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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
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2021年11月25日
https://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=407598&page=0 こんな状態とは酷いを通り越して呆れるしかない。 気になるのはロペスが移った先の武漢FCが1〜2を 争うほど給与ストップが続いているクラブで、7ケ 月以上遅延なら、ロペスが移る前からそんな状態 のところが、コンサに1億数千万(推定)をポンと出 すとはとても思えない。 国際間のやり取りに疎い方の日本人が、口八丁手 八丁の中国人との交渉を上手くまとめたとは通常 考えにくいが、とにかくウチにはきちんと移籍金 が入っていると思いたい。じゃないと、何のため にウチは最大の得点源を手放して今シーズンを過 ごしたか意味が分からなくなる。
2021年11月25日
https://news.yahoo.co.jp/articles/1dbd448d67f2a78be5b2cab5e45b3f691d1878bc これが本当に実現したなら、FC東京はきっと こういう感じで揶揄されるに違いない。 『FCアルビレックス東京』と。 浦和がサンフレッズと言われていたように。 それにしても、新潟は歴史的にずっといろいろ 抜かれ続けても今の状態を維持してる訳で、な かなかの粘り腰かと。ただ、ウチから全盛期の 選手を獲るなど弱肉強食のルールの世界で喰わ れているだけのクラブじゃないことも確か。 が、獲られ続けての印象のあるクラブに獲られ るウチって、本当に貧しかったんだなと痛感す る。 この世界、やはり食物連鎖の頂点の方にいない と、いつまで経っても戦う舞台を変えられない はず。出来るだけ連鎖の上に行けるようにして いかなければならないとつくづく思う。
2021年11月25日
https://www.nikkansports.com/soccer/news/202111240000825.html 柏戦をもってチームを離れることがこうして 2日前にでも事前に我々に知らされたことは ありがたい。 チームを離れることが分かるのがシーズン 終了後というのも珍しくない昨今だから、柏 戦後にはジェイにちゃんとお別れが言えるの だから。 まだまだ居て欲しいくらい前線のタメを作っ てくれる有り難い存在と思っていたが、やは り最近の衰えは明らかだった。残念だけど、 致し方ないか。 もし、引退でなければJリーグの他クラブに 行くこともあるだろうなぁ。 また磐田?いや、J2であればジェイならま だまだ相当なパフォーマンスを発揮出来る気 がするので、舞台はそちらではないかと。 とにかく5年間本当にありがとう、ジェイ!
2021年11月24日
今のところ、ビジターのゴール裏及びバックスタンド のビジター寄りまでチケット完売。(黄色で囲った区域) 後はどんどんその周辺に伸びていくしかないので、柏 戦に勝って勢いを付けたなら、結構な範囲が赤黒に染 まる感じだ。 おそらく久々に見る光景になりそうだ。
2021年11月24日
やはりこの人がいないとコンサは完全には 機能しないのかも。 宮澤がいるといないとでの勝率をどなたか チェックして欲しいくらいだ。 この顔つき、久々に見た気がする。 勝利をもたらすためのラストピース、よろ しくお願いします!
2021年11月24日
昨日、札幌入りした佐藤寿人。 何の目的で来札したのだろうか? 以前に話題にしたストライカーコーチ だったらいいのに。 来季ずっとがダメなら、今日から3日間 まずお試しとか。 本当そうならないかなあ。
2021年11月23日
https://www.vegalta.co.jp/news-team/2021/11/post-822.html 来季も、いや来季こそ手倉森さんの経験を活かして J2からの再起を選択するかと思っていたが、昨日 付けで退任。 なかなか大変な1年だっただろうなあ。 なんていうか就任タイミングや環境などいろいろ 違うのに、手倉森さんと名波さんがダブるのはど うしてだろう。 同じ地方クラブとして今の仙台の立場は他人事に は思えない。 いろいろな節目にある選択肢を間違いなく選び続 けるのは至難の業に違いない訳で、その舵取りを ずっとしている野々村社長の目が曇ったり勘が鈍 ったりしないことを祈るばかりだ。
2021年11月23日
次節は今季ホームでフラッグやタオルマフラー を振れる唯一の機会。 今のところ何もアナウンスがないのは取り立て て言わずとも持参しているだろうタオルマフラ ーを皆んなで振ろうとしているのかな? 数年前のISHIYAフラッグか類似したものを持 って来て下さい、というお願いがツイートされ るかと思ったが、未だにないからもうないかな。 前節から解禁されて、他クラブにてフラッグが 一斉に振られたのを見て、やはりいいなと思っ ていたので、ウチもと考えたがどうやらやらな い感じかな。ちょっと残念。
2021年11月23日
https://www.tokyo-sports.co.jp/soccer/j-league/3815423/ 残念ながらJ1に居るということは、こういうことだ。 片やお金がないことを嘆きながら、工夫や努力でクラ ブ運営をしようとし、片やイニエスタなど努力しても どうしようもない才能に恵まれた素晴らしい逸材を何 人も抱え、従来の短所をあっという間に大補強で解決 していくクラブがあって、そういうクラブが複数存在 して対戦しなきゃいけない運命を義務付けられたリー グに居続けるということだ。 ここ数年で神戸・浦和・マリノスなど目に付いてきた が、今度はF東もらしい。規模はちょっとだけ落ちて、 名古屋・鹿島も資金はあるし、川崎は独自路線で強く て資金を稼いできた。 札幌の補強の仕方がここ1〜2年のようなものでまた 来季も続くなら、『かなりヤバい』という言葉を使 いたくなってくる。
