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「コンサドーレ札幌誕生」で 私の道民としての『アイデンティティ』がうずきました。 スポーツ大好き人間ですから… そこからどっぷりと…。     ほぼ「1人参戦」 子供達の冷たい白い目にも耐えています(^^;) ホーム戦は神出鬼没。 でも出来るだけ「SS席」を確保する事で「コンサに貢献」を心がけています。 アウェイ参戦はゴル裏でサルト。 ここから先も夢の続き…   コンサと共に喜び、悲しみ   チームを信じて止まない。     I Believe 一喜一憂

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『闘』う舞台

2006年03月02日

昨日のスポーツドーム見ました。(今日はFの炎見るぞ~(^_-)d)
コンサの特集でした。
柳下監督に野々村さん(元コンサのキャプテン)がインタビューしていました。
内容は…(大まかにですが…)
監督=新加入の選手は1、2年やっている様にスムーズに入って行けている。選手もたくましくなって来ていてあんまり(うるさく?)言わん方がいいかんぁと思って来た。
ののさん=『言ってる』って聞かない…今年は機嫌が良い??
監督=いっしょだけどねぇ~そんな事はないよ!変わらない…(と言いつつ笑顔で答えていました。)
ののさん=2年前よりチームはちょっと大人になったかなと…
監督=初めはリズム悪くてもだまって見てるとその内選手同士修正出来る…それが違う!
コンサは終了間際に弱かった…。詰めが甘かった!!
監督=ボールをもった時に落ち着きのある選手が欲しかった。それは一番の課題で…補強で大塚がベテランで、初めから一番トレーニングで声だしてやっているから…新しく入って来た選手も、大塚程大きくはないけど、回りの人間にも声だしをしている。特に関とか芳賀とか…。
ののさん=一番はフッキ?凄いですよね?
監督=バランスを崩さない。ちょっと相手の方が近いようなボールが行っても自分の物にしちゃう。
ののさん=教えても教えられない物ですよね。今までたくさん外国選手見てると思いますけど…
監督=その中でも良い選手だと思う。
個人でもいけるし、周りを使う事もできるし、シュート力もあるし。
今札幌がやっているサッカー、これからもっとやろうとするサッカーが出来るだろう。
ののさん=明日スタメンなら…
監督=(ヤンツー編)

       フッキ  清野(石井)

 関   砂川  芳賀
  鈴木   大塚
 和波  池内  曽田(加賀)
今だったら2トップの2人目は清野か19歳石井。
(昨日の鹿屋体育大との試合も石井がフッキとの2トップで得点決めてました…)
右が芳賀、左が関、2人ともボールが治まる。落ち着いている、ボールがない時でも前のスペースにいける。それが強み。
ののさん=良い選手が増えたって事ですよね!!
監督=だから層が大分上の方に言ってると思う。
ののさん=満足な補強が出来た柳下コンサドーレ。その戦術とは???
監督=自分達が良い状態で主導権を握ったゲームがやれる…それで勝ち点3を取る事はできると思う。
ただ『48試合フルに』ってことを考えていなくてはいけない。
それでどっか故障した時の事…もちろんそのハードさを考えなくてはいけない。
苦しい試合をしながら我慢して勝ち点1や勝ち点3を取る事ゲームが出来たら…トップ3に入るチャンス。
サポーターについて…
サポーターはもう選手が誰であってもチームを応援するから…一年目があんなだけ悪くっても、一番どん底でもいつも来てくれた…彼等は本当にサポーター。
『コンサドーレを応援しよう』って思うようなサッカーをしなくては…個人ではなくチームとして…それは我々の仕事!!

