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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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2019年09月02日
写真11枚のレポです。 ★ここに金子以外の大学生が4人います。一人は、高嶺っぽいですが。★全体練習がランニングで始まりました。神戸戦の先発組はいません。★全員がフレーム内に収まるように撮ったのですが、ブログにアップできるサイズにしたら、これです。★ここでメニュー開始。★鳥かご。★神戸戦の先発組が出てきてランニングを始めました。リカバリー組です。★リカバリー組は6名。★リカバリー組はここでメニュー開始。★散水が派手(笑)。★練習組はゲーム形式練習へ。大学生入って9対9。★リカバリー組。2人水風呂(氷を入れてました)で、4人はゲーム形式練習を見学。私は、ここで引き上げることにしました。 以上です。
2019年09月02日
スポーツ報知に掲載されている吉原宏太さんのコラムです。 午前8:00に配信されていました。 今日のタイトル 「本当にタフなチームになった」 貼ります。 https://hochi.news/articles/20190901-OHT1T50244.html 最後に、こう書いてますよ。 「コンサドーレブランド」ができつつあると思う。ACL出場という結果を残し、その地位を確立させて欲しい ACL圏は見えてますからね。楽しみだなあ。
2019年09月02日
昨日は、U-18の北海道プリンスリーグの第10節の4試合が行われました。 4試合の結果です。コンサの決勝点は89分と、表記されています。 試合内容が分かりませんが他の勝った高校のスコと比べると、この先ちょっぴり不安。 この4試合の結果を受けての順位表です。1-0ではあっても、勝ち点3を得たことで、コンサは首位堅持です。 次節の第11節は8日(日)に全4試合が行われます。
2019年09月02日
2回連続で札幌を議題に上げるとは、ちょっとビックリ。 勝手に想像すると、それだけ今季のJ1での札幌に関しての注目度が高いってことでしょうか。 議題の2番目に、神戸VS札幌が取り上げられました。 ★議長 平畠啓史 ★コメンテーター3名 美濃部直彦 安永聡太郎 森岡隆三 今回は、会議開始直後の部分だけを紹介します。氏名表記の際の敬称はほとんど省略します。 テロップがないので拾うのは難しいです。 議長 「判定が勝敗に影響を及ぼすこともありましたが、前半の札幌はうまくブロックをつくって守って ながら、ちょっとテンポが上がらないような感じもしましたが」 森岡 「札幌からすればプラン通り。お互いに持ち味を出しながらの」 安永 「あのまま前半1-0で行ってれば、ヴィッセルで行ってただろうけど、山口蛍がボールを奪われた ところからの、あの終了間際の得点のあとすぐの失点が痛かった」 議長 「こっから後半」 ここで議長から指名された美濃部さんが提示したボードには、 「攻撃的に変化したのか?」 と、書かれています。 美濃部 「2トップトップ下は、攻撃的に考えているのか○○を分かりやすくしたのか、どっちなんですか。 どっちなんだろうと聞きたい」 ➡ ○○は聞き取れなかったです 議長 「美濃部さんはどっちと」 ここで、美濃部さんがマグネット黒板で個別選手のマグネットを使いながら説明 美濃部 「チャナがかなりフリーになっていた。うまくボールを運べなかったのが、展開が、チャナが ゲームメーカになっていた。それを見込んでチャナをそこに置いたんですか。 僕は電話したかった」 森岡 「前半、サンペールと蛍の所でボールとられて思った以上に中盤の所で押されてイヤだなあと、 それで簡単に」 専門的でもあるし、訳わかんなくなってきたので以下スルーして、判定の件に移ります。 そこで次に話題となったのは、議長が森岡さんのボードに目をやって森岡さんがボードを提示。 そのボードには、 「VAR 肯定派or否定派 ?」 と、書かれてます。 これに関する会議内容はスルーします。 この件については、個人の考え方を知ってもしょうがないと思いますから。 これで、止めておきます。