2021年11月22日
https://jefunited.co.jp/news/2021/11/homegame/163754550015077.html 懐かしい。 思い出すだけでも片手にビールを持ちながら、 タッパーを差し出してしまいそうだ。 フクアリ、これがあるからなあ。 天皇杯か何かでフクアリにならないかなあ。 (今回は限定でも、いずれレギュラーに戻る でしょう)
2021年11月22日
https://www.gifu-np.co.jp/news/20211122/20211122-124586.html J2は沼かもしれないが、J3は蟻地獄みたいなもの かもしれない。 沼はまだ引っかかりが多少あるかもしれないが、蟻 地獄は引っかかりは一切ないし更に引き込もうとす る力が存在する。 絡め取られている面々は、鳥取・讃岐・富山など。 元々ここで生まれたようなものになる長野やYSCC 横浜などは要所要所で上に這い上がろうとするクラ ブを引き戻す力が凄かったりする。 引き込もうとする力は他には記事にある通り、分配 金の少なさだったり、スタジアム環境全般だったり 、様々な面から打撃を受ける。 来季からはもしかして大型新人が1人ないしは2人 加入するかもしれないが、圧倒的な勢いで駆け抜け ないと、岐阜のような流れと同じになるかもしれな い。 本当に怖いのはJ2ではなく、J3なのだとつくづく 思う。
2021年11月22日
https://hochi.news/articles/20211122-OHT1T51050.html 試合後、今季の縮図のようなものを見せられたと 書いたが、プロも同じような感想のようだ。 いつも思うが、宏太の記述内容はいちいちごもっ ともで、更に先への示唆にも富んでいるが、なぜ ほぼ内部の人なのに、ほんの少しでも反映しよう という兆しがこのクラブにないのだろうか。 ミシャの手前恐れ多いのは分かるが、このままだ と裸の王様になりかねない。まるで前所属の時の ように。 いい進め方はないのだろうか。 ただ、ミシャ自身が我々が思うほどにはチームは そんなに悪い状態ではないと判断しているのでは ないかと。 我がクラブもなかなかな閉塞感に囚われてきた感 じだ。
2021年11月21日
『あしたのジョー』をご存知の方だけ読み進めて下さい。 知らないと、なんのこっちゃの世界なので。 昨季はイレギュラーなシーズンで、イレギュラーなやり 方で通したシーズンだったが、一応15位と降格圏外で終 わり、補強も順調で意気揚々と臨んだ今季の開幕戦でい きなり札幌に破壊された横浜FC。 だいぶ前にも触れた気がするが、横浜FCはその開幕戦で 、自信とプライドをズタズタに引き裂かれ、それらを失 い、夏の大補強である程度回復してきたけれど、結局元 には戻らず仕舞いでここまで来てしまった、というのが 降格の主因ではないか、という見方がある。 横浜FCサポもそう述懐していたり、だいぶ前にツイート していたこともあった。(もちろんサポ総意の見解でも ないし、公式な敗因でもないが) それらを目にするにつけ『あしたのジョー』でジョーと 戦い、次に世界チャンピオンと戦かったカルロスが実は ジョーとの戦いで既に壊されていた、というストーリー があったのを思い出した次第。 ま、だから何だということは何もないんだけど、そんな ことが思い浮かんだという話です。
2021年11月21日
https://www.nishinippon.co.jp/item/n/835057/ これを読んでいて、大分がまるっきり札幌と違う ところにいるクラブではなく、逆にとてもよく似 た状態ではないかと思うくらいだった。 そしてコロナ禍で一番と言っていいくらい打撃を 受けているのは札幌なのだから。 予算が少ない、長期政権、主力が抜かれる、親企 業を持たない、など違うところはどこなのかを探 さなきゃいけないほどに似ている。 (もちろん、予算額の違い、主力の抜け具合など 少しずつ違うからこそ今の差は出来た訳だが) 大分は同一監督5季を2回、そして今回の片野坂さ んが6季。それぞれで降格。 ミシャは来年は5季目になるが、大分とは違う部分 を打ち出さないと、つまり主力抜けがないことや 的確な補強などの答えを出さないと見えなくてい いものが見えてきてしまうかもしれない。
2021年11月21日
3クラブのJ2への降格が決定したが、残り1クラブ については徳島・清水・湘南の三つ巴に絞られた。 で、どこがあと1つになってしまうかだが、ちょっ と興味深い法則性を見つけた。 2017年以降の降格クラブ 2017 甲府、新潟、大宮 2018 柏、長崎 (磐田) 2019 松本、磐田 (湘南) 2020 仙台、湘南 (清水) ←特例により一切の降格扱いなし 2021 、大分、仙台、横C 2018年から復活したJ2とのプレーオフだが、その プレーオフに出て来たのが、( )内の磐田湘南清水に なる。2020自体は特例で一切何も行われなかったが。 そう、プレーオフ対象となったクラブは翌年には必ず 降格してしまうという流れが続いているのだ。 まあ、湘南は運が強いというか、その対象年が幻にな ったため、なんとか切り抜けそうだが。 つまり、残り1つは清水だときっちり法則が継続しそう なのだ。 清水の残り2試合は浦和とC大。なんとなく勝ち点が見 えない相手でもあるのは偶然か。 (プレーオフ対象になるほどのチーム力だから、翌年 よほどの補強を敢行しないとダメだということになる が、もし清水が当てはまったなら、どんなに補強して も降格は免れないほどの強力なフラグになるかもしれ ない)
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