チームの仕上がりには手ごたえを感じているようなインタビューでした。

一昨年『若手育成』を掲げてスタートするコンサに、発展途上のクラブでチームを作りたいと柳下監督のコンセプトが合致して始まった新体制。『全力蹴球』をチャッチフレーズにアクションサッカーを掲げて『チームの基本』から作り上げて来たコンサ。
昨年『トップ5、そしてJ1昇格』を目指しアクション&ムービーングサッカーをスローガンに『真攻勝負』
昇格も公約の5位以内も果たせはしませんでしたが…『確かな選手の底上げ、成長』を感じたシーズンでした。
そして…今シーズン、確かな補強とレベルアップ。
得点能力の高いFWとJ2屈指と言って良い守備的MFの補強。
精度の上がったパスとシュート。
サイド、中央とバランスがとれた崩しや流動的な動きでスペースへの飛び込みなど。

『闘』う舞台は整って…開幕まであと2日。

……でも…
仕事で見れないって"""(>_<"""")"""どうよ????



post by さーや

20:55

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報道規制…本気モード。

2006年03月01日

コンサは今日の鹿屋体育大学との練習試合からJ開幕の鳥栖戦前日まで報道規制…●~*
(よくJ1チームなどでは聞く言葉です…得に海外のチームなんてこればっかりですから(-_-;))
今回柳下監督発令!!!!"""{゚o゚""""}オオ"""
戦術の漏えいを考慮してTVカメラ撮影の自粛をメディアに求めたとの事。
これってまじ本気、かなり本気モード。
開幕戦の勝利にかなりこだわって判断しているようです。
05、04年は共に甲府戦で…ドロー試合でしたらか…。そこから開幕ダッシュにつまずいて…その後はみなさん御存知の通りです。
06年の展望を占う為にも『勝利』にこだわっての決断??
『初め良ければ全て良し』(私的展望(^-^)V)
第一クール目の試合は…取りあえずは対戦相手の戦術、監督の采配、選手の能力など見極める為の手探り試合になります。かなりチーム体勢が変わっている所がありますから…。
そんな中コンサは開幕後…山形、愛媛、横浜、草津…と比較的戦いやすい相手との試合になっています(楽に勝てる…と言う意味ではありませんよ)
開幕ダッシュを目指すに対戦相手に恵まれていると思います。
が…何が起こるか分からない長い長いシーズン…
まずは『勝利を!!』の気持ちがひしひしと伝わって来ます。
開幕まであと3日…。

昨日の練習ではフッキと石井の2トップでした。
GKは足を痛めた林に替わって高原(林開幕大丈夫??)
今日の練習試合はどうだったのでしょう??

開幕戦のスタメンもホント気になる今日この頃…。
わたしの勝手な想像スタメンベストメンバー(根拠は何もありません"(^◇^;))
スタンダード的に3ー5ー2
   清野(相川)  フッキ
        西谷
   関(和波)     砂川(関)
     鈴木    大塚
  池内    曽田    加賀(千葉)
        林

ボランチを1人にするか2人のするか…
ワントップか…2トップか…
鈴木 石井使って欲しいけど…



post by さーや

17:37

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本日のノルマ終了

2006年03月01日

オリンピックが終わっても…忙しいスケジュールです。
今日は夜勤明けですが…介護さんとの話し合いの案を煮詰める為に14時まで病院でお仕事。
一旦帰宅後17時から詰め所会議の為再度病院に…。
会議終了後に1F、2Fの看護師合同の『送別会』に出席。
終わるか終わらないかで…一目散に自宅に帰宅。

ジーコジャパンの対ボスニア戦観戦(FIFAランク65位)
W杯1次リーグで対戦するクロアチアを想定しての欧州組を含めたベストメンバーでの唯一でありラストでもある大事な試合。
前半日本は少しリズムを作り、中田からのパスや中村からのスルーパスに高原が良い飛び出しを見せるがオフサイドやシュートまでは…。
ロスタイム中村からのCKを高原がヘッドで決めて先制。(ドンピシャクロス!!)
後半DFがボスニアの突破の早さにやっと着いて行く…と言う展開が多く、左からのボスニアの突破に中沢がエリア内で後ろから倒し…PKを与えしっかり決められ同点。
その後もボスニアの早いパス回しと高さに翻弄され守備のほころびが目立ち相手の攻撃を押さえる防戦の試合展開に…もちろん日本も何度か攻撃を見せますが…繋がりません。
ボスニアのFKからヘッデイングシュートを川口が痛恨のハンブル(泣)勝ち越し点を与えてしまう…。
小野、稲本、大黒を投入
交代された選手と先発選手との連係が上手く行かないのか…責め切れないジャパン。
後半ロスタイムに中村からのクロスを中田がヘッドで決めて辛くも同点。

