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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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2024年07月13日
リリースタイトルは、 「Jordi Sánchez(ジョルディ サンチェス)選手 完全移籍加入のお知らせ」 貼ります。 https://www.consadole-sapporo.jp/news/2024/07/10481/ 身長が190センチ。 最前線での活躍を期待してしまいます。 よろしくお願いします。
2024年07月13日
スタメンはマスコミの予想と違い、3-4-1-2のようです。 ★スタメン 大森 武蔵 青木 菅 浅野 馬場 大崎 中村 岡村 高尾 菅野 ★ベンチメンバー 小次郎 岡田 長谷川 宏武 原 克幸 出間 こちらで確認できます。 https://www.jleague.jp/match/j1/2024/071301/preview/#live
2024年07月13日
書き起こしが大変だったろうと思われます。 担当の皆様、ご苦労様でした。 リリースタイトル 「三上GMとファン・サポーターの皆さまとの第3回オンラインミーティング要約」 貼ります。 https://www.consadole-sapporo.jp/news/2024/07/10518/
2024年07月13日
コピーしました。 札幌 鹿島戦も結局ゴールは奪えず、5試合連続無得点に終わって8連敗を喫してしまった。とはいえ、新加入の大崎が初先発を果たし、ボール回しが改善されて好機の数自体は増加したことはポジティブな変化だ。結果に結び付いていないものの、良い部分は確実にあっただけに、上昇気流を描くべく努力を続けたい。だが、複数人がケガで離脱している中、前節に小林も負傷で交代。加えて今季出場時間がチーム内最長の駒井が累積警告で出場停止と、さらに戦力を欠いて神戸戦に臨むことになる。厳しい状況は続くが、今節がトンネルの出口となるか。 神戸 広島戦では強度の高さで相手を上回り、3-1の完勝。積極的にラインを上げて守り、攻撃に転じれば2得点を演出した武藤や2試合連続ゴールの大迫などのキーマンがしっかりと仕事をして連勝を飾った。強豪相手に2試合連続3ゴールを挙げ、水曜日の天皇杯でも完封勝利と、良い流れのまま今節は最下位の札幌との対戦を迎える。首位の町田を勝点6差で追っているだけに、この試合でも確実に勝点3を積み上げたい。そして、王手をかけているJ1通算300勝を達成できるか。
2024年07月13日
スポーツ報知配信記事です。 記事タイトル 「J1札幌 MF浅野雄也が9戦ぶりに復帰 9戦ぶり勝利へ「(今回のお立ち台も)やっぱ俺でしょと」」 貼ります。 https://news.yahoo.co.jp/articles/ec9e0da43e008705ca18e20a236e2d8c79d0c79c
2024年07月13日
ともに、有料会員限定記事で途中までしか読めません。 ★大﨑関係記事 記事タイトル 「札幌DF大﨑玲央が古巣対決で今度こそ連敗止める「全員で戦って勝ち点3取る」」 貼ります。 https://www.doshinsports.com/article_detail/id=16443 ★深井関係記事 記事タイトル 「〝不屈の男〟札幌MF深井一希が262日ぶり全体練習に部分合流 9月中の実戦復帰目指す」 貼ります。 https://www.doshinsports.com/article_detail/id=16444
2024年07月13日
道新スポーツが配信しています。 配信タイトル 「《神戸戦前日》難しいゲームになると思うが、しっかりチーム一丸となって戦うだけだ」 貼ります。 https://www.doshinsports.com/article_detail/id=16426
2024年07月13日
★今朝の北海道新聞朝刊に掲載されているスタメン予想です。 3-4-2ー1で1トップは武蔵。 武蔵 青木 長谷川 菅 浅野 馬場 大崎 中村 岡村 高尾 菅野 ベンチメンバーについては、書いてません。 ★神戸戦の告知兼PRの新聞広告です。 モデルは大崎玲央。
2024年07月12日
天皇杯山形戦のスタメンは極力ターンオーバーしたい。 説明なしでの予想です。 ★スタメン予想 武蔵 長谷川 浅野 青木 宏武 大崎 馬場 中村 岡村 高尾 菅野 ★ベンチメンバー予想 小次郎 岡田 家泉 克幸 原 大森 出間
