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2001年からコンササポで親ばか 札幌市出身。
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2006年10月31日
【詫び】 私が陰湿コメント撲滅運動などを立ち上げたばかりにオフィシャルブログがつらく重たいものになってしまいました。不快な思いをされた皆さんに深くお詫び申し上げます。 また、予想できたにもかかわらず、事前にスタッフブログへのトラバはしないよう呼びかけなかったことは私の完全なミスです。児玉社長にもご迷惑をおかけしました。 【お礼】 ご賛同いただいた方、反対意見も含めコメント等をいただいた全ての方にお礼申し上げます。 【終わりに】 後悔はしていませんが、厳しい批判は真摯に受け止めたいと思います。 火をつけた張本人である以上、もう少し今回の件について整理して書く義務があるかもしれませんが、「ブログ管理者のコメント削除」という結果も踏まえ、これ以上尾を引くようなことはしないことにしました。 私の思いは楽しい(時には厳しいのも良し)ブログをチームとともに仲間同士で、いつまでも続けたいということです。 調子のいい話ですが、今後はまた本来の姿に戻りますのでよろしくお願いします。 今日は頭を冷やします。
2006年10月30日
黙っていられなくなりましたので。 ブログ全体の雰囲気が悪くなるのがイヤなのでこれまで黙っておりましたが、あえて書きます。 ♪みかんちゃんのコンサ日記♪に陰湿なコメントを書いている方に。 もし貴方がコンササポでないならこのブログには来ないで下さい。 もしコンササポなら私は情けなくてやりきれません。 あなたのやっている事はあまりにも幼稚で、陰湿です。これで自己満足しているのであれば、あまりに精神的に貧しい人なのでしょう。 この無料で提供されているオフィシャルブログは、広告費で運営されているはず。 コンサドーレ札幌というブランドが広告料だけでまかなえる事業が出来ることを証明している貴重なものです。 コンサドーレのサポであれば、そのブログをおとしめるような事はしないで下さい。 ただでさえJ1昇格が無くなって、みんなの気持ちが沈んでいるこの時期に、これ以上惨めになるようなことをしないで下さい。 他のチームのサポの人がみたら「コンサドーレも終わりだな」と言われるのがオチです。 貴方のやっていることは、最近問題になっている「いじめ」と同レベルのものです。 本人にもし不満があり、言いたいことがあるなら、ちゃんとした言葉で伝えるべきでしょう。大人であれば。 もうそろそろ目を覚ましてください。 あなたのやっている事が広い意味でチームの足を引っぱっていることを自覚すべきです。
ちなみに私のブログに同じようなことをされても削除しますのであしからず。 100回書かれたら100回削除するだけ。 1000回書かれたら1000回削除するだけです。 1000回も書かれたらアクセスランク1位は間違い無しですけどね。
陰湿コメント撲滅運動実施中! 賛同して頂ける方は是非ご自分のブログにも書いていただけないでしょうか。 追伸:児玉社長を初め、スタッフの方には余計な心配&迷惑をかけたくないので、スタッフブログにトラバを貼るのはご遠慮下さいますようお願いいたします。 追伸2:ひろさんからのコメント「こうやって騒ぐ事によって、失礼な事を書いている人達が、調子こくんじゃないかな?」 この心配については私も以前から思っていたんですが、とにかくもう「行動を起こす時期」と判断しました。 結果はどうなるかわかりませんが、泣き寝入りよりはマシかなと思っています。 なお、みかんちゃんの了承を得ずに独断でやってます。
2006年10月30日
昨日試合前に携帯からアップしたカモ。 よく家の近くの発寒川に出没します。発寒川の河畔は桜が綺麗ですが、この時期は紅葉も綺麗です。 という訳でアリバイ更新。 写真をどうぞ。
2006年10月29日
「カモにした!」という程ではないにせよ、とにかく勝てて良かった草津戦。 見ていたほとんどの人は「内容には満足できない」「流れの中でのフッキ選手以外の得点が見たかった」という感想を持ったのではないでしょうか。 GK佐藤選手の初先発は、ディフェンス選手の貢献と草津の決定力の無さもありましたが、わりと安心して見ていられました。自信の無いときの林選手よりは良かったと思います。 前半何度かあった決定期をものにしていれば、もっと大差がついてもおかしくありませんでしたが、それが出来ないからこの順位に甘んじていますので多くは望みません。
今日私は試合を純粋に楽しむつもりが、ぜんぜん出来ませんでした。 どうもミスする度に「誰がこのチームに残るのか?」「こんなんで来年J1昇格本当にを狙えるのか?」ということばかり考えてしまっていました。 報道情報では、城福強化部長の思惑とはうらはらに、「強化費の圧縮」「選手27名体制」ということらしいですね。まあチーム存続が第1ですから贅沢は言えません。 来期チームに確実にいると思われるのは2年契約の大塚選手(以下敬称略)と藤田、西両の3名くらいでしょうか。そして獲得が決定的な、岡本、岩沼の高卒ルーキーが2名。 つまり残り22名の枠に、レンタル中の清野、野本、桑原、シンガポールから復帰の吉瀬、上田を含めた29名がいるわけですから、他に補強が無かったとしても7名は来年確実にコンサにはいないことになります。 ①レンタル元のチームに返さないとならない選手 ②残したくてもお金が無いので残せない選手 ③純粋に戦力外になる選手 うーん・・・・・ 選手の動向の心配や、来期のチーム経営の心配ばかりしながら残り試合と天皇杯を見るというのはなんかイヤだなぁ。 せめて試合中はそんなことを忘れたい。 純粋にコンサドーレのサッカーを楽しみたい。
