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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
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2021年11月03日
『やっぱり』という言葉の使い方の大正解は、 今回のスタメン発表を見た時にこそ相応しい に違いない。 来季のための若手起用で底上げを図る、とい うミシャの談話は、ミシャには珍しく敵陣に スタメンを把握させないたもの撹乱作戦か。 と言いたくなるくらいにあの発言は何だった のか。ミシャもやっと勝つために打てる手は 打つようになったのかと考えたら、楽しくな ってくるけど。 とにかく現状のベストを送り込むといういつ ものミシャだが、ずっと続く無得点もいつも のとなっては困るので、そこだけはどんな手 を使っても勝ちに行ってもらいたい。
2021年11月03日
https://wpb.shueisha.co.jp/news/sports/2021/11/03/114721/ セルジオさんの辛口たっぷりの試合評には 食傷気味でもうあまり読まなくなっていた が、この残留争いに対するコメントはなか なか面白く読ませてもらった。 意外だなと思ったこともあって読んでしま った。だって彼の興味は代表やビッグクラ ブなど強くて人気のあるものにしかないと 思っていたから。 『結局、残留争いを演じているのは"常連" チームばかりだ』というコメントが印象的 で、その言葉の中にウチがこれっぽっちも 入っていないのだと思うとちょっと嬉しく なってしまった。 セルジオさん曰くの常連チームたちとウチ がそんなに変わるところなんかさほどない のに、いや、ウチの方が条件的にいろいろ 劣る部分も散見されるだろうにこの5年間 は一切残留争いに巻き込まれていないのは 本当に凄いし、素晴らしいことだなと。 クラブの総合力が予算の割には相当頑張っ ているものになっているからだろう。 そんなクラブを応援出来てる実感が我々に はしっかりある、と言えるサポーターが本 当に多いのだろうと思う。
2021年11月02日
https://www.at-s.com/news/article/shizuoka/980842.html 清水の地元の静岡新聞の記事。 そこに載っている表には対戦相手として 札幌が湘南そして清水のところにいる。 これはもう両方共に勝とう。 じゃないと両方から恨まれる可能性も。 湘南と清水に対し、両方共に札幌が勝ち 、2者間の差が変わらないようにしなき ゃね。
2021年11月02日
日刊スポーツのJリーグチェアマン候補の記事 を読んだ。 ウチの野々村社長が100人以上の候補の中から 最終候補の数人に残っているらしい。 それはそれで誇らしい。さすが野々村社長だ。 が、面接を受けた経緯などは分からないが、 石水会長がお亡くなりになった今は、野々村 社長の事情も少し変わったのではないかと思 うのだが、どうだろうか。 少なくともウチが何らかのタイトルを獲るま では、野々村社長は今のままではないかと思 うのだが。故会長との間で果たせなかった唯 一の項目、タイトル獲得を果たすまでは。 更にチェアマン候補は何人かはいるだろうが 、コンサドーレの社長は野々村社長しか適任 がいないことも社長自身が一番理解している はずだと思っている。 希望的観測かもしれないが、何らかのタイト ルを獲るまではウチの社長はその椅子から離 れないのではないかと思う次第だ。 それにコロナ禍の影響で軌道に乗りかけたも のが頓挫しているままの状態で放り投げるの も考えにくいとも思っている。
2021年11月01日
https://www.nikkansports.com/m/soccer/news/202111010000737_m.html?mode=all&utm_source=AMPbutton&utm_medium=referral 声出し応援はまだ先で来季以降も今のところ 解禁の見通しは立っていないようだが、試合 中に応援旗を振ることやタオルマフラーを回 す行為については、早ければ4日以降には緩 和に向かうようだ。 つまり、最速で6日のアウェイ清水戦や27日 のホーム柏戦ではタオルマフラーを以前のよ うに使える可能性が出てきたみたいだ。 1歩ずつ『通常通り』や『正常化』に近づい ている感じが嬉しい。
2021年11月01日
http://www.jfa.jp/news/00028236/ ここ数年、おそらく国内トップのクオリティを 発揮していた審判だっただろう家本さん。 まだまだ審判として素晴らしいキャリアを重ね ていくのだと思っていたが、突然の卒業宣言。 非常に残念で名残り惜しい。 今までありがとうございました。
2021年11月01日
