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拝田(はいだ)と申します。 コンサドーレ札幌を応援するようになってからまだ日は浅いですが 宜しくお願いします。 P.S Arsenal on my mindも宜しくお願いします。

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Zinedine Zidane

2006年05月08日



GWも終わり今日から仕事の皆様お元気でしょうか?
私は3日の仙台戦以外はずっと仕事でした。(涙)
来週火曜日~土曜日まで不在の為、その分の仕事で休みなし!の状態でした。
ブログの更新も1週間ぶりです。
なんか疲れてすぐ寝ていたので更新しておりませんでした。(苦笑)
更新していないにもかかわらず毎日覗きに来て下さっていた二百数十名の皆様ありがとうございます。
こんなユーモアのかけらもないブログを観て下さってありがたく思います。
今後も宜しくお願いします。
さて



仙台戦、水戸戦に関してはすっかり乗り遅れてしまっていまさらな感じがしますのでスルーさせて頂きます。
今日は↑の写真のZinedine Zidaneの話を少し。
先日W杯を最後に今季限りでの引退を表明したジダン。
今朝はレアルマドリーのホームサンチャゴベルナベウでのラストマッチでした。
試合開始前からジダンの最後の勇姿を見届けようという観客で一杯でした。
ゲームは先行しながら逆転され、ジダンのゴールで追いつくも再度突き放されここまでかと思われましたが最後にまた追いつき3-3のドローという激しい打ち合いのゲームになりました。
試合後リケルメとユニフォームを交換しピッチで観客に挨拶をするジダンはさすがに感慨深げでした。
ユーベではとれなかったビックイヤーをマドリー移籍後1シーズン目に自らのスーパーボレーでもぎ取った時の誇らしげな笑顔は今も印象に残っています。
そんな彼も来月のW杯期間中に34歳になります。
さすがに年齢から来る衰えには勝てません。
2シーズンくらい前から目に見えてパフォーマンスが低下してきました。
本人も気にしていたのでしょう。契約は来シーズンまで残っておりましたが今シーズン限りでの引退を決意しました。
本人は語っています。『思い通りのプレーが出来なくなった』と
寂しいですが引退には賛成です。
これほどのスーパーなプレーヤーが晩節を汚す姿は見たくありません。
最後のW杯その勇姿を目に焼き付けたいと思います。


さてみなさんはジダンと聞いて何を思いますか?
私のイメージは『バレリーナ』です。
それも『キレやすいバレリーナ』『頭突きが得意なバレリーナ』です。(笑)
2000年のシーズンこの年もバロンドール獲得濃厚と言われていたのに試合中に凄まじい頭突きを相手に食らわせたのが原因でバロンドールを逃してしまったのは有名な話です。
↑のDVDにもその頭突きの場面が出ているのですが、映像をお見せ出来ないのが残念です。
『バレリーナ』たる由縁はその優雅な身のこなしと繊細なボールタッチです。
中でも『マルセイユルーレット』は最も有名な技でしょう。
今ではJリーグや高校生の試合でも観られますが当時はそりゃ~驚きました。
『うぉ~なんだありゃ?!』
クライフの『クライフターン』やロナウジーニョの『エラシコ』などと同じように『分かっちゃいるけど止められない♪』系の技ですね。
なんだかブログ書いているうちにまたDVD観たくなって来ちゃいましたのでこれで失礼します。


ウェイン・ルーニーとカズゥ

2006年04月30日

ウェイン・ルーニーが昨日のチェルシー戦でパウロ・フェレイラのスライディングを受けた時に右足甲(第4中足骨)を骨折してしまいました。


倒れた瞬間に"あ~ぁやっちまった"と思える様な痛がり方でした。
EURO2004の時にやったのと同じ箇所だそうです。
あのときとは比べ物にならないくらい今回は痛がっていました。
診断では全治6週間。
今回のイングランド代表はかなりイイメンバーを揃えていて期待も大きかっただけに残念です。
間に合ったとしても万全のコンディションで出場することはないでしょう。
4年前のベッカムと同じ状況ですね。
オーウェンが戻ってきたと思ったら今度はルーニーです。
なにせ4年に1度しかない大会ですから、全員が満足なコンディションで出場することは非常に難しいです。
ただ開幕まで5週間となったこの時期にケガをしてしまうのは本人的にも非常に悔しいことでしょう。まだ20歳ですから回復は早いでしょうが、それでも万全なコンディションで出場することは無理でしょう。イングランドの人々も残念に思っていることでしょうね。

