カレンダー
プロフィール
諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
コメント
検索
2018年10月10日
サッカーコラムJ3プラスにて、2018-2019オフの注目銘柄GK編が掲載
された。
10人の名前が挙がり、その内の1人は菅野だった。
以下はその内容である。
『GKク・ソンユンがいる中、敢えて札幌への期限付き移籍を選択したが
出場機会には恵まれなかった。もちろん、経験豊富なキーパーなので
「メンター」としての貢献度は高かったと思うが、34才とキャリアの
終盤戦に突入しているので安定して出場機会が見込めるチームでプレー
することを望むだろう。レンタル元の京都に戻る可能性もあるが、新天
地でのプレーを希望することも十分に考えられる。』
確かになあ。出来れば菅野には完全で加入してもらいたかったが、彼の
サッカー人生で控えのみでその終盤を迎えるには余りにも能力が高すぎ
るだろうな。
もし、ACL進出が決まったとしても、、、、、出るのはソンユンか。
彼にはカップ戦要員がメインではやはり申し訳ない。
三上さんや強化部はどう考えて動いているだろうか?
2018年10月09日
札幌・仙台・山形・大宮・東京 ・川崎・甲府・新潟・鳥栖・大分 このメンバーでの出世頭はやはり初めてオリジナル10 以外からのリーグ優勝を果たした川崎だろう。 今季も連覇の勢いがある頼もしい存在だ。 昨季J2オリジナル10メンバーだけが降格した格好に なったが、大宮・甲府・新潟の1年での復帰は叶いそ うにない。(大宮に可能性はあるが、おそらく難しい) 今季、鳥栖がいよいよ崖っぷちでおそらく今のところ は残留は難しい。 J2からは大分が上がって来そうなので、5クラブがJ1 という2019になるだろうか? (こういう内容をこういう書き方で出来るのも、コンサ が新しい景色を見せてくれているからに他ならない)
2018年10月09日
次節の相手の湘南に対するイメージだが、あまり大して
湧き出て来ないので、サラッと調べてみた。
vs湘南
J1 1勝2敗 6得点5失点
J2 13勝9敗9分 45得点31失点
これが全対戦成績だった。
で、過去5年の状況は
2013 2014 2015 2016 2017
湘南 16位 (1位) 8位 17位 (1位)
札幌 (8位) (10位) (10位) (1位) 11位 ( )はJ2
人間、自分に都合のいいことしか鮮明に覚えてないよう
で、ほぼ直近のイメージで湘南与し易いと思っていたが
それはほんとに大間違いだった。
この5年間では上記の通り2014年にJ2で一緒だっただけ
で後はカテゴリが違っていた。その2014では1勝1敗だっ
たし、スコアは2-0と0-2のイーブン。今年も1-0で勝って
はいるが、しつこいプレスが嫌だったし、やっと勝った
という試合だった。
J2でも通算成績で勝ち越しているようにJ1でも次節を
勝利し、まず成績タイにし、来季以降も勝ち続けて、
ウチに対しての苦手イメージを持たせたいものだ。
2018年10月09日
なんと言ってもキングダム最高!と思っている。 その映画実写化の配役発表があった。 信〜山崎賢人 政〜吉沢亮 楊端和〜長澤まさみ 河了貂〜橋本環奈 壁〜満島真之介 昌文君〜高嶋政伸 王騎〜大沢たかお 騰〜要潤 これは、ほぼほぼ理想的な配役が為されていて かなり嬉しい。 あとは映像がしょぼくならないことを祈るばか りだ。 配役では楊端和の長澤まさみが最高に嬉しい。 彼女しかいないだろうと思っていたくらいだ。 王騎の大沢たかおも期待したい。ほぼ理想に 近いはず。 いやあ、これをここまで読んで頂いてるのは キングダムを知っている方々だと思うので、 同意してもらえる気がする。
2018年10月08日
昨年の浦和は正にそのままの意味だが、 今年についても神戸がウチに負けて次も負けると 堪らず吉田監督を解任し、鳥栖もウチに負けて次 も負けたら、今度はフィッカデンティ監督が解任 された。 まあ、その前から勝てなかった状態からウチに 当たり、その負けが継続し、更にもう1つ継続し てと、ちょうど似たような感じでの対戦状況だっ ただけのことなのかもしれないが、連続して直近 に戦って敗戦させた相手の監督があまり日を置か ず次々と解任されていくので、ちょっと驚いた。
