カレンダー

プロフィール

2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。

最新のエントリー

月別アーカイブ

リンク集

カテゴリー

コメント

検索

順位は2つしか下がってない 足を引っ張る表現はやめよう 

2025年05月07日

順位表を見れば、分かることです。



12位から14位に2つ下がっただけ。



まだまだ先は長い。



38節中の14節が終わっただけ。



まだ、24節もある。



悔しいとか、涙が出るとか、悲観とかの気持ちを表現するのは、あっていいと思います。



サポはバラバラにならず、足を引っ張らず、けなさず、後押しをしていこうじゃないか。




せめて、ここのサポーターズブログは、みんなで、さ。

















札幌vs磐田 試合後のコメント 岩政監督・家泉・小次郎 

2025年05月07日

いずれも、Jリーグ公式HPに掲載されています。



コピーしました。



★岩政監督

見てのとおり、サポーターの皆さんに申し訳ない試合をしてしまった。試合の入りが悪かったというよりも大きなミスが出てしまった。選手たちは良いモチベーションで試合に入りましたし、雰囲気が悪かったとも思わない。結果的に、今年何度か起きていることがまた起こってしまったということ。そのあとの時間が非常にもったいなかったと思っている。入りのところの問題だが、失点すること自体はどの試合でも起こり得ること。その後、0-3のスコアになるまでの時間の攻撃のところで狙った形を出せなかったところに課題を持っていきたいといまは考えている。そういうふうなゲームマネジメントのところで、選手をどう起用していくかというのは難しいところだったが、選んだのは僕だし、結果はすべて僕の責任だと思っている。いずれにしても、後半の戦いの中で、特に連戦を戦った選手たち、交代をしてあげられない選手たちは苦しいかと思いましたが、その選手たちが歯を食いしばって戦っている姿は非常に胸を打ったし、力を振り絞ってよく戦ってくれたと思う。

--開始早々に失点を喫して、特に難しくなった部分は? 失点や得点はどの試合でもある。その中で今日のゲームプランとして、ウチはメンバーを替えずにいって、そこから後半の早い段階で選手を代えていきながら勝負に出る、というところをチームとして共有していたので、失点しようが、失点していまいが、0-0だろうが0-1だろうが、後半に勝負にもっていくことができれば、このホームのサポーターの皆さんのおかげで勝負を懸けられるということはチームの中で共有できているので、その時間帯に勝負をもってこられなかったというのが問題。最初の失点の影響もあるが、失点をしたら終わりなのであれば、非常にもったいない。失点をしたならしたで得点を目指すための戦いをして、その上で後半に勝負を懸けるということができるメンバーがいるので、そこにもっていくことができなかったことがもったいなかった。




★家泉

自分が試合を壊してしまったと思うので、非常に悔しい。相手がサイドを使ってくるのは分かっていたが、それでもそこをしっかり使われてやられてしまった。そこについては1失点目をした時点でもっと修正すべきだったと思っている。後半はリスクを負ってでも点を取りにいった。自分はすべての失点に絡んでいたので、そのぶんを取り返そうと思って前に出ていった。だが、1点しか取れなかったので、前線に上がるならばもっと取らなければいけなかったと思っている。良い流れで今日の試合を迎えたはずだったが、自分の軽いプレーで試合を壊してしまった。しっかりと改善し、絶対に連敗をしないように次節に向けて準備をしていきたい。



★小次郎

自分たちで展開を苦しくした試合だった。失点を重ねてしまったことに重く責任を感じているし、開始早々に失点をしてしまうと本当にもったいない。振り返れば、前節(・山形戦)も開始早々にCKを与えてしまっているわけで、そういう試合を続けてしまっている。観に来てくれたサポーターの皆さんに申し訳ないという気持ちが非常に強い。自分個人のパフォーマンスとしても、今まで出場した中でも一番悪かったと感じているし、実際に試合結果にもそれが表れた。なんとかして、これを糧にしていかなければいけない。まだ試合は続くので、しっかりと結果を得られるようにしていきたい。




以上です。






札幌vs磐田 斉藤宏則さんの「レポート」 

2025年05月07日

Jリーグ公式HPに掲載されています。



「レポート」タイトル。



<サイドを突いて優勢に。磐田が4得点で7戦ぶり勝利>



コピーしました。



試合はいきなり動いた。開始1分、ロングボール対応で札幌がミスをすると、それを拾った倍井 謙が完全にフリーとなってゴール前へ持ち込んで難なくゲット。アウェイの磐田がラッキーとも言える形から先制点を奪った。

