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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
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2023年02月09日
JリーグのYouTubeにある『ののチャンネル』 を観た。 今のところ、FC東京と浦和が出るDAY1と、 札幌と神戸が出るDAY2の2本が公開されてい る。 DAY1で初めて知ったのは、野々村さんが仲川 と話してて、5,6年前に札幌は仲川にオファー を出していた、という話。 J1の1〜2年目あたりか。まあ、マリノスから 来るにはウチもまだインパクトは足りなさ過ぎ るよなあ、その頃なら。 DAY2での札幌のキャンプを観ている野々村さ んが一番楽しそうだったのを見られて良かった。
2023年02月09日
あるJ1予想順位を例に取ると、過去16年間で 1位に予想したチームがそのまま1位になったの は、たった1回だけで、逆に18位に予想したチ ームがそのまま18位になったのは6回だった。 これをもう少しだけ範囲を拡げて見てみると、 1位と予想したチームが2位以内になったのは 4回。18位と予想したチームが17位以下だっ たのは10回だった。 そう、1位近辺はあまり当たらないが、18位近 辺を当てるのはまだ多少当てやすいようだ。 あくまでも1つの例でしかないが、優勝チーム は意外と当たらないけど、最下位あたりは意外 と当たるかもしれない、ということだ。 (もちろん、必ずそうなるという真理ではない。 順位当てという不確定要素の中で、ほんの少し だけ確率が高いかもしれないというだけ) なので、どんな予想順位であれ、18位近辺に 思われがちなチームに選ばれないことは地味に 大事かもしれない、と思っている。 (これから開幕戦前までに、どんどん様々な順位 予想が出て来るはずだが、いろいろ見ていると、 下位でよく顔を出すところは今のところ、新潟 ・福岡・京都・横浜FCあたりが多いと感じる)
2023年02月09日
https://www.consadole-sapporo.jp/news/2023/02/8326/ 距離が取れなければ、マスク着用など既に発表済み の他クラブと同じレベルでの解禁になるようだ。 だいたいはマスクありかもしれないが、やっとほぼ 2019年までと同様の応援が可能になる。 本当にホーム開幕戦が楽しみになってきた。
2023年02月08日
皆が皆、これをやってくれとは言わないが、 小林祐希のように選手自らからこういう発信 があると、その選手の最新の様子が分かり、 サポーターとしては非常に安堵することでは あるよなあと思う。 毎日毎日とは思わないが、ハードなキャンプ をしていたり、TMを実施した後に練習で姿 が見えないと、結構気になってしまうので。 そういうファンサポーターの心理を小林祐希 は分かっているのだと思う。だから、彼はす ごいし、人気があるのだと。 こういう発信もプロアスリートの仕事の1つ だと思っている節がある。そんな選手がウチ に来てくれて本当に嬉しい。
2023年02月08日
いったいどういう勘違いをしたら、そんな発言をして タダで観ようという気持ちになれるのか。 水戸の小島社長の日頃からの苦労がこのエピソード1つ でも充分に伝わる。 地方クラブでの有料観客動員数の増加には相当な困難 や障害があるのだなと思わざるを得ない。
2023年02月08日
スポーツ報知さん、画像付きの記事ありがとう。 相変わらず画像があると、最近見かけない選手 たちが写ってないか確認してしまう。 逆にいつもちゃんと写っている選手たちが頼も しくて仕方ない。 あと10日後には開幕戦。 皆、慎重ながらも万全の調子にしていってもら いたい。
2023年02月08日
