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2021年10月14日
https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/football/jleague_other/2021/10/14/j1_21/ 今の時期にこういう話題にカスリもしないことの 幸福感は5年連続J1に居ても変わらない。 J1に居続けるということはやはり凄いことなの だ。 我がコンサドーレの挑戦は始まったばかり。 故石水会長に報告しなければいけない未達の目標 を近々には達成したい野望もある。 来季以降のジャンプアップのために1つでも上の 順位で終わっておきたいものだ。
2021年10月13日
今日の練習から深井も全体練習復帰で フルメニュー消化。 頼もしい存在がまた戻って来た。 マリノス戦で先制して終盤に差し掛か った場合、深井の途中投入は相当良い 一手になるはずだ。 是非共そういう展開を。
2021年10月13日
昨日の辛勝で首の皮一枚繋がった状態のサッカー日本代表。 昨日の試合は久々に代表試合でも面白かった。 そう思った人は多かったはず。 よし、次も観て応援するぞ、となってもアウェイ戦は地上 波なしのDAZNのみ。それも2試合連続アウェイ戦。 ということで、おそらくサッカーは代表戦だけという方々 もこぞって新規加入する状況になったのではないか。 我々のような日常からDAZN派という特殊な人種以外への 訴求効果はかなりあったんじゃなかろうか。 まだまだDAZNにはサポートしてもらいたいので、今回の 代表戦全試合配信はギリギリ今のところ成功かなと。
2021年10月13日
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/599435 この取り組みを促進し、拡大もし、更に強固に 結びつけるための一翼を担うのがサポーターだ と思っている。 コンサポのスポンサー貢献度はここで敢えて言 うまでもないくらいのものであるけれど、更に もっと盛り上がれば。 この流れの一方で、やはり近年減ってしまった トップパートナーの数を元の数やそれ以上にし ていく動きも最重要であることはこれも言うま でもない話になる。 (ダイアモンドヘッドさんの場合のような話が他 にも出て来ないかなあ)
2021年10月12日
残念。 ウチに来てくれたらなあと勝手に 思ってたけど、強い海外志向と聞 いてたから、まさか東京とはなあ。 ウチも思わずニヤける新加入のニ ュースが来ないかなあ。
2021年10月12日
今日はホッカイドウ競馬のコンサドーレDAY。 ということで、それにちなんだ名称のレース が数多く組まれている。 野々村社長、今日は門別だろうなあ。 確か競馬好きだったと思うので1日中レース を楽しめるのかな。 赤黒の勇者賞、って名称がかなり気に入った。
2021年10月12日
https://number.bunshun.jp/articles/-/850139?page=1 非常に特殊で難解な内容を分かりやすい言葉で 説明してくれてると思う。 (ストライカー独特の感覚的なものを言語化し てくれている) 佐藤寿人が触れてる話はジェイが以前語ってい たこととも共通していたり、なるほどと思った。 ウチの前線の欠点や短所の解消に大いに役立つ 切り口に思えた。 充分過ぎる実績を残してきた者だから語れる中 身は、かなり説得力がありそうだ。 ミシャとの深い関係性もあり、佐藤寿人を臨時 コーチとして来季のキャンプ時などに依頼する のも有りではないかと思うのだが。 (本当はすぐにでも今回話してた内容をウチの 選手たちに手ほどきしてもらいたいくらいだが 、彼の今抱えている仕事の調整もあるだろうか ら早くて来春くらいかなと) 金子や小柏や大嘉やミランなどなど彼らが目を 輝かして熱心にコーチの指導を受けている様子 が目に浮かぶ。
2021年10月11日
