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:しゅ~ちょ~ ゴル裏サルト中は常にヒザ痛と格闘しながらのインチキサポーター。 ココの所喉の調子が良くない札幌人。 最近新しいゲーフラを思案中。 (スグにはできないだろうが…) 捨てハンにつきましては、この場では好ましくない事は確かです。 なぜなら、管理人のコメント人識別能力が低いから (´・ω・`)
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2010年05月05日
J2第11節 白い恋人 0-0 緑色のコンドル 現状に対して根っこの方から対策していく必要がある事を考えれば、 その始めの部類のアプローチとして個人的にはこの試合から 意義は普通に感じましたよ。 3バックがどうのこうの・・・とかいうような話はとりあえず置いといて。 (この話はしゅんぴーあたりがこの先経験を積めば そんなに重要な話ではなくなるでしょうから)
てなワケで、
自分なんかが意義があったと感じた所などを書いてみると、
最も分かりやすかったのが征也の部分。
あの位置が機能するだけで、オフェンスに関する可能性は
かなり上がっていたかと思います。
征也に関してこれまで足りていないと感じていた主な項目
・選択肢の少なさ
・『もし相手の立場だったら・・・』といったイメージのなさ
・来たボールはほぼ一旦止める
上記の主な部分に関して、変わっていた事は自分なんかは驚きでした。
(まだこの試合だけですが)
自らが直接ボールに関わる,関わらないに関係なく
そしてサイドに固執しすぎる事を少しでも減らしながら動き、
(この時点で選択肢が増えている)
前半にあった個人的驚愕のサイドチェンジを始めとする
長短のパスやドリブルを入れながら、
(この時点でまた選択肢増加)
それをダイレクトで行うか一度ボールを止めるかで
更に2倍の選択肢を作っていました。
加えて後半ボレーシュートを打った時に
倒れ込みながら打っていたので、これもかなり好印象。
これで今日の長居での香川のシュートのようなモノがあれば・・・
なんて言うのは、現時点では少々贅沢なのかもしれませんね。
キリノについては今回は
『結構好き勝手にやっているのかな』
という風に感じていました。
別に全てにおいて勝手気ままなワケでもないですし、
彼についてはある程度自らが感じるままにやってみる方が
結果としてチームに対して好影響になるのかも。
この2人に限らず、オフェンス時の全体で見ても なかなか悪くない印象が多かったですよ。 じゃあなぜスコアレスだったのだろう?と考えてみる。 今回の試合で点を取るためにプラスして必要かと感じたのは 『カズゥの働き場所』と『そこへのボール』です。 対水戸戦で木山監督の口から出てきた 『バックスの裏』という言葉。 今回の相手様DFはこの考えが結構薄かったです。 キリノを見ていればある程度でもそれは感じますよね。 だけどそこへのボールが 横や斜めから来る or 比較的長い距離 ばかりに見えていました。 これだと、キリノや近藤などにくっついている相手DFは なかなか離れきってくれませんし、その先を個人に頼るのにも 限界ってモノがあります。 そこで出てくるのが 一段高い位置でのカズゥのプレイ というモノです。この場所でのプレイも織り交ぜられれば、 短い距離のスルーパスも出てきて、 相手の混乱度も上がったかと思います。 まぁカズゥ自身はこの場所でボールを受けられる形で 動いたりもしていたんですが、 如何せんそこにボールが入らない。 何故かというと、縦に出すショートパスの目的が ほぼ『クサビ』だからです。 今回の試合では芳賀が主にいたような位置から 『クサビではない縦パス』がもっと出せれば 得点の可能性が上がっていた気がします。 まぁそれでもそれは次以降のステップと考える事も 自分なんかはしたりしますけどね。 (結果重視の方はそう考えるのは難しいのかも)
ところで、
今回あまり出来がよろしくないな、と感じていたのが近藤と宮澤。
モチロン『オッ!』というようなプレーもありましたが、
トータルで見れば『ウ~~ン・・・』てな感じです。
なんでそう感じたんだろう、と振り返ってみれば
頭の中に出てくるキーワードは『衛星』となります。
彼らがボールを持った時に、衛星的立場の選手がいなければ
2人とも魅力は半減してしまうと思います。
まぁ近藤においては、交代する直前に良い形がありました。
『ダイレクトに衛星にボールを流せれば』
なんて場面です。
多分右サイドのポストプレイで征也に渡した場面を
クローズアップされる方が多いでしょうが、
(こっちのプレイも当然ながら良いプレイ)
個人的にはこの交代直前の時のような場面がもっと増えれば
彼の疲弊は減るだろう、と思いますし
今回のように彼のところでボールを奪われる確率も減るだろうと感じます。
