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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
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2018年02月02日
サッカーコラムの特集で、こんなテーマがあった。 「いい補強だ、とは感じなかった今オフの補強1位〜10位」 先日ちょうど真逆のテーマ、つまりいい補強ランキングで 6位が駒井になっていてジョーや三田より上位になっていて さもありなんと思っていたのだが、逆になると所謂ワースト テンになる訳だが、9位に三好、2位に菅野が入っていた。 三好は出場機会を求めてだろうが、シャドーだとコンサの 層が極めて厚く、もっと出場出来そうなチームを選んだ方 が良かったのでは?というもの。 菅野の場合、あまりにもライバルになるソンユンも良過ぎ て、互いに2番手になるのは相当に勿体無いというもの。 2番手にどちらがなったとしても所謂贅沢過ぎる布陣である 、と簡単に言うと羨ましがられてる。 三好も菅野も今はコンサでの練習がかなり充実しているし、 チームコンセプトを習得することで手一杯な状態だろう。 だが、きっと2人はウチの底上げに力になってくれ、更に 自分の実力向上もウチに居て果たせると思っているので、 是非この移籍は間違っていなかったと思わせるような活躍 をしてもらいたい。
2018年02月01日
やっと手元に届いたDVDいやブルーレイ。 1枚目を観てみたが、34試合のプレイバックの 合間に四方田さんの別撮りのインタビューが 時折挿入されていて、34試合目の数日前の打診 以降の話とドームでの決意表明のシーンなどは 現地でも泣いたが、改めて観ても四方田さんの 心情を思うとテレビの前でも泣けて仕方なかっ た。 ただ、ミシャの元での勉強をしたい気持ちが、 彼の向上心と好奇心と共に見栄とプライドに 勝ったことを本当に心から祝したい。 5〜6年後の四方田体制を本当に楽しみにして いる。
2018年02月01日
長友佑都が長年在籍したインテルから、ガラタサライ への移籍が発表になり、ガラタサライでは稲本潤一に 続き、日本人選手として2人目というニュースが流れ たり、ドルトムントのオーバメヤンがアーセナルに 移籍となり、アーセナル在籍と言えば稲本潤一。 宮市でもジェイでもなく、稲本だ。 本当にとんでもなく凄い人がウチに何年も居てくれる なんて、こういうニュースを聞くにつけ感慨を新たに させてくれる。
2018年02月01日
神戸が3月3日のホーム開幕戦で来場者全員に フリースポンチョをプレゼントするようだ。 かなりの大振りなもので、これなら3月の寒さ の中での観戦には多少役に立ちそうだ。 これはかなり費用がかかっていそうだ。 で、それより話題になっているのが開幕戦の メッセージ。 「史上最紅のホーム開幕戦、神戸をもっと紅く !もっと熱く!」 というもの。 これであることを思い出すサッカーファンは 結構いるのではないだろうか。そう、2014年 のセレッソが「史上最攻」と謳ってフォルラン と共に惨敗を繰り返し、J2に降格した曰くつ きのメッセージのもじりだから。 奇しくも同じ関西のクラブが同じ言葉を使い たがるのは何かあるのだろうか? 関西クラブが自ら作ったジンクスにどう向かっ ていくのかも見ものだ。 但し、ジンクス通りに近付く手助けをウチは していきたいと思っている。 (神戸から勝ち点をマックスで手に入れたい)
2018年02月01日
サッカーコラムJ3+にての集計の途中経過だが、
現時点での1位はコンサドーレ。
つまり、最も注目を集めているクラブというこ
とになる。
以下、記載されているコメント。
「これ以上ないほどの結果を残した四方田監督
からペトロヴィッチ監督へのスイッチという
のは結構なギャンブルである。ハイリスク・
ハイリターンな人事と言えるので成功するの
か?否か?は興味深い。2018年シーズンは、
札幌というクラブにとって分岐点となる極め
て大事なシーズンになる。」
はい、それはもう充分承知。そこにサポーター
力も加わってのオールコンサドーレ力が正に試
されるシーズンがもう間も無く始まる。
2018年01月31日
ふと思う。 まだJ2にいたなら、J1へと繋がる道は どれだけ厳しいものかと。 もし、1年遅れならDAZNの恩恵も最初か ら受けられなかった。 四方田さんも結果を出せたかどうか。 出せたかもしれないけど、ミシャはウチ には在籍してなかっただろう。 ミシャ絡みで今はウチにいる駒井も三好 もいなかっただろう。 まあ、考えても仕方がないことを想像し ているが、返す返すも2016年をJ2優勝 したことがいまだに不思議に思っている。 だって、望んではいてもプレーオフ圏内 にさえ、入ったことがなくて優勝が見え てた人はそうはいないでしょう。 いや、過去を腐すつもりは全く無くて、 本当にあの年に優勝したことがミラクル で有り難いなと。そのおかげで今がある のだから。 思わぬ優勝で昇格し、残留を勝ち取り、 J1のセカンドシーズンを迎える。 2016から上昇し続けるコンサに訪れる 大きな大きな試練。ここをもクリアし たなら、また望外の喜びが待っている かもしれない。
2018年01月31日