いや~さすがに旧ユーゴです。圧倒的な高さ、パスの上手さ、切替えの早さ、裏を取る上手さ…相手のミスに付け入る上手さ…
攻め込まれるシーンが何度も繰りかえされました。
その中で2アシストの中村が光っていましたよ。『さすが~』です!!
W杯のリハーサルとして…シュミレーションとして…今の日本にない物を沢山『教訓』として得られたのではないかと思います。
久保と中盤の連係、久保と高原、高原と柳沢、柳沢と大黒…とFW同士のバランスの取り方、相性の確認の場にしっかりとなったと思います。
全ては6月ワールドカップの為に…o(゚^゜)○☆。

その後今『ジョカト』見ました
イケ様かっこいいですね~。話し方好きです。
ちょっと胸きゅん…しちゃいました
さて…明日は完全遅起きだ(-.-)Zzzzz・・・・



post by さーや

00:15

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気持ちの切替え

2006年02月27日

まだオリンピックの余韻が残っていますが…今日は夜勤です。
(眠いんですが…(~。キ)~ゴシ、ゴシ)
今日の道新のスポーツ欄うれしかったなぁ~。皆川と湯浅大きく載っていました!!!
スラロームで入賞が2人って凄い事なのに…
TVの放送は軽くスルーが多くって悲しかったです(>_<"""")
もちろんメダルが取れる事は凄い事だけど…
世界レベルで入賞する事だって凄い事なのに…

これで今週末の『Jリーグ開幕』にしっかりと気持ちのスイッチを入れ替えます。



post by さーや

15:19

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最初から最後まで…

2006年02月26日

いよいよ今日はオリンピックフィナーレです。
ちょっと横になってから…しっかりと〆も観戦しますよ(「・・)ドレドレ..

トリノオリンピック7競技84種目の熱戦…
銀白のフールドを舞台に純粋なタイムトライアルはもとより、華麗な技とその技術の美しさの競い合い…。

4年に1度しかないそのチャンスに賭けるアスリート達の熱き闘い。
(スピードスケートの清水選手が言っていた言葉にそれが象徴されています…『4年間の月日の、時間の中のたった1分足らず』と…)

ホント…感動あり、涙あり、ドキドキあり、笑顔あり、悔しさあり(…って選手じゃ無いんだから(゚゚;)\(--;))新たな伝説が作り上げられました。

見まくった16日間…
メディアでは前評判や思惑との違いでメダルが取れない事に対して結構辛口なコメント等も飛び交っていましたが…言うのは簡単(`へ´)フンッ!!
私は…ホント選手のみなさん伝えたい『感動をありがとう』
そして『お疲れ様でした』と…。



post by さーや

23:39

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回転2回目

2006年02月26日

始まりました…スラローム2回目。ρ(^^ )ノ イッテミヨー
まずは湯浅が日本のトップ14番スタートで滑ります。1回目まずまずの滑りでしたので…恐れる事は無い、挑戦者の気持ちで攻めて欲しいな…で、攻めて攻めて…果敢に攻めてトップに1秒以上の差をつけてフニッシュ。ジャンプアップ間違い無しです。ベストな滑りですv(^o^"""")V
佐々木が22番スタート、イチかバチかの勝負を賭けてフルアタックな滑りを!!…とおもったら…鬼門不通か…失格"((+_+))ハァー
皆川が28番スタート、いつもの冷静さを持ってベテランらしく、しっかりと滑って来て欲しいな…祈っています…途中金具が外れた状態で滑りきりました…3位フィニッシュ。
結果…予想道りライヒが金、皆川4位湯浅7位。
(表彰台はオーストリアが表彰台独占になりました)
…これ以降は下位の選手の滑降なので…多分このままの順位で決定だと思います。ジャンプングは無いと思います。



post by さーや

03:17

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やっぱり波瀾(だから面白くってやめられない)

