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コンサドーレ札幌をこよなく 愛すサポーターの一人。 趣味は歌と釣りetc そんな感じの奴です。 ちなみにいつからサポになったのか 本人すらよくわからずw 知らない間に気になり始め、 知らない間に生活の一部になっていた。 ある意味怖い話ですw
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2007年04月26日
J1第7節結果FC東京 1-0 横浜FC 得点者:【FC東京】今野 泰幸(後01分) 【横浜FC】 名古屋 2-0 神戸 得点者:【名古屋】ヨンセン(前40分) 杉本 恵太(前41分) 【神戸】 千葉 1-0 大宮 得点者:【千葉】工藤 浩平(後14分) 【大宮】
浦和 1-2 川崎 得点者:【浦和】堀之内 聖(後19分) 【川崎】我那覇 和樹(後05分) マギヌン(後11分) 甲府 3-2 柏 得点者:【甲府】石原 克哉(前38分) 保坂 一成(後39分) 保坂 一成(後41分) 【柏】蔵川 洋平(前33分) 李 忠成(後33分) 広島 0-0 新潟 得点者:【広島】 【新潟】
清水 1-2 鹿島 得点者:【清水】市川 大祐(前39分) 【鹿島】柳沢 敦(前32分) 柳沢 敦(後01分) G大阪 5-2 磐田 得点者:【G大阪】バレー(前07分) シジクレイ(前14分) バレー(前23分) 橋本 英郎(後35分) 二川 孝広(後41分) 【磐田】村井 慎二(後24分) 村井 慎二(後33分) 横浜FM 5-0 大分 得点者:【横浜FM】山瀬 幸宏(前11分) 坂田 大輔(前41分) 坂田 大輔(後09分) 河合 竜二(後13分) 山瀬 功治(後43分) 【大分】 J2第10節結果
徳島 0-1 山形 得点者:【徳島】 【山形】豊田 陽平(前09分) 草津 0-3 福岡 得点者:【草津】 【福岡】布部 陽功(前18分) 田中 佑昌(前36分) アレックス(後04分) 愛媛 3-0 京都 得点者:【愛媛】田中 俊也(前15分) 田中 俊也(後04分) 森脇 良太(後39分) 【京都】
C大阪 0-0 水戸 得点者:【C大阪】 【水戸】 鳥栖 0-5 湘南 得点者:【鳥栖】 【湘南】原 竜太(前14分) 加藤 望(前18分) アジエル(前38分) 石原 直樹(後34分) 坂本 紘司(後36分)
2007年04月22日
今節は個の能力が非常に高い東京Vとの対戦。 相変わらず金に物を言わせた豪華な補強。 フッキ、ディエゴ、.土屋征夫、名波浩、服部年宏、佐藤悠介、船越優蔵ですからね。 監督を代えなかったのはハンデのつもりなのかも知れませんw ただこの個性の強い集団は、ラモスが監督と言うことで組織力皆無。 昨季同様序盤の数試合はごり押しで誤魔化せましたが、徐々に対応され現在3連敗中。 ラモス監督も御立腹のようです。 まぁ彼がイライラすると他が楽になるということに気付いて無さそうなのでいいんですけどw 要注意はやはりフッキ。 これだけ選手を揃えても別格です。 しかし相変わらず俺様サッカー。 まさに我が道を行くと言う感じ。 ボールを持ったらドリブルと言うのは全く変わっていませんw まずは持たせないようにすることでしょう。 その為にはしっかり挟むこと。 そして持たれてもスピードに乗らせないこと。 左をしっかり切ること。 今年のDF陣は速さに弱いのですから頭を使った対処が必要でしょう。 あとはフッキがボールをもらいに行ったときにMFとの連携ですね。 ここをしっかりやれば抑えられるはず。 ただ油断は禁物。 フッキの怖さを一番知っているのはうちなのですから。 でフッキがパスを出す数少ない相手のディエゴ。 このディエゴがかなり太め。 どう見てもコンディション調整に失敗しています。 移籍のゴタゴタで肉を食い過ぎたのでしょうw 柏時代の輝きは未だ見せず。 このまま消えていてほしいもの。 あとは名波、服部、土屋ですかね。 名波はそれほど心配入りません。 