カレンダー
プロフィール
諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
コメント
検索
2018年01月10日
今シーズンの菅の目標は、30試合出場で、 その内25試合フル出場。5ゴール5アシスト。 これが実現してたなら、ウチはかなり得点 パターンが増えているんだろうな。 ジェイあり、都倉あり、駒井あり、ヘイス あり、内村あり、ジュリーニョあり。 ああ、妄想が止まらなくなってきた。 ミシャの求めているレベルは高い。だから こそのハードな練習、緻密な戦術。 ちゃんと飲み込んだなら、どんな激変を見 せてくれるのか? ああ、妄想が止まらない。 そして、妄想は現実になっていく。
2018年01月10日
Jリーグクラブはコンサのことしか知らないので 他クラブのことはよく知らないのだが、クラブ代 表が毎週のようにマスコミに関わり、クラブの進 む方向や陣容や選手へのコメントなど発信してい るところってあるのだろうか? おそらくないだろう。何年も様々なJリーグの情 報を見てきたつもりだが、ついぞ聞いたことがな い。もしあったとしても、野々村社長より規模は かなり小さく行なわれてるくらいなはずだ。漏れ 聞こえてこないので。 大好きなクラブ、贔屓にしているクラブの代表の 生の声をこんなに聞いているJクラブサポーター は他にはないだろう。今の環境を当たり前と思っ ているコンサポは、他では生きていけない、きっ と。なんて、他を考えることもないだろうが。 とにかく破格の幸せな環境に置かれていると自覚 した方がいいだろう。 余りにも今の環境が当たり前過ぎて、そこに考え が及ぶことは滅多にないのだが。 いよいよ始まる新シーズンを前にふと思ったので 言及してみた。 いや、ほんとに野々村社長あって初めて得られる 素晴らしい環境の下、素晴らしいシーズンが始ま る喜びを改めて噛み締めている。
2018年01月09日
先週から札幌生活をスタートさせているなんて 知らなかった。 今日も宮の沢を訪れ、スタッフと1時間半ミー ティングをしたようだ。 近くに居たサポーターに自分から声を掛け、一 緒にカメラに収まるサービスぶり。終始ご機嫌 だったようだ。 もう、同じ札幌の空の下にミシャが居るんだな あ。ほんとにウチに来るんだなあと改めて実感。
2018年01月09日
毎度引用して申し訳ないが、見て欲しくなる文章だから、しょうがないよねと自分を納得させ、紹介させてもらうが、駒井とはこんな感じのようだ。 う〜ん、素晴らしいとしか言いようがない。 (以下、サッカーコラムJ3+より) [ドリブラーのイメージが強いが京都時代に様々なポジションでプレーした(プレーさせられた)のでキーパーとCB以外はどこでもプレー可能なマルチプレーヤーである。札幌では左右のWBで起用されると思うがシャドーの位置はもちろんのこと、ボランチでもプレー可能。極めて使い勝手のいい選手である。特殊と言われているペトロヴィッチ監督のサッカーを理解しているのも大きい。非常にいい補強と言える。] いやあ、よくぞ来てくれました。 よろしくお願いします、って言いたくなる。
2018年01月09日
サッカーコラムJ3+では、J1の順位予想を 募集し始めた。 昨夜の時点でまだ50名強だったが、1人1人 の予想内容が分かるようになっていて、読む のも大変だが面白い。 ウチはだいたい8位〜15位に予想されている 感じかなあ、今のところ。 面白いのはコンサポの投稿も結構あるのだが、 コンサポはだいたい11位〜14位がほとんどで コンサポ以外のコンサ予想より低い。手堅い なあ、ウチの人たちは。どれだけ酷い境遇を 経験してるんだ、ってねえ。 予想募集は始まったばかり。これからどうい う予想になるかは分からないが、今のところ いい傾向。 以前触れたように、当たらない開幕前予想で はあるが、下位予想はよほどのことが起きな いと実際の順位上昇はかなり難しいので。
2018年01月08日
今日、くるるの杜で1日店長を務めたようだ。 荒野は元日からジムで身体を動かしていて、 リハビリを兼ね早くもスタートしている様子。 深井も順調そうだ。 2人とも13日には元気な姿を見せてくれそう だ。 さて、海外組は帰国し始めただろうか? ヘイスのママの料理が今回は失敗続きであり ますように。ママには恨みはないが、ヘイス が自らを律するとは思えないので。
2018年01月08日
本当に来たんだねえ。 京都戦の時の太々しさというかずる賢さ というか、結構強烈な印象を受けた記憶 があるなあ。 足元の技術といい、ソンユンに無いもの ばかりを持ったGKと言った方が良いかも。 まあ、親切に教えてくれるというより盗め るなら盗んでみろというタイプかと勝手に 思ってるが、いずれにせよ間近で勉強にな る先輩だろう。 ようこそ、札幌へ。 札幌の底上げに力を貸して欲しいし、ミシャ が好きなタイプかもなあ。
2018年01月08日