2024年07月12日
ポストです。 深井一希 選手の取材中、グラウンドから 宮澤裕樹 選手は「たくさん囲まれてるね〜」とヤジ?を入れ、左膝のケガから復帰を目指してリハビリ中の 高木駿 選手は通りかかって「いいないいないいな〜」とニコニコ笑顔で深井選手を祝福。みんなが不屈の男の部分合流にうれしそうでした! https://pbs.twimg.com/media/GSRF4OyaEAAd2aO?format=jpg&name=large
2024年07月12日
<スポーツ報知 コンサドーレ取材班>さんがポストしてます。 昨年11月に5度目の膝の手術をした 深井一希 選手が、今年初めて、チーム練習に部分合流しました。仲間からも拍手で迎えられ「恥ずかしかった」とは口にしながらも「でもうれしかった」としみじみ。目標とする8月の全体合流、9月の実戦復帰へ、 一希 は着々と前に進んでます! https://pbs.twimg.com/media/GSQ1WInagAMGkFx?format=jpg&name=4096x4096
2024年07月12日
Jリーグ公式HPに掲載されています。 見どころタイトル 「きっかけにしたい天皇杯の勝利。札幌は『8』で止めるか」 コピーしました。 7月2週目の週末に開催されるこの明治安田J1第23節。札幌ドームでは、現在勝点11で20位の札幌と勝点40で4位の神戸が対戦する。前回対戦では6-1で神戸が勝利しているカードだ。 札幌は前節、アウェイで鹿島と対戦して0-2で敗戦。序盤は鹿島がボールをコントロールしつつも降雨の影響もあって肝心なところでズレが生じるなどし、そうしたミスを突いて札幌がしっかりと渡り合うことができていた。しかし61分、雨が弱まってきたところで自陣でのブロック守備を突破されて先制点を奪われると、66分には相手の高精度なクロスに対して十分な対応ができず、あっさりと蹴り込まれて追加点を献上。ここから先は一矢報いるべく積極的に相手ゴールに迫るも、鹿島の堅守に阻まれてしまい、力負け。5戦連続無得点での8連敗となってしまった。 10日には天皇杯3回戦でJ2山形と対戦し、6-3で勝利。3失点こそ喫したものの、田中 克幸や大森 真吾、岡田 大和といった若手が得点を重ねた。リーグ戦では無得点試合が続いているだけに、この6得点は好材料だろう。3失点のほうも、失礼な表現になるかもしれないが、打ち合いになりがちな札幌らしさを思い出させるものとして前向きな要素にもしたい。 一方、夏の北海道へと乗り込む神戸は前節、アウェイで広島と対戦して3-1の快勝。立ち上がりに左サイド、中央そして右サイドへと細かくパスをつなぎ、最後は武藤 嘉紀からのクロスに大迫 勇也が合わせて先制する。すぐに同点とされたあとは相手にペースを握られてピンチも作ったが、後半立ち上がりにセットプレーの流れから加点すると、71分にはロングカウンターから山口 蛍が蹴り込んで勝負あり。きっ抗したせめぎ合いの中で、種類の異なる3得点で勝利を収めた。 そしてこちらも10日に天皇杯3回戦を戦った。粘り強く体を張り、積極的にパスを動かしてくるJ2徳島に対してなかなかリズムに乗り切れなかったが、66分に佐々木 大樹が決めて均衡を破ると、大迫が加点して勝負あり。無失点で終え、きっちりと力を示してみせた。 さて、そんな両チームの対戦だが、リーグ戦での連敗を『8』で止めたい札幌がよりフルパワーで試合に挑むことが想定される。天皇杯で活躍したメンバーの中から抜擢される選手も出てくるかもしれない。それに対して、首位・町田を勝点6差で追う神戸も取りこぼしができない状況。立ち位置こそ違えど、どちらにとっても落とすことのできない重要な試合である。個の力を持った選手が強度高くプレーする前年王者の神戸と、天皇杯の勝利をきっかけにして結果をなんとしてもつかみ取りたい札幌。シビアに勝点3を追い求め合う、とても熱いゲームになることは間違いなさそうだ。
2024年07月12日
道内民放テレビ局HTBの朝の情報番組「イチモニ!」。 今朝の番組内のコンサドーレコ-ナーで昨夜の三上GMさんのお話を取り上げていました。 コーナータイトル以下、4選手の特徴についてテロップ表示されたすべてです。 私からの説明なしで写真6枚並べます。以上です。
2024年07月12日
スポーツ報知が配信した記事です。 記事タイトル 「J1札幌 天皇杯2得点の田中克幸「リーグ戦でも勝利につなげられるように」…13日ホーム神戸戦」 貼ります。 https://news.yahoo.co.jp/articles/dc5dd1f80c902b88369227ede4cf8f349ada2cf1