セットプレーはフッキが蹴りますし、年齢から来る衰えは隠せず。 体力面でも難しいでしょう。 一方服部、土屋。 相変わらず良い守備をします。 邪魔なことは間違いないです。 でもまぁ・・・なんとかなるでしょうw ではコンサ。 スタメンは前節と同じでしょう。 その中でも燃えているのはDF陣とダヴィ、カウエじゃないでしょうか。 揃いも揃ってフッキに対する気持ちが大きそうな気がします DF陣はフッキにやられたくないでしょう。 ダヴィはFWの意地があるでしょうし、カウエは元チームメイトに負けたくないはず。 ある意味フッキを中心に試合が動くかも知れません。 ただうちは東京Vと違い組織で戦うことが基本。 個に対するのは組織。 これを徹底すれば勝ち点3を奪えるはずです。 きっと勝ちにこだわる試合をしてくれるでしょう。 勝ち点3を期待しています。
2007年04月22日
時間も時間なので短くw 結果は快勝。 内容は完敗。 ハッキリ言って酷い試合でした。 水戸にほぼ支配され相手の決定力不足に助けられただけ。 珍しく裏も取られてましたし。 正直ガッカリです。 ただ条件が条件なので仕方ないですよね。 これだけの過密日程なのですから。 人間である以上無理な注文は出来ません。 とにかく勝ち点3を奪えたことが全て。 だからOKなんじゃないでしょうか。 では軽く内容を・・・ 悪かった中でも得点を奪ったシーン。 先制点はダヴィがうまく詰めたことで生まれました。 鈴木(和)のミスが大きな要因であったことは確か。 でもしっかり詰めてた意識が大きい。 それに意外とパスがうまいw この試合に限ったことではないですけど。 2点目はダヴィがもらったファールから。 FKを西谷が蹴り、元気がゴール。 この試合は意外とボールもよくチャンスになっていました。 この精度を常に保てるのならば武器になるでしょう。 高さでは負けないでしょうし。 この試合ではなんとか勝てました。 でも次の試合以降も同じ内容ならばやられてしまう。 しっかり体調を整えてヴェルディ戦に臨んでほしいものです。 何はともあれお疲れさま。あと一言。 和波よ、待ってるぞ。 必ず戻ってこい!
2007年04月21日
J1第6節結果大宮 1-0 名古屋 得点者:【大宮】サーレス(前26分) 【名古屋】 広島 2-2 甲府 得点者:【広島】佐藤 寿人(前17分) ウェズレイ(後00分) 【甲府】茂原 岳人(前39分) 茂原 岳人(後19分) 横浜FC 0-1 鹿島 得点者:【横浜FC】 【鹿島】柳沢 敦(前25分)
神戸 2-1 千葉 得点者:【神戸】大久保 嘉人(前13分) 近藤 祐介(後02分) 【千葉】ジョルジェビッチ(後41分) 新潟 2-1 G大阪 得点者:【新潟】シルビーニョ(前44分) 矢野 貴章(後37分) 【G大阪】遠藤 保仁(前43分) 磐田 1-0 横浜FM 得点者:【磐田】成岡 翔(後09分) 【横浜FM】
川崎 2-1 清水 得点者:【川崎】黒津 勝(後16分) ジュニーニョ(後18分) 【清水】岡崎 慎司(前32分) 柏 0-2 浦和 得点者:【柏】 【浦和】ワシントン(前26分) 小野 伸二(前38分) 大分 0-0 FC東京 得点者:【大分】 【FC東京】 J2第9節結果
仙台 5-2 鳥栖 得点者:【仙台】梁 勇基(前27分) 万代 宏樹(後01分) 中島 裕希(後14分) 万代 宏樹(後21分) 万代 宏樹(後34分) 【鳥栖】藤田 祥史(前21分) レオナルド(後17分) 京都 1-1 草津 得点者:【京都】中山 博貴(後31分) 【草津】松浦 宏治(後44分) 福岡 1-0 愛媛 得点者:【福岡】リンコン(後35分) 【愛媛】
湘南 3-0 東京V 得点者:【湘南】加藤 望(後28分) アジエル(後40分) 外池 大亮(後44分) 【東京V】 山形 2-1 C大阪 得点者:【山形】北村 知隆(後06分) 臼井 幸平(後42分) 【C大阪】酒本 憲幸(後31分)
2007年04月15日
