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コンサドーレ札幌をこよなく 愛すサポーターの一人。 趣味は歌と釣りetc そんな感じの奴です。 ちなみにいつからサポになったのか 本人すらよくわからずw 知らない間に気になり始め、 知らない間に生活の一部になっていた。 ある意味怖い話ですw
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2006年02月06日
5日間で4試合という過酷な日程が始まりました。
注目のTM週間の1試合目、アビスパ福岡戦の結果は
コンサドーレ札幌 2-1 アビスパ福岡 (0-1/0-0/0-0/2-0)
■得点者:砂川、フッキ(PK)
■出場メンバー


ポジションなど若干違う(特に4本目の大伍のポジション)と思いますがこんな感じとのこと。
1、2本目と3、4本目、共にバランス良く選手を分けたようです。
対するアビスパ福岡は1、2本目はレギュラー組、3、4本目はサブ組とハッキリ別れています。
そこから考えるとこの結果は順当のような気も。
まぁ問題は結果ではなく内容であり、声であり、疲労が溜まっている状況でどれだけ出来たかなんですけどね。
そこら辺は明日の新聞各紙に注目です。
で肝心の選手たちにとってはここからが勝負。
試合をこなす事に体が言うことを聞かなくなっていくでしょう。
その中で強敵揃いのJ1クラブを相手にどれくらいやれるのか。
楽しみです。
あとフッキ!コンサ加入後初ゴールおめでとう。
スナは最近ミドルの精度良すぎw
で心配なのが岡田。
3本目開始早々怪我でアウトだそうで。
この時期の怪我は非常に心配。
軽傷であることを願うばかり。
2006年02月05日
いよいよ5日間で4試合という練習試合強行日程が始まりますw
予定では
2月5日 12:00 練習試合vsアビスパ福岡
2月6日 14:00
2月7日 10:30 練習試合vs川崎フロンターレ
2月8日 15:00 練習試合vs横浜F・マリノス
2月9日 10:30 練習試合vsヴァンフォーレ甲府
離脱組は西谷の合流、風邪からの復帰などで一時期よりかなり減りました。
ですからほぼ現時点でのベストメンバーを組めるはずです。
まぁ色々な組み合わせなどを試すのでしょうけど。
更にフッキが合流して初めての試合。
どのようになるか楽しみです。
フッキと組むFWは誰になるのか?
清野、相川が候補なのか?
それとも元気、謙伍が追い上げてくるのか?
個人的にはフッキ、謙伍の19歳2TOPが一度見てみたいですね。
わくわくさせてくれそうな予感w
この4試合で全組み合わせが試せれば・・・
一番疲れている時期でしょうが踏ん張れ!
2006年02月02日
今年のスローガンは『闘』に決定!
書家 辻井京雲氏の作品であるから『闘』の字が凄まじくカッコイイ!
やはり本物は違うものです。
当然ですし失礼ですよね。
すいません。
それにしても今年は真面目です。
去年、一昨年は比較的ネタ的でしたから一気に方向転換ってことですよね。
う~ん、フロントの本気度がわかるかなw
それにしても食いつけるようなネタがないなぁ・・・
早く来い来い、練習試合。
2006年02月01日
というわけでKappaさんと2月1日から正式契約。
日付が変わる前ですからギリギリセーフですw
で本日AWAY用のユニフォームも発表されました。
良い感じではないでしょうか。
平面で見るよりも立体的に見た方がずっと良いです。
やはりユニフォームは着る物。
飾る物じゃないw
それにしても開幕戦が待ち遠しいですよねぇ。
皆さんと同様、コンサ中毒ですからw
ホント早く開幕戦が見たい。
いや開幕戦で『勝利しているところ』を見たいが正しいかなw
赤黒の勇者とサポが一緒に喜んでいる姿が想像できます。
更にトラックジャケット、Tシャツ、秋冬商品としてボアコート、帽子、手袋、マフラーも販売してくれるとのこと。
本当にありがたい限り。
良い関係を築いていけそうでなによりです。
どうぞよろしくお願いします。
・・・しつこいかw
2006年01月31日
祝 『三原廣樹』 FC琉球移籍!
本当に良かった。
つい最近まで全然話が聞こえてこないものだから心配で心配で・・・
やっと決まってくれました。
心の底から嬉しいです。
やっぱり一番辛い時期を共に戦った仲間だからでしょうかねぇ。
堀井、田畑にも同様の感情がありますし。
いつまでも忘れられないメンバーが2005の選手達だったのかも知れません。
とりあえず三原さんはFC琉球サポをあの『左足』で歓喜の渦に巻き込んでくださいw
『魔法の左足』『神の左足』『黄金の左足』
全て当てはまる『最高の左足』なんですから。
なんだったらFKでハットトリックとかやっちゃってくださいw
とにかく俺はどこに行っても応援し続ける!