2006年02月25日

始まりました…スラローム一回目。
第一シード滑走で波瀾。
イタリア連鎖反応の様に……コースアウト続出。
トップ走者の優勝候補のジョルジョ.ロッカがまさかの転倒、コースアウト。
その後のイタリア選手はゴールまでたどり着けないなんて…恐るべし地元のプレッシャー???
でもって…今大会メダル無しで…一発狙っていたミラーも…って(^◇^;)
(昨日骨折してしまたビダウは棄権。)
トップは大回転金の好調ライヒ
佐々木が8位。
皆川が3位。
…ギャンブラー佐々木のこと2回目は絶対に果敢に攻めてくるでしょう。彼のプライドに火が付いたと思いますo(゚^゜)○☆バキッ!。
皆川は淡々とでも…坦々と狙ってくるでしょう…。

レースはやっぱりコースアウト続出の波瀾状態。



post by さーや

23:59

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セバスティアンと正式契約

2006年02月25日

どうなっているのかと心配でしたが…水面下で着々と進んでいたんですね~。
セバスティアンと正式契約
前にも書きましたが…
本名、ホルヘ・セバスティアン・ヌニエス。MF。19歳。
アルゼンチン・ロサリオ市生まれ。
母国のウニオン・クルトゥラでプロ生活をスタート。
04年10月から名古屋の練習に参加し、名古屋グランパス入りした。
が…今季の構想から外れ戦力外になっていた。
U-18(18歳以下)アルゼンチン代表候補、U-20同代表候補。
アルゼンチンリーグの名門であるボカ・ジュニアーズ、リバープレートなどからオファーがあったほど。

独特なキラリと光る持ち前のパスセンスが武器。
ボランチやトップ下の位置でボールをキープ、卓越した技術から繰り出すワンタッチパスや局面を打開するパスが出来、セットプレー、ラストパスの精度が高い。
芸術的なFKも蹴るファンタジスタ。

これで本当に今季の戦力決定ですね!!!
開幕まで1週間…。カウントダウン開始です"""(((o(^。^"""")o)))ワクワク"""

その前に…最終章トリノあと2日。今日は徹夜だ!!!
(明日は休みですから>^_^<心配しないでくださいね)

 



post by さーや

20:00

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私のメインです^_-)キラーン・・・☆!!

2006年02月25日

『荒川金メダル!!』
待ちに待ったメダル獲得。今日一日はこの話題で終わりました。

済みません…私的『メイン』まだなんです…。
私的…究極のアルペン競技『男子スラローム』25日夜なのですよ~。

日本アルペンスキー界において絶対的なエースとして君臨する佐々木。
ターンの際に手が雪面につくまで深く身体を倒し、遠心力を最大に利用して加速していく、アグレッシブで素早いターンは独特で、そんな型破りなスタイルはヨーロッパではファンクラブが有る位なのですよ。
2回目を意識せず常に全力疾走…フルアタックで攻め込んでいくのが真骨頂。
佐々木の滑りはあまりにも深い傾斜の為に安定感に欠け、コースアウトする事も多いんですが…
コースアウトしなければ(イチか…バチか…)50年ぶりのメダルも見えて来ます。
(まぁ…てっぺんだけを狙うって彼も言ってます…)

新しいアルペンの顔へと成長した若き俊英、湯浅。
04、18~24歳の世界各国から推薦された無名選手の中から毎年選ばれるインターナショナル『マテオ.バウムガルテン賞』を受賞。
05年FISファーイーストカップ種目別回転で総合優勝。
06年W杯でも入賞をはたして波に乗ったままオリンピック出場をはたしました。
何処までベテラン達に食い下がれるか…。

02年左膝の靱帯断裂(…どうもこの怪我の名前の響きに胸が痛くなるのは…トラウマ??)の故障を乗り越えて復活の狼煙を上げて3度目のオリンピック出場のベテラン皆川。
今季ウェンゲン大会では自身最高の4位入賞をはたし上がり調子でオリンピック参加。

まぁ~海外のライバルは強敵だらけです…
マイヤーもミラーもライヒも…絶好調(メダルも取っているし…(×_×;))

まだ終わらない…私のメインです^_-)キラーン・・・☆!!