宮澤はポストプレイについては近藤と似たような感想です。
というかユース代表の時の試合を観ていれば、
近藤と比べてより衛星の必要性が高いかもですかね。
征也の良いFKがあった場面で、ファールを貰ったのが
確か宮澤だったと思うのですが、あの時にウマく衛星があれば
FKとは違った意味でワクテカだったかもしれません。
また今回の彼は
悪い意味で周囲の選手の働き場所をツブしてしまった
ような印象です。
上記カズゥの話についてもあったりしました。
なので、最初に交代になっても仕方が無いですね。
あと、西嶋はDFで考えると本当に使い方が難しいかと思います。
『彼自身』もしくは『彼がいる場所』が話の中心になるか否かで
心細さと心強さが極端に変わってきますから。
それを知ってか知らずか相手様がDFの裏を狙うときは、
彼の裏をターゲットにする事が多かったような感じがします。
ゴンちゃんについては、 『まだ周囲の選手と共通のプレイブックをコンプリートできていない』 『周囲がゴンちゃんの好むプレイブックを理解しきれていない』 といった両方向のベクトルからの話になるかと思います。 単純にまだお互いがシンクロしきっていないのでしょう。 というかゴンちゃんの場合、全盛期時代も含めて この事がかなりの生命線になるんですが・・・
今回の相手様は、 ウチにおける連携の悪さの話が霞んでしまうくらいに 平本と飯尾の連携がハッハッハァ~~~でした。 それでいて 個人的WANTEDの井上がロスタイムまで出てこなかったので 個人突破さえ止められればそんなに脅威ではなかったですね。 (まぁ開始後いきなりのアレは高原に助けられましたが・・・) DFも中央の強さで持たせているような感じで。 だから今回の内容で単純に『いやぁ~良くなったねぇ』と 言い切れないところもあるでしょうが、 チームの根本対策における1ステップで考えると 決して悪い試合ではないです。 少なくとも スコアレスドローという今回の結果に対して、 その事をメインで批判する気持ちはさらさらありません、自分なんかは。
2010年05月03日
J2第10節 武者がえし 0-0 白い恋人 現地に参戦していなく、また今回は映像も全く見れていません。 したがって、分かっているのは結果のみ・・・ 個人的に果たしてコレが良かったのかどうなのか・・・orz
というワケで、今回は大して何も言えないです。 とりあえずいろいろな場所で戦評を拝見させて頂きました。 その中でチラホラと見たのが、 『4-3-3だと思ったが、試合が始まってみれば キリノの1トップで、前半は今季最低』 『開幕以降の蓄積を捨てた後半は前半よりは良くなる』 といったようなモノでした。 なるほどなるほど・・・と眺めているだけでしたが。 次の試合以降で、 『今回の試合を決してムダにはしていない』 と感じ取れる何かを見せてくれれば、と思います。 よろしくお願いします。 終わり
2010年04月30日
J2第9節 はくばく 4ー1 白い恋人 常に一本道の考えで試合をしていたらうまくいかないのは当たり前。 たとえ世界レベルの技術を持っていても試合に勝つ確率なんてごく僅か。 果たしてその事を選手達が全体で理解できるまでどれだけの時間が掛かるでしょうか。 それがある程度叶うまでは、今回のような試合は当たり前のように 見ることとなるでしょう。 それでも自分なんかは普通に『今は耐える事も良し』と考えもしますが、 このくらい点を取られると耐えられなくなるような方々も 結構いるのは間違いないでしょうね。
たぶん多くの方が『ディフェンス崩壊』のような表現になるのでしょうが、
このアホゥなんかはそういう事はちっとも思っておりません。
この場では繰り返していますが、
問題はオフェンス
ハッキリ言ってこれに尽きるかと。
そして『パスがミスばかりで』というような話については
今時点であまり意味が無いだろう事も加えて。
今回の試合でより顕著に出ていた事として、 オフェンスの方法がまるで数式のように 『答えが決まった1つ』 なんていうような流れになっている といった事が考えられます。 相手のディフェンスが最もラクな展開になるパターンです。 他に気になる事としては、 味方のボールマンに対してみんながみんな距離を置こうとする事。 こればっかりだと逆にボールマンが実行できる選択肢は減ってしまいます。 こういったような話について解決していかなければ、相手の守備を惑わしたり 相手の守備に対してムダに多く考えさせる事は不可能でしょう。 そしてもう一つ大事な事として、この辺りについては 監督やコーチの言われるがままだとなかなか解決しない 事が考えられます。 『相手を崩しきるためには・・・』という話において 指導者の方から与えるのはあくまで【キッカケ】の部分であって、 それ以降は選手が主導となって一つ一つ解決していかなければ、 いつまで経っても身につくことは無いかと思います。 その時の指導者はあくまでもサポートの立場でなければ・・・ もしかすると今の指導者の皆さんは、 この事と『いいから今結果を出せ!』というような外野の声との ギャップでもがいているのかも知れません。 個人的には、このギャップが決して ”シマンテックギャップ”にならないように と祈る事が何より頭の中に出てきます。 P.S. 自分なんかは意外と今の状況を楽しんでいるのかも(爆) まぁチーム全体として考えれば、例えば 少なくとも2年前や3年前よりも楽しんでいますね。 別に一朝一夕に出来るような事をやっているワケではないですし、 目先の結果ばかり求めるよりは何万倍も意義を感じますので。
