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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
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2021年12月11日
抜かれなきゃいいなと思っていたGKがどうやら神戸に移籍して しまうようだ。サウロ・ミネイロも居て欲しいが、居なくなる 確率の方が高いか。 という現状戦力の移籍がいろいろあるだろうことを考慮すると、 どこからかちゃんとした戦力を引っ張って来ないとマズい訳で、 そうなるとコンサポにとって都合の良いことだけを考えたなら、 こういう新加入もありなのかと思い、以下に書いてみた。 MF前貴之(松本)、FW三上陽輔(秋田)、DF奈良竜樹(福岡) DF堀米悠斗(新潟)、MF中原彰吾(仙台)、GK阿波加俊太(札幌) など。 さすがにこれは集め過ぎか。横浜FCサポーターに同窓会を横浜 でやってるんじゃないよ、って言われるか。 だけど、皆が一緒にやってるところを観てみたいし、それで勝 っていくのを観たいんだよなあ。あくまでもコンサポの願望で した。
2021年12月11日
https://hochi.news/articles/20211211-OHT1T51026.html 知らなかった、もちろん知る由もないのだが、深井が 今夏にJ1クラブから大型オファーが届いていたなん て。そしていろいろ考えた末に残留。 深井というボランチを欲しがるクラブはどこだろうか。 大型という意味は普通は移籍金の大きさで使われるこ とが多いと思うが、そう出来るところで深井型ボラン チが欲しいかもしれないのは、鹿島か名古屋か福岡か F東か。資金面をクローズアップしたら名古屋ではな いだろうか。ミンテと中心線を担う感じを想像すると なんとなくしっくり来るような。 いずれにせよ、深井は札幌のみを選択し続けた。 本当に有り難い。次期キャプテン候補だと思っている ので、深井にはますますカラダを強くしてもらって、 来季に備えてもらいたい。
2021年12月10日
いろいろなことが起こり、これからもあるのかもしれないが、 監督は変わらず、選手たちもオフのこの時期にリラックスし ている様子。 宮澤・福森・高嶺・駿汰が宮の沢で草野球で思い切り楽しん でいて何だかホッコリさせられる。 小柏も先日草野球に加わっていたし、彼は今回の年末年始は 一切帰らず自主トレに励むと宣言していた。 金子も1週間だけ故郷に滞在し、その後は自主トレに入ると 言っていた。 高嶺は実家が札幌だからちょっと区別がつかないが、駿汰は まだ札幌に居るところを見ると、このまま自主トレというこ とになるかもしれない。 札幌の若手たちで、かつてこんな動きがあっただろうか? 皆んなそれぞれに札幌を1つでも上の順位にしようと、思い 思いに自分を向上させることで目的達成の確率を高められる と考えて何かを取り組もうとしているように思える。 58クラブあるJリーグで、選手たちがこんな状態で今のと ころ過ごせるなんて、相当恵まれている方に違いない。 人はいろいろ動くかもしれないが、元々働く人同士なんて そんなもの。 草野球をやってる彼らのように何事も前向きに捉えていき たいなと。
2021年12月10日
四方田さんの件をいち早く報じたのは1社だけ。 それは報知。そして正しかった。 ということは、同じようにいち早く報じたもう 1つについても認めざるを得ないのかなと。 それにしても何故に報知のみに、ウチの最重要 情報が漏れてしまっているのか。 報じる中身が正しいのだとしても、なんか引っ 掛かり報知を素直に認められない自分がいる。 この解消には超弩級の素晴らしい加入を2〜3 連発してもらわないと払拭できないかも。 だから、今度はそうして報知さん。
2021年12月10日
2016-2017年にコンサを共に引っ張ってくれていた 名塚さんと四方田さん。 2022年には敵同士として相見える日が来るとはなぁ。 山口vs横浜FC、来季は必ずチェックして見たい対戦 の1つになった。どんな試合になるのか興味津々だ。
2021年12月10日
リリースがラジオの前にあるかなと思っていたら、 やはり出てしまったなあという感じ。 公式に載った四方田さんの言葉の数々。 四方田さんらしい素晴らしい人柄が滲み出ていて ちょっと胸が詰まる。 何よりも締めのひと言が本当に我々を少し救って くれる。 『また会える日を楽しみにしています』 ずっとコンサドーレに関わってくれて本当にあり がとう、四方田さん。ご活躍を願っております。
2021年12月10日
四方田さん、今までいろいろありがとうございました。 向こうで手腕を発揮するのを楽しみにしています。 報知だけならナルミッツまで待とうかと思っていたが、 神奈川新聞にまで取り上げられたなら、決まりに違い ない。ウチで言うところの北海道新聞だろうから。 そしてコーチには前監督の早川さんが就任のようだ。 まるで図式的にはウチの2018年人事みたいだ。 成り立ちは全く違うから意味も変わるけど。 横浜FCが特に外国籍選手をどのくらい残せるかは分か らないけど、かなり残るなら非常に楽しみだなあ。 四方田さんがどう変わったのかを見たいと思っていた ので、ある程度のちゃんとした戦力をまず揃えた状態 での力量を知りたかったから、これはこれで楽しみだ。