2006年10月28日
発疹が出たり風邪をひいたりとここ一カ月毎週のように小児科に行っている娘。 前回診察室に入る時 娘:(元気に)「コンニチワ~!」 先生:「こっこんにちは・・・」 病院が好きなのかもしれません。 注射をしてもほとんど泣かないみたいです。 そして昨日家に帰ってきた時、ベッドの上に犬の人形と携帯型ラジオがイヤホンを出した状態で置いてありました。こんな感じでした。
妻の話では、一人お医者さんゴッコでイヤホンを聴診器代わりに犬を診察しているんだそうです。私の前で再現してもらった様子。何故か耳に入れている。
さて、ここで突然話題が変わりますが、ご存じのとおり清野選手が古巣の静岡FCに期限付き移籍。気になるのはあの微妙な移籍期間です。 来期の完全移籍を見越してのものなのか、12月3日までということは、あくまで全国地域リーグの為のスポット的な補強なのか。うーん・・・・ また、その前にこの静岡FCは天皇杯3回戦で元コンサ河村優選手のゴールでJ2水戸を破っており、11月4日にはJ1浦和と対戦します。 ここで清野選手がゴールを決めて、あの浦和をギャフンと言わせて欲しいものです。 追記:なんだ天皇杯でないんだ、残念!hirokiさん情報ありがとうございます。
今日は自宅の建築現場に行きました。足場が組まれ、2階部分の柱を建てているところでした。
2006年10月27日
とりあえず仕事は問題なく終えることができました。
今日の移動はJRで五時間。腰よりお尻の方が痛いです。
いないとは思いますが、9時30分網走発の特急で約1時間毎に、手洗い場近辺で腰の運動をしている人を見かけた方、それは間違いなく私です。
車内ではずっと音楽鑑賞だったのですが、「一度だけの今と」がかかって歌詞をかみしめながら聴いてたらなんかウルウルきちゃいました。
「君が今追いかけているその夢を、私も一緒に追いかけていたいの」
そうだなぁ~。あと何年かかるかわからないけど一緒に追いかけていこうや。
職場に帰ったのは15時。(すったもんだがあったけど省略) そして帰り間際、再来週また2泊3日の出張決定、とほほ・・・ 本当は今日職場の観楓会だったんですけど、更に定山渓までバスで移動するのはガラスの腰&前立腺を酷であり、またお酒も少ししか飲めませんので今回はパスさせていただきました。 (行ってたら絶対誘惑に負けるハズ) そして家に帰ってきてドアを開けたら娘が 「あっお父さんだ」「おかえりー」「お疲れ様~」「大変だったね~」 何処まで意味がわかって言っているかわかりませんが、素直に嬉しいです。 結局最後は親バカか(笑) 「ただいま!」
追伸:日本ハムファンの皆さんおめでとうございます。新庄の涙にちょっとだけもらい泣き。
2006年10月26日
出張二日目は網走。 今日のホテルはインターネットは繋がらないため、パソコン&PHSカードによる更新です。(従量制なので今日はブログ徘徊はいたしません。) 釧路から網走までは「快速しれとこ」で3時間です。 快速と言ってもほとんど各駅停車みたいなもので、車両はワンマンの1両。この車両の椅子は前後から中央に向かって並べられており、固定式なので方向は変えらません。ですから一度進行方向から見て後ろ向きに座った場合、満員ならずっと後ろ向きのままです。でもまあそうそう満員にはならないみたいですけど。
最初の一時間弱は釧路湿原近辺を通ると聞き、一眼レフのデジカメを持ってきたのですが、季節的にも中途半端でかつ走行している車両からですので、良い写真は撮れませんでした。 約1時間は写真を撮り、その後1時間は寝てしまい、最後の1時間は資料を読んだりして、気持ち的には早く網走に着きました。 網走は今紅葉まっさかりです。 時間と足があればもっと山の方に行って写真を撮りまくりたいところでしたが、天気は曇りで仕事が終わったらもう日が落ちてしまって残念! 網走と言えば刑務所が有名ですが、実は私の今日の仕事は網走刑務所の中(あくまで仕事です)。
そして終了後は「網走ビール」決まりです!
追伸:写真は後日アップします。 追伸2:27日写真を追加
2006年10月25日
昨日お知らせしたとおり、今日は釧路出張です。 行きのJR特急おおぞらでは、風邪薬を飲んだせいか3時間近く寝ていました。 今日の仕事も無事終わり、最近釧路出張では必ず来る店で、とりあえず一日ご苦労様会を新人君と二人で行いました。刺身5品盛りで980円。写真でみるより量がはあり、満足です。 新人君は私がコンササポであることを知っています。 新人君:「コンサドーレは今何位ですか?」 まじっく:「そんなことは今はどうでもいい」 本当は、今後のためにも順位を一つでもあげることは重要なのですが、ほとんど興味のない人にとってどうでも良いことをいくら話してもなぁと、このような素っ気ないものになってしまいました。 本当は、今頃昇格争いに関わっていれば彼も試合に誘いたかったのですけどね。 まあ、無いものねだりをしてもどうにもなりませんからね。来年の開幕戦とか希望が沢山ある時には試合に誘いたいと思います。 また、釧路在住の仕事相手の方には 仕事相手:「札幌は昨日(日ハムで)盛り上がったんじゃないですか」 まじっく:「私はコンササポなので・・・・・・」 うーん、どうもなぁ。 来年の今頃は「札幌は(コンサで)、盛り上がったんじゃないですか」 という内容で話しをしたいものです。 その前に、とりあえず4位を目指せよ!