恥ずかしいけど敢えて書く。
三原廣樹が大好きだ!がんばれ!
2006年01月29日
練習試合(30×4)の結果
コンサドーレ札幌(6-3)ホンダロック(1-0/2-2/2-0/1-1)
■得点者
(1、2本目)清野、石井、曽田
(3、4本目)中山、相川×2
■出場メンバー
(1、2本目)GK林DF千葉、曽田、和波MF藤田、大塚、鈴木、関、西FW清野、石井
(3、4本目)GK阿部DF加賀、池内、野本MF岡田、金子、西嶋、芳賀、砂川FW中山、相川
う~ん・・・なんとも言えませんねぇw
この時期の練習試合は結果なんてどうでもいいわけですから。
ぶっちゃけ負けても構わないしw
しっかりと修正点を見つけることが出来たかどうか。
課題を見つけることさえ出来ていれば十分なわけで。
そういった意味では内容+試合後の選手間による話し合い辺りに興味があります。
でその意味でも注目されるヤンツーさんの発言ですが
「多少疲れもあったりして、選手たちは体力が続いていなかった。チームとしての課題はこれからやっていく段階」
とのこと。
課題は見つかったようですし、しっかり修正していけば問題ないでしょう。
あとはフッキ合流後に如何にチームを作っていくかだと思います。
FW陣の尻に火が点いているようですしねw
明日はしっかり休んでください。
休むことも大切なのですから。
ちなみに昨年行われたホンダロックとの練習試合(30×4)
コンサドーレ札幌 5-1 ホンダロック(1-0/1-0/0-0/3-1)
■得点者:中山、砂川、堀井、桑原、清野
◆出場メンバー
(1本目)GK高原、DF西沢、池内、西嶋MF石井、鈴木、権東、和波、砂川FW中山、相川
(2本目)GK高原、DF西沢、池内、西嶋MF石井、鈴木、権東、和波、砂川FW中山、相川
(3本目)GK阿部、DF加賀、曽田、上田MF徐、金子、上里、三原、桑原FW堀井、清野
(4本目)GK蛯沢、DF徐、加賀、上田MF桑原、上里、金子、三原、野田FW堀井、清野
おそらくホンダロックは昨年より強くなっているでしょう。
Kyuリーグから昇格しJFLで揉まれてきたわけですから。
成績はあれでしたけど・・・
とにかく相手の力も含めて考えてみる限り、ウチのチーム力も確実にUPしていると考えていいのではないでしょうか。
2006年01月28日
まずはお詫びを
タイトルの『希有な存在』
間違えて昨日のブログタイトルに付けてしまいましたorz
おそらく2~3分の間で解決したのですが、その間に見た方々にお詫びしたいと思います。
申し訳ありませんでした。
『希有な存在』
これは新加入の大塚真司選手のことです。
ベテランと言われる選手は数多くいます。
その中には激しく感情を表す選手、寡黙な選手、明るい選手、自分の世界を大切にしている選手など、いろいろなタイプの選手が現役でいるわけです。
で実際ベテランと呼ばれる選手の中でキャプテンシーを備えた選手はどのくらいいるのでしょうか?
おそらくJ1、J2合わせて20人いるかいないかだと思います。
あくまで個人的に見てですが・・・
ここでJリーグにおいてキャプテンシーを持っていた選手というのを思い浮かべてみましょう。
やはりドゥンガが浮かんできます。
その他には名前を挙げたくない柱○哲○などいましたねw
ちなみにコンサドーレに在籍した選手でキャプテンシーと言えるモノを持っていたのは後藤義一、名塚善寛、野々村芳和くらいですよね。
では今のJ2でキャプテンシーを備えていると思われる選手を思い浮かべてみましょう。
仙台の大柴、横浜FCのキングカズと山口、湘南の加藤、神戸の三浦淳くらいでしょうか。(愛媛の友近に関してはよくわかりません)
様々なタイプがいますが本当に少ないことがよくわかります。(他にいるかも・・・)
そんな中『希有な存在』であるキャプテンシーを備えている大塚が、若い選手が多いコンサドーレ札幌に移籍してきてくれたわけです。
彼の経験、考え、生活習慣など学ぶべきところはたくさんある。
・・・学ぶと言うより盗むという方が正しいのでしょうが。
まぁ、とにかく監督やコーチからでは学べないことを学ぶ(盗む)ことが出来る存在が身近にある。
これは本当にありがたいことですよね。
ただし忘れてはいけないことがあるわけで。
それはいつまでも大塚がいるわけではないということ。
だからこそキャプテンシーを備えた選手を育てなければいけないと思うのです。
今現在所属する選手でそういう資質を持ってそうなのは池内と林でしょうか。
キャプテン、副キャプテンではない彼らですが、自覚を持ってシーズンに挑んで欲しいものです。
とここまで書いて意外な選手がキャプテンシーを発揮してくれるようになるかもなんて考えてみる。
それはそれで楽しいかもw
2006年01月28日
今季の日程が発表されました。
試合がない節が良いタイミングで回ってきていると思います。
過密日程には変わりないのですけどねw
昨季と同様の感じで行けそうな予感。
それにしても地上波(31節まで)が少ない。
NHK2試合。
UHB、HBC、HTB、TVHが各1試合。
STVは現時点で放送予定なしと・・・はぁ。
地元にあるプロクラブを盛り上げていこうという気持ちが見えてこないのは正直どうなんでしょ。
道内各局もっと力を入れてほしいものです。
真面目な話、こういう部分で日本のスポーツマスコミが成長しないのがよくわかる気がしますよね。
本来2時間ドラマやバラエティ番組の再放送なんかよりずっと大切なはずなんですが。
まぁ向こうさんも商売ですから仕方がないのかも知れませんけどね。
どちらにせよ一時だけ持ち上げるようなやり方にはウンザリです。
そうだ!
