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2001年からコンササポで親ばか 札幌市出身。
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2006年03月20日
右肩上がりに調子が良くなる今年のコンサ。明日の試合が楽しみでなりません。
愛媛FCは今年からJ2に昇格したチームですが侮れません。なめてかかると痛い目に会うでしょう。
さて今年に入りスタメンDFは加賀、曽田、和波の3選手。両サイドが4バックなみに前線に駆け上がる、これほど攻撃的な3バックというのも珍しいのではないでしょうか。特に全節山形戦では髪を縦縞?に染めたカガケンのプレーは光っていました。シュートも枠をとらえてましね。惜しかった!
問題は真ん中です。曽田選手は山形戦では比較的安心して見ていられましたが、今年もはらはらドキドキさせてくれています。3節目はさすがに池兄ぃ(私よりひとまわり下)かと思いましたがまたしてもサブ。なんとももったいないですね。リベロとしての声だしはもちろん、セットプレーでは「イケウチー!」と叫んでしまいますが、ピッチにはいません。
DFは得点より守備。
でもやっぱり見たいですよね。特にコーナーキックの時の池兄ぃ。
でもソダンの頭もはずしたくない。やっぱり4バック?
2006年03月19日
接戦を制した翌日というのはなんとも気分がいいものです。勝利はサポにとって「元気の素」ですね。
さて今日は、私のいとこの赤ちゃんが生まれたので叔母の家に行く途中、宮の沢白い恋人パークでおみやげのシュークリームを買い、昼食はスパゲティを食べることにしました。
店の座席について注文を終えた後、会計をしている長身のお客さんをなにげなく見るとどこかで見た顔です。「あっ!」と思い、恐る恐る声をかけました。
「すみません野本さんですか?」唐突な私の問いに、一瞬間をおいて、優しい顔で「そうです」とのお返事。「応援しています」と続けましたが、なんだかお互いなんかぎこちなく(私だけだったかも)なんとなくその場は終了してしまいました。
でも私が席に戻った後、彼が店を出る時に会釈をしてくれてとても嬉しかったです。(この後午後からの練習に参加したはず。見たかったなぁ)
アルビレックス新潟シンガポールで一年間大変だったと思います。今年のDFのレギュラー争いはレベルがとても高いですが、ガンバッてピッチで「元気野本」を見せて欲しいです。
なんとなく写真をお願いする雰囲気ではなかったので、次回会ったときは是非お願いします!(見てたら)
2006年03月15日
私は自分のユニの番号「02」にも表しているとおり岡田選手がお気に入りです。
試合では、ドリブルでかけあがり、ペナルティエリアに切り込む姿にワクワクします。普段はとても好青年でサポへの対応も丁寧です。
柳下監督になってから、右サイドは市村、徐両選手との競争でしたが、結局岡田選手がレギュラーを勝ち取りました。
しかし今年は芳賀選手が加入。生で見たのは先日の試合が初めてですが、プレーに落ち着きがあり、ボランチもでき「かなりいい」選手です。
方や岡田選手はキャンプで出遅れたとい報道以降マスコミ情報はほとんど無く、試合ではサブにも入っていません。これでは当面、出場の機会は無いかもしれませんね。
でも、見込みが無いなら柳下監督はチームに残さなかったはずです。
とにかく腐らずに、努力を続けてレギュラーを勝ち取って欲しいと思います。
必ずチャンスはあるから!
【これから整骨院】
2006年03月11日
今日(11日)はもう更新しないつもりでしたが、
堀井岳也選手が途中出場し、ゴール!