2024年07月12日
フットボールチャンネルの配信記事です。 記事タイトル 「「赤字でもJ1残留」北海道コンサドーレ札幌の大きな賭け。三上大勝GM「クラブがなくなることは絶対にない」」 貼ります。 https://news.yahoo.co.jp/articles/d218688dfce4ba1d316e5f62b83940b759a1fe75
2024年07月12日
<CONSADOLE TV>です。 こちら。 6分3秒。 https://youtu.be/Q0baAZC0QKo?t=1
2024年07月12日
日刊スポーツが配信した記事です。 記事タイトル 「【札幌】J1残留へ最大6選手補強を明言 三上GMサポーター向けオンラインミーティング開催」 貼ります。 https://news.yahoo.co.jp/articles/afae5812a0b49370e653aa37c3ab120ad7b67d65
2024年07月11日
公式さんのポストです。 7月13日(土)ヴィッセル神戸 戦は、「サツドラはいつも買いヤスイマッチ」として開催いたします✨✨ サツドラブースでは、サツドラ公式アプリダウンロード+会員登録で参加できる「サツドラ公式アプリ大抽選会」を実施📲 サツドラアプリ10%OFFクーポン2次元コード付きオリジナルうちわもプレゼント🎁 ぜひ、この機会にお得なクーポンが盛りだくさんのサツドラアプリをダウンロードしてご参加ください✨✨ 詳しくはこちら⏬ https://www.consadole-sapporo.jp/news/2024/06/10326/ https://pbs.twimg.com/media/GSLMa2AakAAUc3V?format=jpg&name=medium https://pbs.twimg.com/media/GSLMa15bgAAsXos?format=jpg&name=medium
2024年07月11日
スポーツ報知 コンサドーレ取材班さんがポストしてます。 11日の宮の沢では 天皇杯 の 山形戦 に帯同しなかったメンバーが紅白戦を実施。 宮沢裕樹 選手、 長谷川竜也 選手ら、別メニューとなっていた選手が完全合流し、汗を流しておりました。戦力が徐々に整ってきているのは 現状打破へうれしい材料です。 https://pbs.twimg.com/media/GSMFX7CbUAAcHH8?format=jpg&name=4096x4096 https://pbs.twimg.com/media/GSMFbTgbYAAEs2E?format=jpg&name=4096x4096 https://pbs.twimg.com/media/GSMFc3zbcAAIKBQ?format=jpg&name=4096x4096
2024年07月11日
ポストです。 𝙈𝙀𝙀𝙏 𝙆𝘼𝙉𝙀𝙆𝙊 🗣️ "Ik voelde de passie!" グーグルKerelsStrijdenDoor🔴⚪️ によるオランダ語からの翻訳 𝙈𝙀𝙀𝙏 𝙆𝘼𝙉𝙀𝙆𝙊 🗣️ 「熱意を感じました!」 50秒の金子の動画です。 https://x.com/i/status/1811084884191891795
2024年07月11日
また一つニュースです。 読みづらいですが。 ニュースタイトル 「J1札幌がJ2山形に6-3の大勝で天皇杯3回戦突破!札幌MF駒井善成「勝ってバトンをつないでくれた」」 貼ります。 https://news.goo.ne.jp/article/qoly/sports/qoly-vu0i7t3i-emperor-cup-sapporo-komai-uta-1.html
2024年07月11日
JFA公式HPから。 天皇杯の開催要項はこちら。 https://jfa.jp/match/emperorscup_2024/about.html 同じく天皇杯の開催規定はこちら。 https://jfa.jp/match/emperorscup_2024/regulations.pdf この開催規定に(チーム強化費)という項目があります。 スクショしました。コンサは2回戦勝利と3回戦勝利で、200万円をゲットしたことになります。 勝ち上がるほど増えます。 もっともっと勝ち上がれば億単位の赤字解消の助けにもなりえますよね。 期待大ですよ。
2024年07月11日
