り、鋭い二度の切り返しで相手2人を転ばせてシュートと、浦和戦で挙げた佐々木の得点に匹敵するスーパーゴールを決めた。だが、終盤に同点ゴールを許し、勝ち切ることはできなかった。 鬼木監督は個々が「徐々に伸びている」ことや、「自分たちの狙いとしていたところが出ていた。外から見ていて『こうだよね』と思うシーンだった」と福岡戦のプレーなどに手ごたえを実感。その一方で、「自分たちのミスが連続してしまってカウンターを食らい、相手にもチャンスが増えてしまった」ことを反省材料に挙げた。 自分たちらしい攻撃を狙いながらもいかにミスを減らすかという点は、今回の試合においても非常に重要な要素になるだろう。川崎F、札幌ともに相手の良さを消すよりも自分たちの良さを出すことを意識するはず。川崎Fにとってはマンツーマンで前からボールを奪いにくる相手をいかにはがし、攻撃を展開するかがポイントの1つになる。しかし、ビルドアップ時にミスを繰り返してしまうようであれば、札幌の攻撃を受ける形が続いてしまう。普段から意識する質の「こだわり」により一層目を向けたい。 アウェイの札幌は明治安田J1第2節・鳥栖戦からの5連敗が順位の上でまだ尾を引いているものの、今季初勝利のあとに4試合連続引き分けと少しずつだが確かに勝点を積み重ねてきた。前節のFC東京戦は強度の高い守備やテンポの良いパスワークなどを見せ、ペトロヴィッチ監督も「素晴らしい試合ができたと思っている。試合を支配した」と手ごたえを感じていた。ただ、大事な勝利という結果からは遠ざかっているため、手ごたえを“真の自信”にするためにも勝利を収めたい。 J1での両者の対戦成績は13勝3分2敗と川崎Fが圧倒。また、ペトロヴィッチ監督が札幌の指揮官となった2018年以降は両チーム合わせて1試合平均4点以上が生まれている。また、スコアレスドローと1-0の試合は1つもなく、計7点が生まれた試合が『5』と特徴的な結果になっている。 今回も打ち合いは必至。どちらがいつゴールを奪うのか、目が離せないエキサイティングな試合がUvanceとどろきスタジアム by Fujitsuで展開されるはずだ。
2024年05月11日
北海道新聞のスタメン予想です。 私の予想と完全一致です。 FC東京戦のスタメンそのままです。 武蔵 スパチョーク 浅野 青木 近藤 荒野 駒井 菅 家泉 馬場 菅野 ベンチメンバーについては書いてません。 ただ、記事内で岡村が帯同とのこと。 なので、もしかしたらCB中央のスタメンは岡村ということもあり得ますね。
2024年05月11日
<道新スポーツ>が記者会見内容を配信しています。 配信タイトル 「《川崎戦前日》今やっていることを継続して戦わなければいけない」 貼ります。 https://www.doshinsports.com/article_detail/id=15331
2024年05月10日
ポストです。 🔴明日はアウェイ川崎戦⚫️ 古巣との対戦を楽しみにする 長谷川竜也 選手の意気込み🦉🐬 🏆明治安田J1リーグ 第13節 🆚川崎フロンターレ 🗓 5/11(土) 15:00KICKOFF 🏟UvanceとどろきスタジアムbyFujitsu 長谷川の意気込み動画。 https://twitter.com/i/status/1788871607051550886
2024年05月10日
メンバー予想をする時間となりました(笑)。 前節FC東京戦は1-2の敗戦。 負けはしたものの失点はミス絡みでありボール支配を続けていたことを思うとスタメンの変更なしで。 中4日だからターンオーバーは必要なしと判断して。 次節から過密日程なのでターンオーバーは必要でしょうね。 ★スタメン予想 武蔵 スパチョーク 浅野 青木 近藤 荒野 駒井 菅 家泉 馬場 菅野 ★ベンチメンバー予想 児玉 高尾 中村 長谷川 克幸 小林 大森
2024年05月10日
道新スポーツが配信した記事です。 記事タイトル 「札幌MF駒井善成の〝不敗神話〟弾でアウェー初勝利だ! 11日川崎戦」 貼ります。 https://www.doshinsports.com/article_detail/id=15335
2024年05月10日
4チームによるトーナメント戦です。 11日準決勝で12日に決勝。 トーナメント表です。Jリーグ入りを目指している社会人チームは負けてられませんね。
2024年05月10日
ポストです。 🔴前へ⚫️ 札幌ドーム サブグラウンドでは、深井一希 選手も別メニューで復帰に向けてトレーニングを進めています。 少しずつ、一生懸命に前へ進んでいます。 動画です。 https://twitter.com/i/status/1788796285346296192
2024年05月10日
ポストです。 札幌ドームサブグラウンドからチームバスが出発🚌 ファン・サポーターの皆さまにプラスして、札幌ドームの事務所で働いているフロントスタッフも見送りに参加しました🔴⚫️ 全員で勝ち点3を掴みましょう🔥 見送り風景動画です。 https://twitter.com/i/status/1788787497432183145
2024年05月10日
