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2001年からコンササポで親ばか 札幌市出身。
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2016年09月16日
天皇杯が2戦で終了。リーグ戦再開の初戦です。 結果は快勝でしたが、内容的にポジティブにとらえる事に時間がかかり、今頃ブログを書いています。 立ち上がりと都倉選手の先制ゴールまでは気持ちよく見られましたが、この日何度も見られた群馬のJ1並みの切れ味鋭いスピードカウンターで同点にされてから、ガラっと変わってしまいました。 J2最少失点、ウノゼロ試合で勝ち点3を積み上げ首位にいるチームとは思えないイージーミスの連発!相手がJ1なら3失点はしていたでしょうが、ク・ソンユンのスーパーセーブで何度も救われました。 試合終盤、この日マセード選手のアクシデントで交代した石井謙伍選手がなんとも泥臭い今シーズン初ゴールを決めて勝ち越し、更に都倉選手のJ2得点王に並ぶだめ押しが入って2点差、それでも安心は出来ませんでした。
筑波大学との天皇杯初戦は若手選手中心に3-0で勝利。神田選手の先制ゴール、そしてうれしい中原選手のプロ初ゴールが生まれました。しかしディフェンス安定していたとは言えず、期待していたレギュラー陣を脅かすほどのアピールを感じる選手はいませんでした。 岡山との2回戦は2失点。終了間際の都倉選手のPKで1点返すのがせいいぱいで、鉄壁を誇った守備に不安がよぎる結果となりました。
群馬戦はとにかくミスが多く守備の不安が更に拡大しモチベーションがダウンしてしまった私です。 上位との対戦は終了しており、残り11試合で7勝すればJ1昇格決定です。 可能性としては高いと言いますか「必ず昇格する」と信じていますが油断禁物です。 登り調子で好調なチームとはいえ、今回の群馬戦のように下位との戦いで苦戦するようでは、昇格してもまたすぐ降格といういつか来た道をたどってしまいます。 残り試合で「相手を圧倒する内容」を残して勢いをつけてJ1に行きましょう!
2016年08月25日
コンサドーレ園田淳選手、上原拓郎選手、そしてキャプテン岡本賢明選手と元コンサ選手も多いロアッソ熊本(しかもヘッドコーチは財前さん)。
タラレバは言っても仕方ないとはいえ、あの連続地震さえ無ければと思うと残念でなりません。
震災復興とリーグ戦中断、それに伴うハードスケジュール。
明らか北海道コンサドーレ札幌は戦う前から有利であり、なればこそ勝たなければならない試合でした。
前節は大敗した熊本ですが、今日は修正し前半は堅い守りでゴールを許しません。ただ両チームともフィニッシュの精度が甘かったですね。最後はヒヤッとしましたけど。
後半もどっちつかずな感じでしたが、熊本の選手には首位を倒して地元に勇気を与えたいという気持が見えたように思います。
しかしコンサドーレはオウンゴールで先制、そのまま決勝点となりました。
正直試合内容は四方田監督も言われていたとおり、良くありませんでした。
ただ良くない時でも勝ち点3を積み上げ、2位と勝ち点9差、3位と12差、残り試合12試合でいよいよJ1昇格が現実味を帯びてきました。
この後は天皇杯で筑波大学と対戦です。
これまで出場機会が少ない選手はレギュラー争いだけでなく、J1昇格を見据えての生き残りもかけて戦わなければなりませんね。
ここで久しぶりにガンバレ熊本!
2016年08月21日
好調5位京都とアウェイでの対戦です。 石丸清隆監督と言えば愛媛FC監督時に見せた走るサッカーで石井謙伍選手を育ててくれた人という印象が強く残っています。 前節町田ゼルビアを倒し6試合負け無しという好調な状況であえてシステムを4バックから5バックにしてコンサドーレ戦に臨んできました。それほど今のコンサドーレは相手にしてみれば「強敵」なんですね。 前半は終盤少し危ないシーンはあったものの、ほぼコンサドーレペースだったと思います。 勝手に注目としては、名前が似ている堀米対決でしたが残念ながらゴメスからマセードに交代、攻撃が活性化しました。 ただ何度かビッグチャンスがあったものの、京都DF染谷を中心とに堅い守りでゴールを割ることができません。その後内村選手から小野選手、負傷の深井選手から上里選手と続き、京都も何度がチャンスを作ったものの、スコアレスドロー。 勝ち点1ゲットを前向きにとらえ、なにより「負けなかったこと」が収穫だったと思います。 1試合少ないながら2位松本も引き分けで勝ち点差変わらず。 次の試合は地震の影響で延期されていた、8月25日(木)第12節ロアッソ熊本戦。 ホームで勝ち点3を積み上げて更にリードを広げたいですね。 【追伸】 北海高校、夏の甲子園準優勝おめでとう! 胸をはって帰ってきて下さい!