2019年09月02日
深夜に放送されたサッカー番組「スーパーサッカー」。 ゴールキーパーに注目した<新企画>を作りたいと、元日本代表GK川口能活さんに。 ★企画名 <究極のGKプレーを選ぶ「GK-1」> そして、今季開幕から24節までのGK究極のワンプレーを番組がセレクト。 番組内では6選手をセレクトしたワンプレー映像が流れ、川口さんの評価コメントも。 そして、最終的に川口さんが選んだ「GK-1」はソンユン! 6月22日厚別で行われた雨の中での鳥栖戦での指先1本でのクリアを選出です。 ➡ アナウンサーは「第16節セレッソ戦で見せた」と言ってましたが、ミスですね ★ソンユンを選んだ川口さんの選出理由コメント 「キーパー1人の力でしか守れないシーンはシーズン通して何度かある。文句なしの1点を救うセーブ」 ★賞名「GK-1」 <ク・ソンユンの指先セーブ> いやあ、嬉しいですねぇ、あの川口さんが選んだんですよ。 家人に迷惑が掛からないようにイヤホンで聞きながらのレポでした。
2019年09月02日
おはようございます。 ●武蔵&菅 A代表もU-22代表も、今日2日が集合日です。武蔵と菅も合流します。楽しみです。 ●世界柔道 昨日が最終日でした。男女混合団体戦が行われ日本は決勝でフランスを4-2で破り金メダル。 今大会日本チーム全体として金5個、銀6個、銅5個でした。 ●大リーグ 今日は、ダルビッシュと菊池が先発予定です。 ●日本ハム 絶不調に陥ってます。日本ハムを応援する道民の一人としては残念ではありますが、 セレッソ戦の試合会場が札幌ドームになることは確実と言っていいのではないでしょうか、 朝刊コンサ記事からです。 ◆主な見出しです ★<武蔵代表へ「決めて帰る」> ■武蔵記事より ・1日の練習後の締めで武蔵は 武蔵 「(3-2で勝った)昨日の試合では自分たちが成長していると感じた。リーグ戦残り9試合もしっかり やっていこう」 ・と、あいさつ ・2日から代表合宿に参加し、本番に臨む 武蔵 「ゴールを決めて帰って来ます」 ・と、元気よくクラブハウスを後にした 以上です。
2019年09月01日
神戸サイドに立って、神戸の札幌戦の考察をしています。 覆面記者さんとは謎であり、どこまで紹介して良いものか判断しずらいですが、一つの考え方と割り切って。 神戸VS札幌の試合について、細かく分析し考察されておられます。 そして、最後にジェイと白井の件における判定に関して覆面記者さんの考察も。 こちらのサイトです。 https://www.vissel-kobe.co.jp/app/?corner=report&id=20190100010620190831 火曜日のDAZNのジャッジリプレイでも、取り上げられる可能性はありますね。
2019年09月01日
練習予定が13時なので、その前に遠征チームが戻るだろうと、12時半ころに宮の沢に着きました。 写真11枚のレポです。 ★ラインを引き直してました。★おうるず側に移動させてました。★秋空とは言えません。★帰ってきました。★大拍手でお出迎えです。★全体練習をランニングで開始。13時半を過ぎてました。★最後方の2名は、ロペスとルーカス。20名(いないのは、駒井、ソンユン、チャナ、ジェイ)と金子。★この練習も全員で。★鳥かごを3つのグループで。全体練習を開始して30分ほど経過しています。 ここに7名。ここに6名。リカバリー組の8名。私はここで引き上げました。ギラギラ太陽が正面で耐えられなくなりましたので。 以上です。
2019年09月01日