2010年04月26日
J2第8節 白い恋人 1ー2 ケーズデンキ こちらがまんまとハマった相手様のタクティクスによって負けた試合。 木山さんのコメントが分かりやすいですね。
もちろんしないというのが良いのですが、
人間が試合をやっている以上こういった失点をする事について
頭の中にデフォとして入っているつもりです、自分なんかは。
別にディフェンスをトータルで考えて話にならなかったワケではないですし。
ほっちゃんも良い意味で驚きでしたし、今回は社長がホント素晴らしかった。
ディフェンスラインをもう少し上げても・・・というのもないワケではないですが、
これについてはDFというよりも今回で言えば芳賀の位置の選手次第で
変える事は可能かと感じます。
失点の形自体の要因だって全くもって難しい中身ではないので、例えば
考えれば考える程に『何でだ?』と迷宮入りしてしまう
ようなものと比べれば短い時間で対策することは可能でしょう。
まぁ実際にウチの選手が短い時間でできるかどうかはワカリマセンが・・・orz
(ソレばかりで頭でっかちになられたら困りますので・・・というのを付け加えて)
それよりも、やはりオフェンスに難アリですね。
DFやGKの選手の中にはブチ切れになる選手がいてもおかしくはない位に。
最も難アリなのはやはり考え方。
コレがないと技術なんて単なる持ち腐れ。
監督はよく『もっとサイドを使って攻めよう』という感じの話をしますが、 どうやら選手達はそれを 『とにかく常に攻めはサイドからだ』 と間違って解釈しているようですね。 サイド:中央=100:0 というような感じで。 でなければあんな試合の流れにはならないでしょう。コレがフルタイムで続いたワケで・・・orz 5~6人の相手DFがいる中で近藤と宮澤の2人で点を獲って来いというのは 現状あまりにも無理難題でしょうし、仮に出来たとしてもそれは 例えばエメルソン1人で攻撃し切ったとかいうような 以前からのウチの主たる問題である特定選手依存でしかありません。 それを克服する為のヤンツー時代じゃなかったのか? と自分なんかは思っているのですが。 当の近藤や宮澤にとっては、 これだけの人数差があると自分らがボールを持って攻め込むだけではなく、 それを布石として自らがスペースを作り出す為の要員となる なんて考える事もするでしょうし、 今回実際にそれが出来ていたりもしました。 例えばこんな感じとか(あくまで一例)
『コレによってできる可能性のあるオイシイ場所を使ってくれる選手がいてくれ!』 と彼らにしてみれば考えるワケですよ。 まぁサッカーやバスケなどでいえば基本ですよね。
ミドルシュートと並んで 木山さんが最もケアしていた部分がココであったのはまぁ当然の流れで。 それでも試合中にこういったような形もあったりはしたんです。 しかし・・・ 如何せんこのオイシイ場所を使う選手が誰もいない という有様で。 あったとすればボール保持中の岡本ヤスくんがドリブルで、といった位。 これだと近藤と宮澤は何も出来なくなってしまいます。 (だから試合後に宮澤に対して野次っている意味がワカラナイ) そうなると、 『あとはサイドからアバウトなクロスしか入ってきませんから』 という流れに実際になってしまいますよね。 というか今のウチでそうならない方が逆にオカシイかと。 自分が木山さんの立場だったとしてもおんなじ事を考えます。 相手DFからするともうこれは楽ですよ。 クロスに対して競り負けなければ良いんですし、例え競り負けたとしても ゴール前に詰めているオフェンスの人数がほとんどいないので、 それを押し込まれる心配がほぼないですから。 これだと、いくら見た目で試合の支配が出来ていたとしても 今回のような流れでこういった結果になってしまう確率が グンと高くなってしまうのは避けられないもので。
という事で・・・
今のウチには”サイド”ハーフは必要無いかと思います。
(”サイドも使える”ハーフならばムチャクチャ必要ですが・・・)
簡単にサイドに流れるような選手は試合に出ない方がよろしいかと。
問題の元凶が2列目である事を再確認するような試合でしたね。
まぁ岡本ヤスくんに対しては普通に可能性を感じたので、
彼とウッチーの2人を出して、中央とサイドの比率を7:3くらいで
イメージさせてあげると良い意味で変わるかもしれません。