現在はホテルの一室。前回も泊まった所で全室インターネット完備&無料です。
2006年10月24日
神戸戦から早3日。 先週の土曜日、J1昇格が無くなったわけですが、だいぶ前から覚悟はできていましたので、わりとサバサバしていました。昨日までは・・・・・。 でも今日になって急に、「悔しい!」という感情がものすごく湧いてきて、だんだん腹たってきました。 「ちくしょ~ぉぉおおおおお!」 「ばかやろぉぉおおお~!」 目の前が海ならば間違いなく叫んでいるでしょう。 年をとると運動した後2~3日遅れて筋肉痛になりますが、どうやら感情にも同じようなことがあるようです。 そういえば昨日の更新で、言葉不足だったようですが、札幌ドームで私は「誘惑に負けました!」 だって10周年ですよ、半額ですよ!ということで2杯まで・・・・・ガラスの忍耐力。
さて、私は明日から金曜日まで出張です。 明日は札幌から釧路まで4時間。 明後日は釧路から網走まで3時間。 明々後日は網走から札幌まで5時間。 以上すべてJRに乗っている時間で、これに現地での車移動が加わります。 「ガラスの腰」にも「ガラスの前立腺」にも情け容赦ない行程で今から気が重いです。(ガラスの胃腸は自分で気をつけなければ) しかも今回は大卒の新人君が同行。半分彼の研修も兼ねているような出張ですから見本を見せなければならず、適当にはできません。 まあこれはだけは先輩たるものの努めですから、しっかりやってきます。
雑記:10月21日のドーム。妻の隣に座っていた女性の一言、 「あの梟さっきからこの辺ウロウロしているね」 ・・・・・まあ梟だとわかっただけでも良しとしよう。
2006年10月23日
ちゃん! ちゃん! ちゃんちゃちゃん! 「前立腺炎は会議室で起こっているじゃない!膀胱の下で起ってるんだ!」 事件から2週間、再び現場(泌尿器科)を訪れた、まじっく。 痛みはまだ完全には消えていない。 「尿採取だって!そんなに何度も出るもんじゃない!(あ、出た)」 事態は葵の門に指を入れられなかっただけマシになったのか。 原因はやはり、疲労か、それともストレスか。 事態を悪化させる大きなストレスと疲労、それは土曜日の札幌ドームでも起きていた。 入りそうで入らない得点、一つのパスミスが最悪の結果(失点)へと結び付く。 そして忍び寄る誘惑、「ビール半額!」 集う仲間の前では笑顔を見せるが、実は人数が多すぎて状況をまったく把握できてはいなかった・・・・・。 解決のカギを握るのキーワードは3つ 「冷やさないこと」 「長く座り続けないこと」 「薬を飲み続けること」 果たしてまじっくの運命は?! 踊る大前立腺 THE MOVIE - ガラスのまじっく - 公開の予定なし・・・・
2006年10月22日
10周年記念イベントの目玉中の目玉OB戦。 (「オヤジ達」と言ってもほとんど私より若い人ばかりですけど) とにかく楽しかった!パスが繋がらなくても、足がもつれても、走るのをやめて休んでいても、楽しい。 どちらに点が入っても、どちらが勝っても楽しく嬉しい。 企画してくれたHFCと参加してくれたOBの皆さんに心からありがとうと言いたいです。 「OBスペシャルチームvsユース・スタッフチーム」 どちらかと言えば、ユース・スタッフチームの方が普段体を動かしている分有利だと思っていましたが、結果はご存じのとおり3-0でOBスペシャルチームの勝ち。 よく見るとOBスペシャルチームは最近まで現役で他のチームでコーチなどをされている方もいらっしゃいますし、ペレイラ選手を中心とした結束感みたいのも(多少ひいき目かもしれませんが)あったように思えます。 (10/23得点結果訂正、はびちゃんありがと!)
ここで気になったOB選手へのコメントを一言ずつ。 (私はサポになった2001年在籍以降の選手中心です)
・赤池保幸さん 安心して見ていられました。ユース出身の正GKを是非頼みます! ・田渕龍ニさん 最近は仕事上車で走るばかりで、自分の足で走るのは大変でしたでしょう。インタビューが楽しかった。 ・古川毅さん うーん、相変わらず格好良かった。いま現役の試合にでても違和感を感じなさそう。 ・ペレイラさん 遠いところをありがとうございます。できれば満員のドームをお見せしたかった。 ・森下仁志さん 一番見たかった人です。終盤全体の運動量が落ちてからの走りが見たかったのですが、前半出場のみで残念。 ・平川弘さん とにかく出てくれた勇気に拍手です。今度の水曜日のコラムが楽しみ。 ・伊藤優津樹さん 一番キレがあったように思います。まだまだ現役でいけるでしょう。 ・黄川田賢司さん 先制点はお見事!ゆりかごダンスの時のお子さんも大きくなったでしょうね。 ・田畑昭宏さん ドッカーンというミドルシュートが見たかったです。でも佐藤尽さんとのマッチアップはしびれました。 ・佐藤尽さん だいぶ前から準備されていましたね。まだOBという気がしません。 ・関浩ニさん 「なぜ半袖じゃないのか」と言っている人多かったです。 ・野々村芳和さん 疲れたからといって、相手GKと試合中におしゃべりなんかせず走って下さい(笑)試合後の解説、お疲れ様です。
とにかく、時間が短く感じられました。「もっと見たい!(でもムリだろう)」と思わずにはいられませんでしたね。 あなた方には脱帽です!![]()
2006年10月22日
楽しかったOB戦のことはそのうち書きます。 神戸戦終了直後はさすがに「腹立たしい」やら、「情けない」やら、「悲しい」やら。 でも今はなんとなくホッとしています。とりあえず「いつJ1昇格の可能性が消滅するのか」という心配ごとが一つ無くなったわけですから。(でもこれはこれで情けないなぁ。) さて、一つ心配が消えても心配は尽きないもの、すなわち「監督の去就問題」です。 柳下さんは「途中では辞めない」と公言されているようですが、すなわち「来年はやらないかも知れない」とうこと。 あくまで、個人的な希望としては、私は柳下さんの方から辞めるとは言わないで欲しいです。 日本では目的が達成されなかったり、不祥事があったりすると「責任をとり、辞任いたします」みたいなことをよく言いますが、「辞めること=責任をとること」ではありません。今自分から辞めるということは「責任をとる」より「責任を放棄する」ことだと思うからです。 「もう一度チャレンジしたい」、「やり残したことがある」のであれば続けて欲しいんです。 「もうやる気がない」、「もうやれることがない」ならいつ辞めていただいても結構ですけどね。 さて、矛盾するようですがフロントに求めるものはちょっと違います。 第一優先は「チームの存続」。もう結論が出ているのかどうかわかりませんが、「5段階計画の中間総括と見直しをするか否か」の検討を十分行った上で、「来年も柳下さんにチームを託すのか、新たな監督を迎えるべきなのか」を判断し、納得のいく結論を内外に示してほしいです。 ただ正しい判断をするのには休養も必要。10周年感謝デイの準備と実施で疲れた心身を少しでも休ませて下さい。 フロント、スタッフの皆さん本当にお疲れ様でした。 そしてまた楽しい「15周年感謝デイ」をお願いいたします。
2006年10月21日
待ちに待った10周年感謝DAY。
さて、ブログを徘徊していると、風邪がはやっているようですね。かく言うまじっく夫婦もちょっと風邪気味。一週間前からひきっぱなしの娘の風邪をもらったのかなぁ。
その娘は残念ながら本日参戦見送りです。
もともと夜の試合ですから、帰りが遅くなるので迷っていたのですが、風邪を悪化させるのもいやなので大事をります。
まじっく夫婦10周年お祝い事業も兼ねた本日のイベント。(だから妄想だって)
リーグ戦はいつでもできますが10周年記念事業は二度とできませんから、せっかくのお祭り騒ぎを楽しみたいと思います。
もちろん神戸戦は当然重要な試合ですけど、ここまできたら結果はどうあれ、首位神戸に札幌らしいサッカーと諦めない気持ちを見せて盛り上げてくれれば私は満足すると思います。
勝って欲しいのは当然ですけど。
社長のブログによりますと、HFCのスタッフを初め、関係者の方々は大変ご苦労されているようです。
コンサドーレに関わるすべての皆さんの、この10年がすばらしいものであったと実感できるような、そんな一日になりますように。
とにかく楽しみましょう!
