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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
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2021年11月18日
ウチに来るずっと以前からの先輩後輩 とは知ってるけど、仲良すぎだろ(笑) ↑ 大八と金子の勘違い。訂正します。 大八と駿汰はコンサで初対面でした。 (駿汰のもたれ方が妙に恋人感あって、 さすがの関西人だなって)
2021年11月18日
以前にも書いたが、来季のJ3はJ3発足以来の 一番の激戦で見ものだと思っている。 第一、予想される構成メンバーが興味深い。 (以下、まだ確定していないけれど、おおよその 大勢は決まってきているので、その流れに沿った 内容になっていることをご容赦願いたい。それ以 外の他意は一切ない) 2022 J3予想クラブ 相模原* 愛媛* 松本* 宮崎 いわて 富山 福島 岐阜 YS横 鹿児島 長野 藤枝 今治 八戸 沼津 讃岐 鳥取 いわき FC大阪* 全19クラブ (*は確定ではない) 東北 4 関東 2 中部北陸 6 関西 1 中四国 4 九州 2 確定ではないながらも、J2からは3つ、JFLから は2つの参入を見込んでいて、数が19はJ3発足 以来最大になる。 首位争いは相模原・松本・宮崎・いわきではない かと予想している。 J3史上かつてないレベルでの戦いになるような 気がしてる。 (本来なら、熊本以外にももう1つ昇格してくれる なら、ちょうど20クラブでキリのいいものになっ ていただろうに) (北海道以外、全国津々浦々まで散らばっていて、 アウェイは本当に大変だろうことは間違いない)
2021年11月18日
浦和の宇賀神が退団することに際し、サッカーコラム にて添付のようなデータが出ていた。 プロ入りしてから10年以上を同じクラブでプレーして いるJリーガーは現時点で25人。 (J1が16人、J2が6人、J3が3人) ウチのキャプテンは14年在籍で、荒野がちょうど10年。 ここに載っていないが、深井が9年になる。 広島の青山や鹿島の遠藤や福岡の城後など、やはり大し たものだ。そういうレジェンド級に宮澤も迫りつつある。 Jリーガーはだいたい1600人前後なので、1.5%くらい の確率でしか、この表に入る資格がない。更にJ1なら 1%。 ただ古ければではダメだが、スタメンやベンチスタート で貢献し続けている人たちが大半なので、彼ら自身の 努力が相当なものであるのは間違いないはずだ。
2021年11月18日
https://www.asahi.com/amp/articles/ASPCJ7L32PC9PTLC026.html この記事は徳島のものだが、監督の言葉や選手コメントなど まるでどこかで聞いたことがあるそっくりな内容。 ついでにサポーターの話してる内容も。 つまり、徳島とはほんの少しの差でしかなく、ちょっと違え ば立場は逆転していたかもしれないくらいのものだと思われ る。 ということは、来季よほどいろいろなことが上手く回らない とウチも危うい立場かもしれない。 だから、いろいろなことが上手く回るように今から着手して いっても決して早いことはなく、むしろそうしないとマズい だろう。 補強については、田中宏武以外の話が今は一切ないが、CF やDF、レンタル組をどうするのか、主力はプロテクト出来 るのかなどなど、これがハマらないと相当キツいシーズン になってしまうかもしれない。(福森や駒井以外の主力たち の確保は最重要)
2021年11月17日
来季クラブコンサドーレ会員とシーズンシ ートの継続についての案内が届いた。 これを受け取ると、いよいよ年末だなあと 実感する。 この案内を受け取っているのはいったいど れくらいいるのだろうか? つまり、クラブコンサドーレ会員だが、1 万人くらいはいるのかな?もっと多い? いやそれとも少ない? そしてその会員中の何%がシーズンシート 購入者だろうか。 おそらくスポンサー収入以外でクラブ最大 の収益源のはずだから、その人数が増えて くれてるといいが、今はどうしても逆のよ うな気もする、コロナ禍のせいもあって。 明らかに増えるための策を打ち出したかど うかが、今問われるのではないだろうか。 増えないと会社としてはアウトへ突き進む しかないのだから。
2021年11月17日