道内マスコミ各局のアナウンサーにでもブログを書いてもらえばいいのでは。
UHB遠藤アナ、HBC山田アナ、HTB谷口アナ、STV宮永アナ、TVH佐々木アナとかに。
絶対本音は書かないでしょうがw
・・・・・・・・・すいません・・・適当なこと書きました。
あとはHFCに営業を頑張ってもらいましょう。
ブログというサポの反応がダイレクトに返ってくるものがあるのですからやる気も起きやすい?でしょうしw
がんばれ、HFC!
今季全日程
【第 1 節】 3月4日(土) 14:00 CS
サガン鳥栖 鳥栖スタジアム
【第 2 節】 3月11日(土) 14:00 NHK札幌/NHK水戸
水戸ホーリーホック 札幌ドーム
【第 3 節】 3月18日(土) 14:00 CS
モンテディオ山形 山形県総合運動公園陸上競技場
【第 4 節】 3月21日(火・祝) 14:00 あいテレビ/CS
愛媛FC 愛媛県総合運動公園陸上競技場
【第 5 節】 3月25日(土) 13:00 CS
横浜FC 室蘭市入江運動公園陸上競技場
【第 6 節】 4月1日(土) - -
試合無し
【第 7 節】 4月5日(水) 19:00
ザスパ草津 札幌ドーム
【第 8 節】 4月8日(土) 15:00
ヴィッセル神戸 神戸ウイングスタジアム
【第 9 節】 4月15日(土) 13:00 北海道テレビ
湘南ベルマーレ 札幌ドーム
【第 10 節】 4月18日(火) 19:00 CS
徳島ヴォルティス 徳島県鳴門総合運動公園陸上競技場
【第 11 節】 4月22日(土) 13:00 CS
柏レイソル 函館市千代台公園陸上競技場
【第 12 節】 4月29日(土) 13:00 CS
東京ヴェルディ1969 西が丘サッカー場
【第 13 節】 5月3日(水・祝) 14:00 CS
ベガルタ仙台 札幌厚別公園競技場
【第 14 節】 5月6日(土) 14:00 NHK水戸
水戸ホーリーホック 笠松運動公園陸上競技場
【第 15 節】 5月14日(日) 14:00 CS/テレビ北海道
ヴィッセル神戸 札幌厚別公園競技場
【第 16 節】 5月17日(水) 19:00
サガン鳥栖 札幌ドーム
【第 17 節】 5月20日(土) - -
試合無し
【第 18 節】 5月27日(土) 14:00 CS
柏レイソル 日立柏サッカー場
【第 19 節】 6月3日(土) 14:00 CS/NHK札幌
モンテディオ山形 札幌ドーム
【第 20 節】 6月7日(水) 19:00 群馬テレビ
ザスパ草津 群馬県立敷島公園県営陸上競技場
【第 21 節】 6月10日(土) 14:00 CS
徳島ヴォルティス 札幌ドーム
【第 22 節】 6月17日(土) 14:00 CS/ミヤギテレビ
ベガルタ仙台 仙台スタジアム
【第 23 節】 6月21日(水) 19:00
横浜FC 横浜市三ツ沢公園球技場
【第 24 節】 6月24日(土) 14:00 CS/北海道文化放送
東京ヴェルディ1969 札幌厚別公園競技場
【第 25 節】 7月1日(土) 19:00 CS
湘南ベルマーレ 平塚競技場
【第 26 節】 7月8日(土) 14:00 CS/北海道放送
愛媛FC 札幌ドーム
【第 27 節】 7月12日(水) 19:00 CS
柏レイソル 札幌厚別公園競技場
【第 28 節】 7月16日(日) 19:00 CS
サガン鳥栖 鳥栖スタジアム
【第 29 節】 7月22日(土) 14:00 CS
ザスパ草津 札幌厚別公園競技場
【第 30 節】 7月26日(水) 19:00 CS
東京ヴェルディ1969 味の素スタジアム
【第 31 節】 7月29日(土) 14:00 CS
湘南ベルマーレ 札幌厚別公園競技場
【第 32 節】 8月6日(日)
徳島ヴォルティス
【第 33 節】 8月11日(金)
愛媛FC
【第 34 節】 8月19日(土)
ベガルタ仙台
【第 35 節】 8月23日(水) - -
試合無し
【第 36 節】 8月26日(土)
横浜FC
【第 37 節】 9月2日(土)
モンテディオ山形
【第 38 節】 9月9日(土)