2021年12月09日
これはなかなかの夢のコラボかも。 こういうのが観たかったから楽しみだ。 それにしても本来ならあと1人を足して 6人だっただろうに残念。 そうHTBのあの娘。 元々残念な扱いだったところを何とか 踏みとどまっていたのだが、あれ以来 彼女が出なくなってからは新庄出現も 相まって本当に枠が無くなってしまっ たなあ、HTBは。
2021年12月09日
山瀬、兵藤、パウロン、榊、横野、稲本、 誰か抜けているだろうか。 12月に入ってから、毎日のように流れて くる去就情報。 上記に挙げた元コンサ戦士が次々と所属 元からの契約満了によりチームを離れて 行く。 今のところ、誰もサッカー選手を引退す るようなコメントを出していないような ので、新天地を模索すると思われる。 こちらとしても皆がまだ現役でピッチに 立っていると思うと励みになる。 上手く見つかるといいな。
2021年12月09日
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2021/12/08/kiji/20211208s00002179484000c.html 普通は有り得ない話のはず。 タイトルも1つもたらし、リーグ戦も昨季3位今季5位 なら何の文句があるのかって言うくらいだ。 ルヴァン杯優勝後にあと2年ある契約を白紙撤回はい ったいどうこじれたら起こるのか不思議でしょうがな い。 とんでもない金額やかなりな長期間延長などか。 他に何があるか見当もつかない。 日本人監督でここまでの不思議な解任はあっただろう か。ユン・ジョンファンさんなら鳥栖が首位の間に監 督交代があったり、セレッソでタイトルをもたらした のに翌年の契約なしとかあったけど、他はここまでの 頭を傾げる事態は記憶にない。
2021年12月08日
金子、ありがとう! 本当に嬉しい! 神戸のような大資金クラブからのオファーだろうから、 悩むのは当たり前だろうに、ほぼ即答で断わるなんて 金子は気持ちが良い性格なんだね。 来季も大いに期待している。 真ん中に写ってる人、金子を見習っても構わないので。
2021年12月08日
https://blog.domesoccer.jp/archives/60181601.html こういうユーモアがあるところがJリーグのいいところ。 が、今回の『いわて』からの愛ある煽りは現実を見せて いるだけで、恐怖が植え付けられるという優れもの。 通常この手の煽りはカテゴリを落としてきたチームに対 し、下位カテゴリのサポーターたちが面白おかしく事実 に沿ったエピソードで降格してきたチームをビビらせる というのが一般的だが、上がって来たいわてサポーター たちが上位カテゴリに自分たちの様々な現実を教えると いうパターンは新しく且つ素晴らしくビビって良かった。 個人的にはこの試合が普通に行われたことが一番の衝撃 だったが、果たしてJ2の常連さんたちは『いわて』の 洗礼を浴びても普通に試合が出来るだろうか。 (雪が積もったピッチでカラーボール)
2021年12月08日
https://www.tokyo-sports.co.jp/soccer/j-league/3847046/ 凄いものだ。 54歳にJ2・J3・JFLが2つ・地域リーグと5クラブ の争奪戦だそうだ。 横浜FC戦との何試合かでここ数年で2〜3回はカズの プレーを肉眼で見たが、一瞬はまだいいのだけれど、 一瞬より長くなるプレーになると途端に50代の人の プレーでしかなくなるのだから、明らかにカズのプレ ーでの引き合いではないはず。 横浜FCのオノデラの社長みたいなタニマチありきの 人気に違いない。 このコロナ禍でお金を呼び込む打出の小槌か。 ただ、カズのサッカーへの姿勢にはやはり尊敬の念 しかない。
2021年12月08日
https://www.yamaga-fc.com/archives/273858 野々村社長の盟友とも言うべき名波さんが、あの 状況下を分かりながら敢えて茨の道を選択した。 もしかして来季に限っては茨の道ではないかもし れないが。 以前に少し触れたが、松本の予算はJ3では断ト ツと思われ、J3らしくないメンバーを揃えて、 一気に駆け抜けるかもしれないから。 J2時代より減らされたとしてもJ3では2位以下 をぶっちぎる予算の多さだと予想される。 が、もし良くてもJ3での話だ。順調に1年でJ2 に戻っても、J2ではどうなるかは分からない。 そんな未来を盟友は選んだ。 それを見て野々村社長は何を思うのだろうか。
2021年12月08日
https://hochi.news/articles/20211207-OHT1T51186.html 自分の価値を高く見積り交渉するのは構わないが、 度が過ぎるとこうなる、というサンプルになるの かもしれない。 フィッカデンティさんも吹っ掛けの程度を見誤っ たのか、トヨタが甘く見られたのかは分からない が、条件面が未だに平行線というのは穏やかでは ない。新たな監督候補をチラつかせて打開しよう としてるのか、本気でそちらに舵を切ろうとして いるのか。 思うに第三者の名が出た時点でこの件はそちらに 動いたと思うのだが、どうなるだろうか。 (ウチとしては長谷川健太さんの方がやり易い)
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