2006年10月20日
本日10月20日は、まじっく夫婦結婚10周年記念日です。 私のような変わり者(ひねくれ者?)が人並みに家庭を持ち、子宝に恵まれ、幸せな生活が送れるのもすべて妻のおかげです。 また、この10年間、大過なくすごせましたのは、親族、友人、職場の仲間など周りで支えていただいた方々のおかげです。この場をお借りして感謝いたします。 妻と結婚したことにより、私の人生は豊かなものになり、娘が誕生してより楽しいものになりました。 過ぎてしまえばあっという間の10年間。 いろんな人に、いろんな思いを込めて、 「ありがとうございます」そして「これかたもよろしくお願いします」
明日は我らのコンサドーレ札幌が、「まじっく夫婦10周年感謝DAY」と銘打ち、OBの皆さんの試合をはじめ盛りだくさんのイベントで祝福してくださるそうです。 ありがとうございます! ビールも半額、どうぞ皆さん札幌ドームへお越しください。 (また妄想が・・・・・)
2006年10月19日
コンサがJ2から仕切り直しを始めた2003年に移籍して来た田畑昭宏選手。 初めての生で見たのは確かキックオフイベントで、まだほとんど知られておらずサポでも皆さんノーマーク。ドーム内をドフリーで歩いていました。 その頃は短髪で、表情も堅くなんとなく近寄りがたい雰囲気があり、声をかけることをためらってしまいました。ほとんど一人で独占できるチャンスをみすみす逃してしまってちょっと後悔しています。 試合では主にボランチで出場。好調時は相手から見ると「邪魔だ」と思えるようなチャンスを潰すプレーが光っていました。またあのすばらしいロングシュートは忘れられません!(どの試合かは忘れたけど) 昨年放送された「ビバ!ジョカトーレ」で、好きな女性のタイプは「奥さん」。 結構長くのろけてましね。この時の笑顔はとても優しかったです。 まだ若く、昨年引退したばかりですからOB戦では活躍を期待してますよ!
タイトル見ると「虎バタバタ」とも読めるなぁ。
2006年10月18日
ものの見事に期待を裏切られた今日の試合。 予定通りアレモンに点を取られ、「せめて一矢」という思いも果たせず。 とにかく悔しいのは実力がそれほど違わず、はっきりと「気持ちの差」が出てしまったこと。 ようするに、選手はサポほど勝ちたい気持ちがないんだろうか。 頑張っているだけではもう満足はできない。 今日は毒づいても良い日だと思います。 言ってやれ!言ってやれ! ただし、今後とも応援する気持ちのある人だけにして下さいね。 さて、土曜日はOB戦でも見るか。
2006年10月18日
3位横浜戦。 昇格の可能性は限りなく0に近くても、0じゃない!10周年事業を盛り上げるため、石にかじりついてでも勝たなければならない試合です。 横浜で怖いのはなんと言っても厚別でしてやられたアレモンです。彼を押さえないことには勝てません。 そして毎度のことながら重要なのは先制点。 私の期待は大塚、鈴木のダブルボランチのミドルシュート。特に前半に相手守備が整う前にバンバン打って欲しいです。 あとは贅沢は言えませんが、おまけのPKではなく流れの中での得点が見たいですね。 守備では前節安心して見ていられた西澤画伯に期待です。でもケガから復帰して初めての中3日の試合ですので、疲れが残ってないかちょっと心配です。 そして10試合ぶりに出場すると思われる和波選手は、オーバーラップを見たいところですが、とにかくアレモンに仕事をさせないためには、攻撃よりはまず守備ですね。 もうすぐ試合が始まるので急いで帰らねば! 【バスからザウルス君】
2006年10月17日
面白い試合が見たい! ピッチコンディションが悪かったことを差し引いても、ここ2試合は見ていて実につまらなくて、わざわざお金を払ってまで見る価値があったとは思えません。 「選手は頑張っているのに」と言われるかもしれませんが(それは分かってるんです)、でも私の正直な感想です。 私がサポでなくて、初めて生で見たコンサの試合が、前節の山形戦であれば、次また見にこようとは絶対に思わないでしょう。 土曜日の10周年記念イベントの日には大勢の観客が見込まれます。 この日の神戸戦は、初めて来た人、しばらくぶりに来た人が「面白い」と思ってくれるものでなくてはなりません。(いつもそうだし、前にも書いてますけどね) ただ何が面白いかは千差万別、人それぞれです。 私的にはボールの奪いあいが激しく、それぞれミスなく一進一退の試合がコクがあって好きです。 あまり一方的に点を入れる(又は入れられる)試合はちょっと大味でたまにはいいですけど、続けて見たいとは思いません。 さて、当日開催されるOB戦はきっと面白いことでしょう、盛り上がること間違いなし! そのOB戦が「前座だった!」と思えるような試合を現役はしないといけません。 間違っても、「OB戦のおまけ」にならないようにしてね。頼むよ!面白い試合!