2016年08月14日
お互い様とはいえ、中2二日のタイトな日程。
J1昇格J2優勝を目指すコンサドーレは、前節横浜FCに負けているだけに、引き分けではなく、絶対に勝つというメンタリティが求められました。
DF増川選手が累積で出場停止ですが、あれだけ体を張っていますので疲労を考えると、ここで元キャプテン河合選手が先発というのは、結構良いタイミングだと思いました。
ただ連続先発が続くのFW都倉選手、内村選手、荒野選手、福森選手は疲労のピークだと思われ、やはりいつもながら今節も早めの先制点鍵をにぎる事は誰が観ても明らかでしたね。
前半の入りが良く、前線でのプレスが効いている時間帯での、内村選手が獲得したPKは値千金!(前節の審判でくれなかったかもしれません)
これを都倉選手が冷静に決め、待望の先制点が前半13分に決まります。しかし・・・
昨年J1、ノブリンこと石崎監督が率いる山形が失点直後から、流れるようなパス回しで札幌のペナルティエリアに攻めこんできたのは正直怖かったです。こんなチームが下位に低迷しているのですからJ2は油断できません。
それからずっと流れは完全に山形でしたが、GK金山のファインセーブもあり前半なんとか失点せずに済みました。
後半、修正はしたものの山形のパス回しも良く、ウノゼロで終わりそうにありません。
苦しいながらカウンターで攻めるコンサドーレは上里選手の鋭いCKがオウンゴールを誘って2-0、ようやく余裕のパス回しをする事ができるようになりました。
しかし、徐々に流れは山形に、体力的に苦しいい時間帯に福森選手からのパスがきれいにつながり、内村選手の切れのある突破と鋭いクロスに都倉選手がフィジカルの強さで頭にあてたボールがゴールに吸い込まれました。
DJ潮音さんの大量点神話が今日も続き、3-0!と喜んだのもつかの間、得点直後の危険な時間帯、絵に描いたように失点してしまいました(泣)
この後は双方疲労が目に見えてプレーに出ていましたが、最後まで戦いきった姿には頭が下がりました。
とにかく、とにかくお疲れ様でした。
追伸:祝永坂選手初先発!
2016年08月11日
前回は7月3日のホーム函館での対戦。 5-2で勝利、しかも5得点がすべて違う選手と大当たりだった反面、私の脳裏には途中出場した横浜イバ選手の2ゴールが鮮烈に残っています。 しかも横浜はここ5試合負け無し、しかもC大阪や岡山という上位チームに勝利し、J2では今2番目に勢いがあるチームかもしれません。 前半は内容的数字も拮抗、横浜は前回対戦時とは別のチームのように守備が堅く、またコンサドーレを研究しつくしている印象です。 後半初めのコンサドーレの時間帯、フィニッシュの精度が甘く先制点がとれません。 現地の暑さもあり、時間がたつ程苦しくなるのはわかっていました。 そこで早めに内村選手を投入し、良い流れになってきた所で後半25分、セットプレーから失点してしまいます。 その後小野伸二選手、上原選手を投入してとにかく同点にしたかったのですが、横浜はコンサドーレのお株を奪う5バックで守備を徹底し虎の子の1点を守り切りました。 実に6月8日松本山雅戦以来11試合ぶりの敗戦です。 ただ次節は中二日で山形戦、増川選手、マセード選手が出場停止。 更に中三日で熊本戦、中二日で京都戦というタイトなスケジュールに下を向いている時間もなければ必要もありません。 今、まさに一体となった北海道コンサドーレ札幌の力が試されています。
2016年08月07日
実力はJ1と誰もが認めるでありましょうレベルの清水エスパルス。 今シーズンは第4節3月20日アウェイで対戦し2-0で勝利しているとはいえ、内容は完全に清水ペースの試合、相撲に例えると平幕力士が横綱に金星をあげたような印象でした。 しかし、今節は堂々首位としてホームに清水を迎える一線。 相撲に例えると、優勝を狙う白星先行の関脇と横綱との対戦でしょうか。 清水は大黒柱のエースストライカー大前選手が怪我で離脱中。 しかし、やられた想い出しかない鄭大世選手が絶好調。 攻撃力の清水対、守備の札幌を相撲の横綱土俵入りに例えると、不知火型の清水対雲竜型の札幌? 試合前半は清水ディフェンスのミスをついて、内村選手の技ありシュートとへイス選手のしっかりシュートで2得点。終始札幌ペースでへイス選手の負傷交代を除けば、理想的な内容でした。 このまま勝たせてはくれないのは誰もが思ったでしょうが、後半清水の怒濤の攻撃にはまいりました。清水の小林伸二監督はJリーグを代表するベテラン監督の1人。選手が交代する度にどんどん攻撃力がアップ!ついに75分に失点してしまいます。 コンサドーレは前半のへイス選手でカードを一枚使ってしまたのが響き、ここで逃げ切るかもう1点とるかの交代に悩む私(当然四方田監督はもっと前から悩んでいたでしょう) そして84分、ついにというかやはりというか鄭大世選手にゴールを割られてしまいました。 2-2の同点。 後半アディッショナルタイムは5分。良くてこのまま引き分け、悪ければ逆転負けも頭をよぎります。 それにしても奇跡のようなゴール、奇跡のような勝利というのは生まれるものではなくつかみとるものだと改めて教えられました。 出場が心配された福森選手から都倉選手の執念のゴール!私のボキャブラリーでは上手く伝えられないのがもどかしいです。 8月地獄のスケジュールが始まったばかり。夏ばての私が言うのも何ですが、ここを乗り切りましょう! 【追伸】元横綱「千代の富士」訃報に驚きました。とても残念でなりません。