非常に重要。 地味だけど重要。 それがこの水戸戦です。 ここ数試合、強豪と目される相手と上手く戦い勝ち点をしっかり稼いできました。 C大阪、仙台、福岡の3試合を1勝2分勝ち点5。 この結果で良かったのか? それともこれでは駄目だったのか? この試合の結果如何である意味、結論が出るわけです。 おそらく三浦さんの頭にも昇格候補相手には五分五分で。 あとは中位、下位候補からしっかり勝ち点3をという考えがあるでしょう。 サポも同様のはず。 まぁ全部勝てって言うのが真理でしょうけどねw まぁそこはあれなんでw で水戸ですがここまで7戦未勝利。 つまり勝たなければいけない相手です。 ただ厄介なことに天敵。 とにかく苦手意識が強い・・・ しかも面倒なことに前節大敗した為、嫌でも守備の意識が高くなっているはず。 でもまぁ、今季はポゼッションを意識しているようですし、昨季のような展開はないかなと。 急に昨季仕様に変更されたら困りものですがw さてコンサですが現状のベストメンバーで勝負すると思います。 FWはダヴィが先発か微妙ですけどねw ま、おそらく先発でしょう。 我慢比べで負けないこと。 これが勝敗の鍵。 しっかりした守備で水戸を焦らし、カウンターで決めるのが一番。 その為にはまず先制点。 どんな形でも1点取る。 で下がりすぎずにボールを絡め取りカウンター。 あとはセットプレー。 これが常に繰り出せるのならば水戸から勝ち点3を奪えるはずです。 厳しい日程もこれを凌げば負け無しで終了。 そうすれば本当に自信になるはず。 他のクラブでは考えられない厳しさですが、乗り越えたときに大きな力に変わるはず。 今は自分たちを信じて戦ってほしいものです。 勝ち点3を期待してるぞ!
2007年04月14日
スコアレスドロー。 この結果自体は悪くないですよね。 C大阪、仙台、福岡の3試合を1勝2分勝ち点5と考えると尚のこと。 ・・・水戸戦の結果がより重要になりましたけどw 結果以上に良かったのは西が丘の雰囲気。 あの雨の中あれだけの雰囲気を作ってくれた関東組、遠征組に感謝です。 どっかのアホスポーツ新聞が書いていたことなんて全く気にする必要なし。 西が丘は間違いなくHOMEだった。 この事実だけで十分でしょう。 興行的にどうだったかはHFCが判断すればいいだけですし。 さて試合。 内容もそこそこだったと思います。 〈奇策士〉リティの考えによるアレックスのFW起用も影響なし。 むしろ林やリンコンを先発させられた方が厄介だったw いつものように守備をしっかりしつつカウンターという狙い。 そんな中でも西谷から元気へのクロスや神山のミスに対し元気が狙うなど惜しい場面も。 ただこれまたいつものように左偏重なのが・・・ 西谷が如何に素晴らしい選手でもマークが厳しければ苦戦するのは当然。 右サイド、中央とバランス良く攻めてもらいたいものです。 また時と場合によってはリスクを犯すことも考えるべきでしょう。 そうすれば得点力不足も多少改善されるはずですし。 改善されなければドロー沼にはまるでしょうしね。 一方DF面はほぼパーフェクト。 DF陣のオーバーラップの頻度も上がっていますし、良い状態をキープしていると言えるでしょう。 西澤に疲れが見えるのが気になりますけど。 後半もまずまず。 福岡がリンコン(ドフリー外してくれてサンキュw)を入れた時間帯こそ危なかったですが、 謙伍、大塚、砂川と途中交代の選手が流れを引き戻すのに成功します。 ただここで勝ちきれないのも現実。 今後どうしても勝たなければいけない試合でどうするのか。 正直悩みは深いでしょう。 個の力で局面を打開できる選手はいないわけですしね。 補強という考えも今から頭に入れているでしょうけど現実的に出来るのかというと・・・ まずは今いる選手の成長が必須ですね。 何はともあれ福岡との第1ラウンドは引き分け。 残る3試合で如何に勝ち点を奪うか。 ライバルになる相手ですし、しっかり注目していきたいと思います。
2007年04月14日