順調だろうけど、絶対無理はせぬように。 ま、敢えて無理はしないとは思うけど。 コンサラボさん、気づいて訂正入れてる けど、そう、『宮澤』は『宮沢』ではな いので。 登録表記と違うなら、それはもう間違い なのだから。簡略した字でもいいだろう では決してない話だから。
2021年11月17日
札幌は2日連続20人台の見通しの新型コロナ感染者。 昨日全国一になってしまった北海道だが、このまま だとそれも2日連続かもしれない。 新たなクラスター発生が1つでも出ると、あっという 間に崩れるひと桁人数。 今の旭川も以前の小樽もだが、飲食時やカラオケ時の ノーマスク状態が引き起こし拡大させた。 こうなると全国我慢大会みたいなもので、どこの地域 が最低限のマナーやルールを守り切るかになっていて 、守れるなら人数が低く抑えられ、守れなかった意志 の弱いところが数字をアップさせてしまう、という見 方が成り立ってしまう感じになっている。 (病院関係のクラスターは当てはまらないだろうが、そ れ以外のクラスターはだいたい当てはまる話かと) この先、懸念されるのは27日のホーム最終戦後には、 おそらく忘年会も兼ねて、仲間同士でコンサ話をする 飲み会があちらこちらで開かれるに違いない。 やるのも参加するのも全く構わないが、その際にコン サポあたりからクラスターの話が出ないよう、くれぐ れもマナーとルールを遵守した上での楽しい会になる ことを祈ってる。
2021年11月17日
相澤さんが昨日宮の沢に来て、今朝はもう東京に向かったようだ。 そしてまた、来週来るというのは 27日のホーム最終戦に合わせてだ ろう。 つまり、今回の1泊2日の目的は新 ユニフォームに関してかなと。 例年はホーム最終戦の時にお披露 目をしていたはずだ。でも、最終 戦セレモニーの詳細に明記しない し、サプライヤーも変わりどうな るのかなと思っていたが、間に合 わせてきたのかなと。 発表まではクラブは情報漏れに凄 く神経質になるが、昨日の練習に 関して紅白戦をやったことくらい しかニュースが出て来ないのは、 新ユニフォームの撮影があったか らかなと想像する。 さて、相澤さんの赤黒の新デザイ ンはいったいどんな感じになって いるだろうか。
2021年11月16日
http://llabtooflatot.blog.fc2.com/blog-entry-13207.html?sp 添付した記事でちょっと「あれ?」と思ったのは、 文末に書かれている内容。 『来シーズンのJ1は18チーム制になるが顔ぶれ はかなり豪華である』というもの。 この意味は、今シーズンはさほど豪華でもない、 なぜなら「力のあるチーム」や「資金力のある チーム」が大半ではないから、と言ってるよう なものだから。 つまり、文中に抜ける予想をしているチームが その「さほど豪華でもない」を形成していると 言ってるのと同じになる。 また、来シーズンのJ1の大半が「力のあるチ ーム」や「資金力のあるチーム」らしいので、 ウチはこの『大半』から抜けているのは明らか だ。 まあ、ウチに関しては間違ってはいないから、 とやかく言うつもりはないが、ちょっとした 言い方に本音がちゃんと出てしまうものだな と思った。 そして、大半が「力があり」「資金力のある」 チームになる来シーズンのJ1、ウチは2017年 の復帰以来の最大の試練の年になるかもしれな い。
2021年11月16日
https://www.daily.co.jp/soccer/2021/11/16/0014845249.shtml 浦和のロドリゲスさんは若くて沢山動ける選手 が大好きだから、柏木・武藤・阿部そして槙野 と雪崩のように30代が消えて行く。 きっとまだまだ続くだろう。 槙野は年俸の高さや年齢などの点でウチにはそ ぐわないが、記事にあるようなクラブ以外にも オファーはありそうだが、おそらくJ1にこだ わるに違いない。そういう意味では京都はかな り有力ではないか。京都なら女優の奥さんも仕 事面で便利だろうし。
2021年11月15日
https://hochi.news/articles/20211114-OHT1T51198.html?page=1 すっかり忘れていたが、分配金にJ1とJ2で 2億円の差があるということは本当に大きい なと改めて思う。 この5年間でトータル10億円も差が開いてい たことになる。J2のままでなくて本当に良 かった。とんでもない大金を逃していたこと になるのだから。 今季の降格対象で予算的に元々厳しいはずの クラブがいくつかあるが、そこが本当に下が ってしまったなら、今まで貰えていた金額マ イナス2億円からスタートということか。 それでは本当に編成もままならないのは火を 見るより明らかだ。 そう考えると、ウチはリアル目標は当面残留 第一で進み、達成間近あたりから更に上方修 正という株式公開してる上場企業のような流 れで毎年いいのではないかと思えて仕方ない。