2016年07月31日
前回は3-1で勝利しましたが、超攻撃的チーム「レノファ山口FC」として強く印象に残った山口。 言わずもがな最大の敵は暑さ。 自宅でエアコンをブイブイいわせながらかTV観戦するのは申し訳ない感じもしますが、切ったところで現地が涼しくなる訳でもないので甘えさせていただきました。 m(__)m 前節岐阜戦は5-0ながら、危ないシーンが多々あったコンサドーレとしては、中盤の守備をどのように修正するかが課題でした。 トップ下に荒野選手を戻し、ボランチに堀米選手、上里選手に替えて帰ってきた深井選手、左サイドにこれまた帰ってきた石井選手という布陣で全体の運動量をアップするような布陣。 前節2ゴールの内村選手がサブ、試合の優劣にかかわらずいつでも流れを変えられるというなんとも頼もしい存在です。 山口に攻撃のリズムを作られる前に先制点が欲しいコンサドーレ。 前半21分に福森選手のスーパーCKから、打点の高いヘッドで合わせた都倉選手の絵に描いたようなゴールが決まりました。正にワールドクラス! そして、前節ハットトリックのジュリーニョ選手が好調ぶりを見せつけるような速攻ゴール。 山口にチャンスらしいチャンスを作らせない体を張ったディフェンスも光る中、前半終了。 ここで勝ったつもりになるのが一番怖い、 後半序盤は一転して山口ペース。 怒濤の攻撃をしの後の、早く効く、良く効く早めの内村選手投入です。 接触プレーによる中断が2回、給水時間が確保できたとみるべきか、流れが切れるとみるべきかと考えているうちに、気をつけなければならないセットプレーから失点で2-1。 ここでまた早めの小野伸二選手投入、ジュリーニョ選手お疲れ様、もう一点を狙う札幌と思いきや、負傷と疲労によるものと思われる福森選手と櫛引選手との交代。 それでも勢いは山口。敵ながら山口の攻撃に魅力を感じずにはいられません。 かなり決定的なシーンを作られながらも、最後には逃げ切り札幌勝利! 全員守備、特にマセード選手の貢献が光ったと思います。 それにしても、四方田監督といい都倉選手といい、勝ったチームとは思えないインタビュー。 首位キープ、3連勝も一切浮かれていないこのチームの真の笑顔が見たいですね。
2016年07月25日
試合前のけが人発表は織り込み済みとはいえ、ボール奪取能力が高いボランチ深井(ふかい)選手の怪我は痛いです。(大事に至らずサブ入って一安心)。
ちなみに好調へイス選手の肉離れについては、ジュリーニョ選手がいるので何の心配もしませんでした(申し訳ない)
事前情報どおり、荒野選手がボランチで出場。
最近キャプテンマークを身にまとい試合数をこなすごとに特に精神的に成長してると思える荒野選手の起用は期待以上の出来でした。
そして今日の主役は間違いなくジュリーニョ選手!
へイス選手に先発を譲る試合が続きかなり溜まっているものがあったと思いますが、2本のスーパーゴールで本人もまわりもスッキリした事でしょう。特に2試合前に火花が散った都倉選手との抱擁は、雨降って地ますます固まって舗装されたかのようです。
そこに負けじと最近枠を外すシーンが目立った、内村選手もビューティフルゴールが決まって、前半で3-0。
後半は岐阜も修正し、何度か危ないシーンを作られました。
そこで立ちはだかったのが増川選手!一人で逆ハットトリックを含む大活躍です。
そしてもう一人、GK金山選手。ここ3.6試合で失点0、元J2最少失点GK実績は伊達ではありません。
これまでの試合は、前半複数点をとりながら後半追加点が奪えないというパターンが多かったのですが、今日は違いました。
上里選手から中原選手への交代。中原は選手今季初出場、最初のミスは評価としてかなり減点でしたが、その後のプレーは落ち着いていました。
そして待ちに待った小野選手の登場。
やっぱりこの人が入ると変わるものですね。ボールの動きが魔法のように軽くみえます。
それにしても中原選手のあのシュート!相手GKのファインセーブで入らず、こぼれ球をジュリーニョ選手が決めてハットトリック。
今日はジュリーニョDayだったので仕方ありません。中原選手のJ初ゴールはいつの日か。
4-0となり、神田選手の交代の準備中に、しっかり2点目を決めるウッチー、やっぱり上手いです!
