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2022年09月19日
最初に設定した場所がダメになり、代替場所を急遽 探したが、最終的に中止になったエリートリーグ。 このために移動してきた控え選手たちは、いろいろ 待っただけで何もなしに。 台風の影響で仕方ないことではあるけれど、久々に 訪れたレベルの高そうな試合をこなせなくなり、残 念だった。 アピールも出来なくなった。 あと残りわずかなシーズンとなっても、公式試合に 絡むことは望み薄となってしまった。 今ここからのモチベーションの維持や向上はかなり 難しいのだろうと思うし、そろそろ来季の契約につ いては話が出てきてる頃合いだから、尚更アピール の場がないとノーチャンスかもしれない。
2022年09月19日
昨日の試合も大雨の中、双子の息子くんたちと日産スタジアム へ行き応援してくれ、試合後は仕事で海外渡航のため1人成田 にそのまま向かうというハードスケジュール。 そして、このようなツイートで深井を励ましてくれたり。 相澤さんのこのショットが一番深井の本質に近い部分を引き出 しているような気がする。 やっぱり格好いいよ、深井。
2022年09月19日
ありがとう、三好。 そんなふうに言ってくれるなんて。 深井が移籍しない男と分かってて、 そう言うってことは、ミヨッシー は札幌に帰還したがってる? と、いい方向に捉えて待ってるか らね。
2022年09月19日
・第三者的に観ている分には、昨日の神戸vsガンバの試合は 会場雰囲気から試合内容まで相当面白かった。 引き分けは両者にとって、ほぼ降格を強く意識するものに なるため、1-1からの攻防は雰囲気最高だった。 ・残留争いに関わっているチーム同士の戦いは特にだけど、 片方だけが残留争いをしているチームでも、やはり引き分 けが目立つようになってきたなと。 必死さのレベルが従来の5割増しくらいになってるからか。 ・17日の福岡、18日の神戸と2日連続して17位のチームが 勝つと、17位から一気に13位に上がる結果になった。 つまり、勝ち点差3以内にかつてないほどチームがひしめ き合っているということ。 おそらくこの時期のJ1残留争いで今回が最も過酷かもし れない。
2022年09月19日
昨日の引き分けはベストじゃないが、ベターだった。 勝ち点は35まで積み上がった。 安心はまだ出来ないが、安堵はしている。 昨日の真のMVPは荒野か。 第4審判へファウルの進言をしなかったら、VAR介入 は無かったかもしれないから。 更に荒野は深井ユニを選手の人数分揃え、マリノス戦 で皆が着用するための中心になって動いていた。 アウェイサポーター席の前で最後まで残って、深井ユ ニを掲げていたのも荒野だ。 荒野と深井の繋がりは長くて深い。数日前には奈良の ことでも2人は同じように擁護していた。 札幌ユース時代の関係性は永遠なのかもしれない。
2022年09月18日
やはりそうだったか。 最初見た時に、1選手に20枚近く揃えておくものかなあ とふと思っていたので、HBCさん情報で納得。 とにかく、本当にまたピッチに復帰してもらいたい気持 ちに溢れているクラブということも改めて分かった。 あと6試合をより一層の思いで駆け抜けよう!
2022年09月18日
深井ーっ、あれだけ気をつけながら日々を過ごして いるのに、サッカーの神様は何度深井を試すのか。 また必ず戻って来ると信じている。 焦らずじっくりと治療に専念してほしい。
2022年09月18日
ちょっと驚いてる。 ミシャが対戦相手を考え尽くして、組み直したスタメン。 明らかにいつもとは違う意図を持って臨んでいる。 菅ちゃん、足は大丈夫だったのは良かった。 今日は左CBとは、ピッチ状態や相手FW陣のスピードを 考慮か。 シャビエルが1トップで小柏・青木が2シャドーか。 いろいろ試行錯誤した上での組み合わせだと思うので、 期待大だ。 金子とルーカスのWBは久々か。 カチッとハマって威力倍増を期待したい。
2022年09月18日
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/spaia/sports/spaia-column_19370 この記事は昨日の朝配信のものだから、昨夜の試合結果は 反映していない。が、読んでいて非常に面白い捉え方をし ていたので、自分の備忘録として残しておくため、取り上 げてみた。 この記事を書いた方の勝ち点に対する思考法が結構納得も ので、確かにこの時点での残留ラインであるガンバが勝ち 点率が1なので、おそらく34試合消化時点でもそうなると 勝ち点34が15位ではないかというのは合点がいく。 更に背水の陣が良い結果を生む可能性を+2くらいにして 勝ち点36が今シーズンの残留ラインかも、というのも面 白い。 残留ラインを考察するようになって、メイン38、上限40 としていたが、もしかして少し下がり気味かもしれない。 つまり、38〜40→34〜36という傾向が見えてきたかも しれない。 ただ、もし残留ラインが下がり気味という気配を見せた とは言え、札幌は安全圏だの大丈夫だの他力本願はもう 不要などの考えは非常に危険極まりないと考える。 開幕から7ケ月経って初めて2連勝したチームだ。いろい ろなマイナス条件に襲われていたというのは言い訳にも ならないのが勝負の世界、であるならば、たかが2連勝 をするのに7ケ月もかかったチームでしかないという現 実をしっかり認識し、自分たちの弱点をちゃんと把握し ながら試合を組み立ててもらいたい。 毎回言ってるし当たり前だが、あと6試合トーナメント と思い、1戦1戦勝つ、それしかない。
