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拝田(はいだ)と申します。 コンサドーレ札幌を応援するようになってからまだ日は浅いですが 宜しくお願いします。 P.S Arsenal on my mindも宜しくお願いします。

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いや~面白いです

2006年03月12日

今日は20日からの決算セールの為のDMを作る為に会社に来ています。
DMを1200枚も作らなければいけない為3台のプリンターがフル稼働で、ウィンウィンウルサイです。(笑)



DMを印刷している間ヒマなのであちらこちらのブログを拝見しておりましたがホントに人それぞれ色々な見方があって面白いです!
見方は千差万別、十人十色といったところですが面白いのはフッキは持ち過ぎというのがほとんどの方の感想だった点です。もちろん私もそう思いました。
でもブラジル人の若い選手にはこの手の選手って多いと思いませんか?
ボールを持ったら前を向いてひたすら仕掛ける、パスはほとんど考えない。
そして囲まれて潰され、イライラして無駄なファールを犯す。
なんかよく見る光景のような気がします。
持つのは全然構わないんですが、持つ場所や離すタイミングが悪いとホントにチームのリズムが崩れてしまいますね。
それでも個の力でなんとかしてしまうスーパーな選手がいるのも事実ですが、じゃあチームとしてはその選手がいなくなった時にはどうするのでしょう?困りますよね。
お金がない札幌のようなチームは大金をだしてスーパーな選手を連れてくることは出来ませんから数人の選手に頼るようなチーム作りは危険です。
私なんかが言わなくたって柳下監督は百も承知でしょうから、監督がこの先どういう風にフッキをチームにフィットさせていくか非常に興味深いです。
幸い明日からは宮の沢で練習が行われるようになります。
フッキをチームにフィットさせていく過程が間近で観られるので非常に楽しみです。
と思いましたが少なくても2試合は出場停止をくらうだろうと先程新聞で読みました。
さらに柳下さんのことだからしばらくはフッキを使わないような気がします。(罰として)
なので試合では観られないでしょうが(おそらくです)練習でどういう風に変わっていくのかを期待を込めて観ていきたいと思います。



vs水戸戦

2006年03月12日

なんか見事に水戸の術中にはまった(いろんな意味で)様な気がしているのは私だけでしょうか?
それでも前半と後半の10分くらいまでは中盤もしっかりしていましたし、なかなかこの時期にしては良かったのではないでしょうか?
札幌のDFを考えた場合無失点に押さえて1-0や2-0で勝つプランニングはあり得ないでしょうからやはり2-1,3-1,3-2等の試合、要するに2点以上取れるかどうかというのがポイントだと私は考えてます。