その神田選手、あの決定機は決めないとね。本人が一番苦しいでしょうからこれくらい。
コンサドーレのFW都倉選手、内村選手、ジュリーニョ選手(登録はMF)、へイス選手は、あれだけ守備をして、チームのためのオフザボールの動をしての得点。
立派だと思います。
選手が変わっても戦力的に見劣りせず、首位を守ってきたこのチームに小野伸二選手復活。試合終了後も分析を止めない監督とコーチ陣。
なんかすごいです!
2016年07月20日
勝ち点47で並ぶ首位コンサドーレ、2位松本山雅そして3位C大阪。
この時期毎試合が首位攻防戦というものすごい緊張感と暑さで選手皆さんの疲労もピークかと思います。(しかも中3日)
しかし、今節はアウェイで悔しい負け方をした、ソリマッチ率いる2位松本山雅FC。
その後無敗での、チームにとってもGK金山選手にとっても雪辱戦。
札幌ドームの鉄骨にかじりついてでも欲しい勝ち点3
また試合は「四方田監督+沖田コーチ」vs「反町監督+田坂コーチ」という分析のスペシャリスト同士の頭脳戦も見所の一つでした。
前半立ち上がりは松本ペース。堅い守り。素早いパス。突破力を見せつけます。
やはり研究されつくしているという印象でしたが、緊張感を吹っ飛ばすかのごとく都倉選手の気迫のゴールが突き刺さりました。
強靱な身体能力のなせる技、桁違いのミドル?ヘディングシュート!これは両監督の予想を上回るというか、今まで誰も見たことが無いようなスーパーゴールでした。
その後札幌ペースも追加点ならず。
両チームのハーフタイムコメント(公表されない部分)聞きたいと思いながら後半へ。
何度かチャンスは作るも、2点目は許してくれないやはり堅い守りの松本。
そしてシナリオライターでもいるかと思うような、GK金山選手のスーパーセーブ連発。
先発で出場できなくても、C大阪戦の途中出場、そして今日の試合と気合い入りまくりのプレーは正に守護神。腐らず高い意識で集中練習しているからこその彼らしいプレーでした。
私的MVPは金山選手も捨てがたいのですが、やはり都倉選手。
先制点を決めた後もひたすらゴールを狙い、攻守が切り替われば全力で自陣に戻る姿には頭が下がりました。
C大阪が町田に負けたので、崖っぷちとは言わせない勝ち点3をつけての首位キープ。
素直にうれしいです!
2016年07月16日
C大阪戦は、高い緊張感のGK中堅い守りで「素晴らしいスコアレスドロー」でした。
怪我が心配だったGKク・ソンユン選手がスタメンで登場で一安心、ただ上原選手の肉離れという残念なニュースが入りました。
ただこの季節に、野戦病院化するのは織り込み済み。入れ替わるようにマセード選手が復帰しベンチ入り。今更ながら選手層の厚さに驚きます。そして怪我した選手の復帰が早いのはフィジオセラピスト「セウソ」さんの存在が大きいのでしょう。
対する岡山もキャプテン岩政選手、FW押谷選手を欠き、対戦相手としては助かるわけですが、さすが上位にいるチームだけあって選手が替わっても高いレベルを保っているのはさすがです。
全体的にはコンサドーレのペースだったとは思いますが、岡山も攻守の切り替えが早く、特に守備ではコンサドーレ自慢のFWをマークして最後の最後までゴールラインを割らせませんでした。
上位対決アウェイ連戦とはいえ、2位以下との勝ち点差が詰まっていますので、今日は石にかじりついても勝ち点3をとりたかった試合でした。
2試合で「勝ち点4を落とした」という見方もありますけれど、私は相手の勝ち点をそれぞれ2点づつ削ったと考えたいと思います。
今シーズンの中でスケジュール的に一番厳しい時期がこの7月、それもC大阪、岡山、松本山雅との上位3連戦。
今日引き分けたことにより、勝ち点27で3チームが並び、得失点差わずか1で次節は札幌ドームで2位松本山雅との直接対決です!
はらはらドキドキ、これ以上無いシチュエーション、今年の熱いJ2の首位争いの主役にいるチームが
誇らしいです。
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