昨年の中村俊輔、今回のリバプールのコウチーニョ。 すぐ思い浮かぶ10番の電撃移籍だ。 とりわけコウチーニョの場合は、シーズン途中という こともあり、サポーターの意気消沈や怒りはすごく、 その対応にクラブが示した内容はあまり聞いたことが ないものだった。 それは今シーズンのデザインのもの限定でコウチーニョ の名前と番号がプリントされたレプリカユニフォームを 購入したサポーターたちへ50ポンド(約7700円)分のクー ポン券を配布するというもの。 1選手の退団でここまでの策が講じられるのは異例だ。 怒りの矛先を少しでもかわそうとしているのはよく分か るが、それにしても大変な移籍金も享受したが、これか らが一層大変だろう。 翻って我がコンサの10番宮澤キャプテン。 どんどん上手くなっていくのは頼もしい限りで、まだま だ伸び代がありそうなところが彼のすごいところだ。 彼は難しい状況に置かれれば、その状況に対応しようと 努力し、結局モノにしてしまう。 ミシャ戦法がどうなるかは分からないが、宮澤なら与え られた役目を果たすはずだ。 その宮澤の最大の長所は、コンサとコンサを取り巻く環境 を愛して止まないことだ。 宮澤の真骨頂はこれからであり、リバプールのサポーター が味わう哀しみを、彼が居る限り我々は味わうことはない だろう。それだけでもずいぶん幸せなことだ。
2018年01月07日
水戸がパウロンとの契約満了を発表した。 ではウチとの関係はどうなるのか? 本当ならパウロンが成長してくれてCBと してひと皮もふた皮も剥けて戻ってくれ るというなら、どんなに良いことか? パウロン、いよいよ年貢の納め時か? 残念だよなあ、パウロンには本当に期待 していただけに。
2018年01月07日
2017 2017 予想 クラブ 最終順位 3 川崎 1 1 鹿島 2 10 C大阪 3 8 柏 4 13 横浜FM 5 12 磐田 6 2 浦和 7 11 鳥栖 8 5 神戸 9 6 G大阪 10 17 札幌 11 15 仙台 12 4 FC東京 13 14 清水 14 7 広島 15 18 甲府 16 16 新潟 17 9 大宮 18 という結果であるが、今まで何度か触れたが、新潟や甲府 で分かる通り、下位順位は比較的当たるというか上位より は事前にある程度見えたものがそのまま反映する傾向はあ るようで、札幌がかなりの例外サンプルと言えることを理 解しておくべきである。(この順位予想に限らず、新潟甲府 、そしてウチは降格予想に挙げられていたので) 唯一当たっているのは14位の清水のみ。 新潟甲府は近似値だった。 ということは、やはり下位グループはある程度見分けられ てしまう確率はなかなかバカには出来ないなということが 導かれる。 今シーズンの予想は多少は昨年と違うものにはなりそうな 様相だが、残留ギリギリの予想順位の場合、覆すのは人か システムか戦略などが、当たりまくった場合だけなのだろ うことは頭の隅に置いておくといいかもしれない。
2018年01月06日
ウチを離れてまだ次の所属先が決まってない メンバー3人だ。 ウチでプレーしなくなるのは12人。 杉山以外は皆J1かJ2。 3人とも所属先のカテゴリーに拘ってたりす るだろうか? こちらが思うにJ2では十二分に活躍すると 思われる3人なのだが、J2各クラブは3人の 実力をきちんと把握してくれているだろうか? 早く所属先が決まるといいのだが。
2018年01月06日
金園にはヘナンとかニウドとかのああいう感じの 同じ匂いが していたので、やはりそうなるかとの 思いが強い。 自分の直感が間違いで、もう土下座したくなるほど の活躍を今か今かと出場する度に望んではいたが、 やはりダメだったんだねえ。 ウチとの相性や戦略が合わなかっただけのものかも しれないし、甲府で花咲くかもしれない。 是非、ガンバってもらいたい。 今のままでは金園はシュートを外し、ピッチを蹴り 上げ悔しがる様子しか思い浮かばないのは残念過ぎ るので。
2018年01月05日
2人ともようこそ北海道へ。 契約期間を見ると来週土曜のキックオフ2018 には2人とも出られないようだから、お披露目 は早くて開幕戦かな? ピッチを走り回る2人の活躍を早く見たいもの だ。
2018年01月05日
昨年の今頃はウチが話題に上がるとしたら、 最下位候補に名を連ねることだった。 なぜなら、ウチは何回もの実績があるから。 だから、今年長崎が似たようなポジション にいるようでちょっと違うのはよく分かる。 だって、長崎には過去にそういう実績がな いから。 そして今年、昨年のウチへの風当たりに似 たようなものがほぼほぼ見受けられない。 きっとそれは、昨季の実績が語る人たちの 頭の中にまだ残っているから。 今季もギリギリとはならない感じでまた残 留をしていくと、またそれがいろいろな人 の記憶に残り、その繰り返しや積み重ねが 正にJ1定着なのだと思う。ただ、ギリギリ 残るのだけを繰り返すのは新潟や甲府のよ うに最後は落ちる、みたいになるので、そ うならないための試金石として、今季が始 まる。 J1で連続して闘える喜びを噛み締めなが ら、今シーズンも頑張って行きましょう。
カレンダー
プロフィール
諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
コメント
検索