沖縄キャンプ終了、とLINE配信があった。 画像は先日の浦和とのTMの後にミシャと 共に、興梠や李や柏木などと交流会があっ たようだ。 皆、楽しそう。ピッチの内外でのオンオフ は大事だなと。 さて、ウチの選手たちはひと時の休みを挟み、 ハワイへ行くんだなあ。いやあ、観てみたい。
2018年01月31日
今シーズンからJ2に降格した前年にJ1の16位と17位 の2クラブ。つまり、甲府と新潟だがルヴァンに出るよ うになっている。 甲府は16位になった時からルヴァン出場は確定してい たが、新潟はACL予選を柏が勝たないと出るか出ない かは決まってはいなかった。 そして昨日柏がムアントンに勝ち、新潟のルヴァン出場 が決定した。 この今シーズンからのルヴァン出場枠の拡大はJ2クラブ にとって、またとないJ1とのしのぎを削る場と見るか、 はたまた試合日程だけが厳しくなったリーグ戦に影響が 出ると見るか、大いに意見が分かれそうである。 甲府と新潟、3月3日の第2節から5月20日の第15節までの 79日間にルヴァン含め21試合がずーっとほぼ連戦で続く のだ。だいたい3.76日に1試合。 2.5ケ月もの間、4日に1度の試合続き。 完全に2チームで回せるなら、凌げそうかもしれないが、 例えばルヴァンを6試合とも準スタメンで行くつもりで も上手くいくかどうか。 でも、そうしないとリカバリーやアウェイ移動などを 考えると相当にタイトだ。 まあ、他のチームの話とはいえかなりキツいなと。 ウチも途中似たタイトさはあるが、W杯中断期間があ るが、J2は一切休みなしだ。 2クラブの健闘を見守りたい。 (大宮だけが得をする感じになってはいけない)
2018年01月30日
石屋製菓さんから、「キャンディチョコレートジュエリー」 が期間限定、更に場所限定で発売されるようだ。 パッケージといい、いい感じの赤黒具合といい、購買意欲 を刺激された。すごく欲しいし、食べてみたい。 が、手に入れるには1つ大きな問題がある。 売られる場所は丸井今井札幌本店のみで2月2日〜14日の間 に9階の「サロン・デュ・ショコラ」のみということ。 ここはなんせ男子禁制みたいなオーラを纏った、男には全 く異次元の世界。たぶん、男性が地球上で一番身の置き所 がない場所じゃないだろうか⁉︎ よって、手に入れるのは単独では至難の技。 さあ、どうしようか?
2018年01月30日
いろいろな選手たちをシャッフルして 起用しているかの如くの各TMごとの メンバーたち。 伸二・深井の並びが実現したり、宮澤 がCBだったり。 これらの試行錯誤の結果として、どんな スタメンになるのかが本当に楽しみだ。 ワクワク感しか今はない。
2018年01月29日
ジェイは確か190cmだったかな、その体格なのに ユニフォームはOサイズだそうだ。 ぴったりめが好みで、相手に引っ張られた時にレ フリーがすぐ分かってくれるようにする意味合い もあるらしい。 ええー?何十センチも違うのに1サイズしか違わ ないのかあ〜。絞らなきゃ、自分を絞らなきゃ。
2018年01月29日
1.信じること 2.ゴールにこだわれ 3.オーラを出せ 1.は結果が完敗でも浦和相手に何度も サイドを崩し、ゴールに迫った。その 内容は評価できる。 2.は今回の結果に終わっているのは決 定的なシーンを決めきれなかったから。 ゴールすることは監督は教えられない。 3.は浦和の選手が我々より優れている とは思っていない。浦和がウォーミン グアップから見せるオーラや雰囲気。 自分たちは縮こまっていないか? 俺たちは強いんだ、というものを我々 も出していかなきゃいけない。 サスガだ、ミシャ。特に3番目はずっと 以前からウチに足りないものだと思っ ていたので、この指摘は嬉しい。 さあ、どんどんウチの負の意識を変え てもらいたい。
2018年01月29日
増川が京都サンガのトライアルに参加している。 加入が叶えば、闘莉王との名古屋以来のコンビ 復活か。 マッサンは、攻撃参加してから守備に戻る際の 激走りが好きだったなあ。 函館での得点も良かった。 実力は十二分にJ2以上なのだから、怪我の影響 さえなけりゃ迫力満点のCBのはずだ。 合格することを祈ってる。
2018年01月29日
今年は、ほぼオフザケなしのまあまあ落ち着いた 感じだったなあ。 大人し目な流れで、地味だったが、なんだか一番 いいんじゃないかな。 デジっちって本来これでいいはず。 ミシャとの関係性がよく出ていた決起集会の様子 が一番良かったな。 うん、この雰囲気があれば大丈夫!
2018年01月28日
昨日、300日ぶりのピッチに復帰で嬉しい限りだが、 途中に怪我離脱?なんて情報が流れ、またイヤーな 気持ちに囚われたのは私1人じゃないはずだ。 単に足を踏まれ、大事をとっての1本だけのフル出場 だったが、本当に良かった。深井が怪我でピッチを 後にするのを見るのは、出来ればもう見たくない。 衝撃がピッチ内にもピッチ外にも走る、あの一瞬の 静寂が堪らなく嫌だ。 だから、敢えて言いたいのだが、もうピッチを試合 形式でも臨んで本当に本当に大丈夫なのか? もっともっと膝回りの筋肉を付けてからとか、体重 をもっともっと絞って、激しい動きでも耐えられる ように負担減を目指すとか、もうやり尽くしただろ うか? もう大丈夫、というレベルの更に3段階くらい上に してからの実践形式には出来ないだろうか? 頼むから深井の担架姿での退場を可能な限り無くす 方向の努力を怠らないでもらいたい。やってるとは 思うが、自分の判断の3倍くらいの警戒度で臨んで 欲しい。
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