『弱っちいのが好きだよねぇ~』って…下の子。
  (゚゚;)\(--;)オイオイ ナニイッテンダヨ



post by さーや

00:26

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荒川…『金』きた~

2006年02月24日

荒川『金』\((^0^)/ワーイ
ほぼノーミスでほぼパーフェクトな演技でした。
(3回転のコンビネーションジャンプは省いてました)
でも彼女の持ち前の綺麗なイナバウア-からの連続コンビネーションジャンプがしっかり決まって…。ほんと見事な演技でした。
コ-エンは出だしのジャンプで2回転倒しましたが、その後持ち直しコンビネーションジャンプや、ビールマンなどレベル4の演技をを決め得点を伸ばしました。
スルツカヤは転倒もあり今ひとつ演技にきれが無く重い演技で得点が伸びず…リベンジならず3位でした。
村主さんは演技はパーフェクトでした。彼女らしい演技力で最後迄滑り切りました!
でも…彼女は高得点となる為のレベル4の技が少ない為に得点が伸びず…4位。
安藤は果敢に4回転に挑戦しましたが失敗…順位を落し15位。

眠い目を(~。キ)~ゴシ、ゴシこすりこすり…しっかりとみました!!

仕事…いってきます~~。


post by さーや

07:22

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寝てみる事にしました…

2006年02月23日

明日の早朝の女子フィギユアのTV観戦の為に取りあえずは横になってみる事にしました…
寝れるかどうかは別問題です(^_^;)
スノーボード女子大回転も気になるんですが…
小早川伸木の恋も気になりますが…録画予約しました(どんどん録画が溜まる一方の連ドラ)
スカパーのお試しなんて全く出来ない事にもさっき気付いて(汗)
なんとかなるさ!!!!!と開き直って…。
取りあえずおやすみなさいです。
(-_-).。oOZZZZ



post by さーや

21:06

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きた~(3つ)

2006年02月22日

早朝からもちろん見ました。女子フィギュアショートプログラム。
結果については報道等にあったように…
1位 サーシャ・コーエン(米国)66.73点
2位 イリーナ・スルツカヤ(ロシア)66.70点
3位 荒川静香 66.02点
4位 村主章枝 61.75点
8位 安藤美姫 56.00点
 
荒川は世界でも彼女だけの手で支えないY字スパイラル、美しいドーナツスピン、深いエッジワークで魅せるステップなど、すべての要素で圧巻。
3回転フリップはステップを踏みながら飛び上がるなど、フィギュア演技の限界に迫る舞を披露した。
クール・ビューティーと称される荒川も「びっくりしました」と自己ベストの高得点に興奮。「安心せずにあさって(フリー演技)につなげたい」と最高のスタートを切った。
 
村主も完璧な演技と深い表現力で、観客を魅了した。序盤からスピードに乗り、3回転ー2回転の連続ジャンプもピタリ。
バックのY字スパイラルなどで、高得点をマークした。表彰台へ夢をつないだ。
 
安藤は、「3回転+3回転」の連続ジャンプが回転不足で着氷に乱れ、片手をついた。また後ろ向きに滑るスパイラルでは、壁に近寄りすぎてバランスを崩すなど、小さなミスが目立った。
しかし後ろ向きに滑りながら足を両手で持ち上げる「ビールマンスパイラル」や細かいワイエッジワークなど、随所に工夫を凝らしたプログラムを披露。
「フリーは悔いが残らないよう、4回転ジャンプは絶対にやりたい」と安藤。フリーに上位進出への望みを託した。