2010年04月11日
J2第6節 白い恋人 1-1 HITACHI とりあえず6節目にして、ホームサポ,アウェイサポの両方に (全部参戦の方や逆に欠ける場合もありますが) 【完封勝ち】・【0-3負け】・【1-1ドロー】 の試合を全て披露した次第で。 まぁ何というムダの無い平等さ(爆)
結果としては、カズゥのゴールでは宮澤にも拍手ですし、 失点に関しては仕方が無いでしょう、アレは。 一生懸命止めに行った結果ですし。 (ゴル裏側からの視点だとえらくエグイ軌道になっちゃってました)
自分なんかはとりあえず 『試合を支配するためのアプローチとして何をやったか?』 に関する部分に対するメッセージとして 展開力 コレを感じ取りました。 カズゥが出ていましたから。 そして、カズゥがその期待に答えるものを見せていたとは思います。 (しかし、彼についてはオフザボールの時にジョギング程度でいいから 常に動いているような形が欲しいですね) そして、これまでと比べて征也の出来が良かったので、 こういった時に、征也の外側ないし内側を別の選手が回り込むような機会を 増やせられればもっと征也が活きてくるかと思います。 そういった意味では古田あたりは個人的にチョイト不満。 それでもまぁその事が些細な事に感じてしまいそうな位に 西嶋の出来の悪さが際立っていましたよ。 orz 社長がCBをやっている現状、補強でもない限り あのポジションにおける代わりの選手がいないだろう事も考えられはしますが、 DFの選手ではない西嶋をあの位置で使うのは心臓に良くないです。 社長がサイドにまで来てディフェンスをする機会が何度も見られるのは 問題としてもっとクローズアップした方が・・・ また、オフェンスにおいて 最高のチェンジサイドのボールを彼がアッサリと失ったその時、 サポ仲間は思わず舌を噛んでしまったそうです。 自分はまるでヒザカックンをもらったかの如く崩れ落ちましたよ。 まぁその場面だけではないですけど。 『たら・れば』にはなってしまいますが、 西嶋の所を最初から、もしくは前半の早い段階で代えることができれば、 追加点の可能性も上がったかと思います。 という事で、誰でもいいから早いトコCB復帰カモ~~~ン(切実) 宮澤については、今回の位置だと逆に基本ポジションが高すぎかと。 それはボールの失い方を見ればわかりやすいでしょう。 ベストかと思うのは、 『これまでの試合での位置』と『今回の試合での位置』との中間あたり になりますか。
ステップとしてのアプローチは感じましたし、選手の頑張りも同様に感じたので、 今回の試合はトータルだと決して悪い試合ではない、と思っています。 その中で、全体の問題として感じた事は 『ボールをトラップした場合に複数の選択肢を作ろうとしていない』 という事。 あっても1つ、そして相手からも想像しやすい選択なんですよね。 だからボールを奪われやすい。 相手からすると思いっきりチェイス&アタックができるでしょうし。 コッチからすると、それがイヤなら 例えばダイレクトプレイを多様したりなど、効果云々はともかく 対応できる事はあるかと思います。 しかし、それが見えないんですよね。 個人的には、なかなかボール支配が出来ないメインの理由として こういった事を妄想しております。 こういった事を実行できる時間が増えれば 試合の支配に関しても変わってくる可能性が大いにあるかと思います。
あとは、他に感じた事を箇条書き ・ナオキはやはり限界モードに近かったのかな? ・そういった意味では次節のBYEは大きい ・自分の左隣に陣取っていらした方、気持ちがスゴク出ていました ・『負けてられねぇ!』と思った自分、年不相応のハッスルを志す ・しかし無理『だけ』はするモンじゃないですね・・・orz ・『日テレスポーツテーマ』はもう流れないのかなぁ、柏さんは。 ・それとももしかすると流れていたのかな? ・こういうときに限って選手が同じようなタイミングで練習開始だし ・デルリス追悼メッセージ、書くことが出来ました ・デルリスのチャントも歌えました、ヨカッタ・今回の試合と次の試合、逆だったらなぁ・・・と思ったのは内緒です
2010年04月05日
J2第5節 REALWORLD 3-0 白い恋人 そりゃあね、インチキでもサポであればこういった負けに対して 悔しかったりするワケですよ。 しかし、結果に関する不思議さや驚きは全くもってありません。 やっている事が変わっていないですからね。 まぁ気持ち的に 『監督があ~だこ~だ言われても仕方がない』部分と 『辛抱強く使っても、その意味を汲み取らない選手の存在に対して監督に同情』 な部分と両方存在したりなんかします。 個人的に確実に言える事として、まず こういった状況だからこそ逆に応援し甲斐がある という事。 『勝つから,強いから応援する』 なんてアホみたいな考え、自分なんかはひとっつもありません。 いずれコレが世間の当たり前の考えになって欲しいんですが・・・ 果たして現状で根底の文化そのものがない日本が変わるのは いつになるのだろうか。 もう1つは 『CB4枚がケガ』というチームはあんまり聞いた事がないかな という事。 ナオキのケガは、今回の試合結果(勝ち負け関係なく)よりも チームに対するウェイトが大きい(泣) 出来るだけ大ケガではなかった、なんて事を今現在では祈っております。
