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1972生、男、札幌在住。 IDは某小説の主人公より拝借しました。

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キャプテンと古田の気迫(名古屋戦)

2012年04月15日

昨日の名古屋戦、相手は強かった。

名古屋の選手は試合後「ミスも多かった」という発言をしていたが、
やはり、上手い、速い、強い、という印象。

札幌はこれでリーグ戦 5連敗で最下位となった。
しかし、まだまだ巻き返しはできると思う。




昨日の試合の終盤のこと。

あれだけ名古屋にボール保持され、守備に追われ、疲労困憊のはずなのに、
河合は相手が最終ラインでまわすボールにプレッシャーをかけに行った。
全力で走っていた。

古田は、札幌の選手の中で、一番前を向き、ゴールに向かっていた。
とにかく仕掛けていた。シュートも一番多く打った。

河合の姿は、感動的だった。
古田の姿は、頼もしく感じた。
二人からは、完敗と言える試合の終盤でも、気迫が伝わってきた。

まだまだ、気持ちは折れていない。
この気迫を持って闘えば、必ず結果は出るはず。

この後は、ナビスコ・リーグ戦とホームで2連戦できる。
チーム・サポーター一体となり、勝利を!





post by to-ji

12:28

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来年も岡山選手と一緒に闘える!そして西村選手ありがとう。

2011年12月06日

J1復帰を決めたコンサドーレ札幌。

4年ぶりのJ1の舞台で闘う姿を見ることができ、本当に嬉しい。
そして、もう一つ、今シーズン途中から加入した岡山選手と来年も一緒に闘うことができることがとても嬉しい。
加入時に、「今年J1昇格できなければ来年はコンサドーレのユニホームは着ない」と退路を断った岡山選手。その覚悟は本気で、本当にそうするつもりだったのだろう。
「J1昇格請負人」の存在は本当に大きかった。彼がこれまで経験してきた所属チームの昇格は、決して偶然ではないと思った。

最終戦終了後の監督のインタビューでの「チームが一体感を持って闘えた」という言葉、河合主将がセレモニーの挨拶で語った「チームが同じ方向を向いて闘えた」という言葉、そして多くの人が昇格の要因としてあげた「サポーターとの一体感」、これらを体現できたことに関して岡山選手の貢献は大きい。

試合の際、ベンチメンバーを集めスタメン組に負けない闘志を注入したことは、今シーズン途中出場の選手が試合を決める活躍を多くしたことと無縁ではないはず。
また、試合前に恒例となったサポーターとのやり取りは、選手とサポーターとの距離を縮め、そのことがシーズン終盤にチームが連敗したときもサポーターが前向きな言葉を選手に語りかける雰囲気を醸成したはず。このサポーターとの関係性は非常に大きく、選手が下を向かずに闘い続ける一つの要因になったと想像する。
このような岡山選手の行動を見て・感じて、素晴らしい結果を掴んだ経験は、若い選手や我々サポーターを一つ上のステージに成長させてくれた。
コンサドーレ札幌は今シーズンクラブとして成長し、今後はJ1に定着するチームとなる予感がする。かつて岡山選手が在籍した、川崎や仙台のように。

私も「サッカーチームの強さ」をはかるとき、選手個々の能力に注目しがちであったが、今シーズンのコンサドーレを見て、それだけでは良い結果が出ないことに改めて気がついた。

思えば、W杯に挑んだ日本代表にもその傾向はある。
決勝トーナメントに日本代表が進んだ日韓大会では、代表チームに中山選手・秋田選手というベテランがいてチームをまとめた。同じく決勝トーナメントに進んだ南アフリカ大会では、チームキャプテンとして川口選手がいたし、楢崎選手・中村(俊)選手も試合に出られなくても献身的にチームを支えたと聞く。
一方で、選手個人の能力は上記2大会よりも上だったとも言われるドイツ大会が惨敗に終わったのは、チーム支える存在がいなかったことが一因ではなかったか。

今シーズンのコンサドーレは、もちろんゲームに出た選手が素晴らしい結果を残したのは言うまでもないが、岡山選手をはじめ、中山選手、西村選手とゲームの外でチームを支え、束ね、方向性を示す存在がいたことが好成績に繋がったのだと思う。
このことは、資金力に乏しく、「圧倒的な能力を持つ選手を揃えて闘うチーム」ではないコンサドーレにとって極めて重要なことで、このことを創立15周年の今年体験できたことは素晴らしいことだ。
今年はコンサドーレ札幌というクラブにとって、間違いなくターニングポイントとなるシーズンだと思うし、そうしなくてはならないと強く思う。