そう考えるとこの日の攻撃陣では良くも悪くもフッキでしょうか。
テレビで観た感じよりももっと引いてもらいたがる選手なんですね。
ただこの日は引いてもらってから一度はたいてまたリターンをもらうとか、引いてもらってサイドに預けて一度消えてからまたもらうとかではなくて、引いてもらったらひたすら個人での突破を試みていました。
あれでは厳しい!!!個人の力があるのは良く分かりますがそれでも3人に囲まれたら厳しい。
それにほとんど左足のみですから水戸の選手は常に左を切ってフッキを右へ右へとやるような守備を心がけていました。
フッキも右へボールを晒してから左のアウトで切り返して突破をしようとしていましたが完全に読まれていました。
イイタイミングで回りを使ったプレーってありましたかね~?
ほとんど覚えてないんですが(苦笑)
あれでは回りの動き出しも少なくなるし、タイミングも取れないでしょうね~。
明らかに回りの選手はノッキングをおこしておりましたから。
フッキをどういう場面で生かすのかは今後の課題ですね。早めにフィットすればいいんですが・・・今日のゲームを観た他チームは水戸と同じことをしてくるでしょう、間違いなく。
相手チームとしてはフッキにボールをもらいに引かせてそこにボールを入れさせて、囲んで奪ってカウンターという明確な狙いが出来ますね。
それでもフッキが奪われる回数が少なくて突破できるとか、DFが寄って来たら一度はたいてからまたもらう等の変化があれば相手としても抑えるのは難しいでしょうが、個人の突破だけではねぇ~。実際昨日もボールロスト何回くらいあったでしょうか?
退場に関しても前半にイエローもらってましたし、明らかにイライラしてましたから挑発して退場に追い込もうとするのは当たり前の手段なんでしょうけどそれに乗っちゃいましたね~。まだ若いな~。なんか82年W杯ブラジル戦のマラドーナみたいでした。(笑)
まぁでもこれぐらいのことは予想通りですし、まだまだ落ち着いたゲームが出来るようになるのは時間が掛かるでしょう。
印象に残ったのは大塚選手です。
一本パスミスがありましたが、その他は非常に安定しておりましたね。
守備だけでなく、ゴール前にも顔を出せる運動量もあるのには感心しました。
期待出来そうです。
彼がいれば1ボランチにしてトップ下を2人にすることも出来るのではないでしょうか?
昨年も1ボランチ田畑で2トップ下が砂川、上里というのがありましたが今年で言えば
1ボランチ大塚で2トップ下が砂川、西谷(相川)というのはいかがでしょう?
フッキが引いてくることが多いので入れ替わりに飛び出して行ける選手を前に置いておきたい気がします。
来週はアウェー山形戦ですか・・・。
フッキは出場停止ですがどういった布陣で臨むのでしょう?
これまた楽しみですね。



あぶねぇ~

2006年03月08日

ホーム開幕戦まであと3日です。
だんだん仕事が手につかなくなってきたダメ人間です。(苦笑)
でもあちこちのブログを拝見していると皆さんも同じみたいですね~
こちらの方とか。
やっぱり皆さん同じですね。(笑)



一昨日ユニフォームもゲーフラも無事に到着しましたので、参戦準備完了となったわけですがなんか忘れてる気がするな~と思ってチェックしてみました。

レプリカユニ・・・よ~し ゲーフラ・・・よ~し フラッグ・・・よ~し 塩ビ・・・よ~し
シューズ・・・よ~し ハーフパンツ・・・よ~し 

・・・ぁぐぁあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛
・・・シーチケ忘れてた _| ̄|○
急いで調べてみると3月10日までとか。
・・・買ってきました。
シーチケ
ふぅ~あぶないあぶない
今度こそホントに参戦準備完了です!!!(っつうかもっと早く買っとけよというツッコミはスルーさせて頂きますのでご了承ください)



参戦準備完了!

2006年03月06日

20060306-06.JPG
しました。
ゲート旗、ユニフォーム共に手元に届きました。
あとは土曜日を待つのみです。
実は・・・



ゲート旗は自分で作ろうと思い、布を買ってきて書いたら大失敗しました。(涙)
センスありません。
なので今回はインクジェット印刷に頼りました。
まあまあですがやっぱり手書きの方が味があるよな~。
Lionさんのゲート旗なんかめちゃくちゃかっこいいもんな~。
今回はもう時間がないのでアレですが次回はなんとか自力で頑張ろうと思います。(←ホントか?!)



アンフェアプレー

2006年03月04日

先程のエントリーの中で書き忘れたことがありました。
今日のゲームの後半でフッキが相手チームの選手と接触して倒れてしばらく起き上がれなかった場面がありましたよね。
まあ一昨年あたりまでは敵味方関係なく選手が倒れている場合はボールを一度外に蹴りだすというのが暗黙の了解みたいになっていたのですが、昨シーズン(だったかな?)オシム監督(だった様な気がする)が『たいして痛くもないのに倒れて時間稼ぎやピンチになるのを防ぐ選手が見受けられる。あれはやめた方がいい。試合を止めるのは主審の判断に任せるべきだ。』みたいな発言をして他の監督も賛同して昨シーズンはむやみにボールを外に蹴りだすことがなくなりました。



