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2018年11月16日
日本代表の親善試合を観てたが、途中出場の杉本。 やっぱり違うんじゃないかなあ。 川崎の小林の欠場による繰り上がりだから、まあ しょうがないかもしれないが、そう思われるよう な代理じゃダメだと思うし。 なんかボールへの集中力が他のメンバーより低い のがあからさまに分かる感じ。 彼はもう代表には似つかわないかな。
2018年11月16日
TVドラマでリーガルVという米倉涼子主演のものが あるのだが、ジェフ千葉のグッズがチラッと出るよ 、という何かツイートみたいのを事前に見ていたの で、何だろう?と思ってTVを観ていたら、途中あっ と気付いて画面を写したのが添付したものだ。 いやあ、見てて思わずニヤっとしてしまうくらいの ジェフサポーターの部屋になっていた。 これを作った大道具さんか小道具さんか美術さんか 分からないが、かなりのジェフサポとみた。 タオマフ・ユニ・ポスターなどなど、笑ってしまっ たなあ。 こういう遊び心や趣味への愛情がたまーにほとばし ってもいいと思うな。
2018年11月16日
待ち遠しいKappaさんによる2019ユニフォーム。 既に来シーズンのユニフォームを発表している のは、新潟・水戸・相模原。 水戸のは知っている限りでは一番好きな感じだ。 自分は、縦縞になると途端に満足度が上がるよ うだ。そう、つまり縦縞を採用し、地の模様が 檜垣柄を二重にした「かさね檜垣」というもの にして、なかなか水戸藩を歴史に持つお国柄ぽ く、凝った作りでいい感じだ。 まあ、他のことはさておき、ウチのユニ発表日の 直近3年間は、12月10日・12月1日・11月29日 と早まってきているのか、はたまたJ1になると スケジュールを前倒しにするのか分からないが、 おそらく昨年と同じような感じになると予想する。 とすると2週間以内の11月29日か30日ではない かと思う。 もしかして、更に昨年より早まり1週間後の23 日かもしれない。 今度のはどんなユニフォームだろうか? 毎年毎年、素晴らしいデザインになっていて、 赤黒の縦縞という唯一の縛りをきちんと遵守 しつつ、更新していくのは大変なはずで、本 当に有り難い。 先日記事になったKappaさんのウチの担当者 さんが語った言葉で更に一層愛着が湧いたこ とも付け加えたい。
2018年11月16日
明日はJリーグ始まって以来の結構すごい日になりそうな 予感のJ2最終節。 J2だけに留まる話ならそうでもないのだが、なんせ昇格 のクラブの面々が全く決まっておらず、明日の1試合で決 まるなんて、なんてドラマチックなんだろ、日程くん。 それを残留か否かという当事者ではなく、全くの傍観者 として純粋に楽しめるなんて。 でもって、自分はというとACL出場権を争う側にいて、来 週以降2試合があり、まだシーズンを楽しめる位置にいる なんてなあ。 これをサポーターとして幸せと言わず、何を幸せというん だ、なんて大袈裟に言ってしまいそう。いや、もう言って ますが。 とにかく、結構極上の時間が間近に迫ってきた。
2018年11月15日
Jリーグからのアナウンスで、第34節ホーム広島戦 のTV中継はUHBに決まった。 これで、録画は1試合だけで他16試合をライブでやっ てくれたんじゃないだろうか? もしかしてもう1〜2試合録画はあったかもしれない が、いずれにせよ社長の有言実行がちゃんと為され て、ますます信用に足ると思った次第。 ありがとうございました。来季も同様によろしくお 願いします。
2018年11月15日
ここ数日でいくつか目にしてたので、そうだったのかあ と思いながらも、なかなかじっくりと思い出に浸れてな かったのだが、今しがたアシシさんの当時のツイー ト? ブログかな?を読んで、久々にあの瞬間を思い出した。 フクアリの奇跡、誠にジェフ側には申し訳ない表現には なるが、ジェフのサポーターさん達は心広い方が多いの で我々が愛着を持って使うことにちょっと目を瞑っても らおう。 確かにあれは奇跡みたいなものだった。 ウッチーの蹴ったボールがこちら側のゴールに吸い込ま れるようにネットを揺らした瞬間を忘れない。 その直後の我々の歓喜の爆発的な勢いは凄かった! 何人もの見知らぬ男たちと抱き合った。老いも若きも。 あの瞬間が今に繋がっているのだと思うと、感慨もひと しおだ。 そんな11月12日だったか。 そう思える日がまだまだ増えていきますように!
