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2023年11月21日
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=143225 良さげなFWだ。 こんなんナンボあってもいいですからね。 高木と小柏、勧誘活動をヘルプしてくれ ないだろうか。 明大と太いパイプが出来るといいなあ。 あと筑波大も。
2023年11月21日
https://x.com/yokohama_fc/status/1726571098181923128?s=46&t=JVQlKAgUzNZWu5BkLjcahA こういう状況下でこういう動画を出す事態に ならなくて本当に良かったと思う。 優勝間近の場合にはこんな感じのは是非とも 欲しいが、悪い状況を覆そうというためのも のなら、永遠に要らない。 (それにしても、どこもいい動画作るように なったなあ) つまり、ホームでの横浜FC戦、勝って良かっ た。本当に良かった。 四方田さん、ガンバレ。
2023年11月21日
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2023/11/21/kiji/20231120s00002179677000c.html やはり退任か。 スコルジャさんと同等以上の能力や質を持った人を すぐ後任に据えるのは、確率的に相当低いだろうと いうことは想像に難くない。 なので、彼が退任する可能性大の浦和にはかなりな 痛手だろうなと。 それにしても後任人事には、『Jリーグ経験のある 外国人指揮官』を中心にリストアップとあるが、こ れはもうフィッカデンティかロティーナではないだ ろうか。 両者の守備を強固にした上でのサッカーは浦和にピ ッタリだろうし。どちらかと言うとフィッカデンテ ィかなと思っている。 さて、こうなると、札幌 vs浦和がスコルジャさん のJリーグ最後の試合だろうし、彼を送り出す気持 ちが浦和サポーターにあるなら、こちらの小野伸二 引退も含め、いろいろな意味を持った試合になって しまいそうだ。
2023年11月20日
https://x.com/keibayu1/status/1726201272083349749?s=46&t=JVQlKAgUzNZWu5BkLjcahA F1はほとんど観なくなっていたが、このラスベガスGPの オープニングセレモニーは他の地区とは破格の違いで、 さすがエンターテイメント最大都市だ。 こんなに派手で華やかでゴージャスなオープニング式は 観たことがない。 すごくアメリカエンタメの底力を感じる。 アメリカのサッカーリーグMLSを観たことがないが、近 年すごい人気な理由はメッシのことだけではないようだ。 きっと見せ方が上手いのだと思う。 それにしても、生オーケストラを格好良くこういう雰囲気 で使えてしまう凄さよ。
2023年11月20日
https://x.com/fukuoka_univ_pr/status/1726132390920331309?s=46&t=JVQlKAgUzNZWu5BkLjcahA 今までに何回か口にしてきたが、岡田大和 が来季加入するのが本当に楽しみだ。 彼がミシャの呪縛みたいなことに囚われず、 自分の特性を思い切り活かしてプレーする なら、必ず良い結果を生むだろうと思って いるので、変にまとまらずダイナミックに ピッチを駆け巡ってもらいたい。
2023年11月20日
https://x.com/j2shijosyugi/status/1726430876320641041?s=46&t=JVQlKAgUzNZWu5BkLjcahA これ、面白い指摘だなあと思って。 なるほど、近年のJ2界隈にはそういう トレンドがあったのか。 もしかして、J3でも似たようなことが あるかもしれないし、J2住民の方々に は示唆に富んだ内容かもしれない。 ウチも2015年途中から四方田さんに代 わって、翌2016年に昇格を決めたから 当てはまってるなあ。
2023年11月20日
