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DAZN週間ベストプレーヤー選定に異議あり!

2020年11月04日

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昨日のパフォーマンスは3〜4人選ばれてもいい と思っていた。 選定基準は知らないが、ウチが2名はまあしょう がないと言うならそれでいい。 が、ウチより人数が多いところがあるとなると 話は別だ。 何故清水が3人なんだろうか? (清水が3人じゃなければ、ここまで憤らなかっ たかも) 別々の試合なのにそれぞれのベストプレーヤー を選ぶ場合、どういう対戦相手だったかがかな り重要なのは言うまでもないだろう。 対戦相手がさほど他と比べて強くない場合、い くら勝ったからと言って、勝利の価値が他より 上がるはずはないのではないか。 はっきり言って、今の神戸はあまり強くなく、 それに勝ったからって3人はないだろう。 神戸に勝つより川崎に勝つ方がどれだけ難しい ことかはJリーグに少しでも興味ある者なら分 かるはずだ。 それもただの勝ちではないのだ。 12連勝と記録更新中の相手にほとんどサッカー をさせなかった勝ちなのだから。 駒井やロペスなど挙がってしかるべきなのに、 と強く思う。



post by sapporo789

20:12

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対川崎戦、ライブ配信で世界4位!

2020年11月04日

タイでの川崎vs札幌戦の視聴数が、同時視聴数
で世界4位だったようだ。

1位〜3位はアメリカ大統領選関連の生配信が
独占する中で、タイでのスポーツ生中継が喰い
込む形になった。


post by sapporo789

13:56

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荒野!荒野!荒野‼︎

2020年11月04日

https://soccermagazine.jp/j1/17406253

そう、荒野拓馬がいたからこそ完遂したタスク。
他チームが昨日の試合のビデオ映像を見て付け
焼き刃で真似をすることは無理というか無謀で
返って大きな穴が出来てしまい、そこを大いに
突かれてしまう確率は高くなりそうだ。


post by sapporo789

12:00

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嵐の勢い

2020年11月04日

今日は絶対的なスポーツ新聞の購入日。
トップ一面の確信があったのでいそいそと
買いに行って驚いた。

4紙が揃ってないどころか、2紙しかなく、
違うコンビニに行かなければいけない状況
になった。(ちなみに朝7時前に行き、余裕
だと思ってたのに、だ)

あとの2紙を揃えるのにもう2店回るハメに
なった。あ・ら・し〜っ、恨むぞ〜!
おまけに一面どころか裏表の全面扱い。
コンサはページをめくらないといけなかっ
た。
道スポだけはありがとう状態。

全く嵐だけは敵に回したくないものだ。


post by sapporo789

11:32

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浦和、マジか?

2020年11月04日

https://www.nikkansports.com/soccer/news/202011030000900.html

いくらOBだとは言え、処分明け早々で採用検討
はないのではないか?
パワハラという行為に対しての認識が、法律も
一般の人々も甘すぎる。

加害者側だけの思いで活動するにしても、その
活動が広く人々に知れ渡るようなものなら、制
限されるべきだろうと思っている。
被害者側が加害者側の動きを目にしたくなくて
も耳にしたくなくても、情報として否が応でも
入ってくる状況は、たった1〜2年では辛過ぎる
だろうからだ。

以前も触れたが、マスメディアの誘いにすぐ応
じてしまうところに、チョウ氏のパワハラ自覚
の無さがきっちりと浮き彫りになっている。
自覚がないということはまた繰り返す可能性が
小さくない、ということでもある。


post by sapporo789

08:13

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ライバルは嵐!

2020年11月04日

昨日、嵐がライブ配信を行なったようで、
軒並みスポーツ紙の一面どころか、表裏
を拡げて全面に使うやり方を全国スポー
ツ紙3紙とも採用し、コンサは中面に押し
やられた。

そんな中で道スポだけ一面トップ‼︎
ありがとう‼︎道スポ‼︎
やる時はやるね。
『川崎初撃破』の文字の大きさが嬉しい。

さ、今日も頑張るか。


post by sapporo789

08:01

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サカダイ採点&寸評で最高評価❗️

2020年11月04日

https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=81507

今まで勝ってきた試合のサカダイ採点を見てきた
つもりだが、こんな高採点の連発はあまり記憶に
ないかも。
それだけ何もかも素晴らしい出来だったというべ
きか。

読んでいてニヤけが止まらない。


post by sapporo789

00:46

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コンサにしか出来ない対策!

2020年11月03日

守田に張り付き自由度を低くし、オールコートマンツーマンで、
更に足元に来るパスを狙え、と川崎対策の模範回答をコンサは
示したが、残念ながらというか川崎としては少しホッとするだ
ろうが、この戦術は一朝一夕では全く無理であり、というか数
ケ月はこの練習が必要であり、何より一番の難点は荒野拓馬が
ウチにしかいない、ということだ。

そう、荒野の無尽蔵の動きと身体の強さ、更に最近どんどん上
手くなってきてる読みによるパスカットや、しつこいほどのま
とわりつきなどなど、これらを持ち合わせた者が最前線から最
後方近くまで90分どこにでも顔を出す、という芸当が出来ない
とより完成しない戦術だ。

逆に言うと、どんどん高まるこの戦術の練度や完成度を見てる
と、練習がちゃんと出来る普通の日程ならウチはどれだけ強く
なれるだろうか。


post by sapporo789

18:45

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ルヴァン供養

2020年11月03日

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昨年の決勝舞台の入場時にもらったルヴァンプライム。 PK負けの口惜しさが大きく、せめて川崎に勝った時に 食べてやろうと食べずに持っていた。 お待たせ、賞味期限はちょい過ぎたけど全く問題なく 美味しい。ほんとに止まらないくらいに。 こういうパッケージでまた欲しいのでチームの皆さん、 来季またよろしくです!



post by sapporo789

18:39

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柏ネルシーニョ監督、コロナ感染!

