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2018年12月26日
グルージャ盛岡がホームタウン範囲を広げて、 これまで以上に県民に広く親しまれるチーム を目指すため、2019シーズンから、名称を変 更する。 それが、「いわてグルージャ盛岡」だ。 どこかで見た感じがするなあと思ったら、ウ チだった。 いいと思う、というか先鞭をつけた者として はどうぞどうぞだ。 自分自身振り返ると、なかなか最初は違和感 があったが、今は北海道が付いて良かったし、 歴史ある「札幌」という呼称も無くならず、 北海道、札幌共にwinwinだろうなと思う。
2018年12月25日
12月29日(土)STV 9:55〜 「見たい!知りたい!北海道」という番組枠で、 コンサドーレ特集を組んでくれます。 内容は、コンサドーレ 強さとミライ、という サブタイトルになるようです。 今年の活躍からすると、あと1〜2つ更に特番が あるかもしれないですね。
2018年12月25日
HPに載ったが、やはり1月12日 14時開場15時開演 北海きたえーる、に決定した。 いつも盛況なキックオフだが、今度のは更に凄く 人気が出そうな予感。 ただただ楽しみでしかない。
2018年12月25日
欧州チャンピオンズリーグなどで実施されている前日の 公式会見をまずJ2とJ3から初採用することが決まった。 Jリーグが下部リーグの露出拡大と集客を狙ったもので、 リーグ戦では初の試みとなる。 公式会見はホーム開幕戦に合わせて開かれ、第1節がアウ ェイのクラブは第2節以降のホーム初戦前日に行う。 チャンピオンズリーグ同様、両チームが同じ場所で行い、 出席者は監督と先発予定選手1人になる見込みだそうだ。 そうかあ、昔からチャンピオンズリーグを観ていて、前日 会見とか各チームの雰囲気が醸し出されていいなあと思っ ていたので歓迎であり、楽しみだが、J1はないんだねえ とちょっとガッカリ。 露出と集客目的がまず第一ならJ2J3優先も仕方ないし。
2018年12月25日
浦和から期限付き移籍で山口にいたオナイウ阿道が、 満了で今度は大分に行くことになった。 監督の片野坂さんは、ミシャを崇拝していて、その サッカーは片野坂式ミシャサッカー。 つまり、オナイウは1トップだろうか、ウチのジェイ の役割に当たる。 対戦はおそらく早い時期かもしれない。そこで、本 家本元の力を示したい。 その時は、補強をオナイウではなく鈴木武蔵にした ウチの選択の正しさを武蔵自身でも証明してもらい たい。
2018年12月24日
先日特番あり、と書いたのだがTV雑誌の内容は 少し違ってたようなので訂正を。 12月31日 HBC 16時〜16時30分 「検証コンサドーレ2018 快進撃は奇跡か? 実力か?ミシャ監督4つの哲学から紐解く」 という題名だそうだ。 前回とは時間帯が違っていたので訂正します。
2018年12月24日
ウチに一番欠けている勝者のメンタルを間近で 実地で学べることだと思っている。 こんなのどんな戦術を学んでも身に付かないし、 監督から言われてもなかなか。 実戦でピッチ上で何度も何度も体感させてくれ るのではないだろうか? そんな西が鹿島で自分のものとしたメンタルを 是非ともコンサに注入してもらいたい。 という願望あり。
2018年12月24日
本来、噂の段階のは出来るだけ載せないできたが、今回
の事はどう考えてもそうではないかなと自分なりに思い、
大いなる期待も込めて触れてみた。
鹿島掲示板、川崎掲示板、総合掲示板で少し前から話題に
なっていた西の退団の噂。
川崎ではエウシーニョの代わりに是非必要とアプローチを
してるとかしてないとか。
噂の羅列を少し。
・大岩監督の起用法への不満(西に限ったことではないが)
・生え抜き派の風当たりが増したらしい。
(小笠原、曽ヶ端、内田など)
・同じような目に遭ってた金崎の退団。(金崎は生え抜き
派で作る雰囲気に嫌気が指した模様)
・大岩監督の続投内定
・ACLは獲り、鹿島でやれることはとりあえずやった。
・ちゃんと動けるうちに札幌で、という思い。タイミング。
・野々村社長からは毎年声を掛けられている。(強く、ではないが)
・なので、この時期も野々村社長と会食したらしい。
あくまでも、そういう噂を元にして、更に西が最後は札幌で、の
思いがないと全く成り立たない話になるが、そういう前提が大丈
夫で、噂が火のないところに煙は立たないのであれば、なかなか
有望な話ではないかと。
唯一、引っ張る可能性のある川崎だが、確かに素晴らしいサッカ
ーを展開しているが、そこに今から行って、西自身楽しいと思う
だろうか?
