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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
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2022年11月16日
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2022/11/16/kiji/20221115s00002180758000c.html https://football-tribe.com/japan/2022/11/16/255929/ 仙台、資金力が急に上がったのか? アイリスオーヤマがひと肌脱いだのか? いやに目立つ動きに見える。 菅田ならウチに欲しいくらいなんだが。 仙台は途中までは主役を演じる時期も あり、さすがずっとJ1にいたチームは 底力が違うなと思わせてたが、勢いが 続かなかった。 来季はその教訓を活かしていろいろ手 を打ってくると思っていたが、出だし はなかなかのインパクトか。
2022年11月15日
https://fcryukyu.com/news/36647/ 上原の得点は途中出場して、チームを救ってくれた というものばかりが思い出される。 特に2013年〜2016年の間に取ってくれた11点はど れも思い出深い。(愛媛戦が強烈かなあ) 今後は琉球のフロントスタッフになるということな ので、琉球がJ1に上がった際にはまた会えると思 っている。 お疲れ様でした。
2022年11月15日
先日書いた時点では決定していなかった相模原の新監督 に戸田和幸さんが就任することになった。 更に沼津の新監督に中山雅史さん。 そして、既報済みのいわての新監督に松原良香さん。 この顔ぶれは非常に楽しみでならない。 Jリーグでの初監督の3人になる。 いったいどんなサッカーを展開してくれるのか。 今週末のFC大阪がJ3入りを決定付けるなら、おそらく 2024年からはJFLを絡めてのJ3との間の昇降格制度 が開始され、最上位2チームはJ2昇格、最下位2チーム はJFL降格となり、JFLからJ1までが昇降格で繋がるよ うになるはずだ。 そんな刺激的なリーグになるJ3の新人監督たちがどん な手腕を見せてくれるのか。本当に楽しみだ。 (もしかして、2024年にはもういなくなっている監督 もいるかもしれない)
2022年11月15日
ウチのゴニもそうだけれど、ちゃんとその選手の出身国 の複数関係者にリサーチして呼び名を決める手順を取っ ていないような気がしてならない。 (おそらくそんなことは全くしていないと思われる) 本人はおろかその出身国の方々に通じない表記や呼称は いったい誰のため何のために作られるのかと思ってしま う。 自分たちとして考えても例えば『タナカ』を『テナカ』 や『トゥナカ』と発音されても自分が呼ばれたとは思わ ないし、そう付けてくる側に残念な思いを抱いてしまう こともしょうがないと思う。 浦和がこのポーランド政府観光局のツイートをどう咀嚼 するのかを非常に興味を持って見守りたい。 (ゴンヒはゴニに換えてあげるべきだと思っているので)
2022年11月15日
https://www.daily.co.jp/soccer/2022/11/15/0015808793.shtml https://hochi.news/articles/20221114-OHT1T51199.html https://www.nikkansports.com/m/soccer/news/202211150000250_m.html?mode=all&utm_source=AMPbutton&utm_medium=referral https://news.yahoo.co.jp/articles/7a1ea37f51d692388f88d84b08495c8dfd17e9ee 本当に決まってしまうだろう移籍の報じられ方とはこういう もののようだ。 これだけいろいろ出ていても現時点ではマリノスの公式はな し。(もちろんまだ100%ではないのだけれど、ここまで書か れてひっくり返ったことなんてあるのだろうか) 他クラブ選手のことだから把握していないが、仲川のことも いわゆる『噂』系のSNSは垂れ流していたのだろうか? そのあたりは今後の参考のため、知りたいものだなと。
2022年11月15日
https://news.yahoo.co.jp/articles/e18789fbce5d0d20e7ea728f09a3cf528b624f74 この記事を読んでいて思ったのは、やはり福森は FKに対して相当な熱量を持っているなということ。 普段の喋りからは想像出来ないくらいに、饒舌に 選んだ選手たちへのリスペクトやFK技術の細かな 話をしている。 それと何と言っても自分自身を4位に入れている のが良い。自分の技術に対する自負が表れていて 気持ちが良い。 さて、福森は確か長期契約を交わしているはずだ が、後半の使われ方にはなかなか納得していなさ そうで、果たして何らかの動きはあるのだろうか。
2022年11月14日
https://news.yahoo.co.jp/articles/98138f22d8965da5543748e591c99168ba2c8d2e この記事を書いた理化学研究所の研究員の分析が100% 正しいかどうかは分からないが、さほど的外れなことに なっていないとしたなら、記事の終盤の方にある一文、 「チームを強くすれば観客が増加して経営が改善される というのは、迷信だと言えます」という内容にはちょっ と驚いてしまう。 先ずは、強くなることこそが観客をすぐ募れるメイン ストリームかと思っていたが、マクロ的にはさほど効 果は本当に期待出来ないのだろうか? では、いったいベストルートとは? ウチは外部のこういうプロ集団といろいろな面で繋が っていてほしいとは思うが、実際のところどの程度を 活用しているだろうか。