実際観ている限りでは頭を打ったとか明らかに靭帯をやった等の場面では主審の判断で試合を止めてましたので問題なかったと思いますが、その場合でもドロップボールから再開して主審は必ず相手にボールを返すように促します。
これは全世界どこの国でも共通です。イタリアやスペイン等のラテン系の国では微妙に嫌がらせっぽい返し方をするのですが(笑)
まあとにかく試合を止める為にボールを蹴りだしたら相手にボールを返すのは世界共通の紳士協定なわけです。
前置きが長くなりましたが今日の試合で鳥栖の選手が林選手が蹴りだしたボールを返しませんでしたね。滅多にみられないシーンでしたのでちょっと驚きました。年に一回観られるかどうかの珍しいシーンでした。
ふと思い出したのは数シーズン前Arsenalのゲームで相手が出してくれたボールを敵チームに返さずに味方に渡してしまいなんとそのままゴールしてしまったことがありました。
その時の選手達のなんとも複雑そうな表情は忘れられません(苦笑)あとあっけに取られていた観客の顔も。
当然イングランド人は何よりもフェアプレーを重んじますからすごいブーイングでした。
ベンゲル監督も試合後の会見で『非常に恥ずかしいことをした。可能ならば得点を無効にして欲しい』という趣旨の謝罪の発言をして問題解決を図ったことがありました。
松本育夫監督の試合後の発言をチェックしましたがそのことには触れられていませんでしたね。
細かいことかもしれませんが、フェアなプレーとはどういうものかというのを知ってもらうイイ機会でしたのでひと言触れて欲しかったな~と思いました。



勝っただけ・・・

2006年03月04日

が今日の収穫でしたね。
とはいえ出来が悪くても勝ち点3を取れる、悪くても勝ち点1を取れるチームが最終的には昇格争いをすることになると思うのでその点では非常に良かったですね。
今日の試合内容はある程度予想通りでした。
宮崎~熊本~鹿児島と続く長いキャンプでストレスも疲れもたまっているでしょうし,内容的にイイゲームになるとは到底思えませんでした。
それでも勝ち点3を取れたところが成長した部分なのでしょうか?



パススピードはおそいし、動きの量は少ないし、スペースを作る動きもないし、ホントにイイ所ありませんでした。特に鈴木選手は存在感なかったですね。次回に期待します。
ただ4月の初旬~中旬くらいまでこういうゲームが続くのではないかと思います。
その間にどれだけ勝ち点を稼げるのかが最終的に響いて来るのではないでしょうか?
なにはともあれ開幕戦勝利良かったですね。
鳥栖まで行かれた皆さんお疲れ様でした。
画面からみなさんの声ははっきり届いておりました。
来週はホーム開幕戦ですね。
鳥栖に行けなかった皆さんも頑張りましょう!



あと2日・・・

2006年03月02日

ですね。
実はなんとか開幕戦に参戦出来ないか色々画策しておりましたがどうしても無理だ・・・
当日はこちらでコンササポの方達といっしょに観戦しようと思っている。
話は替わってさっきこのブログを読んでいた。



読んでいてグッとくるものがあったし、私自身の気持ちも盛り上がってきた。
今年も彼は東京から北は札幌、南は九州まで駆けつけチームを熱くサポートするのだろう。
その熱さ、チームに対する思いにはホントに頭が下がる。
48試合を終えたとき、彼と笑いながら握手が出来るように私も精一杯熱くサポートしたい。



コンサドーレ札幌全ゴールハイライト

2006年02月25日

を観た。
ありがたいことに得点だけでなく、失点も全て放送してくれている。
2005年シーズンは得点-54、失点-57と得失点差-3であった。
1試合あたりの得点率が1.22、失点率が1.29
まあ得点より失点の方が多いチームがそんなに上位に行ける筈がないので
6位というのはこのデータから考えても妥当な結果だったのかな?