メンバー予想をするのは明日の練見に行く前にと、思ってました。 でも、今日の午後1時からの練習を見てしまってからでは、メンバー予想をできなくなるかも、と。 先週がそうでした。 思いがけず、水曜日に主力組とサブ組に分けての紅白戦をやったのです。だから、メンバー予想はなし。 さて、ルヴァン杯準々決勝広島戦です。 カップ戦(ルヴァン杯と天皇杯)は、若手選手のアピールの場と捉えています。 が、準々決勝まで来て「タイトルを獲る」なのですから、勝利することを優先して考えるのでは。 今季のリーグ戦で広島とは、1-0、0-1の1勝1敗。 広島の守備は堅い。もしかしたら、アウェーゴールが勝敗を握っているかも。 したがって、4日の厚別ホーム戦では100%守備に力を注がないといけないのでは。 ミシャさんの超攻撃的サッカーは、控えめになるかもしれませんが。 なので、守備陣には主力を投入しないといけないのではと考え、次のような予想をしました。 ロペス 岩崎 ルーカス 中野 白井 宮沢 深井 福森 ミンテ 進藤 菅野 特別指定選手の3名は、参戦が可能であれば、ベンチで控えてもらえれば。 第2戦はアウェーゴールを狙って、ジェイの先発で。
2019年09月01日
北海道プリンスリーグが再開です。 第10節の4試合が行われます。コンサU-18は創成と対戦。 高校生ですから日々の成長が目に見えるくらい大きなケースも考えられます。 選手個々やチーム全体でも。 前半戦では3-1と勝ったコンサですが、勝てるとは限りません。創成の成長度合いが凄いかもしれません。 プレミアリーグ参入戦に向けて、しっかり勝ちきって欲しいと思います。
2019年09月01日
小野慶太さんの昨夜の試合の観戦記である「レポート」です。 レポートタイトル 「神戸を止めたのは札幌。撃ち合いを制して上位追撃へ」 貼ります。 https://www.jleague.jp/match/j1/2019/083106/live/#recap 私からのコメントは、なしで。
2019年09月01日
おはようございます。 今日は試合日ではありませんが「前書き」をスルーして、すぐに取り掛かります。 朝刊コンサ記事からです。 ◆主な見出しです ★<宮沢V弾><15億円VS45億円ホコホコ対決守り固めた主将今季1号><勝ち点39、6位浮上> <神戸同点弾の3分後「失点を取り返したかった役目を果たせた」10番の自覚> <4年連続3戦連発FWジェイ><直近4戦不敗> <武蔵国内組が魅せた同点ゴール><代表初ゴールも決める><頭イイネ> ★<武蔵代表御礼弾><敵地で神戸に3-2逆転勝ち><前半45分同点ヘッドでチームもノった> <代表合流へ景気付け!!大迫からエース奪う><ここ4戦3発!2年連続2桁弾王手> <宮沢後半22分V弾> ★<札幌3発神戸撃破><宮沢今季初G決勝点><同点弾の武蔵、日本代表へ弾み> ■神戸戦の概要 ・札幌は神戸に競り勝ち、3-2で下した ・0-1の前半45分に武蔵のヘディングで追いつき、後半7分、ゴール前の混戦からジェイが体で 押し込み勝ち越した ・同19分に追いつかれたものの、直後の左CKに宮沢が頭で合わせて決勝点を挙げた ・通算成績は11勝6分け8敗で、勝ち点を39に伸ばした ・札幌は次節、14日午後2時から、札幌厚別公園競技場で仙台と対戦する ■両チーム合わせて5得点の詳細 ●失点 前半43分 0-1 「神戸が右サイドからのCKを獲得すると、ショートコーナーを選択。パスを受けた西が右サイドの 敵陣中央からクロスを上げる。クロスはDFにヘディングで軽く触られるが、ファーサイドでうまく ボールを収めた田中が左足で豪快にネットを揺らし、先制ゴールを奪う」 ●同点弾 前半45分 武蔵 1-1 「後方から駆け上がった白井がPA右からグラウンダーのクロスを中央に送る。これはクリアされるも、 こぼれ球を回収したチャナがシュートを放つ。DFにブロックされたボールがジェイに渡り、ジェイが 右足で狙う。