スルツカヤは技術点にあたる要素点ではトップの評価を受けたが、技のつなぎや振り付けの部分で伸び悩んだ。

コーエンが、0.03点の小差ながらSPで首位に立った。スピード感のある演技、両足を180度近く開脚するスパイラルの姿勢の美しさなどが高く評価された。
「今までの私とは違う」とフリーでの演技に自信を見せつつ、トップの3人が激しく金メダルを争う状況だけに「今日のことは終わったこと。明日はゼロから始まると思っている」と気持ちを引き締めていた。

ジーコジャパン
対インド戦…ジャパン祭り>^_^<
ジーコが監督になってから記念の100得点目は小野。
最初のゴールも上げていた彼は自分でとりたい!!と言っていた通りになりました。
試合自体は勝って当たり前の試合ですが…ね。

来た…スカパー!!!
本日付きました。
2週間のお試し期間を終了後に契約になりますが…
みなさんはどんなチョイスしてますか????もちろんJリーグセットは申し込みするのですが…その他に『これ』っていうのあったら教えて下さい~。



post by さーや

21:01

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ショッキング…でした。

2006年02月21日

今日はこのニュースでショックで寝込むかと思っちゃいました(泣)
サッカー選手で誰が好き??ってコンサさぽ100質問でも答えましたが…
『イタリアの王子さますきです!!』って答えるくらいトッティ好きです。
ある意味私のサッカー好きは王子様から始まっているような物です…から。

イタリアの王子トッティ左足首骨折…
王子様ぁ~(泣)

セリエA・ASローマの同国代表FWフランチェスコ・トッティ(29)が、19日のエンポリ戦(ホーム)で左足首を骨折し、全治2-3カ月の重傷を負った。
相手DFバニーリのタックルを受けるともんどりうって転倒し、そのまま担架で運ばれ病院に直行。
担当医のブロッシ氏は「左足くるぶし付近の骨折とじん帯の損傷で全治2-3カ月」との診断。
19日夜には、8本のボルトで足首と腓骨をつなぐ3時間の大手術が行われた。
ブロッシ医師は「深刻だが、W杯に向けた計画は作成してある」と表明。
って…今2月も末なんですけどs(・'・;)6月開幕のドイツW杯に間に合うんですか??
仮に出場できても“ぶっつけ本番ってことですよね??”
イタリアと言えばカテナチオ(かんぬき)と呼ばれる伝統的堅守。
しかし現在は守備的イメージとは異なる超攻撃3トップ(FWトニ,ジラルディーノ、MFトッティ)を採用している。
脱カテナチオで頂点を目指している新生イタリア。
それはトッテイの存在があってこそだったのに…。どうなるの???
W杯で『死のE組』なんですよ~。
アズーリにとって、不動の指令塔の離脱はあまりにも痛いよ(泣)。

我が家ではこの話は禁句!!!
なのに…下の子がこの話題でかまって来るよぉ~
あっちいけ!!(;-_-) y シュッ …-=≡卍

私の一口φ(・_・"""")メモメモ"""
フランチェスコ・トッティ
愛称『プポーネ』意味は大きな赤ちゃん。(ぴったんこです)
02年日韓W杯の決勝トーナメント1回戦韓国戦ではシミュレーションの判定で退場。
04年欧州選手権では1次リーグのデンマーク戦で相手選手につばを吐き3試合出場停止処分を受け、イタリア敗退の原因として批判も浴びた。
しかし、昨夏の結婚し子供も生まれ『もう以前の僕ではないよ』とわがままも影を潜めた。
イタリアの躍進はまさにトッテイの『プポーネ返上』にかかっていた。彼自身もドイツW杯でのリベンジを誓っていた矢先だった。
1976年9月27日、イタリアローマ生まれ、29歳。セリエA・ASローマの生え抜きの選手。
92-93年シーズンに若干16歳でセリエAデビュー。以後ローマ一筋のファンタジスタ。
00-01年シーズンには主将として18季ぶりのセリエA優勝に貢献した。(中田英寿とともに)
98年10月のスイス戦で代表デビュー。W杯は02年日韓大会に出場して4試合無得点。セリエA今季22試合15得点、同通算333試合125得点。代表通算49試合8得点。1メートル80、80キロ。



