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河合・内村交流会に約600人

2018年12月08日

さすが担当さんが頑張っている日刊スポーツ。
今日の交流会をもう記事にしてくれた。

約600人が集まり、予定時間を2時間オーバー
の約3時間半を費やしたようだ。

河合は最終的に現役続行かクラブスタッフか
の結論を年内に決める予定で、内村は来週の
合同トライアウトに出るため、トレーニング
を継続しているらしい。

こんな情報は日刊さんが初めてだ。有り難い。


post by sapporo789

20:16

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3人のお別れの挨拶を流した「みんスポ」

2018年12月08日

みんスポもなかなかやるなあ。
河合・稲本・内村に1人ずつ、サポーターへの
お別れの挨拶を流してくれた。

3人とも、らしい挨拶をしてくれたのが嬉しい
やら寂しいやら。
3人ともコンサドーレをこれからも好きでいて
くれそうだなあ。 ありがとう!


post by sapporo789

19:09

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これでJ1参入プレーオフは来季以降も続くだろう

2018年12月08日

磐田vs東京Vは、内容的にも磐田の完勝に近いだろう。
東京Vはあの戦い方では今日の1試合にもし勝ったとし
ても来季が悲惨になるだけだろう。
今日の磐田はいやらしい戦い方をして隙があまりなか
った。そして、集中力。ただ、今日のような集中力が
ずーっと磐田に出来るとはちょっと思えない。
それほど今シーズンの磐田とは違うチームだった。
ここまで追い詰められないとこの力は出ないのではな
いかと思えるほどの非常に高い集中力だった。

とにかく、復活したJ1参入プレーオフだが、導入した
側が一番理想とした形で終わったので、来季も同じく
取り入れられるはずだ。
第三者として観ていて非常に楽しめた試合だった。


post by sapporo789

16:03

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ミシャの実績評価がすごいのが嬉しい!

2018年12月08日

Jリーグからの表彰を受ける様々な部門が発表された。

既知の通り、ミシャが優秀監督賞を初受賞したのだが、
これとは別にそれぞれのカテゴリの優勝監督には優勝
監督賞なるものが与えられている。

で、よく見てみると、優秀監督賞とはやはり当然なが
ら優勝を逃した第2位のクラブの監督が受賞している
のかなと見ていたら、J2では確かに第2位の大分の
片野坂監督、J3では第4位の沼津の吉田監督が受賞
した。この2人は数年以上にわたって同じクラブに
携わり結果を出してきた、という評価かと思うのだが、
ミシャに限っては1年目での結果であり、同じ1年目で
成績僅かでも上位の城福さんを差し置いての、また、
第3位鹿島の大岩さんもACLまで獲ってるのに、ミシャ
が選ばれたということは、我が札幌の躍進ぶりのイン
パクトがハンパなかった証しだろう。
札幌サポーターとしては本当に誇らしく、相当に嬉しい。


post by sapporo789

09:25

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関心度の高さが凄いJ1参入プレーオフ

2018年12月08日

J1からの自動降格3枠より、今回復活のJ1参入プレーオフ
にした方が世間もそうだが、Jリーグに関心を寄せている
人々の注目を一心に集めている感が今凄い。

興行的にも正解であり、やはりカテゴリのレベルを考えると
3つがストレートインではなく、2+1がちょうどのような気が
する。
いずれJ3のレベルがもう少し上がったなら、J2とJ3の間
も今のストレートイン2ではなく、2+1にすべきだろうと思う。

話は戻るが、このプレーオフはもう1つの顔があり、それが
また面白い。それはそれぞれのカテゴリの代理戦争の様相を
呈する感じになることだ。
つまり、J1下位とJ2上位は力が拮抗しているのか、それと
もやはりまだまだ違うのか、というずーっと語られてきた話
題だ。
もちろん、ホーム&アウェイにしたら、10回やっても8〜9回
はJ1側が勝つほどには差があるとは思うが、一発勝負はな
かなか難しい。一発勝負では本来の実力差がそうそう反映さ
れないだろうから。

