カレンダー
プロフィール
諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
コメント
検索
2019年01月16日
先ほど放映していた「ほっとニュース北海道」での タイキャンプ情報。 正に生中継で練習の様子を見せてくれていた。 これは有り難かった。生中継はとても身近に感じる からだ。 こんな扱いってあっただろうか? キャンプのその日の様子だなんて。 昨年までより扱いがほんとに違う。 今回みたいな内容を毎日やってくれたなら、少しは プロ野球の扱いに近付いたかなと思えるが、そこは まだまだ。 よくは知らないが、2連覇の川崎って地元で毎日何 かしらの情報を伝える番組ってあるのだろうか? コンサが2連覇したなら、やりそうな気がしないで もないが。いや、毎日はちょっと無理か。
2019年01月16日
拡大したり、間近で見たら印象が多少違うかもしれない が、第一印象は「あ、ウチの北海道150年記念ユニだ!」 と思ってしまった。 それにしても、後列のユニは1stとほぼ同じだが胸マーク が三菱になっていてACL用だそうだ。 なるほど、ACL出場クラブは別バージョンを作るんだね え。ん?金持ちクラブだけかな?他の出場クラブも皆作 っているのだろうか? とにかく、なんか真似された気分だが、それだけ記念ユ ニのデザインが良かったということかな。
2019年01月16日
https://web.smartnews.com/articles/f6TJbcVvx4D もう完全に隠しようがないほど、その素晴らしい 存在をアジア中に知られてしまったチャナティップ。 もう欧州が目を付けるのも時間の問題だ。 ある意味、中島翔哉より上の実力を持っているから。 相手にしてどちらが嫌かと訊かれたらチャナティップ と言う答えの方が大多数だろう。 ならば、中島翔哉が欧州で得ている評価以上でもって 注目されるだろう。 ということは、残念ながらチャナティップを札幌で観 られるのはそんなに長い期間にはならないかもしれな い。が、せめてあと3年はプロテクトして欲しいなあ。 と心配が必要なほど、彼は今スーパーであり、どんど ん成長している。 札幌史上でフッキ以上になれる選手は彼かもしれない。 とにかく、まずは今シーズン彼の躍動を目に焼き付け ておこうと思っている。
2019年01月16日
https://www.hochi.co.jp/soccer/national/20190115-OHT1T50236.html なかなか興味深い記事がこれから続きそうだ。 武蔵については、松本にレンタルで居たあたり から知っていたが、素質はあるだろうが、開花 までに至るだろうかと見ていた選手なので、昨 シーズン長崎で11得点したのは、これから益々 脅威になるだろうなと思っていた。 すると、なんとウチの選手に。 本人が感じた通り、長崎では指導法に恵まれず、 あれ以上の伸びはキツかったかもしれないが、 よくぞ一番良いところに来たものだ。彼の本能 が導いたような気がする。 彼はおそらくウチで今シーズン更なる覚醒をし て、素晴らしいパフォーマンスを披露する気が する。 そこで念のため三上さんは充分配慮していると は思うが、契約は複数年に絶対しておいてもら いたい。今のところ彼は1年ずつしか同じところ には居ないので。
2019年01月15日
岡田さんがオーナーのFC今治に移籍したウッチー。 移籍先はJ2だと思っていたので、ちょっと複雑な 思いに最初は囚われたが、今治はJFL→J3→J2は すぐ達成するクラブだと思っているので、ウッチー を応援しながら、カテゴリを駆け上がるクラブの サポーターの気分に少しなりながら、楽しませて もらおうかなと思っている。 ウッチーが得点を量産したら、昔の札幌を思い返し てしまうんだろうなあ。
2019年01月15日
Jリーグラボの最新回はやはり面白過ぎた。 名波さんを迎えてのオリジナルコンビの話 は、昨シーズンの磐田と札幌の話で終始し た。 で、札幌の話の時に、名波さんが宮澤の名 を何度も挙げ、「ミシャさんの時にはキー マンが必ず居て、広島時代は青山、浦和時 代は阿部だったが、札幌にはそういう存在 が見つからないと思ってたが、ちゃんと出 てきた。終盤にかけての宮澤は凄く良かっ た。宮澤によりチームが更に良くなった」 ということを話していたのが、嬉しくて嬉 しくて。 他チームの指揮官が宮澤をそう捉えていた なんて、ウチのバンディエラはやはり大し たものだ。あんなに凄いのに、ここまで他 から注目されないというか目立たない人も 珍しいのではないか。 (名波さんみたいなプロ中のプロは分かって るようだが、我々のようなサポーターレベ ルやマスコミあたりも宮澤をちゃんと把握 していない気がする。サポーターはもちろ んコンササポーター以外という意味)
2019年01月15日
野々村社長以下スタッフの尽力で今11社になって いるオフィシャルトップパートナー。 またオフィシャルパートナーとしても14社を数え 、非常に心強い限りだ。 が、100億規模のビッグクラブを目指すにはまだ まだ道のりは遠い。更なるトップパートナー獲得 が絶対に必要だろう。それも出来るだけ早くだ。 翻って他クラブのことだが、鳥栖のトップパート ナーの1つだが、メイン中のメインだったサイゲ ームスはやはり親会社の関係で1月末で3年半の 契約が終わることが決定した。 年5億は出していたとされるスポンサーだ。 大打撃どころじゃないはずだ。 まだまだ中規模前後のウチのことを考えると、他 人事では済ませられないくらいに、自分たちの不 安定さを認識してしまう。 その考えを払拭するくらい右肩上がりの成長を更 にしていかないと、鳥栖の話は明日の我が身にな ってしまうかもしれない。