放送をボーッと観ていてふと思った。
『しょうもない失点って何点ぐらいあったんだろう?』
・・・数えてみました。お前ヒマだな~というツッコミは受け付けません。(苦笑)
数えている時に妻が不思議そうな顔で「何してるの?」と聞いてきたので「昨シーズンの反省と課題の整理」と答えた私はまだ大丈夫でしょうか?
・・・まあともかく数えてみました。
大雑把に①-相手の力の方が上回っている場合や仕方がないオウンゴール
②-しょうもないミスからの失点
に分けてカウントしてみました。
さて①、②それぞれどのくらいだと思いますか?

私のカウントでは①-46点 ②-11点でした。

もちろん数える人によって多少の誤差はでるでしょうがだいたいこの辺りに収まるのではないでしょうか?
全失点が57点で致命的なミスからの失点が11点ですからほぼ5点に1点は自滅ということになります。他チームのデータは取っておりませんので(さすがにそこまでやりません。時間があってもイヤです)比較ができませんので何とも言えませんが、やはり終盤の勝負所でのミスが目立ちますね。
それも勝っている試合でミスをして引き分けになったり、負けたりが目立ちます。
今の勝ち点制度では負けを引き分けに持って行くより(0→1)、引き分けを勝ちに出来るかどうかの方がずっと重要です。(1→3)引き分けの価値が下がったというより、勝利の価値が上がったということですね。
2006シーズンはトップ3、J1昇格を目指す戦いですからこういった致命的なミスを1点でも減らしてきっちり勝ちきることは昇格への大前提となりますね。



ゲート旗

2006年02月19日

20060219-00.JPG
やっとまとまった時間が出来たのでゲーフラのデザインを考えていた。
今シーズンのレプリカユニも大塚選手の“16”にしたことだしゲーフラも大塚選手のものにしようと思っていた。
まずはシンプルにベースを赤にして黒で"漢 大塚"・・・悪くないがちょっとシンプルすぎるかな?
次はベースを赤×黒にしてみる。
20060219-01.JPG
むぅ・・・結構いいかも。妻が勝手に部屋に入ってきてひと言"やくざ?"
ほっとけ!!!ボケ!おっといかんいかんつい熱くなってしまった。



20060219-02.JPG
これもいいかも。何せ初めてだからこれが実際のサイズになったらどういう風に見えるのかいまいち想像がつきません。赤×黒のベースに黒の字だとみづらいのかな?どうなんだろう?
字を白にしてみた。
20060219-03.JPG
・・・観やすいことは観やすいが
インパクトとしてはどうなんだ?
ホーム開幕まであと20日なんとかそれまでには完成させねば・・・。
ていうか実際にこんなの書けるのだろうか?
不安になってきた。



サポーターズミーティング

2006年02月12日

に行ってきた。
といっても仕事を終わらせてからだから現地に着いたのは16:00。終了予定は17:00
あと1時間しかないやんけ!というつっこみはスルーさせて頂くとして今回初めて
参加させて頂いたのだが他の方のブログなんかを拝見していると平川さんの話なんかもなかなか面白かったみたいで"来年は例え仕事があってもサボって参加してやる!"と思った私でした。
到着した時にはもう終盤で来場者に事前に配布していた質問に答えるコーナーが行われていてそのあと最後にサポーター同士の意見交換の場がありました。
何点か質問がありましたが感心したのはこの方