ケガ人と言えば今日の練習で画伯とカズゥが別メニューではなく、全体練習に加わっていたらしいです。ミニゲームには参加しなかったみたいですが。
やっと戻って来れましたね。
走る、蹴るは出来てもゲーム感はまだまだ時間が掛かるでしょう。
あせらずじっくりいって欲しいです。


意外でした・・・

2006年04月30日

昨日のヴェルディ戦の中で実況の方が『札幌は前節までJ2最多のシュート数です』と放送の中で仰っていたので『へぇ~今年はシュート数多いなぁ~(入らないけど)と思ってたけど最多とはねぇ~』と思ってこちらを見てみた


なになにシュート数は・・・ホントだ、最多だ。
1試合平均で15.1本か~結構打ってんな~
被シュート数は・・・最少だ!まじで?
1試合平均で7.9本くらってるのか~
どれどれ平均はとなるほど10本~11本くらいなんだねぇ~

得点(1点取るのに必要なシュート本数) 失点(1点取られるのに打たれたシュート本数)
ヴェルディ 5 ①                      仙台 41.7 ①
仙台 6.5 ②                横浜 40.3 ②
柏 6.9 ③               柏 10.9 ③
湘南 8.3 ④              神戸 9 ④
草津 9.7 ⑤              水戸 8.8 ⑤ 
水戸 9.7 ⑤              札幌 8.7 ⑥
徳島 10.1 ⑦              徳島 8.6 ⑦
鳥栖 10.1 ⑦              草津 8.5 ⑧ 
神戸 11.0 ⑨              湘南 7.5 ⑨
横浜 12.1 ⑩              愛媛 7.3 ⑩
札幌 12.8 ⑪                鳥栖 7.1 ⑪
愛媛 13 ⑫               山形 6.2 ⑫
山形 14.3 ⑬              ヴェルディ 6.2 ⑫

実際の順位(暫定)
① 柏
② 仙台
③ 横浜
④ ヴェルディ
⑤ 札幌
⑥ 神戸
⑦ 湘南
⑧ 鳥栖
⑨ 水戸
⑩ 愛媛
⑪ 草津
⑫ 山形
⑬ 徳島

ヴェルディの5本で1点とる決定力もスゴいけど6.2本で一点取られてしまう守備力も何だかなぁという感じです。
それにしても仙台、横浜の40本以上で1点取られるのはスゴいですね。
この2チームだけ群を抜いています。
被シュート数は横浜が121本で8位、仙台が167本で13位ですから結構打たれているんですよね。
ただこのスタッツでは枠内シュート、枠外シュート、ブロックがないのでなんとも言いようがないのがチョットアレですが・・・
もちろんこのままシーズン最後まで行くことはあり得ませんがそれにしてもスゴい数字です。
札幌はシュート数は167本で1位ですが得点するとなると12.8本で1点です。
2点取るには25本シュートを打たなければいけない計算です。
これは厳しい数字です。
世界中のどこのチームも欲しい決定力。
『うちはあるからいらないよ』というチームは各国片手で足りるくらいでしょう。
ただこればかりは一朝一夕で身に付くものではありません。
繰り返し繰り返し練習していくのみです。
次は明々後日の仙台戦。
今年初の厚別でのゲームです。
第1クール最後のゲームここまで5勝5敗1分
さてどうなりますか。




Champions League Semi-Final 2nd leg vol.2

2006年04月27日

Barca 0-0 Milan agg.1-0

イイゲームでした。
前日のVilla Real vs Arsenalと同じくスコアレスドローでしたが見応え十分でした。
決勝のカードはBarca vs Arsenal
3年間待ち望んだカードが決勝で実現するとは・・・
今から楽しみです♪