2018年11月15日
都倉がインスタで挙げているのを見た。 囲む会だから、コンサとレッズが半々で いるのかと思ったら、ほぼレッズ。 そこに都倉・伸二・駒井だけが沢山のレ ッズの面々の中に居た。 駒井は分かる。伸二も分かる。都倉、、 何故そこに。 まるで攻撃参加の進藤みたいに。 ミシャは好かれてるなあ。ほんとに。 それも特に選手たちにだ。 なんだか駒井がどうなるのか分からなく なってきた。 浦和戦までは断然ウチに移籍だろって強 く思えてたが、最近はなんかなあ。浦和 の人たちといるのは楽しそうだ、本当に。
2018年11月15日
先ほどのちょっと続きみたいになるが、高い目標により真剣にチャレンジ 出来るような心持ちになれるか? と、コンサドーレのこれまでの歴史を 振り返っても、それが結構一番の問題ではないかと思えるくらい必死さを 絞り出すための目標レベルが本当に高いと、そこに気持ちが追い付かない ことがよくある。 というか、その繰り返しの歴史ばかりだ。 奈良は、そんなところを察知し、クラブに限界を感じ、より高いレベルの 舞台を経験出来そうなところへ移って行ったのではないだろうか? まずはFC東京へ、更に川崎へと。 (もちろん、オリンピック代表に選ばれたいがために、J1に居なくてはと いうのもあったが、それも高いレベルへと自分を引き上げたいための手段 の1つだから) 確かにコンサドーレは奈良の感じる通りのクラブではあったかもしれない が、体質が今変わりつつあると思っている。 より高い目標があるなら、本当に必死になって勝ち取るクラブへ、と変貌 の真っ最中だ。 時間は多少掛かるかもしれないが、掛けすぎはアウトだ。 本当にその方向に舵を切っていると宣言出来るようなクラブになって欲し いと思っている。 奈良が、「もう自分が居た時とは全く違うクラブになりつつある、いいク ラブになったなあ。そこの出身というのがとても誇らしい」とちょっと後 悔するくらいに。川崎以上になって、奈良が戻ってみたいと言ってきても、 断ってやるよ、笑顔で。
2018年11月15日
開幕戦は必ずアウェイになるため、ウチの最終戦はホームで出来る ことになる。最終戦はそのシーズンの締めくくりであり、試合後に セレモニーもあり、毎年ウチはいつにも増して必死に勝ちに行く勢 いだ。 それと同じようなテンションで更に残留を自力で確定させるため、 磐田は相当の勢いで来るはずだ。ウチの最終戦での気持ちを考える と磐田のホーム最終戦の必死さは容易に想像出来る。 ましてや、ムサエフとアダイウトンが長期離脱からの復帰をするよ うだ。 なんかウチの時にベストメンバーが揃わなくてもいいのにって思う が、まあ出られるならしょうがない。 そのような勝ちたい意欲が凄まじい相手を軽く捌けるようなウチじ ゃないので、ウチも必死さで相手を上回らなきゃいけないのだが、 ウチの必死さの元になる目標がACLという降格が目の前という類い とは真逆なプラスアルファな目標のため、そういうことに本当に本 気になれるか?というところが懸念材料だ。 そういう高い目標に対し本気になれるクラブが強く大きなクラブに なっていく。鹿島然り、浦和然り、川崎然り。 ウチが磐田を気持ちで上回り、勝つことが出来たなら、その3つの クラブの後に続くのはコンサドーレだときっと言えるようになるだ ろう。が、このくらいで気持ち負けするようなら、その3つのクラブ について行くのはまだまだ先になるだろうな、残念だけど。
2018年11月14日
神戸がイニエスタ加入だけでFCバルセロナに近づくはずもなく、 ウェリントンははるか外に追いやられ、ポドルスキはバルサ化の 駒にはフィットしにくく、監督をバルセロナサッカーの元になる 戦術を標榜してるリージョ監督にしてもまだイマイチ。 ならばと、元バルセロナのDFのアドリアーノを来季加入させる 方向で動いているようだ。イニエスタもお望みとか何とか。 確かにアドリアーノはちょっと居たんじゃなく、2010〜2015の 6シーズン居たバリバリだ。右サイドバック、センターハーフ、 サイドハーフをこなすユーティリティプレーヤーだ。 バルサ化とは元バルセロナの選手たちで固めようとしているの かと思いたくなるような動きをしている神戸。 自分のクラブではこんなチーム作りは御免だが、J1には神戸 のようなクラブがあっていいと思っているので、その間違った アプローチのチーム作りをどんどんしてサッカー界にどんどん お金を回してもらいたい。
2018年11月14日
