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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
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2023年01月29日
https://nordot.app/992262048372408320 すごく不思議なものだ。 同じ出来事をこちらから見て分析するのと、 相手側から分析するのとでは、こんなにも 違う捉え方になるとは。 もちろん、これは長崎新聞の記者が思った 内容を記事にしてるだけなので、長崎スタ ッフたちが同じかどうかは分からないが、 こちらのことも考えると、掛け離れた記事 はあまり目にしたことはないので、概ねス タッフ側も似た印象で昨日のTMを分析し たかもしれない。 だとすると、長崎は大丈夫か?と思ってし まうのだが。尻上がりに良くなって点数も 取れるようになって云々には、「は?」と しか言いようがないが、ウチがあからさま にメンバーを不慣れな者たちに入れ替えな がらやっているのが彼らには分からないも のなのか。 長崎がここ数年はオフシーズンのTMキング と言われるほど圧倒的に勝ちまくっている のを知ってるが、それが本番に最終的に反 映されたことはなく、カテゴリが変わらな いままでいるのは、こういうところが原因 の1つではないかと思ったが、どうだろうか。
2023年01月29日
サッカーダイジェスト誌の恒例の特集だ。 FW,MF,DF,GK,監督の5項目を各々20点満点で査定。 その合計値の高い順にしたランキングになる。 ちなみに昨シーズンにこの値が1位は川崎、2位はマ リノスで、戦力充実度ランキングにかなり近い実順 位にリーグ戦はなっていた。 さて、我がチームの戦力充実度ランキングは今回は 柏と並び11位タイだった。 (昨年のランキングも11位。もちろん実順位は10位) そう、意外と馬鹿に出来ないランキングだと思って いる。もちろん例外もいくつもあるけど、そうは言 ってもこのランキングでの最下位や17位あたりは、 降格になる確率はやはり高くはなっている。 (2022最下位グループタイだった磐田、2021は17 位だった横浜FC・19位タイだった徳島、は降格) 詳しくは雑誌を購入の上、確認して頂ければ。
2023年01月29日
https://news.yahoo.co.jp/articles/520bf4cb0fc80b4e808d74f363255e462bd4b34d セレッソは近年なかなか堅いサッカーをし、穴が少ない 戦い方で2021年以外はひと桁順位が定位置になってい る。(2017年J1復帰以降) 小菊監督は本当に有能だと思っていて、今シーズンも 昨シーズンより好調なチームを作るのかな、と警戒し ていた。 が、欠点の少ない小菊さんのもしかしてアキレス腱に なるかもしれないニュースを目にした。 それが上記の香川報道。 おそらく決まりだろうと思っている。加入すると思っ ている。 セレッソにはなかなか穴がないと話したが、この加入 による香川起用の方法を間違えると、結構な足枷にな るのではないかと睨んでる。 果たして、読み通りになるかどうか。なってほしいが。 (ウチの浮上にはセレッソに邪魔されないことが前提だ と思っているので。2017昇格同期には順位を負けてば かりではいられない)
2023年01月28日
先ほどの2人目はボディメイクスタジオさんだった。 実際の行動で示せる人はそういない。 が、ボディメイクスタジオさんはそれをやった。 拍手の大きさで返すしかない。
2023年01月28日
正直、もう1人の勇者が現れるとは思わなかった。 先ほど21時前後に8000万も超えてきたのは粘り が凄いなと思っていたが、その積み上げの貢献が もう1人のマッチボールセレモニー権利者とは。 この方についても、ホームゲームに行ってるなら 分かるはずなので、もちろん盛大な拍手を贈りた い。
2023年01月28日
決まって良かった。 それにしても、檀崎は独自路線を行く、 という感じでユニークな移籍をするな あ。 オーストラリアリーグより遥かに注目 されるヨーロッパの中のリーグなら、 活躍=有望クラブへの移籍となり、ス テップアップも従来より望めるはず。 スコットランドでの飛躍を期待してる。
2023年01月28日
表題は櫛引の呟きだが、TMとは言え互いに 切磋琢磨している真剣勝負で、そう思える なんてコンサ繋がりという縁の糸はかなり 丈夫で切れないらしい。いいね。 青木はどうして、と一瞬思ったが、櫛引と 名古屋繋がりになるのかなって。 宮澤が試合中に怪我をしたとかしないとか 言われていたが、試合後にこんな感じなら いわゆる接触によるものの程度かな。 大事にならなくて良かった。
2023年01月28日
こういうところがコンサの選手・元選手は 尊いよなあといつも思っている。 TMの結果? まあ、鹿島同様にレギュラー クラスじゃないあたりが出ると、大量失点 しまくるのが、分かっててもなんだかなあ の部分だと思うけど、問題点がクッキリと 浮き彫りされてきて良かったんじゃないの かなと。
2023年01月28日