2020年11月03日

https://news.yahoo.co.jp/articles/986fd0661fbfa61c42a56c4fc6bc47cf61fba1e7

今のところ、選手1人とネルシーニョ監督とスタッフ1人
の3人か。

監督不在で代行を立ててルヴァン杯決勝か。


post by sapporo789

12:10

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0トップ再び!

2020年11月03日

スタメンを見たが、なかなか良い気がする。

チャナが更に調子を取り戻しているといい
が。
白井より先に金子もいいかもしれない。

一番の鍵は荒野と高嶺と宮澤の3人の強度
の質と最後までその質を落とさないことか。


post by sapporo789

11:58

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勝負事の『絶対』について

2020年11月03日

通常の勝負事に『絶対』という概念はない。
そんなものが存在したら勝負事にはならないから。

但し、昔からよく言われていることはある。
相撲の世界で、横綱が十両や幕下など幕内未満の
力士には100%負けることはないと。
前頭あたりだと数年間に1〜2度有り得る話ではあ
るが、幕内力士以外に負けることは絶対有り得な
いほど力の差があるらしい。

では我々はJ1デビジョンという同じ土俵にいる
はずだが、幕内未満になっているだろうか?
それはまずない。
J2にいた頃ならいざ知らず、今はJ1の4年生で
J1という舞台での経験や蓄積や進化を経て、曲
がりなりにもこの4年間は降格圏で苦しむという
ことさえしていない。

であるならば、『絶対』負けるという話にもなら
ないはずだ。本来からすれば。
ウチの選手たち1人1人が今シーズン最高のパフォ
ーマンスを最後までやり遂げたなら、ウチが勝利
を手に入れているのは間違いない。
後は皆が最高のパフォーマンスをやり切るかどう
か、だけれど。

と、自分を鼓舞しながらDAZN観戦に臨む次第だ。
(弱気過ぎるのは自分じゃないか、の指摘は正しい
です)


post by sapporo789

11:31

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冷静に考えて凄いこと‼︎

2020年11月02日

今のウチのレギュラースタメンには、ジェイ・チャナ
・深井・進藤がいない。
更に言うならば、移籍に伴い、ソンユン・武蔵がいな
い。
つまり、昨年に比べて、メインメンバーが6人は欠く
状態で今シーズンのかなりな割合をこなしていること
に驚く。

その結果は現在13位。昨年一昨年とどうしても比べて
しまいがちだが、今季の超変則&過密日程とメンバー
の入れ替えを考えると、よくやっていると言うべきで
はないだろうか。
出来れば今の順位より上でフィニッシュすることを望
むが、それは何もかもが上手くハマらないとかなり難
しいタスクであるのは間違いない。

あと8試合、ホーム3つ、アウェイ5つ。
獲れる最大勝ち点は24だが、あと13以上は積み重ね、
勝ち点40以上で終わりたいものだ。


post by sapporo789

15:54

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ジワジワいってしまうかな

2020年11月02日

本日の新規感染者90人超とのこと。
また最多更新。札幌80人超らしい。

これは近々3ケタかな。
札幌より少し規模が小さい福岡がずっと前に3ケタ
を出したのだから、あるだろうなあ。

以前の気持ちを再度思い出し、春頃に立ち返らな
いといけない。


post by sapporo789

15:48

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おそらく最高に面白いリーグ!

2020年11月02日

それはJリーグのJ2デビジョン。
段々と佳境に入ってきたとは言え、まだまだ予断は許さない。

何故面白いのかは明白。J1へ行きたいがためのせめぎ合いの
強度が素晴らしく高いからだ。
それ故に各チーム間のせめぎ合いは激烈だ。
だからこそ、J1への入り口に辿り着くのは容易ではない。
かなり難易度が上がってきていると思われる。

過去6年間でのJ2へ降格したクラブのJ1への復帰を果たし
たのは16クラブ中7+2(徳島、福岡、長崎の内2つが昇格とし
て)で56%、これが過去10年間になると28クラブ中18+2にな
り71%となる。
(6年間は2014年から2019年まで、10年間は2010年から2019
年まで)

これはもちろんJ1にいたクラブがJ2で年数を重ねる中で
いつかはJ1昇格のチャンスを得る確率は1度もJ1を経験し
ていないクラブより高いからだと思うが。

つまり、2010年から2013年までの4年の間に降格したクラブ
が、1度でもJ1復帰果たしたのは、12クラブ中11クラブで
京都以外はJ1に復帰をしているのだ、例えすぐまた降格し
たとしても。その4年間に降格したクラブの復帰確率は91%
になる。

なので直近6年間括りでは56%だけれど更に年を重ねたなら
また復帰を果たすクラブが増えてくるとは思う。
がしかし、1〜2年以内に復帰しないとかなり長引くという
結果が出ていて、近年の1〜2年以内復帰率は下がってきて
いるのが顕著だ。

以前までのJ2降格のイメージは、また近々復帰してくるだ
ろうだったが、今は一旦降格したなら中々J1には帰れない
だろう、に大きく変化している。


post by sapporo789

11:42

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