先制点の勢いに乗ってか、その後も磐田が優位に試合を進める。札幌は両サイドの守備が不安定で、簡単に背後を取られてはピンチを招く場面が続いていた。20分には、磐田がサイドで得た直接FKからジョルディ クルークスの鋭いキックが札幌のオウンゴールを誘発。25分には相手のミスに乗じて金子 大毅が難なく蹴り込み、磐田は前半のうちに3点のリードを得る。札幌はサイドに持ち込まれると力任せに対応するしか策がないような状況に陥っていた。37分には早くも2トップを交代し、打開を図る。

磐田の攻め疲れがあったのか、後半は札幌が斜めのロングキックなどを使いないながら次第に押し返していく。だが、点差を埋めていかなければならない焦りからか、札幌は攻守両面で技術的なミスが散見し、リズムを生み出すまでには至らない。そしてその後もサイドを狙われ、70分には速攻から倍井 謙が左サイドを持ち上がり、自ら決め切って磐田が4点目を奪った。

札幌は77分にジョルディ サンチェス、81分に家泉 怜依が決めるなど、終盤になって攻勢をかけるが、反撃もそこまで。最終的には前半のうちに得点を重ねた磐田がアウェイの地で、リーグ戦では明治安田J2第7節・千葉戦以来となる勝利を飾った。




以上です。



なお、この斉藤さんの「レポート」は紹介しましたが、もろもろの「観戦記」は読む気がしませんし紹介をするつもりもありません。











札幌vs磐田 DAZNハイライト 

2025年05月07日

おはようございます。



磐田戦は、0-4から諦めずに2点奪って2-4の負けでした。

その頑張りは評価したいですね。



DAZNのハイライトを観ましょうか。

磐田のゴールシーンを観たくない方は、前半を吹っ飛ばして後半途中からのサンチェスと家泉のゴールだけを見るとか。



こちら。

7分40秒。



https://youtu.be/6dTrsM0PoU0?t









保坂さんのポスト 2件 

2025年05月06日

★1件目のポスト

今季リーグ戦ワースト4失点を喫しました。2戦連続同じ先発は今季初。中2日なのでターンオーバーも選択肢の1つでしたが #岩政大樹 監督は「連戦を戦い代えてあげられない選手たち、苦しいかなと思ったが、最後まで歯を食いしばって戦ってる姿は非常に胸を打ち、振り絞ってよく戦ってくれた」

写真です。

https://pbs.twimg.com/media/GqQlFd2aAAAoKFj?format=jpg&name=large



★2件目のポスト

来日2シーズン目の #ジョルディサンチェス 選手がリーグ戦待望の初ゴール!9月出産予定の奥様にゴールセレブレーションを捧げ「チャンスがやっと来て、それは今日のたった1つの小さないいことだったけど、チームが負けてすごい悔しい」と話していました。元気な赤ちゃんが産まれますように👶🏻 写真です。

https://pbs.twimg.com/media/GqQmRLrbAAMu0zD?format=jpg&name=large




試合開始直後の失点で萎えた が 応援を続けよう  

2025年05月06日

どうも、うまくいきませんねぇ。

これから波に乗って進撃していくスタートとなる試合だと思っていたのですが。



試合記録としては、前半1分での失点。

あっけにとられました、というか、一気に気持ちが萎えてしまった。

しかも、前半で3失点。

3時なのでおやつのやけ食い。

明日の分のおやつも食ってしまった。




試合としては、サンチェスと家泉の得点で2-4で、頑張るところを見せてくれたけど。

このコンサブログも含めてSNSで選手個人や監督を名指しで批判したりコケおろしたり見かける。

せめてコンサブログでは選手や監督を後押しする表現で書くようにしたいものです。




つい先日書いた「神話」は、早くも崩れてしまった。

あの「神話」は、口にしないことにした。




しかし、今年のこのチームは先が読めないなぁ。

1試合1試合頑張ってもらうしかない。




何書いてるんだか、支離滅裂状態だ。




まだ先は長い、応援を続けよう。






試合終了 

2025年05月06日

試合結果です。



     札幌 2 ー 4 磐田



負けました。



札幌の得点者は、サンチェス、家泉。








プリンスリーグ 第5節 コンサUー18の試合結果 

2025年05月06日

試合結果です。



umake.jpg



負けました。

それも完封負け、残念。




この結果を受けての順位。



ujuni.jpg



3位です。



優勝争いは、最終節(14節)までもつれるかもしれません。






post by ベル

12:36

U-18 コメント(0)

札幌vs磐田 メンバーが発表されました 

2025年05月06日

発表された札幌のメンバーをコピーしました。



★スタメン

GK 21 中野 小次郎 DF 2 髙尾 瑠 DF 15 家泉 怜依 DF 47 西野 奨太 DF 4 中村 桐耶 MF 27 荒野 拓馬 MF 6 高嶺 朋樹 MF 11 青木 亮太 FW 33 近藤 友喜 FW 20 アマドゥ バカヨコ FW 13 キム ゴンヒ



★北海道新聞の予想が大当たり!!!


