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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
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2026年05月31日
今日の弊ブログ『深謀遠慮』的観点からするなら、この結果はほぼベストではないかと思う。
試合は負けなかった、今日のメンバーで。 内田はイケることも分かった。あの身長でハイボールの競り合いに相当強いのも判明。 更にボールへの関わり方にミスはほぼなかったかと思うくらい処理も良かった。
秋田くらいの前線なら今日のメンバーの3バックでも何も問題なかったし、大森がまた良い得点の仕方をしたし、青木が試合の途中からクオリティを発揮し出したので、このまま試合に出続けるなら、完全復調も遠くない気にさせてくれたのは大きい。
さあ、これでアウェイ新潟ときっちり前哨戦が出来そうだ。 特別リーグの最後の仕上げとしての相手が新潟で嬉しい。新潟が同じJ2だからこそ思える話であり、最後の最後に鹿児島まで行ってJ3と戦う意味いや意義が見出せない。5位以下なぞ雀の涙ほどしかお金が用意されてないのだから。
新潟はゴメスを待ってた人が多いから、ゴメスは恩返し弾を完遂させよう。 来週の試合はウチはかなりのベストメンバーになる予感がする!
2026年05月31日
白井、試合慣れ不足か何か分からないけど、立て続けに3つパスをミスってチャンスをモノに出来なかった。
試合中に持ち直さないと、ますます使われなくなるかも。 彼の正念場か。
2026年05月31日
https://x.com/kurohiro10/status/2060919372940767489?s=46
これをすぐ出せる黒川さんがやはりすごい!
我々コンサポは黒川さんのおかげで、ユースや大学出身の選手たちのプロフィールを即座に確かめることが出来る。
本当に感謝しかない!
2026年05月31日
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2026/05/30/articles/20260530s00002179330000c.html
あの場面、武藤も最初は気付いてなかったのか。 ボールボーイの勢いある供給で中を見たのか。
こういう話が大好物だ。 サッカーやJリーグはこういうエピソードがあるから大好きかも。
2026年05月31日
もしかして、いやたぶんそうだろうなと思うのだけど。 だから深謀遠慮だと思っている。
怪我人や体調不良や出場停止などなど重なり、今回のメンバーになったのはすごくよく分かる。 ただ、分かった上で更にこう思う。
絶対に口に出さないし、外部に明確に真意を分からせるほどのお人好しのクラブではない、ということを前提に言うなら、今日の試合は百年構想の真の目的に沿った仕上げに入ったものにする、というクラブの強い意志を感じる。
3バック、内田、渋谷などなど、この試合で実戦にて試せる絶好の機会になった。 たぶん、それらの試しの結果は勝ちには繋がらないだろうと思う。
そう思うが、このプレーオフラウンドは5位以下には明確な賞金はなく、特別助成金6000万円を40チームで順位比例で分け与えられる分だけが発生するだけだ。 つまり、5位と8位にはそれほどの差はないと思われる。
プレーオフラウンドで受け取る金額に大した差はないにも関わらず、逆に出て行く費用には大きな差があるように思う。 鹿児島に行った場合は、6/6の18時からの試合になり、選手スタッフは鹿児島に2泊3日になり、新潟は6/6の14時からでおそらく1泊2日で解散出来ると思う。 そして何より一番大事なのは、それだけの費用や労力をかけてJ3と戦っても次シーズンのために得られるものは最早何もないが、新潟となら大いに得るものがあるはず、ということだ。
そう考えると、こういうメンバーでのチャレンジをこの試合でやる意図や意義が見えてくるような気がする。
ただ、もちろんこのメンバーの総力で勝てるなら、それはそれで自信にもなるだろうから、その結果を良しとして鹿児島に乗り込むのもまた良し、とするに違いない。
2026年05月31日

梅ちゃん、とうとう帰ってしまったか。 そして、いきなり3バックか。 家泉が真ん中、左ミンギュ、右は内田か。 練習をしてるだろうけど、秋田相手にいきなり家泉1人かあ。
守備も気になるが、これは大森が最後までピッチ上に居られるかどうかがポイントか。 大森以外は全く高さのない前線であり、交代要員も攻撃陣には高さがない。
スタメンでせめて2点差を付けて、残り20分以下に出来れば勝機はあるけど、そうじゃない場合はかなり厳しいかもしれない。
2026年05月31日