シュートはGKにはじかれるが、武蔵が頭で押し込み、同点に追い付く」 ●逆転弾 後半 7分 ジェイ 2-1 「コンサが右サイドからのCKを獲得すると、キッカーの福森がクロスを供給。中央でDFにクリアされて ファーサイドにボールが浮き上がると、進藤が頭で折り返す。これに反応したジェイがゴールライン 付近で相手に競り勝ってゴールに流し込む」 ●失点 後半19分 2-2 「ダビドビジャからのパスを受けた西がボールを前に運び、右サイドの敵陣深くから低い弾道のクロスを 送り込む。クロスはニアサイドで福森のクリアに遭うも、ファーサイドに流れたボールに素早く反応 した田中が頭で合わせ、シュートはゴールに吸い込まれる」 ●決勝点 後半22分 宮沢 3-2 「コンサが左サイドからのCKを獲得すると、キッカーの福森がニアサイドに鋭いクロスを供給。 DFの前に走り込んだ宮沢が頭で合わせ、すぐさま相手を突き放すゴールを挙げる」 ■監督記者会見より Q 試合を振り返って ・きょうは難しいゲームになると感じていた ・神戸はボールを支配し、技術もボールの動かし方も一枚上だった ・札幌は我慢して規律を守り、ハードワークしながら、何とか耐えていた ・後半は守備時に2トップにし、その下にチャナを置いた ・相手の6番の選手に対し、非常に良い仕事をしていたと思う Q アウェーでの厳しい試合環境だった ・非常に湿度、気温が高く、北海道と全く違う状況 ・われわれにとってはきつかったが、選手たちはよく戦ってくれた ・引き分けが妥当だったかもしれないが、運も味方した ・非常にうれしい勝利だ ■コメント ●ミシャ 「どちらが勝ってもおかしくない。少しだけ札幌に運が味方した。選手たちが頑張ってつかんだ 勝ち点3だ」 ●武蔵 「(同点弾)前半のうちに1-1に出来たので、すごく大きかった。うまくこぼれてきてくれて、押し込む だけだった。この展開で勝ち切れたのはうれしい。チーム力が上がってきたなと思う」 ●ジェイ 「(今季8号)最近アンラッキーが続いていたから。そういうことがあるのもサッカー」 ●宮沢 「(自分の責任の)失点を取り返したかった。自分の役目を果たすことができた。セットプレーは スカウティング通り。チームプラン通りタイミング良く入れた。守備が安定できれば勝てる。 勝ち切れたことが今後の自信になる」 ●福森 「2失点したけど勝ち切れたのは、チームに力がついている証拠。CKは(狙い通り)ニアに早い ボールが蹴れた」 ●チャナ 「(後半トップ下)監督の指示で狙い通り。(タイ代表に合流することについて)毎回呼ばれて光栄。 勝ちたいね」 以上です。
2019年08月31日
アウェー神戸戦。 湿度が高い中で始まった試合は、途中から強い雨が降り出し、ピッチ上で滑る選手が続出。 最後まで戦い抜いた選手たちに拍手です。 じれったい展開で神戸がコンサの2倍以上のボール保持率でゲームを支配。 で、神戸が先制。 ここまでの試合状況から、これはまずい展開だなぁと。 でも、流石日本代表FW武蔵。あっという間に同点に追いつき前半を終える。 ボールを支配していたのは神戸ですが、流れはコンサ。 後半間もなくジェイの勝ち越しゴール。追い付かれはしたものの、宮沢の初ゴールで勝ち越し、勝利。 こういう試合をモノするコンサドーレになったんですね。強くなりましたコンサドーレ。 悪天候の中、現地に懸けつけ選手の後押しをしてくださった皆様、ご苦労様でした。ありがとうございました。 この後、代表に向かう選手たち、是非代表でも結果をだしてください。 この勝利は、非常に大きな勝利だと思います。
2019年08月31日