西なら、そこには楽しさを見出さないのではと勝手に想像してみ
た。
お金だが、契約満了や去って行った選手たちに払っていた年俸合
計が2億2千万ほどあったので、継続選手たちの年俸アップや新規
の選手たちへの年俸もおそらくこの中で充分賄え、更に西の分も
ここから捻出出来そうなのだが。(年俸はサカダイ調べを参照)
仮に多少不足しても今年獲得の賞金分から少し出すくらいではな
いかと。
まあ、クリスマスイブなので素敵なプレゼントと本当になること
を思いながら、今日明日を過ごすことにしようかな。
2018年12月23日
新チームの始動、そしてお披露目は昨日のファンミーティング で、日程は1月12日と判明したので近々発表されると思う。 そして、場所だがおそらく「きたえーる」になるのではないだ ろうか?すると3年連続開催になるのかな? 会場スケジュールは今のところちゃんと空いている。 が、念のため札幌ドームもチェックしたら、ドームも今は空い ていた。が、使用料からすると「きたえーる」だと思う。 よく考えたら3週間弱だ。年末年始を経てきっとあっという間 だろうなあ。うーん、楽しみで仕方ない。
2018年12月23日
マスコミの報道が正しいとして、ウチの今冬のストーブリーグ での強者ぶりがかなり嬉しい。 今回の競合相手 岩崎・・・鹿島、FC東京、柏、ユベントス、リヨンなど 鈴木武蔵・・・川崎、広島、鹿島、 本当だろうか? これらが相手だったら、今までならば即敗退になるほどの メンバーだ。 お金で勝てる訳がない相手ばかりなので、クラブの魅力や 環境やヴィジョンなどだろうか? なんにせよ、コンサドーレ強くなったものだ。 本当のリーグ戦がいいと、続くストーブリーグにも好影響が あるんだなあ。 きっと各クラブの「社長+監督」という括りでランキングを 作ったなら、ウチはダントツ1位かもしれない。 それが有力他クラブを差し置いての勝利に繋がっているのか もしれない。
2018年12月23日
普通の経営者なら、そこまでするか?と思えることまで 関与したり、サービスしてくれたりする野々村社長。 いったいどこの世界にサッカークラブの運営会社の社長 がクリスマスディナーショー形式で一流ホテルでやろう なんてまず思うだろうか? おそらく世界中探しても居ないだろう。ここに居るけど。 14,000円での食事付き・飲み放題と言われても郷ひろみ でも五木ひろしでも谷村新司でも松田聖子でも参加する 気にはなれないのに(例が微妙ですんません)、ただただ サッカーの話を聞くのに大枚をはたいて参加した方々が なんと200人は居たという盛況ぶり。北海道もお金持ち が多いのかあ、と思ってしまった。 が、おそらく2時間前後の予定だったろうに2時間半は たっぷりとあり、おまけにサンタからのクリスマスプ レゼントみたいなニュースやオフレコ的なものもいろ いろ聞けたようなので、はっきり言って非常に価値あ る催しになったようだ。だってお宝満載の話だものな あ。 来年もきっと同じ企画が11月くらいに案内されるだろ う。その時は今年と違い速攻で申し込む自分が容易に 想像出来る。
2018年12月23日
https://football-tribe.com/japan/2018/12/23/80486/ 名前が出てから、ずっと後報がなかった外国籍選手 についての記事があったので、追加した次第。 ルーカスは年明けかあ。あちらはフタを開けてみな いと分からないところもあるからなあ。 (そう考えると、名古屋のジョーは真面目であり、す ごい身体能力で、キチっとしている。やはり超一流 はそういうところも一流なのだなと。イニエスタも 真面目でキチっとしているしなあ。)
2018年12月23日
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/261380 ウチの大本営の道新が中野の獲得をかなり濃厚な ニュアンスで伝えている。 で、今後出て行く選手がいなければ、7人の補強 で一旦終了ということらしい。 中村、檀崎、アンロペ、ルーカス、岩崎、鈴木、中野 ということか。 中原ーっ。
2018年12月23日
我らが宮澤キャプテンは、2010〜2018 仙台 リャン・ヨンギは、2006〜2018 東京 実質空位(梶山が2008〜2018だが途中海外や新潟等、今年引退) 浦和 柏木は、2016〜2018 横浜 空位(中村2014〜2016、齋藤学2017) 川崎 大島は、2016〜2018 鹿島 空位(金崎2017〜2018) 湘南 秋野は、2018(菊池2014〜2016、ムルジャ2017) 清水 白崎は、2017〜2018(大前2014〜2016) 磐田 中村は、2017〜2018 名古屋 ガブリエルは、2018(ガルシア2017、小川2009〜2016) G大阪 倉田は、2017〜2018(二川2003〜2016) C大阪 清武は、2018(2012以降、毎年変わる) 神戸 ポドルスキは、2017〜2018 広島 フェリペ・シウバは、2018 鳥栖 キム・ミヌは、2010〜2016(兵役のため、2020まで欠番) こうして見ると、やはりそれぞれのチームの最重要パーソンが 付けている10番。 仙台のリャン・ヨンギが現役では最長で今36歳。が、先発5途中9 と14試合にしか絡めていない。実質は大岩や石原がピッチ上での キャプテンだろう。 柏木も大島もまだ3年間しか背負っていない。 清水も白崎は鹿島に移籍?かもだ。 だいたいが1〜3年なのだ。 こうして見ると、宮澤が28試合出場し、ボランチやリベロで真ん中 や後ろからチームを鼓舞し続けていることは相当凄いことだと思う。 それも10番を背負って9年目。更にキャプテン3年目。 既存の10番のイメージとは違うかもしれないが、後ろで光り輝く背 番号10。格好良すぎるよ、宮澤!
2018年12月22日
全く情報が出て来なくて、何やってんだろうと 思うクラブもあるのに、ウチってこんなにバレ ててというより、バラしていいのかなあ? FC東京や磐田なんか何やってんのかサッパリ 分からなかったりするのに。 どなたか覚えていたら教えて欲しいのですが、 ウチの社長が獲得前に話してしまって破談に なったケースありましたかねえ? 水沼や渡なんか社長がバラした範疇に入るや つでしたかねえ? 社長が公では獲得前なに、喋ったケースが100 %そのまま入ってるのなら構わないんですけど ねえ。
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