★ベンチメンバー

GK 1 菅野 孝憲 DF 25 大﨑 玲央 MF 14 田中 克幸 MF 16 長谷川 竜也 MF 31 木戸 柊摩 MF 35 原 康介 MF 7 スパチョーク FW 71 白井 陽斗 FW 9 ジョルディ サンチェス



なお、こちらで確認できます。

https://www.jleague.jp/match/j2/2025/050608/preview/#live





札幌vs磐田 スポーツナビの「見どころ」 

2025年05月06日

スポーツナビの「見どころ」は、対戦する両チームのそれぞれの立場で書いてます。



コピーしました。



札幌の「見どころ」

前節は苦しい試合展開の中、5試合ぶりの先制点をAバカヨコが決め、そのまま1-0で3試合ぶりの勝点3を獲得。主導権を握れなくても守備陣が奮闘することで白星を呼び込み、順位は12位に上昇した。14節は、勝点差2で9位の磐田をホームに迎える。両者の過去対戦成績は15勝5分け13敗と札幌の勝ち越し。特に、J1で戦った昨季は唯一シーズンダブルを達成するなど、近年の相性は非常に良い。中2日と厳しい日程の中ではあるが、プレドに駆け付けたサポーターに勝利を届け、一桁順位浮上を狙う。



磐田の「見どころ」

今治戦は「完璧な前半」から一転、後半は劣勢に立たされ、2点のリードを守り切れなかった。前線からの強度の高い守備で相手の自由を許さず、高い位置でのボール奪取から先制点につながるような場面を作れた前半を手応えに、中盤が間延びして相手の対策に対応できなかった後半を反省点に、今節の札幌戦に臨みたい。勝てなかったとはいえ、連敗を止め、堅守の今治から3点を挙げるなど、これまでとは違う姿を見せられたことは間違いなく今後につながるはず。連戦の最後に歓喜の瞬間を迎えられるか。




以上です。




札幌vs磐田 スポーツくじ 投票率 差が大きく開いてる 

2025年05月06日

「札幌勝ち」と「磐田勝ち」の投票率の差が20%に広がってますよ。



★現段階の投票率



kuji2.jpg



★昨日紹介した時点での投票率



iwatakuji1.jpg



昨日は4%の差で、「拮抗」している状況でしたが。




札幌vs磐田 朝刊の札幌のスタメン予想 

2025年05月06日

おはようございます。



過密6連戦の5戦目のホーム磐田戦です。

勝って、上昇気流に乗ってしまいたいですね。



今朝の北海道新聞朝刊の札幌のスタメン予想です。

驚きです。

ターンオーバーせず、山形戦のスタメンそのままの予想です。



予想布陣は4-4-2。



★スタメン予想

         ゴンヒ  バカヨコ

      青木  高嶺  荒野  近藤

      中村  西野  家泉  高尾

            小次郎



ベンチメンバーについては、書いてません。



なお、北海道新聞記事には青木メインの記事も掲載入れています。

貼っておきますね。



https://www.hokkaido-np.co.jp/article/1156035/





札幌vs磐田 札幌のメンバー予想 

2025年05月05日

アウェー山形戦後の中2日ですから、山形戦でのスタメンは完全ターンオーバーだと、私は思います。

ただ、ここまでの岩政監督の選手起用を考えると連続スタメンの選手もいそうな気も。

でも、私は完全ターンオーバーで予想します。



予想布陣は4-4-2で。



★スタメン予想

      スパチョーク  白井

     長谷川  木戸  克幸  原

      宏武  宮沢  大崎  馬場

            菅野

★ベンチメンバー予想

    児玉  中村  西野  家泉  深井  林田  ゴンヒ  出間  中島












公開中 長崎戦&山形戦 試合前ロッカーでの円陣動画 

2025年05月05日

公式さんがポストしてます。

この連戦中、試合前の円陣で必ず「サポーター」に関する言葉が飛び交います。 皆さまの声援や手拍子は、間違いなく選手の力になっています。 明日はホーム!スタジアムでともに戦い、コンサドーレファミリー一丸となって、勝利を掴み取りましょう❤️🖤 ロッカー内の動画です。

https://x.com/i/status/1919318406668702148





コンサプラス 磐田戦の『PRE‐MATCH REVIEW』を配信中 

2025年05月05日

公式さんがポストしてます。

/ #コンサプラス 『PRE‐MATCH REVIEW』配信💡 \

「対戦相手を知ると、試合観戦がもっと面白くなる!」をコンセプトにCONSA+編集部が対戦相手の情報を独自に調査🔥

#ジュビロ磐田 戦をプレビュー!