スポーツ報知が配信した記事です。 記事タイトル 「J1札幌DF家泉怜依が“三度目の正直”で完封狙う「0で抑えるためにやっていきたい」…11日・アウェー川崎戦」 https://news.yahoo.co.jp/articles/a3f6876899d90afc0d86365468fd76fc4e5b242e
2024年05月10日
「ちょっとだけレポ」です。 ●C大阪戦 ・首位相手にも屈せず戦えた ・攻撃面でいいもの出してたし守備でも反省点を生かしてた ・最後の球際のところ行くとか菅野中心で守った ・菅野は今一番ピークではないかとも思えてしまう ・スパチョークのパスが正確で浅野のシュートも良かった ・先制後に追加点を奪えれるかどうか ●FC東京戦 ・攻撃の形をつくれてなかった ・リスタートから緊張感を欠いて失点してしまった ・コミュニケーションできてたのにもったいなかった ・声掛けしてれば問題なかった、もったいなかった ・馬場のゴールは、正直、意図してなかった思う ・戦術的に、はめられた ・東京の4ブロックの外へのパスが多かった ・東京は下がってたので背後をとれるロングボールを使えなかった ●川崎戦 ・川崎は433の1ボランチなので2シャドーにボールを入れたい ・スパチョークがポインとなるか ●磐田戦 ・落とせない試合だと思ってる ・じれずに、しっかりと真っ向勝負をやってほしい 「ちょっとだけレポ」でした。
2024年05月10日
ありがたいことです。
ポストです。
新事業デス!
【3社タッグ】北海道コンサドーレ札幌×沖縄ツーリスト×リージョナルマーケティング
“コンサ応援”トラベルパックサービス運用開始。アウェイ戦応援や旅行、出張の購入金額の一部がコンサ強化費へ
https://regionalmarketing.co.jp/wordpress/wp-content/uploads/2024/05/2024.05.03News-Release.pdf
2024年05月10日
道新スポーツが配信した記事です。 記事タイトル 「札幌FW鈴木武蔵が〝武蔵の国〟で勝ちどきあげる」 貼ります。 https://www.doshinsports.com/article_detail/id=15323
2024年05月09日
15日はホーム磐田戦。 その磐田にとって大きな痛手のニュースです。 ニュースタイトル 「磐田に痛手…得点ランク1位のFWジャーメイン良が1カ月程度の負傷離脱」 貼ります。 https://news.yahoo.co.jp/articles/7e946401bc027c3d3c48da75d8a10d249719fbd3
2024年05月09日
★練習風景写真4枚 https://pbs.twimg.com/media/GNIGXjCbEAA2S24?format=jpg&name=4096x4096 https://pbs.twimg.com/media/GNIGYbCbEAEXR4x?format=jpg&name=4096x4096 https://pbs.twimg.com/media/GNIGZOfaoAAeKxT?format=jpg&name=4096x4096 https://pbs.twimg.com/media/GNIGaKCbUAAskZz?format=jpg&name=4096x4096 ★岡村の理解不能な動画 ポストです。 岡村大八 選手より、ファン・サポーターの皆さまへ❤️🖤 この動画ですが、私には理解不能です(笑)。 https://twitter.com/i/status/1788467533957497255
2024年05月09日
<スポーツ報知 コンサドーレ取材班>さんがポストしてます。 コンサドーレ は9日、 川崎戦 に向けて紅白戦を実施。バチバチのバトルの中、ラストゴールを決めたのは 大森真吾 選手。髪も黒くし精悍さが増したストライカーの実戦復帰に期待大です。 深井一希 選手の元気な姿を見られたのも良かったなあ https://pbs.twimg.com/media/GNHeZlEaUAE1FQU?format=jpg&name=4096x4096 https://pbs.twimg.com/media/GNHebHyaoAAd-0M?format=jpg&name=4096x4096 2枚目の写真は深井。 痛々しい。
2024年05月09日
スポニチが配信した記事です。 記事タイトル 「Jリーグ26年秋春制移行直前「0.5年シーズン」は昇降格なし 2月開幕5月下旬閉幕 新大会案も浮上」 貼ります。 https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2024/05/09/kiji/20240509s00002000065000c.html
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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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