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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
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2023年10月14日
この世とあの世の境界と言い伝えられる島根の黄泉比良坂。 古事記にも登場する場所らしいが、全くその存在を知らな かった、ドキュメント72時間を今観るまでは。 非常に良い番組を観た思いがして、書き留めたかったので ここに書いてみた。 ドキュメント72時間は元々大好きな番組で毎週観ている時 期もあったが、不定期なので観ていない回もたくさんあり そうだ。 時折、超弩級のインパクトある回があるが、黄泉比良坂も 相当良かった。
2023年10月13日
https://x.com/consaofficial/status/1712718826033611090?s=46&t=JVQlKAgUzNZWu5BkLjcahA もっと試合形式でやってくれ、と皆思わず そう叫んだんじゃないかと思う。 こんな形で100本決まろうが、ほぼ意味が ないように思う。 なぜフルコートの真剣な練習をあまりやら ないのだろうか。
2023年10月13日
https://kahoku.news/articles/20231012khn000056.html 来季もおそらくJ2の3年目が決まってしまった だろう仙台が、ユース出身の大卒を積極的に取 る方針にしていくようだ。 1つの中心になる方針を固めながらチーム作りを していくのは悪いことではない。が、そもそも 仙台ユースの実力をよく分かってはいないのだ が、チームの中心になる素材たちがいると見込 んだのだろうと思うので、急に増える訳ではな い予算に沿ったものなのだろうと思う。 ウチは2013年から必要に迫られて、ユースから どんどん引っ張ったが、ユース出身が中心と言 える時期があったかどうか。やはり、核となる 部分には外国籍選手や即戦力のベテランがいて 初めてチームらしくなっていった気がする。 ただ、ウチは4年で運良く上がれたが、これか らのJ2を考えると、このやり方であと2年で 結果を出すのは相当厳しいように思える。 というか、ウチも落ちないように必死で、他を どうこう言える位置に今はいない。
2023年10月12日
https://www.consadole-sapporo.jp/news/2023/10/9399/ ここまで大々的に伸二を前面に押し出すような謳い文句 で浦和戦を盛り上げ戦おうとするなら、終わりの方での 5分や10分だけの出場では来場者は納得出来ない感じに なるのは間違いない。 自分で自分の首を絞めるような宣伝を選択したのなら、 まずは1試合でも早く残留を確定させ、1つでも上の順位 で終えられるような成績にこれからの4試合でしておか ないと、最終1試合の舞台の雰囲気がおかしくなるのは 目に見えている。 ただ、これで退路を断ったような効果が出れば良いが、 ウチの選手たちがそれがすぐ出来るようなら、もっと 良い成績でいたに違いないので、大きな期待は出来な いかもしれないが。 とにかく、残り全部勝つ、これしかない。
2023年10月12日
https://www.chunichi.co.jp/article/786667/ 以前はポジティブでいいなと思っていた大嘉の 考え方。 記事を読むと、相変わらずのようだ。 彼は名古屋で少しは進化したのかと問われたら 、それがそれほどでも、と答えるのが一番正解 に近いだろうと思う。 良いと思っていた彼の思考法だが、今はそれが 逆に彼の成長を阻害してるのかもしれないなと 思い始めてる。 大嘉、ほとんど変わってない。 それでは上昇曲線ではなく、下降曲線にはっき りと変わる日も残念ながら近いかもしれない。 今の考え方のままならば。
2023年10月12日
https://x.com/j3plus/status/1712309953304969712?s=46&t=JVQlKAgUzNZWu5BkLjcahA これもまた面白い集計をしたものだ。 本当にこのブログ主のデータ収集力には感心する。 さて、64チーム中13位は今のところ悪くない。 あれだけJ2イメージだった札幌が、上から13番目 の平均順位であるなら大したものだと思う。 やはり、直近に7年連続J1であることが大きい。 ふとランキング表を見ていて、クラブ名を見たなら 、いったいカテゴリはどこを思い浮かべるかを考え た場合、ちょうど19位の新潟辺りがJ1の境界線に なるのかなと思う。あくまでもイメージとして。 現時点では甲府や大分、長崎、京都はJ2の印象に 感じる。 それにつけても、大宮が2016年にJ1で5位だった ところからの凋落ぶりが凄すぎる。 このままだと来季は首位をキープしても、この表 でのカウントは41位となる可能性大だ。
2023年10月12日
相澤さんのWMとユニクロのコラボ商品が 明日から発売されるようだ。 去年だったか一昨年だったかに第一弾が出 ていたので第ニ弾になる。 第一弾を買っていた身なので、今回はアイ テムがダブりそうなら見送るが、新たな良 いものが見つかるならまた手に入れるかも だ。