J2第8節結果鳥栖 5-1 水戸 得点者:【鳥栖】アンデルソン(前14分) 広瀬 浩二(前20分) 藤田 祥史(前26分) アンデルソン(後23分) 藤田 祥史(後37分) 【水戸】塩沢 勝吾(前31分) 愛媛 0-2 C大阪 得点者:【愛媛】 【C大阪】藤本 康太(後08分) ゼ カルロス(後32分) 徳島 2-2 仙台 得点者:【徳島】岡本 竜之介(前12分) 河野 淳吾(後26分) 【仙台】永井 篤志(前08分) ロペス(前16分)
東京V 1-3 京都 得点者:【東京V】大野 敏隆(前28分) 【京都】西野 泰正(前29分) 徳重 隆明(後06分) 徳重 隆明(後19分) 草津 0-2 山形 得点者:【草津】 【山形】小原 章吾(前09分) 北村 知隆(前31分)
2007年04月11日
早くもやってきてしまった福岡戦。 前節、仙台戦の疲れもおそらく癒えてないでしょう。 更に相手より1日少ない休みで、尚かつ西が丘。 苦しいのは間違いありません。 ただ関東組、遠征組含め現地は全力で応援してくれます。 AWAYではなくHOMEの雰囲気を持ち込んでくれるはず。 いや間違いなくHOMEにしてくれる。 それにしてもこのタイミングで福岡とは。 ホントに強くて嫌な相手ですよね。 とにかく良く動く。 特にアレックスが左右前後に動きまくるw あのスタミナは化け物級。 最初のポジションなんてあってないようなものですからねw DFラインと中盤の間を走り回られると考えただけで怖い。 攻撃陣は昇格時に比べ比較にならないほど強力に。 前述のアレックスに加え、林、田中、山形(恭)らが激しく動きまくりチャンスを作り出します。 更に古賀が控えているのが嫌。 相変わらず強烈な左を持っており、クロス、ミドルに要注意です。 一方のコンサ。 累積でダヴィは欠場。 代わりに謙伍が入るくらいでほぼ前節と同じメンバーでしょう。 心配なのは西澤。 前節の出来もいまいちでしたし疲れが溜まっているような気がします。 ここを狙われる可能性が高いですからやはり怖いです。 如何にボランチがカバーできるか。 ここが大きいかも知れません。 この試合で勝ち点を奪う為の鍵になるのは、集中力でしょうか。 この過密日程では前節のようにスタミナが切れてしまう確率が高い。 そこで如何に集中力を維持できるか。 また前線が粘れるかが大きく左右するでしょう。 今節のFWは全員日本人ですからね。 攻守に意地を見せてほしいものです。 カウンターの時は素早く適切なポジションを。 結構スペースが空くと思いますし、うまくはまれば行けると思います。 最後に笑うためにもここをしっかり乗り切ってほしい。 自信をつけるために。 この3連戦を笑顔で終わるために。 勝ち点を持ち帰ってくれることを期待します。 頑張れ!
2007年04月10日
J1第5節結果甲府 4-3 神戸 得点者:【甲府】藤田 健(前05分) 茂原 岳人(後26分) 茂原 岳人(後30分) 保坂 一成(後44分) 【神戸】近藤 祐介(前44分) 近藤 祐介(前44分) 田中 英雄(後03分) G大阪 2-2 川崎 得点者:【G大阪】明神 智和(前38分) 山口 智(後38分) 【川崎】谷口 博之(前13分) マギヌン(前41分) 名古屋 2-3 広島 得点者:【名古屋】山口 慶(前22分) 増川 隆洋(後17分) 【広島】ウェズレイ(前24分) 佐藤 寿人(後27分) ウェズレイ(後32分)
FC東京 1-3 新潟 得点者:【FC東京】オウンゴール(後16分) 【新潟】坂本 将貴(前21分) マルシオ リシャルデス(後07分) エジミウソン(後10分) 横浜FM 0-2 柏 得点者:【横浜FM】 【柏】鈴木 達也(前08分) 佐藤 由紀彦(後44分) 鹿島 0-0 大宮 得点者:【鹿島】 【大宮】
浦和 2-1 磐田 得点者:【浦和】ワシントン(前39分) ポンテ(後34分) 【磐田】カレン ロバート(前32分) 清水 2-0 大分 得点者:【清水】市川 大祐(後17分) チョ ジェジン(後20分) 【大分】 千葉 4-0 横浜FC 得点者:【千葉】水野 晃樹(前27分) 巻 誠一郎(後20分) 羽生 直剛(後25分) 山岸 智(後28分) 【横浜FC】 J2第7節結果