中身としては、変わっていないというワケで 細かく話すことは大したありません。 そして個人的に特効薬になり得ると考えるのは、やはり 『征也を外す』もしくは『征也を使うならSB』 になります。 もちろん必ずしもソコが主原因といったら言い過ぎなのかもしれませんが、 例えば宮澤あたりに不満の中心(あくまで中心)を持っていったりする限り チームの前進はないかなぁ、と。 お金をいっぱい持っていて、凄すぎる選手をドカンと獲れるのであれば 話が変わってくる所もあるのでしょうが。 (ドゥンガのような選手とかね) まぁもし獲れたとしても、今の形だと大きく疲弊してしまうでしょうし、 自分なんかとしては、金のチカラをメインにして 解決して欲しい話ではないと思っています。 また、これまで何度も見てきた スゲェ選手が1人いて、ソイツが試合を決める!といったような 『1人試合支配』なんてのもこの先見たくありません。
今最も必要かと思われる考えとしてですが、 SBにどのような仕事をさせるか これがダントツで頭の中に出てきます。 オーソドックスに『サイドでのお仕事!』と考えれば 上記のような征也の扱いが必要になってくるでしょう。 逆に『征也については全く問題ナシ!』と考えるならば、 (シュートがどうこうは置いといて) SBに求められる事として、本職のDFの他に 『センターハーフでの試合支配』 『DFラインの統率』 といったような中身が含まれてきたりします。 サイド前方に主な仕事場はないですし。 果たしてどっちが必要か? と考えると、 シンプルに前者とした方がいいのでは? といった感想です。 なぜなら、コンサには今の時点で後者の条件を満たすことの出来る 素晴らしい選手は在籍していませんから。
SBの役割がしっかりすると、あとは2列目。 FWの2人に対するサテライト感をもっと強くする事も出来るかと思います。 そうなればセンターからのボールの出し所に困る割合も減るでしょうから、 見た目に感じる孤立感だけでも相当変わってくるかと思います。 個人的には岡本ヤス君とウッチーでの2列目が最も見てみたいですよ。 (調子云々はともかく)
まぁ一番良いのは、これまで言っている通りに
征也自身が変わること
ではあるんですけどね。
監督の使い方の変化 or 本人の変化
この先このどちらもなければ、今回のような試合内容が
しばらくは続くであろうと予想しています。
次の試合では、変えざるを得ない部分はともかく、
『試合を支配するためのアプローチとして何をやったか?』
といったような部分を改めて注視しようかと思います。
P.S.
決定的な場面については、『数少ない中で決めないと』というのがあれば
なかなか決められない事も普通に考えられます。
人間がプレイしているんですから。
コレを解決するためには
『少しでもこういった場面の数自体を増やす』
しかないでしょう。
シュート練習ばっかりしてりゃいいってモンでもないかと。
とりあえずしっかり考えてプレイできるようになれば、大チャンスの数だって
増えてくるでしょうし、決定率もかわってくるだろうと思います。
2010年03月31日
J2第4節 白い恋人 2-0 岡山ガス 『よくこのスコアで終わったなぁ』 というのが率直な感想ですよ。 そのくらいゲームを支配する事が出来ていませんでしたから。 近藤の力やDFに助けられたから今回は良かったですが、 毎回こうだと彼らはツブれてしまいます。
満足だったのは、社長のDFを生で観れたこと。 体格的に決して恵まれているワケではない彼が ああやってCBをこなすのは、考えてプレイしているから。 やはりチームに何かしらの結果が出るときは(今回は零封) メンバーの中に考えてプレイできる選手がいる時になってきますよ。
不満としてはこれまでと変わらず征也でした。 ・宮澤やFWに対する効果的なサポートがない ・オフザボールの動きはサイドに開くばかり ・SBに対する仕事場を作っていたのは1点目の時のみ など(他にもアリ)中身としてはまぁたくさん。 これだとセンターの選手がゲームを作る事に苦心するのは 容易に想像できますし、またSBから考えて 『自分は彼に信頼されていない』 と思われても全く不思議ではないです。 ということで前節とあんまし変わらず、というか前節よりも悪かったかも。 このポジションの選手がこんなだと、やはり試合の支配は難しいと思います。 デジタル8チャンネルのオーバーラップのコーナーで指摘をされていた 『単純に仕掛けるプレイがない』 という話だって、個人的には 『せめてそのくらいはヤレ!』 