2014年からスタートしたJ3。 参加は12チームだが、1つはJリーグアンダー22選抜 という混合で1つのチームではないため、J3は創設年 にはチームとしてはオリジナル11で開始されたことに なる。 そのJ3オリジナル11は、 盛岡 秋田 福島 町田 オリジナル11初のJ1 Y横 相模原 長野 金沢 藤枝 鳥取 琉球 そして、おそらく2024年は(まだ確定してないが)、 大宮 J1あり 金沢 オ 富山 J2あり 奈良 今治 大阪 松本 J1あり 鳥取 オ(J2あり) 八戸 岐阜 J2あり 沼津 Y横 盛岡 オ 長野 オ 福島 オ 讃岐 J2あり 琉球 オ 相模原オ 宮崎 北九州 J2あり J1あり 2 J2あり 5 (+3 オ) オリ11 7 J3発足から11年目になる2024年シーズンにオリジナル11 が7つあるのはなかなか興味深い。上のカテゴリに行ってた のに久々に戻って来たチームも2つあるが、J3から全く抜 け出せないチームが4つもあるということだ。これからは JFL行きも出て来るので、ますます厳しくなるカテゴリに なるはずだ。(鳥取はJ2・JFL入替戦で負けてのJ3入り) 更に言うなら、J1から辿り着いてしまったチームが2つあ り、J3開始年から観てきた者にとってはJ3の様変わりに 驚く。が、こうなってこそのJリーグの発展だと思ってい る。(通算では大分も含めて3チームがJ1経験クラブのJ3 入りだが、大分は1シーズンで脱した) 今回のはまだ確定していない時期の仮のものにはなってい るが、大宮は避けようがないし、北九州は不幸な目に遭い すぎていたので、今回は救われると思って残している。 J2行きのあと1つは鹿児島だと思い、ここにはいない。 2024年の(仮)メンバーを見ると、J3もなかなかエグく なってきた。大宮はさしづめJ2今季の清水になれるかど うかだろうけど、もしなれなかったなら松本同様に数年 コースになるような気がする。 金沢がオフになかなかいい動きをし出してるので、金沢 中心に動くのかもしれない。
2023年11月19日
最新回のフットブレインを観た。 とても興味深く観ることが出来た。 題材を上手く選んだなと思った。 『名門クラブのコアサポーターの熱き思い』が 昨日のサブタイトルだったが、東京Vと千葉の それぞれのコアサポーターが出てきていた。 2人ともに感心した。 2人が共通しているのは新規サポーター作りに 余念がないところだ。正にサポーターの鑑だ。 特に千葉サポーターの人の自分から作り出す熱 意とお金の掛け方が半端なかった。 この両者は奇しくも昇格プレーオフで当たる者 同士なのだが、J1への思いの強さがとてつも なく大きくて、そんな彼らが恋焦がれているJ 1にいる者としては、改めて素晴らしいカテゴリ にいるのだと再認識した次第だ。 彼らのようなサポーターを知れば知るほど、J1 にいる大変さと素晴らしさが浮かび上がってきて 、どんなことをしてでもJ1にしがみつかなけれ ばいけないのだと悟った。
2023年11月19日
https://football-tribe.com/japan/2023/11/19/287993/ 自分のやり方を押し通すことがほぼ勝利に 結び付かないという繰り返しをしても尚そ れでも自分のやり方を押し通す、っていう 内容は、サッカーの場に限らず、あらゆる 組織や会社や団体などで当てはめて考えて も、一番排除されるべき思想のはずだ。 なのに、コンサドーレでだけは許容される というのは、おそらく異常な事象でしかな いと思っている。 自分のその考え方そのものが、最終的には 手に得られなきゃ意味がない勝利からチー ムを遠ざけていることを自覚して尚、自分 の世界を優先するのはいかがなものか。 いや、分かっている。 たぶんミシャの考え方や戦術はそう間違っ てはいないだろうことは理解している。 が、それを具現化して完成するのは日本代 表レベルが全てのポジションに揃った場合 のみだと思うので、そのレベルにない選手 たちしか現実には動かせないため、ギャッ プが激しく、そのギャップ差により穴が出 来て、そこから失点するパターンなのだと 思う。 だから、ミシャはおそらく間違ってないだ ろう戦術を通したがるが、それを100%の 形で再現化出来ないレベルしかチームには いないため、ギャップが生まれ続け、そこ から失点を積み重ねていくのだろうと思う。 ミシャが実際動かせる選手たちの能力に合 わせた戦術にマイナーチェンジをしない限 り、ずっと同じ繰り返しのはずだ。
2023年11月19日
甲府と長崎が数奇な巡り合わせをしている、と言われて
その意味が分かるだろうか。
この2者がJ2で顔を揃えたのは2019年。
そこから今年の2023年までを抜き出してみた。
2019年 プレーオフあり
5位 甲府
12位 長崎
2020年 プレーオフなし
3位 長崎
4位 甲府
2021年 プレーオフなし
3位 甲府
4位 長崎
2022年 プレーオフあり
11位 長崎
18位 甲府
2023年 プレーオフあり
7位 長崎
8位 甲府
おそらく当事者たちは運命の悪戯に嘆いていると思う
が、当事者たち以外は気にも留めない事象だろうと思
う。
プレーオフがある時はその権利を得られる順位にいな
くて、プレーオフがない時には3位4位と好成績でフィ
ニッシュしているだなんて、巡り合わせの悪さが際立
っている。
(2019年は甲府のみ参入POには出場している)
そういう意味で言うと、今回がプレーオフありの時に