Champions League Semi-Final 2nd leg vol.1

2006年04月26日

Villa Real 0-0 Arsenal agg. 0-1

初の決勝進出です。
しかしシュート数は 12-2 possesionは 58%-42%とスタッツだけを見たらArsenalはセリエのチームみたいです。
これで10試合連続無失点!!!
ありえません。


今日もバーゲンボーイズ達のうちセンデロスが故障で欠場、フラミニが9分で負傷退場と厳しい状況でしたが何とかスコアレスドローに持ち込みました。
極めつけは後半44分のリケルメのPKをレーマンがストップしたこと。
スゴかったなぁ~
それにしても数年前はアウェーでも守るということが出来ないチームだったのにねぇ~
ヨーロッパで勝つ戦い方が出来るようになりました。

明日はBarca vs Milanです。
Barcaは週末の試合が雨で流れた為コンディショんは万全。おまけにホームでの試合です。
Milanはメッシーナとの厳しいゲームをものにしましたがアンブロジーニが欠場予定。
ただしピッポインザーギが復帰予定。
さあどういう試合になるでしょう。
予想はBarcaですが・・・


Champions League Semi-Final vol.2

2006年04月20日

Arsenal 1-0 Villa Real

ビミョ~(苦笑)
相手の正GKとCB2枚がサスペンションやケガで欠場していたことを考えると・・・
倉敷さん、粕谷さんも仰っていたように2-0にしたかったですねぇ~


ただアウェーゴールを取られての2-1よりは1-0の方が100倍イイのでその点は合格ですね。
これで9試合連続無失点です。
・・・なぜ?あのディフェンス陣でなぜなの?と思わなくもないですが(笑)
今週末はSpursとのNorth London Derbyもありますし来週はエル・マドリガルでの第2戦です。
タフなゲームが続きますが初の決勝進出を期待しております。
私のパリ行きのチケットが無駄にならないことを祈ります。


Champions League Semi-Final vol.1

2006年04月19日

Milan 0-1 Barca

先程終わりました。
今年のバルサはホントに大人なチームに生まれ変わったと思います。
昨年までのただ攻めるだけのチームではありません。
昨年チェルシーにやられた時は『観ていて面白いけど勝ち抜く強さはない』という感じでしたが
今年は『観ていて面白いし強い』という感じです。


16/1 Finalのチェルシー戦でもものすごく戦術的に練られた試合をみせておりましたが
この日もものすごくミランのことを研究した試合運びをみせておりました。

ミランの生命線はピルロとカカです。
シェフチェンコとジラルディーノ(又はインザーギ)の2トップは脅威ですが、この2人にボールを配給するピルロ、カカが抑えられてしまえばほぼ怖さはなくなってしまいます。
もちろんどのチームもそんなことは分かっているのですが、それでも抑えられないのが2人のスゴイところなのですがバルサは見事にやってのけましたね。
ピルロはコンディションも悪そうでしたが何も出来ずに交代になってしまいました。
イニエスタ、ファンボメル、エトーの早いチェックに全く自由を奪われてしまいました。
カカもエジミウソンにぴったりとくっつかれて、いつもの縦へのダイナミズムが発揮出来ませんでした。それでも80分過ぎにエジミウソンが疲れから動けなくなってくると度々チャンスを作っていたのはさすがでしたが・・・。時間が足りませんでした。

ミランもチャンスが全くなかった訳ではありません。
前半にはジラルディーノ、シェフチェンコに決定機がありましたし後半にもアンブロジーニがカカのパスから決定的な場面を迎えました。
がいずれもポストやキーパーに当ててしまいました。
アンブロジーニはキチンとあたりませんでした。
前半の2本のうちどちらかでも決まっていれば・・・(昨日の札幌と同じですねw)

来週はカンプノウでのゲームです。
今のミランだったらカウンターに徹する方が得点の可能性はあるのではないでしょうか?
普通ならアウェーで勝っているバルサが攻めに出てくる必要はありませんが、バルサのサポーターは普通じゃありません。(苦笑)
ホームで守ることを許してくれる筈がありません。必ず攻めに出てきます。
ミランにとってはそこが狙い目になってくると思いますが、はたしてどういったゲームになるでしょう?大変楽しみです。

明日はアーセナルvsビジャレアルです。
相手はセンターバック2枚とゴールキーパーが欠場する予定ですのでなんとしても勝って来週に臨みたい所です。
できれば2-0 or 3-0で勝てれば最高なんだけどなぁ・・・


好きな監督は誰ですか?

