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コンサドーレのサポーターなんだと思ったのは、わりと最近です。
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2006年04月29日
“Boys,be ambitious like this old man”、一説によるとクラーク博士のBoys be anvicious ! は一般的に訳される「少年よ大志を抱け」という大げさな物ではなく続きにLike this old manとあって「こんなオッサンも頑張っているんだからオマエらも頑張れ」ぐらいの言葉らしいですね。 叩かれてみたり褒められてみたりいろいろあるでしょうが(私もやるし)、そんくらいの事と思って精進してください。 せいぜい、小さくまとまんなよということで。 あたらしいおともだち
2006年04月25日
今回は直前に友達の都合が悪くなり、現地で道南住まいの叔母と落ち合い一緒に観光地巡りをしました。 朝市や金森倉庫なんかも行ったんですが、叔母のお買い物パワーに圧倒され写真は撮れませんでした。 函館近隣に住んでるので価格はシビアに見ていて、海産物も観光客狙いのものには手を出さないのはさすがでした。 雰囲気は楽しかったようです。
叔母が修学旅行以来登ったことがないというので、まず函館山に。 函館駅前から出ている登山バスを利用しました。 ロープウエーもいいですが、バスは車高が高く、山の低い位置からの夜景が見ることができてなかなかいいです。 ベテランのバスガイドさんに当たると、ガイドの合間に笑いも取るという名人芸が堪能できます。 函館の夜景は写真より実物がはるかに美しいです。次の日は叔父も合流して、一緒に北島三郎記念館に。 なんちゅうか凄かったです。 入場料がちょとお高い(1500円)のと、案内がついて時間がかかっちゃう(30~40分位)のが難ですが面白かったです。
新しい五稜郭タワーにも登ってみました。 思ったよりもずっといい眺めでした。 桜の時期にまた来てみたいものです。 五稜郭は全体が見えるのですが、カメラに納まりきらず残念。
土方さん
タワーから眺める函館山
ご近所にあるあじさいのラーメン
函館はいい所ですね。 また来よう。
2006年04月25日
ちょっと元気も出てきたので函館の写真など。 まずゴール裏のみなさん。試合前のいい仕事したボールボーイさんと、柏サポーターのみなさん。
気合の入っていたコンサドールズのみなさん。
タイミングを逸した集合写真。
試合中は見るのに夢中で撮れませんでした。 何時もそうなんですが。 函館観光の写真はまた後ほど。
2006年04月18日
スピカにいってきました。 なんかもう早く帰ってきて休めって感じでしたね、最後のほう。 函館までになんとかコンディション整えてください。 それにしてもスピカの大音響だと、徳島さんホームのマイクの位置取りが厳しかったですね。 仕事帰りのサポに多大なダメージを与えたのではないでしょうか。 鳴り続ける鉦の音に野次まで聞き取れちゃってました。 あと四日後には函館という人が多いことでしょう。 サポーターもコンディション整えていかなくては。 そうだ、荷造りも始めなくては。
2006年04月16日
昨日は仕事終わってドームに。 いいもの見させていただきました。 みんな素晴らしかった。 フッキもPKは残念でしたが、凄い運動量と積極性が回りを引っ張っていたと思います。 失敗も糧にして大きくなっていってもらいたいです。 ドームでサッポロビールさんのフルーツスパークリングを飲み、帰ってきてクラシックを飲み、幸せの絶頂でございました。 さて、家に帰ると柏より通販したクッキーが届いていました。 無添加・手作りお菓子の「ゆう工房」というお菓子屋さんの詰め合わせ、お試しセットです。 宅配専門店らしいです。 お猿さんのマスコットの顔のクッキーがかわいいですね。プレーンと紫芋のクッキーを牛乳と一緒にいただきました。 甘さ控えめのやさしい味で、いかにも手作りって感じのクッキーです。 ちょっとづつ食べよう。 こういうものにはやはり、牛乳ですね。 なんだかやけに幸せだなあ。
2006年04月08日
勝つことが薬になるって本当ですね。 やっている事は変わらないと言われてはいますが、ひとつひとつのプレーがいきいきとして見えます。 一点取られても崩れなかった。 見ていてとても楽しかったです。 ところで、社長のブログにコンサドーレの道産子率の高さを喜ぶという内容があったんですが、私はちょっと違和感を感じました。 まあユースの選手や地元の選手が活躍するのは確かに喜ばしいことなんですが、それで固めてしまうのはいいことなんでしょうか。 将来的にそうなればいいとの事で他意は無いのでしょうが、今のチームを見れば他所から来た選手の頑張りも大きいですし地元の選手にもいい影響を与えていると思います。 どうも北海道は地理的に他の地域との練習も組みにくいですし、よそからの刺激を取り入れていくためにも他地域の選手をある程度積極的に獲得していくのも必要かと思います。 元々北海道は色々な地域からきた人々が暮らしている所です。 むしろ他所から来たひとをどーんと受け入れる懐の深さが欲しいと思います。 遠く宮古から来た上里や、シンガポールリーグを経験した野本や、色々なチームを渡り歩いた選手がいるコンサドーレが私は好きだし、来た選手にもこのチームを好きになって欲しいと思います。 またどこかに移籍した選手が、北海道を懐かしく思ってくれたらなあと思います。 道産子で固めたチームはある意味「売り」になるのかもしれませんが、もっと大切なものを他所から来た選手はもってきてくれるかもしれません。 わざわざその道を閉ざすようなことは、する事ないんじゃないだろうかと私は思います。 まあやろうと思っても、その地域出身の選手だけで固めることはなかなか難しい事ではありましょうが。
2006年04月06日
水曜日は家でゆっくりするつもりでシーチケもタオルマフラーも持たずに仕事に出掛けました。 ちょっと友達に渡すものがあって福住まで。 人が入ってないとの噂がはいってきまして………入っていない…。当日券なんて買ったの何年ぶりだろう。
私はバカだな。 まあ今日はバカで良かった。
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