両者共に一番肉迫したことになる。
来シーズンが両者のターニングポイントになる年かも
しれない。
2023年11月19日
大宮にとって唯一の頼みの綱、FC大阪が昨夜勝利目前 にアディショナルタイム弾を喰らい引き分けに終わっ たことで、本日の今治 vs鹿児島で鹿児島が勝つとJ3 行きは完全決定となる。 引き分けでも事実上は決定だ。勝ち点が並ぶ可能性は あるが、あと2試合で得失点差10をひっくり返すのは 通常有り得ないレベルだからだ。 そういう状況下の今日、大宮はファンフェスティバル を開催する。それも11時〜15時30分というロングラ ンで開かれる。 次いでに言うなら、運命が決定するかもしれない試合 、今治 vs鹿児島は13時〜15時で行われる。 そう、つまりファンフェスティバルのまだ真っ最中に J3確定の知らせが入るかもしれない構図なのは、い ったい何のいたずらだろうか。 今季のような状況で、2部構成で4時間半のファンフ ェスティバルを開催するのも凄いが、ピンポイントで よりによってとんでもない試合の裏でやることになる なんて。 もちろん、鹿児島が負けるかもしれないので、上記の ような最悪なパターンは回避出来るかもしれないが、 今日に限らず、鹿児島はあと3試合で勝ち点1以上を 上積みすれば良いし、他にも富山が2勝+1引き分けと か、まだまだパターンはある。 風前の灯、ってこういう場合に使うのが最も相応しい のだと思う。
2023年11月19日
https://m.youtube.com/watch?v=InvBFWsnwOY 久々に観たが、以前よりウチに関して言えば、 精度が上がったような気がした。 (他クラブまではチェックしてないので、よく 分からない) 来季居なくなりそうな人選も、入って来たら 良さげな人選も、そうだろうな、そうかもし れないなという感想を持った。 それと、冒頭に話があったウチの様々なデー タから見えてくる札幌のサッカーについても 納得というか、総括としては相当面白かった。 今回のYouTubeは自分には充分説得力があっ たように思う。
2023年11月18日
他人事の極致みたいな、観るのが最高なJ1昇格プレーオフ。 コンサドーレ、ありがとう。ずっと残留してくれて。 ということで、まだ1週間はあるが、あと3試合が楽しみで 仕方ない。 巷では、どこがラスト1席になるかをアンケートを取ったり してるが、募るところが変わるとラスト1席の名前も変わる。 あるアンケートでは、全く順位通りになっていて、なんだ そりゃって感じ。つまり、東京V清水山形千葉の順で票数 が多い。こういう結果を生む発信元は信用ならないなと思 ってしまう。個人的感想だが。 また別のアンケートは、山形東京V清水千葉だった。 こちらの方に投票した人たちは先ほどのところより信用で きるかも。もちろん個人的感想だ。 この2つについてちょっとだけ考えてみた。 東京V推しで次点清水ということは、東京V vs千葉は東京 Vの勝ち、清水vs山形は清水の勝ち、東京Vvs清水は東京 Vの勝ち、という意味になる。 もう1つの方は、清水vs山形は山形の勝ち、東京V vs千葉 は東京Vの勝ち、東京V vs山形は山形の勝ち、という意味 になる。 どちらのストーリーの方が起こり得るかなと考えると、や はりどちらかというと後の方が無理がないように思える。 以前、ここに書いたが4チームを見て一番厄介な存在に見 えたのは山形だったので、自分は山形推しということにな るのかもしれない。 プレーオフを観る上で、自分なりの推しを軽くでも設定し ておくと、J1昇格プレーオフが何倍も面白くなるので、 オススメです。
2023年11月18日
https://news.livedoor.com/lite/article_detail/25372919/?from=ln_am 記事や彼のコメントでこの結論への経緯は 分かったが、本当にそうなのか?と言いた くなる内容であり、もっと他に選択肢はな かったのかとも思う。当事者たちは悩み悩 んで出した答えなのかもしれないが。 いろいろ想像を超えたニュースだなと思っ た。有名人も大変だ。
2023年11月17日
https://x.com/nanakan_suad/status/1725394346042871861?s=46&t=JVQlKAgUzNZWu5BkLjcahA 内部事情も分かる術もないが、どうしたらこんな 酷い仕打ちに思えるようなことが並行して出来る のだろうか? フロント・スタッフ・選手の間には様々なやり取 りというものがないのだろうか。 ポストで誰かが、オーミヤそういうとこやぞ、と 呟いてたけど、正にそうとしか言いようがない。
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