2006年04月08日



え~昨日は今週のチャンピオンズリーグでの寝不足と水曜日の草津戦の疲れを取る為に
キロロに温泉&食事&宿泊してきました。
いや~気持ちよかったです。
さんざん飲んで爆睡したあと6:30起床で朝風呂に入りあがった後また飲んで10:30までまた爆睡
えぇそうです完全なダメ人間です。(笑)
そのリラックス旅行に持参したのが写真の2冊です。

左がヨハン・クライフ『美しく勝利せよ』 フリーツ・バーランド/ヘンク・ファンドーブ
右が『ベンゲル・ノート』 中西哲生 戸塚啓

妻には『こんなところまで来てもサッカーなの?』と白い目で見られましたが気にしないw
両冊とも'99年と'02年という少し前の本です。



『美しく勝利せよ』はクライフの過去のインタビューをまとめた本で、クライフ本人も言っているように興味本位で彼に関する色々な本が出ているがこれが唯一彼の意にそう本だそうです。

『1-0の無様な勝利より4-5のスペクタクルな敗戦を選ぶ』
『4-0で勝っている時には5点目を狙うのではなくポストに当てて観客を喜ばせる』等々

ホントにこの人の発言はおもしろいです!
しかも言うだけではなく監督としてアヤックスとバルセロナでホントに面白いサッカーを魅せてくれました。
ドリームチームという言葉がサッカーで初めて使われたのも彼の指揮するバルセロナでした。
そのバルセロナも昨シーズンから非常に面白いサッカーを展開しています。
監督はアヤックス時代の教え子であるフランク・ライカールトです。
クライフが健在な限り彼はバルセロナのサッカーに影響を与え続けるでしょう。
チャンピオンズリーグでもベスト4まで進んできました。
次はミランとの一戦です。これまた見物です。

『ベンゲル・ノート』はベンゲルのグランパス時代に選手だった中西哲生さんが練習メニューをこと細かくノートに記したものを紹介した本です。
ちなみに中西哲生さんはArsenal Japanの名誉会員でもあります(ちょっと宣伝w)
1996年のキャンプイン初日の2月8日からベンゲルが指揮をとった最後の試合(9月28日)までの練習メニューや試合前の戦術指示等などが140ページに渡り紹介されています。
上記の1996年が第2章として描かれており、第1章には1995年にベンゲルが名古屋グランパスに来てチームが徐々に変わっていく様が描かれており、第3章には1997年~2002年までのアーセナルでのベンゲルのことが描かれております。
この本の第2章は面白いですよ~
ああいう美しいサッカーを創造するにはどういう練習をすればいいのかちょっとだけでも分かることが出来て非常にウレシかったですね、私は。
クライフが'03-'04シーズンのアーセナルを観て『世界で最も美しくお金を払ってでもみたい唯一のチーム』と表現したのを聞いてベンゲル監督が感激していたというのを聞いて『クライフに褒められたらウレシいよな~そりゃ』と友人と話したのを覚えています。

クライフ、ベンゲル、オシム、ズデネク・ゼーマン、コ・アドリアーンセ、トーマス・シャーフ等私が好きな監督は皆攻撃的な監督ばかりです。
反対にリッピ、カペッロ、モウリーニョ、ベニテス等のソリッドなバランスを重視する監督にはあまり心惹かれません。
みなさんにも好きな監督っていますよね?