選手たちがバスに乗り込む際に、記者さんがキーポイントとなりそうな選手を呼び止めての取材。 その光景は、いつも見られます。ジェイとか武蔵とか深井とか宮沢とか。 記者一人の場合もあるし、複数の記者による囲み取材の場合も。 でも、昨日の菅は8名もの記者による囲み取材を受けてました。 先ほど、神戸戦のメンバーが発表されましたので、もう公開していいかなと。この光景を見て、ピーンと来ました。菅、やったね、選出されたね、と。 FC東京戦で武蔵へ出したマイナススルーパス。これが決め手だったんじゃないかなと私は。 その前の試合ではジェイにピンポイントクロスを上げてました。 ここのところの菅は、ゴールにつながるプレーの精度が上がってましたし。 小野伸二が、みるみる良くなっていると名前を挙げた菅。 一つ疑問があります。 この取材時刻は午後1時前。メンバー発表は午後2時から。 なぜ、記者さんたちが知っていた? チームには事前に連絡と確認があったのだろうことは想像つきます。 この疑問は、しつこく聞かない方がいいのでしょうね。 今夜の試合は2名の代表選手がいる札幌に注目が集まるのでしょうね。神戸からは0人。 特に武蔵と菅に注目が集まるのは必定。 その中で結果を残せると最高です。
2019年08月31日
1トップはジェイです。 システム変更はないと思われますので、いつものように先発メンバーを3-2-2-2-1で書きます。 ★先発メンバー ジェイ チャナ 武蔵 菅 白井 宮沢 荒野 福森 ミンテ 進藤 ソンユン ★ベンチメンバー 菅野、石川、深井、ルーカス、早坂、中野、岩崎 こちらで確認できます。 https://www.jleague.jp/match/j1/2019/083106/preview/#live アウェー戦であっても超攻撃的サッカーで複数点を取ろう、コンサドーレ! 現地へ懸けつけている皆様、応援よろしくお願いします。 私からの速報は必要ないと判断して、速報をしないことにしました。
2019年08月31日
今日も10時から宮の沢で練習があることは知っていました。 でも、敢えて今日は今週2回目のウオーキングへ。 写真は6枚です。 ★地盤の作業を終えたところは歩けました。★こういう風景です。ここなら、カモたちと出会えるだろうとウキウキして。★期待通りにカモたちと出会いました。3羽の集団、4羽の集団、5羽の集団。それぞれ各1枚ずつ。6羽の集団、7羽の集団も撮ったのですが、近づき過ぎてエントリーできるフレームに収まらなかった。 ★秋の気配。赤とんぼの群舞。撮ったつもりですが撮影技術が未熟で分かりませんね。 拡大すると、2匹くらいは、それらしいのが分かりそうですが。それにしても暑い。残暑の厳しさが再びです。 以上です。
2019年08月31日
私の試合日の朝の「朝刊コンサ」では、メンバー予想を4つのマスコミから。 <コンサにアシスト><北海道新聞><道新スポーツ><日刊スポーツ>。 今回の予想では、1トップがジェイなのか武蔵なのかで、見解が真っ二つ。 非常に珍しいです、真っ二つは。 毎日練見をしている自分には、2つの見解があることは理解できます。 なんせ、紅白戦で2パターンをやってますので。 そのどちらで予想するかは、練見しておられる記者さんご自身の判断なのでしょう。 私の願望は、1トップがジェイであってほしい、です。 理由は、私が遊んでいるファンサカでキャプテンをジェイにしたからです。 ファンサカでのキャプテンのポイントは2倍になります。影響が大きいのです。 もしも、武蔵の1トップならジェイはベンチということです。 ファンサカのポインチが下がってしまう。 私の遊んでいるファンサカは、今節の結果で昇格か、残留か、降格かが決まります。 現時点の私のチームは、昇格がかかってます。1ポイントが非常に大事。 なので、ジェイの1トップでなければ困るんです(苦笑)。 済みませんね。 チーム戦術や選手のコンデイションなどを考えずに、自分個人の楽しみのための願望で。
2019年08月31日