2021年11月15日
https://www.nikkansports.com/soccer/column/writers/news/202111150000008.html 深井、深井はやっぱり深井なんだな。 すこいよ。大したもんだよ。 その精神力は生まれつきなのかどう かは分からないけど、その力を持つ ことが出来る能力や考え方が備わっ ていたことはご両親に感謝かもね。 深井が第一線で1試合でも多く出ら れるように、これからも応援させて もらいたい。
2021年11月15日
「あとは頼んだぞ」 この言葉を野々村社長や三上さんはどう受け止め、 来季以降のチーム作りを考えているだろうか。 1サポーターとして思うのは、故会長に1日でも早 くタイトルを獲ったという報告が出来たならと思 うだけだ。 その際には大量の白い恋人を供物としたいなと。
2021年11月15日
メンバーはまだ確定していないが、予想されていたとは言え、 来季のJ2は恐ろしく難しいと言わざるを得ない。 J1からは 清水 湘南 徳島 大分 仙台 横C の内4つがJ2入り 長崎 甲府 新潟 町田 山形 琉球 千葉 岡山 水戸 東V 秋田 山口 栃木 群馬 大宮 金沢 北九 熊本 おそらく相模原、愛媛、松本はJ3へ。 (J3が宮崎の快進撃が止まらず、おそらく熊本だけが昇格 かと思われ、更にそうなると19位が降格を免れるが、19位 の北九がその下3つより今一番勢いがあるので) 今季のJ2はあと3試合残している時点で磐田86、京都81 と凄い勝ち点レベルになっているが、その理由は簡単だ。 J2で優勝チームになる勝ち点はだいたい84前後になり、 2チームが80点台は通常有り得ないのだが、これは何回か 触れた通り、徳島と福岡が抜けてもJ1からは1チームもJ 2には降格して来ず、J3から2つ上がって来ただけという レベルが下に薄まった状態になったからと推測される。 つまり、J1から4つ落ちて来る来季はこの逆の現象に近い ものになるのではないかと。 もしJ2に居たなら、メンバーを見ただけで目眩がしそう なくらいのものになっていて、ここから2(+1)は相当なこ とになりそうだ。 思うにスタート当初からJ1降格組が互いをライバル視し て、その4つから2つが上がるだろうと牽制し合うような 気がする。 頭を抑えられた格好になった長崎・甲府・新潟・山形な どが、J1降格組をどう切り崩していくのかも焦点になり そうだ。
2021年11月15日
ガンバがJ2に落ちてきた時はJ2界隈は色めきだち、 なぜガンバみたいな規模のクラブがJ2界に降り立っ たんだと、J2民は嘆き憂いたものだった。 だって、勝てる気がしなかったから。いろんな意味で そう思われていた。 一方で、ガンバ特需とも言えるほどの集客効果に、各 クラブは喜んだのも事実だ。 ガンバが対戦相手として自分たちのホームに来てくれ て、初対戦をこの目で観られるとばかり軒並みすごい 観客人数になったからだ。 あの頃のJ2に起きたことが、来季のJ3にも起きる かもしれないと思っている。 確定していないのに書いて申し訳ないが、戦いぶりを 見る限りは松本のJ3行きはかなりの高確率だと考え る。J2の降格対象9クラブの中でダントツ候補だ。 その松本がJ3に行った場合、冒頭のようなJ2で起 きた様子がそのままJ3で起きるような気がする。 ガンバの時も当時のアウェイにはあまり考えられない ような人数がビジター席を埋めたのだが、元々アウェ イへもよく足を運んでいた松本サポが軒並みアウェイ ジャックをするんじゃないかくらいの勢いで来るんじ ゃないかと思っている。 それは成績に比例してどんどん増えていくのではない かと。勝利をあまり見られなかったサポがその反動と ばかりに下のレベルとは言え、勝利を重ねる美味しい 展開を見逃すはずはないからだ。 更に言うと、松本はJ3で新記録になるくらいの勝率 で突き進むような気がする。指揮を執っているのは もちろん名波さんだろう。 松本の快進撃の元はやはり資金力。ダントツどころじ ゃないくらいの差があるような気がする。 例えJ2予算から減らされたとしてもJ3では抜きん出 たものになるだろうから。 更には正真正銘のダービーいやクラシコである長野と の因縁対決も復活するし、脅威の新人いわきFCも参上 となれば、来季のJ3は話題満載に違いない。
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