その前に横浜にも勝って、数字の上では3位以内の可能性を残さないと。
2006年10月16日
毎日沢山のアクセスありがとうございます。 本日は完全にネタ切れです。 てなわけで、アリバイ更新。 ここ一週間でアクセス数が綺麗にそろったものをどうぞ。 (自分で調整してはいません。念のため)![]()
次は123456かな?
2006年10月15日
今日は娘の七五三。 実は一昨日からまた娘が風邪をひいていたので心配でしたが、今朝は熱もなく機嫌が良かったので行けました。 まずは写真館で記念撮影。 そでまでゴキゲンだった娘が着物を選んでいる時にコテッと転んで大泣き。 それから写真館では終始泣き続け、涙と鼻水で目と鼻の下が真っ赤な写真となってしまいました。 続いて北海道神宮へ。 さすがに混んでいました。(子供1人に大人は3~4人いますので。うちは4人) 実は北海道神宮で御祓い?をしてもらうのは初めて。 七五三だけでなく、そのた諸々の祈願を一緒にまとめてやるんですね。 25分ほどでおわり、千歳飴やらお守りやら色々入った袋をもらって娘は絶好調。 大笑いしながら大股でポーズをとりまくりでした。(写真館で笑ってくれればいいのに)![]()
こうやって書くとあっさりしていますが、家での準備から帰ってくるまで6時間。 バカ夫婦はお疲れモードです。
2006年10月15日
限りなく負けに等しい重い引き分け。 せっかく大量得点2試合でついた勢いと景気は天皇杯と昨日の試合でチャラになりました。 強風と滑るピッチは先週の日曜日室蘭で2時間も練習した訳ですし、そもそも厚別の風が強いのはわかりきったこと。 これだけで山形よりは有利だったわけですから言い訳にはできません。 確かに大塚、砂川の両選手を欠いていたとはいえ、今段階で主力が2人抜けたくらいであの程度の試合しかできないなら来年もムリと言っているようなもの。上里、金子両選手だって主力だったわけですから。 さて、こういう雰囲気の良くない時、理屈より勢いを取り戻したいところ。 試合に飢えてて、出場したらガツガツやってチームを活性化してくれるような気持ちの強い選手を使ってみて欲しいです。 私的にはズバリこの2名。 ' MF川崎健太郎選手。とにかく走る、粘る、時々笑える。 GK佐藤優也選手。声がでかい、存在感がある、魚も釣れる。' とにかつガツガツやってほしい。こういう選手を多少下手でも良いから使って!
2006年10月14日
これが実力なのかなぁ。 怒りよりも寂しさで一杯になっちゃいました。 先週の天皇杯と同じような強風、同じようなパスミス、同じような終了間際の失点。そして見えない気持ち。 なんでホーム厚別で雨もないのにあんなに転ぶんだろう? なんで相手チームの方が一生懸命に見えるんだろう? なんで地上波TV放送がある時は勝てないんだろう? うーん愚痴ばかり書いているので今日はもうヤメ。 愚痴の書きあい、戦犯の探しあいになっても空しいので、今回はコメント受付もヤメ。ブログ徘徊もヤメ。 でもサポはやめられないんだなぁこれが。 ガラスのコンサ病かなぁ。
2006年10月14日
今日も前半0で後半6点取る作戦のようです。 ヒルマン監督ならシンジラレナーイ、でもうちはシンジデラレナーイ。なんで試合が落ち着かなーい。 攻めろ! 攻めろ! 攻めろ! 皆さん一緒にー
2006年10月14日
只今到着しました。 昨日の予定ではもっとギリギリに来るつもりでしたがどうも気が急いてしまったみたいです。 天気はとても良く、気温も思ったほど低くはありませんが、やはり問題はいつもどおり風ですね。 今シーズン厚別ラスト試合。それでは念をどうぞ。
2006年10月13日
第4クール負け無しの札幌と勝ち無しの山形。 札幌は山形に今期負け無し。こりゃ勝てそうですが、第2、3クールは引き分けでから油断禁物です。 先日の天皇杯のぶざまな戦いを反省し、その前の2試合連続6ゴールの良いイメージを生かして早い時間に先制点を奪って主導を握るのが理想ですね。(言うのは簡単だなぁ) もう「勝てそうな負け試合」を見るのは飽きました。とにかく下位にはしっかり勝つ!今シーズンの結果がどうあれ、来年は本当に期待できるチームであることを証明し続かなければなりません。 と、偉そうなことを言いながら、ガラスの前立腺は冷やすのが良くないようですので、私は明日試合開始直前厚別に到着し、終了後はすぐにバスに駆け込む予定です。 また、ストレスも良くないそうですので選手の皆さん!私の前立腺の為にもスカッと勝って下さい。頼みます!