2018年10月08日
と表題には書いたが、ウチの優秀な強化部は既に
着々と遂行しているものと思っている。
そう、来シーズンに向けての陣容をもう整えて行
かなければいけないはず。
そこで素人考えなりに限りある資金を考慮し、現
実的に今挙げられるだろうことを述べたい。
まずはレンタル移籍加入選手についてだが、
チャナティップは確保しているので良しとして、
・駒井は完全移籍を果たして欲しい
・菅野も完全移籍でお願いしたい
・三好はレンタル延長で。
次にレンタル移籍中選手についてだが、
・中原は是非復帰でお願いしたい
・前寛之も復帰でお願いしたい
・永坂、横山、ジュリーニョ、金園は延長で。
そして、新規加入選手だが、
・檀崎(決定)
そうした上で、若手のCFとCBをユース以外から
有望な人材を探し出して引き入れて欲しい。
(更に強力な外国籍のCFとCBが加われば最高だ)
2018年10月08日
第29節の鳥栖vs湘南、つまり鳥栖のホーム戦。 この試合が始まる前に残留争いのライバルの ガンバや柏が共に勝利していて、鳥栖としては 絶対に勝たなくてはいけない試合。ましてやホ ーム。 金崎を始め、何度もゴールチャンスがあったの に決めきれず、ゴールは遠かったようだ。 つまり、残留争い真っ只中のチームを相手にま してや相手のホームでの異様な雰囲気にも関わ らず、一切ゴールを割らせなかった堅い守りも 披露できる湘南なのだ。 そして今度はその湘南のホームに乗り込んでの 対戦。これは相当難しい試合になるだろうとの 予測が立つ。 湘南も相当ウチを研究してくるだろうが、ウチ はそれをされても更に上回る対策と相手の弱点 を突く戦術を実行しないといけない。 あと2週間弱。四方田さん始めコーチ陣の頭脳 を総動員して何としてもでも湘南を下してもら いたい。
2018年10月08日
吉原宏太の宏太'sチェックにもあったが、あと6試合。 ここまで来たらトーナメントと思ってやるしかない、 と。一戦一戦を全員で戦うことに集中していけば、 好結果は付いてくる、はず。 そう、とにかく目の前の一戦必勝で。 おそらく、湘南戦でまた宮澤をリベロにするのでは ないかと思う。 湘南戦は先制点が鍵で、おそらく打ち合いになるか もしれないがより失点を少なくするには宮澤の方が ベストだろうなあ。 というか、残り試合全て宮澤をリベロにするかもし れないなあ。それほど鳥栖戦での活躍は見事だった し、ミシャにしてみれば宮澤裕樹は阿部勇樹に見え てきたかもしれない。
2018年10月07日
第29節の最後の試合は東京が名古屋を下した。 ウチとしては8試合勝利のない既に対戦済みの東京 より、対戦を間近に控えている名古屋を調子づかせ ない方がメリットは上だと思うので、5位にはまた なったが、これで良かったはずだ。 東京は名古屋に勝ったとはいえ、相変わらずの試合 運びであり、内容はあまりないのでウチの順位の邪 魔にはならないはず。 とにかく、次の湘南とその後の名古屋。まずはこの 2試合には必ず勝利し、ホーム仙台戦に臨みたい。
2018年10月07日
J1にて史上空前の残留争いになっている2018シーズン。 その争いには加わっていないコンサドーレ。 そして、更に完全にその争いから決別するには、あと2点 の勝ち点を積み上げると17位の鳥栖が残り全勝してもウチ に1点及ばないことになる。 2点というと引き分け2試合だが、それよりもスパッと早々 と1勝してそうなりたいものだ。 さて、金曜にマリノスに負けた時点で4位のままだったが、 なんとなんと7〜8位まで落ちる可能性があったにも関わら ず、あと1試合のみ耐えれば4位フィニッシュというところ まで来た。 あと1試合、名古屋vs東京の東京だけが対象チームだ。 まだ前半途中で0-0のままだ。 ただ、順位は落ちるが対戦の終わった東京が勝ったり引き 分けしたりで勝ち点を得てウチが5位になっても構わない。 今月末に対戦のある名古屋を調子づかせるよりはマシだか らだ。
