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2001年からコンササポで親ばか 札幌市出身。

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ビバ!ジョカトーレ第3回「ジンギスカン大使」(今頃申し訳ない)

2005年11月25日

子供→妻→私と続いた風邪も峠を越え、ようやくビバジョカのビデオを見ました(遅すぎ)

今回は我らがジンギスカン大使「選手」(これまで間違って「」と書いてしまいました。本当に申し訳ない)

予想通り、今時日本人の若者が忘れた丁寧な言葉づかいで話が聞きやすかったです!前に偶然お会いしたことを書きましたが、私の中での彼は完璧な好青年です。

ロケ地はジンギスカン大使ということで、どこかのジンギスカン専門店と思いきや、焼き肉屋さんでした。(個人的にはオススメの中華料理屋が見たかったなあ)

番組中気になったのは、「一人で焼き肉」というのは画面的に寂しいですね。そして何よりインタビュアーの質問に丁寧に答えるあまり、網の上の肉が焦げていました。(画面には映っていませんでしたが、恐らく一部炎上していた様子。炎で大使の顔が照らされ、その後煙が...)

ともあれ、番組を通して始終ジンギスマイル?の徐くんでした。

第4回目は、これまた私の好きな岡ちゃんとモンジャーの2名。またまた期待せずにはいられない



男の顔シリーズ番外編「みかんの国から来た兄貴」

2005年11月25日

 森下仁志選手が引退。

 まだ早いんじゃない?と思いきや33歳。でも彼ならやれるとついつい考えてしまうスタミナ満点の選手でした。

 皆が電池切れの中、充電もせずにひたすら走っていた姿は忘れられません。
 誰もが諦めるようなボールを追いかけ、追いつき、得点に結びつけたシーンもありました。でもほとんどは追いつけず、一見放電に終わってしまったかのようでも実は周りの選手やサポーターに充電してくれていたような気がします。 

  コンサに来たときから既に「男の顔」だった兄貴(私より年下ですけど)。お疲れ様でした。


   
【追伸】
 まだブログが無かった時代、森下選手はコンサ在籍時には自らのホームページを立ち上げていました。更新回数は少なかったけど、実家に帰った時のことや、自宅に砂川選手がご飯を食べにきたことなどが書かれ、メッセージを送った人みんなに、たまにまとめて返事をくれました。そのせいかこれまでの選手に中で一番身近に感じる人です。
 オフィシャルブログという楽で便利な道具ができたことですし、今のコンサの選手も積極的に活用して欲しいですね。
 


男の顔シリーズ「みなとみらい編」

2005年11月21日

昨年シーズン途中に移籍加入してきた金子選手。

来た当初はまるで指名手配犯人のようような、眉毛から下に黒いカゲがかかったようなきつい顔つきでした。

岡田監督から、「死ぬ気でやってこい」と3回くらい言われたそうで、「ここでやらなければ」と本人のプレッシャーも相当だったのでしょう。

しかし、9月5日のファイコンEX(TV)でクローズアップされた時の映像は....なんということでしょう(大改造劇的ビフォーアフター風に)黒いカゲはすっかり影を潜め(韻を踏んでます)、そこには爽やかな笑顔が皆さんを迎えていました。はたして、おばあちゃんは喜んでくれるのでしょうか.......ちょっと脱線しました。

今年になってレギュラーに定着、毎日が充実し、少し余裕ができたのではないかと勝手に想像しています。

これもまた「男の顔」と言えるでしょう。


ちなみになぜ「みなとみらい編」かというと、彼が横浜出身なのと、正式には「みなとみらい21」だからです。
一応考えてるでしょ!

次が誰かな?


男の顔シリーズ「香港編」

2005年11月20日

本日のしまふく寮通信曰く、常君(上田選手)について「もう彼は、ホンコンには似ていない」

「もう」といくらいだから、入団当初はやはり似ていたということで、私もずっと彼のことを「ホンコン」と言っていました。(2004年版のオフィシャルガイドブックを見てもやはりホンコン!)
しかし、宮の沢で見る彼の今の顔は引き締まり、「男の顔」として凛々しくなってきました。(ちょっとほめすぎ)
やはり高校を卒業し、生まれ故郷の宮崎から遠く離れた見知らぬ北の果ての地で、プロとして生活した約2年間の歳月は少年を男に変えるのでしょう。
がんばれホンコン上田選手!

次の「男の顔シリーズ」は金子選手の予定です。


ちなみに偉そうなことを言っている私自信は中学の時から40歳になった今もぜんぜん変わらないと言われます。
いいのか「男の顔シリーズ」なんか始めて...


ビバ!ジョカトーレ第2回「バタヤン」

2005年11月15日

放送時間的に翌日のビデオチェックになってしまう「ビバ!ジョカトーレ」
(それでも独自番組を持ったことはHFCの快挙!)

2回目は「バタヤン(と私が勝手に言っている田畑選手!)」
昨年1月の「コンサドーレ札幌キックオフ2004」の時に間近に見たときは、背が高く、体格が良く、髪が短く無骨な印象がありましたが、最近は髪をバサバサさせながらピッチを走る姿が印象的です。

番組1回目の和波選手が関西弁と韋駄天スマイルで格好良く決めてしまったため、「家ではオヤジギャグ」と言ってしまったバタヤンはちょっと地味になってしまいました。ここは時節の京都戦で札幌ドームのサポがうなるほどのミドルシュートを決めてもらって派手に目立ってもらいましょう。(水戸戦後のようなヘコんだ姿はもうナシね!)

第3回目は我らがジンギスカン大使の「除選手」ということで、礼儀正しい姿が見られることでしょう。これまた楽しみです。



トップチーム昇格!

2005年11月11日

 ユースからコンスタントにトップチーム昇格する選手が出ることは育成環境が整った証でもありてとてもうれしいことですね。
 今回昇格が確実となった?藤田君はユース1年目から目立った存在であり、私としてはヴェルディの坊主頭君よろしく16歳でトップチーム入りを希望しておりました。
 来年が本当に楽しみで数年後には10番を背負ってもらいたい逸材です!
 もちろん西君も期待大。西沢、西嶋、西谷と西のつく選手が多いので当然名前で呼ばれることでしょう。(ちょっと前は「森」がつく選手がおおかったなあ)


祝ビバ!ジョカトーレ第一回放送

2005年11月08日

新番組「ビバ!ジョカトーレ」ビデオに撮って先ほどようやく見ました!
第一回目は「和波(韋駄天7)智広」選手。
和波選手は関西弁ばりばりで、試合では眉間に目立つシワも目尻に集中してリラックスしていました。

さすがHFC製作とあってどの番組より選手に密着した内容で楽しかったです。
次回は田畑選手なので問題ないとして、今後若い選手がこの番組に出てきちゃんとしゃべれるかがチョット心配。
私的には「砂川選手の満面の笑顔!」というのを是非見てみたいです。(だってほとんど笑わないんだもん。あれだけサッカーが上手いのにしゃべりベタですし)

とにかく楽しみな番組が増えました。



11月6日水戸戦MVP

2005年11月06日

○私が勝手に選んだMVPは【金子選手!】
 同点に追いつかれた後、あきらめずに走り続けたあなたは偉い!

○田畑選手が挨拶の時にかなりへこんでました。つきなみですが、この悔しさをバネにガンバッテ!