2023シーズンを迎えるにあたって初めてまともな 先発予想メンバーが出てきたと思う。 今朝の北海道新聞の予想になる。もちろん現時点で のであり、熊本キャンプを経て開幕戦の18日までの 間にはいくつかの変更や変化があるかもしれない。 それにしても、改めてこれを見ると、楽しみや不安 が混ざりながらもワクワク感がかなり増してきた。 ゴニがほぼ満遍なくスタメン出場出来たなら、いっ たい何得点してくれるのだろうか。 青木&小林のシャドーはなかなか強烈そうだ。 そしてそのシャドーのすぐ近くにルーカスや金子と いうJ1でも屈指の曲者ドリブラーが動き回ってい るし、その4人の間を荒野がまたそれ以上に様々な ところに顔を出して掻き回してくれそうだ。 それらを横目に見ながら、福森がズドーンとゴニや 金子にすごいのを通しそうだ。 菅・大八・駿汰の3人は機動力抜群のCB陣になるだ ろうし、そこに菅野も参加し自由にボールを展開し て行くのが目に浮かぶ。 更に5人交代制を最大限活用し、浅野やスパチョー クや宮澤や桐耶や小柏や大嘉や大伍なども毎試合出 てきて絡むようになり、スタメンを脅やかすくらい にどんどん活躍してくれるなら、最高のシーズンに なりそうなんだけどなあ。
2023年02月07日
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=126214 他所様のことなのであまり深掘りはしないけど、 この補強というのか緊急補充というのか、井手口 の福岡加入は、福岡って困ってるんだなとか迷走 中なのかなという印象しか出て来ない。 井手口は確かに数年前まではいい選手だったとは 思う。が、今はどうなんだろうか。 「覚悟を持って戦います」って、セルティックで はその覚悟を持たなかったのかと言いたくなって しまう。 元々全くリストにもなく、予定もしていなかった ところを急遽入れるようになるって、福岡の補強 は計画性に乏しくそろそろメッキが剥がれてきた か。 (福岡から出ていくことになったジョンマリにす ごく依存していた訳でもないのに、こんなふうに 慌てた感じで新加入させるのは不思議)
2023年02月07日
https://www.albirex.co.jp/news/63727/ ちょっと驚いた。 セブンイレブンのような一般消費者こそが何よりも 大切にしなければいけない企業が、偏った地域への サポートを表明するのかと。 調べてみたら、自分が知らなかっただけで、川崎・ マリノス・名古屋・ガンバ・FC東京・鳥栖・浦和 などなど、どんどん出てくる。もしかして、スポ ンサーになっていないJ1クラブの方が少ないのか もしれない。 セブンイレブン的には、上記のクラブと提携して るのなら、当然北海道なんて候補先になっててい いはずだと思うのだが、そうなっていない理由に セイコーマートの存在があるのではないかと思っ ている。 他の地域との絶対的な違い、それは日本の中でセ ブンイレブンが他店に対し遅れをとっているよう な地域は北海道以外ないのではないだろうか。 セイコーマートの道内中津々浦々まで張り巡らさ られている店舗網。北海道のインフラと称される ほどの存在感。 だから、セブンイレブンはコンサに手を出さない 、と思っている。費用対効果が他地域より薄れる から。 いや、もしかしてセブンイレブンからのアプロー チはとっくにあったかもしれない。野々村さんの 頃から。 でも、おそらく野々村さんも三上さんもいずれは セイコーマートさんを迎え入れたいと思い、固辞 していたのかもしれない。 真実はどこにあるのか分からない。 が、1つはっきりしているのは、セイコーマート さんにはウチからはアプローチは絶対していて、 後は返事待ち状態がずっと続いているのではない かということだと思っている。
2023年02月07日
https://www5.targma.jp/j-ron/2023/02/07/post3379/ こんなに面白い文章が無料で読めることもあるのか。 SNSを徘徊してると、稀にこういうことに出会える。 それにしても、ショーンさんの考え方が自分の方向性 にあまりにも似ていて、読みながら頷きっ放しだった ような気がする。 彼の讃岐云々の話もいいし、日本人の性格のあまり良 くない部分への指摘も的を得ていると思うし、何より 彼はサッカー文化の本質をもしかして最も理解してい る英国人の1人かもしれない。 この文章を読むと無性にアウェイ観戦がしたくなった。 もちろんコンサだけで終わらず、近隣でやるJ2やJ3 の試合も兼ねて。
2023年02月07日
ウチのクリエイティブディレクターの相澤さん。 本業がパリコレやミラコレも手掛けるホワイト マウンテニアリングのオーナーデザイナー。 多忙を極めている方がいつも本気度MAXで取組 んでくれているコンサドーレへの関わり。 ユニフォームを始めとした選手スタッフの着用 衣類のデザインなど様々。 そして、このような観客動員に関わる集客用ポ スター。そのポスターデザインに込められた思 いが、上記の内容だ。 シーズン毎に目にするポスターの素晴らしさ。 選手スタッフそしてサポーター、我々コンサド ーレファミリーは本当に恵まれている。