2018年10月07日
この連休中にスタメンや控えでバリバリに
稼働中の元コンサ戦士をDAZNで追ってみた。
だいたい最新状況はこんな感じだ。
(横山・前寛・金園はレンタルなので「元」で
はない)
甲府 金園(控え)
水戸 前寛之
岡山 金山
福岡 山瀬
山口 前貴之
京都 増川(控え)
栃木 パウロン
大黒
榊(控え)
熊本 上里(控え)
横山(控え)
千葉 佐藤優也(控え)
町田 高原(控え)
山形 松本
この中で目立ったのは金山とパウロンか。
金山は後半戦ほとんどスタメンになり、
チームに貢献している。
パウロンは夏に加入後はほぼスタメンで
セットプレーでの攻撃参加は結構脅威だ。
まだまだ皆頑張っているのが嬉しい。
2018年10月07日
もちろんウチの話ではない。 ウチはトップが週に何回もラジオ聴取者や サポーターに対し、クラブの考え方や状況 を提示しているので、非常に透明というか クリアにしているので、突然云々という話 にはならない。 セレッソのことだが、公式戦5試合連続未 勝利や大阪ダービー7戦未勝利、更に天皇杯 ・ルヴァン杯・ACL全て敗退を受けて今季 で契約が切れ更新しない見込みのユン監督 の途中解任がありそうなのだ。 えっ?という言葉しか出ない。 昨年クラブ史上初めて2つもタイトルをもた らした監督に対し、これくらいの成績不振 で契約を更新しない意向だったり、途中解 任の可能性があるなんて。 今7位でもあるのに。 正直セレッソがそういう思考を持つほどの ビッグクラブとはとても思えない。 勘違いも甚だしい、という言葉がしっくり くるくらいの思考回路だと思う。 ユン監督の有能さを一番知っているのはセ レッソだろうに。 (ただ1つ気になるのは鳥栖の監督時に首位 キープしている最中に解任になったと同じ 感じに見えるため、ユン監督は成績好調な 際にクラブに対し何か受け入れ難いことを 要求してきたりみたいなことがあったりす るのだろうか? それくらいの理不尽さが ない限り、実績がすごいのに契約を切る方 向にしか話が出てこないのは不思議だ)
2018年10月06日
ACLへの意欲や4位内やいろいろ目の前に ぶら下がっているが、あと6試合を何も考 えず無心に1つ1つ勝つことだけで良しとし ないか? ウチの最近の試合をひと言で表すと空回り という言葉が当てはまる気がしてならない。 浮ついているとまでは言わないが、やろう としていることがしっかり隅々まで行き渡 らない印象を受ける。 ここは一旦落ち着いて、目の前や足元を見 ることだけで進んでみないかなと。 回りや順位からちょっと離れたミシャサッ カーの純粋な追求を6試合やってみたらどう だろう?きっと結構いい結果を生みそうな 気がするのだが。
2018年10月06日
つまり、文字通りウチはまだまだ卵の段階で 殻を破り生まれてもいないくらいの状態だと いうこと。 ミシャという親のところから、巣立ちなんて 遥か先で、まだ孵化の段階でミシャの温かい 指導の下、殻を破るのはもう少しという感じ。 なのに、この成績。既に勝ち点44だ。28試合 で。あと6試合ある。 これが殻を破り、まずヒヨコの段階でどのく らい強くなるんだよ?って感じだ。 我々の楽しみは始まったばかりだ。
2018年10月05日
スタメンを張らずにここまで来たメンバーがメイン での試合は今シーズンずーっと同じ感じ。 ルヴァン・天皇杯そして今日。 攻撃の意思が弱いというか、ゴールを1つでも多く 陥れようという気構えが余りにも希薄。 我々観ている側に全く伝わらない。 どの試合もそう。そんなに消極的で何を観客に見せ たいのか? 結局、一番大切な部分をいつまで経っても試合で表 現出来ない精神面が問題であり、それがスタメンに 上がれない又はスタメンに固定されない要因なので はないだろうか? 残念な結果以上に残念な試合に対する気構えだった。 (適切なポジションで使われず、ということもあるだ ろうし、もっと違う人選という監督采配ミスもある だろうけど)
カレンダー
プロフィール
諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
コメント
検索