2019年01月15日
野々村社長が話していたことで改めて驚いたのが、 ミシャの眼力というか分析力。 正に凄いというしかない。 ミシャが野々村社長からオファーをもらい、それ からコンサの試合ビデオを観まくっていたのは知 っての通りだが、そうした後にまた野々村社長と 話す機会に、このチームは7位になれる力がある、 と2017メンバーを評したそうだ。 それから、2017メンバーに駒井と三好が加わり、 キャンプを経て開幕を迎える前に、野々村社長に このチームは4位になれると言っていいか?と訊い てきたそうだ。野々村社長がハードルを上げ過ぎ だと思い、それは言わないで欲しいとミシャにお 願いした、という話だ。 こんなに精度の高い予見てあるんだろうか? で、あれば今回のキャンプ後にミシャはどう思っ て開幕に臨むのか知りたいような知りたくないよ うな。
2019年01月14日
「サッカーコラムJ3Plus+」が毎年恒例でこの時期に実施
している順位予想バトル。
今はまだ80名の時点での途中経過だ。
2007年から始まった予想バトルだが、1位に予想されたチ
ームがそのまま1位になったことはない。
つまり、今年で13回目の予想バトルになるが、過去12回
で予想バトル1位になったチームは実際の1位にいまだな
ったことはない。
このあたり、今年はダントツで優勝候補として挙げられる
川崎だが、もしかして過去のデータ通りになる可能性も決
して低くない。
もう1つ言うと、1位は当たらないが最下位に予想されたと
ころはほぼ最下位になっている。
ちなみに昨年の最下位予想は長崎だった。
前置きはこのくらいで、以下が途中経過の順位だ。
平均予想順位
1、川崎 1.49
2、浦和 3.46
3、鹿島 4.31
4、神戸 5.76
5、G大 6.75
6、札幌 6.83
7、清水 7.13
8、名古屋 8.68
9、東京 9.13
10、横浜 10.51
11、C大 10.69
12、広島 10.70
13、湘南 12.21
14、鳥栖 13.16
15、仙台 13.41
16、磐田 14.50
17、大分 15.31
18、松本 16.95
以上の通りだが、なんと札幌が6位予想というものだ。
数年これを見てきたが、こんな上位は初めて見た。
このバトルに投票しているのはコンサポばかりではない
はずなのに、なかなかの高順位だ。
例年だと600名近くが投票し、数が増えているので、又
紹介したい。
2019年01月14日
檀崎、決勝の舞台で2ゴールは素晴らしい。
明日から、タイに移動し合流だね。
早く檀崎の赤黒のユニフォーム姿が見たい!
流経大柏vs青森山田
1 - 3
2019年01月14日
全国高校サッカー選手権決勝での0-1という局面 で、檀崎の中盤からずっと走り込んでのゴールは 相当冷静だった。 彼はタイキャンプを始め、ウチでのミシャ練で磨 かれたなら、結構早く化けるかもなあと思った。 檀崎の一番良いところは、今どきでは少数派では ないかと思えるハングリー精神の持ち主で、それ もハンパないものだ。 本当に楽しみな選手が加入する。
2019年01月13日
出典元は、「サッカーコラムJ3Plus+」。 まだまだ完了の時期でもないし、1月9日時点での ものになるため、あくまでも参考としてである。 1位:川崎 2位:浦和 3位:神戸 4位:大分 5位:清水 6位:札幌 7位:名古屋 8位:G大 9位:広島 10位:湘南 11位:横浜 12位:C大 13位:東京 14位:鹿島 15位:鳥栖 16位:松本 17位:仙台 18位:磐田 補強の充実でリーグ戦の試合が即強くなる訳では ないが、それにしても昨年1位のチームが補強も 一番上手く出来たなら、それは優勝候補筆頭にな るだろう。 また逆に昨年順位が低かったのに補強も上手く行 えたとは思えないチームが今年も苦しくなるに違 いないなと思うのは自然の流れだ。 磐田はアダイウトンがスーパーにならないとかな り苦しいような気がする。ま、他がどうのこうの 言うつもりはない。 ウチがかなりいい補強をしているのだと、外から 見てもある程度評価されてるのが分かるのは嬉し いことだ。後はミシャに地獄の特訓をしてもらい 補強評価をもう何割か上げてもらいたい。 すると、ウチの強さはかなりのものになっている に違いない。
2019年01月13日
昨日いっぱいで締め切られたユニフォーム予約受付。 その締切を数時間残した18時前後にコンサの公式ツ イッターにて、2019ユニフォームナンバーの人気ラ ンキングが発表されていた。(途中経過として) つまり、予約受付枚数の多い順だ。 (12は除いて) 1、チャナティップ 2、宮澤 裕樹 3、小野 伸二 4、駒井 善成 5、深井 一希 6、進藤 亮佑 なるほどなあ。こんな感じだったか。 今までどのナンバーが一番売れてるかをこのように 開示したことあったかな?無いんじゃないかと思う が、やはり今年はチャナティップなんだなあ。 ちなみに2位の宮澤は2016〜2018の3年連続1位だっ たとツイッターにはあった。 非常に面白かったので、来季以降もランキングを教 えて欲しいものだ。
カレンダー
プロフィール
諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
コメント
検索