2022年11月14日
チアゴサンタナは最新のインスタになぜ このショットを採用したのだろうか? 『大きく考えて、自分を信じて、実現しよう』 インスタの翻訳機能を使っての日本語訳にな るので、正しく意味を捉えているかは分から ないが、この絵面は何かを期待させるのに充 分なものになっているように思う。
2022年11月13日
https://news.yahoo.co.jp/articles/a599d301ddc15c095318f161f3f2a3150229b2a3 J2も22チーム中21チームは確定、あと1チームが100%に 限りなく近く決まったと思うので、22チームを列挙してみる る。 清水 磐田 岡山 熊本 大分 山形 仙台 徳島 東京V 千葉 長崎 秋田 水戸 金沢 町田 山口 栃木 甲府 大宮 群馬 いわき 藤枝 日本各地から22チームが集まって来ているはずだが、なんと 静岡県だけで約14%を占めている。1つの県でその割合はか なりのものだ。 J2サポーターたちは2023年に各地から『さわやか詣』を しに行くことになるのかもしれない。やろうと思えば年3回 だ。 それにしても、ウチは2016年に起きた神風に乗らなかった なら、おそらく今でもJ2でもがいていたように思う。 そして、上記のようなメンバーたち。曲者揃いばかり。 この中で勝ち抜くのは本当に大変だと思う。 本当にここに居なくて良かった。 ちなみにこんな分布になっている。 東北 4 秋田、山形、仙台、いわき 関東 7 東京V、千葉、水戸、町田、栃木、大宮、群馬 中部 5 清水、磐田、藤枝、甲府、金沢 中国 2 岡山、山口 四国 1 徳島、 九州 3 長崎、熊本、大分、
2022年11月13日
メンバーが出揃った。 マリノス 川崎 広島 鹿島 セレッソ 東京 柏 名古屋 浦和 札幌 鳥栖 湘南 神戸 福岡 ガンバ 京都 新潟 横浜 このメンバーか。 ウチが年々勝ちにくくなっている理由の一つ には、ウチが比較的お得意様としている面々 が降格し続けて、どんどん居なくなってしま うからなのだと思う。 つまり、ウチは降格か否かのリトマス試験紙 的な存在になっているかもしれない。 油っこい話はちょっと止めて、来季アウェイ の予定についてあれやこれや考え始める人も いるかもしれない、ということに話を振って みる。 昨季の一番人気は京都だったが、来季は新潟 が一番に躍り出るかもしれない。もちろん、 引き続き京都も高人気は間違いのないところ。 2019年以前のような感じに戻ることを願って いる。
2022年11月12日
質の高い練習相手が確保出来ないのは 分かっているが、それにしてもウチの 控えの酷さはどうにかならないものだ ろうか。 井川・西野・宏武がちょっと言葉にな らない。 頑張れとは思うが、まだそのレベルの ミスをするのかと思わざるを得ないこ とに落胆する。
2022年11月12日
https://www.consadole-sapporo.jp/news/2022/11/8135/ このオフ初めてのインのニュース、つまり嬉しいニュース。 スパチョーク、ありがとう! 得点とアシストの量産を期待しているので。 これキッカケで今オフはいいニュースだけが怒涛に来て欲 しいなあ。
2022年11月12日
このYouTubeの続きの内容が気になる。 予告で播戸が「何が何でもコンサドーレに戻るという 感じでは最初はなかったの?」と筑波大からプロにな る時の心境を訊かれた高嶺は「全然違いますね。」と 答えていて更に何かをコメントしているがそこはまだ 公開されていない。 何だろうなあ、おそらく日本ではそういう記事が出た ことを『是非見てください』という呟きをした時点で は高嶺はまだ分かっていないが、播戸の呟きは充分知 れ渡っている時点でのものだから、この感じはヤバい のかなあ。
2022年11月12日
14日から始まるイベントに出る選手の変更が つい先ほど知らされるということは、代わり になる選手もずっと最初から札幌にいないと 無理ではないか? すると、何かを想定して予め1人や2人をタイ にも行かないし、道内イベントにも参加して いない選手を事前に確保していたということ なのか?(それも金子クラスを) いったい駿汰は何でイベント不可になるだろ うか。日本代表のバックアップ?くらいしか この時点でコンサドーレの仕事を外れる理由 が思い付かないかも。 その可能性があったから、最初からタイにも 行かず、道内行脚にも行かないメンバーを用 意していたとしか考えられないなあ。
2022年11月12日
https://www.football-zone.net/archives/413318 広島を脅威的に強くしたスキッベ監督にはシーズン 途中から非常に興味を持った。 外から見ていて羨ましい気持ちを止めるのが難しい ほど、バランスが取れているなと思っていた。 よくぞこんな有能な人を見つけて採用したものだと 感心もした。 そのスキッベ監督への評価の裏にはミシャへの不満 も多分に含まれているのだろうなと思っている。 いつまでも解消出来ない守備面の致命的な綻び。 攻撃の魅力を時として上回るほどの守備の拙さ。 更に戦術強度を維持するためか選手起用法に見られ る柔軟性の無さ加減など、バランスの悪さを時とし て大いに発揮するミシャに対し、ちょっと疲れてい る自分がいるのだろう。 ミシャにバランスを求めるのが間違っている、とい う考え方自体を正したいくらいに思っているが、ま あしょうがない、ベストを求める考えは手放して、 ベターを選択していくしか今はない。
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