なんて意味合いに感じました。 それだけ他に何もやっていないでただサイドでボールを待っているだけでしたから。 宮澤を生かすためにも、そして今のコンサのサッカーを考えても サイド偏重の考えは捨てないと。 また2点目の時、点が入ったので当然皆さん喜ぶのですが、 忘れてはいけないのがその直前に 征也のどっちつかずの為に相手にサイドをブチ抜かれている事。 それで決められていたら、あの2点目もなかったワケです。 自分は得点の喜びに負けないくらい その事に対する不安が頭の中を駆け巡っていましたよ。 征也に対しては自分もスゴク期待しているのですが、 試合を観る限り、残念ながら彼は現状で今のコンサのサッカーに マッチしているとは個人的には思えていません。 (あのポジションにおいて) やはり守備力に目をつぶってでも 右SBで使っていて欲しかったなぁ、なんて事もふと考えます。 今回の試合でいえば西嶋とポジションを逆にした方が・・・という風に。 まぁ一番良いのは彼が覚醒してくれる事。 その期待が消えることだけはありません。 一度でもいいから 『サイドへ流れるような動き・プレイは禁止』 といったような形のもと彼のプレイを見てみたいです。 そうなってみて理解できるものもあるような気もしますし。
P.S. その他に思ったことは ・応援場所をゲットしやすかったが、ある意味複雑さも感じてさぁ(爆) ・トラメガで注意が出る程に、イス乗りバカがまだまだいるのね ・キリノの頭が小さくなってる? ・『振って欲しい』と配られた旗が濡れているのに臭くない!(笑) ・爆心地の恒例行進、やるならもう少しタイミングというものをねぇ ・『同じ夢』のチャントはホームでやらんのかなぁ? ・点を決めた時の近藤に対して『決めろ祐介』のチャントはう~ん何とも ・近藤が点を決めた時限定の何かがあればいいかも こんな感じでしたかね。
2010年03月31日
デルリスの事故死に悲しくなっている管理人ですどうもです。 彼は当時1年半ぶりにコンサに来た外国籍選手。 (ウリダとかビタウとか以来か) この年(05年)の開幕でセンセーショナルな水戸さんちゃんの試合を見せ付けられ、 その中で大活躍の彼。 (同じように事故死してしまったアレモンに最後決められて逆転負けでしたが) その後の試合でも決めまくる彼。 当時は『スゲェなぁ~』という感想と 『謙伍(当時新人)がこういう選手になったらなぁ~』という感想を持ってました。 そんな中、夏になって 『デルリスが移籍した』とのサポ仲間の一言。 『どこに?』と尋ねた返事が『ウチに』だったのはよく覚えています。 ビックリしましたもん。 そして、移籍元に対して申し訳ない気持ちと ウチでの試合に対するワクワク感が共存していました。 しかし彼はウチでの試合ではフィットできずに・・・ 走るためのスペースが限られてしまった事と、 足元に当てるパスが多かった事によって。 シーズンが終わって、誰が悪いとかいうのは考えないで、 ただただ彼に対しての申し訳なさが自分なんかにはありました。 『果たして彼は札幌に来て幸せだったのだろうか?』 という風に。 そういった事を思い出しながら、改めて こちら様のこのエントリーを読み直しています。(前後含む) 彼はこのブログ初期の登場人物の1人。 あれから5年近く経ちましたが、読みながら 『彼にとっては幸せであったんだ、という事でいいじゃないか』 と自分は勝手に捉えています。 とにかく今は、本人に安らかに眠って欲しい事と ご家族が前を向いて生きていける事を願うばかりです。
2010年03月22日
J2第3節 TKC 0-1 白い恋人 映像は断片的にしか見れていないので何とも言えませんが、 とりあえず勝ち点3なので喜んでいる方が多いのでしょう。 個人的には、中央のドーナツの穴が消えて オフェンス時のSBの仕事場がきちんとあったのであれば 良い進歩と感じるんですが・・・
今回は内村が入ったことで、その部分に関しては楽観的になりました。
まぁ芳賀が後ろに下がった形を見る限り、
ベンチの方からの指示が主だったのかな?とも思いますが。
それでも内村に関しては、
前節の試合でも考える部分を見せてくれていたので、
『あとはもう一方だな』
なんて思っていましたよ。