ということで、本日の試合は非常に関心度が高く、第三者的
には楽しみでしょうがない。

予想は、勢いの東京Vを土俵際でうっちゃる磐田、かなと。
ただ、東京Vのロティーナ監督って、勝ってもセレッソに行
くのだろうか?負けたら何の憂いもなく行くとは思うが。
うん?つまり、ロティーナさんはそんなユルユルな状態なの
か?いや、この期に及んでユルユルはないよなあ。そんな人
がここまで勝ち進むとは思えないし。
うーむ、とにかく磐田で。


post by sapporo789

08:01

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河合・内村の交流会詳細 続報

2018年12月07日

コンサのHPに先ほど掲載されました。

時間はちょっと拡大されましたね。
8日13:30〜15:00予定   

場所は既報通り、2F イベントホールB

1人ずつ並んで、それぞれの選手と自由に
話せるような流れ、となっていて、これは
2人のファンな人は堪らない進行の仕方で
はないかと。

詳細はHPをご覧下さい。


post by sapporo789

22:31

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コンアシは分かってるなあ

2018年12月07日

本編は広島戦でこれはいつもの通り。
が、終わり近くに最終戦翌日の宮の沢を映し、
河合と内村のサポーターへのサイン書きをし
ているところをチラッと入れたり、CM後の
一瞬の場面には河合と伸二が宮の沢を一緒に
走りながら、何かを話しているところを切り
取ったり。このランが2人がサッカー選手と
して一緒に走る最後の場面だったかもしれず、
なんだか見ている方がちょっと胸の奥が熱く
なった。


post by sapporo789

22:13

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明日8日、河合・内村とサポーターとの交流会決定

2018年12月07日

どうも、いろいろな経緯から急遽開催することに
なったらしい河合・内村両名とサポーターとの交
流会。

8日14時〜15時  プレミアホテル-TSUBAKI-札幌にて

詳細はまた追ってお知らせがあるようだ。
良かった、8名は残念だけど、特にこの両名とはちゃ
んとお別れを言いたい、という方々も多いだろうから。


post by sapporo789

15:10

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「総ゴール数」と「総シュート数」からのJ1クラブ分類の記事

2018年12月07日

フットボールZONEwebで、表題の分類をしていて面白かった。

グループ1(ゴール数とシュート数が多い)
川崎、広島、鹿島、札幌、浦和、神戸、横浜、柏

グループ2(ゴール数が少なく、シュート数が多い)
C大阪

グループ3(ゴール数が多く、シュート数が少ない)
清水、名古屋

グループ4(ゴール数とシュート数が少ない)
東京、G大阪、仙台、湘南、鳥栖、磐田、長崎


こうして見ると、やはりシュート数多く、決定率も高めでない
と上位には上がれないということ。
グループ1は1位〜5位がいるし、このグループにいて降格だった
柏の守備がいかに悪かったかを物語る。

つまり、ウチに置き換えて考えると、シュート数やゴール数は
来季もまた多いだろう、だからやはり守備の更なる向上が絶対
的に求められるはずだ。それが鍵だ。

そして、グループ4はやはり降格だったり、下位チームの特徴
にもなっていて、11位・13位・14位・16位・18位がこのグル
ープに入っている。
つまり、ゴール数やシュート数が少ないと上位の見込みがかな
り落ちるということだ。


post by sapporo789

11:48

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強烈なリーダーの出現求む!

2018年12月07日

ナルミッツでの野々村社長の話を聴いていて、やはり
そうだなあと思ったのは、ピッチ上での強力なリーダ
ーシップを発揮できる選手の存在が絶対必要だという
こと。

ウチくらいの経験のチームが、ここ5〜6年で3回もリ
ーグチャンピオンになっているチーム相手に戦ってる
ならば、2点を幸先良く取れたとしても、まだまだ0点
の気持ちで攻めて攻めて攻めまくることをピッチ上の
選手たちに強烈にアピール出来るような人物が必要だ
ったのだ。それが出来なかったことがウチの最大の弱
点だ。

この解消は実は来季は悩まなくていいかもしれないと
思っている。
数年前の河合みたいな選手、又は鹿島の小笠原みたい
な選手、広島の青山みたいな選手。
そう、おそらくウチは駒井がそれをやり切れるベスト
の選手なのではないかと。
キャプテンとはまた違う形でピッチ上を俯瞰で見渡し、
状況判断を下せるリーダー。正に駒井がそれを全う出
来る最有力の存在だと考える。


post by sapporo789

10:40

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進藤はどこまで成長するか?