サッカーダイジェストのweb記事です。 昨日の30日に配信されています。 サッカーダイジェスト編集部の多田哲平さんが書かれた記事です。 タイトル 「小野伸二が期待するふたりの東京五輪世代…「コパ参戦のレフティ」と「来季J入り内定のMF」」 貼ります。 https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=63502 掲載写真での伸二が着ているユニは琉球。 なので、琉球でインタビューしたことは分かりますが、インタビュー時期は不明です。 伸二への問いかけは、<東京五輪世代で注目している選手はいるのか>です。 その問いに応えた伸二のコメントをコピーします。 「菅は本当にみるみる良い選手になっている。最初はただ走るだけだったけど、ミシャさん(ペトロヴィッチ監督)が来たおかげで考えられるようになっている。それをもっと高めていけばすごく良い選手になると思う。 あとは来年、コンサへの加入が内定している金子拓郎も、素晴らしい選手になるんじゃないかなと思って見ています。すごく期待していますね」 東京五輪世代数多いる中で、菅と金子の名を挙げた伸二の目は確かであると思ってます。
2019年08月31日
おはようございます。 試合日なので「前書き」は、スルーします。 朝刊コンサ記事からです。 ◆主な見出しです ★<武蔵今度こそ!!><9月W杯予選代表><クラブ初メンバー入り「定着できる存在になりたい」> <菅U22代表><南米選手権代表出場なし「悔しさ晴らす」><代表4人もル杯ギリギリ> ★<武蔵札幌発W杯予選初参戦><大迫、永井とスタメン争う!!><99年に吉原がA代表選出> <きょうアウェー神戸戦勝って代表戦へ景気づけだ><猛アピールで「定着できる存在に」> <菅U-22代表選出><五輪出場へアピール誓う><危機感ありあり> <ミシャまな弟子選出に喜び「入るだけのプレーをしてきた」><きょうアウェー神戸戦> ★<きょう敵地で神戸戦><「得点し代表定着を」武蔵><U-22の遠征は菅ら22人> ■神戸戦を迎えて ・神戸は今夏、足元の技術が高いGK飯倉、高精度の左足を誇るベルギー代表FWDFフェルマーレン、 攻守に安定感のある元日本代表DF酒井を獲得。 ・後方からの攻撃の組み立てがスムーズになり、2連勝と好調だ。 ・元スペイン代表MFイニエスタはけがで欠場見込み。 ・中盤の核となるのがDFライン前のアンカーに位置するスペイン人MFサンペールで、ボールをキープ して敵を引きつけることで相手守備網に隙をつくりだし、配給する。 ミシャ 「相手に対して恐れを抱くことが一番の敵。相手を恐れずに自分たちのプレーをすることがポイントだ」 ■メンバー予想 ➡ <コンサにアシスト>のメンバー予想をメインにして ●<コンサにアシスト>のメンバー予想 ★先発メンバー予想 ジェイ チャナ 武蔵 菅 白井 荒野 宮沢 福森 ミンテ 進藤 ソンユン ★ベンチメンバー予想 菅野、石川、深井、ルーカス、早坂、中野、岩崎 ●各新聞のメンバー予想 ★2紙の予想は<コンサにアシスト>と、違ってます。ボランチより前を書きます。 武蔵 チャナ 荒野 菅 白井 深井 宮沢 ■コメント ●ミシャ 「武蔵はこれまで良いプレーを続けてきたからこそ代表に入ったし、入るだけのプレーをしてきた。 (菅も含めて代表4人)選ばれるのは栄誉なこと。(ルヴァン杯)選手の数はギリギリになるが、 普段出場していない選手たちが自分の力を示してほしい」 ●武蔵 「すごくワクワクしている。最終的にW杯の本戦にも出られるように、この予選からしっかり自分の 特長を出して結果を残していきたい。日々、ミシャに言われていることが(代表でも)生きてくると思う。 自分らしくプレーしたい。チームあっての自分。チームでの活躍が評価されて選ばれたと思っている。 (神戸戦)自分たちの攻撃をしっかり出して、点を取って勝って代表に行きたい」 ●菅 「今は選ばれているだけで、そろそろ結果を残さないといけない危機感がある。コパアメリカで1試合も 出られなかった悔しさを晴らしたい。 (神戸戦)アシストやゴールの結果を残して、良い形で代表に行きたい」 以上です。
2019年08月30日