最後に、契約満了となった西村選手のことを。
上記にも少し触れたが、多くの選手が言っているように、西村選手の練習態度などプロフェッショナルな姿勢は、試合に出ることは少なくても、今年のチームの成績に大きく影響したと思う。
また、私は天皇杯水戸戦で見た西村選手のプレーはとても印象的で、素晴らしいプレーだと感じたし、もっと試合で見てみたいと思った。
現役続行を希望しているとのこと。絶対にまだまだ西村選手の力を必要とするチームはあるはず。頑張って欲しいし、これからも応援していきたい。
今年一年、コンサドーレの力になってくれて、本当にありがとうございました


post by to-ji

13:30

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J1復帰!「一体感」を感じたシーズン

2011年12月04日

昨日、J2王者を決めているFC東京を札幌ドームで破りJ1復帰を決めました。

昨日の試合は今シーズンの札幌らしい試合運びで、「相手にボールを保持されても、最後のところで体を張りそれほど危ない場面を作らせず、積極的な守備からカウンター気味に攻め込みゴールをゲット」しました。
それにしてもこの2得点のアシストの古田選手・近藤選手、得点の内村選手、動きが素晴らしかったです。この2プレーに関しては、ミスも無駄も全くないように見えました。

リーグ終盤に、夏場以降の勢いに少し陰りが見え苦しい時期となった時、砂川選手が「昇格に値するチームかどうか試されている(のでここを乗り切りたい)」という主旨の発言をしたと記事で見ました。

最終節が終了し、J1復帰を見事果たした今、今年のコンサドーレ札幌は「昇格に値するチーム」であったことが証明されました。
3位となれた要因は様々であると思いますが、最大の要因は「一体感」ではないかと思います。
昨日の試合後選手がコメントしたという「スタメンとサブとの一体感」もあるでしょうし、スタッフも含めた「チームとしての一体感」、HFCの「クラブとしての一体感」、そして何より「サポーターとチームの一体感」をとても感じるシーズンでした。
団体競技はどんな競技でもチームのまとまりが重要なですが、サッカーという競技は特にこの「一体感」が成績に影響を与えるほど重要なのでは?と、今年の「なでしこJAPAN」や昨年の「南アフリカW杯の日本代表」を見ていて感じます。

昨日札幌―ドむを超満員にし選手を後押ししたサポーター、それをピッチで力に変えて結果を出してくれた選手たち、ピッチに立つ選手と切磋琢磨し気持ちを託したサブの選手たち、選手を支えるスタッフ・クラブ関係者、全てが一体となって勝ち得た結果です。

来年はJ1で暴れましょう。




post by to-ji

08:38

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今シーズンの積み重ね

2011年11月28日

週末の結果で、コンサドーレ札幌は得失点差で3位に浮上。
最終節を、昇格をかけて戦うことができる。

FC東京が優勝を決め、鳥栖が2位を確実にした今、最終節に昇格をかけて戦うことができるのはJ2の中でも札幌と徳島の2チームだけ。

シーズン序盤の波に乗り切れない状態から、ここまでやってきた。
今、この位置にいることができるのは、勝ち点を積み上げた試合はもちろんのこと、勝ち点に直接影響する決勝ゴールや同点ゴール以外にも、奪った得点の成果だ。
岡本選手の東京V戦での4点目や熊本戦での3点目、横野選手の愛媛戦での3点目など、全てのゴールがあったからこそ。もちろん、DF・GKが防いだ失点も然り。
シーズン中に積み重ねてきたこと全てが、今の状況に繋がっている。

そして最終戦はホーム札幌ドーム。
J2で一番勝ち点を稼いだFC東京を相手に、昇格をかけた勝負をできる幸せを感じながら、チーム・クラブ・サポーターで一丸となって戦うのみ。
相手は本当に強いチームだが、同じ札幌ドームでAWAYでの完敗のリベンジを果たした千葉戦のように、強い気持ちで戦えば必ず良い結果が出ると思う。
(思えばあの千葉戦の4-0のスコアも現在の順位に大きく貢献している。)

週末が楽しみだ。


post by to-ji

20:06

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さぁ、残り2戦!