2006年10月12日
昨日のインド戦の播戸選手。 いやー気持ちが見えていましたね。オーラも出まくり。「絶対点とってやる!」と背中に書いてありました。 とにかく諦めない、とにかくボールが来そうならつっこむ!とにかくゴールを狙う!これぞFWと言っても褒めすぎではないでしょう。(ちょっと褒めすぎ?) 27歳、いつの間にかベテランの顔です。 神戸時代に三浦知良選手に学んだものも多かったのではないでしょうか。 インタビューでも決めた2ゴールより決められなかったシーンを反省する姿。カッコ良すぎです。 是非うちの若きFW選手達もあれくらい粘っこくプレーして、外したら悔しがってほしいです。
今回初めて招集された川崎の中村憲剛選手ももうすぐ27歳の選手。 次のワールドカップまであと4年、まだまだ選手は入れ替わるでしょう。 若いコンサにはお年頃の選手がいっぱいいるじゃないですか。 可能性は無限大ですよ。 播ちゃんも、今ちゃんも元コンサだぞ! でもどうせ代表に選ばれるなら赤黒のユニ着ているうちにね。
追伸:日ハムにそれほど執着がなくて、いまいち盛り上がりについていけてません。
2006年10月11日
日ハムのプレーオフ第1戦、 日本代表アジアカップインド戦 コンサドーレ天皇杯4回戦 でも今の私が一番気になるは前立腺・・・・・ 薬を飲んでいますがまだ痛みが治まりません。 医者にはとりあえず2週間分の薬を飲み終えたらまた来るように言われています。薬でスカッと直るものでもないようですので、焦らず気長におつきあいするしかないですね。 さて連日ガラスネタ(しかも下ネタ)のみというのも申し訳ないので、今日話題の天皇杯の話などを。 ご存じ4回戦の相手はジェフユナイテッド市原・千葉。(ほとんど千葉って呼ばれていますね。「いちはら千葉」じゃなく「いつから千葉」って感じです。市原市民の古参のサポはイヤだろうなぁ。) オシムサッカーはヤンツーサッカーと目指すところはほぼ同じ。しかもメンバーには日本代表に顔を出している阿部勇気、佐藤勇人、巻誠一郎、羽生直剛など、有名選手がゴロゴロしています。 コンサのアクションサッカーの完成度を試す相手として申し分ありません。 しかも2年前の対戦で負けているジェフはJ1チームの意地で本気モードでくる事が予想され、勝つのは容易ではないでしょう。 その分コンサの選手も日曜の新日鐵大分戦とは比べ者にならないくらい気合いが入るでしょうから、とにかく楽しみです。 ジェフにとっては、雪辱を果たすべき試合。 コンサにとっては、天皇杯を勝ち続けることにより得られるものの大きさは測り知れません。 (2年前の活躍が、ダントツのJ2最下位だったチームをどれだけ救ってくれたことか) そこで気になるのがやはり監督の去就問題。 柳下さんが来季も続けるかについては「10月中に結論を出す見込み」だそうですけど、10月のリーグ戦は山形、横浜、神戸、草津との4試合。この4試合が全勝もしくはそれに近い内容であればと願ってやみません。 天皇杯4回戦は11月8日です。
会場の「フクアリ」って「フクダ電子アリーナ」のことですよね? なんか略しすぎ。
2006年10月10日
初めて行った泌尿器科の病院。
開院時間ちょっと前に着いたのですが、3連休明けというのも手伝ってかロビーは既に満員でした。
約30名程の中には私より若そうな人が5名ほどいました。
一昨日室蘭からの帰路で気づいた痛み、場所が場所なので、原因が何なのか分からない不安と、どのように診察&治療をされるのかという不安とでせっかく楽になった胃も痛みだし、更にロビーの椅子に長時間座っていると、ガラスの腰も痛みだし・・・・・・我ながらフィジカルもメンタル弱いなぁ、普段偉そうなこと言ってゴメンね選手の皆さん。
40分ほど待ってようやく名前を呼ばれ、軽い問診と採尿、検温。そしてようやく診療が始まりました。
担当は30代くらいの誠実そうな先生。そしてベテラン看護師!(若い人で無くて良かったです)。
質問を何点か受けたあと、あられもない姿でいろいろ触られ、最後は葵の門から指を入れられました(これは痛かった)そして再び採尿。
診断結果は「前立腺炎」
後でもらった資料で前立腺炎が疑われる症状を確認すると、思い当たるものがいくつもありました。
(40歳をすぎるととこうなるのかなと、単純に思っていました)
ちなみに資料によると、前立腺炎は老人に多い前立腺肥大症とは異なり、若い人がなりやすく、発病には疲労や飲酒などのほかに精神的ストレスが影響していることが多いそうです。
「ガラスの腰」「ガラスの胃腸」に続くガラスシリーズ第3弾。「ガラスの前立腺」がスタート・・・・・などと冗談を言えてるうちはいいですけど、もう若くないのでのでこれ以上ガラスシリーズが増えないよう気をつけます。
2006年10月09日
お休みなので2回目更新です。
今日は午前中、妻の祖母のところに行き、お昼は梟で食事後に三角山放送局の「コンサドーレ GO WEST」の生放送をコレクションハウス2階ホースタで見ておりました。さすがに練習のない宮の沢は人が少なかったですね。
1年前はここに来ると必ず泣いていた娘も今日はニコニコ。愛想をふりまいておりました。
午後は私の実家&新居建築現場にいきました。基礎のコンクリートが固まり、枠を外している最中でした。
実は昨日現場におかれた簡易トイレが強風で倒れたとのこと。ウンが向いてきたとポジティブにとらえたいと思います。
ここから体調報告。昨日は風が強く寒かった室蘭でしたが、ダウンジャケット&カイロ2つで風邪もひかず、またガラス腰もこまめにストレッチしてましたので悪化はせず、ガラスの胃腸もかなり回復しました。
と、ここまでは良かったのですが、昨日の午後くらいから人には言いずらい分が少し痛くなり、今日は少し痛みが強くなっています。
明日も痛みが強ければ病院にいきます。
泌尿器科・・・できれば行きたくないんですけどね。(贅沢は言えない)
2006年10月09日
