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アンデルソン・ロペス、中野嘉大の完全移籍加入が決定!

2018年12月28日

HPに両名の完全移籍加入の知らせが出た。

外国籍選手って、こんなにいきなりだった
かなあ?なんか忘れてしまったが、嬉しい。
あとルーカスの方もなんとかお願いしたい。
いきなり、でも構わないので。

なんとか年内に陣容が固まりつつあって、
いいなあ。
例年よりいろいろ早いなあ、仕事が。
ありがとう、コンサドーレの皆さん。


post by sapporo789

15:07

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三好、マリノスへ期限付き移籍決定

2018年12月28日

ウチとの契約終了も出たが、マリノスとの
期限付き移籍加入も正式に出た。

三好、ありがとう!
いつかまた一緒に出来たらいいね。


post by sapporo789

14:55

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運も実力のうち、と言うけれど

2018年12月28日

名古屋とガンバの大型連勝がそれぞれの時期に
話題になっていたが、ちなみにウチはそのどち
らにも関与していない。

名古屋とは連勝を長崎が止めた2試合後だったし
、ガンバとは連勝が始まる1ケ月前に試合を終え
ていたし。

まあ、たまたまでもあるし、違う時期でも大丈
夫だったかどうかは分からない。

来季も日程くんには、そこのところのさじ加減
をよろしくお願いしたいものだ。
ウチはまだまだ道半ばの若いチームなので。


post by sapporo789

12:48

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鈴木武蔵、完全移籍加入のお知らせ

2018年12月28日

HPに正式に発表された。

ようこそ、鈴木武蔵!
きっとサッカーが今までよりずっと
楽しく感じると思うよ。
だって、観てる方がこんなに楽しい
んだから、やってる方はもっとだよ
ね、きっと。

中原との連係プレーも楽しみにして
るよ。


post by sapporo789

12:13

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伸二のLINEブログを見て

2018年12月28日

伸二が新しいLINEを投稿した。

この年末のいろいろな行事・出来事から何枚かの
ショットを見せてくれたが、彼の広い交遊関係に
今更ながら人柄を感じてしまうし、やはりこの人
も居てこそ今年の成績を出せたのかなと思った。
本当に頭の良い、機転も利く、何よりそのサッカ
ーへの姿勢が、たぶん一番のウチの宝物ではない
だろうか。

いろいろな行事お疲れ様でした。
来季もよろしくです。


post by sapporo789

11:40

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サッカーコラムによる戦力補強の中間評価(A-)

2018年12月28日

「サッカーコラムJ3Plus+」にて、J1クラブの戦力補強の中間評価を本日より始めた。
その評価は12段階(S+〜E-)に分かれている。
札幌は以下の内容で、今のところ「A-」の評価だ。


『ACLの出場権こそ逃したがオフに入ってからも積極的な動きを見せている。チームの顔であり、得点源だったFW都倉をC大阪に引き抜かれたのは誤算だったが、五輪代表のMF岩崎(京都)の加入が決定。FW鈴木武蔵(長崎)とMFアンデルソン・ロペス(FCソウル)の加入も確実視されている。MF岩崎については鹿島やFC東京や柏や湘南なども獲得に乗り出す大争奪戦に発展したが見事に札幌が競り落とした。

主力として活躍したMF三好については札幌側は完全移籍での獲得を希望。川崎F側は「レンタル延長であれば容認するつもりだった。」と報じられているが札幌はレンタル延長は拒否して「引き止めは断念」となった。MF三好の退団は確実となったので、結局、FW都倉とMF三好が抜けた。FWジェイ、FW鈴木武蔵、MFチャナティップ、MF岩崎、MFアンデルソン・ロペスの5人が攻撃陣の中心になる可能性が高まった。

強烈な個性を持った5人なのでFWジェイ、FW都倉、MF三好、MFチャナティップの組み合わせと比べても見劣りしない魅力的な顔ぶれになったが不安要素を挙げるとFW鈴木武蔵が活躍したのは今シーズンのみ。MF岩崎は京都での2年間は目立った活躍は出来ておらず、MFアンデルソン・ロペスも広島時代は周囲との関係性があまり良くなかった。潜在能力の高い選手が集まったが噛み合わないことも考えられる。

移籍話は前目のポジションの選手が中心でボランチから後ろの顔ぶれはあまり変わらないと考えられるがDF小川諒(FC東京)の獲得には成功しなかった。それでもドリブラーのMF中野嘉(仙台)の加入が濃厚。2列目でもWBの位置でもプレーできるので効果的な補強になるだろう。現状でも「J1の18クラブの中で最もいい補強が出来ているクラブの1つ」に挙げられるが、今後、CBを強化できればさらに補強の充実度が増す。』



以上が、記事の内容である。
まだこちらの情報が入っていなかったり、確定ではないからかルーカスや中原については触れられていない。

ちなみにいまは、札幌・仙台・鹿島のまず3つの記事だったが、仙台は「D-」鹿島は「C+」になっている。


post by sapporo789

10:05

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菅野ーっ、泣かせるなよ!