今週土曜のJ2第42節つまり最終節はあまりにも 面白すぎるに違いない。 こんなにもダンゴ状態でゴールに4つも5つも突っ 込んでくるなんて、どんなド下手な作家でも書き そうにない筋書きをよくもまあ日程くんは見越し たものだ。(そういう風に考えた方が来季以降の 日程を見る上で楽しいでしょう) という訳で、その日は14時からはザッピングしま くり決定だが、確かJゾーンという名称でDAZN 側がそういう番組作りをまたしてくれたらいいが、 J1では何回かやってくれてたが、J2は? さすがにこの節ばかりはやるとは思うが、それで も画面上は3つしか同時には映してなかったので、 やはり自分でもザッピングするんじゃないだろう か。 本当に楽しみ。自分の思い描く昇格チームになっ ては欲しいが、まあ時の運だし、その資格がある ところが、上がってくるだろう。
2018年11月13日
まあ、超個人的に言わせてもらうと、ウチと松本の ことですねえ。 奥ゆかしさ、何度も何度も谷底に蹴落とされながら、 やっと這い上がってきた思いが強いウチはJ1に対し ては、やはり畏敬の念を持っていて、ウチが居てもい いんですか?的な発想にまでなり得るくらい、J1に 通算6年いるも手探り状態感が否めない。 言っておくが、決して卑屈ではない、奥ゆかしいのだ。 厚かましさ、たった1度1年のみ在籍したJ1を自分たち が必ずいる場所、みたいな言動を繰り返すサポたち。 いったいどうやったら、そこまで図々しくなれるのだろ う?非常に不思議な思考回路の持ち主たち。 それが、来季また来るとなると、それ見たことかやっぱ り帰って来るべき場所に戻った的な言い方が更に強調さ れるのは目に見えてる。 ちょっとゲンナリ。J1総合掲示板でも、そのあたりを 同じように汲み取って、ウザくなるなあと嘆く方々多数。 済みませんねえ、愚痴っちゃって。昔は何にも思わなか ったことなのに、何か相当エグられたのでしょうかね私。
2018年11月13日
見た限りでは、数人の方が書き込んでいたのだが、 ウチに絡んでくれる浦和のサポとは有り難いもの だなと私も思っている。 Jリーグでクラブの規模が1、2を争うビッグクラ ブであるにも関わらず、まだまだ弱小のウチにな んていうか構ってくれてるというか遊んでくれて るというか、そんなクラブは他にはなく、本当に 有り難い。 なぜなんだろうか?仔犬を構ってる感じか? つまり、絶対的に優位な立場関係は変わらないと 相手に優しく出来るみたいなものか? まあ、何でもいいかな。まずは交流ありき、だ。 変に考えずにこういう関係の年輪を刻んでいくの もいい気がする。
2018年11月12日
カーリング女子のロコ・ソラーレとカーリング男子の コンサドーレ。 韓国での大会に女子は準優勝、男子は優勝と素晴らし い成績で帰国し、その際の記者会見で「今回のもぐもぐ タイムで印象深かったものは?との質問に赤いサイロと ・・・白い恋人です。」との記者が答えて欲しいことを ちゃんとユーモアあって回答出来る吉田知那美はさすが のマスコミ慣れだったなあ。 コンサドーレの男子カーリングチームも、この活躍だと まだまだ沢山インタビュー機会があると思うので、女子 チームを参考にね。 それにしても8月新結成で国外のタイトルも早々に獲得 したコンサドーレ、すごいよ、見習いたい。
2018年11月12日
今や、よーく知られている「すすきのへ行こう!」 浦和が試合後に歌い出したことをキッカケに少し 湧いた「すすきのへ行こう!」はどこが最初にやっ たのか?の議論。 私自身は起源や成り立ちなど全く知らなかったので このブログ上で教えを請うた結果、アビスパ福岡が 起源というお話を頂き(by EBTさん)、浦和はこの チャントをやったことはないんじゃないか?という お話だった。 コトの発端の掲示板には浦和はいつ最初にやったの かという何人かの問いには回答もなく、やはりアビ スパ説でいいのではないかと思っている。 で、表題に戻るが、すすきのへ行こう以前にはよく 歌われていたチャント「好きですサッポロ」。 今でも無くすには惜しいと考えている関東や関西の サポーターは飲み会の終了チャントとして使ってい るようだが、ホームではもう歌われなくなって久し いこの愛すべきチャントはいったい何処へ行ってし まったのだろうか?すすきのへ行こうとは相容れな い存在になってしまっているのだろうが、何処かで 出番があればいいのになあ。
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