神戸の番記者さんであろうと思われる小野慶太さんが書かれておられます。 見どころタイトル 「完成度高める神戸。イニエスタ不在の中、札幌攻略なるか」 貼ります。 https://www.jleague.jp/match/j1/2019/083106/preview/#preview この試合を、こう見ておられます。 「J1屈指の“矛”のぶつかり合いにリンクし、守備の耐久力も問われる」 「強力な矛をしのぐ盾を装備できるかに獲得する勝点の明暗は分かれそうだ」 点の取り合いになるだろうことは、予想できます。 札幌が3名の決起集会を受けて爆発する可能性が、大きければ。
2019年08月30日
ノノラジが終わってから宮の沢に行きました。 写真11枚のレポです。 ★練習中でした。★この練習を終えたらセットプレー練習に移りました。★このセットプレー練習を、ミシャさんはここから観察。★全体練習が終わりました。★シュート練習をしています。★数人でFK練習。★札幌残留組の練習か。★ミシャさんの囲み取材。杉浦さんと広報さんも一緒です。★バスがきました。 12:40ころです。★よろしくお願いします。★行ってらっしゃぁ~~~い。以上です。
2019年08月30日
A代表の発表の後に、U-22代表の発表がありました。 コンサの菅が選ばれました。おめでとうございます。 速報でした。
2019年08月30日
今日のノノは宮の沢で。選手がグランドに出始めてるとのことです。 ノノラジのちょっとだけレポです。 ★FC東京戦 「勝ち負けは別として、いいゲームだった。勝ってもおかしくないゲームだった」 「守備も良かったと思いますよ。攻撃が中途半端になっちゃいけない。攻撃を高めつつ守備を どうするか」 「セットプレーで取られたのはしょうがないけど、ジェイを並べたのはもったいなかった。 中にいてほしかった。結果的には判断を誤った」 ★ミンテ 「あのテンションを持ちながらも90分、どう落ち着いてプレーするかが、ミンテの足りないところ」 ★神戸戦 「神戸は最近バランスよく配置して良くなってる。コンサがどういう戦い方をするのか、そこがポイント」 ★ルヴァン杯 「なるべく失点しないで勝って終わる。楽しいことを思い切ってやれれば。 チャナはいないけどロペスがいてくれれば十分穴はは埋まる」 ちょっとfだけレポは、以上です。 これから宮の沢に行って、遠征する選手たちを見送ってきます。
2019年08月30日
4日の厚別の、今日午前5時のヤフーの天気予報です。降水確率が、20から10に下がってます。 私の厚別参戦の可能性が高まりました。 でも、5日、6日と悪くなっていく予報。 その悪くなっていくのが早めになるようだと、心配。 どっちにしても、当日の天候次第です。行けるとなれば、当日券のシニアチケットで。
2019年08月30日
おはようございます。 ●神戸へ移動です <ノノラジ>をエントリーしてから見送りに行くつもりです。 ●フライデーナイト 今夜はJ1リーグ第25節の1試合があります。名古屋VSFC東京。 ●日本代表 武蔵が選ばれるかどうか。今日発表です。14時からLIVE配信あります。 視察した森保さんのコメントからは選ばれそうな気がしています。 ●世界柔道5日目 男子は決勝戦で敗れ銀。 女子は3回戦で敗退。 ここまでのメダル獲得数は、金3個、銀4個、銅3個。 ●大リーグ 前田は3-2とリードしている5回まで投げ、処理投手の権利も得た状態で交代。 しかし、後続が打たれ勝ち負け付かず。 朝刊コンサ記事からです。 ◆主な見出しです ★<ジェイ結束強調><次節アウェー神戸戦へ><武蔵&チャナ夕食会> ★<ジェイ3戦連発だ><あす敵地神戸戦><武蔵&チャナとタイ料理で決起集会> <チームのパフォーマンスが大事> ★<あす敵地神戸戦> ■ジェイ記事より ・28日夜、ジェイ、武蔵、チャナの3人は決起集会を開催 ・通訳同席の集いは、ジェイの呼びかけで実現 ・タイ料理に舌鼓を打ち、サッカー談義に花を咲かせた ジェイ 「やっと行けて良かった。