Champions League Quarter Final vol.2

2006年03月30日

Lyon 0-0 Milan
ジュニーニョが出場停止でどうかと思ったけどやるなリヨン!
前半はシェバにやられっぱなしだったけど3本も外してくれたら流れも向いてくるよね。
ていうかクペが良かったのかな?
ちょっとシュートに対して倒れるのが早すぎる様な気がするけどそれでも足でブロック出来るんだから大したもんです。
もし良かったら来シーズンはArsenalでどうですか?(笑)
2nd legはジュニーニョが戻ってくる代わりに今度はティアゴが出場停止か。
でもイイね~リヨン
2nd legは1-1でagg.1-1 アウェーゴールの差でリヨンがベスト4進出!と予想します。



Inter 2-1 Villa Real
落ち着かない試合でしたね~
1分にいきなりフォルランが先制したと思ったらその後7分にアドリアーノが決めるまで3回もチャンスあるなんて信じられません。
あまりにも早く先制しすぎたので守備陣が調子狂っちゃったのかな?
超ユルユルでした。
後半になって少しゲームが落ち着きましたがどちらも守備はユルいですね~
ただレコバやリケルメなど個人的に興味深い選手が多かったので楽しいゲームではありました。
2nd legは1-1でagg.3-2 Interがsemi-final進出と予想します。
どうなるかな~?



Champions League Quarter Final vol.1

2006年03月29日

Arsenal 2-0 Juventus
まさかユベントス相手にこんなゲームが出来るとは思いませんでした
前半は1-0でリードしておりましたがどちらかというとユーベのペース。
ただ65分過ぎからユーベがガクッと落ちましたね。やっぱり週末の試合の有無が効いたんでしょうね~ラッキーだったな~
しかもまたしても完封のおまけ付き
7試合連続完封は記録だってさ♪スゴいね~
この日のスタメンの平均年齢はArsenal-24歳 Juventus-29歳。
ほ~っ!5歳も若いのか~
・・・そ~言えば札幌の平均年齢っていくつくらいなんだろう?
横浜戦のメンバーだと・・・24.2歳
Arsenalと同じじゃんまじで?!
う~ん、ホントに若返ったな。イヤもちろんArsenalがですよ。
昔は年寄りばっかりでしたから(失礼!)
それにしてもこの日の2点目は美しかった。
全盛期のArsenalを観ているようでした。
リスタートからすばやくピレスからセスクへ。アンリがカンナバーロを引っぱる為に数メートル戻ってセスクから楔を受ける。セスクはアンリにパスと同時にダッシュ。その楔をアンリがダイレクトでフレブに落とす。アンリからの落としを受けたフレブはトラップして前方を向く。右サイドバックのエブエがトイメンの左サイドバックのザンブロッタを外に引っぱる為に右前方にダッシュ。アンリに楔を打ったセスクがカンナバーロをおびき出して出来たスペースに走り込む。そこへフレブからのパスが入る。カンナバーロとテュラムがセスクのケアの為に近寄ってきた所でフリーになったアンリへパス。
フリーになったアンリがGoooooooal!!!
イヤ素晴らしい!!!何度観ても素晴らしい!!!札幌でもいつかこういうプレー観たいなぁ~
来週の2nd legはユーベはビエラ、カモラネージ、ゼビナが出場停止でデルピエロも出場出来るかどうかまだ分かりませんがそれでもユーベはユーベです。
キッチリ準備して臨んでもらいたいです!



Benfica 0-0 Barca
まさか0-0に終わるとは思いませんでした。
シュート数が14-13、ショッツオンが8-7とスゴい撃ち合いの試合でした。
しかも開始早々にバックパスをベンフィカのキーパーがエリア内で手で処理して間接フリーキックになってました。イヤ~久しぶりにエリア内での間接フリーキック観ました。
その他にもバルサはメチャメチャチャンスありましたけど、結局キーパーの攻守にあったりポストに当たったりで無得点でした。
なんかこれだけ攻めているのに点が取れないとなるとイヤ~な感じでしょうね。
アウェーゴールを取れなかったのは2nd legに響いてきそうです。
バルサは週末にクラシコがありますし、そちらに神経使うでしょうからその3日後の2nd legは大変だと思いますよ。
もしかしたらもしかするかも。1-1とか。
出来ればバルサに勝ってもらいたいのですが、どうなるか分かりません。
来週が楽しみです。
明日はリヨンvsミランとインテルvsビジャレアルです。
早起きしてリヨンを応援しようと思います。