https://sakanowa.jp/topics/68531 この記事の内容に至るまで、ずーっとギアクマキスは 1ケ月以上も浦和の札束攻勢を跳ね除けてくれるかも しれないヨーロッパやアメリカのクラブにアプローチ し、なんとか日本に行かなくていいように動いている。 何度か浦和にもう来るだろう、という雰囲気になるが 決してそれで終わらせず、必ず他からのオファーを呼 び込み、そちら側と交渉するも浦和の提示金額を上回 らず、保有元セルティックは断り続けている。 なので、ヨーロッパの移籍期限の1/31がもうじきのた め、最後の足掻きがあるかどうか、というところだ。 ただ、思うのは、こんなに日本に来るのを嫌がってい る選手を札束で顔を引っ叩いて連れて来るような感じ にしか思えないが、そんな選手が来てサポーターは元 よりクラブも嬉しいのか?と思うけど、どうなんだろ う。 そして、嫌々連れて来られた彼はプロフェッショナル にちゃんと活躍してくれるものなのだろうか。 (コンサで交渉中の相手がここまで嫌がってたら、もう 来てもらいたくないと思うがなあ)
2023年01月28日
https://hochi.news/articles/20230128-OHT1T51023.html 高嶺の移籍については、移籍時やその後もしばらく移籍の 詳細が全く不明で、移籍金なしで柏に行ったのではないか いう説がどこからともなく出て来て、高嶺にはあらぬ中傷 や批判が集中することがあったが、大伍がそこのところを 救って自身のYouTubeにて高嶺には移籍金があったことを サラッと触れ、不満や批判をほぼ鎮火させていた。 そして、この記事での三上さんの言葉で初めて、その移籍 金が結構な金額だったことが判明した。 クラブとしては本来意図したものではないにせよ、未来に 使えるお金を手に入れられたことは良かったし、ちゃんと そこを踏まえてクラブを後にした高嶺には今後もウチとの 対戦以外ではエールを贈りたい。 ただ、それにしても何故三上さんは高嶺の移籍時にそれな りの対価を得た移籍になったことを明かさなかったのだろ うか。サラッと話してくれてたなら、サポーターは残念な 気持ちはありつつももっと感謝の気持ちを高嶺に向けられ ただろうに。
2023年01月27日
今日、足型を取って、今月30日まで受注を募り、 はい、やっぱり違うクラブに行きます、はない だろう。 もう残留は決まりだろうなあ。 結局ファンタスティック4の内、1人だけは欠け たけど、3人はそのままという感じか。 清水、来季はまたこちらかなあ⁈
2023年01月27日
明日はTM。 相手はJ2長崎。 もしも、もしもだ、こちらが思うような結果にならなくとも、 鹿島先輩を見倣い、泰然としていようではないか。 TMなのだから。 鹿島先輩なんてJ2相手に3連敗でもまだ(カラ)元気なようだ し。 (町田を見てると、プロ野球のオープン戦でやたら強かったの に、いざ開幕したら全く違ってたっていう球団をいろいろ思 い出してしまった)
2023年01月27日
おそらく昨日かなと思うが、こんなすごい金額を 法人ではなく個人で出してくれるなんて、素晴ら しいとしか言いようがない。 権利が権利なので、これが行使される時は必ずや 分かるに違いない。 だって、場内アナウンスで言うはずだから。 その時は盛大に拍手させて頂く。 手が千切れんばかりに拍手したい。 貴方に感謝を込めて。
2023年01月27日
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/792744/?utm_term=Autofeed&utm_medium=Social&utm_source=Twitter#Echobox=1674731035 記事でも触れてるが、確か昨季のキャンプでも2度ほど 離脱したような記憶がある。 が、結局シーズン中はほぼほぼ離脱なし。 頼りになる男だ。 チーム内得点王でもあるし、HTBと交わした目標に対 し、不足していた2得点をシーズン最後の1試合で取る 力強さと運強さもある。 彼の言う通りに自分のリズムがあるのだろうと思う。 だから、それほどの心配はしなかったものの、今回の 10日間離脱はちょっと長かった。それだけ練習強度が 凄かった証だなと。 今季もおそらく青木はいい場面で得点をたくさん取っ てくれるだろう。
2023年01月26日
内容を読んで浮かび上がってきたのは、どうやら横浜FCの現時点 でのコールリーダーや太鼓リーダーたちの行動や応援に対して、 サポーターやクラブがかなり不満を持っていて、改善要求の話し 合いなどしてきたが、合意に至らず、このままではいけないとい う危機感を抱いたクラブが、全く新たなコールリーダーと太鼓リ ーダーを選出し、クラブが選んだ彼らに新たに設置した応援席を 割り当てよう、としているということのようだ。 こんなケースは自分は初めて聞いた。 これが実行されたなら、昨季までの応援部隊には予め用意された 席は何もなく、一般サポーターのような手続きを踏まないと中に さえ入れなくなるということになる。 ホーム開幕戦の雰囲気がどうなるのか。 今までのチャントは使わず、全く新しいものばかりで始めるのだ ろうか。(おそらく、昨季までの応援部隊が作ったチャントでしか 今まではチャントしなかっただろうから〜そりゃあ、どこだって そうだろう) 他人事ながら、とても気になる話題だと思う。
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