最年長になったから、俺が払わないといけない。全員、飲み物1杯だけ だよと言ったのに・・・」 ・チーム最年長のベテランは男気を見せ、財布のひもを緩めた ・ともに過ごした武蔵は 武蔵 「プレミアリーグの話とか、いろいろした。料理もおいしかった」 ・食事会の効果もあってか、この日のミニゲームでは息のあった連係を披露 ・ジェイは3試合連続の得点に期待がかかるが ジェイ 「もちろんゴールを決めたいけど、チームに貢献するのが大事。最近試合の内容がいいから、 やり続けたら勝ち点3を取れる」 以上です。
2019年08月29日
コンサ情報が何もないヒマな午後。 数字を適当に追ってみた。 したら、コンサドーレにとって都合のよい(笑)数字に出会いました。紹介しようかなと。 都合の悪い数字は当然ながらスルーです(苦笑)。 リーグ戦の後半戦のここまでの7試合だけでの得点数です。 7試合で10得点以上を挙げているチームは8チーム。 その8チームを得点数の多い順に並べます。ついでに、得失点差も。 私の事ですから、足し算や引き算でミスがあるかもしれませんが。 得点 得失点差 札幌 17 9 湘南 16 2 鹿島 15 8 横浜 13 6 神戸 13 2 東京 10 4 川崎 10 2 ガンバ 10 -1 札幌は、清水から8点、湘南から5点。これが大きいですね。 この数字を鵜呑みにすれば、神戸に勝てる! よし、この爆発力で、神戸を粉砕しよう!
2019年08月29日
今日は、チームがピッチに出る前に長いミーティングをやるだろうと、10時過ぎに宮の沢へ。 写真11枚のレポです。 ★あまりいい天気ではありませんでしたが、降られることもなく良かったです。★雨のせいか、白線がほぼ消えていました。選手たちが出てきたのは、10:35くらい。35分程のミーテイングだったようです。 ★一番先にピッチに出てきたのは白井。★全体練習開始前の様子。★ランニングなしで、ここで練習をスタート。★鳥かごをここで。★鳥かごの途中で散水。ピッチ全体での練習をするらしい。鳥かご後、3つのグループに分かれました。 ★攻撃組。12名。★守備組。9名。写真の右側でキーパー組3名。★ミシャさんを囲んでのミーティング。★紅白戦でした。最近では、2日続けての紅白戦をやることはなかった。紅白戦を終えてからランニングへ。12時を少しまわってました。 私はここで帰宅へ。 以上です。
2019年08月29日
サッカーダイジェストWeb配信での斉藤さんの寄稿文です。➡ 勝手に「寄稿文」と表現しました。 日付は、昨日28日です。 紹介します。 タイトル 「いまやJ屈指の“魅せる”選手に‼ タイ代表のエース、チャナティップの際立つ存在感と謙虚な人柄」 貼ります。 https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=63403
2019年08月29日
今朝は、北海道新聞に野々村社長のコラム「野々村流」が掲載されています。 今日のタイトル 「移籍の伸二 指標だった」 数点を箇条書きで紹介します。 ■コラムより ●伸二が、J2琉球に移籍しました。毎日顔を合わせていた選手がいなくなるのは寂しい。 ●彼が楽しそうにプレーしているかどうかは、「チームが良いサッカー、良い練習をできているか」を判断 する指標でもありました。 ●伸二は、若手に「もっとうまくならなければ」と思わせると同時に、「かなわないならどう生き残るべきか」を 考えるきっかけも与えてくれました。 ●札幌での6シーズンを評価したからこそ、琉球も獲得オファーを出したはずです。 ●琉球でもサッカーの内容や結果だけでなく、クラブの経営面なども含めて物事がうまくいくように願って います。 などです。
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