さて、そのもう一方の征也。 現地組の話を聞く限り、前節の『縦のみ』の悲惨な状態と比べれば、 斜めの動きが入ったりしていたようです。 しかし、試合を組み立てるといった意味の横の動きがないので、 速攻もしくはその流れの展開以外で攻撃が落ち着かなくなってしまうみたいで。 (征也が絡んでボールが横に動く方法はほぼ『パス』である) 内村を内側に持ってきた形も、単純にしゅんぴーを上げて 残りのメンツで3バックとかいった形ではなかった事を考えると、 より外側については西嶋に任せる事だって選択肢としては取れるハズ。 それがあるだけでも、昨日放ったシュートのうち 1本くらいは決まっていたかも知れませんよ~~(仮定) まぁ仮定はともかく、言える事として 『点が取れなかった事に対する主たる対策として、 もし「シュート練習をすれば」なんて考えていれば いつまでたっても点は取れないだろう』 という事があります。 まずはプレイの正直さを消さないと・・・ (古田も若干出て来ていますが) 多くが相手DFに対して主導権を握れないままの ドリブルやパスなので、相手側の対応に迷いが無いのです。 だからなかなかうまくいかない。というかこの状況だったら 例えばメッシだって止められまくりますよ。 メッシの最もスゴい所は、技術でもスピードでもなくて 判断のバリエーション でございます。 これを基に技術やスピードの味付けがあるので、 誰も止められない。 征也には是非、この判断力を鍛えてもらいたいです。 それが叶えば、不動のウィングプレイヤーも可能かと予想。 まぁ少なくとも、行き詰ったときのボランチへのパスが減るかとは思います。 (純粋に宮澤や芳賀やカズゥが困るパターン)
藤山社長については、自分は心配度ゼロでした。
昨日の相手であった栃木さんのタッパの話もあるでしょうが、
ジャーンの替わりを普通に務めたりしたような選手に対して、
『上手くいくだろうか・・・』なんて気にする方がそもそも失礼。
個人的にはDFが本職ではない西嶋をCBに置くよりも、
現状では昨日の組み合わせの方が現実的だと言える位。
芳賀が中央で使われてイキイキしていたのかはワカリマセンが
あのイエローだけは余計かと。
決してイエローの内容云々が悪いのではなくて、時間帯が。
それ以外では、後ろ2人に信頼されていたようで良かったのでしょう。
そして内村の決勝点。 決めた彼もモチロン良かったのですが、それよりも自分はその時の FWの2人に感激。 ファーですばやく相手の最終ラインに戻って、相手の1人or2人を 少しでも金縛り状態にした近藤。 そして、パスを出した後で安易に前に突っ込まず これまた相手の1人or2人を惹きつけ、尚且つ ボールを持った内村のプレイエリアを潰さなかったキリノ。 これによって内村は実行した1対1のみでなく、 複数のオプションを複数の相手にチェックされる事無く 持つことが出来たワケです。 こうなればゴールが決まっても決して不思議ではないですし、 いずれにせよチームとして考えると明るい未来も。 という事で、もし自分がMOMを選ぶとすれば FWの2人になります。 P.S. 現地の皆さんは無事に帰宅できたでしょうか? 実は試合結果に負けないくらいにコチラが気になってモウ。 (身近な現地組は大揺れの飛行機で少々疲れながらも無事帰宅、良かった)
2010年03月14日
J2第1節 DHC 1-1 白い恋人 J2第2節 白い恋人 0-3 皇潤 先週の試合後、鳥栖サポの皆さんが言っていた 『勝ち点2を失った』 という言葉の意味を昨日になって知りました。 (開幕戦はダイジェストでしか見ていないもので) 自分は応援の傍ら、中町に見惚れてばかりの90分でした。 湘南在籍時とかなり印象というか存在感が変わっていて驚きましたよ。 もし昨日の横浜での試合に彼がいたら、坂本や寺川あたりも もっと楽しく良いプレーが出来ていたかも、なんて感じるくらいに。
巷では多分 カズゥと宮澤がどうこう という話がいっぱい出てきているんでしょうが、 あのポジションに誰がいようがとかは関係なく、 昨日のような『まるで三浦サッカー』というような形態で パスサッカー戦術をやろうとすれば、 今回のような福岡さんのプレッシングにとっては 最高のエサになってしまいますよ。 (まぁ上記2人は悪くないとも当然ながら言えませんが・・・) 『とにかくセンターをツブせ』 相手からすると中心で考える事として少なくともコレがあれば、 試合の支配が出来ちゃいますから。 それに対して、昨日は どうしても後ろに下がる宮澤 & どうしてもサイドに開くカズゥ という組み合わせで、1年と数ヶ月ぶりに再会した ドーナツ化現象 がずっと続いただけでした。 (こんなのは再会したくもねぇ~~~) 3バックにして放り込みをしていた終盤についても、個人的には 『上原がメンバーに入っていないのにその形じゃあ多分ダメでしょう』 と素直に感じていましたし。 それに対してどうしていけば良いかといった形で考えると、 自分の脳内で出てくるキーは2列目なんですよね。 ということで、昨日自分が最もガッカリしたのは、カズゥでも宮澤でもなく 征也&古田でした。 2人とも『ドーナツ化現象を解決するために考えて何かをする』という事が 全然見えませんでしたから。 カズゥや宮澤だけでなく、キリノや近藤があれだけ大変な目に遭っているのに。 それでも古田の場合は、あれだけ消えている時間が多いと 後半になって逆にその事が活きてくる可能性も少しは感じていました。 対して征也は引き出しの少なさが全くもって変わってなく、 古田と比べてなまじボールに絡んだりしていたので、 これだと単純に相手が感じる充実感が増すだけで、 チームにとって良い事はあまりないな、といった状況。 