ルヴァン杯もいよいよ決勝戦を迎える時期になってきた。 昨年よりこの時期になると持ち出されるようになった我 々が熱狂した2019決勝。もちろん我々だけではなく、他 サポもこぞって素晴らしさを語ってくれて、我々のコンサ 愛を更に爆上げする季節になった。 (上記はJ1超総合版より抜粋) 誠に嬉しい限りだが、これはおそらくあの試合以上の熱戦 が生まれるまで語り継がれるかもしれない。 そして、コンサが初優勝を遂げたなら、更に伝説化も有り 得るくらいのものになるかもしれない。 早く伝説化させたいんだけどなぁ。
2021年10月11日
エリートリーグの観戦で入場最中に見上げた際に 見えた景色。 やはりここは異国情緒たっぷりというか一瞬札幌 に居ることを忘れるくらいの眺めだった。 ちなみにこの瞬間にパークの正面に居たなら、真 正面にドーレくんが見えたはず。 この画像でもドーレくんが横を向いて写り込んで いるのが分かる。 (ごめんなさい、ここに挙げるためトリミングした らボヤけてしまった模様)
2021年10月11日
https://hochi.news/articles/20211010-OHT1T51256.html 名古屋は初めてのルヴァン杯決勝進出か。 そして8度準決勝で全敗とは知らなかった。 今回のC大vs名古屋はおそらく名古屋有利 に見えるので、名古屋の初優勝となるよう に思うけど、川崎にしろ名古屋にしろ優勝 杯を手に入れるまでかなりの数の決勝なり 準決勝なりでの失敗つまり負けを経験して るんだなと。それがあっての栄冠か。 必ずしもそんな過程を経ないで優勝したい とは思うが、たった1度の決勝舞台を経験 しただけのクラブが次は必ず、と思っても いいが、先達たちはそれなりの代償を払っ てきての今なんだなと改めて思った次第。 そう心に刻んで謙虚さを忘れないようにし ながらも来季獲りに行きたいものだ。
2021年10月10日
J2では現時点で磐田と京都がおそらく80%くらいの 確率で昇格してくる勢いを見せている。 なんと33試合で勝ち点72と70に到達していて例年よ りかなりの稼ぎ方になっている。 通常J2の優勝ラインは試合数の2倍が目安になって いて、今なら66に到達しているのが1チームあるかな いかくらいのはずで、2チームが70オーバーはちょっ と驚くくらいの強さだと思う。 では近年でこの2チームがJ2で抜きん出て強い存在 になったのか、というと、それはない。 今季はJ1からの降格2チーム(+1?)が無く、J1級の 脅威がなかったからが大きいに相違ない。 そうではあるけれど、自信満々で来季を迎えてくれ ると有り難い。謙虚に来られる方が厄介だから。 直近の試合を見比べてるが、横浜FCの方が磐田や 京都よりも強いと思えるし、更に仙台も大分も同様 にまだ力が上に見える。 ウチが長年相当苦労したJ1とJ2の違いというか壁 はやはり歴然とあるのだなと思った次第だ。
2021年10月10日
上記はいわゆる『中の人』の呟きになる。 昨日参加した者として言わせてもらうなら 、概ね観戦マナーは遵守されていたと思う し、会場の雰囲気はとても良いものになっ ていたとも思う。 『中の人』が従来同様に練習見学の開放を 考え始めるきっかけに充分なり得るものだ ったように感じる。 そして、それにはもう一つ理由があると思 うのは禁止を呼びかけられていた近隣公園 からの観戦が残念ながら為されていたこと だと思う。正確には分からないが20人前後 は居たような気がする。 観戦に際してクラブ側が禁止した行為で唯 一の守られなかったマナー違反がこれだろ うと思う。そしてこれを無くすには通常通 りの見学解放が妥当と判断したようにも思 える。 昨日の観戦者525人という記事があったが、 あくまでも正規の観戦者のマナーが非常に 良かったので心が動いたし、行政にも報告 出来る材料が出来たから、ということでの 再開であることを本当は願っている。
2021年10月09日
久々の宮の沢はとても良かった。 目の前で選手たちが間近に見える試合形式 はかなり面白かった。 選手たちの声がこんなに聞こえていいのか ってくらい聞こえて、状況ごとの声のやり 取りは興味深かった。 特に後半にユースっ子が何人も出てきた際 には試合の中でしか伝えられないようなポ イントをお兄さんたちが盛んに叫んでいた。 ドドとミランと福森はマリノス戦はスタメン だなと思えた。特にミランは。ドドと福森 はサブかもしれないけど。
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