2023年02月06日
大宮がメインスポンサーから大幅減額の状況に 陥っていることを引き合いに、ある京都サポが 京都のメインスポンサーが近い将来大宮のよう に減額してくる懸念を払拭するために、近年成 長著しい好例として札幌を挙げて、営業収益の 比較をしたグラフになる。 (京都は大宮同様に収益の7割をスポンサー料に 依存しているようだ) ウチもまだまだ発展途上であることは間違いな いのだが、ここに至るまでを成功したサンプル として捉えてくれるようなところも現れたのが ちょっと感慨深い。 この京都サポさんは20年以上のサポ歴の方で、 京都サンガに関するデータ分析をいろいろして 、京都を応援しているようだ。 そんな方に札幌が良い例として目に映ったの は嬉しいことだが、まだ何も成し得ていない クラブなので、まだまだ努力や創意工夫など が大いに必要であり、更にまだ倍はまず伸び ないといけないと思っている。
2023年02月06日
https://www.consadole-sapporo.jp/news/2023/02/8299/ 社長さんが北海道出身なのだろうか? 神奈川県藤沢市に本社があり、北九州市しか支店 を出していないにも関わらず、なぜクラブパート ナーに。 湘南や横浜FCなど神奈川県下のクラブと関わり を持っているようだが、いきなり北海道をもフォ ローして頂けるとは。 新規パートナーはありがたいことなので、深掘り するつもりはないが、ふと思った次第。
2023年02月06日
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2023/02/06/kiji/20230205s00002179779000c.html JFLにまでレンタルされ、戻ってからJ1レギュラーを 獲ろうかというところまで成長してきた選手をほとん ど知らない。 それをやろうとしているのが桐耶だ。 昨季に何度も見せたボールを持ちながら前へスピード 豊かに駆け上がる姿には惚れ惚れした記憶がある。 更にクロス精度もなかなか良くなってきている。 昨季、『11』を所望して付けた青木が急激に『11』に 相応しくなっていったように、桐耶も『6』に相応し い動きや振る舞いになることを期待している。 桐耶が左CBを確保した時は札幌がより飛躍する時でも あるかもしれない、と思って見ている。 でも、そういう桐耶をアッサリと跳ね退けるほどの活躍 と躍動感を見せた福森が出現するなら、それは札幌がも っともっと飛躍する時かもしれない。
2023年02月06日
https://www.footballchannel.jp/2023/02/06/post492609/ A評価 川崎、横M、鹿島 B評価 広島、C大、F東、 C評価 G大、名古屋、浦和、神戸 D評価 鳥栖、湘南、札幌、柏 E評価 福岡、京都、新潟、横C 補強評価だけではなく、戦力を総合的に比較して5段階 で格付けしたもののようだ。 同評価での順番が50音順とか北からとかになっていな いため、同評価でも優劣がもちろんあり、より上に思 われたクラブから記載されているのは間違いない。 ということは、札幌は総合戦力は13番目と考えられて いるようだ。 ひと頃のことを思えば、開幕前評価ではほぼ残留争い のグループに入れられていたのが、それより少しだけ 上のグループには入るようになったが、決して上位争 いはもちろん中位にボンと置かれることもほぼない評 価しか得られてないのが札幌の現状のようだ。 2年連続10位であっても、前年実績より絶対下位にし か評価されない。 おそらく毎年、前年シーズンで活躍した選手たちが抜 け、新加入選手たちはその抜けた分をカバーやプラス にならないだろう、という見方が大きいからだとは思 うのだけれど、毎年カバー以上になっているからこそ 、10位近辺を保っているのも事実なので、要は札幌の 監督力やコーチ力やスカウト力を毎年過小評価されて いるのだと自分は思っている。 (もう一つあり、開幕前のTMでいいところを見せてい ないこともあるに違いない) なので、開幕前の低い評価はあ〜あ今回もまた間違っ てくれてるのか、と注目されずに飛び出せる雰囲気を 実は密かに喜んでいる。
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