福岡 2-1 東京V 得点者:【福岡】山形 恭平(前11分) アレックス(後44分) 【東京V】オウンゴール(前20分) C大阪 3-0 鳥栖 得点者:【C大阪】ゼ カルロス(前00分) 酒本 憲幸(前14分) 古橋 達弥(前31分) 【鳥栖】 湘南 2-1 徳島 得点者:【湘南】原 竜太(前14分) 斉藤 俊秀(前33分) 【徳島】小山 拓土(前40分)
山形 3-1 愛媛 得点者:【山形】秋葉 勝(後18分) 渡辺 匠(後37分) 横山 拓也(後44分) 【愛媛】赤井 秀一(後29分) 水戸 0-2 京都 得点者:【水戸】 【京都】パウリーニョ(前30分) 西野 泰正(前37分)
2007年04月10日
滅茶苦茶悔しい! と言うのが本音だった仙台戦。 ただ試合を振り返れば、引き分けは妥当な結果だったかなと。 追い付かれたと言うことは良い印象ではないですけどねw ま、結果を考えてもOKでしょw さて試合ですけど序盤からウチのペースだったと考えていいのではないでしょうか。 試合展開含め大方の予想通りでしたし。 危険な場面も含めてw 特にオフサイドで助かった場面。 入ったと判定されなくて良かったですw 前半半ば頃からでしょうか。 仙台にボールを回させてる時間が徐々に減り、仙台もロングボール主体に変わってきます。 ウチの守備陣がしっかりスペースを埋めていたからでしょう。 当然放り込みは高さのあるDF陣があっさり跳ね返し続け、仙台のリズムが狂い始めます。 そして徐々にウチの攻撃陣も動きが活発に。 カウエのミドル、征也のスピードを活かした突破などでチャンスを作り続けます。 蛇足ですけどここ最近の征也凄すぎw で先制はセットプレー崩れから。 CKのこぼれ球を拾い右サイドへ。 そのボールを征也、西嶋、征也とつなぎクロス。 残っていた曽田が頭で決め先制。 ファーを狙った征也、残っていた分いい仕事をしてくれた曽田。 うまく噛み合ったゴールでした。 前半はそのまま1-0で終了。 ほぼ完璧な試合運びだったと思います。 攻守に渡りアグレッシブでしたし。 前後半通して常にこのサッカーが出来るのならばいいんですけどねw まぁ最終的にもう1点取れていたら・・・と思ったのも事実なんですけどね。 後半は序盤こそ一進一退。 そんな場面でハードワークが出来なくなった相川に代わり、ダヴィを投入。 その後も西谷の難しいシュートなどもありましたがシュナ潤の好セーブなどに阻まれます。 ところがウチの運動量が落ち、DFラインが上がれなくなってしまいます。 そんな中、三浦監督が打った手は若干早いものの大塚を投入。 今まで同様、DFラインと中盤の間のスペースを埋めるのを最優先します。 それに対し、望月監督はCBとジョニウソンを残し全員前線へ。 ここでカウンターが出来る体力的余裕があれば・・・おそらくトドメを刺せたでしょう。 しかしそんな体力もなく防戦一方。 結果的に0に抑えてるものの高木の神セーブのお陰でしたからね。 ついに追い付かれたのは後半37分。 途中交代で入ってきた永井へ、大塚がボールを奪いに行くものの交わされてしまいペナへ進入。 そこから狭いスペースをうまく突き逆サイドの萬代へパス。 うまくトラップした萬代が右足でシュート、高木の指先を弾きゴールとなってしまいます。 今までならばそこで西澤が上手く潰せていたんですけどねぇ。 正直マークが緩かった。 あそこはラインを気にするより当たりに行ってほしかった。 また直前の田ノ上の肘打ちを審判が見てくれていたら。 結果は違っていたかも知れません。 結局試合は1-1のドロー。 前半の札幌、後半の仙台と色が大きく別れる試合になりました。 そう考えると妥当な結果だったと思います。 まさに両チームのハードワークに対する正当な報酬です。 また両監督の采配も見応えがありました。 この試合に関しては三浦監督が判定負けでしたけど次は勝ってくれるでしょう。 試合でも采配でもw 何はともあれ自動昇格圏へ浮上! 二度と落ちたくないですねw
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