2011年11月22日

長いシーズンも残すところあと2戦。
この終盤で昇格争いをしていることに喜びを感じますね。

まずは湘南戦、ここはしっかり勝利し、翌日直接対戦する鳥栖・徳島両チームにプレッシャーをかけたいですね。

そして、札幌が湘南戦に勝利し、鳥栖対徳島がドローでなければ最終戦は勝ち点3差に3チームがひしめく状況で迎えるはずです。
札幌はホームです。サポーターが詰めかけた札幌ドームで、FC東京を破り昇格を決める、そんな歓喜のシーンが思い浮かびます。

残り2週間、しっかり応援し、しっかり楽しみたいです。


J'sgoalにあったインタビュー、とても面白く読みました。


【J1 注目選手スペシャルインタビュー】Vol.18:西大伍選手(鹿島)「ぜんぜん満足はしていない。そういう自分がいることに安心する」


post by to-ji

23:10

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草津戦

2011年11月20日

残念な敗戦。

試合展開としては、前半の押している時間帯に、決定機も逃して無得点と嫌な雰囲気。
それを吹き飛ばす先制点で波に乗れるかと思ったのですがね。
失点前の時間、さすがに攻められ過ぎでした。何故かセカンドボールがことごとく相手へいきましたし。

でも、内村選手は今日も素晴らしかった。
ゴールもそうだが、前半からかなり得点を予感させる積極的なプレー振り。
完全に札幌のエースだなと思いました。


鳥栖も敗れました。
次節、湘南に勝てば、鳥栖対徳島が引き分けでなければ、少なくとも3位と勝ち点は並ぶことができます。
とにかくあと2つ、勝つしかない!

※今日のスカパーの実況は、鳥栖戦の途中経過やその結果によるFC東京の優勝の可能性など、札幌対草津の試合と関係ない話をしゃべり過ぎで非常に不愉快でした。試合前や試合後ならまだしも、試合中に何度も。止めてほしい。






post by to-ji

17:53

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大分戦、勝利!

2011年11月12日

今シーズン厚別最終戦の大分戦、2-0で勝利!

早い時間での内村選手の先制点で流れをつかんだ。
特に前半はほとんど危ないシーンは無く、得点になりそうでならないシーンがそのあと続いたので、先制点が入っていなければ嫌~な雰囲気になったかもしれず、一層内村選手の思い切りの良いシュートの価値は高かったと思います。

後半も結構押している展開に思えたが、前半よりは攻め込まれていた感があったが、そこは山下選手が元同期の森島選手を抑えるなど守備陣がよく踏ん張ったと思う。
そして古田選手の追加点、GKとの1対1をきっちり決めた価値あるゴールで
久々のスタメン起用に応えたね。(ゴール以外も積極的にサイドをえぐり、全体的に良かったと思います。)

得点には直接絡まなかったが、今日一番動きが良かったと思った選手は高木選手。
守備では良い読みと上手い体の使い方でピンチの芽を摘んでいたし、攻撃では古田選手とのコンビネーションも良く、良いクロスもあり、とにかく動きにキレがあった。
そして、累積イエローカードがリーチの状態(7枚)なので、クリーンなプレーでもあった。(高木選手のファイルってあったかな?無かったような気がします。)
残り3試合、出場停止になってしまっては困る選手だと改めて思った次第。

そして、もう一人印象に残ったのは、宮澤選手。
後半は結構攻め上がり、ペナルティエリア内での攻撃もあり、FWの身のこなしを見ることができた。
あと一歩でゴールにはならなかったが、あの悔しそうな表情から貪欲に得点を狙っていたのだろうと思われた。
残り3試合、コンサの背番号10が試合を、そして昇格を決める活躍をするような気がしてならない。


今日は徳島も勝利し順位は変わらず。しかし、得失点差を1詰めた。
残り3試合、勝ち点が並んでいる3位は自力昇格ができる位置と言っても良いと思う。(たくさん得点して勝利すれば良い。)
今日の試合のように勝利と得点を目指していこう!



post by to-ji

18:09

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熊本戦感想&残り試合の期待

2011年10月31日

昨日の熊本戦は3-0の見事な勝利。

河合選手のミドルシュートによる先制点が大きかったですね。
「先制した試合は全勝」というのは単なるジンクスではなく、選手(サポーターも)の心の中に「これで行ける!」という気持ちが生まれ、落ち着いたプレーを引き出すことになり、結果、そのまま勝利することに繋がっているのだと思います。

それと、近藤選手の頑張りも印象的でした。
2点目を、初めて見るヘディングで決めたこともそうですが、ジオゴ選手が交代した直後に負傷で内村選手も交代し、トップの位置に一人残り、疲れているはずなのに本当によく走っていました。
後方からのロングボールへの競り合いも、ジオゴ選手よりも勝っていましたし。
(あの競り合いって、きっと、かなり体力を使うのだろうなぁ)

それにしても、先制した後も結構押し込まれる時間も多く、よく3-0で勝利できました。
最後には得失点差が順位を決めることもあり得るので、もしかすると「熊本戦の岡本選手の3点目があったおかげでJ1昇格できたー」となるかもしれません。