https://x.com/gambaosakatokyo/status/2060607534168453572?s=46
こちらのバージョンの方がより分かりやすく、この場面を解説していたので。
鹿島の安西がファウルアピールしたり、CB植田らが気をほんの僅か抜いてる間に起きたことであり、ウチでもたまにあることなので、コンサの監督コーチ陣も改めて今回のケースを肝に銘じ、選手たちに気付きを促してもらいたい。
セルフジャッジや油断は何も良いことはなく、自分たちをより不利にさせるだけ!ということを徹底してほしい。
2026年05月31日
https://x.com/maaboo_glz/status/2060696391828312158?s=46
知らなかった。 スローインにオフサイドの考え方が絡んで来ないことを。
昨日から自分の見ているXに、どうして神戸の大迫がボールボーイを讃えたようなシーンが出て来るのか不思議だったが、なるほどそういうことか。
町田から始まったロングスローのあの時間の掛け方が好きになれないままずっと観ていたが、アクチュアルプレーイングタイムの観点からも、このボールボーイの行動や武藤の機転、そして大迫の柔軟な考え方と決定力には素直に敬意を表したいくらいだ。
これをあの抜け目ない鹿島相手にやって、精神的に崩し、5-0へとスコアを動かすターニングポイントだったかもしれないのが尚更すごい。
2026年05月31日
怪我人や体調不良者が重なってきて、台所事情は苦しいようだが、とりあえず予想してみる。
大森 原 荒野 パオ 川原 木戸 ミンギュ 家泉 梅津 髙尾 田川
サブ〜菅野、ニキ、岡田、内田、大﨑、克幸、長谷川、キング、白井
もしかしたら、アマドゥがサブに入るかもしれないが、その際は克幸が外れてアマドゥだと思う。
2026年05月30日

四方田さん、3点を取ってから逆転負けしたらダメだってば。 袂を分かった人の悪い点を真似ることなんかないのだから。
まあ、真似しようとしてそうなったとは言わないけど、3点先取の試合を勝ちに出来ないサッカーはすべきじゃないよなと。 (もちろん、まだまだウチにも根深く残っている問題なので、他人事に思えなくて自分たちに言い聞かせるために今書いているけど)
これ、四方田さんの去就に大きく関わってくるかもなー。四方田さん的には最悪のタイミングで最悪の試合になってしまったかもしれない。
2026年05月30日
https://x.com/dazn_jpn/status/2060617620101927193?s=46
これで追いつくなんて、札幌にいた時とやってることが変わりないんじゃないか? いや、名古屋では左CBをやらされてることが多く、稲垣が怪我して不在でも絶対的なボランチとしては扱われないなら、ACLもダメそうだし、そこに居る必要性あるのかなあ?
第一、こういうゴラッソを決めても札幌の時の方が高嶺自身もっと楽しそうだったけどなあ。 とは言え、高く売れてもらわないと札幌の逼迫した台所事情が益々困るので、片道切符しか渡してないだろうけど。
2026年05月30日
新潟vs鹿児島は延長戦の末に鹿児島が得点し、0-1で鹿児島の勝ち。
ウチは明日勝つつもりだが、そうなると次の土曜日には鹿児島での試合ということになった。
ウチはどれだけ日本を広々と遠征しなきゃならないのか。
2026年05月30日
もう面白くて面白くて。
今日行われているプレーオフ第1戦14時開始の10試合の内なんと7試合が決着付かず、延長戦に突入した。
決着が付いたのは3試合。 仙台vs甲府は1-0 横浜FCvs大宮は2-1 徳島vs鳥栖は3-1 これ以外はどこも引き分けのまま終わり延長戦へ。
2026年05月30日
河合GMが昨日のラジオで話していたが、中断期の1月2月はまた例年通りのキャンプになるだろう的な話をしていて驚いた。
弊ブログで何度も何度も触れているし、先のサポーターズミーティングにも質問は送っていたが、全く触れられなかった室内練習場の実現に向けて一体どうなっているのか、と改めて問いたくてしょうがない。
30年も前から同じやり方のキャンプを繰り返し、帰札して落ち着くまで負けを繰り返すパターンを本当にいつまで続ける気だろうか。 長期すぎるキャンプが弊害を起こしてるのは明らかなのに。
ウチがリーグ優勝が出来るとしたら、冬期キャンプはせめて1ケ月くらいで切り上げ、後は本格的な練習も出来る室内練習場が完備されてからじゃないと絶対無理でしかないはず、と思っている。
不足すぎるが、Jリーグからの割り当て予算は申請したのか?今、どの段階なのかを明示してもらいたい。 秋春制切り替えの際にかなりメディアでも取り上げられていたこの問題はなかったことになるのかってくらいに札幌では音沙汰なく、永遠に冬は沖縄熊本民になるつもりか?
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