2018年12月27日

菅野が来季もまた札幌でプレーすることが決まった。
変わらず期限付き移籍で延長だ。
公式HPにやっと出た。

彼のコメントがいい。
「来季も北海道コンサドーレ札幌でプレー出来ること
に感謝しています。結果がすべてです。
このチーム、サポーターが一体となって札幌の新しい
歴史を作りましょう。
北海道、そして札幌が大好きです。」

ちょっと胸が熱くなった。
ありがとう!菅野!


post by sapporo789

15:05

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こんなに憧れられているところが他ににあるか?

2018年12月27日

NTTデータ経営研究所が実施したアンケート
「住みたい&観光で訪れたい地域について」の結果が出た。
それによると、住みたい地域で1位、観光で訪れたい地域
でも1位と札幌市が二冠だった。

住みたい・住んでみたい地域(都道府県)では、
1位〜東京、2位〜北海道、3位〜神奈川
住みたい・住んでみたい地域(市区町村)では、
1位〜札幌市、2位〜横浜市、3位〜那覇市

観光で訪れたい地域(都道府県)では、
1位〜北海道、2位〜沖縄県、3位〜京都府
観光で訪れたい地域(市区町村)では、
1位〜札幌市、2位〜函館市、3位〜那覇市

という結果だ。
北海道人気が衰え知らずで嬉しい限りだし、
札幌市がこんなに日本中から憧れられている
なんて。
選手の皆さん、来季はもう締め切りだけど、
こんな素晴らしいところにコンサドーレは
ありますよ。オファーがあった際には、家族
も喜ぶこと間違いなしの北海道コンサドーレ
札幌をよろしくです。


post by sapporo789

14:34

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来季のスルーパスとクロスとドリブル

2018年12月27日

スルーパスのチーム内ランキング

                   総数         成功率
1.チャナ     118            56.8%
2.三好         102           45.1%  ×
3.ジェイ       65            49.2%
4.福森          44            29.5%
5.駒井          38            50.0%

  中野           64             59.4%


クロスのチーム内ランキング

                     総数        成功率
1.菅              125          25.6%
2.駒井            85           29.4%
3.福森            72           27.8%
4.進藤            68           33.8%
5.三好            52           32.7%  ×

   中野            73           20.5%
   岩崎            94           22.3%




ドリブルのチーム内ランキング    

                  総数      成功率
1.駒井         96          56.3%
2.三好         84          54.8%  ×
3.チャナ     75           56.0%
4菅             53          69.8%
5.都倉        36           50.0%  ×

   中野        73          60.3%
   岩崎       116         50.0%

単純にそれぞれのチームでの2018成績だが、
2019がなかなかのことになりそうな予感し
かしない。
上のデータでシンプルに考えると、クロスと
ドリブルが増えて、スルーパスがちょっと
減るかな、という感じ。
クロスやドリブルが増えるって、すごーく
得点チャンスが増えるイメージだが、果たし
て?   (嬉しさをまだ押し留めるのに精一杯)


post by sapporo789

11:58

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やっぱり野々村社長の発想は魅力的

2018年12月27日

道新に掲載の野々村社長の最新コラムだが、もっとも惹かれた内容は
以下の部分だ。


『さらにクラブが大きく、上に向かうためには現場の努力だけでなく、
経営陣にもこれまでと違う発想が求められます。強くて格好良いクラブ
を目指す上で、「格好良さ」をどう伝えるか。たとえば、日本の有名デ
ザイナーをクリエーティブディレクターのような立場で招き、ユニホー
ムやグッズのデザインを考案するようなことがあっても良いと考えてい
ます。』

これなんか、既にどこかがやっていても良さそうだが、実はどこもまだ
着手していないのではないか。
ユニフォームやグッズ、そのデザインや佇まいには少なからず意見を言
いたかった人も多いように思う。が、何かが出来た訳じゃない。
デザイン、ここに手を付けるのは大した発想だと思う。
誰も出来なかったのだから。
そこに手を入れた暁には、きっとかなりの手ごたえでもって、売上げが
増えていくはず。
買う側としても良いデザインは嬉しいのだから、売る人も買う人も幸せ
になる素晴らしいアイデアだと思っている。
「格好良い」ことはいいことしか思い付かない。


post by sapporo789

11:14

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俺たちの10番、宮澤裕樹!