いやーうれしいものです。このまま戦力外にしたのが悔やまれてならないくらい活躍してほしいです。
あれ、喜んでたらビジュは退場になってました。
2006年03月09日
ホーム開幕戦は水戸。
おそらく権東選手がスタメンで出場することでしょう。
まさかの戦力外から合同トライアウトを受けて、自らつかんだ現在のポジション。選手紹介では札幌のサポ(当然私も含め)から惜しみない拍手が送られることは間違いなし。
元気に活躍する姿を見たいところですが、悲しいかな敵です。
札幌の選手に「抜かれる」、「当たり負けする」、「裏をとられる」という姿を見なくてはいけません。(札幌の選手がそれくらいできないと。特に智樹)
どうせなら桑原選手にも来て欲しいと思っているのも私だけではないですね。
できれば出場して「抜かれる」、「あたり負けする」・・・・・・以下同文。
2006年02月27日
阿部選手が練習に復帰したとのこと。
結局本当の理由はなんだったんでしょうね。
まあ武士の情けと申しますか、モンジャーの立場や気持ちを考えるとよけいな詮索はしないでおきたいと思います。
そのかわり遅れた分を必死に取り戻し、生え抜きの選手の意地で林、高原両選手を脅かすくらいのスパートをかけて、開幕スタメンは無理だけど地元室蘭戦の先発は俺だ!くらいの気概を見せてほしい。いや見せるべき。みせてよー。
最近コンサネタが少ないのでたまには書かないと。
2006年02月23日
実は私、結構中尾選手が好きでした。
「カードゲッター中尾」は毎試合のようにイエローカードをもらいまくりで、試合の前半カードをもらって「後半2枚目をもらう前に交替させたほうがいいなぁ」と思った瞬間前半のうちに2枚目即退場というのもありました。
彼の場合厳しい寄せが売りでしたので、もう少しカードをもらわないようなテクニックが欲かったところですが、柳下さんに「かわいそう」と言わしめたように、審判の先入観からたいしたことないファールにまでカードがでてしまっている印象がありました。
以前、月刊コンサの赤黒選手50への質問コーナーで、曽田選手が「中尾は意外と挨拶ができるんだよ。」なんて書いてました。キックオフ2004で初めて生の中尾選手と対面し握手してもらいましたが、試合中の熱く危険なプレーの印象とは違い、礼儀正しく大変好感を持ちました。
柳下監督1年目の2004年は彼がコンサの呪われた背番号10を背負い、勝てない試合が続きました。試合後心ないサポーターから「それでも10番か!」とヤジがとんだこともあり、そりゃ酒でも飲みたくなったでしょう。
昨年の問題になった鳥栖戦の横断幕を出した人は飲酒運転うんうんより言いたかったのはきっと最後の言葉だったんだろうなぁ。
「中尾もJへ」
2006年02月22日
日本VSインド戦6-0。
試合内容より感心したのはインタビューに答える長谷部誠(浦和)選手の言動が立派だったということでした。
やはりプロ選手たるもの、年齢に関係なくあれくらいきちんとしゃべらなきゃ。
いつかコンサに在籍している選手(特にユース出身)が日本代表となり、インタビュー答える姿が見たい。その時は今日の長谷部選手くらいのしゃべりをしてほしいものです。
とりあえず智樹。「やばい」を口癖のように何回もいうのはヤバイからやめよう。
ちなみに長谷部選手は現在22歳でコンサでは阿部(どうなったんだよ)、野本、相川、加賀、岡田各選手と同年代
2006年02月21日
先ほどようやく昨日のビバジョカを見ました。(遅!)
とにかく清野選手が明るくて饒舌でビックリです。
以前宮の沢の練習後、写真を撮らせてもらいましたが、あまりにも暗かったため門外不出の措置をとったほどです。
今回は仲の良い相川選手と一緒だったせいもありますが、なんか「良かったな清野」って言ってあげたいくらいです。
これで心配なのは砂川選手だけになりました。清野選手と同じ日に撮らせてもらったのですがこれまた門外不出です。
なんとかビバジョカで今回の清野選手同様、仲の良い選手と明るいところを見てみたいです。(誰と仲がよいのだろう)
次回は西澤画伯登場なので、絵を描くコーナーがあるといいな。
2006年02月18日
一昨日GKの競争が楽しみと書きましたが、スポーツ新聞を読んでいたら、「阿部が個人的な理由で帰札」の文字。
今が大事な時期なのは本人十分かっているでしょうから、よほどのことでしょう。しかも「再合流未定」心配せずにはいられません。
でも、騒いでもしかたないので状況を見守りたいと思います。 こうなると、キーパーが3人というのが急に心もとなくなってきました。
モンジャーの「個人的な事情」が改善されることを祈るばかりです。
【今日は整骨院からザウルス君】
家に帰ってきて確認したら、「強制送還」、柳下監督「罰です」ってかいてある新聞もありますね。
いったい何があったんだー!。個人的な理由っていうから、てっきり身内に不幸でもあったかと心配したのに。
とりあえず情報が少ないので、ジンギスカンうどん食べて、日本代表戦見ます。
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