2022年09月17日
福岡が勝ったことにより、残留戦線はかなり大混戦 の様相を呈してきた。 が、現時点では札幌の優位性はまだ保たれてはいる。 もちろん油断などこれっぽっちも入る余地はないが。 たった今の時点での残留戦線は、 勝ち点 試合数 残り試合数 11.札幌 34 28 6 12.清水 32 30 4 13.福岡 31 30 4 14.湘南 31 29 5 15.京都 30 28 6 16.G大 29 29 5 17.神戸 28 28 6 18.磐田 24 29 5 当事者以外から見たら、こんなに面白くなっている 残留争いはないんじゃないだろうか。 13位から17位までが、勝ち点3以内に5チームもひ しめいているなんて。あと4〜6試合の時点で。 (なので福岡は今日久々に勝っただけで、17位から あっという間に13位にジャンプアップした) 札幌はすぐ下にいる2チームが、現時点で2試合多く 消化しているのに勝ち点2〜3点低いのが救いで、 同じ試合消化数の京都は勝ち点4差なのがまだ良か った。 とにかく明日のマリノス戦は勝ち点を獲る、考える ことはそれだけで札幌はOKだ。
2022年09月17日
今、磐田vsセレッソを観ている。 奇しくも直近2試合でのウチの対戦相手であり、 ウチが勝利した相手たち。 ウチが負かした相手同士が戦っているという何 とも不思議な感情で観ている。 勝利というものがこんなに有り難いものだとは 、中継を穏やかな気持ちで観ながらつくづく思 った。 それにしても、磐田はどうやってフィニッシュ に持って行くのかがよく分からないサッカーを していて、1点先制されたのになかなか攻撃の 形が見えない。 0-1のままで後半も進むなら磐田にも1点を入れ るチャンスはありそうだ。が、もう1点追加さ れたなら万事休すだろうと思う。
2022年09月17日
我がチームの置かれている状況では、まだまだ他力本願寺が必要。
よって今日の参拝内容は、
磐田vs C大 引き分け
湘南vs浦和 浦和の勝ち
名古屋vs広島 広島の勝ち
福岡vs清水 引き分け
磐田は引き分けでもかなりのダメージ。C大はそんなに勝たなくてもいい。
湘南はライバル。勝ち点上積みはダメ。
名古屋も順位を抜ける対象。離されないように。
福岡と清水はどちらが勝ち点を伸ばしても良くないので引き分けが最良。
以上の結果だとしたら、今日の時点でこうなる。
勝ち点 試合数 残り試合数
11.札幌 34 28 6
12.清水 33 30 4
13.京都 30 28 6
14.湘南 30 29 5
15.G大 29 30 4
16.神戸 28 28 6
17.福岡 28 30 4
18.磐田 24 29 5
こうなってくれると、精神的にはまた少しだけひと息吐ける格好になる。
2022年09月17日
https://www.soccer-king.jp/news/japan/jl/20220917/1689692.html 記事を読み、何故コンサはこの活動に参加していないのか を最初に思ったほど、このBe supporters!の活動に共感し た。 もしかしてまだアプローチされてない?又は検討中? いずれにせよ、5番目なり6番目なりでコンサも加わると いいなと思う。 確かJリーグ58クラブのサポーターで、平均年齢が一番 高いのがコンサではなかったか。であるなら、サポータ ーたちの親世代も正にかなりご高齢になっているはずで 、ここに書かれている内容も他人事ではないものになっ ている方も多いだろう。 この活動に変な裏がないのであれば、これは是非とも参 加してみても良いように思える。
2022年09月17日
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2022/09/17/kiji/20220917s00002179060000c.html?amp=1 来季リーグ戦開幕予定は2/17なら、今季とほぼ同じなので 、目新しいことは無さそうだ。 ルヴァン杯はJ1+J2降格2チームの20チームは分かった が、もし入れ替え戦で負けての3チームになったら、上位 2つだっただろうか。そうなると俄然一番下になって落ち た3番目のチームが勢いづくことがあるから、それくらい J2降格チームにはルヴァンは負担になり鬼門だ。 20チームが5グループに分かれてのグループ内総当たりに なると、どこと同じになるかが結構鍵になる感じだ。 なんせ今度はACL組を入れての総当たりだからなあ。 最初からJ1上位の実力者と2試合するなど、従来に比べ てずっと試合強度が高くなり、キツいはずだ。 だから、来季のルヴァン杯は実力と選手層の厚さがいつも 以上に反映するタイトルになりそうだ。 今から言うのも早すぎるが、来季はルヴァンに拘るより、 戦力とミシャの選手起用からくる疲労なども考慮し、現実 的にはリーグ戦最重視はもちろん、その次に位置するのは 天皇杯にして様々なことを想定していくようにすべきだと 考える。 それがACLへの一番最適なアプローチのはずだと思う。
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