2018年12月27日

他のチームのサポは「えっ?」ってなるかもしれない。
自分たちの目の前に、背番号10を付けキャプテンマークを
巻いた選手が札幌ゴールマウスのすぐ近くに佇むのを見て。

驚くのは更にその選手が、自分たちの強力FWを1対1でも
きっちり抑え込んでしまうのを見たときだ。
ジョーしかり、金崎しかり、パトリックしかりなどなど。
相手チームの最強FWが札幌ゴールを猛烈な勢いで襲い掛か
って来ても、スッと上手い位置取りで立ちはだかり、はね
退けている。
(1対1になるのは進藤が相手ゴール側から帰って来ないのも
ある。進藤ーっ、行くのは止めないけど、もう少し考えよ
うか。)

上に挙げたジョーや金崎やパトリックは、もうダメだ、と
思っていたら、宮澤は本当にサッと対応して何事も無かっ
たかのようにしていた。内心は違ったみたいだが。
本当に頼もしい限りだ。
おそらくだが、来シーズンは多少宮澤の負担も軽くなるよ
うな布陣が揃ってきたから、もっとプレーの精度を上げる
ことが出来るのではないだろうか?
宮澤はリベロを実は楽しんでいるような気がしてる。
たぶん彼の性格にマッチしてるんではないかと思っている。

俺たちのバンディエラ、10番宮澤裕樹! サイコーだ!


post by sapporo789

10:31

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良かったね、上里そして上原

2018年12月26日

先に発表があったのは上原みたいだが、その後に上里
の発表もあった。
共にFC琉球への完全移籍。
札幌から別々のクラブへと旅立った2人が故郷のクラブ
でまた一緒になるなんて。

これで、J2で熱烈応援するクラブが1つ出来た。


post by sapporo789

17:28

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ハードそうなコンサキャンプ

2018年12月26日

スケジュールが発表されたコンサのキャンプ予定。
タイにほぼ2週間滞在し、そこから沖縄そして熊本。
沖縄から熊本での期間はまだ未定。
だが、雪の北海道に来る訳にも行かず、開幕の日を
過ぎても居る感じがするので、タイから帰国しても
更に4週間くらいは留まりそう。

いつもながら大変だろうが、苦しいキャンプの後は
楽しいリーグ戦だ。家族の元から通う快適さが待っ
ている。楽しいのはきっとリーグ戦には苦しいキャ
ンプの効果が出てくるはずだからだ。


post by sapporo789

16:38

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シュート決定率

2018年12月26日

得点数アップについて、これは来季期待大でいいのではないか?
と思えたことに触れたい。

  
            シュート総数     決定率     得点
都倉          69                   17.4%     12   ×
ジェイ       62                   14.5%      9
三好          52                     5.8%      3   ×
チャナ       46                   17.4%      8
福森          30                     6.7%      2
     
鈴木          52                    21.2%    11
中野                                                 2
岩崎                                                 1

鈴木武蔵の決定率の高さが素晴らしい。
おそらく長崎ではなくウチならば、もっとシュート総数
を伸ばせるはずであり、すると必然的に得点数が増える。
もしも、都倉と同じシュート総数なら得点は14〜15にな
る算段だ。
中野も岩崎も従来より更にゴールに向かった場所での仕
事が増えるはずで、その得点数も増えるのは間違いない。

まだ机上の空論と言われるかもしれないが、それほど外
れていないのではないかなと、1人ほくそ笑んでいる。
(アンロペ、ルーカスもいるだろうし)


post by sapporo789

11:44

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攻撃スタイル比較(by エルゴラッソ)

2018年12月26日

エルゴラッソの「イヤーブック2018」を買った。
やはり、ここは書き方が気に入っている。
データを元にした戦術などを切り口に解説して
いるから。
で、なんと言っても表題にした攻撃スタイルの
比較がデータから導き出していろいろ載せてお
り面白い。

エルゴラッソでは攻撃スタイルを7つに分類して
いるが、なかでも特に特徴的な2つに触れたい。

「敵陣ポゼッション」〜敵陣において20秒以上
                                  ボールを保持した攻撃

  (これは川崎がダントツの数値を出していて、
  いわゆるハーフコートゲームを狙ったもので
  川崎は抜きん出ていた。次点に高い数値を叩
  き出したのは札幌だ。敵陣で相手をかわしな
  がらボールを回す攻撃が目立った。)


「自陣ポゼッション」〜自陣において20秒以上
                                  ボールを保持した攻撃

  (これは、広島そして鹿島が高い数値で顕著だ
   った。自陣からのビルドアップ重視の戦術だ。
  この戦術で飛び抜けて低い数値となったのが
  札幌だ。早いタイミングで縦パスを入れるス
  ピーディな攻撃を志向していたことが明確に
  表れた。)


この2つの戦術内容とそれぞれでのウチの数値
が非常にはっきりと特徴を出し、結果も伴って
いたのが上位にいる理由の一つだった。

昨年を思い返すと、全く違うチームかのような
特徴で勝ち点を積み重ねたのは改めてすごいこ
とだったなと思う。だが、更に進化しないと他
チームにきっちりお返しをされてしまうは容易
に想像出来る。
ただ、新生コンサは今年のこの特徴を更に精度
を高め、スピードも増し、パワーアップするだ
ろうイメージしかない。


post by sapporo789

11:02

コメント(1)