「コンサドーレ札幌10周年感謝デイ 特設ブログ」あの選手の思い出、久々の雄姿への期待をトラックバックで! というのを久しぶりに見てみましたが、ほとんどトラックバックはされていなくてビックリしました。 この企画があまり目立っていないからかもしれません。私も心の師匠のところで紹介されて初めて知ったくらいで、オフィシャルブログのトップページ、スタッフブログの下に大きく広告されているのもだいぶ後になって気づきました。 皆さん10月21日のOB戦は楽しみにしている方がほとんどのはず。なのに好きな選手に一つもトラックバックが無いというのはちょっと寂しいことです。 紹介されている選手で私が一番思い入れがあるのが板長こと「森下仁志選手」、というわけで私もトラックバックに参加です。 とは言っても以前にも思い出を書いていますので、あえてトラバ用に書き直さなくてもそれを紹介するということにさせていただきます。 思い入れの選手については皆さん過去にそれぞれ書かれていると思いますのでそれを直接トラックバックするというのでも良いのではないかと思います。 2005年11月25日掲載 男の顔シリーズ番外編「みかんの国から来た兄貴」
2006年10月08日
本日1回目の皮肉った内容ではダメだと反省し、2回目の更新です。 せっかく第4クールになってチームは成長した姿をかいま見たと喜んでいたのもつかの間。 トーナメント戦というのは魔物が住んでいるので1戦だけですべてを否定するの愚かなこと。 それを理解しながらも、天皇杯新日鐵大分戦は「いままでのトレーニングはなんだったのか」と疑うほどの内容でした。悔しい! リーグ戦でも強気をくじき、弱気を助けることが多かったコンサ。言われ尽くしている感はありますが、やはりメンタル面だと思わざるをえません。 天皇杯、相手はJチーム。新日鐵大分のモチベーションは高いものだったでしょう。 大分が1点入れて追いついた時の、彼らはベンチも選手も本当に嬉しそうでした。純粋に「勝ちたい」という気持ちで闘っているんだなぁとつくづく感じました。 コンサドーレにはその純粋さを取り戻し、J1チームが登場する4回戦で目指している「J1でも通じるサッカー」がどのくらいできるか見せてほしいです。 そのためにも是非4回戦は浦和、G大阪、川崎といったJ1の優勝争いをしている強豪チームと当たって欲しい!今から抽選で「下位のチームと当たりますように」なんてことを期待するような弱いメンタルではいつまでたっても強くなれませんから。 あんな内容で悔しくねー悪い選手はいねーがー (「なまはげ」って禿げてないのに何でなまはげ?)
ちなみに今日の先発メンバーの平均年齢は23.2歳。西澤選手を除けば全員25歳以下。
2006年10月08日
今日はいつもの職場の友人と2人で参戦!(送り迎えまでしてもらっちゃった。ありがとー!) さて、試合終了後に思わず拍手しましたよ。新日鐵大分の選手達に。 暖かい九州から寒くて遠い所まできて、J2のチームにあと1歩。惜しかった。また、大分サポで一人で太鼓を叩いて声を出して応援されていた方、お疲れ様でした。 それと対戦チームの方。 個々でみると14番の選手は良く頑張っていたとおもいます。あとは1番と3番かな。全体的には良いコメントが見つかりません。とりあえず負けなくて良かったですね。 私は今回贅沢してメインスタンド側で見させていただきました。久しぶりに正面から見た12番目の選手の方々、120分敢闘賞、本当にお疲れ様でした。 良かったと言えば、試合中雨がほとんど降らなくて本当に良かった。 私は防寒対策は万全でしたので、むちゃくちゃ寒いということはなかったですけど、雨が降るとやっぱり大変ですから。 うーん何か淡泊な内容になってしまいました。 家に帰り娘の発疹がほとんど消えておりました。 これが一番良かった。
そういえば今日は連れだって3名で来たあの方達とあの方とあの方にお会いし、あの方とは手で挨拶、あの方とは双眼鏡ごしにメールで挨拶でした。
なお、ちなみに室蘭入江はチームにとっても私にとっても鬼門なので一眼レフは持っていきませんでした。
「ガシャン!」悪夢が~
2006年10月07日
今日は朝から雨。明日も雨。
室蘭での天皇杯は冬装備でいく必要があるかもしれませんね。
娘の発疹は最盛期に比べだいぶ目立たなくなってはいますが、まだ消えていません。でもあまりに元気なんで心配なさそうです。
元気がないのはバカ父さんの方で、昨日午前中バリウム&下剤を飲んだ後、仕事に戻ったのですが、2日ほど前からきつくなっていたガラスの腰が限界で、午後から早退させてもらうことにしました。
いそぎ整骨院へ行こうと思いましたら、帰宅途中のバスでお腹がゴロゴロピー、なんとか家についた時にはガラスの胃腸もひどく痛くなり結局夜まで寝込んでしまいました。(出る物は出ています)
今日は昨日よりはマシですが、まだ胃が痛くてしんどいです。とにかく腰も痛いので整骨院に行き、その後あまりの寒さに灯油を買い、切れかかっていた米を買い先ほどもどってきました。
これで風邪でもひいたあかつきには、何もできませんっと言っている間に「ハァックショーン」
でもね、明日の室蘭は無理してでも行っちゃうと思います。
試合となるとドーパミンが出るのできっと一見元気かもしれませんが、帰ってきてからがきっと・・・・・・・。
わかっちゃいるけどやめられない♪ (こう見えてもけっこうつらい。)
2006年10月06日
さすがに一週間以上公式戦がないと、なんだか間が抜けたような感じがします。 水曜日の日本代表の試合は、播戸、今野両選手が出場して内容も楽しめたとはいえ所詮練習試合。楽~な気持ちで見ることができる反面刺激が少ないので、なんか物足りない。 やっぱりハラハラドキドキしてサッカーを見たい! というわけで結局我慢できなくなったので、10月8日(日)天皇杯参戦決定! (但し娘の具合いが悪くなるようなら中止します。) でもこの試合には「ハラハラ」は不要ですけどね。 どうせまた、室蘭入江は風が強くて寒いんだろうなぁ。暖かくしないとね。(ガラスの腰も痛いし) 【ただ今バリウム後の下剤が効いていてお腹に力がはいらない】
2006年10月05日