Jリーグ公式HPに掲載されています。 コピーしました。 ★岡田のコメント --自身が挙げた2得点を振り返っていただきたいのですが、まずはチーム3点目のミドルシュートはいかがでしょうか。 あの場面は、自分は中に入るというより、こぼれを打ちたいなと思ってあのポジションを取っていて、ボールをもらってターンをしたときにディフェンスが全然寄せてこなかったので打てると思いました。あの距離からのシュートは一番自信を持っているので、自信を持って振り抜いて決めることができました。 --そのゴールがプロ初ゴールになりましたが、その点についてはどうですか? 毎試合、出た試合はゴールを取りたいと思っていたので、やっと取れたという感じです。 --後半に挙げた自身2点目は落ち着いて狙っていたシュートかと思いますが、どうでしょうか。 あの形は毎日全体練習後にあの角度から練習していたので、日々の練習は裏切らないなというのはあらためて実感しました。 ★克幸のコメント --自身が挙げた2ゴールを振り返っていただきたいのですが、まずは先制ゴールの場面はいかがでしたか? 僕自身、FKは武器にしている中で、GKと駆け引きしながらうまく逆を突いた、良い得点だったかなと思います。 --そのゴールがプロ初ゴールになりました。 自分らしい得点、初ゴールができたというのはすごくうれしいですし、その得点でチームが勝ったということが一番うれしい気持ちでいっぱいです。 --自身2点目についてはいかがでしょうか。 相手のミスからだったと思うのですけど、(出間)思努だったり、前の2人が限定してミスを誘ってくれてボールを取って、最初相手にも寄せられて、GKも間に合うかなと思ったんですけど、そこは良い感じに入ってくれたので良かったです。 --GKが前に出ていたのは確認できていましたか? ボールを奪った瞬間に、GKが出したことも分かっていました。位置だったりは確認できた上で、1人守備に来た選手の対応に時間をかけてしまったので、ちょっと無理かなと思ったんですけど、GKの位置をもう1回見たらうまく入りそうでした。打って、それがうまく入って良かったと思います。
2024年07月11日
道新スポーツが配信した記事です。 タイトル 「《天皇杯・山形戦後》どんな勝利であっても、どんな形であっても、今の我々にとってはプラス」 貼ります。 https://www.doshinsports.com/article_detail/id=16392
2024年07月11日
マスコミ記事をニヤニヤしながら読めるのはいつ以来か(笑)。 サカダイのニュースです。 記事自体は短いですが記事タイトルが最高(笑)。 ニュースタイトル 「J1最下位の札幌がゴールラッシュ! 山形撃破の衝撃6発に「何か見た事ないスコア」「若手の活躍半端ない」など反響【天皇杯】」 貼ります。 https://news.yahoo.co.jp/articles/45f639028e135f9e29b26a66b4c16c62ce0d2472 そして、6ゴールの内容です。 くろかわひろとさんが現地で観戦され、多数のポストをされてます。 映像を見れない私にとってはくろかわさんは神様みたいな存在です。 そのポストのうち6ゴールに関するポストの紹介です。 順に。 これぞミシャ札幌という前半3-2。 正直、もっと点差を付けないといけない内容でしたが、これまで出場機会に恵まれ無かった選手が昨年までと比べての成長を確実に見せてくれた前半。 1点目は田中克幸選手のセット段階から決まる雰囲気しか無かった縦回転のゴラッソFK。 これこそ田中克幸の左足! 2点目は田中宏武の仕掛け~鋭いクロスを大森真吾がハーフボレー。 大森選手は着実にゲームコンディションが上がって来ているなと感じていたので、そろそろやってくれる気がしていたのですが👍 この他にも今日はゴールに絡む雰囲気が満載ですし、まだまだやれる選手。 出間選手も上がってきてるなと。 3点目はロベカルを彷彿させる岡田大和の左足一閃。 これこそ鈴木スカウトが惚れ込んだ物というビューティフルゴール。 各々の良さが出ているだけに勝ちきりましょう! 6-3札幌WIN スタンドからは「サッカーって楽しいな」が至る所で。 4点目は見事なコンビネーションからペナ内に侵入した駒井選手が決め切る。 5、6点目は克幸選手のビューティフルループ。岡田大和選手の豪快な左足アゲイン。 どの得点も、各々の特徴がしっかりと発揮されたファインゴールでした くろかわひろとさん、お疲れさまでした。 そして、ありがとうございました。
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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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