残留争いの行方について何度か触れてきたが、 サッカーコラムJ3+にて上記の表を見かけ、 改めて少しだけ触れたくなったのでご容赦を。 そういう話題で全く札幌の姿形もなく話が進 められていくことに対し、今更ながら嬉しく て仕方ない。J1での成績や順位について満足 するレベルが個人的にはホント低くて。 サポーターも志を高く掲げていかないといけ ないとは思いながらも、J1という舞台で毎年 戦っていて、5年も経つにも関わらず未だに残 留争いに終盤に加わることなくいられることが 素晴らし過ぎてと思う気持ちも強く、なかなか J1常連チームのサポーターというポジション に自分はまだ到達出来ていないように思う。 さて、ウチは該当8チームの内、14位・15位・ 16位・20位の4チームと対戦する訳だが、ミシ ャが本当に来季を見据え成長を促す布陣中心に するのか、又はしないのかはこれらのチームに とっては言葉通りであってくれと切に願うもの になっているだろうなと。湘南サポは既にそれ ならラッキーとしているが、果たして、、、。
2021年11月01日
レンタルでも完全でも、移籍して良かったと いう『正解』はあっても、今回のミンテのよ うに『大正解』というのはなかなかない。 その大正解を引き当てた彼が来季選ぶ道は、 名古屋のままか、はたまた名古屋から東の方 向か、もしくは済まさなければいけない西の 方向か。 (出来れば個人的なリベンジだけではなく、 正真正銘のリベンジを果たさなければいけな いところで狙うというのは、頭の隅にもない だろうか)
2021年10月31日
https://sakanowa.jp/topics/52043 Jリーグが草創期や30周年の中盤時期より、飛躍的に レベルが上がり、かなり面白くなってきた背景には、 やはり降格制度の採用があると思っているので、J3 にも早く採用されればと思っていた。 どうやら早ければ来季からの採用の可能性があるよう だ。その際にはJ4という名称が出来るのかと思って いたが、それはなさそう。 さて、その時期が予定通りかどうかは宮崎次第の感じ だが、熊本・いわて・富山の頑張りにかかっている状 況で、この3つの内の2つで1,2フィニッシュしないと J2降格が1つ減りあまり望ましくない結果になりそう だ。
2021年10月31日
https://hochi.news/articles/20211031-OHT1T51020.html この記事を読むと、ルーカス復帰はまだまだと いう感じか。 フェイスガードをして早期復帰かと思っていた が、そういう場合はだいたい鼻骨の怪我であっ て、今回のような眼窩底はそう簡単には行かな いようだ。 ルーカスがいないのは相当なマイナスだが、幸 い残留争い真っ只中という状況じゃなくて本当 に良かった。ルーカスはしっかりと治療に専念 してまた元気な姿でピッチに戻って来てもらい たい。
2021年10月31日
「2人しか分からない思いがあった」と ミンテが投稿した画像。 そして続く画像がこちら。ミンテの胸の内に去来するのは何だった だろうか。赤黒との惜別か又はその逆か。
2021年10月31日
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2021/10/30/kiji/20211030s00002010504000c.html?amp=1 日常への最後の砦とも言える「声出し」応援。 その制限解除の可能性についてチェアマンが 語ったのはコロナ禍以来では初ではないだろ うか。 やっとというか、ついにというか、目がそこ に向いてきたのは大きな変化だと思う。 コンサの勝利への貢献度が高いと言われてい たチャント。 再開が本当に待ち遠しい。
2021年10月30日
ミンテ、ルヴァン杯優勝おめでとう! 獲っちゃったね。 いいなー、羨ましい。 カップを高く掲げるのはどんなに 気持ちがいいだろう。 コンサもすぐ追いかけたいな。 ミンテ、ウチに戻り2年連続タイトル を獲るのはどう?
2021年10月30日
ルヴァン杯決勝が近付いたり、決勝が始まったと しても、ここ2年はこんな感じで総合版を始め、 至るところで聞かれる似たような意見・願望。 いつまでもしがみついてる感じで本当はよろしく ないかもしれないが、嬉しいものは嬉しい。 他サポさんたちに感謝。ありがとう、リスペクト してくれて。 我々の2019年の物語はカップをこの手に掲げる その日まで続く訳だが、その物語に参加させて もらってるということが本当に嬉しい。
2021年10月30日
https://www.tokyo-sports.co.jp/soccer/j-league/3759115/ 7億以上を提示したり、受け取ろうとしたり のクラブらと全く同じ土俵で闘えることが まず嬉しい。 そして更に言うならば、そんな潤沢な資金 を誇るチームから勝ち点3を奪える機会を 与えられることに感謝だ。 通常、お金があればあるだけ強い。これは 野々村社長に言われなくてもよく分かって いるプロスポーツ界の真理だ。 その真理に逆らい普通に導き出される結果 とは真逆の結末はいつも多くのファンサポ ーターを熱狂させてきた。 その熱狂の先頭グループにいつも入ってい たいと思う。 相手が凄ければ凄いほど燃え上がる選手た ちのいるチームを応援していたい。 そんな自分の思いが叶っているチームを応 援出来ていることが今は本当に嬉しい。
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