明日は先週伯母の葬儀で行けなくなり、延期した健康診断の日です。 バリウムを飲むため、今日の夜8時から食べるのだめ、10時からは水分もだめ。でもそう言われるとなぜか8時すぎたらお腹がまたすいて、10時すぎたらすぐ喉が乾くんですよね(特にビールなんか飲みたくなる)。また、いつもは出るのに検○のための採取する時に限ってなかなか出ない。 私の体はあまのじゃく。困ったものです。 さて、話は変わりますが、昨日の、娘の体のあちこちに赤く小さな点ができていました。食欲もあまり無かったのですけど特に熱があるはけではなく、機嫌はわりとよかったので様子を見ることにしました。 今朝になって見ると、赤い点がさらに増えた(それでも機嫌は良い)ことから、妻が病院へ連れていきました。 診断は「ウィルス性発疹」。どういう病気かは知りませんが、特に薬もでず、人に移るものでもなく、とりあえず様子をみろということでした。なんだかハッキリしなくてちょっと不安です。 【ただ今バスから。早く家に帰って8時までにご飯食べなきゃ】
追伸:家に帰ってきて娘の体みたら、赤い部分がすごく多くなってる~大丈夫か? でも何故かゴキゲンで走り回っている。
2006年10月04日
最近昇格争いのトップを走る3チームの順位が節ごとに変わっています。 残り9試合、特にJ1降格組の柏と神戸は、1年での復帰というプレッシャーもかかり、今後思うようには勝ち点が増えないような気がします(というか期待ですけど。柏は前節負けてますしね)。 コンサとしては2試合で12点という自信を胸に、集中を切らさずとにかく勝ち続けるしかありませんから、気持ち的にはっきりしていて迷いなく戦えるのではないでしょうか。(これも期待ですけど) 追われるより追いかける方が気持ちは楽です。でもこれはコンサより上にいる仙台、東京、鳥栖にも言えること。このハードなサバイバルを制するのは現在のトップ3チームとは限りません。 コンサにとって可能性がわずかであることに変わりませんが、0でない以上、コンマ1づつ積み上げていって欲しいと思います。 あきらめの悪い、強きも弱きもくじく嫌われるチームになってやろう! 【バスから。今日は代表戦があるから早く帰るぞ!】
2006年10月02日
新居の建築がなんとか始まりましたので、一昨日からちょっとづつ部屋の整理を始めています。
なんせ多いのが私のマニアックな趣味の超合金をメインとするロボット玩具関係。飾っている物のホコリを払って製品箱に収納するのは飾る楽しさとは対象的に、ただめんどくさいだけの作業です。おまけに部品がひとつ足りないのを見つけると、モチベーションがガクっと下がります。
さて、昨日収納したものを入れるため、今度は段ボール箱を組み立てていたところでガムテープが無いことに気づきました。
隣の部屋に行って探しても無い。そして戻ってきたら・・・・・・って、なんでそんな所に入ってるのぉー。
見れば娘が「超御機嫌」で段ボールの中に座っておりました。
娘よ、入れるのは「超合金」だよ。
この後娘は、当然片付けのじゃまをし続けたのは言うまでもありません。 追伸:シャッターチャンスは逃しちゃいました。
2006年10月02日
日付が変わったので昨日になりましたが、豊平区民センターで行われたトークショー「サッカー選手の元気のひみつ!」 実は行きたかったんです。とっても! でも私の場合、行きたいという動機は「村野さんのご尊顔を拝したい」というオヤジ的不純なものだったので、遠慮しておりました。 9月21日の社長のブログでは「サッカー選手の食事を通して食を考える集い」「豊平区内在住の小中学生とその家族です。区外の方で参加したい人・・・」と紹介されており、これを見て、このイベントは基本的には豊平区民のものであり、真剣に食のことを考える方達が参加するものという認識でした。 コンササポで豊平区の主婦なんかにとっては最高のプレゼントでしょうし、サポ以外の方でもこれを機会にコンサに興味を持って頂ければこれ以上のことはありません。 せっかくの良い機会、「動機不純なオヤジが貴重な定員を奪ってはいけない」という理性が働きました。 でも行かれた方のブログを見たらなんと空いてたようですね。なんだ~それなら不純うんぬん言わないで「ドーレくんに会いたい」と、これまた動機不純な妻と二人で行けばよかった~。映画見た後でも十分間に合ったんだから。 確かにオフィシャルHPの発表では、「定員を越えた場合、入場をお断りする場合があります。」となっていて、豊平区民限定的なことは書いてませんでしたけど・・・・・・ こういう時に遠慮してしまうのが私。 本当に行けばよかった!失敗。 あえて声に出して言います!「グチ グチ」
関選手も来てたからバシバシ写真とってぁっちゃんにも送れたのに(グチ グチ)
2006年10月01日
今日は映画の日。 ということで、ダヴィンチ・コード以来4ヶ月ぶりに夫婦で映画を見てきました(例によって娘は留守番) 映画は「レディ・イン・ザ・ウォーター」。 監督の「Mナイト・シャマラン」はオリジナリティ溢れるストーリーと演出、良い意味でハリウッド的でない所が私は好きです。 彼の名は知らなくても彼の出世作「シックス・センス」ならご存じでしょう、でもその後の彼の作品は「アンブレイカブル」、「サイン」、「ヴィレッジ」と、どれも大ヒットとまではいかず、一般、専門家とも評価が分かれています。(私はそれぞれ好きですけど) さて、今回の「レディ・イン・ザ・ウォーター」は一言で表せば「おとぎ話」。 一人の「水の精」をアパートの変わり者の住人達がみんなで助ける映画で、どこかの映画評でも書かれているように物語は「E.T.」に似ているとも言えます。シャマランお得意のちりばめられた謎解きとヒントはあくまでアイテムで、本質的には主人公とヒロインの物語といえます。でも決して恋愛ものではありません。(恋愛ものにしてしまったらきっと台無しになってたでしょう) おとぎ話に入れる人は楽しめ、「なんで?」とつっこむ人には向かない映画ではないでしょうか。 監督が以前から公言していたとおり、ラストに大どんでん返しは無く、普通に終わります。 見終わるとなんとなく切ない感じになるのは、はかなげな存在感たっぷりの水の精(ブライス・ダラス・ハワード)との別れを自分を重ねるからなのでしょうか。
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2001年からコンササポで親ばか 札幌市出身。
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