ヴィッセル神戸
【第 39 節】 9月13日(水)
水戸ホーリーホック
【第 40 節】 9月16日(土)
ベガルタ仙台
【第 41 節】 9月23日(土)
湘南ベルマーレ
【第 42 節】 9月27日(水)
徳島ヴォルティス
【第 43 節】 9月30日(土) - -
試合無し
【第 44 節】 10月14日(土)
モンテディオ山形
【第 45 節】 10月18日(水)
横浜FC
【第 46 節】 10月21日(土)
ヴィッセル神戸
【第 47 節】 10月29日(日)
ザスパ草津
【第 48 節】 11月11日(土)
愛媛FC
【第 49 節】 11月18日(土)
水戸ホーリーホック
【第 50 節】 11月23日(木・祝)
東京ヴェルディ1969
【第 51 節】 11月26日(日)
柏レイソル
【第 52 節】 12月2日(土)
サガン鳥栖
2006年01月26日
宮崎キャンプも多少の離脱者を除きほぼ順調に推移しています。
ゲーム形式の練習に続き『1対1』『5対5』などの練習も取り入れているようです。
でいきなりですけどやっぱり『1対1』って重要ですよねぇw
どんな局面に置いても最終的に『1対1』になる可能性が最も高いのですから。
そう考えると昨季までのコンサの弱点であった局面打開能力を上昇させる練習は必要不可欠。
また相手に仕掛けられたときの対処の練習にもなる。
これはどうしても避けられない道。
今までは個人能力の不足をチームでカバーし勝ってきた。
それにプラスαとして個の勝負で勝つことも必要とされるようになってきた。
だからこそフッキや関などの勝負することが出来る選手の補強も行われたわけで。
やはり個人能力の上昇が今年のテーマのひとつでもあるのでしょう。
個々の能力が上がれば確実にチーム全体がレベルアップする。
『3対3』の局面で『1対1』の勝負に挑み、勝つ。
それで『3対2』の局面になる。
当然大きなアドバンテージになるわけですからね。
その為にはガツガツ行くのもOK。
というわけで燃えまくってくださいw
2006年01月25日
アクセス数がわかるようになりました。
と言ってもあまり興味がなかったり。
アクセス数で勝負だ!とかじゃないですからねぇ。
このブログを読んでくれている方がいると確認できるのが嬉しいくらいのもので。
あとはこの駄文に付き合わせて申し訳ないなぁと思うくらいです。
というわけで今まで同様まったり書かせてもらいますw
さて我らがコンサドーレ札幌。
宮崎キャンプに入り早くも3日目が終了しました。
離脱者もちらほら。
まぁ開幕前に離脱されるよりはいいかなぁと。
怪我に対して慎重になってる姿勢が伺われると思いますし。
風邪引きさんに関しては・・・まぁ開幕直前に風邪を引かれるよりはマシかなw
それにしても今年のキャンプは例年以上に順調に進んでいるようです。
順調すぎるのが怖いくらいw
練習内容も2日目にしてゲーム形式の練習も開始。
ゲーム形式の練習+芝の匂いwによって眠っていた選手たちの闘争心に火が点いたようです。
新加入組のレギュラー奪取に対する気持ち。
昨季はレギュラー組ではなかった選手たちの奪ってやろうという気持ち。
彼らの気持ちを考えると昨年までのレギュラー組も安穏としていられないのでしょう。
まぁ負けず嫌いが多いのは当然ですしね。
ライバル心が新たな向上心を生む。
そして飽くなき向上心へと変わる。
素晴らしい事ではないでしょうか。
このまま上手く好転してくれれば・・・
あとは練習試合をやって欠点を修正していけば面白くなりそうな気がします。
見れないけど早く練習試合に日になれw
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コンサドーレ札幌をこよなく 愛すサポーターの一人。 趣味は歌と釣りetc そんな感じの奴です。 ちなみにいつからサポになったのか 本人すらよくわからずw 知らない間に気になり始め、 知らない間に生活の一部になっていた。 ある意味怖い話ですw
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