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2001年からコンササポで親ばか 札幌市出身。
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2006年10月10日
初めて行った泌尿器科の病院。
開院時間ちょっと前に着いたのですが、3連休明けというのも手伝ってかロビーは既に満員でした。
約30名程の中には私より若そうな人が5名ほどいました。
一昨日室蘭からの帰路で気づいた痛み、場所が場所なので、原因が何なのか分からない不安と、どのように診察&治療をされるのかという不安とでせっかく楽になった胃も痛みだし、更にロビーの椅子に長時間座っていると、ガラスの腰も痛みだし・・・・・・我ながらフィジカルもメンタル弱いなぁ、普段偉そうなこと言ってゴメンね選手の皆さん。
40分ほど待ってようやく名前を呼ばれ、軽い問診と採尿、検温。そしてようやく診療が始まりました。
担当は30代くらいの誠実そうな先生。そしてベテラン看護師!(若い人で無くて良かったです)。
質問を何点か受けたあと、あられもない姿でいろいろ触られ、最後は葵の門から指を入れられました(これは痛かった)そして再び採尿。
診断結果は「前立腺炎」
後でもらった資料で前立腺炎が疑われる症状を確認すると、思い当たるものがいくつもありました。
(40歳をすぎるととこうなるのかなと、単純に思っていました)
ちなみに資料によると、前立腺炎は老人に多い前立腺肥大症とは異なり、若い人がなりやすく、発病には疲労や飲酒などのほかに精神的ストレスが影響していることが多いそうです。
「ガラスの腰」「ガラスの胃腸」に続くガラスシリーズ第3弾。「ガラスの前立腺」がスタート・・・・・などと冗談を言えてるうちはいいですけど、もう若くないのでのでこれ以上ガラスシリーズが増えないよう気をつけます。
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