特に感じたのが前半最後のこちらのフリーキックになったプレイ。 あの時、サイドを抜けた征也がボールを止めた瞬間 『真っ先に交代すべき所は征也の所だな』 と個人的には感じていましたよ。 だから、先に古田が交代した事に関しては、チョイと?マークです。 (古田を代える事自体に関しては否定しませんが・・・) まぁ今になって考えて、征也のフル出場については、 『罰ゲーム』 だったと個人的には受け止めています。 DF陣と高原についてですが、 ボールの展開に関しては、昨日はタテポン以外の選択肢が無かったので ただただ責める事は酷でしょう。 ボールを受ける側の問題の方が大きいと当たり前のように感じますし。 後ろの選手が長くボールを持ってしまう主要因は前方の選手にある と基本的には考えましょう。 後ろでとりあえず気になったのは西嶋と芳賀かな。 西嶋は個人的にはFWまたはウィングの選手だと思っているので、 センターだろうがサイドだろうが右だろうが左だろうが 後ろメインで使うのはやはり厳しいんじゃないか、と感じています。 現状で展開力がありませんし。 (まぁCBが3人もいない現状があるといえばあるんですが・・・) 芳賀については、何故かサイドのポジションの時に 守りの意識がアウトとインの何れかに偏り過ぎてしまうんですよね。 中央のポジションの時だと、場所に関係なく ボールや相手選手が来るだろうと予測するイメージを彼からは感じるんですが、 SBになると、例えば ドリブルで中に切り込まれたら・・・なんてイメージが強すぎて アウト側が少々疎かになってしまう、とか。 彼はアウトサイドの選手の事を考えられる選手だと思うので、 昨日の終盤のようなスイーパーであっても、本来のアンカーであっても 使うならば中央のポジションで使って欲しいです。 (でもSBもいないんだよなぁ~)
とりあえずまぁ色々グダグダと書いてはいますが、中身がどうこう言う以前に それらのほとんどをボールを扱う技術によって 解決しようとしている部分 コレが最もヤバい所だなぁと自分なんかは感じています。 ボールを扱う技術というのはあくまでも補足。 例えて言えば、 ご飯の友はそれだけでそのまま食べるよりも ご飯と共に食べた方が良いだろう といったような感じ。 ウチの選手はご飯の友をそのままで食べてばっかりなんです。 これが変わっていかないと、昨日のような試合を繰り返す可能性だって 結構高いかと思います。 現状ではおかずばっかりでご飯がほとんど無いですから。 そしてそのおかずも 『普通は単品で食べるものではないでしょ』 という品揃え。 加えて、 『これってもしかするとパスタにかけたらウマイかもしれない』 とかいったような別方向の考えも出てこない。 これでは技術も単なる持ち腐れ。 技術的な事に関してすぐにでも必要かな、と思うのは、 浮き球に対するダイレクトシュートや身体の真横のラインから後方に出すクロスは 倒れ込みながらやらないとなかなか上手くいかないでしょう という事くらいですかね。 まぁ昨日のプラス面を挙げるとすれば ・しゅんぴーにある程度メドが立つ ・近藤が思ったよりも腐らないでくれた ・内村がドーナツの穴に対して試みている事が少々見えた といった感じですか。 特に内村の存在感は大きいと思います。
相手様は前述の中町の他に、永里が予想以上にチームにマッチしていて、 (まぁ得点はそれに対するご褒美のようなものでしょう) 注目されやすいであろうユタカやジャンボ、KREVA佑昌あたりと お互い良い具合にプレッシャーを減らし合っていたかと。 佑昌に至っては、対象が違えどウチのサポがユースケコールをしていたので、 気持ちがノッていたのかもしれない(爆 あとは田中マコの復帰が大きく感じるなぁ。 昨日で言えば、ウチのグダグダと併せて 六反がファインセーブをする必要性全くナシといった表現が分りやすいか。 しかし、丹羽だけはイタダケナイ。 昨日の審判団がアレでナニだったから良かったものの。 あんなにペテン師だとは思わなかった。 まぁこちらから考えれば、福岡での試合の時に 『戦術として真っ先に定めるターゲットは彼の所だな』 という感じにもなりますが。 他チームの皆さん、 もしアレが彼のデフォなのであれば、この考えは意外とオススメです。
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:しゅ~ちょ~ ゴル裏サルト中は常にヒザ痛と格闘しながらのインチキサポーター。 ココの所喉の調子が良くない札幌人。 最近新しいゲーフラを思案中。 (スグにはできないだろうが…) 捨てハンにつきましては、この場では好ましくない事は確かです。 なぜなら、管理人のコメント人識別能力が低いから (´・ω・`)
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