昨日は途中出場の岡本選手が得点、岩沼選手がアシストと良い仕事をして、残り試合の起用に向けてアピールになったと思います。
個人的には「我らの10番宮澤選手が得点を含む大活躍」という試合も見たいです。
残り5試合厳しい試合が続くはずで、日替わりでヒーローが出るような展開を期待したい!


post by to-ji

19:40

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今のコンサドーレ札幌というチーム

2011年10月28日

リーグ終了まで残すところ6試合。
J1昇格できるかどうかの正念場は続きます。

次節は5連戦の最後・中3日での試合と選手の疲労は少なくないでしょうが、徳島戦は2得点しての勝利で、連敗中の嫌な流れを払拭できたと思います。
また、ホームで行えること、直近の試合を快勝したことで、良い雰囲気で試合に臨めるのではないでしょうか。

徳島戦を観ていて、改めて今のコンサドーレについて次のようなことを思いました。

1.チームのスタイル
「前線からの守備」「早い攻守の切り替え」良いですねー。
徳島の柿谷選手は確かに素晴らしい攻撃力を持つ選手ですが、コンサの前線の選手のような守備・プレスは余り見られません。
コンサは、ジオゴ選手・内村選手・近藤選手・砂川選手、相手ボールになると皆素早い寄せをみせます。サボらない。チームとしての一体感が持てる好きなスタイルです。
石崎監督の3年目、このスタイルがチームに浸透していますね。(もしかすると、内村・近藤選手はコンサに来る前はどちらかというと柿谷選手タイプだったのかも?)

2.クラブとしての育成
徳島戦の奈良選手は素晴らしい活躍でした。
天皇杯でユースの5選手(荒野選手含む)が堂々とプレーしたことにも表れていますが、昨年・一昨年の三上選手・古田選手の活躍も含め、クラブとしての選手育成が実を結んでいる、いや、花開いていると思います。
潤沢な資金が無いクラブが、育成型の強化に力を入れてきた結果、若い選手が大事な局面でしっかりと戦力になっています。
石崎監督の積極的な起用も嬉しいところです。

3.一体感
今は選手、スタッフ、サポーターを含め本当に一体感のあるチームになっています。
連敗中も変わらぬ応援をし続けたサポーター、それに応えようと全力プレーをする選手、良い雰囲気です。
また、選手間でもスタメンとサブの一体感も感じられます。
岡山選手を、ゲームを締めくくるクローザーのように投入する石崎監督の采配も好きです。(昨年は中山選手を同じような形で投入した試合が結構ありましたね。)

残り6試合、今のチームで昇格の喜びを掴むことができることを、心から願います。


post by to-ji

19:10

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徳島に勝てば良いんだ

2011年10月24日

22日の鳥取戦は残念な結果でした。

以前から楽な試合を勝ってきた訳ではないので、ここ数試合と連勝中とでの違いは、
本当にちょっとしたところなのではないだろうか?
良い流れできている時は、例えば鳥取戦終盤にあった宮沢選手のあのボレーシュートが
決まって同点に追いついていたとか。
逆に言うと、小さなきっかけで再びチームが良くなるはずだと思います。

選手からも、サポーターからも「下を向いている暇は無い」と前向きなコメントが出ており、
気持ちは折れていないはずですが、心の底で「嫌な流れ」がチラつかないためにも、
まずは1得点をすることが重要かと。
3戦無得点ですが1点入れば自信を取り戻し、良い方向へ進める気がします。

次節は、櫛引選手がチームを離れるほか、岩沼選手が出場停止。
自ずと鳥取戦とは別の布陣になります。
サブだった選手がスタメンに、また、メンバー外だった選手がサブに入り、
悪い流れの時こそ、新しい雰囲気をチームに注入してくれることを期待しています。

チームは4位に順位を落としましたが、幸い3位になったのは次節対戦する徳島で、
今期対戦が終了している千葉は引き分けで5位のままでした。
これは「徳島に勝てば3位に戻れる」というシンプルな構図。そう、徳島に勝てば良いのです。
3連敗しても、他チームの対戦結果に関わらず昇格圏内に戻るチャンスがあるのは良いポジション。
それも、すぐ次の試合に。

この大一番を制することができれば、次はホームだし、再度良い流れに乗ってシーズン最後まで突っ走れるでしょう。
まだ7試合残す段階で、立ち直るきっかけとなる試合があることは幸運です。
是非、先制点を決めて試合を制し、良い雰囲気で札幌に帰ってきてほしいです。


post by to-ji

20:32

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