コンサプラス⏬

https://consa-plus.com/catalog/DT4Pnrhfxzc8yTgYx8rvvJ1EX3r1





公式さんが公開 磐田戦のマッチデープログラム 

2025年05月05日

公式さんがポストしてます。

5/6(火休)磐田戦:マッチデープログラム公開📱

マッチデープログラムから、デジタルマップをご覧いただくことができます🙌 🆕デジタルマップ ✅各種イベント・グルメ情報 ✅試合の見どころ・注目プレイヤーなど

マッチデープログラムはこちら⏬

https://mdp.consadole-sapporo.jp/




オフィシャルパートナーのいちえさんが磐田戦での出展に関してポストしてます 

2025年05月05日

ポストです。

明日の北海道コンサドーレ札幌対ジュビロ磐田とのホーム戦、株式会社いちえ北海道でブース出展します!

この公式Xのフォロアーさんにささやかなプレゼントを企画してますので是非お立ち寄りください😊 先着1500名様にプレゼントご用意してますのでお早めにどうぞ🔥 ※内500名様分はドーレくんクッキーの当たり付きで更にケータリング料理が5名様に当たる特賞もあります😆

画像2種類。

https://pbs.twimg.com/media/GqJW-slakAAoEdR?format=jpg&name=large

https://pbs.twimg.com/media/GqJW-scaIAAWEzf?format=jpg&name=medium




磐田戦 MATCH PREVIEW 

2025年05月05日

公式さんのポストです。

📊MATCH PREVIEW📊

🏆明治安田J2リーグ 第14節 🆚#ジュビロ磐田 🗓 5/6(火) 14:00KICKOFF 🏟#大和ハウスプレミストドーム



iwatapure1.jpg



iwatapure2.jpg







公式さん公開 磐田戦へ向けゴンヒの決意表明 

2025年05月05日

公式さんのポストです。

ホームで連勝して流れを掴もう❤️‍🔥 🏆明治安田J2リーグ 第14節 🆚#ジュビロ磐田 🗓 5/6(火) 14:00KICKOFF 🏟#大和ハウスプレミストドーム ゴンヒの決意表明動画

https://x.com/i/status/1919203370587344985




札幌vs磐田 Jリーグ公式HP掲載の「見どころ」 

2025年05月05日

文責はお馴染みの斉藤宏則さん。



「見どころ」タイトルは。



<両者が擁する個性あるアタッカー陣。攻め合いに期待>



コピーしました。



12位の札幌と9位の磐田が大和ハウス プレミストドームで対戦する。

札幌は前節、アウェイで山形と対戦。相手のパスワークに翻ろうされる時間帯もあったが、前半をスコアレスで折り返すと、後半立ち上がりにショートカウンターからアマドゥ バカヨコが見事なフィニッシュを見せて先制。その後はGK中野 小次郎、DF家泉 怜依らの体を張った守備で相手の猛追をはね返し、見事に勝利を収めた。前節は5試合ぶりのクリーンシートを達成し、前々節・長崎戦は終了間際の得点でドローに持ち込んだ。ここ2試合はチームとしての粘り強さが目立ち、勝点獲得に至っている。

一方、5月の北海道に乗り込む磐田は前節、アウェイで今治と対戦。前半のうちに2点をリードする好展開に持ち込み、52分に1点を返されたものの、その4分後に3点目を奪取。しかし、59分から3分間で2失点を喫するなどゲームをコントロールできず、最終的には3-3のスコアで勝点1を分け合う結果となった。ボール保持で上回り、先手をとる内容だっただけに、要所で加点できなかったこと、守備が持ちこたえられなかったことが結果に響いてしまった。これでリーグ戦は6戦未勝利となった。

今回の対戦ではアグレッシブな攻め合いを期待したい。札幌は近藤 友喜の突破力や青木 亮太の技術力、アイディアを生かした攻撃が特長。グループとしての連動性はまだ構築中という様子だが、個性のあるアタッカーの活躍に期待が集まる。磐田は渡邉 りょう、角 昂志郎ら縦への推進力、フィニッシュワークに威力があるアタッカーがそろっていることに加え、多くの好機を演出するジョルディ クルークスの存在も大きい。得点が量産できる陣容だ。

互いに前節から中2日となるタイトな日程だが、力を振り絞った熱戦を心待ちにしたい。




以上です。