全くの偶然だが私は彼のすぐ隣に座っていた。
lionさんMustanさんを発見したのですぐ前の席に座ったのだが彼が偶然隣だったわけです。
先日の写真掲載等でサポーターズブログを賑わせていた方ですが、あの場で発言されたのは素晴らしいことだと思う。というか良くあの空気の中で発言出来たと思う。
私は彼の意見(メガホンその他)には全く否定的な立場だし、ブログに写真を掲載したことなどは言語道断だと思っている。運営側から注意があるべきだとも思っている。彼は今日も"誰か分からないくらいのサイズで載せた"と言っていたがそういう問題ではないでしょう。
只遠くからわざわざやって来て自分の意見を述べる姿勢は立派だと思う。
色々な場所で匿名性を利用した書き込みが横行している中、写真を掲載したことで非難されるであろうことが予想出来たにもかかわらず名乗りでたのはとても感心した。
チームを応援したい!という気持ちも伝わってきた。だから気持ちは一緒だと思った。
方法が少し疑問だっただけで・・・。
匿名といえば今日もありましたね。わざわざあの場までやって来てアンケートを書いているのに"匿名希望"の為に司会の方に読んでもらえなかったアンケートが。"名前を書いて下さい"って司会者の方も仰ってたのに。もったいないなぁ~。せっかく自分の意見が反映されるかもしれないのに。
そんなに意見を述べる時に自分の名前を名乗るのってイヤなのかな~。
まあ過去にイヤな目にあったことがある方もいらっしゃるのでしょうし、仕方ない面もあるのかなと。
あとはブーイングの件もまた出ておりましたね。
"昨年サッカー協会関係者の黙祷の際にUSがずっと太鼓を叩き続けていたのはいかがなものか?"や"相手チームの選手の紹介の時や審判の紹介の時はブーイングをやめては?"等々。
前者に関しては仰る通りだと思いますね。司会の方は"私個人的にはたいした問題ではないと思う"と仰られていましたが私はたいした問題だと思う。長年日本サッカー普及の為に尽力された方に対する追悼の場で積極的に太鼓を叩くような人間がいますか?
問題はあの時に事前に知らされていなかった為、電光掲示板に"黙祷"の文字がでるまで全く気付かなかったことだと思う。あの場にいたらアナウンスは全く聞こえないんです。
掲示板に気付いてすぐにU村さん達はまわりを止めていましたよ。
私もすぐ近くにおりましたから。むしろ運営の方に試合前に伝えて頂ければこういう問題は今後起きないと思います。今日もそのことが意見として出ておりましたので一安心。
後者に関しては会場では"は?"という空気だった。(私はそう感じました。)
そうかなぁ~?というのが私の感想。もし自分がアウェーに行ってですよ、札幌の選手が練習で入ってきた時やスタメン紹介の時にホームのサポーターが"しーん"としていたり"拍手"されたりしたら私たぶん怒ると思います。“バカにしてんのか?!"って。
相手にされていないという風にとってしまいますね、私は。
余談ですがドイツブンデスリーガに1FSVマインツ05というチームがあります。小さいチームで昨季初めて1部に昇格してきたチームです。当然お金のないチームですから有名選手は取れません。給料もブンデスリーガ1部の選手の平均の3分の1強です。でもサポーターは熱い!!!とても熱い!!!
17,000席のシーズンシートが12時間くらいで売り切れるくらいです。
ただこのチームを有名にしたのはチームの規模の小ささでもなくサポーターの熱さでもありません。何だと思いますか?
驚くことにこのチームのサポーターは相手チームに対して一切ブーイングをしないのです。
え?そんなチーム他にあるだろ!っていやいやすごいのはここからです。
なんと相手チームの選手紹介の時に一緒になってコールするんです!
考えられますか?!これはショックでしたよ。相手チームの選手を応援するんですから。
北海道の人間はとても暖かいのが特徴だと思います。実際本州の人間には良くそういうことを言われます。というよりお人好しだろという気もしますが。(笑)
それもブーイングのことに関係しているのかな~と考えちゃいますね。
他のチームのサポーターで知り合い結構いますけど、こういう話ってあまり聞いたことがないんですよね。北海道特有なのかな?
ですからもし大多数の人が、マインツのように敵チームに対してブーイングは一切しない、選手紹介の時は相手チームの選手を一緒になってコールするなんていう応援がイイというのであればそれはそれでありなのかなと。個人的には思います。
もしそうなればスゴいことですが。(苦笑)
"札幌スタイル”として話題になりますね。多分。