2023年10月12日
今、入れ替え戦で最も注目しているのはJ3⇔JFL。 北九州がJFLに陥落する可能性があるのかどうか。 それはズバリ、ラインメール青森次第だろうと思う。 北九州のJ3最下位は確定ではないが、ほぼほぼで 決まり、後はJFL3位の青森が2位で終われるかどう かに掛かっている。 2位のソニーとは勝ち点差3、残り試合はあと6試合。 何かと話題のクリアソン新宿も可能性は残している が、2位とは勝ち点差7、残り試合はあと5。青森よ りも相当狭き門になる。 ソニーが2位を死守または1位ホンダをも抜いたりし て1,2位がこの門番メンバーだと北九州は助かる。 今まで節目節目でかなり不運な扱い気味だった北九 州なので、今回は恩恵を受けても良いかなとも思う のだが、果たしてどうなるだろうか。
2023年10月11日
https://x.com/j3plus/status/1711649996670664915?s=46&t=JVQlKAgUzNZWu5BkLjcahA ここのデータは時折ほんとに面白い。 自分の贔屓クラブのデータを真剣に見てしまう。 ウチがこの期間で平均11.89位は全体で15位ら しい。が、今季を14位で計算してるようなので 、これより上位でフィニッシュし、ひとつ上の 磐田あたりを抜いて終わりたいものだ。
2023年10月11日
ルヴァン杯の組み合わせを見ていたら、面白いこと に気が付いた。 福岡・名古屋の対戦は、監督の来季続投決定同士の 組み合わせであり、横浜・浦和の対戦は、監督が来 季は互いに居なくなっているかもしれない組み合わ せになる。 マスカットさんもスコルジャさんも海外からの要請 が届いている噂があり、現所属のクラブとは来季契 約更新には至ってない様子。 特にスコルジャさんは浦和から離れる可能性は高い。
2023年10月11日
公式さんが挙げていた動画を、動画に映っていた 選手たちが各々同じ動画を添付しているんだけど 、たぶん鳥籠の様子だと思うけど変則ルールを混 ぜてる感じかな。 それで宮澤キャプテンがどうやら股抜きを2回連 続をされたようで、画面では切れてる右側に恥ず かしくてうつ伏せで倒れ込んでいるのを皆んなで 大喜びしながら茶化してる、っていう瞬間。 小林なんか何度も飛び上がりながら喜んでるし、 菅野も倒れてる宮澤に覆い被さり笑ってるし、荒 野も変なポーズをして茶化していたり。 めちゃくちゃチームの雰囲気がいいのは分かった。 が、仲が良すぎるのもふと大丈夫かな、と思って しまった。大丈夫だろうけど。
2023年10月11日
https://www.footballchannel.jp/2023/10/11/post516816/ この間、レンタル組が来季どうなりそうかを 書いたが、この記事のようにA〜Eランク分け をしたらどうなるかと思い、やってみた。 GK 小次郎 C ソンユン A DF 西大伍 C MF 井川 D 金子 C 宏武 B FW ドド D 大嘉 C 海外はちょっと置いといて、国内それも下位 カテゴリへのレンタルなら、AかBじゃないと レンタルバックも厳しいかも。 限られた予算で新しい選手たちも入って来る 中、レンタル組の数人は契約満了もやむを得 ないだろうと思う。
2023年10月10日
https://www.yokohamafc.com/2023/10/10/shunsuke-nakamura-farewell-match/ 昨季引退した後に同じクラブに留まっているなら、 このやり方もすごくいいと思った。 今季最終戦に良い見せ場がもしかして訪れなかっ たとしても、来季にちゃんとした場を設けるのは いろいろな意味で良い企画だと思う。 それには来季以降、伸二がコンサドーレに関わる 何かであることが前提になるだろうけど、おそら くそのあたりは抜かりないと思いたい。 なので、浦和戦は誰かのため、ではなくひたすら 勝利だけのために試合に臨んでもらいたい。 (ウチは誰々のため、とか冠が付くとことごとく 負けてるはずなので、そんな余裕ある意識でなん か絶対にやらないでほしい、と思っている)
2023年10月10日
プロアスリートを擁するクラブ経営は洋の東西を問わず、 営利第一であることは当たり前であり、クラブ存続の観点 からも非常に大事であるのは言うまでもない。 ただ、その際にファン・サポーターに寄り添う心が介在し ていることが根源的、であるのが大前提だとも思っている。つい先日、弊ブログでセリエAのミランに所属をしている FWジルーの緊急GKとしての活躍を紹介したが、なんと翌 日にはクラブはジルーのGKユニを販売し始めた。 このスピード感や需要を嗅ぎ分ける能力、すぐさまサプラ イヤーと交渉し作らせる実行力などなど、ミランのクラブ としての力の一端を見せつけられた感じだ。 そして、なんとジルーが例のパフォーマンスでその節のベ ストイレブンに選ばれた。セリエAもなかなか粋だ。
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