post by さーや

22:14

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メインは…

2006年02月20日

オリンピック情報
見ました、カーリング!!
対イタリア戦。手に汗握ってまたも祈ってしまいました(^人^)。
コンサの応援で『崖っぷち』っていう状況には気持ち的に慣れているんですが…
やっぱり心臓に悪いですよね!
ホントすんなり勝ってくれても良い位の相手に苦戦。
残すはスイス戦ですね。しっかり勝って『果報は寝て待つ』になって欲しいですね。

今男子の大回転を見ています。
ホント好きなんですよね~。アルペン競技。結構マイナーでしょうか???
私的にはオリンピックのメインと言っても良い位です。
これって『誰が好き』とか、『日本の選手を応援している』って事ではなくって競技自体が好きです。
自分も昔からスキーが好きでよく滑っていたから?(上手くはないですけど…"(-_^;))
で…大回転凄い事になっています。
エントリ-選手の3分の1の選手が一回目にコースアウト。
日本の吉岡は1回目29位でフィニッシュし2回目に進み、完走しました。
佐々木は…1回目でコースアウトしちゃいましたけど…スラロームに向けての身体ならしって事で(^^ゞ

これからジャンプの団体戦…ってことで今日もまだまだ観戦続きます…。

3月の勤務が決まりました!!!!!!!
開幕戦である3月4日夜勤でした(泣)
やっぱりホーム開幕戦の3月11日が初参戦になります。



post by さーや

22:48

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3つの試合

2006年02月19日

あ~忙しかったです。気になる試合が3つ重なってしまって…どれを取ったらよいやらチャンネル回し回ししてましたw
ジーコジャパンの対フィンランド戦、カーリング対カナダ戦、アルペン男子スーパー大回転。
なんで同じ時間なんだよ(^^;^^;^^)

フィンランド戦=前回のアメリカ戦と比べて安心して見ていられました。大幅にメンバーチェンジし、システムも変えて来ました。(久保、巻の2トップ)
結果、相手のレベルの違いもあるのでしょうが…前半こそ引いて守りを固めていたフィンランドを崩せず得点は出来ませんでしたが、危なげな場面もなく0ー0で終了。
後半はそうそうに加地のスローイングを小笠原がゴール前にクロスを…二アに走り込んだ久保が上手く足にあてて先制点。(1年8ヶ月振りです)
その後小笠原の技ありのスーパーロングシュートが見事に決まって2点目。
ボランチの小野のトリッキーなパスとか魅せられました。

カーリング=いや~強敵カナダに勝っちゃいました。
(…ってなんかカナダ調子悪そうなんですが…)
今日の小野寺は光っていました!!これが本来のこの人の本当の持ち味だと思います。
特にダブルテイクアウトが見事にきまってましたよ。
最後の10エンドの最終投は祈っちゃいました。

アルペン男子スーパー大回転=途中で天候悪化で途中で中断
(よかったです、選択肢が1個減ったので…)
今放送見ましたが…ん???ノルウェイ-の34歳オーモットがオリンピックでの4つめの金?
(この種目は2大会連続3度目の優勝)
体調不良でトリノから一端帰国してから又トリノ入りしたオーストリアのマイヤーが銀。
スイスのホフマンが銅?
昔からのファンには馴染みの名前ばかりが並びました。
恐るべしベテラン勢ですね~凄いです!!!

で…すみませんs(・'・;) エートォ...コンサ情報ありません!
アベが帰郷????
ロッソ戦は圧勝???取るべき選手が得点したらしいですが…明日の新聞みます。



post by さーや

00:25

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