2018年12月06日

フットボールチャンネル編集部選定のポジション別
ベストプレーヤー5選に進藤が選出された。
他には谷口(川崎)、ファン・ソッコ(清水)、三浦(G大)
、水本(広島)だった。

34試合出てるのは、進藤・谷口・三浦。
得点してるのは、進藤(4得点1アシスト)・谷口(3得点)
・ソッコ(1得点)。

つまり、進藤の存在感は際立っているのだ。

彼は頭が非常にいい。そして、物怖じしない。
その特徴がミシャサッカーで最大限に噛み合った。
経験を更に積むと代表も目の前だろう。


post by sapporo789

12:58

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この決断にクラブの強い決意を感じた

2018年12月06日

川崎から延長OKの意向があったが完全移籍は叶わない
と判断し、三好の退団を決めたコンサドーレ。

昨年までのウチなら、延長にして来季戦力として計算し
たはずだ。それが3年後を見据えたチーム作りを第一と
して考えた結果の延長しないという選択。素晴らしい。

ウチはクラブの格というか懐というか明らかにひと回り
成長したクラブになっていってるんだと確信した。

確かにSNSでどなたかも触れていたが、磐田にいた川辺
のことを思い出す。
1年前までの川辺がいた磐田は強かった。明らかに川辺が
起点で攻守の切り替えやバランスが為されていたような。
そんな川辺は広島からのレンタル。3年も磐田にいて中心
選手になりながらも広島に戻った。
磐田は川辺の役割を担う代わりがなかなか出て来なかっ
た。川辺だけが今の磐田の窮状の原因ではないが、大き
な要素であったことは確か。

そんなことを三好に重ねて考えた。いい選手だよなあ、
三好。ありがとう!キミの3ゴールはどれもファンタス
ティックだった。非常に名残り惜しい、がキミの成長
をウチが止める訳にはいかない。是非、川崎に戻り、
あの常勝軍団でも暴れて欲しい。
ウチとの試合ではちょっと手加減して欲しいが(笑)

お互いに意味のあるお別れ、という形になることを願
ってるよ。(なんだか悪い男や女が、相手を振った時に
使いそうな言葉になっちゃったな、ま、いいか)



post by sapporo789

09:50

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ああいう勝利への貪欲さがウチには必要

2018年12月05日

天皇杯準決勝の2試合とも良かった。
そして、面白かった。
特に浦和vs鹿島の球際のハードさは
本当に良かった。
ウチに一番欠けているものがあそこ
にはあった。

ウチに一番欠けているもの、それは
勝利への飽くなき貪欲さ。それは必
ず、球際の処理のたびに表れる。
それがあれば広島戦も難なく勝って
いた確率が高い。
タラレバは意味ないのは分かってい
るが、この一番足りないものを来季
以降に大いに改善していかないと同
じ過ちの繰り返しを見せられること
になる。

この試合を観て、自分たちを見つめ
直すことから、来季のスタートを切
ってもらいたい。


post by sapporo789

21:01

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天皇杯の解説、山本昌邦さんは分かってるなあ

2018年12月05日

天皇杯準決勝の浦和vs鹿島戦の解説、山本昌邦さんは
この試合の価値について、ACLストレートインの重要
性の話に続いて触れたのは、鹿島優勝なら4位札幌も
ACLへの可能性があり、札幌サポーターも気になって
いるだろうということ。

さすがだよ、山本さん。その話はほんと札幌サポータ
ーだけが熱烈に気にしていて、その他ではほとんど関
係ない需要の少ない話なのに。やっぱり、山本さんは
札幌好きだな、それもとっても。  ありがとね。


post by sapporo789

19:16

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2018最優秀ゴール賞 最終ノミネートに都倉残る

2018年12月05日

18日のJリーグアウォーズにて表彰される最優秀ゴール賞
の受賞ゴールは、ホーム名古屋戦での都倉ゴールの他8ゴー
ルがノミネートされ、その中から選ばれることに。

J1での今シーズンのゴールが何百あるかは分からないが、
その中のベスト9にまず選ばれたことが凄いし、誇らしい。

尚、これらのゴールはファン・サポーターのインターネッ
トによる投票を元に選出されているそうだ。

18日のアウォーズは観る予定がなかったけれど、これで
俄然観る気になってきた。


post by sapporo789

17:41

コメント(0)